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2026-01-07 27:17

今から自分を「データ化」してAIに自分の課題を解決させようという話

サマリー

AIに相談することが日常的になっている中で、自己データ化とAIへの課題解決の依頼の重要性が語られています。ただのデータ化ではなく、高い信頼性のあるデータを事前に収集することが将来に役立つと述べられています。自己分析を行うためのデータ化の方法について話し、Apple Watchやスマート体重計、ソフトウェアのObsidian、ActivityWatchなどを活用して健康状態や活動記録を取得しています。また、各データの重要性とその活用方法についても触れています。AIの進化によって、個人データを用いた問題解決の手法が注目されています。このエピソードでは、未来に備えるためのデータ化の重要性と実践的なステップが紹介されます。

AIへの人生相談
どうも、AI駆動開発ラボ大森です。
僕、最近AIに人生相談してます。
というか、最近というか、ここの2年ぐらいずっと頻繁にAIに人生相談をしているんですけれども、最近もしました。
僕、最近YouTubeチャンネルがですね、すごく伸びていて、そろそろ5000人を越すぞ、みたいな状態なんですけれども、
AIで作った嘘の特撮動画をショート動画としてアップロードしてるんですね。
その時に、上げた後に上げたショート動画のコメントにですね、このヒーローの弱点は?みたいな大喜利みたいなことを書いて、みんなにコメントしてもらえるようにしてみたり、
例えばその上げる日の朝に、上げる予定の動画のスクリーンショット画像を貼って、こいつの名前なんだろうな、みたいなことを投稿したりしてですね、
こうしたらユーザーがもっともっとリアクションしてくれて、チャンネルをいっぱい見てくれるんじゃねえか、みたいなことを戦略を立ててですね、やるのが好きでやってるんですけど、
ふと立ち止まった時に、これ滑ってねえとか、なんか擦りすぎだろって思われてねえとか、なんか思われてないかなーって心がふとキュッとするんですよ、というお話をAIに先しました。
例えばAIはですね、これに関して、怖さが、相手がこう思ってるかもしれない、思ってないかもしれないのに怖さが出ていると。
なので、それは脳の返答体という機器を察知する部分が強く出ているから、そいつを黙らせるためには怖くないんだよということを擦り込むしかないんだよ、みたいなことを言われたりしました。
これの是非はともかくですね、こんな感じでAIに人生相談をしているんですけれども、
データ化の重要性
今後ね、AIがどんどんもっともっと賢くなっていくときに、自分の課題、困っていることとか、こういうふうな性格がどうこうとか、お金をもっと稼ぎたいんだ、みたいなことを賢いAIに相談したいときにですね、
自分自身をデータ化するといいんだぞ、今のうちからデータ化しとこうぜ、というような話を今回していきます。
今日のお話はですね、日々の困りごとというか、解決したい課題があるんだけど、なかなか具体的にどうしたらいいのかわからないという方とか、
AIすげえじゃんって今思われている方とか、あとはプライバシーというかパーソナルの問題でなかなか人に相談しづらいなということがある方に対して、結構広いんですけど、聞いてほしいなと思っているお話でございます。
今回の話聞くとですね、たぶん今抱えている課題とかが、今すぐは例えば解決しなくても、今後解決し得るんだなとか思える、希望というか兆しになるよっていうのが一つと、
あとはAIが今後めっちゃ賢くなったときに、あのときからやっとけばよかったっていう後悔が少なくなるというか、ならない可能性があると思って、そういうことがあるよという感じでお話をしていきます。
この放送はAI駆動開発ラボといってですね、AIを使って言葉で日本語とかでこういうものを作ってくださいと言うと、AIが勝手にプログラミングして作ってくれるというようなAI駆動開発について、
わかりやすくプログラミングしたことないよという方でも伝わるようにお話をしています。また僕自身がAIをめちゃめちゃ使っているので、今回の人生相談の話とか、もっと広い分野でAI活用の方法とかやり方っていうのを発信していくチャンネルでございますので、
そういうこと興味がある方はぜひ今後ともチェックしていただければなと思います。はい、ということで本題に入っていきます。自分の課題を解決させるために自分自身のデータ化を今の時点から進めておくといいぞというお話をするんですけど、今回この3つのブロックでお話しします。
