ほんとそうなんですよ。
そうなの。
そっかー、なんかそこをすごく丁寧に丁寧に寄り添ってくださってる。
ほんとに伴奏ブックだなっていう感じをしたんですよね。
確かに。丁寧はめっちゃ言われましたね。
うん。
うんうんうん。
ね、その、私本業でもそうなんですけど、やっぱりプロとしてその道が長くなってくると、
その、スタートの気持ち、初心者の気持ちっていうのをどうしても見失いがちというか、
はいはいはいはいはい。
その、お客様の声的な感じでいただければわかるんだけれども、どうしてももうなんだろう、見てる世界観が変わってしまうというか、そういうところになってしまうので、
なんか、今ね、この、あこは台風初めて何年でしたっけ?
私は2年半くらいですね。
はい。この2年半やってきてみて、これを振り返ったっていうのはすごいさすがだなって思ったし、だからこそなんだろうなってちょっと思いましたね。
そうですね、確かに結構やっぱりスタイフの初心者さんとお話しする機会が多くって、実際スタイフの聴き先から初心者、配信者になる背中押しのサービスとかも一時期やってたりとかしたので、
そうそう、それこそQAに聞くだけでスタイフ使ってもいいの?っていう質問があったりとか、フォローって外してもいいの?とかね、そういうとこからカバーしてるんですよね。
いやすごいですよね。
そうなんですよ、実際そういう方が。
そうなんだね。
なんかほら、6年生になるとね、その6年生の人たち、何人かやっぱりスタイフでももちろん残っていらっしゃるんだけれども、もうそこは越境しちゃってるわけよね。
そうですよね。
だから、もうみんな自由なんだよ。
そうですね、それぐらいやってくるとね、もう我が道行きますよね。
そうなんですよ。だから、すごい逆にこれを、伴奏ブックを全部目を通してすごい気づきがたくさんありました。
あー、そっかそっか。
逆にね、こういうふうに寄り添っていけば、いっていただけると、やっぱりこの6年間でね、消えていってしまった、とても仲良くしてた方ってたくさんいらっしゃるんですよ。
やっぱいるんだ。
いる、もう星の数ほどいるし、それこそ、私が絶対スタイフでやらないって決めてること言ったっけ?
何ですか?
私がね、この6年間でスタイフでは絶対やらないって決めてることがあるんだよ。
カスミン。
カスミン。
それの一つが、毎日の定時ライブなんですよ。
ほうほうほう。
毎日定時ライブと、毎日配信なの。
これねー、確かにねー。
で、これはもちろん好き嫌いあるから、やってる人が悪いとかじゃなくて、私は逆にやってる人は尊敬なんですよ。
ただ、私はそれができないし、こう見えてもね、2位が最上志向なんで、きっとやれなくなった時に、もう嫌になっちゃうかもしれないと思うから。
わかるー。はいはいはい。
だから、毎日配信はしないって決めてるし、定時ライブもしないって決めてるんだよね。
逆にそこ決めちゃうんですよ。
わかるーってカスミンが言ってくれてるけど。
私もありましたね、そういう時期。
ちょっと最初の方とかで毎日やろうってやったんだけど、
でも途中からは、もうやりたい時にやろうみたいな感じに変えましたね。
そう、だからなんか、で、これね、これ多分アーカイブめっちゃ聞かれると思う。聞かれないか私だから。
聞かれますよ、聞かれますよ。
あのー、なんていうの、なんかこれ言うとあれかもしれないんだけど、
過去ね、6年間の歴史の中で、やっぱりね、超人気の毎日定時ライブ配信者さんが突然いなくなったりとかするのよ。
あー、そうなんだー。
しかもね、全部のスタッフだけじゃなくて、全SMSを引き連れていなくなるの。
えー。
それをね、何回も見てきたから。
そっかー。
そうなの。だからね、あのね、ビジネス系の方は別なんだよね。
ビジネス系の方は、唯一多分このスタッフでちょっと毛色が違うと思う、私は。
ほうほうほうほう。
ずっと見てきたけど、ちょっとね、ビジネスの方は、ビジネスとしてやってるから、別なんだと思うんだよね。
うーん。
それはそれで、やっぱりすごく強いと思うんだけど、
それ以外のバラエティーというか、見てると、やっぱりね、ある日突然、全ての情報とともに、風とともに、さりげなくなっちゃう方っていうのは、やっぱりね、いるんだよね。
あんなに人気だったのにっていう方。
そんなフォロワーさんとかも結構抱えた状態でいなくなっちゃうっていう。
めちゃくちゃいるよ。
そうなんだー。
毎日その時間になると、盛り上がってるライブ1位とかの人が、突然いなくなるのよ。
え、ね、ふゆこさんもどういうこと?って、バナナさんも。
いやだから、それがさ、わかんないわけ。本心はね。
そっかそっかー。
なんか、でもビジネスの人は続ける。続けられる人は。
うーん。
だってそれもビジネスだから。
うんうんうん。
でも結局、それで別にお金を稼いでるわけじゃない方の場合は、ある人常にいなくなったって。
なんかどっかで辛くなっちゃうのかなー。
リアルの世界は生きてるわけじゃない。
うんうんうん。
だからね、このやっぱり5年間、6年間、そういう方が、私は直接その方のページに入ったりとかしないとしても、
やっぱりすごく人気の方だから、どこかで絡んだりとか、お名前を聞いてたりとかっていうのはよくあったんだけれども。
あ、カスミーニがね、好きでやってたはずなのに、やらなきゃの義務感にいつの間にかなってたのかなーって。
それもあるよねー。
それもありますよねー。
ちょっとね、やっぱねー、あのー、公でではね、あんまり言えないから。
うんうんうん。
はい、あのー、また後日、ちょっと裏考察は。
裏考察。はい。
ここでシェアするけど。
ちょっと聞きたいです、それすっごく。
そう、だからこの、また伴奏ブックに戻るけど、なんかそこのねー、あのー、これ私全部読んで、ほんとに素直な感想が、これアッコが今2年半で、初心者の方に出してくださってるじゃない?
