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第1回AI音楽ラジオ(父の机から発見の詩集?バレンタインの思い出)2026年2月22日収録
2026-02-25 1:03:28

第1回AI音楽ラジオ(父の机から発見の詩集?バレンタインの思い出)2026年2月22日収録

第1回AI音楽ラジオ2026年2月22日収録(SunoPよこたん・ともみん@JAPAN)

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🎵 オープニング・番組紹介 🎤 自己紹介(SunoPよこたん&ともみん@JAPAN) 🚀 Sunoバージョン4との出会いと音楽制作のきっかけ 🤝 相棒ともみんとの出会い 🎸 ともみんに求めたミュージシャン視点 👩‍🎤 AI音楽界における女性クリエイターの少なさ 🎹 ともみんの音楽経歴(シンガーソングライター・バンド時代) 🎶 バンドでの楽曲制作スタイル 🤖 Sunoとの再会と衝撃の進化 🎨 デザイナーから再び音楽へ・AI時代の表現者 📝 ネタ帳の作り方とインスピレーションの集め方 ✏️ よこたんの幼少期の詩の才能 🔒 父の机から見つかった詩集のノート 💭 感性の喪失と作文競争エピソード 🌱 AIで感性を取り戻す可能性 📊 フォロワー数と再生回数への想い 📰 ニュースコーナー:Google Geminiに音楽生成機能「Lyria」搭載 🔥 一発出しへの賛否と炎上リスク 🎯 楽曲制作へのこだわりとクレジット消費 🎼 歌詞の"過小指導"テクニック(音数調整・半角スペース) 🃏 ガチャの当たり確率を上げる裏技 💔 楽曲紹介①「バレンタインのバカやろう」(SunoPよこたん) 🗣️ 「バレンタインのバカやろう」制作秘話・コンセプトの重要性 🏷️ タイトルの付け方とクリック率の関係 🍫 楽曲紹介②「チョコレイト」(ともみん@JAPAN) ✍️ 「チョコレイト」歌詞かき下ろしの裏話 📱 1番だけの楽曲トレンドとショート動画戦略 🎻 楽曲紹介③「今年こそは僕の番で」(SunoPよこたん)制作テクニック 💬 「今年こそは僕の番で」感想トーク・バイオリンとインスト活用 🌟 楽曲紹介④「14歳の君へ」(ともみん@JAPAN) 💡 「14歳の君へ」歌詞解説・繰り返しフレーズの力 🔁 AIが書かない"繰り返し"表現と小室哲哉の手法 👋 エンディング・次回予告

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00:02
新しい音の波に乗って、ワクワクする未来へ飛び込む。 さあ、一緒楽しもう。
AI音楽ラジオへようこそ。
この番組は、AIによる音楽の可能性を探るポッドキャストです。
SunoPよこたんと、ともみんJAPANが音楽生成AIのSunoなどに関するニュースや、実際に生成した音楽を聴いてこだわって作ったコツなどを語り合います。
間隔は、ハッシュタグ、AI音楽ラジオでSNSへ投稿お待ちしております。
よろしくお願いします。
SunoPよこたんです。
音楽生成AIのSunoプロデューサーとして、年間800曲ぐらいを作ってまして、
今日見たら898曲になってたんで、まもなく900曲ですけど、
ボカロPというのがね、ボーカロイドで注目されましたので、
ボカロPの次はSunoPだと思って、この肩書きにしました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ、ともみんJAPANです。
元ミュージシャン、ストリートミュージシャンで、今はクリエイティブが大好きで、
AIクリエイティブデザイナーという肩書きで活動をしております。
新たな活動として、よこたんが昔音楽やってたんだな、音楽もう一回やったらいいんじゃないということで、
Sunoを使いながら楽曲制作を始めました。
イェイ。
イェイ。
いやー、ついにね、始まりました。
始まりました。
ビデオポッドキャスト番組、AI音楽ラジオなんですけど、
はい。
これね、ずっとやりたかったんですよ、昔から。
ずーっと?
ずーっと、かなり前から。
さっき800曲作ったって言われたんですけど、何年ぐらいで800曲なんですか?
約1年なんだけど、2024年の12月のSunoが4が出た時かな、
3.5から4に変わったのが12月ぐらいで、3.5の時って確か3分もできなかったんですよね、曲が。
短かったですよね。
短いのしかできなくて、ほぼここで4からフルで3分、4分できるようになったので、
そこで作ってみたところ、また機会あれば流しますけど、
ある1曲、最初の1曲目のある一部のフレーズのとこがめちゃくちゃ良くて、
ここまでAIアレンジするんだと思って、それで可能性を感じて、
03:02
Sunoって1回2曲できるじゃないですか。
無料でね、できますね。
1回に生成が2回あるので、
1回で2曲ね。
2回できるので、1日2曲作ろうっていうことになって、
×365で800ですね。
無課金で800やってるんですか?
いやいやいや、課金してますよ、もちろん。
さすがに今は課金してるんですね。
課金はね、多分最初から課金しました。
最初からね。
というのは、無課金だと著作権とかの商用利用の問題があるので、
せっかく作ったのが使えないともったいないから。
だから3.5までは無料ですね。
4本のなった時に有料にしましたね。
なるほど、私も最初からすぐ制限に来ちゃって、
有料にしちゃいました。
そうなんですよ。
3.5もね、結構1曲良いのできたんだけど、昔ね。
でも結局それからしばらくそんなにうまくできなくて、
それで一応セミナーとかではAI音楽できますよって言ってたんだけど、
ほとんど今みたいなちゃんとしたやつじゃなくて、
どうでもいいやつを作ってたんですけど。
どうでもいいの作ったんですか?
