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#104 いいパーティーの終わらせ方
2026-06-09 28:40

#104 いいパーティーの終わらせ方

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サマリー

このエピソードでは、「いいパーティーの終わらせ方」というテーマについて、リスナーの「あさちゃん」と「しだちゃん」が深く掘り下げています。パーティーを、単なる宴会だけでなく、趣味や仕事、恋愛など、情熱を傾けて始めたこと全般と捉え、その終わり方をどうすれば美しく、後腐れなく終えられるかを探求します。リアルなパーティーの終わり方、仕事のクロージング、人間関係の整理など、様々な場面での「終わり方」の難しさが語られます。特に、嵐の活動休止とSMAPの解散を対比させながら、終わらせ方の違いがもたらす印象について考察します。また、漫画の終わり方や、終わりが見えているプロジェクトの進め方にも触れ、終わらせ方を設計する重要性を指摘します。最終的に、終わりを決める担当者、計画的な設計、そして「記録を取る」ことの重要性が結論として導き出されます。結婚生活のような長期的な「パーティー」についても、アジャイルな考え方を取り入れ、小さなパーティーを積み重ねることで、良い関係性を築くことができると提案しています。

「パーティー」の定義と終わらせ方の難しさ
愛の抵抗
こんばんは、あさちゃんです。
しだちゃんです。
この番組は、ちゃんとできないみそじふたりが、ゆるりと資本主義に立ち向かう番組です。
最近、いいパーティーの終わらせ方って難しいなって思ったんですよ。
こう、パーティーとは何ですか?
パーティーっていうのは、まあその、まあリアルなパーティー、もう本当に文字通りのパーティーでもあるんだけれども、
なんか、私はちょっと広くとらえていて、
もちろんパーティーも楽しいんだけど、
その、自分がやりたくて始めたこととか、好きになって始めたこととか、
まあそういうのをこう始めるじゃないですか、自分の中で。
で、それをこう、なんていうか、はまってる間というか、情熱がのっている間は、すごい楽しいから、パーティーみたいなもんだなって思って。
たとえば、編み物やってるとか。
そうそうそうそう。編み物とか、ポッドキャストとか。
はいはい。
まあ、恋愛とかもそうですよね。
そうですね。
まあ、あの、しばらく結婚したんでしてないですけどね。
ええ。もちろん。
してないって言うと語弊あるか。
あの、パーティーの途中なんですけれども、
その、パーティーのその、終わらせ方ってむずいなって最近すごく思って。
うんうんうん。
っていうのも、仕事も、やりたいことがどんどんどんどん湧いてきちゃって。
うんうんうん。
あっちでパーティーしてる間に、こんなパーティーもいいんじゃないって言って、パーティー中にパーティーが始まるみたいな。
うんうんうん。
感じで、その、パーティーが同時開催されてるんですよ、私の頭の脳内世界では。
飲み会駆け持ち状態ね。
あ、そうそうそうそう。
うんうんうん。
なんか、あっちのテーブル行って、こっちのテーブル行って、みたいなイメージでもあるし、
あっちの店行って、こっちの店行って、みたいなイメージでもあるんだけど、
うんうん。
とにかく、その、なんか、同時で初手切りパーティーがありすぎて、
そう、なんか、どれか終わらせないと、忙しくない?みたいな。
うーん。
世話しなくない?みたいな。
そうだね。
余裕がなくない?みたいな感じになってきて。
うんうん。
で、それで思い返すと、
