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#107 しいたけ占い2026下半期の考察(魚座)
2026-07-07 31:18

#107 しいたけ占い2026下半期の考察(魚座)

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのあさちゃんとシダちゃんが、2026年下半期の魚座のしいたけ占いについて語り合います。上半期が終わりを迎える時期にリリースされたしいたけ占いを二人とも読み、特に魚座の運勢が自分たちの現状や今後の展望と合致していることに驚き、共感を示します。 占いのキーワードとして「変化と手放しの道」「運の動きが早い」「10年分の運が総結集」「本番に望むものの輝き」などが挙げられ、これらが二人の人生における重要なテーマと重なることを深く掘り下げていきます。特に、過去のスタイルからの卒業、身軽になって本命のやりたいことに挑む姿勢、そして「自分のために生きる」ことの重要性について、自身の経験を交えながら語ります。しいたけ占いのポジティブで心に響く言葉選びが、二人の内省や決意を後押しし、感動を呼んだ様子が伝わってきます。 番組の後半では、2026年上半期を振り返り、それぞれの成長や気づきを共有します。あさちゃんは、戦略的な思考や未来を描く力が向上したことを喜び、シダちゃんは、仕事やプライベートでの様々な出来事を通して、自分自身の覚悟が固まり、新しい自分や昔の自分を振り返る時間を持てたことを語ります。人生のピークは過ぎたと思っていたが、30代を超えても楽しさを更新できているというポジティブな実感とともに、最高の1年を目指す決意を新たにしています。

しいたけ占い2026年下半期リリースと魚座の運勢
愛の抵抗。 こんばんは、あさちゃんです。
しだちゃんです。 この番組は、ちゃんとできないみそじふたりが、ゆるりと資本主義に立ち向かう番組です。
今年も、2026年も、まもなく上半期が終わろうとしています。 今日収録が6月の
何日だ? 21日です。 21日ですね。
はい。もうあと数日で、10日くらいで、今年も6ヶ月終わりますね。
あっという間ですね。 やばいね。7月になるのやばいね。 ちょっと早いね。
早いか。ちょっと早いか。
という時期なので、毎年半年に一遍の楽しみでございます。
椎茸占いがリリースされました。 やったー。
椎茸占いとは、占い師ですかね、椎茸さんが、毎半月ごとに、神半期、霜半期占いを各星座ごとに出してくださっておりまして、
今年はですね、6月15日かな? 15の月曜だったかな?にリリースされましたと。
で、もちろん僕も読んでおりまして、ふむふむと読んでおりましたら、6月15日、そしたら、あさちゃんからLINEが飛んできて、椎茸占いリリースされたよと。
そう、私たちはね、2人とも右往左ですから、右往左のページをお互いに送り合うだけでいいというね。
そうですね。とても、なんていうか、コスパがいい。
コスパがいい。
コスパ?コスパ?タイパ?わかんないけど。
コスパ?タイパ?手間がかからない?
あ、そう、手間がかからないですね。なんですけど、今年もですね、椎茸占い出たということで、
えーっと、皆さん見てますかね?まあ各自皆さんそれぞれ。
見てる人もいるし、見てない人もいるだろう。
椎茸占いはやっぱり見たほうがいいですよ。
なんか元気出るよね。
そう、元気出るんですよね。基本やっぱり占いってポジティブなことを発信してくれるのが一番いいんですよ。
やっぱりさ、未来のこととかさ、やっぱり占いっていうのは伝えるわけなのであって、
なんか僕もタロットカード占いをやったりするんですけど、
まあネガティブなことを言うよりかはポジティブなことを伝えてあげたほうが絶対にいいんですよね。
相手の顔とか表情も。やっぱりまあね、言霊とか言いますからね。
まあそうだね。
ということで、椎茸占いはとてもポジティブに、
あなたのこんな良いところがあるんですよっていうのをちゃんと教えてくれるので、僕はすごい好きと。
ということで、今年のですね、椎茸占いの魚座ですが、下半期ですね、2010年の下半期。
もう最初のワードがとても良かったですね、フレーズが。
これいいね。素晴らしいね。
10年分の運が総結集していくような本番の時。
時刻の刻と書いて時。
はい。
ワクワクしながら駆け抜けていくぜ。
もういいですね。
駆け抜けていくぜ。
ということでね、僕もちょっと胸躍らせながら読んでいたときに、朝ちゃんからLINEが飛んできまして。
読んでたんだ、やっぱり。
そう、読んでる読んでる。
そしたら、朝ちゃんも結構読みつつ、なんかテンション高い感じで送ってくれてなかった?
