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【お金の分担】同棲・結婚したらお金どうする?5つの家計管理パターンと私たちのやりくり事情💸
2026-06-16 30:38

【お金の分担】同棲・結婚したらお金どうする?5つの家計管理パターンと私たちのやりくり事情💸

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今回はリスナーさんからいただいた「同棲カップルや夫婦って、どうやってお金を管理しているの?」という質問にお答えします!


・生活費は折半?割合で決める?

・共通口座は作る?

・ボーナスはどうする?

・貯金は別?一緒?

・こどもができたら家計管理は変わる?


世の中によくある5つの家計管理パターンやアンケートデータをもとに、私たち自身や私たちの友人からヒアリングしたリアルなやりくり方法も包み隠さずお話ししました。


同棲を始めたばかりの方、結婚を考えている方、すでに夫婦で家計管理に悩んでいる方の参考になれば嬉しいです!


みなさんのおうちのお金事情も、ぜひコメントやお便りで教えてください♪

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、共働き夫婦や同棲カップルのリアルな家計管理事情について深掘りしています。まず、一般的な家計管理の5つのパターン(一方が全額管理、完全共同管理、生活費分担型、項目別分担型、完全独立型)が紹介され、2023年の調査では「妻が主に管理」が45%、「2人で分担」が31%という結果が示されました。 パーソナリティの二人が自身の家計管理方法を具体的に共有。一人は初期費用をそれぞれで管理しつつ、生活費は収入に応じて共同口座へ入れ、クレジットカードで支払う「完全独立型に近い」方法を採用。もう一人は、収入差を考慮し、家賃と生活費は彼が出し、自身の収入の半額を貯金に回す「項目別分担型」で、貯金も短期・長期で分けて管理しています。 さらに、友人たちの多様な管理方法や、結婚・出産といったライフステージの変化によって家計管理がどう変わるかについても語られました。共働きが増える中で、収入の割合を考慮した分担や、お互いのモチベーションを保つための工夫など、様々なやりくりが紹介され、リスナーにも自身の家計管理についてコメントを求めています。

家計管理の5つのパターンと世間の実態
せーの、愛されたい女たちのラブホ女子会
こんばんは、春です。夏です。さて今回は、お金のお話をします。はい、お待たせしました。お待たせしました。前回は途中で終わってしまったんですけれども。本当にそうだよ。びっくりですね。すいません、お待たせいたしました。ということで、今回はですね、前回マサさんからいただいた
カップル、夫婦、同棲している人たちはどうやってお金やりくり、分担してますか?ということにお答えしていきたいなと思います。話していきたいなと思います。話します。久しぶりじゃない?このテーマ設定でいく会。久々だと思う。だよね。だってさ、ビデオポッドキャストの時もさ、お題カードでちょくちょく話すだったし、普段結構お便り紹介が多いから
これもね、こういう会を撮ろうっていうのも、ポッドキャストウィーケントでリスナーさんにインタビューしてたわけですよ。どういう会が好きですか?みたいな。お便り会も好きっていうのもあったし、たまにこういうテーマ会が入るのも結構いいですみたいな声がいただいたので、ちょっと今回は安心しましたね。はい、安心しました。お金関連でいきたいなと思います。はい、じゃあちょっと待ってよ。じゃあね、私の方から
だいたいお金の分担ってこういうパターンがあるよねっていうお話と、あとちなみに世の中の人たちはどうやってっていうデータをネットで発見したので、そちらをお話ししていきたいと思います。はい。まずですね、お金の管理方法。大きく分けて5つと言われてます。
1つ目、どちらか一方が全額管理して、もう一方にお小遣いを渡す形式。だから、旦那さん側に全部、例えば奥さんの給料も一旦振り込んで、そこからお互いお小遣い制とか、そういう経緯は全部ここに含まれる感じだね。