はい。
だからこれがアッコがね、あと数年経ったら、中級者、上級者に向けても出してほしいと思った。
あー、こういう感じのもの。
うんうんうん。
またちょっとさ、視点とかが変わると思うからさ。
まあねー。
うん。
いやでも、そうね、私の周りでも確かに、その、ちょっとこう、考えすぎちゃって出せない人もいたりとか、それこそこう、ちょっとこう疲れちゃって、
うん。
一気にこう、頑張んなきゃみたいになって疲れて、スーッと消えていってしまった人とか、
うん。
うん、やっぱりパタッと辞めてしまう人とか、私でもやっぱ2年半だけど、ちょこちょこいるんですよ。
だよねー。悲しいじゃん。
そう、悲しくて、いや、そんなさ、頑張るものじゃないから、と思って。
そうなんだよね。
うん、そこがなんか、ね、パタッと辞めることが、の方もったいないじゃないですか。
もったいない。
うん、せっかくね、ここにたどり着いて、こんなニッチな世界にね、たどり着いたのに、
うん。
なんかそれをね、人生にこうプラスに生かせないで消えていってしまうのは、ほんともったいないなーって思いがね、私もあったので、
うんうん。
結構そこのメンケア的な要素は結構多めに入れているかなって思います。
すごい、なんかめっちゃマインドって書いてあるしね。
そうそうそうそう。
めっちゃマインドって書いてあるよと思って。
そうなんですよ。
ノウハウよりそっちの方が大事だなって、ほんと思ってて。
うん、そう思う。なんか結局、あの、私もね、この何年間かやってきて、
うんうん。
いろいろさ、やっぱり、いろんなことをこの配信、音声配信について、
はい。
いう方もいらっしゃるじゃない。すごい世界が、やっぱり自由度が高いからこそ、
うんうんうん。
なんかルールがあってなきようなもの、だったりとかするとこし、
うんうんうん、そうですね。
でもやっぱりこう、長年続けてきている方って、
うんうん。
やっぱりね、マイペースを貫いてるんだよね。
それはありますよね。
うん。
確かに。
だと思う。
うんうんうん。
やっぱり、そこの、あっこがさ、何章だったかな、7章とか、
はい。
なんか多分その辺で、
はい。
その発信は、
はい。
その、拡散するというよりも、なんかその、自分の軸を育てるものみたいなこと書いてあったじゃん。
はいはいはいはいはい。
あれいい言葉だなと思って。
あ、嬉しい。
うんうんうんうん。
いやマジでそうだよね、と。
確かに。
うん、思いましたね。
これですよね、なんかスタイフは発信の場所であるとともに、
自分を知るための場所でもありますよ、みたいなところですね。
そうそうそうそう。
はい。
うんうんうん。
だから、あっこ自身がね、やっぱり、それを体感して、
うんうん。
この2年半で、自分の人生を、この音声配信によって、
あの、リアルに変えてきたからこその、出た言葉だろうなって、そう思ったんですよね。
へー。
うん。
やっぱり実際スタイフで、こう発してった時は何にも考えてなかったけど、最初そも。
うんうんうん。
本当にね。
考えてなかった。
本当に何にも考えてなかった。
うんうんうん。
本当にただの自分の生活の垂れ流しみたいなところからスタートしたけれども、
うんうんうん。
なんかやっぱりどんどん自分のことを知っていけるのが楽しかったんですよね。
うんうんうん。
なんか人とつながるのも楽しかったんだけど、
うんうんうん。
なんか自分ともどんどんつながっていく感覚があった?
なるほど。
うんうんうん。
それがさ、具体的に言うとどんなところで感じるの?
それはやっぱり、自分で発信してる時は、自分の中にあるものをすでに、あるものを言語化するっていうことになってたんですけど、
誰かの配信を聞く、誰かの配信にコメントするとか、ライブ聞いてライブコメントするとか、
そういう、なんか人との関わりの中で、自分はこの人はこう言ってるけど自分はこうだなとか、
この人こう言ってるのになんかめっちゃ共鳴するなとか、
そこの感覚みたいなものをキャッチしてったら、自分の中にだんだん軸ができていったような感覚があります。
なるほど。
そうそうそう。
結構上級だよね、その使い方ね。
そう、だからそこまでね、いけたらめっちゃ人生変わるって本当に思ったから、
まずその前に、階段がちっちゃくあるものをちょっと言語化してみたって感じなんで、
このスタイフの伴奏ブックを多分7章あるんですけど、
一個一個登ってったら多分7章やってるあたりに、なんかちょっとそれがちょっとわかるかもっていう風になってほしいなと思って。
なるほどね。
あと自走で、あとそこまでいったら自分でちょっと広げていけるような状態になるんじゃないかなって思ってね。
確かにこれ、私もっと最初は何ていうのかな、やり方みたいなとか伸ばし方みたいなのとか書いてあるのかなと思ってたんだけど、
なんかこうあっこがね、今運営しているママスターがあるじゃないですか。
そのプレミアムに私も入ってて、その中でこんな風にやってみようと思いますっていうようなこととかを私たちにシェアをしてくれていたんだけれども、
なんかやっぱりどこまでも、形の人じゃなくて思いの人だなっていうのがすごくあって。
そうですね。思いだけは収蔵梁にありますから。
本当ね。
確かにね、こうやるとフォロワーが増えますよとか、こうやったら再生数がみたいな、そういう話はあんまり逆にしてないですね。
なんかちょっと喋っててって言われました。
じゃあコメントを拾いますね。
バナナさん、自分と繋がる分かります。
やっぱ自分で話していく中で自分とどんどん繋がって自己理解が深まるっていうのは分かりますよね。
そう、ふゆこさん、人を知ることで自分を知る的な。人は人によって磨かれる。本当にそれありますね。
ただいまです。
おかえりなさい。
娘が来たんで、すいません。
タメ出たわけではありません。
タメもいつでもお待ちしておりますので。
いや本当にこのブックはね、使い方とか動かし方みたいなのが多い。本当に最初の2章ぐらい?2、3章じゃない?7章とかって。
そうですね。あと機能はね、機能に関しては付録でいっぱいまとめてるので、そうですね。
やっぱりね、これ、特にやっぱりスタートする前の人もそうだけど、スタートして1ヶ月とか、2ヶ月とか、その後半年とか、そういう人が読んだらすごく救われるだろうなって思ったんだよね。
そうですね。さっきもね、かりんさんがライブして、ちょっとこのね、伴奏ブック紹介してくれてたんですけど、午前中ね。
なんかそこでも言ってたけど、なんかこうやってるんだけど、なんか全然繋がっていけないなとか、なんかこんなはずじゃなかったんだけどな、みたいな。
あれ?みたいな。やってるけど、なんか全く反応ないなとかね。なんかそういう人はね、たぶんね、これで解決すると思うんだよね、私。本当に。
しかもさ、すごいなと思ったのが、ちゃんとさ、チェックリストがあって。
しかも限定音声とかついてるから、なんかそれを聞いたら励ましてくれるわけでしょ?