結構いい、だって結構嬉しい。
しらちゃんの顔も噂なの分かってるからさ、思い浮かびながら読んでたけどさ。
私たちの今の流れ?ムーブメント?に合ってる感じがした。
そう、合ってるんですよ。合ってるんですよ。
もちろん、ポッドキャストとかで古代の抵抗とかで発信はしているけど、結構お互いにいろいろ変化のタイミングだと思うんですよね。
その中で、タイミングよく本当にこの椎茸さんの占いがまた出てきてくれたっていうのが良かったなと思っておりですね。
そうだね。
「変化と手放しの道」と「運の動きの速さ」
そうだね、ちょっとやっぱり椎茸占いの下半期、見ていくと変化と手放しの道とか。
そうだね。
リワードが出てたりとか、意外と運の動き早くない?とか、こういうのも良いですね。
確かに早いんだよな、すごい。変わってる感じがすごいあるんだよな。
私たちウォザは下半期の運勢はのところで、一番上段というか、全体下半期を通せる背骨みたいな文章として、
変化と手放しの道っていうワードと、ちょっと運の動き早くない?っていうワードと、
10年分の運が総結集していくっていうワードと、本番に望むものの輝きっていうワードが出てるんだよね。
そうですね。
これがね、変化と手放しって、ちょうど私としだちゃんの今、大事なテーマ、ぴったりなテーマだったり。
それによって、新しい自分とか、この時期にしかできないことみたいな意味とかで、ちょっとわちゃわちゃしてたりとか、
結構最近2人ともバタバタしてるもん。
そうだね。結構僕も週末動いてたりとかするし、あさちゃんもね、もちろん仕事もだろうし。
そうだね。
っていう中で、結構その後ね、仕事運はどうなるとか、レアはどうなるとかって書いてあるけど、やっぱり僕も読みながら、
確かにそうだなぁだったり、適宜ね、さっき椎茸占いはポジティブにことを伝えてくれるって言ったけど、
あいまあいま、節目にこうやっぱり、こういうことは気をつけた方がいいよ、注意した方がいいよとかって書いてくれるんですよ。
で、仕事運のところでは、例えば、細かいストレスとか疲れがたまりやすいから、無理せず休めるときは休もうねとか。
そうだね。
あとバタバタといろいろ忙しくなってきそうなので、リスト化、やることリストとか、やりたいことリストっていうのをまとめておく習慣を持っておくといいよとか。
なんかそういうの書いてくれるから、でもなんかこう受け取りやすいというか、そうだよなぁ、じゃあちゃんとちょっと整理しとこうとか、
っていうのなんか思いやすい占いだなぁと思ってますね。
で、やっぱりなんかこう月ごとの占いとかも、月ごとのアドバイスか、とかを見てるんですけど、
いやなんかほんとその通りだろうなーっていう予感が今してますね。
なんかね、その7月8月ロボット機関パート1、パート2がありまして、
で、9月2つ以上の授業に関わる重要なオファーもやってきやすいみたいなのがあって、
で、10月満天の星空だ、綺麗だなーがあって、
11月のこの喜びごと倍増キャンペーンラッキーって書いてあるのがめっちゃ楽しみよ。
なんかどんどん嬉しいお知らせ増えてくるよーとか、なんかいろいろ書いてある。
で、最後がね、自分のことをやりたいんだけど他人をサポートするよ、私偉いねって書いてあるんだよね。
で、なんかこういう形で1年間終わらせられると一番いいなーって思ってることだね、ほんとに。
ほんとにそうだな。
そうだね。
なんか僕にとって椎茸占いって結構ほんとになんか、なんていうかな、
例えばこの下半期とか上半期の毎年半年出してくれてるものからすると、
なんか直近そのなんだろうな、2ヶ月くらいで思っていたこととか、
なんかこういう感じなのかなーって思ってたことが結構この下半期のこの占いではなんかぴったり当てはまっていたし、
あとは毎週ね、椎茸占いって週間でも発表されてる。月曜日の12時かに発表されてるんだけど、
なんかそれもなんかうすらぼんやりとなんか金曜とか土曜頃に、
なんか来週ってこんな感じなのかな、こんな動きするのかなーっていうところを持ってると、椎茸占いでアトンピシャナの来たわーとかっていうのがあるんですよ。
これはあくまで僕の、なんか僕と椎茸占いの関係っていうところだけど、
なんかそういうふうに僕はなんか椎茸さんって占ってくれてるところを感じてたから。
なんか今回のこの特に下半期の2026年のものは、なんかとても受け取りやすいというか、
あ、本当にそうだわってこう改めて思ったところだったなー今見直して。
ちょっと具体的に詰めていってもいいですか?
