1. あっこ|子育て奮闘ママの等身大ラジオ📻
  2. 美意識低め女子がCHANELに行っ..
2026-02-03 57:09

美意識低め女子がCHANELに行ってみたら


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サマリー

美意識が低めなあっこが、CHANELでのショッピング体験を通じて内面的な変化を感じています。彼女は美に対する認識を高めることを目指し、デパートで新たなブランド品に触れています。香水やボディクリームに対する意識の変化や、五感を大切にする手帳との関連についても語られています。美意識が低めの女子がCHANELでボディクリームを購入した経験について話しており、高価なデパコスを買うことで自身の価値観が変わり、自分にお金を使うことの楽しさや重要性に気づいている様子が述べられています。また、CHANELでの経験を通じて内面的な変化や自分自身の成長についても語られています。スタイフの歩き方伴奏会に関する顧客心理についても考察が行われています。最後に、美意識が低めの女子がCHANELの製品についての体験を語り、オシャレな伴奏会について考えています。

CHANELとの出会い
こんばんは、あっこです。今日はちょっと久しぶりにですね、単独で、しかもギリラのライブをしてみたいと思います。
ちょっとですね、だいぶ今日は1日出かけていて、疲れ切っているので、あの今ソファーにね、横になって休憩しながら、ちょっと口だけは動かそうかなと、はい思って、今ね、ゴロンとしております。
はい、そんな私がですね、今日はすごい、自分の中ではめっちゃチャレンジをしてきましたっていうことで、タイトルに書いてる通り、はい。
あっ、まいこー、ぎゃー、あっこさん、この前はリールありがとうございましたですよ、こちらこそですよ、ありがとうございました。
ちょっとまだね、スタイフでもシェアがね、追いついてなかったので、ちょっと後でしたいと思います。素敵なリールありがとうございました。
え、CHANEL、CHANELやばい、え、まいこはお好きですか?ちょっと私はですね、あのテンション上がるんだね、好き好き好きはそうなんだ、そっか、私さ、あのちょっと恥ずかしいんですけれども、
あの37歳、今年ね、37歳なんですけれども、本当にあの美意識がとてもとても低くてですね、はい、あの正直ブランドものが全く興味がなかったんです、36年間ぐらいかな、はい。
まったくと言っていいほどブランドに興味がございませんでですね、はい、そんな私が今日はなんとCHANELで買い物をしてきたよっていうね、私にとっては異例の事態なので、ちょっとコメント止まらないですね、はい、なのでちょっとね、この気持ちをちょっとね、あの新鮮なうちにアウトプットしようかなと思っております、はい。
何買ったの?何買ったの?いや、どんだけ?どんだけ興奮してんの?ウケるんだけど、えっとですね、今日はえっと、リップですね、まずリップ、えっと何番だっけ、61とか62とかだったけど、ちょっと種類も何なのかよくわかりませんですが、はい、あのちゃんと試着?試着っていうの?フィッティング?してもらって、ちゃんと自分に似合った色のね、リップを買いました、はい。
それともう一個左側にね、映ってるの何だかわかりますか?このリップの隣にある四角いやつ、これもね、ちょっと予想外に買う流れになりまして、そう、何だかわかるかな?
これね、まずそもそもちょっと前提条件話したいんですけど、あの私それこそ本当に全くね、あのブランドも興味ないんですよ、興味なかったんですよ、で、今までも全然買ったことなかったし、
社会人になってから、あのエスティローダー?エスティローダーの名前入れるリップみたいな、なんか入れ物にあるのあったじゃないですか、今もあんのかな?
なんか一時期それがすごいちょっと周りで流行った時があって、そうそう、あ、シャネルのこれ気になる、このね、シャネルのこのでかいやつはですね、
ボディークリームです、ボディークリーム、あっこ、シャネルのいい匂いのするボディークリームを買いました、やばいでしょ、シャネルのボディークリームつけてる女になります、
美意識の向上
惚れてまうやろ、どんだけ興奮してるんですか?まいこさん、一回かかせてもらっていい?そう、だからリアルで会いましょう、あのママスターオフ会の時までに
あの、どうだろう、なくなるのかな?とりあえずつけたいと思います、そう、まずこれを買うことになった経緯の前に私の美意識の低さについてしゃべるんですけど、
そう、だから多分ね、そのデパコスと呼ばれるものを私が自分で買ったのは、そのエスティローダーの名前を入れ物に刻印できるリップを何かの記念日か誕生日か何かの時に買ったぐらいの1回しか買ったことなかったんですよ、私デパコス、
本当にデパコスというものから遠のいてるって、そう、いつもドラッグストアとか適当に買ってたんですね、そうそうそう、で、なんかね、今私、井原氏みちこさんのスパルタ土台塾っていうところで、マインドのね、器をね、土台をね、整えようということでやってる中で、お金の器の部分、私は自己需要のそのチェックみたいなのやってもお金の自己需要が低いっていうことがわかって、
で、みちこさんといろいろ話していった時に、もともとめちゃめちゃドケッチなのね、私、もうドがつくほどケッチなんですよ、もともとは、だからもう基本的に、あのセール品しか見ないみたいな女なんですよ、もともとが、そう、あ、ゆうかさんこんにちは、嬉しい、ライブ初めてかな、来てくれたのありがとうございます、嬉しい嬉しい、
聞いててください、あの皆さんはデパコススキー族ですか、まいこさんのコメントすごいよね、ちょっとまいこはシャネルが好きらしく興奮しておりますね、そうそう、だから私はあまりそういうなんかこう高級なものとかブランド品とかは全然興味がなくて、