1つ目がそもそも大森がどういう未来が来ると思っていて、そのために何をしたらいいっていう話なのか。つまりデータ化するって何だって話と、何でデータ化したほうがいいんだってお話ですね。2つ目が大森が実際にやっていることをお話します。
3つ目が重要な考え方というか、今これからなるべくAIの恩恵を受けるために大事な考え方についてお話をしていきますので、よろしくお願いします。1つ目ですね、データ化するとか言ってるけど、何でしたほうがいいのか、そういう必要があると思っているのか、何したらいいのかというお話をします。
AI、今ですね、めちゃめちゃ賢いです。IQが149あるって言われていて、149ってIQが人間の中99%以上というか上位1%ぐらいの知性があると言われてるんですね、今現在すでに。
ということはですね、AIが出だしたのって2年前ぐらいなんですけど、そこの時は全然そんなIQというかこんな人間より賢いってなかったんですけど、この2年でググンと伸びたと。
ってことはこれからより速い速度でどんどんどんどん賢くなっていくなっていう未来をですね、僕は来るんじゃねえかなと思ってるんですけど、そういう時に自分が抱えてる課題ですね、僕のさっきみたいな性格とかそういう悩み事もですし、ビジネスの最適化の話、もっと金稼ぎてんだとか、どういう戦略立てたらいいんだみたいなお話とかですね、広い意味での課題なんですけど、
AI、そんな賢い、めちゃめちゃ賢い、自分よりも賢いAIに解決してもらうためにデータが必要ですと、自分自身のデータが必要ですって話がまずあります。
どういうことか、自分自身のデータが必要、どういうことか。
何かじゃあ、友達にですね、職場でさ、職場の中嫌な上司がいてさ、なんだけどその人から人事評価があるから、なんかこういい顔しないといけなくてさ、みたいな相談をしてくれた時に、
友達が、今会社でその友達がどういうポジションでどういう仕事をしているのか、上司がどんな人でどんなこと言ってくれるのか、どういう会社なのかっていうことを一切説明してくれなかったら、全然相談に乗れないと思うんですね。
うーん、ちょっとわかんないなぁ、みたいな、なんかフフワーとしたことしか言えないんですけど、これがその友達部分が自分ですね。
相談に乗ってくれる部分、AI。つまり、AIに何か相談をしたい、何か課題を解決してもらいたい時に、私自身がどういう人で、どういう状況で、どう困ってるのかっていうことをちゃんと説明しないと、
それはどんなに賢くても、ちんぷんかんぷんな答えしか出さないよねっていうお話。
なので、つまりは自分自身もなるべくAIがわかる形、データにして持っておいて、そういう課題を解決してほしいっていうときに、AIに渡すことが必要ですよというふうに思っています。
実際にですね、僕はその人生相談をチャットGPTとかにしてるときにも、そのチャットGPTに僕自身の性格とか、こういうことがありましたとか、会社がこういうことですっていうことをテキストデータ化したものを既に渡した上で、渡したチャットでですね、AIに人生相談をしているので、
大森さんはこういうことを考える人だから、こういうことですよみたいな感じで、割と的確なことを言ってくれています。
これがデータ化したほうがいい理由なんですけど、データ化っていうのが、性格とかこういうことがありましたよっていうデータは多分いつでも作れるんですね。
例えば1年前こうこうこういう状態だったけど、今こうこうこういうことですよっていうふうに言えるんですけど、じゃあ例えば体重とか、あとは血圧とか心拍数とかって、後からデータ作れないですよね。
そのときに計測しておかないと、っていうような後からデータが取れないもの、今のうちからログを記録しておかないと、じゃあ3年後、うわ、3年前のあのときからログ取っておけばよかった、そのログ取ったデータがあったら、
あなたの体重の推移はこうで、今こういう時期のときにあなた体重増えてて、今こうこうだから、じゃあ例えばあなたは精神的なストレスがあるときに体重が増えるタイプだとかっていうのがわかる。
想像じゃなくて、実際のデータを元にすっげえ賢いAIが課題を解決してくれるっていうような未来になりうると、そういうときに振り返って、うわ、あのときからログ取っておけばよかったってなるとすごいもったいないなと思っているので、今のうちからデータ化したらいいと思いますよっていう話を今回します。
実践例の紹介
一つ目の話ですね、一つ目のブロック。僕はAIがこれからどんどんどんどん賢くなると。そういう賢くなったAIに自分の課題を適切に解決してもらうためには、自分自身をAIがわかる形につまりデータになるべくしておいたほうがいいと。
