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グダグダAI鼎談 立ち上げテイダン
2026-09-10 09:38

グダグダAI鼎談 立ち上げテイダン

同じ会社で働く、AIエンジニアのヒライ、AIコンサル営業のナカソネ、最近AIを使いはじめた人事部のヤマモトがAIの流行や技術、疑問、失敗談から、世の中のAIを使ってみたいと思うユーザーへもしかすると役に立つかもしれない情報をお届けするポッドキャストを始めることにしました。楽しく鼎談する『テイダン・ダン』です。


▼noteも運用しています、詳しいご紹介はこちらをご覧ください。

https://note.com/teidandan/n/n3eab14d32696

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グダグダAI鼎談、早速皆さん、お話も内容も決まって、やっていければ、というところにはなってはいるんですけど、改めて自己紹介というか、個人の話を一切してないんで、面白かったら簡単に自己紹介からできれ
ばと思うんですけど、ヒライさんからちょっとお願いしてもいけますか?
ヒライです、と。
ヒライですの?
ヒライです。
どんな自己紹介ですか?
普段ですね、開発関連してるので、それこそAI出始めの時からいろんなものを使ったりとかしてるんで、この番組ではですね、技術にはあまり寄せたくないんですけれども、こういうこともできるよっていうようなこと
とか、そういったことを想像できるような形で、なんとかしてお届けできたらなと思ってます。
ありがとうございます。ナカソネさんもよろしいですか?
ありがとうございます。ナカソネです。特段エンジニアとかではないんですが、なんか趣味で、AIめっちゃおもろいやんみたいになりまして、そこからゴリゴリ使うようになって、この3人で言うとちょうど中間にいるの
かなみたいなところはあるので、メインは営業ではあるんですが、お互いの橋渡しと言いますか、ちょっとしゃべりすぎてしまうところがネックでもあるので、暴走はお二方で褒めていただいて。
ありがとうございます。ヤマモトさんお願いします。
ありがとうございます。ご紹介を頂きましたヤマモトです。人事部をさせていただいております。本当お二人とは違ってですね、本当もAIの初心者でございまして、今やっと業務の中でAIを使っていこうっていうようなフェ
ーズの人間でございます。
なんでもしかしたらAIを日々日頃使いこなされている人からしたら、まだそこ?みたいな人かもしれないんですけども、ちょっと今回このお二人からお話し聞きながらちょっとずつ使いこなせていけるようになりたい
なというふうに思ってはいるようなイメージなんですけども。
とはいえ、何でしょう、自己紹介の延長でちょっと何でしょう、地図解けて恐縮なんですけど、僕、このグダグダAI鼎談に関しても、本当キツイ延長でヤマモトさんやる?みたいなところから急に消しおかかって、気づいたら
もうゴチゴチに固まってるみたいな。
でもヤマモトさん、ヤマモトさん、ありがたいんですけどね。ありがたいんだけど、そもそもこのAI定談、きっかけ?一発目があったわけじゃないですか。こういうのやりましょうよ、みたいなのがあっての話だと思うんです
けど、そもそもどういう話でこれってまさに生まれたんでしたっけ?
ほんまに飲み屋さん。
そうです、ほんまに飲み屋さんで。
飲み会のりで。
そう、なんか急に降りてきて、なんかポッドキャストやらなあかんなっていう。
あ、氏名感。
急になんか降りてきたというか。
ごめんなさい、氏名感はちょっとカッコつけてやる。普通になんか、そんなんじゃなくて、もっとぬるっと話出たよ。それは言い過ぎだわ。
03:08
普通にポッドキャストやりたいなっていう。シンプルに結構AIの話とかしてるけれども、YouTubeとか見ててもリアルな感じのやつあんまないなとかあったんで、そういった部分も発信できたらなっていうのはあれ
ですね。
これすごいでしょみたいな紹介系とかあるんですけど、やっぱりリアルなやつあんまなくて。
なるほど。じゃあヒライさんから始まった物語なんやとしたら、方向性とかあるじゃないですか。さっき言ってちょっとリアルな方向。リアルでもいろいろあると思うんですけど、今後どういう方向性で進めていきたいとか
ってなんかあるんですか。
やっぱりこう、みんなが聞きたいものっていうのが前提なんで、柔軟にっていう感じではもちろんあるっすね。
なんですけれども、結局はAI使えない人、使えないというか上手い使い方分かんない人とかに声届けれたらなっていうのは思ってるんで、人数で言うとやっぱり1万人とか言ってたり。
大きく言った。