そうですね。
なんかもう配慮がすごいと思って。
初心者さんの気持ちをね、もうめっちゃわかってるから。
いや、すごいよね。
私もこう、なんていうの、自分の本業?自分のライブで、松根市でしていたライブで、ちょっと話をしたんですけれども、やっぱりプロであるっていうことって、どれだけクライアントに寄り添えるかって思うんですよ。
あとは自分自身が、自分の本業がどれだけ、どれだけね、自分の本業にのめり込めるかというか、自分の仕事を愛せるか、そこに誇りを持てるかなと思うんだよね。
私自身も、やっぱり犬という動物、生き物の仕事をして20年以上ですけど、やっぱりいつも立ち帰る場所は、やっぱり犬と人が好きなんですよね。
だからその架け橋にありたい、その役に立ちたいっていう。
その、なんだろう、それと同じ情熱を、このね、アッコのね、伴奏部からは感じるんですよ。
嬉しい、それめっちゃライブも聞いてちょっと泣きそうになりました。
感じてくれるんだーと思って、すごい嬉しかった。
そう、なんかやっぱりその、私がつながってる人ってきっと皆さんが、今記事でくださってる皆さんがつながってる方はまたちょっと経路が違う方が多いと思うんですけど。
そうですよね。幅広いですよね、なおちゃん先生ね。
そうですね。
いろんな方とつながってるから、ほんとに。
そうなんですよ。
だけど私の配信って、超ニッチだから。
確かに、犬の話してますもんね。
犬飼ってない人とか、興味ないんですよ。
話の内容自体はね。
そう、興味ないの。
そう、それもわかってるんだけど、でも私自身は、まあまあフォロワーさんもいてくださってるし、元SPPだし、6年間続けてるわけですよね。
あくにさん、こんにちは。
ありがとうございます。
こう考えると、あくもこのバーストブックで書いていたけれども、自分の配信がどうちゃらっていうのもそうだけど、自分で軸を持つっていうのに、私はすごくこのDRIVEっていいツールだなって思っていて、
私の配信はやっぱりすごいニッチでマニアックだから、子育てとかビジネス、働き方とか、そういう層とさ、全然違う犬って。
そうですよね。
なんだけど、それでも犬飼ってないとか、飼ったことないっていう人がたまに聞いたりコメントしてくださったりするんだけれども、それってやっぱり、このスタイフの能力というか、広がる力?
そうですよね。
だと思うんですよね。
これ、それがインスタとかね、また文字の媒体になったらまた変わりますよね。
拒否されないしね。
そうそうそう。
そもそも。
男性だからこそ、やっぱりなおちゃん先生、なんか好きだわーみたいな感じで繋がっていくんでしょうね。
そうなんですよ。だから、正直、今これを聞いてくださったら、そう言っても、あっこはね、人気配信者で、再生点も半端ないし、トップページにもしょっちゅう載るじゃんって、聞かれなくてもいいんですよとかって書いてあるけどさ、とかって思うかもしれないけど、
私はね、もっと聞かれないから。聞かれない、そんなに聞かれないとしても、でもね、自分が楽しかったらいいと思うし、かりんさんも先ほどのライブでおっしゃってましたけど、いつか、あなた自身が話したことが、あなたの力にもなるし、誰かの力にもなったりするんですよ。
いや、ほんとですよね。
いや、そうですよね。かりんさんもスタイフの力半端ない。声の世界優しいですよねってことで。
そうだと思います。
まずは楽しむのが大事。だから、結構この伴奏ブックは楽しく続けることをベースにしてるんで、最短でフォロワーを伸ばすとか、スタイフで月何万稼ぐみたいなことは全く書いてませんので、逆にガチりたい人は買わないでください。
バズりたい人とかね。
バズりたい人とか、これでバカ儲けしようみたいな人は買わないでください。
そうね。そういう風な配信もされてる方、たくさんいらっしゃるんで。
そういう趣旨のものではございません。
そういう人のところに行ってくださいっていう感じですね。
そうです、そうです。ほんとにスタイフを楽しくね、続けて、楽しく続けてるうちに、なんか人生、あれ、なんかやる前より開けてきてない?みたいな、そんな体験をしてみたい方はどうぞって感じですね。
そうですよね。世界とつながってますよね、なおちゃん先生。
世界とつながってる。
すごい。本当に。
いろんな国の人いる。
うんうんうんうん。
そう。だから、じゃあ次はタイのあの人に会いに行こうかなとか。
いやー、楽しい。
オーストラリアに行くんだったらあの人かなとか、フランスに行くんだったらあの人に連絡取ってみようかなとか。
で、去年の3月にイギリスに行った時も、私をこのスタイフに引き込んでくださったイギリス在住のジュイさんとお会いすることができたんだけれども。
いやー、すごいなー。
うん。世界は一つね、そうなんですよ。
うーん。
そう。だからね、なんか、その本当にリアルに世界が広がるし。
いや、本当ですね。
今まで興味がなかった場所とか、ね、なんか、昨日だっけ、今日だっけ、なんか地震とかあったじゃない。
うんうん、ありましたね。
あの、山陰の方で。
そうすると、あっちに住んでる誰々さん、大丈夫かなとか思うじゃない。
本当ですねー。
だからもうなんか、世界平和につながってくる。
確かに。世界にどんどん興味が広がってきますね。
そうそうそうそう。で、なんかそれこそ、なんかこう、コロナ禍でね、私は、えっと、2019年に自分の法人事業を閉じましたから、
10年間やってきた法人の事業っていうのね、1000人以上いた会員さんの反対を押し切って、もうやめるって言って、やめたわけですよ。
うんうん。
で、子供も小さくて、この後どうすんべーって感じで、まぁそもそも、これで廃業になっちゃってもしょうがないよねっていうぐらいの感じで、
いたところ、コロナになって、さらにこういう関係が狭くなって、この私が本当にひっそりひっそり生きていたわけですよね。
はい。
で、この2020年12月に3人で会って、もうそっから、なんか、今一番楽しいじゃんみたいな、毎年更新みたいな。
いやー最高。毎年更新いいですねー。
毎年更新。
そう、更新。
いやー、そうだよねー。
だからなんか、この、その、今の自分が何を喋れるかとか、何か有益なことを言わなくちゃいけないんじゃないかとか、
噛んじゃったとか、思っちゃったとか、声裏返っちゃったとか、なんかはははは言っちゃったとか、
あの、そういう小さなことじゃなくて、その先に広がる世界を見ていただきたいですよね。
もっとマクロでね。
そう、マクロ。
肉のところじゃなくて、マクロで見るっていうことですね。
そうそうそう。
素晴らしい。
世界の中をね、目指してほしい。
いやー、英語版作ったらどうなるって、ふゆかさんが。
あ、でもね、外国の方も数名いらっしゃるよ。日本語の練習でやってますとかみたいな方。
それこそ海外ポッドキャストとか日本より全然流行ってるというか、結構当たり前にやられてるとかって話も聞きますよね。
そうだねー。ただやっぱりその、わからないけど、あの、こういう音声型のSNSっていうのはあんまりないのかな。
ないのかな。スタイフがまず国産だからね。日本のだからね。
そうだね。純国産だからね。
そうそうそうそう。
いやー、そうよね。だからほんとに全国民やったらいいのにって、ほんとに思いますよね。
ほんと、日本人ならね、決めっこいまやかさん。
全米がない。
いや、ほんとですよ。全米どころじゃないですよ、もう。
おもしろい。そうかそうか。
いやでも、ほんとに世界は広がりましたね、私も。育休中にスタイフを始めて、今まで、育休ってだいたいこもるから、
世界が狭くなるはずなのに、こんなに広がりますか?ってくらい広がりましたからね、育休中に。
ほんとだよね。
どこまで広がる?私の世界みたいな。
いや、ほんとそうだと思うし、あの、私は旦那にも子供にも、それこそ親にも、リアルなお客さんにも全員にスタイフ言ってるんだけど、
はいはい。
なんか、あの、粘れしたらどうしようみたいな。
うんうんうんうん。
とか。
あるあるですよ。
あるあるですよね。
で、やっぱりこう、なんていうのかな、会社に所属してるとかっていう方の場合はね、多少そういうのが気になったりとかするのかもしれないけど、
ちなみに、何人に私これやってるんだって言ったかと、リアルな方ね。
うん。
全然聞かれないから、みんな。
そうなんですよ。意外とね、言っても10人に1人とか。
そうなの。だからね、バレることとかまずないから。
ないないないないない。
本当に、バラしてんのに聞かれないよね。
おい!って言って。
バラしてんのにね。
聞けよって言ってんのに聞かないから。
たまにうちの母親とかからいいねとか来るわけ。
お母さん聞いてるんですか?