えーと、言えるところは言います。はい。
いやいや、あの、はい、それでお願いします。
いいよ、全然詰めてって。
なんかそのさ、なんというか、この下半期の運勢のさ、この全体の一番のところをさ、ちょっと見ていきたいんだけどさ、
このなんか変化と手放しの道あるじゃないですか、
なんかこの2024年頃から始まっていたさ、
なんというか、仕事や私生活のスタイル、人付き合いの仕方、
自分自身の生活、性格や考え方など、もう十分このスタイルには取り組んできたかなという感覚になって、
過去に自分が積み上げてきたものに対して卒業していきたい気持ちが芽生えてきたって。
うん。
これすごくないですか?
すごいですよ。
なんか、私はまあでも2024年って言ったらなんかちょっと若干時期がずれるけどさ、
なんか、なんとなく時期は2024年ビトンピシャではないが、
なんか最近その、なんていうか、パーティーを終わらせるみたいなところが私の中で一つキーワードなんですけど、
なんかこう、やりたいことを始めて、始めて、始めてっていう、
で、まあ、いくつか飽きたりとかして、やめたりとかしてるのもあるけど、
その、なんかやりきるみたいなところがあまりなかったんですけど、
はいはい。
まあ、でもそれでもこう、なんか早々行距離が長いからやれてたみたいなところがあったんですけど、
これがですね、なんていうか、そろそろ変えていかんとなーみたいな、
スタイルをね、変えていかんとなー、卒業していかんとなーみたいな、
なんか、道にさ、こうやって、でその、なんていうか、その後のパラグラフでさ、
その、より身軽に自然体になって本命ともいえるやりたいことに挑んでいってしまうみたいな、
特殊なモードになっていますよって書いてあるんだけど、
その、なんでパーティーを終わらせようって思ったかっていうと、
やっぱりその、本命にしっかり、なんかその、
より、なんていうか、本命度の高いことにしっかりと、その、注力していきたいからこそ、
その、小粒のやりたいことを、こう、同時に何個も何個もやるっていうよりかは、
大粒のところを攻め落としていこうみたいな、発想だったわけですよ。
っていう、なんかその気持ちが、こうなんかこう、
すごいこう上手に作っていただいたな、みたいな気持ちになり、びっくりした。
ここは僕も一緒だなぁ。
あの、僕で言うと2024年頃から、
まあ、今の職場じゃなくて前職か、前職で働いている時に、
まあ結構、いい感じに仕事ができてた時期なんですよ、2024年って。
で、なんかこう、いい時期を過ごさせてもらっている中で、
やっぱりこう自分自身がどうありたいかとか、
どういう特徴があるのかみたいなところは、性格も含めてやっぱり見直してたし、
で、2025年に転職をして、それで今を迎えてる、2026年っていう中でだから、
なんか確かにここはすごい僕も頷いていたところで、
やっぱり僕一番なんかやっぱりこう、ビーンときたのは、さっきも言ってくれたけど、
より身軽により自然体になって本命ともやりたいことに挑んでいってしまうような、っていうところ。
ここはほんと直近のやっぱり、2、3ヶ月くらいで、とても強く思っているところだから、
そうね、本命ともやりたいことは、
やっぱりここに行きたいんだなっていうのは、今改めて思っていることだよね。
そうだね。なんかそのさ、運の動き早くないの方ではさ、
なんていうか手放し欲が強くなっているみたいな流れの中でさ、
次に用意されている物語や縁が、手放せば手放すほどというか、回数や分量が増えるごとに急接近してくるみたいなことが書いてあって、
自分の周りの空間においてある荷物や縁の取り扱い、だから手放す荷物とか引き寄せる縁の取り扱いが上手くなっている印象があるみたいな。
うんうんうん。