リアルなパーティーと人間関係の終わり方
私、やっぱりそもそもパーティーの終わり方って、
リアルパーティーの終わり方も私、むずいと思ってるの。
なんか、一本締めとかあるけどさ。
はい、あるね。
あるけど、分かるんだけど、理屈としては。
うんうんうん。
ちょうどいい儀式なんだけど、でもなんか、もっといいのないのかなって思ったりもするし、
ほー。
その関係の終わらせ方とか、好きなこと、やりたいこと、
仕事のクロージングみたいなことも、なんか、あんまり知見がなくて。
うんうんうんうん。
どう終わったら美しいんや?みたいな。
うーん。
結構なんか、うやむやで終わっていく仕事って意外とないですか?なんか。
ね、たくさんありますよ。
なんか。
あ、また。あります。
ちょっと、これはもう役割を果たしました。かっこはてなみたいな感じでさ。
まあ。
ふわっと終わっていく仕事って結構あるなって思って。
そうだね。あのー、例えば、商談とかしてても、なんかこっちと向こうの言い分がすり合わなくて、
あ、結局失中ですかねー?みたいな。
なんか、流れに流れて失中とか、全然ある。
うん。
とか、なんか、結構なんか謎の感じで、こう、なんか、まあでも次もあるかもしれないし、かっこはてなみたいな感じになって。
あるあるある。全然あります。
なんか、そのなんか、でも、まあ、あの優先度は落としましょう。かっこはてなみたいな。
はい。
感じになったりとか、その。
あるある。
なんか、物事のクロージングとか、その特に楽しかったこととか、やりたかったこととかのクロージングってめっちゃ難しいから。
うんうんうんうん。
そこをちょっとなんか、どうやったら物事とかパーティーはきれいに終わるのかっていうことをちょっと妄想していきたいと思った。
嵐とSMAPの対比から見る終わらせ方の違い
そうだねー。
同じような観点で言ったら、やっぱ確かにパーティーは僕、いい感じで終わらせてきてないかもしれないね。
やっぱそうだよね。パーティーってきれいに終わんないよね。
うーん、そうだね。なんか、立つ鳥跡を濁さずとか言うじゃないですか。
うん、言う言う言う。
いやー、後腐れはあるよね、絶対。
あるよ。私、でも最近直近のこう事例、いいパーティーの終わらせ方こう事例、私嵐だと思うのよ。
あー、そうだね。
比較的きれいじゃない?
いや、相当きれいだよ。
そうだよね。
超ちゃんときれいに終わらせてるよ。
ちゃんと終わったじゃん。
まあ、それで言ったらSMAPはひどかったよね。
そこは触れないであげてよ、もう。
あんた好きだったから触れたくなるのは分かるけど。
いや、僕はSMAP好きだから、もうぐっちゃぐちゃのまま終わってったから、もう。
そうだね。
何にも、何にも。
何だったんだよみたいな。悲しいパーティーだったよ。
もう何にも、もう最高に面白いパーティー。
パーティー史上一番悲しい。
最高に面白いパーティーだったのに、もう本当によく分かんない終わり方しちゃってるから。
ぐっちゃぐちゃになって。
そう、みんななんかもう楽しかった時期を忘れてもう呆然実質みたいな。
ねえ。
でもそういう意味では嵐は良かったですね。
嵐素晴らしかったよね。
講じれいだよ、あれはパーティー界の。
本当になんかもうね、正反対な対象がアイドル2つから出てくるっていうのがちょっとね、悔しいけどね。
いや、まあまあそうだね。
そういう意味でのパーティーの終わりはすごいきれいだと思う。
うん。
でも、うーん、ああそうだね。
まあそういう意味ではきれいに終わったのは嵐良いなと思うし、
うーん、パーティー、あとなんかあんのかな、きれいに終わったパーティーとかって。
大演談で終わったみたいな。
確かにあんまりないな。
