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こんばんは、あきらです。
はい、今日なんですけどね、今日はね、潜在意識の書き換えと情報空間の書き換えの違いについてシェアしていこうかなと思います。
過去にね、私ね、話してるし、ブログの記事でも書いてるんですよ。
今日、その記事を見るきっかけがあって、
まあ結構見てる方多いんですよね。
で、もしかして私ちゃんと理解していないかもっていうふうに思ったんで、
一旦ね、再度調べてまとめたんですよ。
なんで、まああの、まあ最低限じゃないですけども、
そのまとめたものをね、お伝えしていこうかなと思います。
まずは潜在意識の書き換えですね。
これ本当になんかね、潜在意識扱ってる方すっごい多いですよね、最近はね。
なんか至るところに情報ありません?
で、この書き換えっていうのは、自分の内側だよね。
内側のOSにあたる自動設定とか、反射的な予測を更新すること、
刷新というか、なんて言ったんですかね、
無意識に要は発動していた反応の前提が変わることですね。
書き換え、潜在意識の書き換えそうだね。
今まで起こっていた反応が前提が変わることによって、
違う反応に変わる。
そんな感じです。
情報空間の書き換えは何なのかって言ったら、
その内側の反応だけではなくて、
その反応によって見えていた世界そのものの意味が変わることなんですよ。
要は自分が認識している事故、他者、関係、社会、未来を含む世界の意味付け全体が変わっていくって感じですね。
全体なんで、要はこの情報空間の中に潜在意識っていうのが包括されている感じですね。
でも潜在意識の書き換えによって、
いろんなものが情報空間の書き換えのところにも繋がっていくっちゃいくんでね。
興味ある方を自分の中で取り入れていってやっていったらいいのかなと思いますね。
また潜在意識っていうのは、意識しなくても働く、繰り返しの経験から形成される、
身体反応とか感情の反応と結びついているものだし、
事故像とか他者像を自動的に再生成するっていうね、内側の自動運転領域なんですよ。
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これに、この今言ったものに加えて情報空間っていうのは、
相手をどんな存在と見ているか、関係をどんな場と見ているか、社会や仕事をどんな世界と感じているか、
未来にどんな可能性を置いているかとか、何に重要度を与えているかっていうところまで含む、
より広い世界のモデルなんですよね。
そうだ、めっちゃ範囲が広いですよね。
本当にざっくりとした、たとえ言ったら、潜在意識ってのは個なのかな。
個人って感じだけども、情報空間ってのはそこから自分から始まる全てなんで、
本当に全部全体みたいな感じですよね。
という違いがあるんですよ。
そうなんでね、私が今までいろいろ書き換えって言ったらいいのかなっていうのは、
やってたのは、潜在意識と情報空間も含む書き換えをやってたんですけども、
認知科学機構では、情報空間の書き換えから、実は情報場の移動までっていうのが一連の流れなんですよ。
ここのプロセスが大事で、プロセスというか、その流れがないと、
大体の人が難しいんじゃないのかな、その場の移動までするまでに至らないっていうか、
その情報場の移動っていうのは、自分が望んでいる場に移動するっていう風にの意味だと思うんですけども、
昔の現実騒動、現実を作っていくってやり方って、この情報場の移動からを考えているパターンが多くて、
だから最初に自分がなりたい事故像ってあるじゃないですか。
未来こういう風になりたいです。そこからどういった生活をしているかとかあるじゃないですか。
そういったものを強烈にイメージングしたりとか、
あとは情報っていうものを取りに行ったりとかするわけですよね。
自分が理想としている人に会いに行くとか、
あとは自分が理想としている家を見に行くとかね。
そういったことをしながら、現実を作っていったんですけども、
その現実を作っていくときに何が邪魔をするかっていうと、過去のOSなんですよ。
今の自分は過去のOSなんで、それが強烈に邪魔するんですよ。
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でもこの情報場の移動から現実を作っていける人っていうのも全然いるんですね、タイプ的に。
それは行動をするときにあまり恐怖がないっていう感覚を持っている人ですね。
過去体験したいろいろあるけども、
それよりも本当に欲しいものだけを純粋に見て行動ができる人は、
全然情報場の移動から行けるんですけども、
大体の人は過去の体験っていうものから行動するのが怖いとか、
そういったものが邪魔をするんですよね。
特にタイプ的には過去の出来事を結構覚えている人とか、
あとは常に自分の感情を大切にしてきた人、
これどちらも私なんですけど、
っていうのは結構情報場の移動からいけないです。
やっぱり過去の自分が引っ張るんですよ。
過去の古いOSがすごいブレーキかけていくんですよ。