そうそう、それで12月のバージョン4が出た時に、
セミナー前にリラックスする曲を流そうかなと思って、
自分が?
会場で。
会場で、会場がリラックスできるような曲で。
セミナー前にリラックスできるような曲を作ってって言ったのがすごい良くて、
それでこれいけるんじゃないと思ったのがきっかけなんですよね。
なるほど。
ちなみになぜ私を相棒に選んだんでしょうか?
相棒に選んだのは、そこからだからちょうど1年になりますけど、
去年の12月にあるZoomの番組で、
GPT-Z研究会のとこで、お互いが多分ゲストだったんですよね。
ゲストで出てて、多分それより前僕実は一回も見たことなくて。
私のことを。
多分。
そうですよね。
バナーは見たことありますけど、多分。
GPT-Z研究会に入ってるので。
ただ別の日曜日とかは見てたんだけど、
それ以外の日のYouTube全然見てないので、ライブ配信。
それで一番最初に見た時が衝撃だったんだけど。
何してました?ちょっと怖。
なんかね、めっちゃタメ口で喋ってたんですよ。
タメ口で喋ってました?
今よりタメ口だった。
06:06
そうそうそうそう。
ラトーの会話。会話がね。
で、なんかそのタメ口感が好きでした。
ウケる。
なんか、一応僕先生やってるから、
そういうふうにみんな尊敬して会話をしてくるので、
そうするとつまんないじゃないですか。
なるほど。じゃあもうこれは敬語じゃない方がいいってことですか?
敬語じゃなくて全然大丈夫ですよ。
じゃあない方が楽?
楽楽。
じゃあここから敬語やめようかな。
全然今も敬語じゃないと思うけど。
いやまあ、軽い丁寧語ぐらいですよね。
軽く丁寧語ぐらいですね。
そうですね。はい。
あと音楽やってたので、
音楽の知見というか、ミュージシャンやってる人の視点で、
僕が作ってるエイアー音楽について感想というか聞きたかったっていうのもあるんですよ。
で、僕の友達にめっちゃ音楽うるさい奴がいて、
彼とはもう20年以上の付き合いなんだけど、
作った音楽を送ってなんか批評もらうんだけど、
彼は別にミュージシャンじゃなくて、
聴く側の人間なんですね。
演奏もしないし歌わないし。
聴くせんの方ってことですね。
でも一応ね、元小説家を目指していた。
文章とかそういうのから今はエイアー音楽を作ってるんだけど、
その視点はもらってたんだけど。
ってことはまた私の新たなる視点を入れながら、
新しい音楽の生成をしていこうと思っているということで。
音楽番組だから、
AIに詳しくて音楽に詳しい人で、
できれば女性。
っていう風に掛け合わせると、実はあんまりいないんですよ。
確かにこのオタクな奴はなかなかいないでしょ。
エイアー音楽を作ってる人も女性少ないと思うんだよね。
男性が多い気がする。
どちらかと言うとね、男性が多い気はしますね。
だいたいだってあれだもん。
女の子だもん。
なんていうか、PVとかMVが。
そうですよね。
私はでも結構アイドルとかも大好きなんで。
男性アイドル?
いや、女性アイドル。
女性アイドルのPV見たりとかも普段するから、
AIの作った音楽とかも結構聞く。
なるほど。
だからその条件がなかなかいなくて。
もちろん引き受けてくれるかどうか、
09:03
頼んだ人もいないんだけどね。
頼んだ人は?
頼む前に、そもそも書類審査でクリアする人がいなかった。
一年ずっと探し続けてて、初めて声をかけてくれたってことですか?
初めて声をかけました。
嬉しいですね。
しかもあれですからね、初めて声をかけたのが初めて話したいですからね。
そうそう。
ちなみに今日これ3回目ですからね、話すの。
そうそう、3回目ですね。
実は。
4回目なのかな、接触は。
一番最初のみんなのゲストライブと。
ゲストライブ入れたらね。
でもゲストライブは2人で喋ってないから。
まあまあ、本当に。
2人で喋るのは3回目です、今日が。
3回目です、実はね。
はい。
そうなんです。
それで、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
私はやっぱり音楽やってたんですけど、数十年ちょっとお休みしてまして、
やっぱりそれって自分たちでやる大変さっていうのがすごくわかっているから。
これはシンガーソングライターですか?
シンガーソングライターです。
全部じゃあできるんですか?作詞作曲。
作詞作曲。
歌も歌いますけど、バンド入れるとかになると、
それ集めてとかアレンジしてもらうとかいう労力を考えると、
その後は一人でちょっと弾き語りするとかは全然できるんですけど、
それ以外はできんやんって思ってて。
ちなみにそのバンドは作詞全部自分がされてた?
みんなで持ち寄り方ですか?
メンバー3人でやってて、女子3人。
なので私が作った曲もあれば、他のメンバーが作った曲もあります。
詩も曲も?
詩も曲も。
歌うのも自分以外も歌う?
そう。3人歌いながら交換しながらハモる。
なるほど。じゃあ割とあれだったんですね。
みんなそれぞれ才能ある3人が集まったんですね。
そうそうそう。多分今思えば3人楽曲作るってなかなかないよね。
世の中のミュージシャンってあんまりいないですからね。
だいたいもう1人が全部やるか、
作詞と作曲で2人いるかぐらいが普通ですからね。
だから毎週スピードとかを出すのが早くて、楽曲に。
で、まあボツになる分もあるんですけど、
じゃあ新曲作ろうって集まって、出して、
一番いいやつが採用されて曲になるっていう感じでやってました。
だいたい同じ割合で採用されるもん?
うん、結構同じくらい。
みんな並んでたって感じ?