お母さん聞いてる。たまに。
インスタもたまにいいね来る。
でも、確かに離れ、うちは離れてるからですけど、
うちは離れてないけどね。
うちの場合だと離れてるから、私まだ親には言ってないんだけど、高橋さんのことがあってまだ言えてないんだけど、
そうだね。
高橋さんがOKって言ったら、私全然教えたいんですよ。
それ聞いたら、自分の娘元気にやってるなってわかるじゃないですか。離れてても。
そうなの。私のお友達で、それこそ6年選手の子がいるんだけど、やっぱり地方が実家なんだよね。
彼女は、彼女もすごくて、ものすごい大人気配信者だったんだけど、
小さい頃ラジオDJになりたかったっていう子で、その子はスタイフで夢を叶えたんですよ。
今は地上派というか、地域の横浜だったらFM横浜とか、それのパーソナリティーのオーディションに向かって、
すごい。
それを月曜日の朝3時間生放送をやってるんだけど、
初回の私になりたいオーディションを応募するっていうところからみんなが応援してて。
それですよね。スタイフってほんとそうなるよね。
だから、全然自分の住んでる県じゃないFMなのに、いろんなとこから毎週レターが届くのね。地上派にね。
すごい素敵。
そういう繋がりがこのスタイフの奇跡じゃないですか。
本当ですよね。
だからね、楽しんでほしいね。
そうそうそうそう。応援力、スタイフの応援力はやばいね。私もかなり感じました、これは。
ほんとそう思う。
やっぱり声に出すことも大事だしね。このスタイフ上でね、やってみたいみたいなことをね。
で、やらなくたっていいんですよね。
そうそうそうそう。かなりかどうかなんてどうでもいいんですよね。正直ね。
だからね、世の中ってね、それだけでみんな応援したいし、応援されたい。
そう。ほんとそうだと思います。
日常生活で生きてると、なんていうのかな、気恥ずかしいような応援メッセージとか、励ましの言葉とか、褒め言葉とか、そういうのもスタイフだと言えちゃうみたいな。
そうなんですよね。スタイフだと全然普通ですよね。なんなんでしょうね。
夢なんか喋ったことないですよ、私だって。
そうだよね。
そうそうそう。愛してる。バナナさんの愛してる。ちょっと固定しておきます。
ちょっと私、スター西木野が頭に浮かんじゃったけど。
愛してるの。
応援されるから応援したくなるし。
そうそうそうそう。
自分も応援してもらったから誰かに応援を返そうとか。
誰かが何かやりたいって言ってることを、やれるよってみんなで応援。
なんなんだろうな。なんでこんなスタイフ、こういう文化なんだろうな。
これはわからないけれどね。
声だからかな、余計。
声って波動なんですよ。
思いが伝わるからでしょうね。
そう。波動って周波数なんで、波なんですよね。音って波じゃないですか。
これって体の中の水分を揺らすものだから、それが合わないと不快だから聞き続けられないんですよ。
確かに。声は一番それありますね。好き嫌いはね。
だからすごい良いこと喋ってるんだけど、なんかこの人の話し方好きじゃないわ。
あ、わかる。あるあるある。
声無理だわとか、あるじゃないですか。
ありますあります。
聞けない話ね、ふゆこさんもそう言ってるし、バナナさんも嘘つけない。
確かにな。
本当に、だから声で繋がってるとリアルでお会いしたときのイメージって、
あ、この人本当に声のまんまだってなるし。
そうそうそうそう。だってあれですよ、私、なおちゃん先生だってね、
出会いとしては、あれか、私が入院してたときに、
かりんさんのチャンネルだったんですかね。
かりんさんのライブ。
ライブでね、お見かけして、全然知らないね、界隈だったんですけど、
え、この人何入院してんの?みたいな。
そうそうそう、入院中にね、指さばきがね、炸裂してた。
指さばきがすごかったから。指だけ元気だから。
指だけ元気だから、指だけね、めっちゃ動かしてたら、
そっからなおちゃん先生、なんででも仲良くなったんだろう。
え、それはあれじゃない?私たちシスターじゃん、みたいな。
あ、なんで胸の話になったんだっけ?全然思い出ないんだよな。
多分ね、あっこがね、余計に入院して余計に痩せちゃったみたいな。
BMIが16だとか、なんか。
痩せちゃって、あの時38キロぐらいまでいったんですよ、私。
えー!
やばいですよね。
もうほんとに痩せちゃって、
そうそうそうそう、165センチで38キロ。やばいよね。
やばいよね。
そうそうそう。
何年かな?みたいな。
そうそう、でも胸がないみたいな流れになにかでなった時に、
多分なおちゃん先生が、
そうそうそう、私もないよって話になって。
そうだね、退院してからね、絶壁ライブしましたから。
絶壁ライブしてね、で、こうなんかリアルに会った時に、
何も言わずお互いに触り合うみたいな。
そう、かりんさんのね、ドクパで初めてお会いして、
なんか、あ、なおちゃん先生、初めましてって言った次の瞬間も、
お互いに胸を触り合うっていう謎の。
そうそう。
初対面で胸触り合う人います?
