After7、はい、えーと、そうね、今日の話なんですが、
んーと、あ、そう、あの、同窓会。
はいはいはい。
で、久しぶりに誘われまして、小学校の。
ほうほうほう。
でね、いつもは、えーと、僕の小学校、あの、1組から4組まであって、
おー、多いね。
で、自分の組だけで、ずっとやってたんですよ。
はいはい。
うん。で、コロナ前まではもう毎年のようにやってて、
だから、まあ小学校とはいえ、まあ全然もうみんな友達みたいな感じなんだけど、
ただ、今回ね、その、クラスが違うんですよ。
あー。
うん。なんかね、多分他のクラスの、なんか、どこかの誰かが結婚したかなんだかで、
なんか集まったら、なんかまた集まりたいねって多分なったんでしょうね。
うんうんうんうん。きっかけがあってね。
そう。で、なんか急に誘われたんだけど、
これね、ぶっちゃけ、知らないのよ誰も。
誘ってくれた子はなんとかわかるけど、みたいな。
いや、誘ったくれた子もね、あの、よくわかってないんだよね、正直。
へー。いつも集まるメンバーから声かかったとかではないんだ。
あと、ある日ね、インスタフォローされたのよ。
あー、なるほど。
で、こんなこと言うとほんと失礼だけど、あんまり、なんか、どなたかを存じ上げてないんだけど、
なんか、どうやら共通のフォロワーを見る感じ、小学校のあれだなと思って、
で、フォローバックしたのよ。
したら、なんかちょいちょいいいねしてくれるようになってさ。
うんうんうんうん。
まあ、俺が結構面白い活動してたりするから、多分ね、興味持ってくれたんだろうね。
うんうん。
そう、まあ嬉しいじゃない。
うんうん。
で、こないだその子が、ちょうどその結婚式かなんだかの写真あげてて、
で、あー、同じ小学校だと思って、いつもいいねしてくれるから、いいね押したわけよ。
はいはい。
そう、多分それ、そのいいねがあれなんでしょうね。
あ、最後の一押しだった。
あの、こいつ呼んだら来そうだなっていう。
それによって思われたのかもしんないけど、
いや、多分だけどね、俺以外みんな仲良しな気すんだよね。
あー。
うん。なんか、まあ明らかに間違いな気はしてる。今から。
いや、でも、行くの?
行く行く。
うん、やっぱり。そこはね、そこはね、間違いな気はしてるんだけど、それとこれはたぶんね。
まあまあまあ、いつものね、得意分野だから。
すごいな。
もう別に、とか、なんなら、実は全然関係ない学校でしたってなっても大丈夫だから。
すごいな。無理だな。
いや、だからむしろ、ちょっと知ってる分、逆にやりにくいぐらいだよ。
あー、まあ、そっかそっかそっか。
そうそうそうそう。全員知らない方がまだマシで。
はいはい。いっそなんも知らん方が良かったなぐらい。
ちょっと知って、ちょっと共通点があると失礼じゃん。忘れてたら。
確かにね。
そうだ、その辺はね、いろいろ思いますけど、
ベコさんもね、よく、なんか、そういう話するじゃない?昔の人と、なんだっけ?いろいろ会って。
はいはい。でもね、私は、なんだろう、ほんと特定の人たちしか会わないというか、もうね、連絡がつく子たちが少なくって、
ほうほうほう。
切れてっちゃったんだよね。あの、高校に上がる時に中学の子たちと、やっぱ一部、その、なんだろうな、うちの中学、結構そこそこ荒れてたから、
そう。で、荒れてた子たちとも、中学の間は喋れてたけど、もう全然住む世界が変わっちゃったんだよね。
まあね。
そうそう。から、あまり喋らなくなり、やっぱ学校変わると喋らなくなるし、
まあね。
そうそう。中学の時は、メールもパソコンでやってたから、私は。そう。っていうのがあって、その、上がるタイミングで、なんか、私が豆じゃないから、切れてっちゃって、縁が。
うんうんうんうん。
そう。だから、ほんとに数少ないから、まだつながってるの。
そうかそうか。
そうそう。
あ、じゃあ、その、なんか、クラス単位とかじゃなくて、個人でつながってる感じか。