漫画や長期連載に見る終わらせ方のヒント
でもなんか漫画とかだとさ、こう、結構きれいな終わり方の漫画とかって結構あるよね。
ああ、呪術回戦とかは悪くなかったかもしんないね。
ああ、私呪術回戦わかんない。
ああ、なんかね、呪術回戦はほぼ1年間の話になるんだけど、
へえ。
そう、結構僕はなんか好きだったけどね、終わらせ方。
いや、そうなんだ。
うん。なんか今それを目指そうとしてるのがワンピースだよね。
はあ。
ほんときれいに終わろうと目指してるのがワンピースな感じがするかな。
なんかずっとクロージングに向かってるらしいみたいな噂を聞いたけど。
そうそうそうそう。
いや、なんかそれでいくとさ、なんか終わりがわかってるとか、あと5年でワンピース終わりますとか、
嵐、この1年間の、1年間?わかんない、この半年のコンサートでもう活動終了ですみたいな。
うん。
なんか終わりが見えてる、ちょっと先に終わりが見えてるみたいなのだと、
いいパーティーみたいな感じで終わらせられやすいのかな。いい終わらせ方しやすいのかな。
私結構思うのが、今話してて思ったのが、やっぱ誰かが、
あ、このパーティーはこのぐらいで終わらせなければならないっていう。
うん。
そのなんか、期限をちゃんと切る担当というか。
はいはいはい。
の人がまず1人必要で。
はい。
で、さらに、じゃあどう、そこまでにどう終わるか、どう収集つけるかを考えるっていう作業が多分必要なんだと思った。
はいはいはいはいはい。
ちゃんときれいな終わらせ方とか、いいパーティーの終わらせ方を考えられる人が設計をしなきゃいけないってことですね。
終わらせ方を設計する役割と漫画家の才能
やっぱ漫画とかって、多分1人で世界を広げてクロージングできる人が、
まあ多分漫画家さんになってる、だって漫画描いてる人の超トップ層じゃん、ジャンプとかなんで。
うんうんうん、そうだね。
だってパーティーの始め方もうまいじゃない、人たち。
いやもう第1話でね、ほんとね。
最初のさ、3話ぐらいでさ、連載続くかどうか決まるぐらいの感じだでしょ。
そうそうそう。
あの人たち多分、漫画家はパーティー界の超上積みなんだよ。
あ、そうなの。
何言ってんだ。
いいパーティーのね、いいパーティー。
いいパーティー、いいパーティー始め方終わらせ方偏差値で言うと、
高い人たちよね。
多分トップ層なんだよ。
あー、はいはいはい。
広赤とかも割ときれいだったと思うよ。
自分でそういうパーティーの方向性を決められもするし、
かつ膨らませ方も決められるし、
かつ始まり方終わらせ方も決められるっていうディレクションがちゃんとできる。
1人で。
できる。
1人なのかチームなのかは分かんないけど。
そういうのできるから、
まあ、終わらせ方もきれいなんじゃないか。
なるほど。
嵐とかはきっとまあそういう人いるんでしょうしね、ちゃんとね。
自ら終わらせることの重要性
多分大野くんが、私の予想ね。
嵐全然あんまり詳しくないんだけど、
大野くんが、
あ、このパーティーを終わらせようって思ったんだと思うんだよね。
リーダーだからね。
で、そっから多分その、
それが決まったら嵐は多分みんな協力して、
どうパーティーを終わらせるかを考えたと思う。
あー、そうだね。
なんかもう必ずスマップがちらついちゃうから、
ちょっともうやめるんだけど、
それはスマップちらつかせるのは。
あれは、
だからやっぱパーティーは誰かに終わらせられたり、
外部要員で終わる前に、
自分たちでパーティーを終わらせなきゃいけないんだよ。
外部要員に決められる前に。
はい、パーティーやめ!ピピーって言われる前に、
パーティーは自ら終わらせる必要があるんじゃない?
