ミノラライダー?
ミノナ?
ミノナ?
ミノナライダーだね。
可愛いよね。
可愛い。いつまでも可愛いよね。
びっくりしない。あんなことあんの?
すごいよね。でもさ、やっぱさ、若い頃見るとさ、可憐だよね。
可憐。ほんとに可愛かったよね。
途中でなんだか大変な感じになったけどさ。
素敵だよね、ずっと。
やっぱ違うよね。
ポッドキャストであることを忘れてしまう。
最近なんかいい映画見ましたか?
見んじゃないです。
最近みたいな。
ドラマは?
ドラマはね、あれ見てるよ。今やってる日曜劇場。
リブート。
リブート。
なんだこのドラマと思いながら見てる。
リブート。
リブートってね、私松剣好きだからさ、と思ったら全然松剣出てこないのね。
騙された。
松剣が鈴木良平に顔を変えて。
むず。
妻を殺した犯人は誰なんだっていう。
松剣から鈴木良平になるって、すごいことだね。
なんかね、声も変えれるらしいよ。
すごいことだね、これ。
そう、だけどなんかすごいね、
なんて言うんだろう、非常に大味なドラマで。
キャストがすごく、戸田恵梨香とかね、山口紗友香とかね、
伊藤秀明とかね、北村幸弥とかすごく豪華なんですけど。
ダンジューロー出てる。
そう、ダンジューローが次出てくるのよ、楽しみだわ。
悪い政治家で出てくる。
悪そう。
うわー、お前かと思って。
キャスト最高って思いながら。
なんか全然現実味もなく、なんか説明的なセリフも多く。
でもなんかちょっと今思ったけど、私が頭の中でいろんなことを考えて、
フリランとかなっているちょっとの隙に、こういうドラマを見たら気が楽になりそう。
ほんとこれね、もうちょっと重厚なドラマかなと思ったら、すごく低俗なドラマ。
いやだめだ、今のは言っちゃいかんかったから。
まあね、好きな人もいるかもしれないからね。
でもさ、なんかマジで人様に嫌われるかもしれないんですけど、素直に私が思っている偏見を言うと、
なんかネットフリックスとかでも、なんつーの、ドラマの勝ち筋ってあるんじゃないか、にのっとりすぎているドラマって増えたよね。
わかる、そうね。
ストーリーの展開とか、なんかそれを思ったと感じちゃうと、もういいやと思っちゃったりする。
そうね、なんかそうなんだよね。
なんかね、私は結構びっくり展開とか、最後のドン電返しとかすごい嫌いなんだよね。
展開だけでびっくりさせるやつ。
なんでもできるやんみたいな。
そうね。
あとあまりにもショッキングな展開で引きつけるやつ。
あとなんかあまりにもエロで引きつけるやつとか。
この2つはゲームオブスローンズのシーズン1にしっかり通じるものがあるんですが。
それはほとんどゲームオブスローンズのシーズン1ですよね。
そうなんです。
まずそんなことしなくてもいいよねってことの乱立でしたね。
それも耐えての面白さが待ってますから。
だからさ、あそこってある意味試験みたいな感じ?乗り越えられるかなみたいな。
そうだね。
乗り越えしものだけが見れるみたいな。
そうだよ。
確かにシーズン1ってなんであんな風なんだろうって。
シーズン1あるあるだよねきっとね。
待って続編ってもうやってるんだっけ?
やってるよ。
ナイトオブザ・セブン・キングダムス。
ダウントーンアビーもうそろそろ終わるから。
最高ですよ。
行くね。
たまらん。
え、ちょっと待って。
あれはドラゴンだっけ?
ハウスオブザ・ドラゴンは6月からですよ。
え、ちょっと待って。エースローの続編なの?
ナイトオブザ・セブン・キングダムスは。
スピンアウト?
なんか100年前の話らしい。
ハウスオブザ・ドラゴンは200年ぐらい前らしい。
間ってこと?
そう、間。だからちょっとターガリーン家の状況もちょっと違うみたいな。
そうだね。
そうだね。ちょっと私の頭追いつくかな。
でもね、大丈夫だと思う。
なんか割と市民とかをすごい、市民の暮らしとかがすごい出てくるから。
へー。
なんかこういうの見たかったみたいな感じがした。
マジで見るね。もうダウントーンアビーがついに終わりそうで。
ダウントーンアビー見なきゃ。
ダウントーンアビー見て。
そうだね。リブート見てる場合じゃなかったわ。
ダウントーンアビー見て。
そうだった。
ダウントーンアビーね、ほんといいから。
見るね。
あとみんなが嫌ってる人がいるんだけど、私その人一番好きやん。
これ私今思い出したよ。
何?
ちょっと全然関係ない話だけど、
今年は手遅れにならないように、今こそ思い出そう。
母の日。
もうそんな時期なの?