あとは、専業主婦の方もどちらかというとこんな感じかな。2つ目が完全共同管理型だから、夫婦の収入をすべて一つの口座にまとめる。だから、そこから自由なお金も使うし、生活費も家賃も全部そこから出ますと。お小遣い制ではないわけだ。
3つ目が生活費分担型で、生活費を決められた割合で分割する。だから、家賃がいくら、生活費がいくら、年齢がいくらっていうのを6対4で払いましょうみたいな。全額トータルで割合で決めていくパターン。
4つ目が項目別分担型で、例えば家賃は旦那さんが払ってください、彼が払ってください。食費は奥さんが払ってください、彼女が払ってください、みたいな感じで項目ごと分けるパターン。
5つ目が完全独立型で、収入は別々でそれぞれが管理する。必要な分だけ月5万円ずつ生活費口座に入れましょうとか、それ以外のお金は自分たちで管理しましょうっていう完全独立型の5つが基本的によくあるものとしてあります。
で、全国男女500人対象に2023年にウェブスターマーケティングが調査をしたですね、夫婦のお金管理方法に関するアンケート調査の結果をちょっと発表します。
はいお願いします。勝手にすいません。夫婦どちらがお金の管理をしていますかというところで、そこは45%が主に妻が管理している。31%が2人で分担している。14%が夫が主に管理している。それ以外がそれぞれ別で管理みたいな形で、結構奥さん管理が半分いかないくらい。3分の1くらいが2人で分担みたいな感じで
ね、だからそれぞれ管理が意外と少ないなと。そうだね。いう感じでしたね。それぞれ別でまあそうだよね、だからもう
なるほどね、なんかこういうふうに管理しましょうとか、だから生活費、食品にはこれぐらいとか予算を決めるのも結構ね、奥さんがいることとか多いのかな。そう、で具体的な管理方法トップ7っていうのですね
があって、7位が7位から順番に行くと、必要なものは随時購入する。
これ難しいな、どういうことだろう。
ちょっと7位よくわかんないね。6位ね。6位家計を可視化する。これもよくわかんないな。ちょっと待って。これ何のランキングだっけ。具体的な管理方法。
はいはいはいはいはい。で5位が生活費の支払い管理を分担する。これがあれだね、さっきの項目別みたいな感じだね。で、
4位が夫の給料のみで生活する。で3位が得意な方に管理を一任する。で2位が2人の収入をまとめて管理する。で1位がまさかのお小遣い制の採用でした。
っていう感じで出てましたっていうことがまず最初にね、世の中こんな感じですっていうのをご紹介。
私たちの家計管理事情:なっちゃんの場合
ちなみになっちゃんはどう管理してますか?今一緒に暮らし始めましたけど。うちはまだなんかその半年やっとたつかなぐらいで、
まだなんかその引っ越し費用とか家具を揃えるとかでいろいろで初期費用がまず出てったから、そこがあんまり、いったんそこも結婚式とか含めてそれぞれでスプリットシートにまとめて管理をしてるんだけど、
それと別で生活費用は収入のお互いに伝えまして、
で私は何万、彼は何万共同口座に入れて、それで払っていきましょうみたいな感じにしてて、
私三井住友のオリーブってやつが家族カードを作って、2人でこのクレジットカード2枚持ちみたいな、同じ口座から協同されるみたいな形なんだけど、
それでスーパーの買い物とか日用品を買うとかはそのカードで基本支払いをしましょう。
デートとかもそこから出しましょうっていう形にしてて、それ以外の個々人の飲み会とか、
洋服を買うとか美容室行くとかそういうのは別にしてるっていう感じにしてる。
- じゃあ5番の完全独立型だね。
- うん、に近いと思う。
- お互いが生活費いくら決めてその割合を共通口座に入れると。
- そう、だけど彼の方が年収が高かったんだけど、毎月も基本給は一緒で、
ボーナスが私は1ヶ月分しかないのに対して彼が3ヶ月分みたいな。
- あーなるほどね。
- だから基本毎月入れる額は一緒。
でボーナスの時にボーナス1ヶ月分を入れてもらうみたいな形で、
それで平均してみると彼の方が私よりちょっと多めに入れてもらってるみたいな違いになるように。
- なるほどね。
- っていうところで整理をつかせていただいたけど、
まだその額を入れることで自分のプライベートの方が困窮しないかどうかみたいなところが
分かんないから一旦ちょっとミニマムなところでスタートして、
理想でいくと結構この後新婚旅行行ったりとか結婚式があったりとかで、