余計なチャチャ入れないで欲しいって感じですね。
それはそうだね。
ずっとスマップのことでした。
それはそうなんだけど。
えーと、
まあそうだわ。
やっぱじゃあ、
ちゃんと、
あとそれは大事なのは、
えーと、
いいパーティーをやってる側の人たち、
参加者とか主催者側が、
ちゃんともうこれはもう、
こういう形で終わるのであると。
自分たちで、
外部要員じゃなくて自分たちで決めて、
自分たちでディレクションして終わらせられる。
ことが、
大事ってことだよね、今。
だと思った。
そうだなー。
外部要員確かになー。
ポジティブな移動とネガティブな移動
そう考えると僕も色々仕事点々としてきているけれど、
やっぱこう、
なんかいい感じで、
それこそ転職は僕一回しかしてないけれど、
あのー、職場自体はいろいろ変わってるわけですよ。
やっぱり、
あんま良くない終わり方だったところは、
やっぱ自分で、
この場から次の場所に行きたいって決められてないところですよね。
転勤とかってそうだよね。
移動とかってね。
なんかこうポジティブな移動とかはあるわけですよ。
成果を出したから、
じゃあ移動ね、とか。
分かりました、頑張ります、みたいな。
だけど、
やっぱこう、
例えば職場の人間関係が良くなくて、
AさんかBさんが仲悪い。
でもどっちかをちょっと話した方がいい。
じゃあBさんを移動させよう、みたいなのはちょっとネガティブな移動じゃないですか。
新しい環境に行って、ちょっともう一回頑張ってよ、みたいな。
はい、みたいな。
それでまあ確かに、
ポジティブな側面はあるけど、
どっちかというとネガティブだと僕は思ってて、
僕はそういうのを何回かやってるわけですよ。
あ、そうなんだ。
2回ほどかな?
1、2回かな?
2回もないか。
1回、2回、まあでもそんくらい。
で、やっぱその時はやっぱちょっと、
なんだろうな、
あんまりこう、
足す鳥跡を濁さずみたいな感じにはできないよね。
ちょっと雰囲気的に。
逆になんかこう、
さっき言ったようにポジティブな、
例えば成果を上げて、
じゃあ次のステップに行きたいから移動しますとか、
あとは転職もそうですね。
なんか成果を出せたから、
もうここでやることはないかもしれない。
次の新しいチャレンジに行きたい、
っていう意味での転職は、
なんだろう、僕も含めてだけど、
なんかこう、ポジティブに、
いい感じにいけてる感じがするな。
だから、前職の職場とか、
たまに近いからね、
行ったりするけど、お店。
やっぱなんか、
ああ、シダさんじゃんとかって言われたりとか、
話したりとか、
普通に飲みに行ったりとかもするし、
なんか前職の、今の職、
前職のお店の人たち、
まだ働いてる人がいるから、
そこはなんかすごい、
なんかこう、居心地がいい、
というか、
なんか昔なじみの仲間がいるな、
っていう気分でいられるな。
それはある意味、
いいパーティーの終わらせ方だったかな、
と思うかな。
終わりのトリガーと小さなパーティー
確かに確かに。
やっぱなんか、自分で、
なんか決められるっていうのは、
大きいところかもね。
だからなんか、
終わる、なんだろう、
トリガーを用意しておくのがいいのかもしれない。
トリガー?
だから、
なんだろう、
こうなったら、
このパーティーは終わりです、
みたいなこと。
なるほど。
例えば、
なんだろう、
パーティーだから、
じゃあ、ピッチャー5杯飲み切ったら終わり、
とか、
30分1本勝負とかも、
うまいと思うんで、
2時間飲み放題、
これ終わったら終わりです、解散、
とか、
あとは、
ちゃんと、
プロジェクトとかを始めるときに、
このプロジェクトのゴール、
みたいなのを定めておく。
終わりを決めておくってことね。
やっぱ長期連載になると難しいから、
引き継ぎが前提になっちゃうじゃん。
そっかそっか。
それでいくとさ、
二次会と欲望の失われ
ちょっと話変わっちゃうかもしれないけどさ、
一時間だけで買える人、
いいよね。
私最近そうしてるから。
いや、いいと思うやっぱ。
一時間だけで。
やっぱね、二次会記憶ねえもん。
あとお腹あって、体調が悪い。
普通に二次会行くと。
一次会行ってパッと買えるくらいで、
なんかこう、
あ、やっぱ楽しかったな。
あ、でももう終わっちゃうんだ。
くらいな感じがいいよね。
そうそうそうそう。
いや、なんかほんとさ、
二次会とか三次会ってさ、
なんだろう、
一次会より楽しかったこと、
あるなあ。
あるんだけど。
あるよあるよ。
絶対あるよ。
あるんだけど、なんだろう。
なんだろう。
あることはもちろんあるんだけど、
なんかさ、
思ってるよりって合わなくない?
