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こんばんは、あきらです。
はい、今日はついにね、私あの海外配信をスタートすることができたので、それについてね、シェアしていこうかなと思います。
ちょっと待って、その前に。よいしょ。
喉乾いちゃった。
いやー、オルナミシ美味しいね。私あの昔から卸大好きなんですよ。
子供の頃から好きな飲み物に入るんですけど。
子供の頃は卸とコーラだったかな。 もう今は全然コーラはね、ほとんど飲まないんですけど。
オルナミシはね、やっぱね、たまに行こう。たまにというか、まあまあ買いますね。
海外配信なんですけども、やっとこそね、スタートしました。ずっとくすぐってたような。
まあラジオの中ではね、海外海外海外海外つってね、ずっと言ってたんですけども、実際にね、それがアクションとしてできてなかったんですが、今日やっと完了しました。
使った媒体がSNSのインスタでリール動画ですね。
アカウントは新しく作って、全部英語で記載しているものなんで。
なので動画でもね、日本語もちょいちょいワードとして入れてるけども、まあほぼ英語で喋るっていう状態のリール動画でしたね。
いやね、あの、ただね、私本当に英語を別に喋れるわけではないから、そうリール動画で動画を撮っているときに、まあカンペなしにペラペラね、喋るっていうのはさすがにハードルが高いなと思ったんですよ。
でも、どうやったらできるかなって考えたときに、動画と音声っていうのは別撮りにしたらいけるんじゃないかなって。
リール動画も結構いろんな手法があるじゃないですか。
ダイレクトにマイクつけて喋ってるっていうスタイルもあれば、動画とか画像とかを組み合わせて、そこから音声、アテレコみたいな感じで音声を入れていくっていうのもあるし、
私は英語がさ、本当に今は喋れないからさ、そのパターンにしたんですよね。
そのパターンでやったら、まあ、まあいけんじゃないかなと思って。
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それでも、音声は25テイクぐらいしました。
でもこれ、どうも嫌になってきたなぁみたいな途中から、っていうのはね、ありました。
でもまあ無事に作って、ちょいちょいと編集をして、
動画の編集も、私別に特別なスキルを持っているわけじゃないので、
あえてあまり編集、カットぐらいですよね。カットとか音楽入れるとかそれぐらい。
普通に個人のインスタのアカウントのリール動画作るぐらいですよね。
それぐらいの技術しかないんで。
ただ、最近って、なんかAIで動画で作って、発信している人っていうのが増えてきたじゃないですか。
すごくリアルにAIが作ってくれるんですよね。
だから、そういった時代になったからこそ、
AIじゃない、編集されていない動画っていうのが、求められている人っていうか、
そういった動画の方が良いって思っている人っていうのも、海外では結構多いらしいんですよ。
ロウ。スペルがraw。そう、生ってやつですよね。
ロウハニーとかありますよね。確かアイハーブとか。昔買ったな、確か。
そういったそのリアルな動画っていうものが、YouTubeとかでもノー編集でずっと、
なんか長尺だけども、結構回ってるみたいなのも聞いたことありますね。
まあ本当にAIでね、いろんな動画っていうのが作れてしまうからこそ、
そういった何にも加工されてないような、すごくリアルなものっていうのが、求めている人たちがいるんだろうなぁと思ったんで、
そこにちょっと透け込んで、私はあんまり編集しないであげるっていうのにしました。
AIでももちろん作れると思うんですよね。そういうのって。全然それに特化しているものもあるし、探せばあるけども、私は別にそれが目的じゃないんで。
まあ別にでも、作った動画っていうのも、大してすごい難しくはないものだと思うんで。
ただ今の私としては、やれる分だけやれたかなとも思ってるんですよね。
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今回リール動画、海外配信をして思ったのが、人それぞれ目標とかゴールとかってあるじゃないですか。
その時に現状、今の自分の現状からものすごく離れた目標とかゴールだった場合って、
それ大きすぎちゃって、前に進めないとかっていう人もいると思うんですよね。
目標とかゴールって別にどんなものでもいいと思うんですよ。
それが今の自分と比べて途方もなく全然違う自分であったとしても、
描くことは全然制限なんかかけなくていいと思うんですよ。
ただ、そこから目標に向かって、一歩一歩、進んでいくっていうところが大事になってくると思うんですよね、次のステップとして。