- ためなきゃいけないんだ。
- そう、お金を貯めなきゃいけないっていうのがあるから、
できればお互いこの額入れたいねがあって、
で今ちょっとそれより5万くらい少なめにいったいねで、
でちょっといけるねってなったらもうプラス5万してお互いこの額入れたいねっていうのにはなってる。
- はい。
- その2人でいくらいくらで生活費口座に入れるじゃないですか、
すると別で貯金口座に入れるのかその生活費口座にプラス5万入れる感じ。
- あ、それの中で、それがもう貯金も含めた金額入れてる。
- 含めてんだ。
- そうそうそう。
基本そこから大きいお金も出せるように貯めていくっていう形で、
だいたい食費根ぐらいだねとか日用貧困ぐらいだねっていうのができれば、
毎月何万貯めたいねっていうのは分かってるから、
そこは崩さないようにやりましょうっていうので管理していく予定。
- 面白い。
- いやまだ使い始めたばっかだから、
- まあそうだよね。
一応高熱費こんぐらいだねとか水道代はこんぐらいだねとかは出てきたんだけど、
それに移行するまでお互いに食費とかかっちゃってたから、
どれにいくらかかってるかがまだちょっと分かってなくて私たちも。
しかも毎月日用貧こんぐらいかかるものなのか、
単純にこの家で住むために必要だから買ってる初期費用なのかが分かんなくて。
っていうのがあるから、
一体今も引っ越して半年経って結構買うものは揃ってきた。
から多分もうこれ以降あんまないと思うから、
ある程度見えてくるかなっていう感覚なので。
まだ始めたばかりなので。
- あーそっかじゃあこれからちょっと変更するかもしれないし。
- そうそうそう。
だし意外と貯まるねってなったらそもそもプラス5万しなくていいねって話になるかもしれないし、
っていう形。
だからまだ一旦は2人でっていうところで主語にしちゃってるから、
結婚式に向けた自分のこの美容系?
自分にプラスしていきたいとかね。
そういうのは一旦個人のお金として考えてるから、
私は私の貯金からうまくやりくりしなきゃなって思ってはいるし、
そうっていう感じかな。
- 面白い。
- そういうの。
- なっちゃんさでももともと実家じゃない?
そっから出たからさ、
どっちにしろ結構さ今までよりも払うお金が増えたわけだよね?
そんなことない?
- 意外とね、もともと実家に入れてるお金があったのと、
プラスアルファで家で食べる食費とか色々があった中で、
それが彼に払うお金に変わっただけみたいな。
- じゃあそんなになっちゃんの中で自由なお金が減ってるわけじゃない。
- そうそうそう。
なんなら今まで結構ね、
私の家族が自分と部屋のものは自分で買うみたいな感じだったから、
ティッシュとかそういうものとか日用品も全部自分のものは自分で買ってたのよ。
- あ、そうなんだ。
家族で分け分けじゃないな。
- そうそうそう。
なんか各々、こだわりが強いというか。
- あーなるほどね。
私はこの柔らかいティッシュが好きみたいなね。
- そんな感じだったのよ。
だからそれがなんなら結構彼の生活費に収まる、
彼に払うことによって自分のお金から出ていかなくなったの。
だから自分の日用品を買うお金が下がって逆に今。
いつも、私結構そこはあればあるほど使っちゃうタイプだなって思っているので、
個人でもスプレッドシートで管理してるので、
家計部みたいにつけてるんだけど、
だからもうそこが減って。
- あーそうなんだ。
- そうだから、ある意味でトントンというか。
- トントンって。良かったね。
- だからそんな使い道をちょっと変えなきゃなと思ってるけど、
それこそ前彼とのデートで毎月何万って飛んでたところもそっちに行ってるから。
そういう意味だとトータルすると3、4万くらいちょっと多くなってるかもだけど、
10万、20万変わりましたみたいなことは言ってない。
- そっかそっか。それは良かったね。
結構実家暮らしから結婚に移行するとみんな結構やばいみたいな。
もう自由に使えるお金がめっちゃ減ったから。
今月ご飯そこ無理かもみたいな結構あったりするけど、
そういうのは特になくストレス的な。
- そうだね。そこはこれがここに移行してとかってできたから、
割とストレスなく移行できてるかも今のところ。
まあでも、でもそれで安心すると、
でも使う道が増えた。