みんな曲作るのが好きだったと思う。
でもやっぱそうやってやるのの大変さって、
ハモり入れたりとか上ハモしたハモり入れたりとか、
バンドのアレンジ入れたりするのもすごい大変だし、
っていうのがあって、
バンドやりたいっていう気持ちはあったけど、
12:01
できなかったっていうのがあったんだけど、
先日やってたんですよ。
数のはやってたけど、
まさかここまで進化してるとは思わなくて、
娘と一緒にいじったときに、
なんかボイスを入れるみたいな、
1分間くらいのボイスを入れるみたいなのがあって、
いやいやって思って、
私昔の曲を歌ってみたんですよ、自分の。
そしたらフレーズ入れてるだけで、
もう完全たるバンドメロディが出来上がってて、
そのメロディに合わせてってこと?
合わせて。
なんじゃこれはって思って、
今になります。
それは今はあるの?公開してる?
公開してない、公開してない。
あ、公開してないんだ。
リアルね、本物のCDと、
じゃあ今度作ったやつを聞き比べてみましょう、今度。
そうですね。
ぜひぜひ楽しみにして。
そうなんだ。
そうそうそうそう。
だからすごいな、もっと表現できるなって思うし、
これがあったら別にミュージシャンじゃなくても、
誰でもミュージシャンになれるやんって思ったのと、
私本業はデザインやってるんですけど、
最近やっぱデザイナー、
なんか本業じゃないけどデザインやってる方も
だいぶ増えたなって思っているので、
今後音楽で表現するっていうタイプの方も増えるなと思ったので、
今のうちにやりたいなって思って。
素晴らしいです。
たまってる。
数十年やってなかった感性が残ってるので、
ちょっと排出していきたいです。
羨ましいですね。
800曲作っても僕はまだ足りないけど、
でもやっぱり海の苦しみはあって、
どうしても今日出さなきゃいけないのに、
なんかネタがないみたいなことはやっぱあります。
マジミュージシャンじゃないですか、それ。
もうだからネタ調作ってますから。
ネタ調作ってんの?
どんな感じの時にどういうことを書くんですか?
いろいろ。
例えばテレビのドラマとか、
いろんな人と話してる時とかに、
いいフレーズとか、いいコンセプトみたいなのがあったら、
これ使おうみたいな。
キーワードを抜き取るとか、雰囲気をね。
抜き取ったり、
あとはSU-NOとかで出てきた曲の曲調がなんか面白いなってあったら、
そのプロンプトをお借りできるじゃないですか。
コピーしておくと。
はいはい。なのでそのURLだけを貯めておいて、
それを自分のにはめるみたいな。
なるほど。
してますね。
僕は一応詩は書かないし、曲も書かないし、
曲というか音符もわからないし、
なんかコード進行もわからないし、
絶対音感あるわけでもないし、
歌がうまいわけでもないし、
何もできないのに音楽が作れるようになったのが、
感動でしかないですよね。
15:01
だってちょっと前までは全然ミュージシャンでもないし、
ピーでもないってことでしょ?
ピーでもないですよ。
ピーでもない。
普通の人?
普通の人ですよ。
ただね、詩はね、書けたらしいんだよ。
書けたらしいってどういうことですか?
小学校の低学年ぐらいまでは、
詩集を出してたんです。
詩集を出してたんですか?
詩を書いて、いわゆる歌詞じゃなくて、
ポエムの方の詩を書いてて、
それは親がそれ専用のノートみたいなの作ってくれて、
そこに詩をどんどん書いてたやつがあるんですよ。
今もあるんですか?
先日ね、僕のものに書いてきたんですよ。
発見されて戻ってきた?
発見されて。
え、どんなこと書いてました?
また、また、何かの機会にお見せしますけど。
気になります?
この後ろにどっかに咲かせばありますけど。
わかりました。じゃあこれはもう、
次回かその次か覚えてたらねっていう感じですね。
それがね、うちの父親が実は持ってたんですよ。
で、自分が書いたのは覚えてたんだけど、
その後なんか行方不明になってて。
ノートが?
そうそうそうそう。誰が持ってるのかなと思ったら、
なんか親父が、これめちゃくちゃよくできてるから、
大人になるか大きくなったら、
詩集を出せばいいからって言って、
多分持ってったんですよね。
持ってったまま、そのままお蔵入りになってたんですよ。
詩集も作ってくれないで。
それが、うちの親父が数年前に亡くなったんですけど、
亡くなったら、親父の社長室、社長やってたんですけど、
社長室のこの両側のこの、なんていうか、
あるじゃないですか、机の引き出し。
引き出し。
引き出しの右の一番上のとこに入ってたんですね。
重要そうな。
一番右の一番上って一番重要じゃないですか。
そこに当然鍵がかかってて、
重要だから開かないようになってたとこがあるんですね。
そこの鍵が、うちの兄貴が亡くなった後に、
遺品整理とかするときに、
そこの鍵を探すのになかなか見つからなくて、
ようやく見つかって開けたら、
僕の詩集が入ってたらしいんですよ。
そんだけやっぱり大事にされてたんですね。
だから日頃たまに見返してたんじゃないかと思うんだけど。
感動しちゃう。
それはね、書いてきてみたらね、
ちょっとなかなか面白い詩集でした。
全然覚えてないけど、当時の。
書いたの、内容を。
そうなんだ。
ちょっとそこら辺での楽曲もまた楽しみに。
そこら辺はちょっとね、感性がまだあったんですよ。
感性があった?
そういう、いろんなことに興味を持つみたいな感性は持ってたんだけど、
18:01
それをあまりにもやりすぎて、
その能力が廃れちゃったらしいのね。
やりすぎて、能力が廃れる。
これまた、続き聞きたいですか?