そのデータも性格みたいな、後からどうとでも変えられるものはともかくログですね。体重とか血圧とか、あとは睡眠時間とか、どれぐらい毎日仕事してるかとかっていうのは後から作れないので、今のうちからログ取っておきましょうねっていう話ですね。これ一つ目です。
その二つ目のブロックでは、じゃあ大森は今実際どういうことしてるのかっていう話をしていきます。僕はザク五つのことをやっています。一つ目が自分自身の性格とか経歴とか、どういうプロダクトがあってとか、どういう会社の状態でっていうようなお話。これはその後からでも書き換えられるものなんですけど。
二つ目が日々の活動ログ、日記ですね。これもメモアプリを使って毎日のどういうことをやってたかみたいなことを負担ない感じでやってます。後でもっと具体的な話するんですけど。
三つ目がApple Watchをつけて心拍とかですね、あとは活動量とか分かってます。何歩ぐらい歩いたかみたいな。四つ目がスマート体重計で体重とか体脂肪っていうのを測定しています。
五つ目がこれすごい最近始めて、これもあってこの話をしたいと思ったんですけど、パソコンとかスマホを触っている時間と何をしてたか。つまりどういうサイトYouTube何時間見てたかとか、どれぐらいプログラミングしてたかっていうのを計測するようにしています。この五つですね。
自分の性格とかの話。二つ目が自分の日々の日記というか活動ログの話。三つ目がApple Watchで心拍とか歩数の話。四つ目がスマート体重計で体重とか体脂肪の話。五つ目が自分のパソコンとかスマホを触っている時間の内訳。この五つをデータ化しています。
特に性格とか以外の四つの部分は後から取得できないと。これ取っておけばよかったなというとき取っておけないので、今から取るようにしています。
それぞれの実際にどういうふうなものを使ってどういうふうに取得しているのかってちょっと分かりづらいところだけ補足的に説明していくんですけど、一つ目の性格とか状態みたいな話と二つ目の日々のログというか日記は同じソフトというかアプリでつけています。
メモアプリでObsidianっていうのがあるんですね。Obsidianっていうやつなんですけど、去年の8月ぐらいから始めました。結論めちゃくちゃ良くてめちゃめちゃお勧めするんですけど、これ無料なんですね。無料です。
無料で何年前ぐらいかな?多分4,5年前ぐらいからあるんですけど、本当最近1年も半年前ぐらいからAI文脈とかエンジニアの人たちでこれ良くね?みたいな感じで密かに人気が出てきているのでこれからもっと来るんじゃないかなと思う。
あとたびたびXとかでもバズってるんですけど、Obsidianの活用方法が。これを使って自分のデータをフォルダ構造として大盛り称号っていうのがあったときに金銭の面とか健康の面とかで性格考えていることの面みたいな感じでこの構造化して持っておいてます。テキストデータとして持っておきます。
性格とか考え方の部分ってなかなか今のやってることとか就任がどうこうっていうよりも書きづらいとか書くの難しいと思うんですけど、僕はAIに自分をインタビューさせる感じで撮ってますね。
AIに質問させるんですよ。例えばこれ去年の8月にあなたにとって最も重要な価値観は何ですか?って質問させていて自分でテキストで答えたりしてますね。
僕は去年の8月は自分の美、ビューティーの美ですね。自分の美に遭遇、反しないことをすることが重要な価値観だと言ってます。
あとはあなたの長期的な目標は何ですか?とかあなたのやり抜きにさせるものは何ですか?みたいなことをAIに聞かせて回答してますね。
これも去年の8月と今今年の12月1年ぐらい経ちましたけど、多分考え方も変わっているので、これもある意味では後から作れない情報ですね。
この価値観の推移が分かると何かが洞察が得たりしそうですよね。
日々のログというか日記もこのObsidianでやってるんですけど、日記本当に続かないんですよ。3日坊主というかめちゃめちゃ続かないんですけど、
このObsidianで取っているやり方だと去年の8月から1年半ぐらいまで絶やさずにできています。
これObsidianの機能の中で僕が一番いいと思っている機能があるんですけど、Daily Noteという機能があるんですね。
4ページのごとくその日のノートが取れる。例えば今日だとしたら12月の22日にこれ収録してるんですけど、
22日のメモ、メモしていいとこ、21日のメモしていいとこ、みたいな感じでメモ自体が分かれてます。
こうすると元気があるときはその日の自分のための日報というかこういうことをしましたよということも書けるし、
日記書く元気がなくてもその日やっていることとかのメモがあるわけですよ。
例えば今日であれば話す内容、どういうことを話そうかなっていうメモとかがあるから、