いないよね、しかもさ、周りに悪さが人いるのにさ。
そうそう。
ほんと面白いでしょ。
コミュニケーションおかしいでしょ。
で、絶壁をちゃんと確認し合って肩握手を交わした。
肩握手して、そうそうそう。
シスターみたいなね。
後で聞くとかに保存してある。
そうそう、私も保存してるんだけど、やっぱあったほうがいいなと思って。
あったほうがいいね。
知らない人もいると思うから。
そうだね。
っていうのをずっとコンサルしてるんですけど、なかなかやってくれない。
そうか。
私勝手に作ろうかな。
勝手に作っちゃえば、まとめて。
そうですね。
勝手に椎茸さんのプロフィールに貼っとくってね。
そうそう、それはできない、勝手にはできないけど。
でもそういうの大事ですよね。
あとは音楽とかね。
歌もいいよね、音楽系もね。
歌とか音楽とかの朗読系とかさ、そういうのとかはやっぱりほっとするというか、そういうときにこそ聞きたいとかあるじゃないですか。
あります、あります。
だからね、やっぱりずっと有益ばっかりやって疲れちゃうから。
疲れますね。
だから私も、私のチャンネルは非常に有益なんですけれども、一部の方にとっては非常に有益なチャンネルで、
もう業界からね、こんなに有益なことをただで喋るなと、クレームがいつか来るんじゃないかと思ってるぐらい有益なチャンネルなんですけれども、
ただしですね、ライブは非常に無益なことをずっと喋りまくって。
あの楽さがすごいですよね。
なんなら風呂から歌ってるときとかありませんよ。
風呂から歌ってるし、道路でも歌ってるんで、道路でも歌ってて、
あ、やばい、ちょっと向かいから人が来たんで、ちょっと黙りますとかって言ったりしてるんで。
その生感がいいんですよね。
そうそうそうそう。
なんならそっちの方が盛り上がるからね。
そうそうそうそう。
だから好きにやっていいと思うよ。
好きにやったらいいんですよ。
ちょっとなんか迷ったりわからなかったり思ってたらこれをやりましょうって感じですね。
そうそうそうそう。だからベースは好きにやったらいいなんですよ。
だから正直こんなの作んなくてもみんな好きにやったらいいのよって思ってるんだけど、
とはいえ、なんかよくわかんなくてできないっていう人がもったいなすぎるから作ったって感じです。
そうだよね。
そうそうそうそう。
すっごいわかる。たまに入るエコーとかたまりません。ありがとうございます。
そろそろ年明けのお風呂歌ライブを解禁しようかなと思ってますよ。
やりましょうやりましょう。
かすみんが今、まさにいっぱいいっぱいだったんですけど、なぜかこのライブは気づいたら開いてました。
その顔。
ありがとうございます。
かすみんいっぱいいっぱいなのね。ちょっとゆっくりしてよ。
いっぱいいっぱいなんだろうね。もうね、年末年始。
そうだよね。
お母さん業忙しいしね。
そうそうそう。だからみんなさ、そんなさ、真面目にやんなくていいのよ。頑張らなくていいのよ、そんなに。
そうなの。楽しんだもん勝ちですよ、人生は。
そうそうそう。楽しむのがね、やっぱり一番ベースですからね。
他にさ、いっぱい頑張らなきゃいけないところがあるから、ね、台風ぐらい肩の力抜いてスタートしていいと思いますし、
そうですね。
本当にね、真面目な人が多い。
いや、多いよ。
いや、あくまでも真面目だけどね。
私もそうなの。私も真面目だから、ベースはね。
でもそれを気づいて、あ、もっと肩の力抜いていいんだなとかって、思えるかどうかで結構変わるじゃないですか。
お、なんか電波が。
あ、タメが。
久しぶりのなんか、タメ?
さては、なおちゃん先生がちょっと今どこかに、どこかに、どこかに行っちゃった。
あ、戻った。
あ、戻った戻った。
はい、すみません。タメ、はい、タメておりましたよ今。
はい。
そうそうそうそう。
いやー。
何だっけ?
何話してたっけ?
そう、真面目な人が真面目に向いて難しいんですもん。難しいですもん。
そうそう。
あ、ね、そうだよね。
あくまでもどうやって肩の力を抜いたの?
え、でも私どっちかっていうとスタイフに関しては、力抜いてるとこからスタートだったんで、割と。
あ、なるほどね。
そうそうそうそう。後からちょっと、あ、でもどうなんだろうな。なんかいろんな人の聞いて、
あ、この人好きだなーとか、あ、この人のこういうのいいなーとかをどんどんパクっていって、今って感じです。
おー、なるほど。
そう。
パクりの要素がたくさんあるってことね。
あ、めっちゃパクってます。いろんな人の。いろんな人のパクりパクって、自分のものにして、今って感じです。
そうそう。でも最初全然あれでしたよ。真面目さほとんどそんななかったですよ。
あ、なるほど。
スタイフはね。
収録の方が、なんかちゃんと喋んなきゃみたいな感じで。
あ、そうそうそう。収録の方がちょっとちゃんと10分ぐらいでまとめようみたいな感じでやってて、
ライブは本当にもうその場に来た人たちと喋るの、交流をただただ楽しんでてみたいな、
だから出すものは結構それなりに、なんか本当に思うままにやってて、それを残すときにちょっと意識して、
残し方ね。
残し方は少し意識してどんどんブラッシュアップしてったって感じかもしれない。
なるほど。残し方。それ書いてあったっけ?
それ書いてあったっけ?
それもね、ちょこちょこは書いてますね。それこそ概要欄の整え方的なこととか、
概要欄の看板ってやつね。
ハッシュタグのことも書いてるし、そうそうそうそう。
いや、そうそう、それで言えば、タイトルは後で直してもいいよみたいなこと書いてあったじゃないですか。
はいはいはい。
あれはすごい目から鱗だったなと。
あ、本当ですか?
うん。だってほら、見返さないから私。
あ、振り返らない女だからね。
過去振り返らない女だからね。
なるほどね。
そう。あ、そうか。
そうそうそう。私あれなんですよ。自分の配信をまず朝一番に自分で聞くんですよ。
あ、なんかまた、またなおちゃん先生が、なんかまたどっか行った。またどっか行ったよ。
帰ってきた?
ちょっと宇宙飛行神が。
ただいま。ただいま。
なおちゃん先生が宇宙から帰ってきました。
ただいま。地球に降り立ちました。
そうそうそう。私出す前には聞き返さないんだけど、出しちゃった後に聞き返すんですよ。
私はね、それも多分人によっていろいろやり方あると思うんですけど、
なんかそれで聞いて直したりしてますたまに。
あ、こっちの方いいわ。
聞いてからタイトルを直すの?
あ、そうそうそう。最初タイトル普通につけて発信した後に、
なんか完全第三者みたいな気持ちで朝一番で自分のを聞くんですよ。
私のルーティンなんですけど。
その時に、あ、なんかこのタイトルいまいちだなみたいな感じで、
こっちの方がなんかしっくりくるみたいな感じで、朝一番で直したりしてます。
それはタイトルの候補があるわけ?
それとも聞いててパッと浮かぶ?
聞いてて浮かぶようになってきた。
え、すごいね。
とか、あとその配信一覧にバーって並んだのを見たときに、
あ、これじゃないみたいな感じで。
それはタイムロー?
あ、やばい。なおちゃん先生がほんとどっか行っちゃう。
あ、てんちゃんさんこんにちは。始めましたですかね。ありがとうございます。
ちょっといまなおちゃん先生が宇宙にまた、
なんかすごい宇宙に連れてかれがちですね。なおちゃん先生。
大丈夫かしら。
消えそう。宇宙っぽい切り方。
戻ってきた。戻ってきた。
大丈夫ですか。
宇宙のなおちゃんだからさ。
世界じゃなくても宇宙に。
しょっちゅうお呼びがかかっちゃうんだよね。銀河系の向こうから。
大丈夫ですか。
大丈夫です。たぶん。
世界越え。
宇宙っぽい切り方って何?
なんかね、すごい声の切れ方が宇宙っぽいんですよ。
なんかワンワンワンワンってなって。
そうそうそうそう。
困るなあ。本当に困るね。
何でしたっけ?なんか聞こうとしてませんでした?