ある時期、きちんと向き合う必要があるものにちゃんと向き合って、
いろいろ思うことあったかもしれないけど、手放すべきものは手放してきたみたいなことが書いてあるさ。
この言葉選び素晴らしいよね。
いや、ほんと椎茸さん、これ全部自分で考えてるんだよね。すごいよね。
いや、これはAIは書けない。
すごいよね。
これはAIに代替されてる仕事ですね。
僕らの仕事ほとんど今、AIがやってくれているから。
そうなんだよね。
やっぱ、心に響く文章はきっとこういう文章なんでしょうしね。
そうだね。
「自分のために生きる」という覚悟と感動
いやー、そうだなー。僕実はさ、この椎茸さんのこの下半期の文章を読んで、やっぱり軽く泣いちゃったんだよね。
あ、泣いちゃったんだ。
うん。
いやーもう、なんだろう。
ほんとに直近でさ、なんかいろいろこう、ほんとにこの2ヶ月くらいで結構、自分で思ってる以上に周りだったり自分が劇的に変わってるみたいなの。
うんうんうん。
ほんとになんかこう、仕事場の環境だったりとかも今変わりつつあるし、その中で自分がどういうふうに動いてるかっていうのは結構変わってるし、もちろんできてないこともあるんだけど、でもなんかそれ以上にできてることとか、なんか面白いって思えることが増えてきたりしてて、
うん。
なんかそういうことで、あ、じゃあちゃんと自分のできてないところ見つめなきゃって内省できたりとか、なんかそういうふうななんかいい循環に自分の中でなってんのね。
で、特になんかそれはゴーデンウィーク以降すっごいなんかその動きが加速してる感じはあって、
うんうん。
でなんかこう、やっぱこの直近10年くらいさ、きっとお互い大変だったじゃないですか。
そうっすね。
そうっすねとか言って。
まあいろいろあったよねきっとね。
話してる部分話してない部分あるだろうけど。
そう、きっといろいろあったんだと思うんだけど、なんかその中でも僕ずっと思ってたのが、やっぱ自分のために生きるっていうのをやっぱやっていこうってずっと思ってたの。
よくさ、よくなんかその職場だったりとか仕事をしてる中だったりとか、あと別になんかなんだろうな、こう例えば親が子に何か教えるみたいな時によく言われるのが、
要は相手のことをその、相手の立場に立ってその何かやっていこうとか、相手のことになるようなことをやろうみたいな話とかを受けることが多いと思うんだけど、
なんか僕はずっと20代の前半の頃から、それちょっとやっぱなんか嫌というかおかしいなと思ってたの。
それってさ、なんかこう、開発的な動機づけじゃない?相手がいるからその優しくしなきゃとかになんか僕はなってると思ってちゃってて、
自分が本当に優しくしたい相手に優しくしたいし、あとはなんかそれが例えば自然とできるようになっていったらよりいいなって思ってるのね。
たしかに。
他者を本当に心からおもんぱかったりとか、自分の内発的な動機づけで相手を愛したりとかして、それで優しくするとか接するとかっていうことができるといいなって思っていて、
そういう意味で自分が喜ぶような、自分のために生きられるようになっていった時に、結局それってなんか自己本位に見えるかもしれないけど、
なんかその相手のためにもなっていくっていうふうにずっと考えて過ごしてた。
たしかに。なんか、たしかに親からの教えみたいなところ、相手のことを考えてみたいところって、なんていうか方法論ではあるんだけど、
優しくしたいと思えなかったら、方法論にまず到達しないですよねみたいなところは確かにあったから。
優しくしたいって思ってる人には、それでそのアドバイスであってるんだけどね。
その相手に対して優しくしたいってそもそも思えてなかったり、そもそも人に優しさを分け分けするほどの余裕がなかったりっていう状況の時には、別の処方箋がありますよねというところではあるよね。