これね、1時間じゃ終わらないっすよ。
これまた話すと長くなるんだけど、聞きたいですか?
ここまで言われたら聞きたいですよ。
小学校の4年生の時の先生が、
作文書くのが好きな先生だったんですよ。
書かせるのがね。
みんなに作文を毎日書いてきなさいとか言われて、
書いてって朝発表するんですよ。
そうすると、その作文の紙をとじとんと重ねていくんだけど、
先生にそれ出すわけね。
そしたらある日、どのぐらい高さが高いかっていうので、
生徒同士が競争を始めたんです。
俺も100枚書いたぞ、俺200枚書いたぞみたいに。
競争始めたら、これ負けるわけにいかねえぞと思って。
普通みんな1日1枚書いて、継続できた人が強いって形だったのが、
1日1枚だったら勝てなくなって、2枚3枚とかって書き始めるわけ。
そしたら、あらゆる世の中にあるネタを見つけては書くみたいな。
でもそれでもネタないから、
今日はこれで10枚目ですみたいな、どうでもいいような日記とか書くわけですよ。
全然20枚目ですとかさ、どうでもいい日記を書くわけよ。
それをやってたら、なんか感性がなくなったって親が言ってますね。
ネタが。
いいものを思いついたら書くってことをしてたのに、
何でも書くようになっちゃったから、
そういうセンスがなくなったって言ってましたけどね。
今は自分的にはどうなんですか?
気をつけてはいますね。
伝えられないようにしなきゃいけないし、
だからこそまた新しい、いろんな勉強したりとか、
刺激をもらわないと、またアイデア出てこないので、
それは考えてますけどね。
なるほど。ありますよね。
でも感覚閉じないと生きていけない時ってやっぱりあると思ってて、
大人になると。
全てを素直に受け取ってるとダメージでかすぎるとか、
そういうのありますもんね。
そうそう。
だんだん閉じていったりとかありますよね。
なんかこう、あれですよね。
AIを使いながら、そういう感性を取り戻していく人たちが増えたらいいなって。
本当そうっすよね。
なんか、2回感動があるんですよね。
自分の感性のいいネタというか、いいコンセプトというか、
何か思いついた時と、それが実際形になって出てきた時と、
21:02
2回嬉しさがあって、それを予想を超えたのが出ることもあるし。
そうですね。
でもそれでいうと、あれじゃないですか。
3段階ですよ、やっぱり。
いっぺんネタを思いつくって感動して、
人に聞かせて、この人が感動してたらさらにウォーってなりますよ。
さらに、そうですね。
そうでしょ。
チャルトリス。
だからやっぱり、再生回数とかフォロワー数とかがすごい気になって、
今までも普通にYouTubeとかやってたけど、
YouTubeの再生回数の10回とか100回よりも、
数の1回の方が嬉しいからね。
今フォロワーが数の250人ぐらいいるんだけど、
YouTubeだったら5000人ぐらいいるんですね。
YouTubeの方が多い。
全然多いけど、250から251になる方が全然嬉しいです。
それなんでですか。
だって自分のクリエイティブなものにフォローしてくださってるわけで、
だからそれが嬉しいですね。
いいですね。どんどん増やしましょう。
ありがとうございます。ぜひぜひ。
今日も5人増えました。
めっちゃ増えてるじゃないですか。
そうそう。
今日ね、ちょっとバズったんです。
ちなみにどんな曲作ったんですか?
今日はあれなんですよ。
2月22日なんですけど、
猫の日ですね。
猫の日なんで、
なるほど。
猫の日の曲を作ったんですけど、
それは次回かける予定なんですが、
それが結構バズりまして。
じゃあちょっと1週間ぐらいで、
楽しみにしておいてください。
どれぐらい伸びるか楽しみでございます。
というところで、
気になるニュースのダイジェストコーナー行きたいと思います。
今回気になるニュースってありますか?
今回ね、すごいこの番組が始まったのも、
タイミングがなかなか面白いなと思ってて、
2つ大きいニュースが入って、
1つがGoogleのジェミニに、
音楽生成へのリリアというものが、
ジェミニの中に入ったと。
これが2月19日実装で、
今までもスーノとかユーリオとか、
いろんな音楽生成会ってあるんだけど、
わざわざそのサービスに行って、
音楽作らなきゃいけないので、
そもそもブランディングされてないと、
そのサービスに行くことがまずできないじゃないですか。
知らないから。
だからどうしてもハードル高いのが、
みんなが使っているジェミニに、
NEWって形で音楽生成できますよってマークが付くだけで、
相当やっぱりインパクトがあるので、
下手したら今日時点で音楽作り始めた人を
抜いたんじゃないかと思うぐらいですよね。
ジェミニのユーザー数の中で、
24:00
1割でも始めたり何パーセントでも始めたら、
スーノの日じゃない気がするんですよ。
確かに、母数がでかいですよね。
外触るっていう文化ができるってことですよね。
そうすると誰でも音楽作れるじゃんっていう、
気づいちゃうので、
その前にポッドキャスト始めなきゃと。
もう絶妙なタイミングだなと。
絶妙なタイミングですね。
短いですね、このジェミニちゃんで作れるやつは。
そうなの、まだね、30秒。
ちなみに今日の冒頭に流れたオープニングは、
僕がジェミニのこのリリアで作った文ですね。
このAI音楽ラジオにピッタリな曲を作って、
みたいな感じで言って、あれができたので。
一発で出したんでしょう?
一発です。
訂正なしで?