だから情報空間の書き換えから情報場の移動っていう流れの方が自然に移動ができる、
しやすいのかなっていうふうに私は自分自身を見てて思いますね。
人によってこれはやりやすいけども、
この場はちょっと難しいっていうのは色々細分化していくとありますね。
それこそ仕事とかではどんどん欲しいもの、
来年には昇進、なんとかなりたいとなった時になれる人っていうのは、
情報場の移動のブレーキっていうのがほぼほぼない。
あったとしてもなんか蹴破っていく感じ。
だいたいそういう人は体力がありますね。
フィジカル的にも体力があって、
体育会計でやってた人とかは結構ここは強いのかなと思いますね。
私全然体育会計でもなんでもないんで、
全然蹴破るとか無理ですね。
フィジカルも別に強いわけではないんで、
体力もないんで全然ダメなんですよ。
なので色んなタイプの人がいるんで、
自分に合うようなやり方をやって、
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欲しいもの、欲しい未来っていうものを手に入れていったらいいのかなと思いますね。
今回の件で私は今までずっと潜在意識の書き換えプラス、
情報空間の書き換えもちょっと入ってたんですけども、
アップデートして、情報空間の書き換えから情報場の移動っていう流れに変えました。
全然こっちのが場の移動までが加速するかなっていうふうに思ってますね。
今後は書き換えから移動までのやり方で、
自分自身もやっていこうかなって思うし、
あとは提供もこの流れでしていこうかなっていうふうに思います。
おそらくこのラジオを聴いている方っていうのは、
結構私と似たようなタイプの人多いのかなと思いますね。
感情を大事にしているとか、
感覚とかがちょっと人よりも敏感とかね。
あと感性で結構生きてるとか。
感性とかで生きてると世間のズレ?世間とのギャップが起きるんだよね。
私の小学校とか中学校時代って本当にそれだったんで。
みんなが思っている一般的なところからいつも外れるみたいな世界でしたね。
まだ正直外れたくない自分っていうのが結構いるんですよ。
そこもちょっと見ながら書き換えして場の移動をしていこうかなっていうふうに思ってます。
ただこのエネルギーとか気功子っていう目線で最後に言うんですけども、
情報空間の書き換えってエネルギーとか抽象度の高いやり方もあるんですけども、
私はより現実的に考えた時に、抽象度の高いものと具体のところを混ぜ合わせてやっていった方の場の移動は早いかなと思います。
抽象度の高いやり方もあるんですけども、エネルギーだけでやるっていうのはあるんですけども、
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同じ感覚を持っている人、例えばエネルギーに対しての感覚とかそういったものがある人とかだったら全然可能性は高いんですけども、
そうじゃない人だとなかなか難しいのかなと思いますね。
人間ってどうしてもやっぱり現実にあるもの、現実だって思っているものって具体なんですよ。
特に物理的にあるものを現実にあるっていうふうに認識してるんですよね、人間って。
なのでそこから外れた抽象度の高いものってどうしてもキャッチしにくいし、体感ってめちゃくちゃ低いんですよ、人によっては。
なので書き換えから場の移動までっていうのは、具体と抽象っていうものを行き来しながらやるっていうのが私の中では大事かなっていうふうに思ってるし、
自分自身もそのやり方の方がしっくりきてるから、今後もそれはその流れでやっていこうかなと思います。
ただし、行動は絶対必須です。
情報場の移動に関しては絶対行動して書き換えて行って場の移動していくっていう状態なんで、行動はセットだね、やっぱね。
でも別に、なんだろう、すげー大変なことしてるわけではないから、
行動嫌だなって思う人っておそらく多分、自分の持ってるOSの反応なんですよね。
その反応を書き換えて軽い状態で新しい行動をするっていうのは、そこまで自分の中でストレスっていうものを感じにくくなるんですよ。
それだったら別にできます、みたいな感じになるんで。
だから情報空間の書き換えってめちゃくちゃ大事だなっていうふうに、私自身がいろいろやってきて思いました。
ということで今回は以上になるんですけども、前回の頑張ってるのにしんどい毎日を繰り返さえるのところの内容で言った、
頭と体の安全確認の違いとかっていうのを表にしてね、文字でまとめたものはサブスタックにあるんで、興味ある人はそこを覗いてもらえたらと思います。
今日のもの、潜在意識の書き換え、情報空間の書き換え、情報場の移動の違いっていうのもちょっと表にしたものを、
ブログにしようかな、今回。ブログにね、追加情報として入れときますので、そういうのを確認したい人がいれば、2、3日後にブログに訪れてもらえれば見れるかなと思います。
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はい、ということで今回は以上となります。またです。