だから前はあんま自分の部屋って言っても狭いから、
インテリアとかかけたことなかったのよ。
ずっと同じ家具を5年10年使ってるみたいなだけだったから。
で今回新しい家具買いました。
部屋に合わせてインテリアも欲しいですとか、
最低限暮らせる家具とかだけじゃなくて、
部屋に彩り欲しいって思うとさ、
インテリアの小物系に目が行ってしまう。
だから前よりもお洋服とかバッグとかよりも
そっちに目が行くようになっちゃって。
- あーなるほどね。
- そうだから私の中では、
お金の使い場所が分散したのっていう感覚はちょっとあるかも。
- 面白い。今まで使ってなかったところにお金を使って。
- 例えばだけどお洋服に5万使ってましたとかだったら、
お洋服に2万でインテリアに3万みたいな分かれた感覚はあるかな。
でも割と彼が結構いいねって言ってくれるから大体。
- あーよかったね。
- そこに対して高いよとかケチをつけられたことはないのが結構ありがたいかも。
- すごいわ。
- そうだから独立してるんだけど、
2人で買うものとか例えば夏物のシーツとか竹布団とか。
- 2人とも必要になるものみたいなね。
- そことかは私でこの辺が商品が良いと思うんだけど、
お金の色はどれが良いみたいなの聞いて、
この色が良いと思うありがとうって言って私がそれを買ってみたいな。
- はいはいはいはい。
- だから割とストレスはないかな。
ただ将来の貯蓄っていう意味では確かに。
- それぞれが個人でやってる感じだもんね。
- そうだから今は一旦結婚式に向けてみたいなところがあるから、
一旦は多分1年ぐらいはこれで行くかなと思ってて、
ただ結婚式終わりました。
その後家を買いましょうとか子供のことを考え出した時に、
ちょっとまた多分やり方は変わるんじゃないかなって。
もうちょっと家庭に入れる量を増やすとか、
なんかそういう話はあるんじゃないかなと思ってる。
でもまだ一旦はそんな感じでやらせていただいてます。
- はいはいはい。
私たちの家計管理事情:春の場合
- 春ってどれだろう?
- 私はねこの5つの中で言うと、
公募区別4番目の公募区別分担型で、
ありがたいことにですね、
私よりも彼の方が2倍稼いでいるところがあって、
だから払うのも2倍でいいよって言ってくれたので。
- 嬉しい。
- いろいろあったんですけど。
- そうだね。
- いろいろあったんですけど、
そういうことになりまして、
なので家賃と生活費は彼が出してくれてて、
私はその半分の額の貯金をしてる感じです。
- なるほどね。
- はい。
だからどちらかというと、
資質と貯金で分かれてる。
公募区で言うと。
- なるほど。
- そうそうそう。
- 彼にも資質を入れ合ってもらって、
あるのお給料で貯金をする。
- っていう感じでしてて、
ただなんか全部それに使ってしまったりすると、
やっぱりお互いさすがに彼のお金で私の靴を買うとかになっちゃうとさ、
彼も気になっちゃってするじゃん。
だからお互いそれ以外のもの。
例えば私は貯金でいくらって決められた額以外のものは、
自分で自由に使えるっていうことになってる。
- うんうんうん。
- そうそうそう。
で、あと兄さんとかお互いやってたんだけど、
兄さんについてはもう2人のお金だよってことにしようっていうことで、
もうお互い開示して、
で、マネーフォワードに入れた。
- あーなるほどね。
- で、見えるように。
お互いがいくらあって、
2人で今いくら兄さんがあるのか。
- うんうん。
- で、私の貯金口座いくら入ってるのか。
で、生活費口座今いくら残ってるのかみたいな感じで管理してる。
- なるほどね。
- そう。で、ちょっと生活費は多めに入れてくれてるのね。
で、そこで数万円余った分は短期貯金の方に移動するの、月末に。
で、また新しく毎月のいくらっての入れてもらうんだけど、
その余った分が溜まったら、
これを使ってちょっとちっちゃい旅行に行こうとか、
あとは友達、例えば彼のお姉さんの結婚式だからここから出そうとか、
ちょっとイレギュラー支払いみたいなときは短期貯金の方からやろうみたいな。
- うんうんうん。
- だからね、私が入れてる中長期貯金とその短期貯金と、
あと兄さんの長期貯金みたいな感じで貯金は3つに分けてやってる感じ。
- これ全部その銀行口座も違う?