そうそうそう。それでも、高校は、その、高校としてのつながりが強かったりとか、その、幹事としてやってくれる子がいるから、時々、まあそれでも、その、みんなが就職、一般的にストレートで行くと就職のタイミングで、こっからはステージがだいぶずれるから、ないよねって言って、
その、学校の同窓会はほとんど、そこから聞いてないな。
そうかそうか。
やってるかもしれないけど。あとは、やっぱりでも、結婚式のタイミング?誰かの。
ああ、だよね。
そうそう。誰かの結婚式のタイミングで、久しぶりに会って、話しして、とか、ぐらいかな。それでも、その、高校の時の友達を呼んでくれる子たちもさ、やっぱ、人数限られちゃうから、そうそうそうそう。クラスのメンツ呼べる。どのクラスを呼ぶとかもあるじゃん。
結局、なんかさ、圧倒的漢字が一人いることによって、義理成り立つじゃん。そうやって。
そうそう。
それは、やる人がかけたら、急になくなるんだよね。
それはある。それはあるかもしれん。
もう本当に忘れられないように頑張っていこうって本当に思ってます。
はい。
はい。
アフターセブン。
サイコロ大トーク。
イエーイ。
はい、お願いします。サイコロトークのお時間がやってまいりました。
ました。
このコーナーは、パーソナリティが6つのお題が書かれたサイコロを振って出た目にあったトークをするというコーナーでございます。
ます。
はい、本日のチャレンジャーは、アベノベコです。
私でございます。
はい、出目は1から0歳から5歳の話、2が5歳から10歳の話、3が10歳から15歳の話、4が15歳から20歳の話、5が20歳から25歳の話、
6が25歳から今の話と、年齢区切りのサイコロになっております。
うん。
はい、ということで、早速サイコロを。
運命のダイソー。
はい、お願いします。
はーい。
4。
15から20歳。
あら。
15から20歳。
15から20歳か。
中学校、卒業、高校、大学、前半。
結構長いね、そうやって考えると、15から20歳って。
確かにね。
まあ、結構聞いたことある話も、この辺りはある気がするけど。
何の話してないっけね。
でも、20歳か。20歳ってことは。
なんか、高校の辺りはよく聞くから、どっちかというと、卒業した後の話の方がいいかもしれない。
そうねそうね。大学、まあ、大学入ってからは、何度かお話出てますると思うんですけど。
まあ、学部はそこそこに楽しみながら、サークル活動ではないんだけど、サークル活動のようにキャンプをやってた。
特にキャンプに行くっていうのもやってたんだけど、キャンプに連れて行くみたいなこともしてて。
まあ、ちょっと、野外教育の方面のサークル活動だったんだよね。
教育では私はないんだけど。
で、その、野外教育っていう形なので、野外教育専門の先生がいて、そこに集まった。
もともとはゼミ生から始まったみたいな、活動だったんだけど。
で、その先生が新年の下、いろんな活動をしてて、毎週末キャンプを開いてる。
で、大きな休みの時とかになると、夏休みは3日間だったり4日間だったり、キャンプに行くと。
子供たちだけがキャンプに行ったり、同じように3日間4日間スキーをしてに行くとか。
スキーと言いながらスキーと雪の中でアクティビティをやるみたいなことやったりとか。
他にも、まあ先生のご家族がアメリカにいたのもあったんだけど、アメリカの自然公園?
広告とか、ああいうところにキャンプ場があるから、そこを巡るキャンプだったりとかあって。
で、学生も参加費払って、順スタッフみたいな感じでついて行ったりとかしてたんだよね、うちらサークルメンツも。
で、私はその中で、たぶん20歳ぐらいの時にアラスカで犬ぞりするっていうキャンプに冬に行って。
えー、いいね。
あの、移動も含めてだけど10日間の旅行。
まあその時のきり貯金があったので、貯金全部突っ込む感じで行くって言って。
そう、あの、冒険家の方が向こうにその頃は住んでらして、その方経由で犬ぞり体験をさせてもらいつつ、
うーんと、まあ、年によっては山小屋に泊まったり、雪の中山登りしてみたりとか。
あと、向こうだとある、えっと、B&Bか?
ベッド&ブレックファースト?