あ、シャネルというかデパコスが好きなんだ、そうそう、なんかその感覚が私わかんなかったのね、ずっと、そう、あ、ゆうかさん初めて、嬉しい嬉しい、コメントいっぱいしてください、ぜひぜひ、ゆうかさんはデパコスはお好きですか、なんか好きなブランドとかありますか、そう、なので私も本当にね、
そんな感じ、美意識も低ければ土下地だったんですよ、もともと、だからこういうデパコスってもう基本的に5000円以上じゃないですか、だから私の中にデパコスを買うという選択肢が今まで私の人生の中でほとんどなかったわけ、誰かにプレゼントするとかはあるけど、自分で何でもないときに買うっていうあの感覚がなかったんですね、そうそう、
あ、ゆうかさんデパコスたまにしか行けないけど好き、あ、好きなんだ、え、みんなどこで買ってるの、気になる、あ、パチパチこんにちは、嬉しい、ありがとう、そう、ゆうかさん特別感が、そう、そうだよね、
パチパチ、あら、シャネルすごい、パチパチはどうかな、デパコスとか買いますか、私はね、ツルハドラックでいつも買ってる人間なので、っていう話をね、みちこさんにしたときに、いや、あっこはちょっとお金の器を広げたほうがいいと、はい、いうふうに言われまして、まあそうですよね、自分の中でもね、わかっちゃったんですよ、わかっちゃったんですけど、
あそこだよなーと思って、うん、パチパチ、私買うように見える、見えないですね、はい、はい、面白いんですけどそのコメント、そうだよね、パチパチもドラッグストア派だよね、まあそんなね、みんなもそんなしょっちゅうデパコスでばっかり買ってるわけではないと思うけれども、
そうそうそう、でもやっぱりね、なんかこう、しかもこだわりもないのよ、別にどこのっていうのもあんまなくて、っていう美意識の低さなのね、もともとが、なんだけど、まずお金のブロックが自分の中に結構あったりとか、やっぱお金の器がないと受け取る方も受け取れなくなっちゃうから、まずは自分が出すっていうところを広げようっていうことで、それで何でも出すんじゃなくて、ちゃんと自分がときめいたりとか、
あ、欲しいなって、金額を気にしないんだったら欲しいなって思うようなものを、まず買ってみた方がいいよねっていう話になって、そう、で私無形はね、結構出せるようになったんですよね、この1年ぐらいで、そう、しかも、しかもっていうか、まあファンビジネス講座にも66万払ってるし、あの今のスパルタと大塾も66万払ってるし、ICLにも60万払ってるし、
いろいろ今まで、その他諸々自己投資にかけてきた金額考えると、200万以上は使ってるんですよ、無形にね、だから無形の方に出せるのは、なんかすごい広がった感覚がある、だからこそ、なんかこう、自分も金額少しずつ上げられてる部分はあるんだけど、
なんか有形の方にね、なんか出せないんですよ、っていうことに気づいて、そう、あ、まいこさん、あ、まいこさんだって、まいこ、デパコスどんどん高くなってるから、ほんと買えないですね、今は、そうだよね、高いよね、ちょっと私も久々にデパコス見て、え、こんな高いの?ってすっごいびっくりした、そう、あ、ゆうかさん、無形の方が出せるの分かります、ね、ゆうこさんもね、あ、ゆうかさん、ゆうこさんじゃない、ゆうかさんね、
ゆうかさんもね、あれ、自己投資してますもんね、講座とかね、そう、だから、なんか無形に出せないっていうところに、ちょっと自分のなんかブロックがあるし、これからね、自分がモデル業もやっていきたいなぁとか、
どんどん前に出てくってなった時に、やっぱりもっと健康に美しくなりたいなっていうところで、健康には出せるようになってきたんですよ、それこそ、使う調味料とかも添加物がなるべく入ってない、ちょっと普段だったら、今までの私だったら、安い方、安い方って調味料買ってたけど、最近は、こう、いい調味料を使うようにしたりとか、
今まで飲んでなかったサプリとか、あとプロテインもいいやつ飲んだりとか、結構、健康に対してはお金が出せるようになってきた、そう、最後に残ったのが美なのよ、美とかこういう服飾関係っていうのは、装飾関係っていうのかな、アクセサリーとかも私全然お金かけてないしね、
そう、だからマインドの部分とか、無形の部分、自分の目に見えないスキルにお金がかけられるようになった、で、次は健康とかにお金を結構投資してきて、結局、でもそれですごい1年ぐらいでめちゃめちゃ体がね、元気になったんで、体質改善したんで、めっちゃ良かったなって思ってて、で、今度はやっぱり自分は美しさも求めていきたいわけですよ、自分に、
ってなった時に、やっぱりスキンケアとか、こういうコスメとか、あと身につける服とかね、バッグとかね、そういうのも、なんかやっぱりフェーズを上げていきたいなって思うけど、わーわー苦しいってなるんですよ、買おうってなるとね、いざ値段を見ると、わー高いってなるんだよね、そう。
ねー、パチパチ、そうだあっこ、職人はかなりかけてるやん、そうなのよ、健康にはね、かけられるようになった、だから次の私の今年の課題はね、去年は健康にお金をかけたんで、今年はちょっと美意識、美に対してお金をちょっとかけていきたいなっていうところで、スパルタ都大塾では毎回ミッションが出されるんですけど、
あのー、仙台にね、藤崎っていうね、デパートがあるんですね。
で、みちこさんも仙台に昔住んでたから、あっこ、藤崎に行って、なんか、デパコス買ってきなーって、ときめいたやつ買ってみなーって言われたんですよね。
で、今日は藤崎に行ってきまして、久々のデパートをね、ちょっとうろうろしてみたんだけど、これデパートに行く人に聞きたいんですけど、なんかやっぱ、ある程度自分のお気に入りとか、お目当てみたいなもののところに行く感じですか?それとも、うろうろしてて気になったら見るみたいな感じなのかな?