訂正なしで。
すごいですよね。
本当はこれ一回出してから、
ちょっとそれに味付けで、
もうちょっとこういう風にしたいとか、
もうちょっとこの部分リピートでもう一回やりたいとかっていうのが、
いわゆるオリジナルのクリエイティブの良さかなと思うんだけど、
でも一発でレベルが出るっていうのはすごいなと思いますよね。
なんか訂正してかっこよくするとか、
責任するっていう良さもあるんですけれども、
逆にAI、今これぐらいの感じだよっていうのを伝えるにもいいんですよね。
その発言するとね、今炎上するんでね。
なんで?
炎上するんですよ。
炎上するんですか?
一発出しでこんなにできるからすげえだろっていうこと言うと、
それはお前が作った音楽じゃねえとかって、
プロのミュージシャンとかアマチュアミュージシャンあたりからめっちゃ叩かれます。
叩かれるよ。
俺らこんなにこだわって何回も曲取り直したりとかして作ってるのに、
何一発出し喜んでんのみたいな。
ミュージシャン喜んでる。
もちろん音楽のAI使ってやってる人でも、
一発出しじゃなくて、こだわってる人もいますけどね。
そうですね。
ちなみに楽曲としてここで流すやつは、
超何個も作りまくった中から実は厳選してますからね。
そうですね。
楽曲も書き換えてますから、
そこはもう普通ミュージシャンと変わんないぐらいのレベルじゃないかっていうぐらい、
やっぱオタクなんでそこは、
かなりマニアックに作ってますけどね。
クレジットが消費するからね。
そうなんですよ。
言うて、たぶん尋常じゃない使い方をしてしまうので。
僕はそこまでやらないです。
やらないですか?
細かいところをやっぱ気になっちゃったりするからかな。
編曲のやつの課金するか迷いましたもん。
27:06
一発でバンとうまくいく日もありますけど、
だいたい平均するとなんやかんやで、
今3000クレジットもらえるんかな?1ヶ月で。
1500だっけ?3000クレジットぐらいあると思うんだけど、
は使い切るぐらいになりますね。
だって私1日で1000なくなったんですよ。
それはすごい。
でもそれはね、また効率の問題もあるんで、
もうちょっと効率よく生成する方法があるかもしれない。
確かに。組み合わせとかがちょっと納得いかずいわけもわからず、
そのまま生成しまくってたらめちゃくちゃ。
例えば歌詞なんかも、1回でやると歌い間違えたりとかするから、
最初から歌い間違えないようにするとか、
最初から歌わせるときにもう歌唱指導って僕言ってるけど、
歌唱指導した歌詞にするんですね。
なるほど。プロンプトとかを変えちゃうと。
そうそうそうそう。例えば、
今日のやつなんかだったら、
ネコのヨウニって言うと、
ネコのヨウニって言うと、
これ6音なんですね。
これを7音にしたほうが本当はいい。
5、7、5調っていうのがあって、
いいので、
5、5、7、7ですね。
そうそうそうそう。
なのでネコのヨウニだと6なので、
ヨウニみたいな形で1個、
オウとか入れるんです。ヨウオウニみたいな感じで。
そうすると、当然それに1音合わせて歌うので、
そうすると自分が思ったメロディーに近いものになる。
リズム感を伸ばすことによって調整するってことですね。
そうそう。
あとは、
ここを1音でしたい場合は、
そこを1音2つくっつけて書いて、
その後半角スペースとか入れていくんですよ。
なるほど。
半角スペースで間を通るってことですね。
そうそうそう。
例えば、角心っていう曲作ったんだけど、
角心っていうのは角と芯で、角芯なので、
角で1個で芯の間に1個スペース入れると、
角芯とかって発音するわけね。
そのスペースが入れると変な音程になっちゃったりってことですよね。
そうそうそう。
全部やるとキリがないんだけど、
一番伝えたいフレーズとかは、
そういう風に少し歌詞をいじって歌唱指導する。
なるほど。
っていうのをすると、
ガチャの当たる確率が高くなる。
当てにいけるガチャができる。
そうそうそう。
なるほど。
なので、そういうのでだんだんだんだん学習していくとね、
そういうどうでもいいっていうか、
いっぱいそういう裏技があるわけですよ。
あれですよ。
横田さん、みなさんこんだけ喋ってるんですけど、
30:03
やっぱ楽曲聞きたいですよ。横田さん。
そろそろ。
そろそろもううずうずしてますんで。
今回テーマは2月にあったバレンタインということで、
女性が気になる男性にチョコレートを渡すというイベントで、
横田さんがテーマに作ってくれた楽曲について、
ちょっと伺いたいと思うんですけども、
実際横田さんバレンタインでどんな曲をどんな思いで作ったか教えてください。
これ去年作った曲で、
そういうのでその900曲作ってる中で、
再生回数が一番第一位なんです。
第一位の2万4千回再生という。
2万4万回再生。
2万4万回じゃなくて2万4千回ね。
2万4千回。
2万4千回再生というもので、
どうもおすすめか何かに出たっぽいんですよね。
なんですごいバーって再生がバーって上がったんですけど、
これがバレンタインのバカ野郎っていう曲なんですけど、
すごい名前。
このバカ野郎は、
モームスの後藤真樹さんが歌っている愛のバカ野郎っていう曲があるんですけど、
ありますね。
この曲は好きで、
そのバカ野郎っていうものを入れた曲を作りたかったんですね。
難易度高いやつにチャレンジしましたね。
それでバレンタインで何にバカ野郎っていうかって話になりますよね。
確かに。バレンタインのバカ野郎は何だろうと。
誰に向かってバカ野郎って言ってるんだと、
いう話になるので、
それをコンセプトに考えて曲を作ったというものですね。
はい。
はい、じゃあ流しますか。
流してみますか。
いよいよ初の1曲目ですけど。
はい。
はい、ではスーマピー横谷、バレンタインのバカ野郎。
バレンタインのバカ野郎。
33:06
バカ野郎。
バレンタインのバカ野郎。
はい、聴いていただきました。
どうですか。
これは何にバカ野郎なのかなって思ったら、
自分自身にバカ野郎なんですね。
そうなんです。
36:02
バレンタインにあんまりいい思い出がなくて、
それでこの日がとにかく嫌いだったので、
この日が消えるという魔法がもしかけられるんだったら、
魔法をかけてみようと思ってかけたら、
その年に限って僕にバレンタインのチョコあげたいっていう女の子がいたのに、
あげれなくなっちゃったっていう話ですよね。
すごい皮肉な話なんですよ。
いや、面白いですね。
魔法かけれるならめちゃモテの方かけますけどね、私なら。
ああ、そっかそっか。
それはね、モテるからですよ。
いやいやいやいや。
あと、やっぱりこのドラムとギターの雰囲気ですよね。
メタルチックなパーって上がっていく感じだったり、
ちょっと静かになるところとかが聞かせどころを作ってるなっていうところがいいですよね。
これね、たぶんこれでも一発出しなんですよね。
一発出しだよって言ったら延長するよって言ってますけどね。
大丈夫ですか?