あの、巣泊まりではないんだけど、一日の、そうそうそう、一晩泊めさせてもらって朝ごはんまで食べれるみたいな、
ちょっと短い滞在のホテルみたいなところを、自分たちで当日アポ取って泊まるみたいなことさせたりとか。
けー。
結構ね、チャレンジングなことさせてもらえる、楽しい楽しい旅行。
まあ、旅行って言っちゃってるけど、一応キャンプだけど、まあ、旅行体験みたいなところがあって。
うんうんうん。
あれはね、すごかったし、とても行った人たちがやっぱ楽しいから、めちゃめちゃ良かったっていう風で言って、年々みんな行ってるみたいな。
なるほどね。
何回に誰と行ったみたいなのがあって、みんなその時々の、まあ事件も含めて楽しく話をするみたいな。
へー。
で、初めて犬ぞりをして、まあ冬のアラスカなのでオーロラも見て、がっつり楽しい10日間を過ごすんだけど、
その年は、犬ぞりは、大会とかに出てるような方が講師というか。
大会があるんだ。
あるあるある。犬ぞりって大会があって、あれはどれくらい走り続けるのかな。
まあなんか、夜休んでも挟みつつの耐久マラソンみたいなのがあったりするんだけど、
それに出てるような女性のスタッフさんに犬ぞりさせてもらう。
本当にそんなスピードは出さないで、本当にもうそんな扱いも切れないから、
2頭引きだったり1頭引きって言って、犬1匹だったり2匹に引いてもらう、そりを。
はー、そうか、なるほどね。意外と奥深いんだ。
面白い。すごい人懐っこく、ある意味育てられてて、めちゃめちゃこっちを見て走ってくれるんだけど、
こっちめっちゃ振り向くんですよって話をそのスタッフの人っていうかお姉さんに話をしたら、
それはね、いつもブレーキを踏まないところで踏まれるから、お前らなんで踏むんだよって顔してるんだって言われて、
さっきまですごい心配してくれるって思ったのが、途中から不満顔に見えて、
ごめんって、でもあなたの主人が言ってるよ、スピード落とせって、みんな思いながら走ったりして。
緑ばっかの日もあれば、赤色まで見える日もあったりとかする。本当に面白くって。
ああいうのって、映像で見てると、どこまでがカメラによって見えてるものなのかがわからなくて。
一番感動だったのは、オーロラって私ずっと、あの、まあ色がついてるのは、あんな綺麗には見えないだろうとは思ってたんだよね。
で、それと同じで、よくさ、ああいう天体ものの映像を撮るときって、
倍回しみたいな感じで、すごい早回しで見せてくれるじゃん。ああそうだね。そう、星とかが動いていく様とかもめちゃめちゃ早回しで見せてくれるから、オーロラも同じ法則だと思ってて、
めちゃめちゃ揺れて見えるのは早回しだと思ってたの。ああ、確かにね。そう、あれ、そうそうそう、あれ、リアルタイムであんだけ動く。
へー。すっごいヒラヒラする。それは確かに思い込みだね。そうそうそうそう。
ね、あの、映像の撮る方法がそういうものだと思い込んでるから、違うんだ、そう。で、いうのを見て感動し、
なんか、すごいキラキラした10日間で、もう1回行きたいって今でも思うし、
その、冬の姿のアラスカっていうのは見たから、次夏の姿が見たいなっていう風にも思うし、
で、言うのが、たぶん20歳そこらの時の経験のはず。
なんだよ。いいでしょ?これは自慢。いいことばっかしてんじゃん。うん、ほんとに、その分ね、大変なことはいっぱいあったんだけど、
まあ、ちょっとね、そんなことまで喋る必要はないかな、ぐらいした人だったんだけど、
でも、その分いい思いはいっぱいさせてもらったなって思うし、
そう、あの、第一志望ではなかったんだけど、大学っていうのが。でも、その後の経験が強すぎて、
私は呼ばれてあそこに行ったんだろうっていう、ちょっとスピリチュアルなことを思ってたりもする。
素晴らしい。そう、めちゃめちゃいい経験をたくさんさせてもらった4年間、大学としてはね、だったなって、
今でももう、戻りたいかって言うと戻りたくはあんまないんだけど、ちょっといろいろ大変だったから。まあまあね。
そう、それとはまた違うけど、すごい楽しい4年間だったな。
いやぁ、羨ましい。という、20歳ぐらいのお話でした。
アフターセブン。さて、そろそろエンディングのお時間になりました。