あー。
ほんとに。
でもそこを壊すのはね、やっぱみなさん、大変だろうし、怖いしとかね、いろんな思いがあるんだろうけど、難しいけどね。
そうなのよ。それをね、壊すいい機会を作ったよっていうことで、今日のね、ライブをしてるんですよ。
はい。
そうそうそう。ねー。あ、かすみんもこんにちはー。
こんにちはー。
途中で抜けちゃうかもだけど、お邪魔します。
そうそうそう。
ありがとうございます。
あれです、えなさん、こういう感じでもいいんですよ、この、
途中で抜けちゃうかもだけど、こんにちはーっていう風に入って、あとはスッと抜けるっていうのもオッケーなんですよ。
うんうん。
なんかさ、人によっては入ったらなんか最後までいないといけないんじゃないかみたいな、なんかさ、そういうプレッシャーを感じる方もいるみたいで。
確かに。
はい。
確かに。
いいんですよ。
ねー。
気楽に。
もうね、それこそコメントもしなくても、まず自分のね、地上でね、スッと抜けちゃったからって別に誰も怒らないし。
そうそう、あなたあの時、何時、何分何秒の時に抜けましたよねとかって言いませんので。
言う人いないですから。
いちいち見てませんので。
全然大丈夫ですよ。
そうですよ。そうそうそうそう。ね、勉強になるよね。
うんうん。
そうそうそうそう。問い詰める人いたら逆にやだ。
怖いですよね、そんな人いたらね。
あなたあの時潜ってましたよね。
怖い怖い怖い。
いないから大丈夫です。
そうそう、大丈夫ですよ。
そうそう、こんな感じで気楽にね、参加してコメントしたくなったらするっていう、そういう感じで言ってほしいなと思います。
はい。
ね、あとふゆこさんがね、えなさん子供の食、大切な配信、もっと広めなくちゃって言ってくれてるんですけど、
うんうん。
ほんとね、あのね、えなさんね、さっき1時間話したんですけどね、
はいはい。
持ってますよ。
いっぱい持ってるんだ。
楽しみにしてて。
いっぱい持ってます。特にママ。
ママが知りたい情報いっぱい持ってますよ、彼女。
すごい。
助産師さんっていうだけでもね、なんかいっぱい情報持ってそうだし、
そう。
しかも食の専門家って聞いたら、
そうなのよ。
もう聞きたいことがありすぎる。
ありすぎるでしょ。
あのよく見て、これタップするとさ、産業、上の産業見れるんですけど、
はい。
産業メニュー、なんて書いてます?
子供の変色改善アドバイザー。変色改善。
気になりませんか?
気になる。
でしょ?
だからこれはね、
気になる。
これはね、皆さんに知っていただかないとということで、やる気がね、私はマシマシになっております。
すごい。
そうなんですよ。
私の娘も変色です。
だよね。ママスタでもこの間ちょうどね、変色の話してたじゃん。
うん、してたしてた。
だからね、もうこれはえなさんを紹介するしかないなって思ってますね。
すごい。楽しみです。
楽しみだよね。
そうそうそう。
あ、ふゆこさんもね、フォローしてくれたということで。
ライブでのね、こういうのもいいですよね。
そう、かすみ、ママスタ内でも変色で悩んでるママいっぱいいます。
そう。
そうなのよ。
だからさ、そういう悩んでる人たちと、それに対して手助けができる人がうまくつながるためには、
やっぱり私はこれができますよってプロフィールを整えることとか、発信にそれを載せるとか、
しつつも、つながるっていうところの行動もしないといけないわけですよ。
うんうんうん。
そうそうそう。
淡々と走ってても、見つからなければ意味がないので。
確かに確かに。
そう、そこら辺のことがギュッと詰まってるのが、スタイフの歩き方伴奏ブック。
そうですね。
で、あり、とはいえ、一人でちょっとやるのが難しいなっていう人のためにできたのが、今回のね、スタイフの歩き方伴奏会です。
素晴らしい。
なんですよ。なので、これはね、この大船に乗ってほしいと思っております。
ね、そうですよね。
そうなんですよ。
自分一人だとね、つらいこともいっぱいあるから、一緒にね、誰かとね。
うんうんうん。
そしたらいいよ、船に。
あ、まいこ、ありがとう。
あ、こんにちは。
えなさん、このライブでフォロワーめっちゃ増えてますね。
すごい。
ね、渋滞中、耳だけ。ありがとう。
お疲れ様です、運転中。
いやー、ほんとよ。だからね、ライブでコメントするってこういうこともありますので、ぜひぜひね、積極的にコメントしてみてください。
はい。
ね、ということで、ちょっとスタイフの歩き方伴奏会の話もしつつ、パチパチの何?始めたての頃のことをね、ちょっと聞きたいんだけどさ。
はいはい。
そっちかな?パチパチはさ、最初私が音声配信やってるって聞いたときに、自分もやりたいって思ったの?