私、本当にデパート自体が久しぶりすぎて、何見ていいかわかんないっていうか、なんか、ふわふわしてて、集中してじっくり見る感じになれなかったんですよ、最初。
ぐるぐるぐるぐる回って。なんか、すごいいろんなところの店員さんにこの人永遠にぐるぐるしてるなって、多分思われたような気がするんだけど、なんか、どこ見ていいかわかんなくて。
ヨールとか、あとなんだろう、なんだっけ、もうブランドがわからない。なんか、いろいろね、名立たる高級店がね、中に入ってるんですけど、やっぱり自分がこのブランドが好きとかがあんまないから、イヴ・サン・ローランとかね、いろいろあるんだけど、
聞いたことある、知ってる知ってる、知ってはいるけど、私はどれがいいんだ?みたいな感じになっちゃって。
パチパチ、田舎民のつぶやき。デパートどこ?そうだね、多分秋田市まで行かないとないね、多分ね。
美容系YouTubeとか美容雑誌とか見て、お目当て見つけて、まずそれを見に行きます。やっぱそうだよね、そうしないと本当に何見ていいかわかんなくて。さすがです。
ゆうかさんも。私も舞妓さんと同じで、ある程度決めてから行きます。そうだよね、だからフラフラしてても、どうしようってなっちゃって。
なんかパッと目についたのがシャネルだったんですよね。
私何っぽいとかあります?ちなみに舞妓とかゆうかさんとかそのデパコス好き勢。
なんか私どのブランドっぽいとかありますか?
シャネル訪問のきっかけ
前にえりーさんがやり取りしてた時に、あこちゃん東京来た時今度一緒にシャネル行こうよって言ってくれたことがあって、
それが多分頭の中に残ってて、シャネルかと思って。
なんとなくシャネルってシンプルな感じするじゃないですか。キリッとしてるっていうか、かわいい感じっていうよりは。
それ私っぽいかなって思って、ちょっと今日はシャネルに突撃してみました。
さくひなさんもこんばんは。シャネル。
すぐるさんもお久しぶりですね。ご挨拶に来ました。ありがとうございます。
さくひなさんはお一人様スパ帰り。素敵。いいよね。私も月一で行くって決めてる。いいよねいいよね。
まいこは、シャネル、えっと、待って待って、これなんて読むの?NARS?ナース?ナース?あってる。
シュウウエムラ、イブサンドーラン、トムフォード?え、わかんない。すごい詳しい。
ナーズ、ナーズ。ちょっとスクショしときますね。
私本当にブランドうとすぎて。
詳しい人に先に聞いてから行けばよかったっていうのが反省点ですね。今回の。
そう、トムフォードとか初めて聞いたな。えーーー。え、さくひなさん、トムフォードに会いそう。
え、そうなんだ。トムフォード、藤崎にあったかな。なんかそう、なかったかもな。似合う?え、そうなの?ちょっと後で調べます。
そう、かっこいいイメージ。そうそうそう。なんかそういうのの方がいいなと思って。
なんか最初、入ってすぐディオルがあったんだよ。ディオルがあって、なんかディオルのリップとか香水とか見てたんだけど、なんかちょっと可愛すぎるのかな私にってちょっと思って。
試したりはしてないんだけど、ぱっと見のね印象が、なんか可愛い系かなと思って。で、うろうろしてて、なんかシャネルがなんかいいなと思って行って。
五感の重要性
私ね、あのー香水も、え、みなさん香水つけます?香水つけますか。私香水も正直全くつけないんですよ。
たかしさんが持ってる香水をたまに気が向いたらつけるみたいな。
あのー、たかしさんが持ってるのはね、なんかボディーショップ、ザボディーショップの、なんかホワイトムスク系の、ちょっと女性でもワンチャンいけるみたいな香りなんで、それをつけてるんですけど。
たかしさんの方が美容がね、美意識高いんで。はい。
そう。
まいこ、ジルシチュアートではない。
えー、香水はゲランです。え?そういうブランドがあるの?ゲランっていうブランドがあるの?
意図してる?
ウケる?
ねー、パチパチ。みなさんオシャレ女子、ほんとだよー。
さくひなさん、私もつけない。いやいや苦手で。
そうそう、わかる。私も香水のきつい香りとか、甘いのとかが苦手で、だから自分はあんまりつけなくて、
ハンドクリームとかでちょっと香りがついてるやつとかぐらいで十分かなーみたいなタイプで、香水とかもほとんどつけなかったんですよ。
ゆうかさん、子供の頃からつけなくなっちゃいました。
ねー、そうですよね。それもあるしね。
パチパチ、うちも旦那の方が美意識高い。一緒だ。
ゆうかさんも、うちも旦那の方が美意識高い。あ、そうなんだ。
そうそうそう、うちもね、旦那の方が美意識高くて、
ボディーショップの香水とか、
ハンドクリームはその辺のツルハとかで買ったハンドクリームじゃなくて、
ラッシュのハンドクリーム使ってて、
あとあれですね、寝る前に絶対リップクリームとハンドクリームをつけてからじゃないと寝ないですね。
娘がいくら泣いてても、私はもう泣いてたら、もう行くかってすぐ寝に行くんですけど、
うちの夫は娘が泣いてようが何してようが、
まず絶対目薬とリップとハンドクリームをしっかり手にすり込ませてからじゃないと寝ないタイプですね。
あと香りとかも好きだから、
子供たちが寝静まってからお香を炊いてノート書いてます。
すごいね、意識高いなと思って、
でもそのお香の香りのおこぼれをいただいて癒されてますね。
ゲランっていうデッパー香水ブランドがあります。
私は香水つけないで部屋の空気に一回シュッてしたり、マスクにかけて一人で楽しんでます。
いいね、香りって好きな香りだと本当に癒されますよね。
私そういう楽しみがなかったなってことにちょっと気づいたんですよね。
だからちょっと香りも気になるなっていうのがあって、
