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かねりんさんの「対談」はなぜ面白いのか。
2026-10-05 25:25

かねりんさんの「対談」はなぜ面白いのか。

VoicyパーソナリティでポッドキャスターのかねりんさんとしぶちょーさんのPodcast番組「おちつきAIラジオ」の1周年イベントに行ってきました!そのレポートと、改めてかねりんさんの対談番組がなぜ面白いのかを考えてみました。

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イラストレーターの原あいみです。おはようございます。お疲れ様です。 月曜日ですね。今週も体調を崩すことないように、ゆるゆるとスタートさせていきましょう。
今日はですね、先週末参加しましたイベントのレポートと、 そこから少し考えたことなんかをちょっとお話ししていこうかなと思います。
何のイベントに参加したかと言いますと、 私が好きで聞いています。
ポッドキャストの1周年記念イベントというのに参加しました。 ポッドキャストのイベントに参加するのは、人生初かもしれないですね。
ボイシーとかスタンドFMの関連するイベントには、思うとたくさん出てきましたね。
まさか自分がこんな音声配信関連のイベントに楽しく参加するような人になるとはね、 5年も前の私からしたら想像もつかなかった感じなんですけど、
そういう関係のイベントはいくつか出たことありますが、いわゆるポッドキャストと言われる、 ポッドキャストの定義って何なんだろう?
ボイシーとかスタンドFMも大きい括りで言ったらポッドキャストなのかなっていう気はしますけど、
そういった番組のイベントに出るっていうのは初めてでした。
何の番組かと言いますと、お二人ともボイシーパーソナリティでもいらっしゃるんですけど、
カネリンさんと渋町さんというお二方がやられている 落ち着きAIという番組の1周年記念イベントでした。
カネリンさんは、ポッドキャスト制作会社カネリンという会社の代表でいらっしゃって、
ご自身も発信者、ポッドキャスターであり、プロデューサーであるという方ですね、いろいろな番組を手がけられていらっしゃる方です。
そしてお相手の渋町さんという方は、工作機械とかを作られている技術者さんなんですけど、
今は工作機械関係というよりはAIエンジニアとして働かれている会社員の方なんですね。
そういった専門の企業で普通に働かれているサラリーマンの方なんですけど、
技術者としていろんな発信を昔からずっと副業でやられていて、
もはやそっちの方が忙しそうな感じにすら見える、そんな感じの方なんですね。
渋町さんとは私、ボイシーの方で対談をさせていただいたことがあるんですけど、
本当にねマニアックな、その道のプロというかオタクというか、
なんかすっごい面白い、変人タイプの感じの方で、
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でもすっごい頭の回転が早くて、やっぱり何でしょうね、何かの道のプロフェッショナルの方っていうのは話してても面白いですよね。
すごく対談も大変面白かったので、ぜひ2回目もやりたいって思っていたんですけど、
この落ち着きAIを私は普通にね、一ファンとしてリスナーとして立ち上げ当初から実はずっと聞いてるんですけど、
本当に忙しそうで、もうすごいすごい生活を送ってらっしゃるっていう感じなので渋町さんが、
もうなんかね寝かせてあげたくて、私なんかと対談してる時間があったら寝てくださいっていう、
なんかそんな感じで応援してるので、2回目っていうのは実現してなかったんですけど、
昨日あったらね、もう全然やりましょうって、そういう感じのところも面白いんですけど、寝ろ!渋町寝ろ!みたいな感じのタイプの方なんですが、
そういうね、何事にもなんかね本当に前向きで、人間じゃなくて機械なんじゃないかって思うくらいのパワーのある方なんですよね。