だってなんか結構お店でリマインドするよ、リマインドしてくるよ。
なんかどんぐり王国行った時、どんぐり王国だっけあのジブリの。
どんぐり王国。
なんかカーネーションのものとかもう売ってたもん。
しかもさ、ちょっと今4月になるとしてるじゃん。
もうそろそろ話しといた方がいいわ。
そうだよ、まだ間に合うよ。
さっちゃん、すごいじゃん。
急遽母の日について語り合おう。
母の日。
でもこれでみんなにリマインドしたからもう役目は終えた感あるけどね。
そもそもですよ、毎年来るのにいつも忘れている母の日はいったというところから早々にお伝えしよう。
そうですね。
でもこれ配信のタイミングによっては、4月の下旬だからマジで早々じゃないから。
そうだよ。
5月の10日の日曜日だよ、みんな。
そうです。忘れないでね。
どうする今年は。
花ですかね。
ですよね。
花です。
シンプルに花にしてる?
でも花とお菓子セットとかあるじゃん。
なんかでもお菓子、うちのギリの母はお菓子、もらったお菓子を嫁にくれるので多分食べないんだろうなと思って。
お菓子はあげません。
あのさ、花はどうしてる?カーネーション?
カーネーションかな、ほとんど。
なんか違う時、違う普通にいろんなお花のアレンジの時もあるけど、カーネーションかな。
カーネーション可愛いよね。
たまには代わり種でもいいかな。
でさ、カーネーションをあげているんだけど私は可愛いから。
カーネーションっていっぱい種類あるじゃん。
ね、ほんと。こんなに種類ありましたっけっていうぐらい。
あるよね。
で、毎度何あげてるか覚えてないから、結果同じのをあげてる可能性がある。
だって考えてるの自分だもん。
そうでしょ。だってこのポッドキャストで話してることも覚えてないんだから。
でも私ね、アジサイをあげてる時もある。
おー、なるほど。アジサイもいいね。
アジサイをあげたら、うちの母は庭にそのアジサイそのまま植えてるのね。
おーすごい。
巨大化しているのよ。
でしょうね。
森のようになっているよ。
アジサイめちゃでかくなるもんね。
でもそれを、これは何年前にくれたやつとか言ってね、話してる母はちょっと可愛いわけ。
可愛いわ。アジサイもいいよね。
でもさ、アジサイかカーネーションじゃない?
たまにさ、たまにさ、たまにさ、私びっくりしたのが、投稿を見たことあって、
お母さん、ギリのお母さんにエルメスの口紅とかをあげてるのを見て、一生起きないなって思ってる。
すごくない?私にないのよ、その感覚が。
そうだね、ないし、そういう母たちではないというものがある。
多分、どっちのお母さんにもあげても、口紅かーいってなっちゃうね。
これはそういう奥さんで、そういうお母さんのとこにいたわけでしょ。
あれも奇跡よね。
もしそういうお母さんだったら、ちょっと大変かも、私だったら。
私じゃ物足りないだろうなと思う。
大変かもな。
果物の盛り合わせとかも可愛いかも。
今見ててこれはないなって思うのは、洋館の詰め合わせはない。
ちょっとね、年寄りに洋館の詰め合わせはね。
死んでしまうね。
心配。
アデーションにしよっかな。
なんかクッキー缶がめっちゃあるな。
クッキー缶、ちょうど今日、ギリの母からいろんなものと一緒に人からもらったクッキー缶が送られてきた。
絶対にお花だけでいいね。
うちのお母さんは食べるかもしれんけど。
この間実家行ったら、やたらとお菓子あったから、もうあげるのやめようと思った。
もらいすぎだよと思ったし、もらってもそんなに食べてないから残っちゃうなよね。
でも自分もそうじゃない?
お菓子いっぱいもらってもさ、結構進まない。
残念だけど全部食べてる。
すごい。
母さん、これもう母さんで申し訳ないんだけどさ、バレンタインにいっぱいチョコもらってもなかなか進まないんだよなって思いながら。
全部食べてる。
幸せ。
なんでだろうな私。
甘いものあんま好きじゃないんじゃない?
好きなんだけどね。
でもあれか、独り占めしたいっていう癒やしい気持ちがあるから。
子供に見られないようにって思ってると、食べるタイミングのまましてるっていうのはちょっとあるかもしれない。
でもうちのお母さんも同じこと言ってたよ。
冷蔵庫の一畳上って子供たちが手の届かないところに、がお母さんのターンみたいな。
なるほど。
こっそり食べてるって言ってた。
なるほどね。そうだね。
それはやっぱりもう同じムーブなんじゃない?お母さんとして。
そうだね。それで見えないから忘れるみたいな。
お母さんもそんなこと言ってた。
忘れるっていうのを言っていて。
同じムーブをして。
そういう面、きっとこれ共感してる方がいるはず。
そうそうって言ってね。
ね。
そうだね。お母さんだからって全部あげるわけじゃないんだから。
そうだよね。そのうちさ、さっちゃんとかを子供にもらうものがガチなものもらい始めるでしょ?