その時に進めない状態になっちゃうと、せっかく作った目標とかゴールっていうのが意味がないものになってしまうから、
いかに前に進めるようなステップを作るかっていうのがすごい大事なんじゃないのかなって感じたんですよ。
さっきも言った通りさ、リードの動画を作ります。海外に海外配信のために作りますって言った時に、
じゃあ私英語喋れないけどどうしたらいいの?ってなるわけじゃないですか。
その状況の中で伝え、リード動画ってどうやったら作れるんだろう?っていうふうに考えていきますよね。
じゃあ動画と音声を別々にして、別撮りにして作ればいけるかもっていうふうに私は思ったから、
ステップとしてすごく小さなステップっていうのを作ったんですよ。
だからね、どれだけ自分が前に進めるためのステップを作れるかっていうのが大事になってくるんじゃないのかなって。
大きすぎたら、前に進めなくなっちゃうんで。
去年の10月からコーチング受けてるんですけど、
何か目標を掲げてアクションを起こす時に、指標としてヒリヒリ感とワクワク感っていうのが入れているんですよ。
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何かをする時に、このヒリヒリ感が10のうち9とか8とかになってしまうと、
人間の脳の中で、それはやるのって危険だよみたいになっちゃうんですよ。
ヒリヒリが多いから。
それをやったら脳は死ぬんじゃないかっていうふうに思ってしまうから、思いっきりブレーキをガーって踏むんですよね。
そのブレーキを踏んでいる状態っていうのが、行動が移せない状態になるんで、
そうなっちゃうともったいないじゃないですか。せっかくねゴールとか目標とか作ったのに。
じゃあいかにその脳みそがブレーキを押さないようにするには、やっぱさっき言ったように、スモールステップを作るっていうことになってくると思うんですよね。
ただね、これはね、そのヒリヒリ感というのはもちろんその人それぞれ違うんですよね。感じ方って。
感じ方というか、体験したものの多さって言ったらいいのかな。
あとなんかそのカテゴリーによってヒリヒリを感じるものとそうじゃないものってあると思うんですよ。
私の場合だったらお金関係はすごくヒリヒリする感覚が高くなりやすいんですよね。
このコーチングとか決済をする時にそこそこ大きな金額を払ったわけなんですけども、
私はそういった経験っていうのが過去ほとんどないからめっちゃヒリヒリしたんですよ。
それこそ8とか9ぐらい。
だからこそその時に、絶対私これで変わるからみたいな感じに決めてたんですよね。
ヒリヒリした感覚で絶対にこうなんだろうな。
そうなるって決めた人っていうのはやっぱり成果としてもすごく上がりやすいし、
あとは得るもの、リターンが大きいなって私は感じますね。
自分の過去経験したものとかを今思い出してみると、
例えばそうだね、過去の行きたくなかったカンボジアなんかもそうでしたね。
お仕事の関係で3ヶ月間、短い期間だったんですけども行ってきたんですね。
一人ではなく彼と一緒に。
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でもことの発端は私だったんだけども、そのカンボジアに行きたいと思っちゃったのは彼だったんですね。
だから私は全然行きたくなかったし、それこそ旅立つ前日まで、
いやマジでマジで私行くの?みたいなっていう気持ちはずっとありました。
それこそ、別に私はこのカンボジア行くことによって何かを掴むっていうのですらなかった。
彼が盛り上がってるし行きたいのかと思って、だったらしょうがないかなぐらいだったんですよね。
でも、それでも私はリターンが大きかったですね。
それによって得たものっていうのが、人に対する接し方とか、人間関係ですね。
そこが大きくガラッと変わりましたね。
ガラッと変わったっていうのは、感覚的にはすごく行きやすくなった。
とか、あと、気持ちが楽になった。
って言ったらいいのかな?
なので、まあ結論ね。
3ヶ月だったけども、行って良かったなぁと思いましたね。
最初からなかなか大変な思いをしたっていうのもあったけども。
なのでね、結構ヒリヒリした感覚の中でやるものって、リターンは私はできないなぁと思ってますね。
でも私はそういった経験っていうのが思った以上に本当に少ないんですよ。
性格的に、パターン的に、あまりそういったところに飛び込まないような生き方をしてきたんですよね。
それとは逆に、彼なんかは結構切り込んでいくタイプなんですよ。
そこが本当にすごいなぁと思ってるし。
目標を立てて絶対これって言ったら、やっぱりそれに対して全力でやるし、
最終的にその結果としてそれも得るし。
そこがやっぱすごいよね。
粘り強いって言ったらいいのかな?
