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生きてりゃ毎日コンテンツ 子育て奮闘ママの等身大ラジオ
どうも、ライフデザイナーのあっこです。 今日はね、私がよく冒頭でね、挨拶で言ってる
スタエフでマインドが変わって、行動が変わって、人生が変わるよっていうことの解像度が上がったので、それをちょっと言語化してみたいっていうのと
あとはなんか、昔ね、よく言われたのが、あっこってなんでそんな自己開示ができるのって、スタエフ上でね、そんな誰が聞くかもわからないスタエフ上でなんでそんな自己開示できるのとかって言われたことがあったなぁと思って、なんかその辺を紐解いて、ちょっとあの図もね、図というかグラフもなんか自分なりに書いてみたので、それを使いながら
ちょっとまだまとまりきってないんだけど、なんかこういうことなのかもなっていう私の理解を今ここに残しておこうと思います。
なんかこう発信をね、してて、なんか人生が動くような感覚って今自分にはないなぁとかさ、なんか発信、これやってて意味あんのかなぁとかさ、なかなか自己開示できないなぁとかさ
なんかそういうことを考えている方に、なんか届くものがあったらいいなと思います。
あとは私自身がね、最近その発信すること自体にちょっとこう、モヤモヤがあったりしてたんだけど、なんかそれもね、なんかこういうことだったんだってのがわかったので、はい、良ければ最後まで聞いていってください。
このチャンネルは、スタイフでマインドが変わる、行動が変わる、人生が変わるを体現中のあこが、こさらてに奮闘しながら自分のやりたいを叶えていく過程や、忙しいアラフォーママでもスタイフ活用で人生を動かしていくヒントを発信しています。
ちょっとでもいいなと思った方は、フォロー、いいね、コメントいただけると嬉しいです。
はい、ということで、今ね、私、冬子さんという方のコーチングをね、受けていて、まだ受け始めたばっかりではあるんですけど、
なんとなくその幼少期からのエピソードだったりとか、いろいろ深掘っていただいた中で、なんかこう、私のね、生きてきた世界とか前提みたいなものが少しずつ見えてきていて、
ざっくり言うとね、私はそのままの自分でいたら、そのままの自分ではいられないというか、ある程度評価をされる自分でいることで、自分の価値を保ってきたっていう感じなんですね。
詳しくはね、メンバーシップの方で話しているので、興味ある人いれば是非と思うんですけど、
だから、それは親の影響だけではなかったと思うんですよね。地域柄もあるし、友達関係とかいろいろあるとは思うんだけど、一番でもでっかいのは親の影響かなとも思うんだけど、
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なんかやっぱりその、何か自分がやったことに対して、いい悪いだったりとかさ、できてない部分に対して、なんか言われたりとかさ、
そういうのが積み重なっていって、自分の中で、これやったら批判されるかなとか、これやったら浮いちゃうかなとか、これやったら目立ってしまって、あれかなとかさ、
そういうのを自然と考えるようになっていて、
で、このサムネイルにある図なんですけど、私の中ではこの心理的安全性がね、どんどん高くなればなるほど、自己開示ができるっていうのが私の中の、なんかあるんですよね。
それで言うと、うーん、実は親が結構心理的安全性が低くって、実はね。
で、何だろう、ちょっとこれ座標がおかしいけどね、親もうちょっと左ですけど、
あとは職場とか、あとは保育園の繋がりだけのままともとか、そういう人たちに対しては、やっぱり評価とかジャッジみたいなものが気になって、
あまりこう、自分のダメなとこだったり、弱いとこだったり、あとこういうことやりたいとか、なんかそういう内なる思いみたいなものはやっぱり出せなくて、
まあ私はこんな人ですよぐらいの、で、みんなの意見に合わせるよみたいな、なんかそういう感じで、結構他人軸で動いちゃうタイプだったなって思うんですよね。
で、そっから少し関係性が深くなったら、例えばリア友とかだったら、結構その評価とかって友達同士でないじゃないですか。
ある人もいるかもしれないけど、私はリア友で本当に仲良くていつも遊ぶとかだったら、評価とかあんまなくて、むしろ自分のダメなとことかさ、
これできないんだよねみたいなこととか、子供にいつも怒っちゃうんだよねとかさ、そういうのは出せるし、そこを共感し合うことでまた仲が深まるみたいなところもあるじゃないですか。
なんかそういう部分では自己解除が少し進むかなっていう感じ。
だけど、心の中ではね、優劣とか比較とかね、してんだよね。
だからマウントとかっていう言葉も正直多分その、なんだろうな、その優劣とか比較とかで価値を決めてるからできた言葉だと思うんだよね。
それもいいね、それもいいねでいいじゃん、本当はさ。
だけどやっぱり私だけじゃなくそういうふうにね、友達間でもそういうなんだろうな、なんか比べちゃって落ち込んじゃったりとかっていうのがあるんだよね。
あると思う。あとSNS上もね、あると思います。
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話し取れそうなんで戻すんだけど、まあそんな感じで自己解除度は上がる。でもまだ優劣とか比較とかそういうのが気になるみたいな感じ。
で、スタイフがどうかっていうと、私は本当に全然何にも考えないでスタイフを始めたんですよね。
それこそこれを仕事に繋げようとか、この端を伸ばそうとか、一ミリも考えてなくて、ただただストレス発散で始めたんですよね。