てかなんかね、
長く、終わりを見失ったパーティーは、
欲望を失っていくと思うんだよね。
あーそうだね。
ぐだぐだなパーティーの、
その欲望のないパーティー。
どうすんねんこれ、みたいな。
のが、
ギャンブラーとしての二次会参加
なんか私は割と楽しめるタイプというか、
人間的には、
それもなんか悪くないな、みたいな。
こういうのも人間だよね、
みたいに思ってる節があるからこそ、
やっぱ二次会のぐだぐだした空気とか、
なんかやりかけ、
やって情熱を失って、
でも惰性でなんとなく、
まだ終わっていないだけのものとか、
感性の法則でなんとなくやってるけど、
でも、
一度止まったら止まっちゃうようなこと、
みたいなさ。
そういうのってめっちゃあるけど、
それってなんか、
私のぐだぐだ好きが、
悪い方向に働いてる気がする。
そっち派ですね。
そっち派なんすね。
そっち派ってどっち派なのか分かんないけど。
ぐだぐだ大好き派みたいな。
寄り道もいいよね派?
そこで言うと僕は、
きっとなんか、
ぐだぐだを楽しみたいから、
二次会三次会行くじゃなくて、
すっごい言葉悪く言うと、
ワンチャン狙いの二次会三次会に、
行ってる感じがあるんですよ。
たまにホームランがあるからってこと?
そうそうそうそう。
クッソ楽しかったよねみたいな、
二次会三次会を求めて、
そのワンチャンを狙いに、
二次会に行くみたいな。
ギャンブラーなんだ。
そうそうないですよ。
ないよね。
本当にないですよ。
逆に二次会をめっちゃ盛り上げるというか、
毎回ホームランを打てる二次会メーカーがいるなら、
会ってみたい。
会いたい。
むずいもんやっぱ。
むずいよ。
前段があった上での二次会だし、
その後があった上での二次会じゃん。
いや、むずいですよ。
少なくとも、
二次会常にタイムリヒット打ってたいよね。
ホームランまで行かなくても、
ハイアベレージな、
中距離ヒッターでいたいなって思いますね。
タイムリだとさ、
ランナーが出てないといけないから。
野球ツッコミ。
待って、ランナーいないの?
タイムリヒットってことは、
ランナーがいないと。
待って、ここで言うランナーってなんだ?
だから、二次会会に、
タイムリヒットっていう概念はないんじゃないかっていうツッコミ。
ニールイダでいいよ。
いや、あるよ。絶対ある。
あるあるある。
最後の一打必要だから。
最後の一打タイムリヒット打つことで、
やっぱ点入るじゃん。
もうそれ盛り上がるから。
ドッカーンって。
だから、協力プレイじゃないと無理ってことでしょ?
そうですよ。
しらちゃんだけが頑張っても、
飲み会でタイムリヒットにはならない。
だから協力が大事なんだよ。
二次会でタイムリヒット打つには。
いやでも俺、
ヒットメーカーでもいたいね。
伊達、ダリツ王や。
アベレージヒッター。
自分が一類とか二類にも出たいですね。
いいよ、この野球ネタ。
いいよ、野球深掘りいいだよ。
情熱を傾けたものを上手く畳む方法
戻るよ。
いいパーティーの終わらせ方ですよ。
どうしたらさ、
情熱、
いい時は自分が情熱を傾けたものをさ、
上手く畳めるのっていう。
いやー、
まず終わりを決めている、
終わりを自分で決めているっていうのは大事だと思う。
まあそうだよね。
自分でね、あくまでね。
終わりを自分で決めるっていうのは大事だと思う。
でけえパーティーを始めないっていうのも重要じゃない?
