スタエフの始まり
【生きてりゃ毎日コンテンツ】
【子育て奮闘ママの等身大ラジオ】
どうも、あっこです
今日はですね、私のスタエフの歴史について、ざーっとね、振り返りたいなぁと思っています
はい、なぜかというと、最近ね、フォローいただく機会がまた増えてきまして
もうすぐ920人ぐらいになるんですけれども
最近私を知った方って、なんか音声配信のコンサルしてる人とか、なんかモデルやってるらしいみたいな
そこしか知らないと思うんですけど、本当に私スタエフ始めた当初、本当にどこにでもいるただの会社員の一人のママだったわけで
今は大して変わってないんですけど中身は。なんかその部分も、なんかこう知って欲しいなって思った
スタエフで、ここまで人生って変わることもあるんだっていうことを知っていただきたいなと思いまして
はい、ちょっとざーっとねお話ししたいと思います
前から知ってくださっている方は、ああそんなこともあったなぁと懐かしく聞いて欲しいですし
最近知ってくださった方は、そんなことがあったのねと、そんな一面があるのねっていう感じで聞いていただけると嬉しいです
このチャンネルは、スタエフでマインドが変わる、行動が変わる、人生が変わるを体現中のあっこが
忙しいアラフォーママでもスタエフ活用で人生を動かしていくヒントや子育てに奮闘しながら自分の人生をワクワク楽しむ過程を発信しています
ちょっとでもいいなと思った方はフォロー、いいね、コメントいただけると嬉しいです
はい、ということで、概要欄の方にですね、あとプロフにもですね、あっこのスタエフ年表っていうものをちょっと貼ってみましたので
興味ある方はね、ぜひざーっと見てみてください
各項目に対してその時の配信もねつけているので気になるものあったらね、リンク飛んで聞いていただけると嬉しいです
はい、ということで、まず私のスタエフのスタートはですね、2023年の5月です
自己開示と成長
2人目の産休ですね、に入ったタイミングでずっと気になってたのでアプリを入れて、もう危機戦の期間はほとんどなしでいきなり始めました
はい、で本当にあの当時は、なんかこう誰かに聞いてもらおうとかもそんなになくて
とりあえず自分のストレス発散のため、うん、そう
1人目がねコロナ禍の出産だったのでかなり病んだんですね
もう産後鬱みたいな状態だったので、もうあんなことにはなりたくないと
私には吐き出す場所が必要だと思って、そう本当に自己満でやろうっていう感じで始めました
最初は本当にただただ自分が思っていることとかをつらつら喋ったりとか
私はもう子育て向いてないわーみたいなことを嘆いたりとか、本当に今思うとやりたい放題だったなと思うんですけれども
でもそんな中でもだんだんとフォロワーさんが増えていったりとか、コメントいただけたりとか
レターをいただいたりとかするようになっていって、なんか自己開示できることが楽しくもなってきたり
別に有益なことを言わなくても、私が私のままで思っていることを言うだけでも誰かが勇気をもらったりとか
私だけじゃないんだって思ってくれたりとか
そういうこともあるんだなっていうことをね、結構初期の段階で気づいて、そこから本当に楽しく楽しく
スタイフを続けてきました。元々コメントを一人にするのもすごく好きだったので、そういうこともあって結構広がりはどんどんできていって
スタイフが本当サードプレイスっていう形になりましたね。そこからですね、2024年の2月かな
にちょっとお腹の手術をするっていう風になって入院が決定したんですけど、その時もねすごく不安だったり
なんか怖いとかね色々あったんですけど、スタイフの皆さんにね本当に支えてもらって
なんかサプライズのね、声の寄せ書きみたいなものをいただいたりとか、応援で歌の配信をもらったりとか
レターをもらったりとか、本当に人の温かさっていうものに触れて、もうスタイフの愛がね
私はどんどん、そこからまたさらに熱くなったっていうこともありました。
で、入院中に自分のね人生のこととか働き方のこととかを結構じっくり考えるようになって
なんかこのまま、当時大学職員だったんですけど、このままこの仕事をするのかな
なんか違う道もあるんじゃないか、みたいな気持ちが湧いてきたのが、この2024年の冬だったかなと思います
で、そこから振り返ってみた時に、私はなんかスタイフ上でいろんな人の配信を聞いてたんだけど