一番最初?教えてもらったときってことだよね?
そうそうそうそう。
自分が発信する、配信するまでは考えてなかった、全然。
あ、そうなんだ。
ほら、教えてもらって、とりあえず、あ、このを聞きたいみたいな。
そっちの気持ちの方が強くて、全然自分が発信するみたいな感じのことは、何も考えてませんでしたね。
あ、そうなんだ。そっからどういう心境の変化だったの?始めようと思ったのは。
始めようと思ったのは、考えていろいろね、そうやってさ、どんな気持ちだったんだっけなって思い起こしてみたんですけど、
なんか、たぶん、前にもね、ちょっとね、あ、こっちには話したかもしれないけど、
TikTokとか、なんかそういうのを使って、ようは歌の配信はね、ちょっとやってみたいな、みたいな気持ちはあったんですよ、ずっと前にね。
だけど、TikTokとかはやっぱり顔バレするとか、映像があるから、言われしそうみたいな、そういう気持ちがあって、
で、なんかそういうのはもう、やっぱりできないな、みたいな感じで、忘れかけてたんだけど、
なんかそういう配信を、あっこの配信をね、中心に最初は聞いてたから、そういうのを聞いてるうちに、
あ、なんかこれ、スタイフだから、顔出しもしなくてもいいし、基本声だしとか、
なんか、そのあったかさに触れて、周りの方だけどね、あったかさを目の当たりにしたことで、
あ、なんか、できるかしら?みたいな、気持ちがちょっと芽生えて、
で、それでね、あっこにね、ほら、どんと背中を押されたこともありますけど、
そうだね、あの、ダチョークラブ状態だったよね。
あの、やりたそうだなという感じはね、私はね、やりたいだろうなっていうのと、
絶対やったら楽しいはずっていう未来が私は見えてたから、
やったらいいじゃん、やったらいいじゃんってちょこちょこ押してたんだけど、
ぱちぱちは最初ちょっと抵抗はしてたんだよね、
押すなよ、押すなよって言ってネット風呂に、
ね、お尻出しながらね、こうやってね、
そうなんですよ、そこをどんとね、押させて、ネット風呂にね、入れたっていう感じで、
ジャポーンってね、
そしたらもう癖になっちゃったみたいなね、感じですよね。
一番怖かったのは、人に見られるとか、知られるのが怖いとか、
やっぱそこなんだね。
なんかね、身ばれとか、あとは相手からの評価とか、
なるなるなる。よし収録するかみたいな感じで。ライブより収録の方が、よしやるかみたいな感じに結構なるかな。
そうかそうかそうか。
だってさ、普通の会話でさ、生きてりゃ毎日1.2とか言わないじゃん。
確かに。
普通の会話で言ってる人見たことないでしょ。
それはそうだ。
やっぱりそこでスイッチは入るよね。
そうそうそう。
緊張はやっぱりしなくなるからね。
そうそうそうそう。
だんだんやっていくうちに。
そうですそうです。なのでほんとね、まずはやる、やり続けるですかね、と思いますよ。
そんなことでもいいから、私最初収録ボタンを押す練習もしましたよ。
あ、そうなんだ。
それはなに、どういうタッチで収録ボタンを押すかがそういうことじゃないってでしょ。
違う、なんて言ったらいいの、収録ボタンを、まず操作からと思って、
収録ボタンを押したらどうなっちゃうんだろうが、最初まず。
押したら爆発するんじゃないかみたいな。
そうそう。まず初心者は、それこそね、ほら操作もわからないから、
だからどこを押したらいいかもわからないからとりあえずちょっと押してみようかなみたいな。
確かにね。
あのさ、ライブさ、初めてのライブが一番怖いよね。
あ、そうそう、それもそう。
3、2、1、え、どうしたどうしたどうした、うわーみたいになるよね。
そうそうそう。
あるある。
ほら、今ではそのURL限定とかっていうふうにできるとかってわかってるからいいけど、
それすらも最初はわからないから、ライブ配信の練習もできないみたいな。
そうだよね。