この日こういうことをしたんだなというかざっくり分かるとつまり日記までは行かなくても活動のログとしては残っていくと。
なので何だろうな、うまいことメモを整理するのが苦手とか日記続かないよっていう人、
僕でもめちゃめちゃ続けられているのでこれすごくお勧めをします。
これがその性格とメモをObsidianというので取っていますよという話ですね。
Apple Watch、スマートウォッチとスマート体重計の話はなんとなくイメージしやすいのかなと思うので割愛するんですけど、
Obsidianによる自己分析
5つ目ですね、パソコンとかスマホを触っている時間と何しているのかを計測するっていうのを最近始めたんですけど、
これが多分とても良いというか個人的に今日時点でのベストプラクティスを踏めていると思うのでそのお話をします。
まずActivityWatchっていうソフトを使っています。
これも無料です。
WindowsでもMacでもiPhoneでもAndroidでも使えます。
僕はそのMacとiPhoneを使っているのでそれぞれに入れているんですけど、
それを入れるとパソコンを触った時間と何をしていたのか、どのサイトを見ていたのか、
例えばYouTubeを見ていたのか、チャットGPTと相談していたのか、あとはプログラミングをしていたのかということを測定しておきます。
これは無料なのもいいんですけど、自分のパソコンの中に全部溜まっていくんですね。
つまりどこかのサービスのデータとして蓄積されないのでプライバシー的な面でもいいよねっていうような感じですね。
これすごく入れるのも簡単で入れて権限を与えてあげると勝手に取ってくれている。
このデータ自体は僕はまだ今データを活用っていうことはできていないんですけど、それは別によくて、
なぜなら1年後か半年後か映画がめちゃめちゃ賢くなったときに、
じゃあ俺の今までのデジタル機器の使用時間を上げよう、渡そうみたいな感じで渡すと洞察がしてくれるかもしれないからですね。
このアクティビティウォッチめちゃめちゃお勧めしますね。
結構一日めっちゃ頑張っていると思っていたけど、3時間もYouTube見てるやんとか、
プログラミングよりも調べ事の時間の方が長いじゃんとか、いろいろ得れる気づきっていうのは多いと思っています。
特にスマート体重計とか、バイタルデータよりも実務に関わってくる部分なので、
得られるメリットというか利益としては簡単に分かるというか、一番聞きやすいんじゃないかなと思って、
取得しています。取得した方がいいと思って最近調べてやりました。
これらも後からこういうデータ、自分の健康の推移が分かったらよかったなとかってなったら嫌だなと思って、
今のうちから整備して取るようにしています。
これが大盛りが自分をデータ化するためにやっていることですね。
オブシディアンで自分の性格とか、あとは日々の活動ルールを取る。
データの活用とローカル保存
Apple Watchとスマート体重計で自分のバイタルを取る。
アクティビティウォッチでパソコンとスマホの触っている時間と何をしているのかをまとめておくということですね。
3つ目のブロックで最後になんですけど、どういう考え方をするのが大事かというお話をします。
よくいろいろオブシディアンを使っているとかアクティビティウォッチを使っているという話をしたんですけど、
Notionってご存知ですかね。
これも仕事の効率化のツールで自分自身のメモとかデータベースで収支を管理したりすることができるんですけど、
これよりもオブシディアンがいいとか、アクティビティウォッチっていうやつ、
他のやつよりもいいと思ったのが、とにかくパソコンにローカルで残るからなんですね、データが。
例えばNotionって自分のパソコンの中にはデータが入らないんですよ。
Notionのサービスの中にデータが溜まっていくので、
例えばデータを活用したいなというときはエクスポートをする必要があったり、
Notionの中でデータが入らないといけないので、
エクスポートをする必要があったり、
Notionの中でAIに聞きたいなというときは、Notion AIっていうように聞かないといけないんですけど、
その状態、Notion AIも今一番賢いAIと比べると、
少なくとも僕は全然賢くないと思ってるんですね。
みたいなサービス側が用意してくれたAIとかに頼らないといけなくなったり、
あとはNotionからお引越しをするよっていうときに、
一部のデータ持ってこれませんよとかすごく手間かかっちゃうよってなっちゃうと、
データを活用する、応用するっていうところで、
ちょっとデメリットが起こってくると思ってます。