ちょっとシャネルの香水を眺めてたんだよね、今日ね。
作品の椎高さんすごいでしょ。
彼はだいぶ美意識高いと思う。女子力高いと思うな。
なんでこれ私香りにちょっと今意識が向いてたかっていうと、
これも井原氏みちこさんの影響なんですけど、
藤本さき子さんっていう屋上の方がいるんですけど、
その方が作っている手帳を今年使ってみてるんですよ。
その手帳が予定を書くところがほとんどなくて、
毎日五感、嗅覚とか聴覚とか触覚とか、
そういう五感を感じたことを書く欄しかないみたいな手帳なんですよ。
私結構思考優位になりがちだなっていうのが結構自分の中にあったから、
ちょっと今年はもうちょっと自分の感情もだし、
その感覚とかを感じて敏感になりたいなと思ってそれを買ってみたんですね。
そしたら驚くほど五感ワークができない。
嗅覚のところとか、特に嗅覚書くとこなくて、
なんか別に何も嗅覚感じてないかもってなっちゃって、
聴覚とか耳とか視覚とかはそれなりに書けるんだけど、
嗅覚のところが全然書けなくて、
あと触覚、触る方ね、手の感覚とかもあんまり書くとこないな普段。
書けます皆さん、五感ワーク毎日。
なんか変わり映えがない日とかだと、
本当に家にこもってる人とかだと何も書けないわと思って、
でも逆に外に出たりとか、誰かと会ったりとか、
今回みたいにちょっとお買い物したりとかすると書けるなとか、
そういうのに感じるようになってきて、
なんか嗅覚って一番人間の中で大事なところなんですって。
購入体験と意識の変化
嗅覚が一番記憶に残ったり、自分の感情を動かす感覚なんですって。
やっぱりお香とかね、そういうアロマオイルでやったりとかね、
そういうのとかも自分が一番リラックスしたりとか、
快不快で言うと快の方を感じるのにすごくいい感覚が嗅覚。
一番つながってるのが嗅覚らしくて、嗅覚かと思って。
ゆかさん、確かに嗅覚って難しそうですね。
そうなの。何にもしてないと私は嗅覚を全然使ってないってことに気づいたから、
ちょっと香りかっていう意識で行ったから、
なんとなくシャネルの香水のところにフラーっと行ってみたんですよ。
行って、何個か試してみて、何個か試してみたんですけど、
行って、何個か試してみて、私甘ったるいの苦手なんですって話とか、
こういう感じでとかっていう話と、店員さんがお客様の見た感じの印象とかで、
これどうですかねって言ってくれたやつがすごい気に入ったんですよ。
でもさ、おっきいボトル、これおいくらなんですかって聞いたら、
2万3千円とかだったんだよね。2万!香水2万!と思って、フワーってなって。
ゆかさん、うちはたまに夫がディフューザー買ってきます。
やだ、素敵。素敵な旦那様。
でもうちもそうだわ。うちもたまに、それこそアローマンオイルとか、
お香を買ってきますね。
眠い子、高いよね、香水。そう、高っかと思って。
で、ちょっと一旦それは置いておいて、とりあえずリップもちょっと気になってたからリップつけてもらって、
お気に入りの色を選んで、これ買おうかなっていうところで、もうそれで終わりかなって思ったんだけど、
そうだ、さっきお客様香水、あの香り気に入ったんだったら、同じ香りのボディクリームがありますよっていうことで、
今この背景にしてる四角いデカいやつ、これとあとボディオイル。
同じ香りのボディオイルとボディクリーム持ってきてくれて。
あとちなみにこの香水も一番ちっちゃいサイズだと1万ちょっとらしくて、
そんなしょっちゅうつけないんだったら、結構この1個ちっちゃいのあったらそれでもいいかもみたいな話もあったんだけど、
しなぎれですぐ買えなかったんですよ。
あ、冬子さんこんにちは。皆さんこんにちはということで、
冬子さんとかめっちゃデパコス好きそう。勝手な偏見だけど。
好きです。やっぱりそうなんだ。冬子さんは何のブランドのものを使ってるんでしょうか。
教えてください。ぜひぜひ。私は全く無知でですね、
今日はちょっと勇気を出してシャネルに飛び込んできたっていう話をしておりました。
香水もちょっと欲しかったんだけど、ちょっとしなぎれだったから、
あんま大きいの買ってね、しばらく置いとくと酸化してきちゃうって言われたから、
買うならちっちゃいのがいいなと思って今回は見送ったんだけど、
このボディクリームをちょっと手に塗らせてもらったんですよ。
すごいいい香りでさ、いい女の香りがしたんですよ。
これをべったり全身に塗るとかじゃなくて、
手とか首とかデコルテラインとか、あとは肘とか、
そういうピンポイントで塗ったりとかすると結構持ちますよっていうことで、
そうかと思って。香りもお風呂上がりとかに塗ってもらっても、
次の日の朝ほのかにちょっとふわっと香るみたいな感じで。
私結構家にいる時間も多いし、誰に会うでもないけど、
それこそ嗅覚をね、自分の五感を少し喜ばせてあげる。
自分をもうちょっと喜ばせてあげるのもありかなって思ったら、
これは1万3千円くらいだったんですけど、このボディクリーム。
うわーって思いながら、ボディクリーム1万円かーって思いながら、
買う体験が大事だよっていうのを道子さんに言われてたので、
よし買ってみるかと思って、勇気を出して、
今日はこのリップとボディクリームで合計2万円以上、
チャンネルで払ってきました。
頑張りました。
買うときはめっちゃ抵抗感ありました。
うわーってなりました。
このお金があったら、うわーってなったんですけど、
でも買ったら、急にいい女になった気分になって、
私シャネルつける女になったぞみたいな、なんか急にね、
急に自分の質が高まった気分になりましたね。