そんなお二方の番組が私とっても大好きで、普通に1周年イベントね、せっかくなんでリアルでね、お会いしてみたいなって思い入ってきました。
今日はねちょっとそのレポートと、この落ち着きAIという番組が、この対談、お二人の対談がなんでこんな面白く聞き続けられたのかな、1年間みたいなのも含め、
面白い対談ってどういうところから来るのかなっていうのをちょっと自分の中でね、考えながら紐解いてみれたらいいな。
紐解けるかどうかわかりませんけど、ちょっと話してみようかなと思います。
このイベントはですね、神田駅から徒歩5分ほどのところにある株式会社オルソさんという、ドローンの会社さんですね。
なんかスマホゲームとかのクリエイティブデザインとかもやられている会社さんみたいなんですけど、そこが運営されている地下1階にあるイベントスペース、なんかワークショップとかをやられるようなスペースがありまして、そちらが会場となっていました。
会場もね、とってもオシャレでかっこよくて、ライブハウスみたいな感じ、前方にはちゃんとステージみたいなのがあって、スクリーンもあって、袖もあり、楽屋っていうんですかね、横からちゃんと登場みたいな感じもできる。
スポットライトとかもきちんとあって、すごくいい会場でしたね。そして大きすぎず狭すぎず、会場にはおそらく3、40名くらい人がいらっしゃったかな、スタッフさんも入れて。
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そんな感じで、まだ余裕がある感じだったので、定員はどのくらいなんでしょうね。ぎゅうぎゅう詰めだったら5、60入るのかな。でもちょうどいい空間っていう感じでしたね。
イベントは1時スタートで、4時半まである感じだったので、3時間半あったってことかな。
結構長いんだなぁと思って参加したんですけど、全然あっという間で企画を結構こられて作られていたので、私単身で乗り込んでいったんですけど、とっても楽しく、何でしょう、居場所がないなぁみたいな、そわそわする感じもなく、とても楽しく過ごすことができました。
大きくプログラムとしては、公開収録があって、たぶんこの後、ポッドキャストでも流れるパートがあり、その後、完全オフレコ、会場に来た人しか聞けませんパートがあって、その後、前々から応募者を募られてたんですけど、
この落ち着きAIという番組は、支部長さんがAIエンジニアでも、AIのプロフェッショナルの方でも、本当にすごい情報量と、すごいスピードと行動力のある方で、AI素人のカネリンさん、素人じゃないんですけどね、カネリンさんが、これは何で?これ何なの?これいかがしくないの?みたいなのをどんどんどんどん質問していく中で、
焦らずとにかく学んで落ち着いて、みんな落ち着いていきましょうみたいな、そういう番組なんですよね。私は本当にAIのこと全然ダメで詳しくなくて、それはチャッピーとか、この番組を聞いてクラウドコードとかも入れてみて課金したり、いろいろ実験したりはしてるんですけど、ちっともスキルは上がらず、なんか全然なんですよね。
これは聞いてるのに全然スキルが上がってないっていうのはね、番組の宣伝的にはどうなんだって感じなんですけど、でもとりあえずカネリンさんと支部長さんの会話聞いてれば、なんとなく最新の話も聞いたことあるなっていう、なんか遅れていってないなっていうので落ち着いてるっていう、そういう聞き方をしています。
で、そのプログラムのメインイベントでもあったものがですね、この落ち着きAIを聞いて、皆さんはこの1年でね、どんなふうにあなたは変わりましたか?どんなふうにAIを使ってみてますか?とか、そういったものを3分でぜひ発表してくださいっていうね、そういうコンテンツがあったんですよ。
で、8名の方がエントリーをされていて、きちんと一応ね、スライドなんかをご用意しておられていて、で、皆さん順番に発表していくと。で、お二人が一応審査して優勝を決めるみたいなね。