これ去年の1月20日付のバージョン4で作ってるので、
バージョン4でこんな細かいことってまだできないのいっぱいあったので、
たぶんそんなにこだわってないと思うんですけどね。
ただ重要なのはコンセプトが大事で、テーマというか。
これをちゃんと投げるとそれに応えるプロンプトというか、
歌詞をエリアさん考えてくれるんだけど、
コンセプトがイマイチだったら結局歌詞にしてもイマイチになっちゃうんで、
ここ大事ですよね。
歌詞重要ですよね。あとやっぱりタイトルですよね。
ただのバレンタインとバレンタインのバカ野郎でやっぱりイメージが全然違うわけですよ。
これはなんかこう、記事でも一緒ですよね。
そうですね。
だからやっぱりタイトル大事なんですよ、めちゃくちゃ。
そうそう、だから誰にバカ野郎なんだろうと思うからね、
やっぱり聞こうかなと思っちゃいますよね。
そう、男性側なのかな、女性側なのかなみたいな感じで、
たぶんみんなクリックしちゃうんですよね、最初はね。
でしょうね。
あとは、当時はまだ初動画とかが数のないにないので、
そのおすすめに出たとしても、その曲のタイトルが出るだけだから、
結局クリックするかどうかは曲名で決まりますからね。
そうですよね。
中身がめっちゃ良かったとしても、タイトルがクリックしたいタイトルじゃなければ、
まずは聞かれないと。
そうですね。
なるほど。
いやーこれね、久しぶりに聴いたけど名曲だなと自分で。
折れながら名曲。
今これまた作れって言ってもなんか作れない気がするな。
本当ですか。
ちなみに私はチョコレートっていう曲を作ったんですけれども、
39:01
私は一番だけ作らせていただきました。
チョコレートって結構バレンタインイコール恋愛みたいな感じで、
可愛らしい感じとかいうのが多かったんで、
私はダークチョコレートでいこうかなと。
ダークチョコレート。
ダークチョコレート。
バレンタインやけど上手くいってない気持ちだとか、
会えない気持ちとかをチョコレートに込めるっていう楽曲のテーマで作らせてもらったんで、
チョコレートの中でもミルクチョコレートじゃなくて、
ダークチョコレート95%くらいで作らせてもらいました。
なるほど。
これは逆にタイトルはダークチョコレートにしなかったんだ。
チョコレートにしました。
レトロ感をちょっと出したいなと思って。
チョコレートじゃなくてチョコレイトです、これは。
ハヒウムだな、それは。
そうです、そうです。
そんなイメージです。
なるほど。
書けますか?
書きましょう。
それでは聴いてください。
TOMOMIN JAPANでチョコレイト。
夜のキッチン、明かりが暗すぎる。
もっとゆっくり急がないでね。
鍵を焦がすと全部が台無し。
暖かくて甘い呼吸を混ぜてる。
ありがとうございます。
いいね。
実は歌詞は全部書き下ろしてます。
42:02
素晴らしい。
歌詞は一応元のやつプロンプトで出したんですけど、
ちょっと納得が自分の中ではいかず。
このダークな感じを。
歌詞は全書き下ろしです。
これは2番を書く予定はなかったの?