なのでぜひ今度あっこに会う方は、ボディクリームの香りを嗅いでみてください。
さっき皆さん、ボディクリーム絶対いい匂いだ。
めっちゃいい匂いなのよ。いい女の匂いがするのよ。
でも香水ほどしっかり香らないから、ちょうどいいなと思って、
私ね、ボディクリームは本当に子供たちと同じ、
ツルハドラックで買った、ちょっと大容量ボトルで1000円ぐらいの、
ジョンソン&ジョンソンの白いやつを使ってるんですよ。
子供と一緒に同じものを使ってるんですけど、
これがね、ボディクリームの香りがあって、
白いやつを使ってるんですよ。
子供と一緒に同じものを使ってるんですけど、
ちょっとそこにプラスアルファで特別なときとかね、
ちょっと気持ちをいい気分になりたいときとかに、
プラスで使おうかなって思ってます。
ゆう子さん、いい匂いの女の人好き。
ゆうかさん、ボディクリーム買うってハードル高い感じします。
ハードル高いですよね。
私もね、ボディクリームは正直全然眼中になくて、
買うなら香水かとかって思ってたんですけど、
シャネルのボディクリーム購入
ボディオイルもね、すごい見た目が可愛かったんだけどね。
今回はちょっとクリームにしてみました。
でもなんか、なんだろう、
人が向けた感じがします。
なんか、なんだろう、
分かんなかったのは今までデパコスをね、
普段から買ってる人たちって、
お金持ちが買うものみたいな、
自分の中にあったんだけど、
でも私でも買っていいんだじゃないけど、
買おうと思えば正直買えるしね。
お金ないわけじゃないのよ。
あるんだけど、
それをデパコスに使うっていう頭がなかったっていうか。
でも買ってみたら、
ちょっと気持ちが高なる自分がいたりとか、
私買ってもいいんだとか、
自分のためにお金使ったみたいな、
そういう高揚感もちょっとあるし、
もっと大切にしてもいいのかも、自分のことみたいな。
そんな気持ちになりましたね。
【質問】ふゆ子さん、目的が保湿だけじゃなくなったのですね。
そうですね。
保湿だけじゃなくて、香りもすごい良かったし、
私シャネルのボディクリームを塗れるようになったのかみたいな。
そういう感情もありますよね。
そういう感情も付加価値なんだろうな。
価値についてすごく考えさせられましたね。
やっぱりこういう買い物をしたことで。
価値ってその機能だけじゃないよね。
それを受け取った人がどんな気持ちになるのかも含めてが価値だな。
とかを考えながら歩いてたし。
今回はシャネルのボディクリームを買ったけど、
これがなくなった時にまた買うかは分からないけど、
今までみたいにその辺のドラッグストアで買ったものじゃなくても、
その間の金額のものだったらパッと買えるんだろうな、今後みたいな。
気になってたけど5,000〜6,000円でも結構高いって思ってたから、
そこの感覚は多分今回一回買っただけでもだいぶ価値観変わった感じがする。
欲しいって思ったら買えばいいって。
自分に許可できるようになったような気がします。
価値観の変化
香水より柔らかくなってその人の体温と一緒に香るから、
その人の香りになる気がします。
それ言ってました、お店の方も。
つけたてよりもちょっと経ったあたりがその人らしい感じで香るのが、
自然にいい香りみたいな感じで。
だから人に会う直前というよりはちょっと前に塗ったほうがいいよみたいな。
言われて、そうなんだと思って誰かと会うとき塗ってみようと思って。
楽しみが増えました。
先生すでにシャネル似合います。
ありがとうございます。
でもね、言われたんですよ。
店員さんによくこういうの買われるんですかとか言われて、
いや、私デパコス実は買うの2回目ぐらいですみたいな。
シャネルなんて自分で買うの初めてでって言ったら、
言って、実は私本当ブランド物全然もともと興味なくてみたいな。
めっちゃ買ってそうですけどね、見た目はって言われて。
でもそのギャップ燃えますねって言われました。
今日もドキドキして買ってますって言ったら、
え、なんか可愛いですねって言われました。
でもこういうのを、
自分で買ってみようと思って、
買える自分になりたいなって改めてちょっと今日感じて、
今日はだいぶ葛藤しましたけど、
だいぶ抵抗感がありながら買ったんだけど、
これもやっぱり慣れなんだろうな。
やっぱり怖いけど、
でもね、
でもね、
でもね、
でもね、
でもね、
でもね、
でもね、
やっぱり怖いけど、
怖いし、
これ買って、
これにこんなに出すのか自分とか、
抵抗感とか、
こういう何とも言えない気持ちを乗り越えて、
買ってみたら、
買った時点でひと皮剥けた感じがする。
ですよ、今。
うーん。
これって大事な感情だよね、きっとこれも。
すごく思った。
ですね。
ふいこさん、大切な足に毎日ネットあげてください。
足ね。
そうね、足をめでてあげたいですね。
商売道具なんで。
似合います。ありがとうございます。
ちょっと似合うような女になっていきたいのと、
あとさっきまいこからいろいろ、
私に似合いそうなブランドの名前をね、
出していただいたので、
ちょっと要チェックしてみたいと思います。
そうそう。
いやーでもなんか、
ふゆこさんはちなみに何を買ってるんだろうか。
どこのお店のを買ってるんでしょうか。
あと何を基準に選んでるんだろうとか、
気になってきました。
意識が低めの私が、
今日レパコスを買ってみて、
みんなは、
どういうこだわりで選んでるのか、
それとも気分で買ってるのか、
どうやって選んでるのって、
すっごいお店が多すぎて迷っちゃって。
そこがすごい気になりましたね。
全然私と同世代とか、
もっと年下の人とかもいっぱいいて、