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あ、ちゃんとね、会場の人もその場で投票できるシステムができていたので、会場の投票っていうのもありました。審査もね。そんな感じですごい面白かったんですよ。その発表も。
皆さん、市部長さんとかが本当にプロフェッショナルの方なので、聞いてらっしゃるリスナーさんもかなりレベルの高い人たちが集まってるなっていう印象はありましたけど、でもそうじゃない。本当にね、50代の方で、今年初めて自分のスマホを初めて持ったみたいな方も発表されてて、
そういう方とかは、だから本当にね、ご自身のレベルに合わせて、どんなふうに落ち着きAIを聞いて、自分の生活にAIを取り入れていったかみたいな発表が、すごい、ほんとそれぞれで面白くて、しかも、なんか、こんな、なんだ、聞いてるリスナーさんに行動変容を起こすっていうのがお二人の目的みたいな感じでね。
それをすごく放送の中でもよく言われてるんですけど、本当にみんなめっちゃ起きてるって思って、なんか私は全然起きてないんですけど、いや起きてないことはないかな。課金してみたり、実験してみたりっていうのをしたのは、この市部長さんとカネリンさんがね、動かなきゃ意味ないって聞いててくれてるんだったら絶対何でもいいからやってみろって言うからやり始めたっていうのはもう本当にお二人の呼びかけのおかげだなと思ってますけど、
ほんと皆さんすごくて、なんかめちゃくちゃ面白かったですね。すみません、もうこれで10分過ぎちゃったんですけど、とにかくとってもね、楽しいイベントだったんです。
あとすごい良かったのは、グッズをねたくさん作られていて、ポッドキャストのグッズってやっぱりなんか結構ポッドキャスト好きの人からしたら集めたりしたいものらしいんですね。私はあんまりすごいいろいろたくさんポッドキャストを聞き渡っているタイプではないので、どちらかというとボイシーとかスタンドFMで楽しんでるタイプの音声配信リスナーなので詳しくないんですけど、
でも支部長さんが技術者でもあって、3Dプリンターのインフルエンサーって言ってもいいくらいの活動をされている方なんですね。なので3Dプリンターの魔術師なんですよ。もう技術者で魔術師ってなんかすごい言いにくいな。
なので3Dプリンターで作ったグッズとかもすごい可愛くて、そのコンテストの優勝者には支部長さん自ら作った3Dプリンターで作ったトロフィーも用意されてて、そのグッズのちゃんとVIっていうのかな?ビジュアルアイデンティティ的な?なんかね、ちゃんとブランディングできててめちゃくちゃ可愛かったんですよね。
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こういう回に参加すると、名前を書いて首から下げるじゃないですか、ネームプレートみたいなやつ。そのネームプレートも3Dプリンターで作られたオリジナルで、ちゃんとロゴがプラスチックでついてて、しかもね、紐がこの番組のイメージが割と緑が多いんですけど、蛍光のグリーンみたいな紐になってて、名前を書くカードもちゃんとキャラクターが入っててね、めっちゃ可愛くて。
いやー、やっぱりこうやって世界観って作っていくんだよなーっていうのの、本当にすごい勉強になりました。
もう記念なのでグッズもね、応援したい気持ちもありますけど、本当にグッズ可愛くて、ちゃんと購入もしてきました。
そんな感じで、1ファンとしても楽しめましたし、自分も一応ね、個展をやったりとか、お客様を招いてグッズというかね、商品作ったりっていうこともやっている側なので、すごくね、なんか参考になるというか勉強になりました。
そしてやっとここから本題なんですけど、この落ち着きAIっていうのはですね、カネリンさんがやられている落ち着きシリーズっていうのがいろいろあってですね、落ち着きAIと落ち着き地方創生と落ち着きスリープっていうのと、先日始まった落ち着きクラシックっていうので、今4番組、4チャンネルあるのかな?