なんか聞こうと。あ、タイトルだよ。タイトル。
タイトルの聞き方で、自分の配信聞いて、
他の人たちと並びを見て、あ、これ変えたほうがいいなって思う気がする。
なんか、なかなか。
でも感覚なんですよね。これも本当に。
感覚なんだ。
ずっと筋トレみたいにやってるから、
つけたときはこれだと思ってつけたんだけど、
なんかこうパッと第三者的に見たら、なんかイマイチだなみたいになって直すみたいなこともあります。
なるほどね。
あまり意識してなかったから、ちょっとこれ読んでね。
そういうやり方もあるのかと思って。
6年選手のくせに。
すごい、でも6年選手でもそんな風にちょっと気づきがあったんですね。
ありましたよ。
嬉しい。
止めたいよね。
目に止めていただきたいんですけどね。
あとなんかコミュニティか、コミュニティの使い方が、
Xみたいに配信できないときはコミュニティだけだもん、みたいなこと書いてたの。
すぐ目から鱗で。
あ、なるほど。
そんな使い方したことなかった。
コミュニティってさ、そもそもさ、最近できたのよ。
あ、そうなんですね。
たぶん2、3年前にできたんじゃない?
ちょうど私が使い始めの頃ぐらいで。
あった?その頃。
私最初からありました。あって、コミュニティってなんだこれって思って。
コミュニティって名前じゃなかったの、その前、しかも。
そうなんだ。
できたばっかりの頃は。
名前なんだっけな。なんか告知欄みたいな。
非常に簡潔かつわかりやすく無駄のない名前だったんだけど。
コミュニティ欄に名前変わってからなんやねんこれみたいな。
考えてなんやねんこれって。
そうなんだ。
そうそうそうそう。
だからなんかいまいちね、使えてなかったんだけど、
あ、なるほどねと思って。
確かにコミュニティの使い方は結構朝昼さんすら私を真似してるって言ってました。
すごく更新してんもんね。
そうですね。ちょっとうざいかなと思いつつ、発信したい気持ちが抑えられなくて。
すごいよね。さすが愛に溢れてると思うんですよ。
そうそうそうそう。
だからね、結構中級者の方とか本当に何年も使ってますみたいな人も、
なんか結構、へぇーみたいな。あると思うんですよね。
いやほんと隙間時間で人生が動くって、人生動かしてきたあこだこここそ言えることだよなと思って。
そうですね。そうそうそうそう。嬉しい。
いや本当にね、このコンテンツね、今度中級者、上級者向けっていう形で。
ただね、難しいんですよ。中級者、上級者になるとちょっとまとめられないんですよ。
あーなるほどね。でも構想としてはあるんだ。
いやない。
ないの?
正直それはもう個別伴奏に来てくださいになっちゃう。
なるほどね、なるほどね。確かに確かに。
正直こうやって文書化できる、体系化できるのはここまでが限界、私的に。
でもさ、まだあるんじゃない?なんかタイムスタンプのこととか。
まだありますよ。まだありますけど、そうだね。
なんかさ、他はパンフレット的にやったらいいんじゃない?
パンフレット。
これさ、取説じゃん。
はいはいはい。
分厚めの取説みたいな。
はいはいはい。
ゲーム攻略法みたいな。
確かに確かに。
じゃなくて、ベラッと一枚で見れますみたいな。
なるほどね。でもそれ前もちょっとね、言ってくれてましたもんね。
うん。
それはでも欲しいですよね、確かに。
これの手前のね。
そうそうそう。この応用編で、個別までいかないんだけど、
なんかそれこそ、そこに動画とかつけてもいいじゃん、リストとの連携はこういう感じとか。
そうなんですよね。だからこれキャンペーンで今これでやってるけど、
例えばこれを肉付けどんどんしてって、値上げもしてって、
これをベースに、もうね、もっと上級編みたいなものも入れてったやつと、
あとその手前の本当にライトなやつみたいな感じにしてもいいですよね。
その中でなんかこう、ベギナーから中級者までみたいな感じで分けてる。
確かにそれもいいですよね。だから今このキャンペーンで買ってくれた方は、
ある意味その5500円で買ったら、正直私ちょこちょこ肉付けしてるんですよ。
これ販売中も。
あ、そうなんだ。
そう、なんか。
まあノーション、それができるもんね。
ノーションだからこっちで更新できるんで、
あ、これも入れといた方がいいなっていうのを2、3付けたしてるんです、実はひっそりと。
まさかのアップデート中。
そうそう、アップデートを日々してるので、
その買ってくれた方と一緒に育っていくコンテンツみたいな感じもいいなと思ってて、
って考えたら今5500円で買うのめっちゃ安くない?と思って。
安いね。
そうなんですよ。
だからね、なんかそういう感じでもいいかなってちょっと思ったりしてます。
ぜひ手に取っていただいてね。
そうですね。
今ね、レターに表示してるんですけど、
ちょっとね、重大な情報がここで発表になるんですけれども、
1月の8日までキャンペーン価格ですってずっと言ってるんですけど、
今回使ってる販売サイトの仕組み上、時間を決めて販売停止とかにできないことが分かりまして、
なるほど。
そうそう。なので予約ができないので、私が起きて手で金額を変えるしかできないっていうことで、
明日の22時に値上げします。
1月8日の22時に値上げすると。
なので21時59分までに買えば5500円です。
ちなみに値上げするといくらなんですか?
値上げすると9900円です。
これは今日のうちに買った方がいいですね。
明日21時半からライブをしようと思って。
値上げの実況中継ライブをしようと思ってて。
今やりますよ。今上げますよ。
3、2、1、上がった!
ちょっと面白くないですか?
いいね。あんまりないよね、そういうスタイル。
そうそう。ちょっと誰もやってないなと思って。
せっかく手動で買えるんだったら、その瞬間に立ち会ったら面白いかなと思って。
カウントダウンライブを。
こういうとこですよ。なんでも円溜めにしてしまおうというね。
円溜めにしようかなと思ってます。
いいと思う。
面白いですよね。
楽しみましょう。
インスタグラムはフォロワーが1000人いないので、ライブできないんですよ。
すぐじゃない?
まだ400ぐらいです。今まだ。
全然すぐだよ。
本当ですか?
いつ始めたの?
えっと、去年かな?動かし始めたのはね。
来年の今頃はもうライブしてるよ。
してますかね。ちょっと今年はね、ちょっとインスタも少し頑張って1000人いったらインスタライブもしたいですね。
なのでちょっとカウントダウンライブしますので、ちょっと余裕ぶっこいてる方はなるべく早めに。
気づいたら上がってたとかってならないようにしてほしいのと、あと個別セッションが有料にはなるんですが、
このバンソブック買ってくださった方にご案内をしていて、
60分で1万1000円なんですけれど、今レタにね、残3枠って書いてたんですけど、残2枠になりました。
2枠におめでとうございます。
冬子さんがさっきね、1枠埋めていただきまして。
5500円でバンソブックを買って、プラス1万1000円で個別セッションがつくよ。
激安ですけどね。
これはどういう人に受けてもらいたいなってなるんですか?