こうしたら何かが始まってしまうとか。
私の声がもう世に、全世界にこのまま公開されるのかみたいなね。
そうそうそうそう。だからそういう恐怖もね、いっぱいありましたね。
そうだよね。だから、知らないから怖いんだよね。
うん、そうそうそうそう。
知ったら怖くないのよ。
うん、確かに。
もっとそれはね、いろんなことに言えると思うけど。
うんうんうん。
そうだと思う。
コメントもたくさんありがとうございます。
すごい。
ちょっとピックアップにさせてもらいますね。
はい。
ふゆこさんは倍速じゃないともう聞きたくない。普通だと聞きたくないって言ってますね。
おー。
確かに。
そうそう。
うんうん。
慣れてくると楽しくなるからね、自然と。
そうですね。
そうそうそうそう。
確かに。
うんうん。
それはいいと思います。
うんうん。
ね。
え、誰のモノマネですか?
モノマネにハマってるの?ちょっとちゃんと聞きに行かないと。
あー面白い。
たかしさんは分かる。ボタンを押すの怖い。
ちょっとカタカナで打つのやめてもらってもいいですか?ちょっと読みづらい。
よく打ってますね。
打ちづらいでしょあなたも。
ねーすごい。
ちょっと読みづらいので、ひらがなで普通に打ってもらっていいですか?
うんうん。
はい。ね。あ、そっかゆかりんとふゆこさんは初めましてなんだ。
あ、意外でした。
結構ふゆこさん最近私の界隈によく出没するので、お見知りおきを。
はい。
え、ふゆこさんが収録ボタンで削除できるから全く抵抗ない。
あ、そうだよね。
そう思えばね。
それも分かんないよね多分。
うんうん。そう最初はそれすらも分からないからやっぱり怖い。
そうそうそう。収録したらこのまま出ちゃうんじゃないかとかね。
そうそうそう。その先がね、見えないから。
確かに。
うん。
そうだよね。
収録しても、別に全体公開か限定公開もできるし、
うんうん。
ね、後から消すこともできるし、
そうそうそうそう。
そうそう、なんとでもなるので、そこはね、うん。やっぱ知るだけで安心するかもね。
うんうんうん。
確かにそうだ。
はい。たかさんがリアルな話、家の中に配信者がいるとしゃべれなくなる。
配信者じゃなくてもね、誰かやっぱ、周りの家族がやってないと私も夫がいるとできないしとか。
ああ、まあそういうのもあるよね。
うんうん。
そういうのもあるよね。
あるある。
うん、確かに確かに。
うん。
多分いろんな壁があるよね、初心者の壁ってさ。
うん。
私は2つさ、まずは、自分の中でハードルを上げちゃって、なかなか出せないっていう1個の大きい壁と、
うん。
で、今度出したは出したで、今度は誰にも聞かれないとか、反応がなくて落ち込んで、
なんか私向いてないのかな、みたいになっちゃう壁みたいな。
うんうん。
この2つが大きいかなって思ってるんだけど、
うんうん。
まあでも、たぶんちっちゃい壁もっといっぱいあるよね、複数。
そうだね。
そうだね。
身バレもそうかもしれないし。
うんうんうん。
ねえ、ゆかりん、初めは脇汗ひどかった。
うん、緊張してね。
ねえ。
話せないし、なんかうまく伝えられるかなとか、なんか。
いろんなこと考えて、なんか喋っていたかもしれないな、最初は。
そうだよね。そうだよね。
ねえ、ふゆこさんも操作不安か。
うん。
それも結構初心者の方だと、あるかもしれない。
あるある。
でもさ、そういう人だったら、この伴奏ブック読んだら、まず解決するじゃん。
あ、そうそうそうそう。ねえ、操作方法も全部書いてあるし、
うん。
ねえ、ここのボタン押したらこうなりますとか、
うん。
URL限定のことだったりとか、そういうのも細かく全部書いてるから、
あ、そうなんだ。
うん。
へー、そっかそっか。
だからたぶん、これはね、あるあるだと思うよ。
うーん。
うん。
みなさん最初の頃はね、やっぱりね。
そうそうそう。
でも今は、そういうのなくしゃべってるのかな?