みんなすごいなーって思って。
でもやっぱ美が、
美意識が高い女子とか、
そういうのが大好きな人にとっては、
やっぱりそれが人生の楽しみだったり、
喜びだったりするだろうからね。
結局お金をみんなは、
どこにかけるかの違いなんだろうから。
お金を使って、
ちょっと気持ちがね、
変わりましたね、私の中で。
使っていいんだ、
私もっと自分にってなったのと、
その後近くにザラがあったんですよ。
ザラ。
ザラにちょっと入ってみたんですね。
ザラってちょっとこう、
ちょっと奇抜な服とか、
あるじゃないですか。
あ、ふゆ子さん、
私20代はシャネル、
30代はディオール。
そうなんだー。
すごい20代でシャネルを買ってらっしゃったんですね。
すごい。そっかー。
そう、私は全然本当に無頓着だったんで、
これから意識を上げていきたいと思ってます。
ザラに今日行ってみたの、
なんとなくフラッとね。
ザラってちょっとこう、
奇抜な服とか、
ちょっと普通の人が着なさそうな服とかもあるじゃないですか。
私、なんかこれ似合うんじゃね?とかってちょっと思ったりするけど、
これ普通の人あんま着ないよな、みたいな服とか、
そういうのちょっと着てみたかったんだけど、
抵抗があって着てなかったんですよ。
どうせ着ないしなと思って。
なんだけど、今日なんかシャネルでこれ買ったら、
なんか気持ち的に、
今日なんでもいけるみたいな気持ちになったから、
なんか何着か、
日常は着ないだろうなって思いつつも、
でもなんか気になるな、
着てみたいなって思った服を試着してみました。
そう。
試着して写真撮って、
エリーさんに送りつけました。
エリーさんこんな服着てみたよって言って。
そしたらエリーさんが興奮してました。
そうそうそう。
買うか買わないか置いといてね。
服選びの葛藤
試着してちょっと楽しんでみたりとか、
あと一個買った、
あの服も買いました。
あのね、
ファーのね、
ショートコートみたいな、
ファーのやつを買いました。
これはね、
今年はもう着る機会があるかわかんないんですけど、
ずっと着てみたかったんだよね。
着てみたかったんだけど、
絶対似合うよなって思いながら、
着てみたいけど、
これ着たらめっちゃ派手になりそう自分って思って、
なんか目立つかな、
これ普通に着たら、
と思って避けてきたんですよ。
でもなんかずっと気になってて、
いや着てみたいなーって思って、
毎年毎年スルーしてきてたんだよね。
なんだけど、
何色ですか?
えっとですね、
ちょっとブラウン系かな?
真っ黒じゃなくて、
黒っぽいけど、
ブラウンみたいなやつですね。
黒とブラウン系があって、
今日はブラウンのやつを、
私はゲットしてきたんですけど、
はい。
なんで色が気になったんだろう?
あ、白とかかな。
白のファー着てる人、
今日見かけたな、でも。
そうそうそう。
あ、冬子さん、デニムに合わせたらいいです。
あ、そうそうそうそう、
今日たまたま見かけて、
人も白のファーのショートコートに、
デニム、細身のデニム着てて、
すごいスタイルもいい方で、
わ、いいなって思って、
あ、こういう感じだったら私も着れるかなーって、
ちょっと街行く人を見てね、
思って、
ちょっと勇気はいったけど、
でも、
なんか、やっぱ着てみたら、
似合うわと思って自分で、
やっぱり着てみようって思って、
そう、ちょっと着る機会があるかな、
ちょっとこれで保育園を迎えず、
さすがにあれかなとかちょっと思ったけど、
まあまあ、でも着て、
なんかやっぱりちょっと着てるんって気持ちがね、
上がったんで、
買ってみました。
でも色が地味だから、
保育園行ってもいいかな、ファーコートで。
うーん、
ね。
冬子さん、素敵!見たい!
似合いそうです。
サングラスして、
もう完全に、
完全に派手な、
ママみたいな感じになるけど、
ちょっとどこかで、
写真撮ったら、
インスタとかに載せようかな、
はい。
ちょっと今日、
支度した服とかは、
インスタのストーリーズとかにそのうち上げようかな、
はい、
と思います。
そう、
これ似合うかな、
っていつもブロックだったの。
これ似合うかも、
これいいかも、
でも目立つかな、
って言ってやめることが多かったんですよ、
振り返ると、
服買うときにね。
で、結局みんなと同じ、
誰が着ても変わらない、
無難な服をね、
買ってて、
うーん、
でもなんか、
せっかくその素材があるんだから、
あの、
目立ってナンボだし、
みんなと同じ、
みんなが着れないような服着て、
って言われたんですよ。
それもすごい自分の頭の中に残ってて、
そうだよな、
自分が着たいって思った服着りゃいいか、
ってちょっと、
うん、
思って、
そう、それもちょっとブロック外してみた。
で、ちょっと今日は、
長年憧れてたけど、
買ったことなかったファーの上着を、
着てみた。
買ってみた。
はい、って感じです。
ぱちぱち、目立ってこうぜ。
そもそも鼻があって、
目立つ顔してるんだから、
そうなの。
シャネルでの購買体験
なんかね、顔が、顔が派手だから、
なんか派手な服を着ると派手派手しくなっちゃって、
なんか、
似合うじゃん、似合うんだけど、
なんか、
なんかバブリーになりすぎるというか、
なんか、
うーん、
なんかどうなんだろうみたいな、
なんか浮くかなとか、
なんかね、やっぱり人目を気にしてる部分が、
だいぶ自分の中にあるよね。
うーん、
そこはちょっと、
スパレッタ土台塾がね、
あと3ヶ月後半制に入ってるんで、
そこでちょっと自分の中の、
その目立ちたくない、
目立ちちゃいけない、
みたいな、
そこはね、
取っていきたいですね。