だからこそ、その黒い感情とかさ、自分のダメなところとかもさ、とにかく出してたわけですよ最初は。
本当に等身大ラジオでありのままに話していたら、なんかそこにこんなにダメな自分でもいいんじゃんとか、できない自分もいいじゃんみたいな感じに需要ができるようになってきたりとか。
そういうしんどいこととかあっても応援される経験ができたりとか、そういうのが積み重なっていくとすごく安心感がまたどんどん増していって。
そこを越えてくると、自分はこう思うんだとか、リアルの実生活では口にできないことを結構できるようになってきて。
そこも越えてくると、自分はこうなりたいんだとか、こういうふうにありたいとか、こういうことやってみたいとか、こんなことにワクワクするとか。
なんかそういう前向きなことも、リア友とか親に対しては言えないようなこと、秘めてる思いみたいなのを恥ずかしいとか思わずに出せるようになってきたんですよね。
それを出せば出すほど、また応援があったりとか、そこに情報がもらえたりとか、人脈がつながったりとかっていうチャンスも生まれてきて、そこで人生がだんだん動き出したっていう感じなんですよ。
だから、マインドを変えて行動を変えて人生を変えるっていうふうに簡単に言ってるんですけど、もうちょっと細分化してみると、私は何者でもない、本当に真っ青な自分のままで自己開示できる場所ができたんですよね、スタイフ上に。
それがでかくて、こんなこと言ったらどう思われるんだろうとか、どんな評価を受けるんだろうとか、いい悪いとか、優劣とか、そういうの関係なくて、今私はこう感じてる、今私はこうしたいとか、それをそのまんま真っ直ぐ出せる場所ができたことで、ちょっとずつ自分のマインドも変わっていった。
で、そこから行動変わって人生も動いてたっていう流れなんですよね。そう、っていうのがね、なんか分かりました。
で、それが自分が提供者になったことで、なんかだんだん実績積まないととか、ちょっと権威性つけないとなとか、なんかもうちょっと価値届けないととかね、いろんな思考が入ってきて。
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そこで、またなんかそれが評価とかジャッジの世界にスタイフがずれていってた気がするんですよね。
いいね数が全然つかないくなったとか、コメントが前より全然入らなくなったみたいな感じで、位置がだんだんずれていったと思うんですよ、スタイフが。
そう、それが苦しかったんですよね。安心して、そのまんまの自分で発信できる場所がなくなったっていうか。
そう、っていうことになんか気づいて。
そう、まずそれが一つ大きな気づきだったのと、あとはあのもう一個、すいません10分過ぎちゃうね。長いんですけど、あともうちょっとで終わります。
あとはその、ままとも?でも近く、わりと距離の近いままともだったりとか、あとリア友に対しても、それこそ顔出しをして、もう誰に聞かれてもいいやって割り切っちゃって発信するようになってからかなと思うんですけど、
なんかね、今まではそのなんか、自分はこういう未来に向かっているんだとか、こういうことになったらいいなって思ってるみたいな、そういう未来思考みたいな話って、
なんか、なんかキョトンとされそうとか、なんか何この人、何この人言ってんの?みたいに思われそうとか思って言えなかったんだけど、なんかそれもだんだんね、人を選んではいますけど、言えるようになってきたんですよね。
だから結構そのままともとかリア友とかそういうリアルな人間関係も、だんだんその自己開示できる度合いが高くなってるなって思う一方で、私親に対してはね、やっぱりあんまり変わってないんですよね。
そう、だから結構ここがね深いんだなーっていうことも気づきました。
どうせわかんないだろうなって思っちゃうとかね、自分の中で決めちゃうんですよね。やっぱ長年積み重なってきた親からの声がけとかね、そういうのがあって、親に対してやっぱり自己開示がしたところでみたいな気持ちになっちゃう自分がいて、
なんかここも自分の中のちょっと課題感というか、だなって思って、そこは今ちょっと苦しみながらですけどちょっとずつやっていこうかなって思ってるとこですね。
私は私っていう風に堂々と胸張って言えて、ある意味諦めてもらいたいっていうか、この域まで行くと楽なんだろうなーとかも思うし、
やっぱり私は表現したい人なんで、なんかそれがこう人によってとか、あと親に対してできないことにもやもやしているのかもなーとか、っていうのを思いました。
はい、という感じで伝わりましたか?
そう、なんとなくね自分の中でこう見えてきたところですね。
なので本当に一気に変化するなんてことはなくて、やっぱり徐々に徐々になんですよね。
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徐々に自分のコンフォートゾーンをずらしていくっていうか、今までやってなかったことをちょっとやってみるみたいなことを積み重ねて今があって。
そこからねちょっとスタイフの立ち位置が変わってしまったことで、なんか自分の中に違和感とか停滞感みたいなものがあったってことがすごく明確になったので、
ちょっとねやっぱり原点に変えろって思いました。
そう、やっぱりスタイフは私がやりたいことをね、やりたいようにやる場所にしようって。
安心、安全で、私が私らしくいれる場所であり続けたいスタイフって思ってます。
はい、そんな感じでなんかちょっとダラダラ長くなっちゃったんですけど、記録として残しておきたいと思います。
はい、最後まで聞いていただいた方いたらありがとうございます。
今日も素敵な一日になります。1秒でも多く笑顔で過ごしていきましょう。
じゃあまたねー。