なのかな?
分からないけど。
お子さんの家族の結婚祭とかしてさ、その時もこの番組やってんのがね。
やってたらすごくない?
やってたらすごいよね。
でもさ、意外とさ、なんだろう、気負わずに続くものってあるよね。
うん。
ポッドキャストって本当にさ、言い方悪いけど、別にお金とかが出るわけでもないし、
でもなんか続くよね。
ね、ほんと。
ただ喋ってるだけなのにね。
そうだね。
笑ったから続くのかもね。
そうだね、なんか交渉な目標を掲げてないからね、これはアケシンに関しては。
アケシンは特にそうだね。
そうだね。
最近ね、思った、だってアケシンだってもう70何回とかじゃん。
うんうん。
100回になるでしょ?そのうち。
でもやってきて思ったの、このアケシンの価値。
価値、なんでしょうか。
気晴らし。
そうだよ。
ね、これはすごいよ。気晴らし。
でもね、私ね、ちょっとね、思った。
うん。
多分、私があのニンカムの最初の白髪の話で、
めっちゃもう死ぬほど笑いながら聞いて、この人と絶対会いたいと思って。
あのタイミングで私が東京に行く機会がなければ、
今となったら、もしアケシンをやってない、やってなくて、
他の番組とか、先日のギチカンとか聞いただけだったら、
とても誘えないと思った。
ね。
なんかさ、だから人ってさ、本当にその側面だけじゃわからんよね。
ね。
で、しかもさ、会った時はさ、みーちゃん人見知りって言ってたしね。
人見知りなのかもしれないけど、でもそんなことないよね。
いや、なんか初めてだったんだよ、人生でオフ会に行くっていうのが。
その緊張めっちゃあったよ。
ほんとタイミングがよかったというか、すごく。
ね。
テンションがあってよかったよね。
そうだね。そうだね、ほんとに。
でもさ、例えばだよ、その、これは例え話で悪口じゃないんだよ。
っていうね、みんなに伝えとくけどさ。
あの、エルメスのリップをね、霧のお母さんに送るような人が
白髪の話をしないのよ。
それはそう。
そういうのは、素直に話してるからあったんだろうね。
そうね、やっぱり私カッコつけアレルギーだから、あれを話せる人は。
カッコつけるのは才能だと思うよ。
才能なの?そうかもね。
だってさ、今から例えばよ、なんかアゲシンリニューアルしますとか言って、
めっちゃさ、オシャレ意識高い系に生まれ変わることだってできるんだよ。
ちょっと一緒に考えただけでもちょっと歯がムズムズしてる。
でも私たち多分やり方わからないよ。
わからないよ、やばいことになっちゃう。
うん。
すごくつまらなくなるだろうね。
もしくはさ、その嘘っぽい感じと何かもう無理矢理頑張ってる感じを楽しんでもらう感じ?
そうね、この2人仲悪そうだなみたいな感じになるのかな。
時よりもめちゃめちゃ無理してビデオポッドキャストとかやってさ、
何やれ?みたいな。
すごい頑張っちゃってね。
やっぱ頑張らないことよね、やっぱり。
そうですね。
この番組の良さっていうのは。
そうよ、息抜きだから。
もうね、そうなのよ。
一人で喋る時間がなくてね。
これもうちょっとさ、そろそろみーちゃんと喋りたいみたいになっちゃったからね。
特にさ、お母さんたちは子供とばっかり喋るし、子供の話が多くなっちゃうじゃん。
そうだね。
だから大人の話したい時あれだろうね。
本当にそうだね。
なんかね、別にいい話したいわけじゃないからね。
そんなにないしね。
しかも私いいお母さんだからいい話になっちゃうしね。
ほんとそうね。
そうなんですよ。
最近あの、なんていうのかな。
勉強をしなくちゃいけなくてさ、自分の持ってる資格の更新のためにね、慌てて勉強をしなくちゃいけない状況。
慌ててるんだ。
慌ててるの聞いてる人もいるから、やめやめだってやってるんだけど。
それであの、ミドルシニアのキャリア支援みたいな、今、勉強してるんだけど。
それをね、見てて本当に思ったのは、いつか来ること、子供が成長して、ママの役割とかが減ってくるでしょ。
でも、突然来るよりは、下準備があるっていうのは幸せなことだなと思って。
下準備っていうのはどういう?