落ち着きブランドっていう感じのシリーズものなんですね。それぞれスリープだったら睡眠のプロフェッショナルの方、地方創生だったらそのプロフェッショナルの方って言って、専門家が出てきて、その専門家に向けてカネリンさんが、なんで?なんで?これなんで?って質問していくみたいな、そういう分野なんですよ、このシリーズが。
で、これが私本当に面白くて、カネリンさんの対談が好きなんですよね。
もともと最初にハマったのは、名古屋魅力探検ラジオっていうのがあって、これも名古屋研究者の、名古屋のプロの方にカネリンさんが、お二人とも名古屋出身なので、名古屋弁で突っ込んで聞いていくみたいな番組が本当に好きで、そこからハマったんですけれども、
とにかくカネリンさんが、なんでカネリンさんの対談は面白いのかなっていうのを、ご本人にもあえてね、なんでですかね?なんでですか?って聞かれたんですよ。面白いですって伝えたんですけど、ちゃんと言えなくて、なんかちょっと考えてみようって思いまして、今日はそれでこのテーマを話してみようと思ったわけです。
すいません。ちょっとマイクが変わって、音響が変わっているかもしれませんが、このまま続けさせていただきます。
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カネリンさんの対談がなぜ面白いかの部分なんですけど、
お相手がね、その道の本当にプロで、すごく面白い方をカネリンチョイスで連れてくるっていうのは、もちろんなんですけど、でも専門家の方を連れてきたからって面白くなるとは限らないんですよね。
実際、私も今すごく興味がある分野で、情報を入れたいからっていうので、専門家の方が対談されているポッドキャストを聞いているものがあるんですけど、それはですね、確かに勉強にもなるし、情報収集としては役立っているんですけど、こんなにのめり込んで面白いとは思えないんですよ。
カネリンさんの対談のように。
なんで面白くない、そこまで面白いって思えないのかなって考えた時に気づいたんですけど、本当にね、情報提供にとどまっているんですよね。
その情報をリスナー側に提供する時に、その人ならではの体験談が絡んでくるとか、新しい視点、その人ならではの視点、専門家だからの視点という意味ではなく、その方、人間としてのその方の視点みたいなのがないんですね。
その聞いている番組は。
そこが、カネリンさんの対談はそこが違うなっていう気がするんですよね。
専門家の方に、こう、情報、ただの情報を聞き出すだけじゃなくて、なんかその人となり、その人の背景みたいなのもひっくるめて一緒に聞いていくみたいなのがお上手だなっていう気がするのと、
それを受けてのカネリンさんの返しも、カネリンさんのこの自分が生きてきた経験から基づいてこういう感想が出るとか、こういう疑問が出るみたいなのの、こうちゃんとぶつかり合いというか、なんかそういう様が出てくる感じが面白いんだなというふうにね、なんかちょっと比較して気がつきました。
よくカネリンさんが、ポッドキャストを2人で対談で番組作るっていうのは、もう同棲するくらいのね、覚悟じゃないとできないというか、同棲するに近いくらいの覚悟を持ってやってるみたいなことをおっしゃるんですけど、
だから多分本気でものすごい自分の時間を使って命を削ってこの番組を作るみたいな、そう思える人じゃないと多分始められないと思うんですよね、きっとチャンネルを。
だからこそ本当に聞きたくて質問して言ってるからリスナーに届くんだろうなーっていう気がするんですね。
18:05
これは私もですけど、コミックエッセイとか本を一冊何かテーマにして作る時に、まあ大げさじゃなく本当結構1年くらい寿命この本作ったら縮まるんじゃないかなーくらいの気持ちになることがあるんですね。
割とこうライトな本を作るのが好きじゃないというか、一冊作るのまあまあ疲れるんで、それだったら本気で自分が1年や2年時間割いて向き合えるテーマじゃないとやりたくないんですよ。
やりたいと思えないんですね。まあもう年齢もまあまあ来てるんで、自分の残り時間の1,2年を使えるかどうかみたいなそういう観点で一緒に本作りたい方とか挑みたいテーマっていうのを選ぶので、
だからこそ自分もすごく知りたいし本気で勉強したいって思うしみんなに知ってほしいって思うからそれなりの本ができるんじゃないかなって思うんです。
なんかその感じに似てるんじゃないかなーっていう気はしてるんですね。
あとこれは慶長のプロの中村敦彦さんとかにもね感じることなんですけど、なんだろうな、その場をいい感じに終わらせようとそういう感じの質問じゃなくて、