どんな人に届けたいみたいなところで言うと、メイン仕事の業務がコンサルタントとかAIの活用のアドバイスみたいなことをしてるところがあるので、興味あるけどできないみたいな層いっぱいいるなと思ってて、この辺
りに届けるのが俺の仕事とは思っていたりはします。
職責としてももちろんそうだと思うんですけど、せっかくやるポッドキャストだったらナカソネさん的にこういうことやっていきたいとかってあったりするんですか?
それこそですね。視聴者さんとの触れ合いじゃないけど、こんなところまで手を出すのが僕の楽しさなのかなみたいなのもちょっと思ってたりはして。
定談を飛び越えて、もう3人とは言わずみたいな。
注目は定談やけど、コミュニティの中で出た話題で定談するとかはすごい面白いなとか思ってたりはしますね。
確かに僕も乗せてもらった船みたいなところではあるので、皆さんが作った船で自分いいんすかみたいな感じの始まりではあるんですけど、
AIをこれから使っていきたいとか、なんとなくわかってるけど、もっともっと上手に使いこなせるんだろうな、どうやってやるかわかんないんだけどっていう人たちともっと意見聞きながら、
解決できるよってね、ググれば一発だと思うんですけど、
ググるだけじゃなくて、もっと面白おかしく楽しく話せる方法とかだとね、みんなすごい楽しかったりするのかなというふうには思ってたりします。
なので、3者3様それぞれやりたいことあるとは、ありますけど。
すごいあれよね、矢本さん引き気味やけど、ここで言うと中核というか、あなたの題材が盛り上がる時空やでっていうのを俺は思ってるから。
06:10
嬉しい反面、怖いんですよね。
なんかその、すごいウェイトが大きいとすごいあるんですよね。
確かに。
僕も参加者として、主催者として今やらせていただいているつもりではいるんですけど、やっぱりAIの一人称であるとか、企画していただいている、僕らにはオフィサーがいるわけじゃないですか。
我々を回してくださるオフィサーが。
言ったりすると思うんですけど、圧があるんですよ。
ここはもう矢本さんが回すんで。
やるっすよ、やるっすけど、みたいな。
結構大きくドンと渡してきたみたいな。
やりますと言いつつ、みたいな。
そういうの結構僕は求められてるみたいで嬉しかったりするんですけど。
まあ、もうしゃーないですよね、矢本さんが言ってないと。
いやいや、やるんですけどね。
本当に不満とかも全くないんですけど、結構責任って思わない、大丈夫?みたいな時はあったりはするんですけど、楽しみながらね、やっていければなと思ってたりはします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
思うし。
なんかこの、こっから収録進むし、ぶっちゃけて言うと手前で一本収録してたりとかあると思うんですけど。
確かに確かに。
前のあの話とかも、半年は言い過ぎか、1年前に俺が感じてたことっていう感覚があって。
あ、そうなんや。
この辺とかは結構、やっぱり橋渡しっていう冒頭でお話ししたところに繋がるのかなとかは思うので、この方向で広げるはすごい。
で、あのヒライさんが先ほどおっしゃってた、この昼みたいな見せ物的な動画めちゃめちゃ多いけど、実のに即して喋ってるみたいなものってほんまになくて、この辺はなんかやるべきって思ってたり。
助かる人すごい多いと思いますよね。こういうの聞いて。
あと社内で多分走りの人っているじゃないですか。例えばもうみんな絵使ってない。周りからしたら誰も絵使ってないからすごい音量になってるけど、いざより勃発1個先行こうとした時に誰にも聞けないみたいな。
ググっても専門用語も満禁みたいな。結局何が何々みたいな。ハリーポッター現象みたいなね。なんかそのハリーポッターを理解するたびに理解しないといけない用語がいっぱい出てくるあれみたいなね。なると思うんで。
マグルとは何かみたいな話やな。
そうそうそうそう。マグルとはっていう時に魔法学校やるアズカバンが。アズカバンって本当にないんやねみたいな。アズカバンっていうのはみたいな。とかね、ああいう感じであると思うんで。そういうのもね、伝
えていければなっていうところ。
ちょっと間々でめちゃめちゃ喋らせてはいただくんで。なんかヒライさんから最後に意気込みだけいただいて。
09:04
意気込み?意気込み?言っちゃったけど。まあでもとりあえず1万人は行きます。
はいはいはいはい。すごいよ。すごい分に戻っちゃったよ。
1万人は行くまでは定段段抜けれないです。
なるほどなるほど。
1万人行くまではね。
行く頃には定段段言い慣れてるんでしょう。きっと我々も。
言い慣れてなさすぎてたけど。
09:38

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