- 違うね。違う違う違う。
- 短期貯金も?
- 短期貯金も別でやってる。
- あ、そうなんだ。
- なんかね、そう短期貯金はすぐ使ったり移動したりするから、
なんか他の銀行への移動する手数料が無料みたいなところにしてて、
長期貯金は置いとくとちょっとだけ微妙に増えるみたいな感じの、
微々たるものなんだけど、そっちにしてた気がする。
で、生活費の方はVニョバンクがすごく勧めで、
そこ今Vポイントが何パーだっけ?3パーだっけな。
なんかつく、結構高いのよパーセンテージが。
だからそれでカード支払いしてポイントを貯めようっていうので、
生活費こそは恋活を頑張ってる感じ。
- そうだよね。
私もだから貯金が分かんなくなるのは難しいなと思いつつ、
何個も管理するのも厳しいなと思って、
いったい今貯金用っていう構造作ってないんだけど、
でも将来的には必要だよなと思ってて、
本当皆さんのそこが気になります。
- なるほどね。
- どうやってるんだろうと思って、
なんか同じ銀行内で作った方がいいのか、
そもそもそうやって貯めることでポイントがつくみたいなところにした方がいいのか、
移行するのって大変なのかなとか、
いろいろ考えてしまって、
今まだちょっと考えきれてないというか、
なんかそこまで整理はしきれてない。
だからもう自分たちを信じて、
そこにどんどんお金が貯まる。
だから一応毎月この数字になってたらオッケーみたいな感じで、
貯めていく感じになってるんだけど。
- ベース今いくらあるから、
そこからはプラスお互いこれだけ払うから、
ここまでなら使っていいよみたいなね。
- 毎月生活費はこれぐらいで納めよう。
で毎月こんぐらい入れるから、
操作分がこのぐらいあるはずだから、
毎月この数字になったら目標達成だよみたいな感じで、
ちょっと一旦やりくりしようかなと思ってるんだけど。
- まあ全然ね、だって結局生活費講座がさ、
生活費がちょっと圧迫されてさ、
ちょっと今月お互いの受験に変えなきゃいけないとか、
そういうので移動が重んだら、
また結局こっちの短期貯金の方から、
戻ってってやらなきゃいけないのめんどくさいから、
まあいいと。
- いたね、いたわ。
ちょっとそれでやりくりしてみようかなと思ってます。
- なるほどね。
友人たちの家計管理と働き方の変化
ちなみにさ、周りの友達はどう?
- 周りの友達は、そうだね。
私、春ほど結婚してる子がすごいわけじゃないんだけど、
でも私と似たようなやりくりの人が多いかも。
- あ、ほんと。結構完全独立型?
- そう、5番の完全独立型が多いね。
- 増えてるのかもね、とめきばたらきでっていうと。
- 今、増えてる気がするね。
だからそこで、
あの、なんかね、
こないだその保険周りとかの名利変更とかもやって、
その時に言われたのが、
昔は、旦那さんが稼いで女の方が主婦をやってみたいな感じで、
この場合のリスクって旦那さんが倒れたら終わりっていう感じだったから、
そこに対しての保険の適用の仕方が一番良かったんだけど、
今って女性も男性も友達あらきで同じぐらいリスクがあるんだよね。
どっちかが倒れてしまったら、一気に収入が半分になっちゃう。
- 確かに。
- だから、結構リスクが分散してるけど、
分散したリスクの、どっちかが倒れた時の2V値がすごいデカい。
だから、どっちも大切にしないといけないですよみたいな話をされて、
確かにって思って。
- そうそうそう。それは、
- 私の周りあんまさ、主婦になりたいって人がいないから、
- あー働き続けたい。
- みんな働いてたいみたいな。
だけど、
なんか、あとそこをよく聞くのは不利になりたくないみたいな。
お金のところに。
その、なんか、旦那さんに出してもらうことによって、
その、旦那さんの方がちょっと強気に出れちゃうみたいな可能性はあるじゃん。
- 確かにね。
俺が養ってやってんだぞっていうのが嫌だってことね。
- だから、対等でいたいから、
あの、収入的には稼いで、
あの、
でも大体やっぱ、その旦那さん、
あの、同じぐらい入れつつ、デートは旦那さんが出すとか。
- うんうんうん。
- なんかそういう、なんか接班の仕方が多いかな。
あんま項目別も見ないかも。
- あ、ほんと?