素晴らしいなぁと思いますね。
私はね、本当に嫌だなぁと思ったら、散々避けてきた人間なんで。
まじで。
避けてなんとなくこう、うまく生きてきちゃった人なんですよね。
それもそれでいいなって思う人もいるのかもしれないけども。
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ただ、ひりひりした感覚の中で自分でやって、
得るものがでかいんだっていうものは体験として理解できたから、
そこをうまく活用していくのもありかなってポイントとしてね。
全部が全部じゃなくてもいいと思ってるんですよ。
さっきみたいに、今回みたいにスモールステップに落とすっていうのも大事だと思うんですよね。
結論、前に進めばいいわけじゃないですか。
どんな形であっても。
なんでね、本当に何か得たいものって皆さんあるかと思うんですけども、
そのために何か行動しなきゃいけない時に、
どれだけ自分のスモールステップが組めて、それをやっていけるかだと思うんですよね。
本当になんだろう、それが場の移動でもあるし、コンフォートゾーンになる状態になると思うんですよ。
今回私がアリール動画を作成したのって、コンフォートゾーンに入ってないから、
日常の中にないんですよね、まだ。
どんどん私は作っていって、それを日常の中に落としていく。
コンフォートゾーンの中に入れていくっていう作業を今後していくんですけども。
本当に動画を撮るとか、写真を撮るとか、自分に向かって撮られるのってすごく苦手なんですよ。
動画も写真も嫌いなんですよ。
それも慣れていきたいなっていう気持ちがあって。
なんでかと言ったら、自分が描いている先々の自分っていうのは、動画が日常の中にあるから。
だから明日から動画を撮るというのを習慣づけるように。
別にそれをリールの動画に使うとか使わないとか関係なく、
当たり前のように動画を撮っているっていう世界観。
それがコンフォートゾーンのところになっていくように言えようかなと思ってますね。
週末なんかは彼も休みなんで、どこか食べに行ったりとかするので、
その時にまた自分自身で自分を撮るんじゃなく、彼に撮ってもらうっていうのにもやってもらって、
慣れていけたらいいなと思ってますね。
そうでもしないと慣れないから。
全て慣れだと思う。これって本当に。
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私が音声配信をしてますとかっていうのを人に言ったりすると、
そんなに喋れないんですけどみたいな。
興味あるけども、私のように喋れないとかね。
私の音声を聞いている人とかから言われますね。
去年とあったら、同じ寄港市仲間とかも私の音声を聞いてくれた人がいて、
よくあそこまで喋れますねとか、よくあんな説明ができますねとか言うんだけども、
いや、慣れたよみたいな。大したことしてないって言って。
コンフォートゾーンにあるから私はそう思えるんですよね。
それこそ私4年半前、4年半以上になるのかな?
スタンドFMで初めて音声を収録を取った時なんかも、
なんかは本当に全然言葉なんか出てこないし、
何を話していいのかっていうのもわかんなかったんだけど、
それでも、なんかその前にね、
ブログをやってたことと比べたら楽しいなと思えたんだよね。
文字書くの本当に時間がかかってしょうがなかったんだよね。
それと比べると、慣れてはいないけども、
音声の方がなんか面白いなっていうふうに感じたから、
だからそこからちょこちょこちょこちょこ撮ってあげて、
あとなんかスタンドFMってライブ機能っていうのがあるんですよ。
そういうのも挑戦したりとかして、いろんな人と交流をしたわけなんですけど、
全部だから本当に慣れたと思いますね。
もう今はこの音声を収録するっていうのが、
私の中ではコンフォートゾーンの中に入ってるからこそ、
何もこう思わない、初めてで何を喋っていいのかわからないとかないわけですよ。
だからまあ、なんか興味があるんだったらやっていけばいいし、
そこからなんかいろんなものが変化していくんじゃないのかなと思うんですよ。
そのためには、スモールステップを作ってやっていったらいいし、
全然ヒリヒリ8でもいけるよって人は、
ガンガンね、叩き壊していけばいいんじゃないのかなと思うんですよ。
はい、ということで今回は以上となりまーす。またでーす。