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片付けコンサルタントの菊池ゆみ子です。
日常を素敵にする心地よい暮らし方。
この配信では、食や心を整え、自分のお家を片付けたことで、
楽に生きやすくなった経験から、毎日の暮らしを整える、成長するをテーマに、
日々の暮らしの中での気づきや、
こんまり流片付けコンサルタントの私が大好きな片付けのことについてシェアしています。
今日のテーマなんですけれども、
今日のテーマは、片付けたくなる時はどういう時?が今日のテーマです。
皆さんは片付けたいなとか、もうお家すごいすっきりしたい、
とにかく綺麗にしたいとか、片付けようっていう風に思う時はどんな時でしょうか?
それはですね、自分の感情が動いた時が多いかなと思うんですね。
例えば、誰かの素敵なお家にお邪魔して、
私もこんな風になりたいなとか、
私もよく知り合いの方のハウスツアーとか参加すると、
私ももうちょっと洗練されたお家にすっきりさせたいなとか、
家帰ったら早く片付けたいとかっていう風に思ったりもするんですけど、
誰かの素敵なお家にお邪魔して、こんな風に私もなりたいなみたいに思った時、
そういう感情に触れた時だったりとか、
逆にもうこんな自分でいるのもう嫌だとか、
もうとにかく変わりたいとか、
もうこの暮らしはちょっとやばいとか、
なんかこうそういう、もうこんな自分嫌だみたいな感情になった時もあると思うんですよね。
それも片付けようっていう原動力になることもあります。
あとは、片付けたらこんなに良いことあるんだとか、
自分の暮らしに置き換えた時に、
今の私にとってはこの片付けすごい必要だなとか、
片付けることで私の暮らしこんな風に変わるかもしれないとかっていう風に、
何かこう人からヒントを受けたりとか、
刺激を受けた時とかも、よしちょっと片付けてみようっていう風になることもあったりします。
私の場合は、変わりたい。
もうこんな人と比べてばっかりの自分がもう嫌だとか、
そういう感情もあったんですね。
子供も小さかった時だったんですけど、
もうこんな足の踏み場もない、ずっと捨てられないばっかりの自分嫌だとか、
片付けたら絶対変わる気がするみたいな、
そういう感情もすごくありました。
あとは、SNSとかで素敵な人のお家だったりとか、
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海外の人のライフスタイルの暮りとか、
そういうお家とかを見ていて、
こういうインテリアいいなとか、片付けたら絶対こういうインテリアにしてみたいなとか、
そういう気持ちもちょっと原動力になってたりしてたんですね。
そういう感情を揺さぶるようなきっかけがあると、
片付けたくなったりとか、よし片付けようっていう風になったりもするんですよね。
片付けるきっかけとかはいつやってくるかはわからないんですけど、
でも感情、自分が揺さぶられる感情、こうなりたいとか、こうなりたくないとか、
そういうのに揺さぶられた時、自分の感情が動いた時に片付けたくなるっていうことがあったりするんですけど、
なので、日々の暮らしの中でもそういうヒントを、自分のアンテナを張って、
どこかで片付けるきっかけになったらいいなと思ったりもしていますし、
本当にやっぱ片付けって人生を、本当にね、なんかたかが片付けなんですけど、
そのちょっとのさ、すごくお家が自分の大好きなお家になっていると、
もう本当にそれだけで、毎日の暮らしだったりとか、日々忙しい中での暮らしとかも、
全然景色がまた違ってくるんですよね。
なんかこう嫌なことがあっても、戻ってこれるのが早くなったりだとか、
なんかこう考え事をしてた時でも、なんかこうすっきりした状態だと、
自分がすごくいい状態でいられていると、毎日の選択とかもいい選択ができるようになっていったりするので、
本当にね、片付けてバカにできないなって毎日感じたりしてるんですけれども、
はい、ということで、そんな感情がね、動いた時に片付けたくなるっていうお話を今シェアさせていただいたんですけれども、
明日、片付け部屋を久々に開催させていただくので、
ぜひお時間ある方は無料なので、オンラインで黙々とみんなで片付ける、
ズーム上で片付けるとか、皆さんの暮らしの中でヒントになるようなことをシェアさせていただけたらなと思います。
皆さんのお悩みとかも最初にお聞きしたりするので、ぜひチャットとかに打ち込んでいただけたらとっても嬉しいです。
こちらはですね、無料なんですが、画面もオン・オフ自由で、マイクはミュートにしていただけるようにお願いしております。
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リンクの方を貼っておきますので、ぜひそちらから入っていただければと思います。
同じコンマリーコンサルタントのよっちゃんと一緒に開催させていただきますので、お時間ある方はぜひご参加していただけたらとっても嬉しいです。
今日もここまで聞いてくださった方、ありがとうございます。
自分にとってのときめく1日をお過ごしください。応援しています。
ありがとうございます。