うーん、
まだ、まだあるな。
うーん、
ね、
ふゆこさん、
私が先生のスタイルだったら、
着たい服を着まくる。
40過ぎると似合わなくなる服が出てきた気がします。
あー、それはうちの姉も言ってましたね。
うーん、
なんかこう、年齢に抗わずに、
好きなものを着たい服を着たいですね。
理想は。
うーん、
パチパチ、
ふゆこさんですよね。
私もあこみたいなスタイルだったら、
着たい服着まくります。
え、パチパチはどんな服着たいのかしら。
ねー、でも、
こんな服が着たいみたいなものも、
なんか正直やっぱ、
なんかあんまりやっぱり、
自分自身がうといから、
あんまなかったから、
なんかこういう、やっぱり、
いろんな場所に出てくるのも大事ですよね。
人生の中に引きこもってても、
やっぱこういう服着たいとかあんまりないし、
うーん、
そうなんだよね。
なんか私もっと外に出ようかなって、
今日思いましたね。
久しぶりに外に出て。
先週とか一週間家にいましたからね、ずっと。
引きこもりみたいになってたんで。
なんかせっかくフリーランスでね、
会社員じゃなくて、
時間の縛りもなくて、
自由なのに、
なんか結局会社員の時と同じように、
テレワークしてる時と変わらないじゃん、
みたいな感じで、
家にずっといて、
なんかもっと外に出て刺激を受けたら、
私もっとなんかいろんなことが
変わってくんじゃないかな、
みたいなこともちょっと感じて、
うーん、
そうね、なんかもっと、
いい女にもなりたいし、
もっとこう、
自分の器も広げたいしね、
うーん、
ケチケチマインドからやっぱり、
まだ抜け出せてない自分がいるんだなってことを、
今日改めて、
デパートに行ってみて、
うーん、
まだまだだな、自分って感じたんで、
うーん、
やっぱり、
もっともっとちょっと、
自分の感じることに敏感になって、
それを叶えてあげる自分になりたいな、
っていうふうに思いました。
うーん、
ね、ふゆ子さん、
そうなんですね、
回してください、
経済をね、
そう、でも今日はね、
経済を回した感じしますよ、
はい、
今日シャネルで2万使ったし、
コートも買ったし、
うん、回しました。
ヘイパス。
そうそう、あとあれですね、
このスタイフの歩き方伴奏会もね、
あのー、
そうそうそう、これもね、なんか、
結構初心者の方向け、
みたいな、
感じかなとは思うんですよね、
それもあってか、
ちょっと今初動が遅いんですけど、
なかなかね、あのー、
今、ふゆ子さんしか、
正直申し込みがないような状況なんですけれども、
これも多分初心者さんって、
こういうのに参加するっていうことの
ハードルがあると思うんですよ、
多分、うーって、
えー、気になるけど、
えー、どうなんだろう、
忙しいしな、2月、3月とか、
えー、なんかどうなんだろう、
やって、意味あるのかなーとかね、
うーん、
多分いろいろ考えちゃう人は
考えちゃうのかな、
と思ったりするんですけど、
そうそうそう、
ふゆ子さん、おー、茶道、
寂しいですよね、
このまま来なかったら私、
ふゆ子さんとマンツーマンで、
ただ楽しくしゃべる会になりますけど、
それはそれでっていう感じなんですけど、
そうそうそう、
なんか正直ね、
このズーム会2回あって、
私にいろいろスタイフのこととかね、
何でも質問できるし、
限定のライブもね、
なかなかない機会なんで、
なんかこういうのを利用したほうが
絶対にね、
楽しいと思うし、
軌道に乗ると思うので、
なんか、でも、
そう、行ってみて思ったのは、
そのスタイフを全然まだやってないとか、
全然こう、
本当に初めてみたいな人が
スタイフの世界に飛び込む、
ことって、
今日私がね、
こうやってデパートに行って、
デパコスを買うみたいなぐらい、
なんだろう、
勇気のいること?
なんだろうなって、
ちょっと置き換えて考えてて、
だって、
私デパートに入ったものの、
なんかこう、どうしようかな、
なんかでも、
店員さんに声かけられるのなんか嫌だなとか、
いや、どうしようかなとか、
こう、
ぐるぐるぐるぐる回ってたんですよ、私。
デパートの中を。
そんな感じの人もいるんだろうなって、
このスタイフ。
そう、スタイフ気になるな、
スタイフの歩き方、
伴奏会気になるな、
スタイフか、
いやでもな、忙しいしな、
とか、
ぐるぐるぐるぐる、
私がデパートを回ってるような感覚で、
遠巻きにちょっと気になりつつ、
片目で見てるみたいな人も絶対いるだろうな、
っていうのを、
デパートで感じた。
そう、顧客心理を体感したんですよ、
そうそうそうそう。
そういう人が、
一歩、
よしやってみようかなって、
踏み出すためには、
うーん、
何が必要なんだろうなって、
思った時に、
うーん、
何が必要なんだろうね、
これ答えは出てないんだけど、
うーん、
でもなんか正面から、
私、店員さんに正面から、
声かけられると、
ちょっと引いちゃうタイプなんですよね、
お店とかで、
とか、こうすっごい、
店員さんがめっちゃ店の中から、
私の方を見てたりとかすると、
入れないんですよね、私。
なんか、めっちゃ圧感じる、
とか、
うーん、なんか狙われてる、
みたいな、
感覚があって、
なんか入れないタイプなんですよね、
素通りしちゃうの。
そう、だから、
うーん、
かといってね、
全くPRしなかったら、
それもそれでねっていうのもあるから、
どうしたら、
ぐるぐるしてる方が、
やっぱり入ってみようかな、
気になるなって来てくれるのかなっていうのを、
ちょっとこれから考えます。
そう、
そうなの。
あ、冬子さん、
人かな?
え、どういうことだろう?