畳めなくなるからね。
大ブロサキーを広げないっていうか、
ちっちゃいパーティーをちょっとずつやって、
短く短く終わっていくのがやっぱいいんじゃないか。
今思いました。
それかまあ、ちっちゃいパーティーだったら複数掛け持ちはできなくはないだろうしね。
そうだね。
時期とかずらせばね、いけるよね。
だって職場で大掃除やってるけど今、
でかいパーティーになりすぎて今めっちゃ大変なんだけど。
それはやっぱりちっちゃいパーティーに分割してった方がいいってことだよね。
そう、だからパーティーをでかい大掃除っていうのを全体でやるからさ、
6パーティーぐらいに分けたのよ、私。
グループを。
いっぺんにパーティー始めるとやばいから。
そうだね。
だけど私は全てのパーティーに参加する。
ちっちゃく分けたんだけど。
それが大変だなって思った。
どうしたらいいんだろうね。
グチなんですけどね。
パーティーのオーナーと記録の重要性
確かにそう、パーティーを始めた人間ってパーティーを最後まで見届けなきゃいけないみたいな感じはあるじゃん。
パーティー途中でさ、やっぱ抜けづらいよね。
オーナーは。パーティーオーナーは。
結構それしちゃうんだよな。抜けたくなっちゃうんだよな。
抜けたくなっちゃう?
いや、僕パーティーを始めるのは好きなのよ。
みんなそうだよ。パーティーを始める人がいて、終わらせる人がいないからこの世ってこんなにぐちゃぐちゃなんだと思う。
パーティー始まったらさ、帰りたくなっちゃうのよ。
あんたそうかもね。あんたそうかも。
始まって満足してるんだよね。
始まるまでとか、前日とかの方が好きそう。
そうそう、ほんとそうなの。
だからほんとに飲み会とかも、僕ほんとにそういえば、
漢字はやるんだけど、もう開始10分くらいでもう終わりでいいと思ってんの。
じゃあなんで短いっちゃうんだよ。面白いな。
いや、ほんとに1時間経ったら満足しちゃうみたいな感じはあるんだよね。間違いなく。
いや、でも分かるな。
いや、それで帰りたいよね。それで帰って一人でお茶飲みたいよね。
あ、でも私もう1個今思いついた、それで。
あの、パーティーの記録を撮るって大事なんじゃないですか。
記録?写真とかってこと?
なんか、あれ何だったんだよ、あのパーティーってなるじゃん。
うん、なる。
だからパーティーって写真とかを見て、
あ、本当にこういう会が行われて、この会は本当に過去の出来事なんだって分かるように、
写真とか撮るのって結構大事なんじゃないですか。
あー、そしたらそれ僕やってるわ。
あんたインスタとかでさ、パーティー、なんかこういう関係とかずっと記録してるじゃない。
そうそう、パーティー、その日に開催されたパーティーの写真撮って、1枚撮って、それインスタに載っけて終わらせてる。
あれいいよ。
ほんと、なんか、自分の頭からね、なんかそのパーティーの記憶なくなるけど、インスタ見たら載ってるから、また思い出せるからいいよ、便利であれ。
なんか、もうすぐさ、私しきりでやってるさ、会社の社長賞受賞イベントみたいなんだけど、
なんかそれのさ、それにさ、ちゃんとしたカメラマン呼んだのよ、確かに。
そういえば。
めっちゃいいよ。
だから、それめっちゃ私いい判断だったなって思ってるんだけど、まだ始まってないけど。
いや、めっちゃいいよ。だってやっぱ写真残るし。
私、やっぱみんなスマホとかで撮るけど、共有めんどくさいじゃん。
めんどくさい。
プロが一括で撮ってくれた方が良くねって思って読んだんだけど。
いい、楽、うん、めっちゃいい。
私、いい写真になりやすいじゃん。
なりやすい、うん。
あと集合写真とかやっぱ撮れるから。
あ、やっぱそうそう、そうだよね、そうそう。
うん、絶対に。
で、やっぱあと結婚式とかもさ、やっぱすごい写真大事とされてるじゃん。
大事、うん。
やっぱ結婚式が良いパーティーで終わるのって、写真があるからなんじゃない?