だからやっぱりその他人を愛するとか、他人に対して何かを分け与えるってなった時に、自分自身を愛していなかったりとか、自分自身がちゃんと土台がちゃんとしてなかったら、そんなこともともとないじゃん。
そうよね。かけがえのある私がないと。
そう、ほんとにそうだと思う。
かけがえのないやん。
そう、かけがえのない私がないと。
だからやっぱり、まずは絶対に自分のために生きていかなきゃいけないなって思っていて。
そうやな。
で、なんかそれに対して、もちろんかつての上司だったりとか、今の同僚とか、周りの人と話をしてても、もちろんすれ違うことはあるわけよ。
何言ってんの?とか、いや、そういうことじゃないよとかって言われたりもするんだけど、いや、でも10年たってこう思ってんだったら、誰に何と言われてもそれが僕なんだろうなと思っていて、
なんだろう、そこに対する覚悟みたいなものが、なんかほんとこの2ヶ月くらいすごい深まったんだよね。
そうなんだ。
で、なんかその10年くらいずっとそう思ってたことに対する覚悟が、なんかこうできてきているタイミングで、この椎茸さんが10年分の運が総結集していくよって言ってくれたから、
そうだね。
あー、良かったと思って、なんか。
確かに。
なんか、その自分自身で覚悟だったり納得みたいなところはできていたけど、
なんか信頼している椎茸さんが言ってくれるんだったら、もうじゃあ安心だと思って。
なんか背中を押してもらえたような、なんかこうハグしてもらえたような気持ちになるよね。
10年頑張ってきて良かったねって、こう。
確かにな。
で、なんか椎茸さんにそうハグしてもらったような気分になって、ちょっと泣いた。
そうだね。
そうやな、でも確かにここは私もグッときたな、なんか。
なんか、やっぱ今まで、仕事に集中というか、やりたいことがさ、やれるメンタルフィジカルがここ1年くらいで一気に整ったからさ、
昔の打つ限界時代とか、ネガティブな過去とかも、
でも、あの時があったからこそ、仕事が増えても仕事が増えるってありがたいことです、みたいな気持ちでさ、
思える、なんていうか、体制というかではあるからさ、
この出来事を引き起こすためには必要なピースの一つであったことっていう風に、椎茸さんは表現してくれてるけど、
なんかこう、本当にそういう感覚だなって思ってたからさ、
そこのところは、やっぱこの10年分の運が総結集してきてるんだなって言葉でまとめてもらえると、
なんかこう、すごい、なんていうか、
最近さ、気持ちの流れを川にたとえることが多いんだけど、
こういう綺麗な言葉でさ、川の流れをさ、綺麗に整えてもらうとさ、洪水が起こりにくくて助かるって思って。
そう、治水工事みたいな。
こういうなんかさ、治水うまい人っているやん。
いるね。
人の思いとかさ、感情とかさ、治水するのがうまい人っていると思うんだけど、椎茸さん治水の天才やと思って。
そうだね。なんか、いらない枝とか、ちょっと詰まってるところとか、崩しつつ、
そうそう、ポキポキポキって、ここです、みたいな。
で、ちゃんと整えてくれた上で水流してくれてる。
それも綺麗な水流してくれてるよね、ちゃんとね。
そうそう、綺麗な水なんだよね。
いや、ほんとそうなんだよな。
なんかもう書いてあるよね、もう、あ、すごい、逃しちゃった。
もう2026年下半期のあなたの運の動き、本当に凄まじくて、その10年分貯めてきた運がこの時期のあなたには使われていく流れがあるのです。
やはり、ビッグイベントが訪れる予感があります。ってありますよ。
2026年上半期の振り返りと成長
何ですかね、ビッグイベント。
いやー、今、頑張って仕込んでることあったら嬉しいですとか言って。
あ、仕込んでることがあるの?