ずっとママを一生懸命やってて、急にママじゃなくなったりとか、必要とされなくても子供たちが幸せになってきたときに、
今度、自分の日々が待ってるわけじゃん。
今までは子供の何かをしてたりとかで時間が終わってたものが、時間が空くわけですよね。
そしてこう、ママじゃない役割の時間が増えるから、私どうしたらいいの?みたいなとか。
今までやってきたこの時間は何だったの?みたいになったりとか。
そこでちょっとポカッと喪失してしまうよりは、このように時折大人に戻り。
ちょっとこう、コスメの話したりさ、映画の話したりさ、何だっけ思い出せないみたいな話して。
そういう時間がゆるゆるとありながら、時を迎えるっていうのは、いいような気がするんだよね。
そんな気がする。
やっぱりそこにだけ集中してしまうとさ、集中する良さもあるし、それこそ赤ちゃんのときはね、子供が集中するようにもうなってると思うけど、
そうじゃなくなってきてるのさ、そうじゃない世界の話をしたり聞いたりするのって、いいなーって思ったりした。
そうだね、なんかやっぱりね、子供は自分じゃないからねっていうのはね、
やっぱほんと、行き過ぎると子供イコール自分みたいになっちゃう人もいるからね。
特に子供そうだろうね、やっぱ自分の体から出てるからさ、かつては一緒だったじゃん。
確かに。
確かに、かつては私の細胞でしたよね、みたいな。
でしたよね、みたいな。細胞でしたよね、っていう。
なるよね。
そうだね、まあでもほんと母とかを見てるとそう思いますね。
私もなんか未だに自分の母親を見ててさ、なんかいつまで経っても私に何かをしてあげたいという気持ちがすごい強いんだなぁと思って。
なんかそれができなくなってしまったっていうことに、ちょっと母は悲しみを感じてるような気がして。
なんかそれを感じてすごい切なかったりするわけ、私は。
そうだね。
でもなんか、今更母に好きなことやってもいいんだよ、みたいに言っても、
はぁ?みたいな感じじゃん、それはそれで。
何言ってんの?みたいな。結構難しい。
そんな母に。
今年はさくらんぼとかでもいいかな。
なるほど、名案だね。
砂糖2匹。
高いもんね。
そう、高いじゃん。自分じゃ買わないじゃん。
ね、なかなかスペシャルだよ。
あげたら喜ぶかもね。
いいんじゃない?なんか、そのさ、赤のさ、華やかさもあるし。
ね、自分じゃ買わないしね。
で、私もちょっと1個くれよとか言って。
自分じゃ買わんから。
持っていくね。
とかもありだよね。
いいかも、さくらんぼいいかも。
しかもなんか見たら、カーネーションと同じぐらいの値段であるね、その箱入りの。
あーなるほど、いいですね。
箱入りか。
いいね。
箱入りのさくらんぼ、それは貴重ですね。
自分だったら上がるよね。
上がる、上がる。
カーネーションでもなるけど、でも洋菓よりいいよね。
洋菓はね。
洋菓はね、これ食べれるかなーってなるもんね。
そうだね、だって開封したら最後、食べ切らねばってなるからね。
さくらんぼいいかも。
いいね、さくらんぼどうですか?間に合いますか、皆さん。
この配信が間に合ってるかどうかまずあれだけどさ、もし間に合ってたらさくらんぼとかいいと思うよ。
そうそう、いいと思うよ。
あと私が実際に発注する時に思い出せるかどうかだよ。
マジで。
まだ早いから。
カーネーションの色で悩んでるかもしれない。
今日ね、何色だっけなーとか言ってね。
そうだね、ちょっと来月は七の日の話を。
七の日はメロン。
メロンか。
メロン、私食べれないからメロンという発想はなかった。
ダメか、メロン。
メロンだけ食べれない。
メロンだけか、酵素?
ん?
酵素が強い?
なんかね、赤ちゃんの時に食べ過ぎて吐いたって言ってます、母が。
そこから食べないと言ってます。
あるよね、食べ過ぎてダメになる。
私、生ガキがする。
体が拒否し始めるっていう。
じゃあまた。
眠くなってきたからそろそろ終わりにしようかな。
そうだね、はい。
だからさ、終わり方ね。
そうね。
なんで終われないんだろう。
決め台詞とか欲しいよね、いい感じの。
言いやすい決め台詞を欲しいよね。
言うでも?決め台詞を。
さっちゃんが言うの?
ちょっとあれ?
じゃあ今日もこの辺で。
言えなかった。
今日もこの辺で、結構潔くてかっこいいっすね。
ゆる言語学ラジオ風に終わろうかなと思ったけど無理でした。
ちょっとね、突然始まる終わりみたいなのがちょうどいいよ、私たちには。
そうだね。
じゃあね。
また聞いてね。
また聞いてよ。
あとあれして、お便りとかトークテーマとか、あとゲストとかも待ってるよ。
そうだね。よし、ゲストいいね。
待ってる。
待ってます。
じゃあね。
バイバイ。
月齢、あげっぱな通信。