- 私の友達でいたのは、一人は専業主婦になった子がいるのね。
だから、えっと、どれだ?
完全共同管理型かな?2番の。
にしてるのかな?
あ、違う。一方管理型でお小遣いもらってる感じなのかな?
- うんうんうん。
- なんだけど、
で、あと他の子は、なんか毎月、
いくらって決まってる?7万円を彼に渡すと。
あとは全部彼が払う。
- あーなるほどね。
- みたいな、言ってた。
そう、だから貯金はそれぞれしてる感じになるのかな。
だから、7万円を毎月彼に渡して、
で、彼が生活費もデート費も家賃も払うみたいな感じで言ってた。
とか、
あと面白かったのが、
各項目別に割合を決めてるって人もいて、
食費は彼がめちゃくちゃ食べるから2対1みたいな。
で、家賃は私がリモートワークでよく使うから何体なん?みたいな感じで、
それぞれの項目。
日用品は2人とも同じくらい使ってると思うから半々っていって、
やってる人がいて、
めんどくさくない?って思ったんだけど、
- そういう平等っていうかさ、きっちりみたいな。
- きっちりやりたいっていう人もいた。
- なるほどな。
でも私の実家は、大黒柱が母なんですよ。
- あっ、そっか言ってたのか。
- 瀬木柱が母だったんで、
父が結構貯金とか苦手なタイプ。
だから母が、
熟大はあなたが出してねって言ってたのに、
ごめんちょっと貯金できてなくてみたいな。
たまにだって、本当大丈夫かなって心配だけど、
だからこそうちの母がしっかりしてて、
老後費用とかまですっごい面倒みてて、
安心と思ったけど、
夏にそんな心配かけられないからって言って、
ありがとうみたいな。
- 面白いね。
- 両親がしっかりしてるかどうかで、
お金の価値観変わるなって思った。
- あるかもね、確かに。
ライフステージと家計管理の変化
我が家はお母さんが専業主婦だったから、
基本お父さんの給料はお母さんが管理してたの。
だからお父さんはあんまり、
自分の給料が上がっても下がっても、
自分のお小遣いにそれがちょっと反映されるみたいな。
だから全部もらって、
月いくらで渡されて、それでやりくりするみたいな。
お給料が上がったら、
割合でちょっと交渉性。
お給料が上がったので、プラス5000円どうですか。
- 交渉ね。
- 交渉が始まるみたいな感じで、
言ってたね。
だからそれが一番たまるとは思う。
全部2人のお給料合算してとか。
でもお母さんは最近パートを始めたのね。
パートのお金は全部自分で使ってんの。
- はいはいはい。
- だからずるいよね。
- 確かに確かに。
- でもお母さんが管理してて、
パートのお金で、
お母さんは友達とご飯行ったり、
オーストラリア行ったりしてたから、
すごいなって。
でもやっぱお母さんが言ってたのは、
専業主婦の時は1万円を超えるものは
全部お父さんに確認してたみたいな。
お父さんのお給料を使うことになるから、
もしもし、これこれ買おうと思うんだけどいいかなって
確認してOK取れてから
やってたみたいな感じで。
お父さんはそんなこと言わなくていいのにって言ってたけど、
やっぱりちょっと罪悪感というか、
自分が稼いだお金じゃないから
ちょっと使うのに申し訳なさがあるって言ってて、
まあ確かにそれはあるよなって。
だから自分で働き始めたら、
自分で稼いでるから
友達とご飯行くのも結構行きやすいし、
みたいな。
だから、ああなるほどなと思った。
- 確かに。
私はね、
会社で
やっぱり子育ても含めて
っていうところで見てて、
そうなるんだなと思ったのに、
たぶんね、完全に共同管理型に近い。
- はいはい、夫婦の収入をすべて
一つの口座にまとめる方法ね。
- そう、なんだけど、これはたぶん
家族のフェーズによって変えてて、
それこそ、
妊娠しました、出産があります。
産休休休を取りますってなると、
奥さんの収入って半減しちゃうじゃん。
ってなった時に、旦那さんが
半減しちゃってるけど、
一応お給料ももらえてるから、
それと旦那さん側の給料を
一個一つ口座に入れます。
で、旦那さんは
毎月5万が、
食費とか交友関係で
使っていいお金っていう設定で
やりくりしてて、
この5万で、毎日お昼代と
のび買い代を
やりくりするみたいな感じで
やってて、ついでに例えば
エアポーツを買いたいとか、
そういうのは、今まで自分が貯蓄してたところから
出すみたいな。
どんどん貯蓄は減っていくわけだ。
家族の方に全部お金を回しちゃってるから、
自分の貯蓄は減っていく。
で、ボーナスは、自分の貯金に回す。
個人の貯金に回すんだけど、
旦那さんがすっごい素敵な
方だったから、奥さん働けてないけど
自分が働けるのは奥さんのおかげだからって
言って、ボーナス半分こしてた。
これは奥さんの
奥さん自身のお金ね。
家族のお金じゃないよって言って、分けてて、
なんて素晴らしい考え方って思って。
今は奥さんも
育休あけて、
2人ともフルで働けるようになったから、
さっきのこの
割合型みたいなのに
生活費分担型かな。
割合で?