あとこれは本当に初心者の方で、それこそバンソブックを気に始めますみたいな方も、
多分、読んでちょっと自分なりに考えてみたけど、これでどうだろうみたいな。
多分自信ないと思うんですよ、最初の方とか。
自分の発信、どんなことを話したらいいのか分かんないなとか、
そういうところでちょっともやもやしたりつまずいたりする方は、1回多分話したら結構すっきり?
どう進めばいいのかな?みたいなのが見えると思うので、
そういう感じで使ってくださってもいいですし、
あともう普通にガッツリスタイフやってますみたいな方も、
あと聞き船の方も買ってくれてるんですね、実は今回何人か。
え、すごーい。
そう、だからなんか聞き船の方でね、
まだ配信するのはちょっと勇気いるんだけど、
なんかちょっとあっこと一回話してみたいなみたいな方とかも全然いいですよ。
聞き船ってさ、プロの聞き船の人いるからね。
そうそうそうそう。
4,5年ずっと聞き船ですっていう方いらっしゃるよね。
そういう人と話したいしね、普通に。
うんうんうんうん。
そうなのよ。
すごいよね、ふゆこさん。
すごいと思う。
なんで聞いてくれるの?みたいな感じになるじゃない?
そうそう、だから聞き船の方もね、
これ聞き船の方が読んでも面白いと思うしね、この伴奏ブック自体も。
そうだね。
あ、こんな感じなんだ配信する人の気持ちみたいな。
いやーそうだよね。
と思うので、ぜひぜひって感じですね。
本当に今回は幅広くいろんな人に多分ね、どっかしら参考になるとこあると思うから。
うんうんうん。
どんな切り口からでも参考になるところがあるってことですね。
そうです。
あと動画ね、動画。
そう、動画ね。
動画あんまりね、PRしてないからあんまり売れてないんですけど。
いやほんとね、動画ね、これ最初に壁打ち部屋でさ、
これあの、特典で売ってると思いますよ。
何売っとんねんってみんなで止めたからね。
そう、全力で阻止されて。
そう。いやいやいやいや。
いやいやほんとあの、クレームな話ですよね。
そうそうそうそう。
結構激しく止められましたね。
何を特典で無料で。
しかも初心者にこんなレベルの高いものをみたいな。
そうそうそうそうそうなんですよ。
これは完全に初心者向けではないだろうと。
初心者向けではないというか、
なんか、ちょっとスタイフって聞いたから面白そうだから
アプリダウンロードしてみようかなって思う人ではないよね。
ではないですね。
ちょっとびっくりしちゃうかもしれないですね。
うん、びっくり。本気がね、そう、悪い子いねえかーって感じですね。
すいません。
本気は、本気で語ってるからね、こっち向いてね。
私としてはでも肩の力抜いて結構脳内をただ垂れ流しただけなんで。
いや、まずね、美人な真面目な顔して喋ってるだけでね、ほんとね、画力が強いから。
画力。
あー、面白い。
本当に、さらにプラスアルファで学びたいというかね。
そうですね。
スタイフを深めたい。スタイフの奥深さを知りたいっていう方におすすめですね。
確かにね。
それから綺麗なアッコーがずっと喋ってるのを眺めたい人ね。
確かにでも、あの、プロフとかタイトルとか概要欄であそこまで喋れる人なかなかいないと思う。
いないいないいないいない。
そんな喋れることあんの?みたいな。
しかも、なんか短くまとめましたっていうか、5分くらいかと思ったけど、15分以上あったよね。
私の中では短かったんだけどね。そうか。
いや、全力じゃん、と思って。
ちょっと感覚がずれてますね。
そうなんだよ。でもね、わかるよ。愛が深いからこそ。
そうそう、愛がね、あるからこそそうなっちゃうの。
あれもこれもなるんだよね。
そうそうそうそう。でも多分、パチパチが言ってくれてるように、ブック読んで、さらにちょっと学びたいみたいな人が動画もいいし、
あとは中級者の人とかで、まずアッコーどんなもんよっていう感じで、動画見て、あ、こんなにいろいろ考えてるんだ、みたいな。
え、じゃあちょっと伴奏ブック読んでみようのパターンで買った人もいるのよ。
確かにそれはあるかも。なんかもうすでに始めてて、それこそ2年くらいやってますとか、そういう方でもいいかもね。
そうなんですよ。
いや、こいつガチのやつじゃん、みたいな。
そうそうそうそう。あ、動画見て。
あ、いいね、かすみ。
あ、なになに。
スタイフの愛しかと思う。
スタイフの愛しかと思う。
名前変えようかな。スタイフラバーアッコーみたいな。
スタイフラバーのための、みたいな。
ほんとですね。
スタイフラバーアッコーみたいになっちゃうね。
でもさ、なんかより変わられ、変わらなそうですよね。
いや、わかんないよ。なんかほら、ニッチなのってさ、こっちは狭いかもしんないけどさ、刺さると深いからさ。
そうですね。
ニッチ層にはウケるんじゃないの?
確かに。
いや、でもね、ちょっとね、一個その、ちょっと懸念というか、あ、もったいないなって思うのが、
あの、私別にスタイフがじりたいわけじゃないのでって言って買わない人がいるんですよ。
なんか、そこがガチルじゃないんだよなと思って。
とか、買ったら、ちょっと頑張んなきゃいけないから買わないみたいな。
とか?
なんか、ガチルの定義も難しいよね。
そうそうそうそう。そうなんですよ。
そこがね、ちょっともどかしいなと思って。全然ね、自分のマイペースに読んでやったらいいし。
なんかね、買って、今忙しいからとかって思って買わない人もいるかもしれないんだけど、
うんうんうん。
なんかきっかけにはなるじゃないですか、きっと。
うんうん。
だから、これ気になるけど、いやでも今忙しいしなみたいな感じで、ちょっとこう素通りしちゃうのももったいないなっていうのもすごく思ってて。
なるほど。
うん。
ね。
そう。
でも今どのぐらい、これいいですか?言っても平気であれば。
そうそうそうそう。あれ、今日あれですよね、ディスコードで報告したのがなんだっけ?ちょっと忘れちゃった。
20?えーと、伴奏ブックが23とかだったかな?
うんうんうん。
で、動画がね7ですね。
うん。
動画ね、私全然宣伝してなかったからね。
うん。
動画も意外といいぞっていうのをちょっと伝えたい。
いや、動画はすごいですよ。この動画3本ね、あるけど、すごい見ごたえですからね。
楽しいですね。
うん、すごい見ごたえだよ。
あ、ほんと?