あ、他のお客さん、
あー、確かに確かに。
そうね、確かに、
そうね、全くお客さんが入ってないところに、
パッと行くって確かにちょっと、
ハードル高いかもね。
けど、他のお客さんが、
まあ、使ってたりとか、
なんか店員さんと話してたりとか、
買ってたりとかしてるのを見ると、
ちょっと、お!ってなるね。
確かにね。
人が人を呼ぶ。
確かに、それはある。
うんうんうん。
あ、冬子さん、紛れ込める。
うんうん、確かにそうですね。
多分今、
一人しか入ってないっていうのもあるから、
これからポツポツとね、
人がこう少しずつ増えてくると、
なんかじゃあちょっと紛れてみようかな、
みたいな人は、もしかしたら、
後半増えてくるかもしれないですよね。
確かにね。
あとは、
ちょっと思ってたのが、
私、これまでに、
無料のお話会とか、
あと無料で、
グルコンとかもやってて、
その1対1じゃなくて、
1対他で何かを提供するっていうことも、
やったことがあったので、
なんかその時の感想とかも、
たくさんもらってたんですよね。
なんかそれを、
もうちょっと出していったら、
あ、あこのこういう1対他のサービス、
こんな雰囲気なんだとか、
こんな感想を持つんだなって、
分かってもらえると、
あ、ちょっとそれだったら受けてみようかな、
っていう人も出てくるのかなって、
ちょっと思ってたので、
ちょっとそこを見せるように、
していこうかなっていうのをね、
感じてましたね。
結構ね、やっぱり、
慎重な方ほど、
すごいね、
そういう口コミとかね、
そういうのがないとね、
入ってこれないっていう人は、
多いかなと思ってるんで。
そう、中が見えるか。
うんうんうん。
あ、かすみんこんにちは。
おしゃねる。
おがつきました。
そう、今日はね、
私が美意識低めで、
デパコスをほとんど買わない私が、
今日はスパルタ都大学のミッションで、
デパートに行って、
シャネルのリップと、
シャネルのボディクリームを買って、
いい女になるぞっていう話と、
あとは、
ちょっとこの、
私がね、
シャネルに飛び込んでみた経験を通して、
この今募集している、
スタイフの歩き方伴奏会に、
まだ全然人がね、
来ていないんですよ。
ゆう子さんしか来てないんですけど、
これ気になってるけど、
どうしようかなって思う人の気持ちが、
なんか今日デパートに行って、
なかなかお店に入れなかった私が、
気になるけど入れないっていう、
この心理をね、
ちょっと体感したよっていう話。
気になるけど、
怖いなぁ、不安だなぁ、
なんかどうなるんだろう、
わかんないなぁ、
入れないなぁって言って、
横目で見ながら通り過ぎるっていう感情を、
ちょっと今日はデパートで、
私は体験してきて、
そう、じゃあそういう人がどうやったら、
このね、サービスを受けようって思ったら、
顧客心理とスタイフ
どうしようかなって思って、
そういう人がどうやったら、
このね、サービス受けようっていうところまで、
行くのかなっていうことを、
これからちょっと考えていこうっていう、
結構意外と深い話をしておりました。
はい。
なるほど。
かすみん、つまり伴奏会はオシャレ。
いや、でもね、この伴奏会さ、
5500円だよ。
私、鶴葉と同じぐらいの気持ちなんだけどさ、
今回。
安くない?
私の中では何万円と、
安くするものを、
5500円で売ってる気持ちなんですよね。
だから、
うーん、
外出の重要性
そうだね、
その、
スタイフの初心者さんとか、
まだスタイフやってない方にとっては、
ちょっとハードルが高いもの、
なのかもしれないね。
やっぱある程度、
スタイフを使って、
いろいろが、なんかこう、
世界が広がっていくなっていうことが、
なんとなく感じられていたりとか、
スタイフを使いこなしている人にとっての、
例えば、コンサルとか、
講座とかに申し込むっていうことよりも、
もしかしたら、初心者の方が、
とか、
これからやるみたいな方が、
こういうものに飛び込む方が、
もしかしたらハードル高いのかもしれないね。
うん。
少し考えているのかもしれないですしね。
うん。
とは思った。
うん。
ただ、これ以上ないぐらい、
ハードルを下げているつもりなので、
あとは、
それでもこう、やってみようかなって思ってもらえるようにね、
あの、
どんな良いことがあるのかなとかは、
ちゃんと見せていかなきゃいけないよね。
うん。
と思いますよ。
そう、スタイフの歩き方伴奏会は、
鶴羽科学のおシャネル。
そうですね。
中身はシャネルだと思ってますよ、私。
ぶっちゃけ。
ぶっちゃけ笑ってる。
ちょっとね、グループでいろいろ、
グルコンとかお話し会とかやることの、
うーん、
メリットも感じてもらいたいので、
ちょっとこれまでの口コミとかは、
ちょっと集めて、
お見せできるようにしたいと思います。
はい。意外とね、今回、
締め切りがね、2月11日って短いので、
はい。
ちょっと私も、なるべくね、
たくさんの方がこれを機に参加してもらえるように、
動きたいと思います。
はい。ということで、
ありがとうございました。
めっちゃ喋ってた。
ちょっと私に今度リアルで会う方は、
シャネルのボディークリームの香りをね、
ぜひ嗅いでください。
はい。
今度私はシャネル付きで、
皆さんにお会いできると思いますので、
はい。ということで、
この辺にしたいと思います。
はい。パチパチ。
すごいクンクンするね。
OK。わかった。
かすみん、鍵に行きます。
はい。なのでちょっとね、
お会いとかね、そういうのは
少し値段をつけていきますので。
シャネル価格になるかもしれませんので、
はい。
ということで、
この辺にしたいと思います。
聞いていただいた方ありがとうございました。
ではでは、
失礼いたします。
マイクありがとう。
最初からパチパチも、かすみんも、
おへこさんもありがとうございます。
じゃあねー。
57:09

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