お家を買ったりとか、
車を買ったりされたから、ローンがちょっと出てきてる。
ローンを組んだ側だけ
払わなきゃいけないっていうのはあるから、
そのローンとか、
払った分のお金と
同じ額を奥さんが入れるみたいな、
そういう分担の仕方?
みたいな感じにはやってて、
そうだよなと思って、働き方とかの
フェーズで変わるのに合わせて、
やり方は変わるんだなって
思った。
確かに。
難しいね。
ボーナスの位置づけと多様化する管理方法
ボーナスの立ち位置をどうするかが人によって違うんだと思って。
確かに。
ボーナスは渡してませんみたいな人もいた。
もう12ヶ月分として考えてますみたいな。
なるほどね。
ボーナスって一応何ヶ月分もらえてるかでさ、
15ヶ月分とかいろいろあるけど、
お互いに12ヶ月分として考えてますって言って、
ボーナスが
3ヶ月分もらえる会社に
転職しましたって人もいた。
いっぱいもらえるようにね。
へーそっか。
面白いね。
友働きが多くなってきたからこそ、
結構やり方が
多様化したというか、
昔は多分この一方
手動管理型しかなかった
わけじゃん。
ある意味。
それはね、すごいわ。
いやーでもね確かに子供が生まれてさ、
例えば、
その子のお世話をしてなきゃ、
何か障害を持ってて、その子に月切りにならなきゃいけない
とかなったら仕事は辞めなきゃいけないし、
あとはまあそれこそ子育ててね、
もっとやっぱり子供に
専念したいってなったら、
時短で働くとか、結構給料が
女の子は結構変動するから。
変動するねー。
結構悩ましい、難しいところだねこれね。
でもこんな感じかな?
意外とどれもあった?
どれもあったね、なんだかんだって。
でも一番今多いのが、
まるごまの完全独立型だね。
そっかーやっぱこれが多いんだね。
これはちょうど今私たちが夫婦
2人しかいない体になってるっていうのもあるよね多分。
あー確かに。
これで子供っていう存在が生まれると、
子供はどこから出すってなるのね。
それでも生活費か。
それで多分こういう
完全共同管理型になったりとか、
変わったりするんじゃないかな。
なんかもう、だって
養うっていうのが出てくるから、
自分のお金も
この子のものみたいな感覚になるわけだもんねきっと。
だってこれで完全独立型だったら
どっちが多く出すみたいになるでしょ。
じゃあお互い
2万ずつ出す?とか3万ずつ出す?