ここもうちょっとタイトルこうしたらいいのになぁとか、この人こういう話をした方がいいんじゃないかなとか
プロフィールこうしたらいいんじゃないかなとか、結構見てると勝手に湧いてくるようになってたんですよ
で、それをその人に仲良き、仲良い人だったら伝えると、すごくあ、なるほどみたいな感じで喜んでもらえたりとかして
あっこんさるってね、みんな言ってくれてたんだけど、来たよあっこんさるみたいな感じで受け止めてくれたりとかしてて
あ、私ってスタイフを開いてると勝手に、なんかこうもっと良くなる方法みたいなものを見つけるんだなのが趣味なんだなっていうふうに思ってたし
なんかいろんな方からもそれが才能だよって言ってもらえたんですよね
新たな挑戦と独立
それもあって、えっと2024年の4月ですね、退院してからスタイフの危機戦の方の初めの一歩サポートするっていうものに挑戦
無料でね、まずは挑戦して、そこからちょっと初心者さん向けにちょっとこう、こんさるみたいなことを無料でね、やり始めたっていう経緯があります
でもね、そんなことしてるうちにもう育休が終わってね、仕事に復帰するわけですよ
で、なんかこう、その時はまだ仕事辞めるって決めきれてはいなかったんだけど、まずは1回
大学職員というその仕事に復帰した中で、自分のやりがいとか才能だったりをこう、使える場所に行きたいみたいに思って
上司にね、キャリアチェンジね、部署を変えてもらいたいっていう話をね、したんですけれども
まあ当たり前にね、組織のことなので、そんな簡単にはいかなくて
時短勤務っていうこともあって、なかなかそういう希望の人事っていうのは道が遠いなっていうことがわかって、あの撃沈するみたいなこともありました
そう、あとは復帰してから、子供が2人になったら急に、あのー
子供のその看病っていうんですかね、休みとかそういうのも増えてきて、あ、なんかこれ各家族でね
身内も全然近くにいなくて、頼れる人がいなくて、夫と夫婦2人だけでやってくの限界だなっていうのを感じたっていうのも大きくて
そのあたりで、ちょっと本当に新しい働き方をちょっとやってみたいな、みたいな気持ちが湧いてきたっていうことがありました
で、そこからあの自己投資をね、して、ビジネスを少し学ぶことにして
そこからビジネスも少し学び始めて、あとは私のこのシャベコンっていうね、あのセッションですね、これのモニターも開始して
たくさんの方にモニターを受けていただいて、実績を積んでいきました
そう、あとは、まあ
記憶にもまだまだ新しいんですけど、あの武士コンペティションっていうね、はい、あのリアルイベントがあって、そこに登壇させてもらって
そこでスピーチをしたりとか、あとは大人のクラブイベントっていうね、イベントに参加してダンサーとしてね、踊らせていただいたりとか
自分の中で小さくはない、結構大きいチャレンジもやっていく中で、なんか自分の中で、私はもっと前に出たいとか
私はもっと人に何かを伝えたいとか、自分の熱源みたいなものに触れる機会が増えていって
そこで、やっぱり辞めようっていう風に決意が決まって、まだね、そんなにすごく稼げる状態でもない中、はい
そもそも副業禁止だしね、っていう状態で、私は会社を辞めるっていうことで決意しました
はい、で、2025年の6月末で大学職員を辞めて、起業した、独立したっていう流れなんですよね
で、ほぼそのそれと同時くらいのタイミングで、スタイフ上でちょっとポロッとね、実はモデル業とかやってみたい、興味あるんだよねっていうことを
ポロッと出したら、それをいろんなスタッフさん達が拾ってくれて、やってみたらっていう感じで背中を押してくれて
スタイフを通じた人生の変化
あ、そっか、やってみたらいいのかって思ってね、うん、もう別に何の組織に属してるわけでもない、ただのまっさらな私なんだから
やってみたいことをやり散らかそうかな、みたいな気持ちになって、でたまたま知り合いの方がね、スタイフで、それこそスタイフでライブをしてたんですよ
その方がモデルの社長さん、事務所の社長さんだったんですけど、その配信聞いたことを思い出して
そこの会社を調べてみたら、すごく私の理念にも合っていたので、よしもうここだと思って
アポを取って、オーディションを受けさせてもらって、あの無事に合格して、今モデル事務所の方にね、所属してるっていう感じなんですよね