なので、とにかくデータはローカルに貯める。
パソコンとかスマホに貯めると。
とにかく貯める。
取れるデータは全部取る。
取れるデータは全部取る。
取れるデータは全部取る。
使えなかろうが、使えようがいい。
これからどれくらい賢くなるか全然わからないので、
例えば今僕がパソコンとかスマホの使用時間が取れると、
データ化の重要性
じゃあなんだろうな、仕事集中してる感じに出してるけど、
YouTube触っていっぱい触ってるから、
YouTubeブロックした方がいいよって言ってくれたりしないかなと思ってるんですけど、
多分今の僕が想像していること以上の洞察というか考察がしてくれる可能性があると思っていて、
つまりどれくらい賢くなるかわからないから。
だからその判断をしてくれるために、
とにかくとにかく数多くの詳細なデータを貯めていくことが重要だと思ってます。
もし今AIがそんなに賢くないよって思われてる方は、
ぜひChatGPTの20ドルのプランに課金して、
今一番賢いAIChatGPT5.2を使ってほしいですね。
僕はそれぐらいAIの今の賢さと今後の賢さ、すげーって思っています。
そしてこれすごくなんだろうな、僕自身にとってもなんかすごく希望、希望って言うとちょっとなんか嫌だけどな、
ワクワクがあるんですね。
なんかそういう最初の話したなんかちょっとSNSガーってやった後にちょっと恥ずかしくなっちゃうんだってお話も、
解決できることだと思うと、
面倉って落ち込まなくていいというか、私は引っ込みしないような性格だから直らないからじゃなくて、
私もでもなんか漫才とかできるかもしれないなじゃないけど、
って何かなんだろうな本当にその人がしたいことであれば、
とても兆しになると思ってるんですね。
私のこのあんまりベストなアイテムを買って、
とても兆しになると思ってるんですね。
私のこのあんまりベストじゃない状態がベストになり得るんだって思えるだけで、
ちょっとすごく前向きになると思っていて、
そういう意味でもデータを貯めておく、将来に備えていくっていうのはすごく大事なのかなと思っています。
実践的なステップ
ということでですね、ここまでどういうふうにデータ化して、
どういうふうな未来に備えたらいいのかということを今回お話ししました。
今回一番伝えたかったことは、
多分ですよ、私の情報をめちゃめちゃ知った人がめちゃめちゃいいことを言ってくれる、
パーソナルコーチみたいな人がめっちゃ賢いパーソナルコーチが24時間いるみたいな状態って、
多分3年前まで誰も思ってなかったなと思うんですよ。
けど今そうなっていると。
つまり多分すごく大きなゲームチェンジが起こっている。
これからもどんどん起こっていくので、
いやちょっと別にデータ化するのいらねえだろうとかデータ化するの怖えよって思われている方は、
ぜひ新しい気持ちで新しいことをする気持ちで提供してみてほしいなと思います。
本当に多分2,3年後、この時からログ取っててよかったってなると思うので。
ぜひここまで聞いていただいた方にしてほしい小さな一歩としては、
スマホのスクリーンタイムの設定、もしオフにされている方はオンにしてほしいなと思ってます。
iPhoneだとスクリーンタイムっていう名前で設定アプリから触れます。
Androidだとデジタルウェルビーングっていう機能名としてあるらしいです。
さっきサッと調べたんですけど。
これオンにしておくとスマホ内で毎日どれくらい触ってたかっていうのと、
どういうアプリを開いてたかっていうのが見れる。
これもログ化の一番手近な小さい一歩。
なのでもしオフにしている方がいらっしゃったらオンにしてみて、
もしオンにしている方はちょっとだけ見てみてください。
今週俺こういうことしてたんだなっていう。
これがもし1年分、2年分溜まったらどういうことわかるかなってちょっと妄想してみてください。
そうするとデータ化することのいいことありそう感が少しでも増すんじゃないかなと思っています。
ということでここまで30分ぐらいになりましたけど、ご静聴どうもありがとうございました。
もしここまで聞いて分からないよとか、これどういうことっていうことがありましたらぜひコメントいただければ嬉しいです。
また今回の放送が100人たったようになろうと思った方、ぜひ良ければいいね、高評価していただけると
こんだけの人の心に止まったんだなと思って思われている以上の100倍嬉しいので、
ぜひワンアクションしていただけるとありがたいです。
ということでAI駆動開発ラボ大森でした。
また次回の放送でお会いしましょう。
またね。
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