なんか筋書き通りのいい優等生な感じの放送にまとめるみたいなそういう感じが全くないんですよね。
カネリンさんも。なのでこのテーマだったらまあ普通こういう質問が来るだろうみたいなものもちろんそういうオーソドックスな質問ももちろんね、
ジャブを打っていく過程ではありますけど、それで終わらないんですよね。
こういう角度から質問するのかとかすごいそれていく面白さとか、この人にこんなこと聞いちゃまずいかなとか、
どこかに忖度するような表面だけの質問みたいなのじゃないところがやっぱり面白いんだと思うんですよね。
だからといって何回すぎると難しすぎると本当に2度3度聞かないとわからないみたいな感じだと多分ねこんなに長くは聞き続けられないと思うんですよ。
で逆に本当に簡単すぎちゃうというか普通すぎる会話だとなんか本当にただの電話を盗み聞きしてるみたいな
これに時間使わなくていいかなっていう気持ちにシューってなんか冷める対談ってあるんですけど正直。
なんかそういう感じでもなく、ちょうど本当にちょうどいい。難しすぎず頭に入ってくるんだけどちゃんと自分の思考も使って考えさせられるパートもあるみたいな
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なんかねそこのレベル感というかそこがね自分の好みに合っているっていうのもあるかもしれませんが本当にね非常に好みというか好きなんですよね。
あとこれはカーネリンさんの落ち着きシリーズに限らずなんですけど最近好きでよく聞いているポッドキャストとか対談系で感じるのは
それぞれのターンの長さはすごい程よいんですよね。なんかあんまり早すぎるとせわしない感じがするし長すぎるとなんか一方の人しか喋ってないなっていう感じになるんですけど
その長さのバランスがちょうどいいと面白いんですよね。一人の人がちゃんとじっくり考えながら喋るっていうくらいの尺があって
それぞれそういう尺があってそのバトンの渡し方みたいなのがちょうどいいと聞いてて面白いなって思いますね。
あとまあ当たり前のことなんですけど、例えば落ち着きAIの支部長さんとカーネリンさんでいうと声の質が全然違うのですごいどっちが喋ってるかとっても聞きやすく
当たり前なんですけどマイクもすごく良くてあと声の飛ばし方もすごいお二方ともすごく綺麗なので本当に気持ちよく聞けるんですよ。
なんかその感じもいいし、あとカーネリンさんの落ち着きシリーズで面白いのは始まってから年月を重ねていくので関係性がね徐々に徐々に変わっていく様がめちゃくちゃ面白いんですよね。
あれわざとやってるのかな?その変容がねすごい面白いですね。だからついついこうどういう風に変わっていくのかなって聞きたくなるっていうそういうもしかしたら仕組みを作っていらっしゃるのかもなっていう風なそんな気もしますね。
自分も音声配信を始めてもうすぐ3年、丸3年になるんですけどスタンドFMとボイシーと足してですけど、まあ自分がどのくらい面白い対談ができているのかっていうのはまだまだわかりませんが
昔に比べたらいろんなものを聞いてきたので多少こういう風にやったらつまんないなっていう自分の欲が上がってきているのでちょっとはちょっとはレベルが上がっているといいなとは思いますが
まあまだまだですねあの私はアドリブ力もトークのスキルもすごい高いわけではないのでどちらかというとある程度ねちゃんと準備しないとなかなか面白いって思えるようなコンテンツ作るの苦手なんですけど
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それでも特にこの前ね対談させてもらった中村篤彦さんなんかは全然筋書き決めさせてくれないし決めててもあの全く違う角度に進んでいってしまうっていうのがいつもなのでだいぶ鍛えられた気はしますが
まあこれからもねあのいろんな方と対談させていただく機会はまだまだあるかなと思うので面白いね対談されている皆さんの放送を聞きながらこういうとこかみたいなねヒントをもらいつつ自分もね
あのよりより面白い対談をね探して見つけていこうかななんてそんな風に思っています
カネリンさんの落ち着きシリーズっていうのはとっても面白いので特にねあのこの前始まった落ち着きクラシックっていうのが音楽に向き合っていくすごく面白そうなこれからすっごい楽しみでねあのどういう風に変わっていくのがすごく楽しみな番組もスタートしましたので
概要欄にURL貼っておきますのでご興味ある方はぜひね聞いてみてくださいはいイラストレーターの原あゆみでしたまた話します
25:25

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