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はい、こんまり流片づけコンサルタントの菊池由美子です。今日は1月の21日水曜日ですね。
はい、今日も週の真ん中になりますが、ときめく1日を送っていきましょう。
今日のテーマなんですけれども、今日のテーマは振り返りが今日のテーマです。
昨日ですね、実家の方に私の思い出品が結構いっぱい、隅っこの方にあるっていうのを前に言われていたので、私の私物がありますよって実家の母から言われていたので、
ちょっとお休みが何日間かあったので、この期間を利用してちょっとやろうと思って実家に行って荷物を引き取りに行ってきたんですけれども、
結構学生時代の高校生とかから大学生、社会人ぐらいまでの手帳だったりとか、日記ですね。
まさに今で言うジャーナリングみたいな、ずっとアウトプットし続けているっていうのが、高校生ぐらいからの日記みたいなのが20冊以上出てきたんですね。
あと写真があったんですけど、昨日あの日記をもうずっと見返していました。
でも、私こんなこと考えてたんだなぁとか、こんなことあったなぁとか、なんかいろんなこと考えてたなぁとか、本当にこういろいろ振り返っていたんですけれども、
でも思っていることって昔とあんまり変わってないなっていう、自分を見たなっていう感じで、
当時付き合ってた人のことだったりとか、両親のことだったりとか、親戚のことだったりとか、
友達とか周りの人のことだったりとか、その日あった出来事だったりとか、いろいろ書いていたんですよね。
その時自分がどう思ったかとか、結構自分の見返してて、もう同じことばっかり言ってるなっていうのもすごく多くてですね、
いろんなことを感じました。
やっぱり振り返りって大事だなっていうふうに思いました。
朝方まで実は見返してたんですね。
今日の朝方ぐらいまで見返していて、でもこれはいいかなっていう思うものはありがとうございましたっていうふうに処分して言ってるんですけれども、
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振り返りをする、しかも20年以上前のことを振り返りをするっていうのが、やっぱなかなかないと思うんですよね。
片付け祭りっていうこんまりメソッドの片付け祭りには、
衣類から始まり、本、書類、小物、最後思い出品っていう感じでやっていくんですけれども、
私は実家の方に結構その思い出品がもう忘れ去られてしまってたんですけど、
結構量が、ノートが結構あって、
振り返ってみて、改めて記録をつけておいてよかったなってすごく思いました。
20年経ってその時考えてたこととか、どんなことを思って何に頑張ってたのかなっていうのを振り返ることができて、すごくよかったなと思いました。
なんか昨日から今日にかけて、ちょっと新たな気持ちで日々を過ごしていきたいなって、
残りの人生どんなふうに、自分がどんなあり方でいたいのかなとか、どんなふうにいたいのかなとか、いろんなことを思ったりしていました。
お仕事ももっともっと成長して、人のためになることをもっとやっていきたいなと思ったりとか、
家族との時間も大事にしたいなと思ったりとか、
あの時出会ってくれた人に本当に感謝の気持ちをどうやったら自分がそれを形にして返していけるかなとか、いろんなことを考えていました。
両親のことだったりとか、母親と喧嘩して、喧嘩すごいしてたなっていうのとかもいっぱい書いてあって、こんな喧嘩してたんだみたいな、
ちょっと本当に忘れちゃってて、その時の読んでて、
蘇ってきたというか、結構リアルにどんな状況だったかとか、どんな会話をしたかみたいなのも結構細かく書いてあって、
記録をつけておいてよかったなって本当に思いました。
片付けは特に思い出品なんですけど、本当にこう振り返りだなって、やっぱり振り返る機会ってなかなかないですし、
なんか過去のことを思うとちょっと戻ってしまう感じはするんですけど、
でもなんか逆に気持ちを新たにするっていう意味では、
本当に必要なことだったなっていうふうに思って、結構夢中で明け方まで、そのノートとかね、いろんなことを読んだりしていて、
あの思い出の中に書いてあったりとか、
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雰囲気っていうのもなんかちょっと違う。
なんか本当に必要なことだったなっていうふうに思って、結構夢中で明け方までそのノートとかね、いろんなことを読んだりしていて、
あの時、私はもっとこうしてればよかったのかなーとか、
うーん、この変わってない部分もあったりとか、言ってることは本当変わってないな、今ととか、
あとは残りの、うーん、自分に残された人生はどんな時間をとって、どんな在り方でいて、
何をこう形として残して、大切な人に恩返しできるかなっていうのもちょっと考えたりしておりました。
はい、ちょっとあのね、真面目な話にはなるんですけれども、
はい、なので記録つけといてよかったなと思ったので、
あのつけたやつもね、ありがとうって言って手放したものもたくさんあるんですけど、
でもこれまたね手放すかもしれないけれども、またあのノートにね、記録として綴っていこうかなっていうふうに改めて思いました。
はい、ぜひ思い出品の片付けはもう、あのね、スピードとかよりも自分のペースでしっかり味わうっていうのが、
その当時のことをしっかり味わうっていうのが、あのやっぱりいいかなっていうふうに改めて思います。
はい、今日もここまで私のアウトプットに付き合ってくださりありがとうございます。
また明日も配信させていただきます。ありがとうございます。