あきらこちゃんこんにちは。
あきらこちゃんこんにちは。
うん。
あきらこちゃんも買っていただいたので、先日。
そうなんですね。
ありがとうございます。
あきらこちゃん是非動画の方も。
はい。
いや、動画もいいのよ。
そうそうそう。そうなんですよね。ちょっとこれはね、伝え続けようと思います。
うん。
うんうんうん。
なんかそれこそ6年私やってるけど、
はい。
この特に、私動画から先に見たからね。
はいはい。
動画を3本見て、こんな風に考えてやってなかったなって正直思ったし、
逆に先にこれ知ってやってたら、なんかこうまたちょっと違ったんじゃないかなっていう風なことも思ってたから。
うん。
あ、バナナさんありがとうございました。
バナナさんありがとうございました。
コメントありがとうございます。面白かったです。
面白かった。ありがとうございます。
はい。
でもそうなんだよね。だから中級者の人はほんと動画からとりあえず入ってもいいと思う。
うんうんうん。
そうそう。動画を読むと、あ、見ると、なんかその、え、じゃあこの伴奏ブックは何か書いてあるんだろうなって気になると。
そうそうそうそうそうそう。そう、おいのっこりーちゃんはね、そんな感じで買ってくれて。
そうなんですね。
最初ね、動画を見て、ちょっと衝撃を受けて、そう、え、じゃあ伴奏ブックってどんな風になってんのみたいな。
うんうんうん。
っていうのと、あとその情報としてというよりは、あっこがどんな風に作ったのかをが見たいみたいな興味。
あー、なるほどね。
で、買ってくれたっていう感じです。
いや、その面だけでもすごく参考になるし、私自身もなんかこのノーションの使い方すごい、あの、ためになるなと思ったからね。
うんうんうんうんうん。
ですよね。そうそう。
なんか自分がね、今後コンテンツを出していきたいっていう方の参考商材という感じ。
うんうん、なると思います。
参考資料的にもなると思います。
そうそう。そういう意味で言うと、ほんと5500円のうちに買っといた方が、本当にいいと思う。参考にするみたいな感じでね。
はい。
そんな感じでございます。
はい。
はい。あっ、じゃあすいません、私のね、伴奏ブックのことばっかりたくさん喋ってしまったんですけれども、
だってなんかほら、なんかアップに多分最後なんかありませんかって言われるかなと思ってもらう。
いいですよね。
なおちゃん先生と繋がってない方で犬飼ってる方とかが私のフォロワーさんでいるかもしれないしね。
なんかほら、リンクないけどね。
うん、リンク今ちょっと。
リンクないけどね。
いやでも多分だけど、これリアルのお客様にも告知するので、多分旬で埋まるので。
あーじゃあちょっと早めにですね、気になる方は。
もし気になる方はすいません、私の方に連絡してもらえれば。
はい。
ほんとこういうとこ爪が甘いです。
6年やってたってこんなもんですよ。
はい。
水餅さんって読むのかな?こんにちは、はじめましてですよね。
なるほど。
ありがとうございます。
このカッコとHがくっついちゃってるっぽい。
あーそうですね、何かがね文字に反応しちゃってるんだろうね、きっとね。
ね、あの皆さん、レターを送るときとかリンクつけるときはここに気をつけてくださいね。
気をつけてください。
それもちょっとじゃあ。
ちょっと追加しといて。
追加しといてください。
こういうね、ちょっとしたことを私はどんどん追加していきますので。
こういうね、私は流してしまいそうなところ。
そうそうそう。
そういうの忘れないように。
ねこさんが今、ランキングしてくれてますから。
はい。
やっておきましょう。
これちょっとレターのところであるので、フロップの方にね。
うん。
私この後追加したいと思います。
そう。で、私みたいにその、なんだろう、配信を楽しみながらビジネスとしても使ってるっていう人もいたりとか。
うんうん。
私の使い方、スタイフの使い方ってきっと皆さんとちょっと経緯が違うと思うんですよね。
うんうんうんうん。
私は自分の配信だったりを、スタイフとは全然縁もゆかりもない、私の実の対面でお会いする飼い主さんのための音声の教材的な感じ。
私の意見として収録して、それを飼い主さんに無理矢理に開け付けると。
うんうんうんうん。
これ聞いておいてくださいっていう感じね。
なるほど。面白いですね、そのやり方も。
その使い方もしてます。
例えばこう、皆さんもワンママさんとかは、なんかちょっとうちの子、最近前までニンジン食べてたんだけどニンジン嫌いになっちゃってどうしたらいいかな先生みたいなことって、
ちょっと先生に保育園の先生に相談したいけど、どうしても夕飯の時間だとか会社行かなきゃとかでバタバタでゆっくり先生の話聞けないとかあるじゃないですか。
ありますあります。
そういう時に質問を受けた側としては、いっぱい答えてあげたいんだけど、時間が取れないっていう時にはこうやって音声で録音しておいて、
一人が聞いてくることって誰でも疑問に思うことだから。
確かに確かに。
一般の方にも聞こえるように、そしてご質問者さんには回答という形でURLをお渡しするっていう感じの使い方。
いい。
今それで私はリアルと自分のお仕事をつなげている、リアルなお仕事と音声配信をつなげる活動もしてるんですけど。
素晴らしいですね。
本当に広がるよね、使い方が本当に。
そうそうそう、だから好きに使ってていいと思うし、その中でやっぱりちょっとつまづくなとか、一人はちょっと難しそうだなっていう時には、
こういうあくこの台本あるかな、伴奏ブックだったりとか、あくこのコンサートだったりね、それを使っていって楽しんでいただければなと思います。
そうですね。
本当に楽しむのがね、ベースだよっていうのは本当にずっとシューシュー言ってるので。
そうですね。
あともう一個ありますよね、お知らせ。
なに?
あ、お知らせ。
これね、シークレットなんで、ちょっと小耳に挟んだ人だけ気にしてもらえれば。
シークレットなんですね。
シークレットなんですよ。
私ね、これを聞く方に勇気を出してもらいたいなって思うんだけど、広がらないとか反応がないとかっていうことに嘆かなくていいと思うんですね。
逆に、密かな楽しみの場という使い方も伝え振ってできるんですよ。
知る人ぞ知る場というか。
で、私がそのために使ったのがこれで、私ね、17年目になりました。自分の自営業を起こしてから、今年でね。
で、その16年、17年目になる自分の自営業っていうのは、おそごそとしたものですけれども、その経験っていうものが、これから何か自分のビジネスを広げていきたいとか、
自分の価値をわかってくれるクライアントさん、お客様に届けて、10年続くビジネスをしていきたいっていう方のためのコミュニティを今年やろうと思っているんですけど、
その前のね、無料のみんなで自分のビジネスを今年一生懸命伸ばしていきたい、真剣に取り組んでみたい、自分の軸を持ちたいという方に向けて、
新年の決起集会みたいな、私これやってみたいですとか、そういうのってなかなかこう、言葉に出すから応援してもらえるとか、言葉に出すから一歩踏み出せるとか、
そういうのってあるじゃないですか。
ありますよね。
でも、なかなか公の場で配信するのはちょっととか、家族に言うのはちょっととか、職場の人に言うのはちょっとっていう人のためにですね、
1月9日の午後4時から5時というね、まだ中途半端な時間なんだけれども、無料のお話し会をやりますので、
私の16年のビジネスの裏側でいただいたご質問に答えたりとか、皆さんにね、今年やっていきたいこと、頑張っていきたいことをみんなで話して、みんなで応援し合うっていうね、そういう会をやろうと思ってます。
どちらでも無料で参加できるんですけど、これはあえてZoomのリンクをここに貼っておりませんので、秘密、シークレット会。
シークレット会。
はい、シークレット会なので興味ある方はですね、お問い合わせください。