いや、いっぱいあるよ。
あ、そうなんだ。
もう、種まき種まき。
いやー。
収穫収穫。
そうだねー。
いやー、僕もちょっと今絶賛、仕込んでるというか、仕込んでるところか。
仕込んで、どれをこう収穫しようか、みたいな。
おい、おいおい。
いや、まあでも収穫しようかって言っても、まあ、そこからがスタートラインになりますからね。
まあそうですね。
収穫した後どうしようかって思ってるからね、ほんとに。
ほんとなんか、いやー、まず下半期お疲れ様でした、マジで。
お疲れ様でした、下半期?髪半期だ。
髪半期か。髪半期だ。
だってこれ配信するときがちょうど、え?6月の?
末とか。
そうだよね。6月30日じゃない?
6月30だね。
ほんとに最後の日じゃん。そうだよ。
いやー、なんかどうでしたか?髪半期。1月から6月まで振り返ってみて。
なんか、結構去年まではやってこなかった、目の前の仕事をひたすらやってたんだけど、
今年入ってから、ブー全体の戦略みたいなこととかを自然とやる立場になっていって、
それがちょっとずつ下半期になるからさ、みんなに出すような状況になっていってるんだけど、
意外と戦略とかできないと思ってたけど、意外と思ってたよりいいものができたかもみたいな気持ちになっていって、
絵を描くとか、ありたい姿を描くみたいなことを、できない人間だと思ってたから、
それが、意外といけるかもって思えたことが嬉しかった。
いいね。ほんとになんかそういうの、自分で気づけたっていうのは、とても大きい自信になるよね。
そうだね。
できなかったことが少しでもできる、その可能性がある。そうだね。いいですね。
どうでした?しなちゃんは。
僕はどうだったかな。1月からでしょ。
結構まだ何かカチューにいるイメージはあるけど。
いや、そうだね。全然カチューにいると思うし、その大きい変化をしている中のカチューだと思うし、
もちろん仕事もプライベートもだけど、なんだろう、ほんとそういう意味で言うと、別に仕事とかプライベート問わずだけど、
さっきも言ったかもしれないけど、なんか覚悟が決まったんだろうね。
うん。
なんかそういうふうな思いはあるかな。
だろうね。
なんだろう、うん。やっぱりいろいろ出来事はあったけど。
まあ、それこそポッドキャストウィークエンドとかもね、楽しかったし。
あと、まあなんだろう、すごいちょっと寂しい話だけど、祖父が亡くなったとか、
昨日ちょうど49日だったんだけど。で、なんか一区切りついたんだけど。
なんかそういうところとかも含めて、あと結構大学時代の友達と会う機会が多かったの。
あ、そうなったの。
うん。あ、その、なんていうかな、その同じ大学だったり、別のサークルとか先輩とか、
なんか意外と久しくちょっと会ってなかったけど、会ったみたいな人たちが意外といて、
なんかその中で、あ、自分ってこんな人間だったよなって思うことがあったし、
一方で仕事とかを通じて、なんか新しい人とお会いして、
あ、意外と自分ってこういう面があったんだって気づくことも多くて、
なんか新しい自分だったり、昔の自分を振り返る時間がとても多かったなと思ってるかな。
だからこそ、いい意味で覚悟が決まってきたんだろうなと。
確かにね。
思うな。だからなんかこの半年楽しかったな。
ほんと。
でも、きっとなんか今までで一番楽しかったかもしれない。
なんかいいよね、なんかこう、なんか30、なんか人生で一番楽しいのって私たぶん17、8ぐらいだと思ってたの。
はいはいはい。
でもなんか、ここ1、2年ぐらいさ、結構それを越えてきてるからさ、
そうだね。
30越えても、なんていうか、人生のピークって来るんだみたいな。
うんうんうん。
それは結構私にとっては嬉しい驚きだな。
そうだね。僕もそう思うわ。
意外となんか20とかの頃が一番楽しかったのかなって思ったけど、
いやいやいやって、全然まだ毎年毎年楽しさ更新できるなって思えたな。
またね、下半期も楽しさ更新していって、最高の2026年にしたいですね。
そうですね。
歴代最高の1年にしたいなと。
はい、していきましょう。
はい、引き続き、下半期もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということで。
愛の抵抗は毎週火曜日18時から配信します。
番組のご感想は、Xでハッシュタグ愛の抵抗で呟いてください。
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それでは、また来週。
31:18

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