そう、なので、うーん、で大体そのあたりで顔出しをして、それまではイラストでね、あの身バレをね気にしてイラストで配信をしていたんですけど
そのあたりからはもういいやと思って、うん、もう開放して、うん、もう私の、うーん
伝えたい人にしっかり発信が届くように、あの堂々と発信していこうっていう感じで、あの顔出しもして、発信もいろんな
媒体でやるようになっていったっていう感じですね
はい、ということでここまで聞いていただいて、まぁわかると思うんですけど、あの私って本当になんかこう
何か確信があって、これでいけるって思って仕事を辞めたわけでもないし、モデルの方もいけるっていう確信があったわけでもないし
本当にただ自分のやりたいっていう気持ちを一つ一つ叶えていった結果、今ここにいるなっていうふうに思っていて
そのやりたいっていうことは自分の中でただ思ってるだけじゃなくて、まずはやりたいっていうことを口に出したっていうのが本当に全部今につながってるなっていうふうに改めて思うんですよね
うん、そうスタイフを始める前とか始めた当初の私は、そういうやりたいみたいな気持ちすらあまりよくわかってなかったんです
し、あったとしてもどうせ無理でしょとか思って口に出さなかったと思うんですよね
私はもうこのまま安定している大学職員という仕事をもう死ぬまでというか、やれるとこまでやって、あとは穏やかな老後過ごそうぐらいしか本当に思ってなくて
自分で仕事をするなんて、一ミリもスタイフを始めた時は思ってなかったんですね
もちろんモデルになれるなんてことも全く思ってないです
だけど気づいたらね、1年後2年後、人生が大きく変わってるんですよ
しかも自分の望む方に
しかもその自分の望みっていうのはスタイフを始めた時には気づいてないんですよ
これ面白くないですか?
そう、だから自分の中でもまだ言語化されていない、気づいてないようななんか夢とか可能性とかワクワクすることにスタイフを始めたことで
スタイフをただ楽しんでいただけでどんどんそっちに近づいていったんですよね
これが私が伝えたいスタイフの魅力なんですね
自己の希望と言葉の力
だから今ね、スタイフこれからやってみようかなーとかずっと聞きせんなんだよなーとか
あと始めたもののあんまりこう使い、なんかあんま楽しめてないなーとかっていう方にが
なんていうのかな、そんなお金とかね時間かけてでもスタイフをやる意味ってあるの?みたいに思ってる人もいるかもしれないんだけど
これって別に私だけが、私だったからできたことではなくて、本当にみんなできることだと私は思ってて
その方向性とかね、代償はあると思うよ
誰でもモデルになるってことではないと思いますけど
でもなんかその人の望む、うーんなんかその内側である思いみたいなものがちゃんと言葉にできていけば
その人の望むようにね、人生が動いていくっていうのは本当にスタイフでできるって私は思ってるんですね
だからなんかすごくいつも厚苦しくね、スタイフいいよっていう話をしてるんですけど
それをなんかこう、一人でも多くの方に伝えたいなぁと思って日々発信しているわけです
はい、伝わる?
そう、なのでちょっとね、今回スタイフの歩き方伴奏会っていうイベントもね、せっかくやっているので
うーん、なんかそんな風に自分がなるとは思えないけど、今の時点ではね
でももしかして1%でもね、自分の人生も変わっていくかもしれないなって思えるんだったらね
というか思ってほしいんだけどね
そういう方はぜひね、今回の伴奏会飛び込んできてほしいなって思います
特に本当に自分は何者でもないなぁとか、平凡だなぁとか、何もないなぁって思ってる人ほど
本当にね、気づいてないだけなの
そう、それを一人で気づくっていうのは本当に無理だから
こういう時にこう、人と関わり合う場所にね、飛び込んでみるっていうのはね
すごくお勧めしたいなと思っております
はい、長くなりましたが、私のスタイフで変わった人生についてちょっと振り返ってみました
よかったらね、皆さんもちょっとハッシュタグもつけておりますので
これ使ってスタイフでね、どんな風に人生変わってきたかをちょっと振り返ったりとか
自分の歴史をね、振り返る配信してみても面白いんじゃないかなと思います
はい、ということで最後まで聞いていただきありがとうございました
今日も素敵な1日になります
1秒でも多く笑顔で過ごしていきましょう
じゃあまたねー