ちょっともう1番で力尽きました。
でもいいんじゃないかと思うんだけど、
でも最近はこういう曲多いよ。
そう、こういう曲にあえてしてみたかった。
1番だけというか。
1番だけね。
1番だけだけど、いわゆるAメロ、Bメロじゃなくて、
それまでは長いじゃないですか、サビまでも。
それでも満足させるみたいなのも結構最近あって、
実はうちの息子がXであるVTuberさんが
自分で詩を書いてみたっていうのが上がってて、
誰かこの詩に曲付けてほしいんだけどみたいなのがあったんですよ。
それを僕に送ってきて息子が、
パパ曲付けたらみたいな。
それで曲を付けてあげて、
リプライで返したんだけど、
それも1番しかないんですよ、詩が。
1番だけ替えようと思ったけど、
でもそれはそれですごい良い曲ができたんですよね。
また機会あったら書けますが。
僕はこういう作り方はしないので、
逆に新鮮でしたね。
なるほどね、1番だけ。
そうですね、結構普通に楽曲作るときも
思いつくところが2番まで考えてるかとか、
Cメロまで考えてるかとか別に考えてなくて、
結構1番だけの曲が眠ってて、
その後、後になって完成されるっていう結構
インスピレーション的にはあるので、
とりあえず1番だけで今はとどめとこうっていう。
でもこれだったら
ショートで入っちゃうじゃないですか。
だから良いんですよね、拡散される。
そういう聴いてもらう状態としては
短い方がっていうのもあるってことですね。
それを短くて何回もリピートしてもらった方が
良いみたいですね。
ミュージシャン的にもサブスクール的にも
お金が入るから。
なるほどね。
長い曲は不利なんですよ。
長すぎると離脱するってことですね。
離脱するし。
再生時間がお金になるってなるとやっぱりそうなんですよね。
そうそうそうそう。
そうなんです。
あとはやっぱもう楽曲として考えられるのは
昔と変わったなっていうのは
サビとかのキャッチーさってすごい重要になってきて
45:00
TikTokで踊れるかとか見栄えが可愛いかとか
そこの短い部分を切り抜けるかっていう
多分視点も昔と違って入ってきてるので
サビのインパクトはちょっと気を付けました。
これでも出だしのギターのダークの音がいいね。
かっこいいですよね。びっくりしました。
もうなんか最初の2秒ぐらいで
もうこれは良い曲だってわかるもんね。
ドゥドゥドゥと私の中でちょこっと刻んだような
リンクするっていう。
そう、なんかこう
刻みながらなんかこう
フツフツとしてる女性の姿が浮かんでくる感じ。
じゃあそこは相当ガチャしたわけだね。
ガチャしました。
そのイメージが合わないから。
そう、ボーカルもガチャしました。
あー、そうだよね。
可愛すぎるとやっぱり今の曲ってちょっと合わないんですよね。
うん。
なのでちょっと
ダークな声が出せる女性のイメージで
振らしてもらいました。
いいじゃないですか。
ありがとうございます。
で、あれですよね。
今さっき出してくれたやつは前の曲だったってことで
去年の曲ですね。
新しい曲は?
今年もね
ネタで作らなければいけないので
作りました。
で、一応前回の
バズった曲もあったので
その、なんていうか、アンサーソングじゃないんですけど
一応関連で
作ってきたんですが。
タイトルちょっと
見てもいいですか、タイトルは。
今年こそ僕の番で。
おー、また前回の男性が
もう今年こそって
2026年の
前回もらえんかったから
今年こそ僕の番ですよねって言って
で、その女の子が待ってるかどうかわからないけど
去年は魔法でもらえんかったから。
魔法かけちゃったからさ、そうそう。
じゃあそう
これでは
もしかしたらその恋の結末が書かれていると。
かもしれないですね。
かもしれないですね。
ちょっともう楽しみなんで早速いきましょう。
はい、わかりました。
じゃあ、スーノP横谷で
今年こそは僕の番で。
48:39
今年こそ僕の手にも
うしすぎて
幸せの写真が
刺さって
抜けない
胸の引き出し
そっと開けてみる
去年の空っぽが
まだ欲しいもの
今年こそ
してしまうその
べき男じゃない
僕の存在や誰かの
予定に
一行だけでも
来ることが
51:10
もしもそうでも
はい、聞いてあげました。
はい、残念ながら
もらえたかもらえなかったか
わかんなかったです。
はい、もらえる日まで行きませんね、まだね。
またテレビコーティングってことですか?
来年持ち越しですね。
来年持ち越しか
もらえたのかもらえてないのか
でもこの日に
命を懸けている男性の気持ちが
必死と伝わってきます。
いやいやいや
そう、なんとか頼むみたいな
そうそうそう
すごく大切にしてたんですね。
またこれは来年聞けるんですかね。
そうですね、作りましょうね。
続き気になります。
ちょっとずつでも進展してくれたり
いい感じになってくれるといいなっていう
感じはあるんですけど
これ冒頭の
今年こそは僕の番で始まるんですけど
これ本当は
これ最後なんですよ。
おお
これ最後の部分に歌ってた部分を
切り取って
イントロに変えてるんです。
なるほど
これをイントロに切り取って持ってって
その先を延長して作ってるんです。
へー
僕ね、結構これよくやるんです。
だから最初と最後で
今年こそは僕の番でで挟まってるんですけど
うん
なんかその気になってるフレーズがあったら
例えばボツの曲でも
ギターソロめっちゃいいんだけどとか
ここのメロディめっちゃいいんだけど
みたいなのがあると
そこだけを切って使うんですよ。
あーいい部分だけね。
そうそう、それはよくやります。
特にギターソロとかは
イントロでキャッチで掴めるなー
みたいなのがあるので
よくやりますね。
今回ギターソロっていうより
多分あれバイオリンですよね。
バイオリンですよね。
珍しいタイプのやつでできたなと思って。
バイオリンね
実はロックとバイオリンって結構合うんですよ。
ね、合いますよね。
だからギターじゃないって思って
途中でこの
そうそうそうそう
あれいいですよね、あそこの感じが。
54:00
最初のほうはギター刻んでましたけどね。
ね、たまにいなくなる楽器とかが
うっすらいたり
そうそう
しますね。
あ、そうだこれあれなんだ。
もともとは
インスト曲を作ったんだな。
インスト?
あの、歌詞なしの
インストメンタルで
えーとね、今年こそはバレンタインに
チョコレートがもらえますようにという
男性の切ない気持ちを歌った
インスト曲を作ってください
と言って作ったら
多分そこにバイオリンが入ってたんだと思います。
へー。
で、そのバイオリンを
入れた状態で
歌詞を入れて作った
ものをさらに切り取って
イントロに入れて作ってますね。
なるほど。
ちょっと複雑です。
複雑な曲になっておると。
心も複雑な感じの
女性が聞いたらね
なんかね、せつないなっていう
せつないんですか?