映像とか。
ちゃんと。
式日さえも素晴らしいんだけど。
ちゃんと終わらせるように。
ちゃんと終わるってそういうことなんじゃない?
そうだね。
記録を取るみたいなこと。仕事とかだったら、まあ記録っていうよりも、本当に記録になっちゃうかもしれないけど。
いや、いい、めっちゃいいよ。
記録と締め切り、そして小さなパーティー
議事録ちゃんと取るとかもかもしれないし。
ああ、そうそうそう。
それはあるかもしれない。
だってさ、商談終わりとかにさ、必ず、なんだろう、今日の振り返りとかでメール送ったりとかもするわけじゃん。
ああ、それね。
じゃあ今日の会議はこれで終わりましたっていうところ。
めっちゃ大事。
次何やります?とか。
そうそう、次の商談いつです?とかって送ってさ。
お、いいじゃん、めっちゃ大事じゃん。
いや、パーティーやっぱ記録。
そうだ、パーティー記録ですよ。
大事かもな。
記録と、あと締め切り。もう、終わりを決める。自分で決める。
大風呂敷を広げすぎないと。
はいはい、ちっちゃいパーティーにする。
ちっちゃいパーティー。
いいじゃないですか。
この辺りなんじゃないですか、もしかして。
やっぱ最初に、そうね、最初に終わりを決めといて、写真撮って、ちっちゃい風呂敷にしとく。はい。
確かにな。でもなんか、わかる。めっちゃいい感じに収まってきたんだけど、結婚という名のパーティーとかだったらどうなるんだろうね。
結婚生活におけるアジャイルなパーティー
何その哲学的な。
いや、だからその、なんかライフワーク的なこと?
あ、でもそれもちっちゃいパーティーをいっぱい続けていくパートナーシップにすればいいのか。
そう、そうなのかな。結婚、結婚生活のことだよね。
結婚生活をさ、そのなんか、一本のパーティーにしようとすると、
このパーティー長くね?みたいな、絶対途中だれるじゃん。
それよりは、こうなんかアジャイル的な仕組みで。
やばいね。
何笑ってるんだよ。
この愛の抵抗でアジャイルなんて言葉を聞くなんて。
いいだろう、許してくれよ。
そのアジャイル的な感じで、こうちっちゃいパーティーをぐるぐるぐるぐる回していく感じにすれば、
今までの法則にも則って、いいパーティーが、たくさん楽しいパーティーがあったね、みたいな感じになるんじゃない?
そうだよ、だからやっぱり毎年の誕生日とか結婚記念日とかは、やっぱ大事にした方がいいんだよ。
確かに、パーティーチャンスをね。パーティーチャンスを逃さず。
この1年のパーティーみたいな。
ちっちゃいパーティーをいっぱいやる。
年単位なのかわかんないけど、ちっちゃいパーティーやってって、その区切り区切りでアニバーサリーをちゃんと祝ったりとか、写真撮ったりとか、お花渡したりとかするんですわ。
それだよ、そういうことなんだよ。
大事なのは写真を撮るってことですよ。
そうだそうだ。
写真大事です。
結論:記録と締め切り、小さなパーティー
写真大事です。
記録を撮る。
大事。いいパーティー終わらせには写真を撮る。記録を撮る。
写真を撮る。記録を撮る。小さくまとめる。
出ました、結論。
出ました。素晴らしい。心理に1つ近づいた気がする、今日も。
今日も、今宵もこの世に1つ答えが出ましたね。
はい、ちょっと今このパーティーの終わらせ方で迷ってますけどね。
ほんとね。
はい、ということで。
愛の抵抗は毎週火曜日18時から配信します。
番組のご感想は、Xでハッシュタグ愛の抵抗でつぶやいてください。
お便りも募集しています。概要欄のお便りフォームからお便りお待ちしております。
それでは、
また来週。
28:40

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