この子の分のために、
将来の貯金も必要で、今の生活費もそうだけどね。
確かに確かに。
習い事とかもさ、今でぴったりだったらさ、
塾行きたいって言ってるとかさ、
英語習いたいって言ってるってなった時に、
じゃあどうする?みたいな。
私は反対でさ、彼が賛成だったらさ、
じゃあ彼が出したら、でも負担が大きくなっちゃうよね。
結構難しいよね。
自分のお金が
減っていくって言ったらあれだけど、
今、半分ぐらい出してたのが
6、7割になっていくみたいな感じだよね。
だからさ、
金のかけ方はだいぶ変わるよね。
そうだね。
審査制が厳しくなりそう。
自分のお金が減っちゃうみたいな。
家族のお金というよりかは、
自分のお金が減っちゃうみたいな感覚になりそう。
そこが確かにやりくり
難しくなりそうだけど、
でもみんなやりくりできてるから。
すごいよね。確かに。完全独立型は
収入差とモチベーション、そして将来設計
自由度が高いが、将来の
貯蓄計画が立てにくい。
確かにそうだよね。
お互いがって感じだよね。
子供が2、3年後にできたらいいですねって話をした上で、
今のうちに子供のお金も
貯めたいから、プラス5万しましょう。
納得できるかどうか。
確かにね。
それはそうだね。
今は収入が同じくらいだからいいけどさ、
これからさ、例えば、
ナッチャンいく9、3級とか入るかもしれないし、
彼が出世して上がるかもしれないってなった時に、
そしたら、
どうする?
値段変えます?っていうのもさ、
やらなきゃいけないよね。
定期的に見直しができる関係性を
作らなきゃいけない。
彼からしたらさ、自分は上がってるから
自分の自由に使えるお金が増えてるわけじゃんか。
私これね、ここ揉めたポイントあって、
私もこの案も出したんだけど、
そこで言われたのは、
自分が頑張った分、自分の使えるお金が増えないと
モチベーションにならない。
フリーランスだからそういう考え方より多いんだと思うんだけど。
だから、増えたら増えた分だけ
払わなきゃいけないっていうのが
最初言う話があったのね。
なるほどなと思って。
でもまあ、家族で暮らしていく
ということは、
あれなんだけどね、と思いながら
難しいところではあるよね。
確かに。私は彼が
家族がさ、そもそも
お父さんが働いて、お母さんが主婦だったから
結構自分の収入は
家族のものだという感覚があるんだ。
あるんだ。じゃあちょっと、もしくは完全独立型でも。
だから割と、全然出すよ
っていう感覚は多分あると思う。
だからそこは安心してる。
確かに。
自分だけでお金使いたいみたいな欲はなさそう。
それはいいね。
そこも見とかなきゃいけないのはね、
自分の覚悟の方が多分決まってないと思う。
私が。
表質が。
確かにね。
なっちゃん、友達だから旅行もめっちゃ行ってるじゃん。
そこも難しいんじゃない?
結婚してから。
今年でもちゃんと制限してる?
してるしてる。
今年は結婚式までは
ちょっとあれだなと思って、
飲み会の回数減らそうとか、
いろいろ調整をね。
めちゃめちゃお金のやりくり
見直して、
これにこんなお金をかけれないんじゃない?
って思ったりとかして、
ちゃんとね、やりくりっていう言葉を覚えてきた。
やっぱあれちょっと、
いや今月欲しいな買っちゃお!
みたいな感じはなくなってきた。
素晴らしい。
みんなそう変わってきたりするよね。
みんな変わってきますね。
だから、まあそうだね。
結構一番でも多いのは、
どの分担方法にしろ、
結構その収入の割合から
考えるっていうのは多くない?
多いと思う。
彼がいくら、彼女がいくら、
じゃあ何対何だから、
大体いくらくらいだよねっていう価値観は
結構多い気がする。
結局はいくらいくらの値段とか、
何パーセントずつとか、
項目ごととか、
分け方は違えど、払ってる金額自体は
その収入の割合と
近い人が多い気がするね。
そうだね。
ていう感じです。
マサさんもぜひ、
マサさんがめちゃくちゃ稼いでる
ということだったので、
彼女さんとの奥さんとの
割合をちょっと調整して、
それで一番
2人の中でやりやすい方法を
5つの中から
ぜひ見つけ出してください。
いやーいいね。面白い。
だから皆さんも
うちはこうしてるよみたいな、
これ結構いいよとかがあったらぜひ教えてください。
いいね。結構楽しかった。
前回は付き合ってるくらいの
共通カードで払うくらいのところだけだったから、
より具体的に
話せた気がする。よかったね。
付き合ってるときは
共通カード。
いくらいくら入れて、
ていう感じです。
それではまた来週も
この時間にお会いしましょう。
バイバイ。
30:38

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