せつない、なんか
しょうがない、あげようと思いますか?
あげないといけないのもあるんだよ
なんかもう、この日なるべく連絡しないと
僕は
ダメじゃん。
友達でもね。
そんなになんか言われたら
逆にあげたくないよってなりますけど
そうか。
そうですよ。
もうちょっとこう、あれですよ。
もう北風と太陽みたいな感じです。
もう風ビュービュー吹かせてくるから
なんかこう、あげたくないなってなるから
太陽みたいな曲を
次回は期待してます。
太陽みたいな曲ね。
そう、太陽みたいな感じで
気づいたらちょっとあげちゃってたみたいな
そんな自然な流れだといいな。
わかりました。
1年間、1年間かけて
1年間かけて構想ね。
1年間かけて
作りましょうかね。
ありがとうございます。
じゃあ、あれですかね。
私も結構楽曲いっぱい作ったんですけれども
1曲聴いてほしい曲がありまして
はい、ぜひぜひ。
TOMMY JAPANは
14歳の君へっていう曲を作りまして
これ娘のために作りました。
娘が
不登校なんですね。
不登校だけど結構夢ある感じの
自分がやりたいことを
貫くタイプの子なので
あまり心配はしてないんですけれども
その中でも何か応援ソングとして
母親として送れるものを作りたいなと思って
作ったのがこの
14歳の君へっていう曲になってます。
大きくエールを送るわけでもなく
はい。
でも多分この年代の子たちに
聴いていただけると
包み込まれるような
なんかそんな感覚を
伝えられたらいいなと思って
作っております。
はい。
ということで
TOMMY JAPANで
14歳の君へ
57:29
全部
ねえ
今日は何回
誰かと自分を比べた
飲み込んだ言葉達
ぐっと引っかかる
好きだった色が
今日は似合わなくて
君は新しい色になってきてる
叫びたくなる夜も
朝も
全部抱えて
全部全部
自分の鼓動を
もっと感じて
全部生きて
全部全部
君が
諦めない限り
世界はね
味方になる
大丈夫なんて
言わない
だって君はもう
始まってる
はい。
ありがとうございます。
ギターリフいいですね。
ギターリフいいですよね。
あとやっぱ
結構歌詞もふくある感じにしたんですよ。
これも書き下ろし?
これも書き下ろしです。
いやー素晴らしい。
これね。
私好きだったフレーズがあって
この好きだった色が似合わなくなって
っていうところがすごい好きで
はいはいはいはい。
自分で考えた?
自分で考えたところなんですけど
これすごいあるなって思ってて
洋服着たりとか
メイクしたり髪型を変えて
今日可愛いなって思える日が
あったのにも関わらず
同じメイクをして
同じ感覚をして
鏡の前に立った時に
なんか嫌いみたいな
っていうのが女子だと
特にあるかなと思っていて
でもそれって新しい自分になりたいな
っていう願望がある時に
起きるなっていうところがあって
それをちょっと表現したくて
開いた歌詞です。
いやーこれね
全部抱えて全部全部
全部生きて全部全部ってあるんだけど
この歌詞はね
AI書かないんですよ
1:00:00
絶対書かないの
そう繰り返さないですよね
そう繰り返さない
あえて全部にしてみたんです
全部丸っといいんだよ
みたいなところをちょっと伝えたくて
そうですそうです
さっきもちょっと話したけど
その繰り返しの言葉を入れると
リズムが生まれるので
それがガチャ要素もあるけど
ちょっと人間ぽくなるんですよね
で、それを
言葉を繰り返さないのにすると
多分普通のになっちゃうんですよ
メロディーが
なんでこれはすごい大事です
なるほど
これはあれですね
小室哲也が得意なやつですね
小室哲也さんの
同じ言葉を何度も入れる
そうそう
ほぼサビは同じフレーズが繰り返す
リピートするっていうのを
小室さんはよくやるんだけど
うん
そのパターンは
意外にARを学習してなくて
そうなんだ
出てこないですね
これはチャットGPTもジェミニも
クロードもスーノも
いろいろやってみてるけど
なかなか得ないですね
なんかこの繰り返しの言葉を
何度も入れることによって
連想されるものってやっぱり
あると思っていて
そこの深さも伝えれたらなって思って
うん
そうですよね
そうそうそう
最初の歌詞のところとかも
今日何回自分を嫌いになった
っていうところから
ちょっとグサッとするところから
始まるんですよ
確かに
今日一日多分ね
皆さんさあれなんですよ
学校頑張っていこうとか
そういうようなお子さん多いんじゃないかなって
思うんですけども
でも今日も頑張ろうって思ってんのに
人と比べちゃったりして
こんな自分嫌いだとか
思いながら生きてる人たちって
すごい多いだろうなと思って
でもそんなんも
全部大丈夫だよと
っていうのを
なんか今日からね
いい言葉ですね
全部全部
いい言葉ですね
ありがとうございます
一回だけどまた
聞き流しちゃうってこともあるからね
そうそうそう
繰り返したね
何回かぜひ聞いてもらえると
味わい深いかな
ありがとうございました
時間が意外とかかっておりますが
時間が意外とかかっておりますよ
どうしますか
そろっとじゃあ
今日はこのぐらいで締めますかね
これからで締めますか
じゃあ今週もAI音楽ラジオを
最後までお聞きいただきまして
ありがとうございます
何か気になったことや感想があれば
ハッシュタグ
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それでは次回のエピソードで
お会いしましょう
バイバイ
バイバイ
1:03:01
AI音楽ラジオ
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AIが選んだこのメロディ
世界中をハッピーに
さあチャンネルを合わせて
音楽ラジオ
01:03:28

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