あ、今は、そう、あのなんだっけ、段落でまとめること、あの話したいポイント?
あー、キーワードとか。
結構そう、まとめて、これこれこれ、それこそまあチャッピーも使ったりしつつ、
うんうんうん。
うんうん。
こんな感じでしゃべろうと思うみたいな感じで箇条書きして、
うんうんうん。
それを見ながらしゃべってるかなっていう感じがするね。
あー、いいねいいね。
だんだんじゃあ負担は、感は減ってきたのかな?
あ、そうそうそうそう。
最初に比べると。
最初に比べると全然、あの収録ボタンをスッと押せるように、
おー。
なりました。
素晴らしい。
いいですね。
うんうん。
ゆかりんが音痴からすると、歌だけの方がすごい。
ふゆこさんも、音痴オブザイヤーとしては歌うなんて信じられない。
えー、そんなそんな、みなさんでもそう言ってるだけで、本当はみなさん上手なんですよ、きっと。
なんですよ。
いやー、でもまあそうだよね、人によってだから何だったら出しやすいかって違うから、
確かに確かに。
そうそうそう、出しやすい形から入ってみるってのはいいかもしれないよね。
うんうんうんうん。
ねー。
あ、ふゆこさん、ゆかりんはゆうかりさんです、そうそう。
ストレングスファインダーといえばのゆうかりさんですよ。
そうですそうです。
そうそうそう。
ふゆこさんマジなやつ、注意されるもん、ちゃんと歌えって。
逆に聞いてみたい。
それはね、たぶんふゆこさん出したら逆に回りますよ、それは。
ぜひ、出せてください。
あの音痴オブザイヤーの歌ということで、収録配信していただいて。
めちゃめちゃ気になりますね。
やめてー。
やめてー。
おもしろいな。
えーと、えなさんが、私も全文書いてました。最近は書かずに配信するようになりました。
そうね。
すごい。
全部書いてた時期も、私もあったけど、でもやっぱ疲れた。
そうだよね。
いちいち書いてたら。
だって10分ぐらいの話したいことを全部書くって結構疲れるよね。
そうよ、疲れた疲れる疲れる、あれはもうやれないわ。
うんうんうん。
そうね、私もだからそっからちょっとこう、なんとなくこういう流れでいいみたいなキーワード書くようになって、
最近だともう脳内しか使ってないです。
すごい。
私はもう何もペンもノートも持たずに脳内だけで喋ってます、最近は。
普段の収録はもう何も見ずに普通に喋ってるの?
見てる時もある、こういう情報をさ、スタジオの歩き方、伴奏会とかの日付とか、そういうのは見ながらとか喋るけど、
結構適当にあったことを喋るみたいな話とかのは、
私は、なんかその前にちょっとお風呂とか入ってる時に、こう脳内で一回、脳内喋りして、人喋りして、
あ、じゃあこんな感じでいこうみたいな感じで喋ってる。
うーん。
そうそうそう。
すごい。
そうなんですよ。
どうなってるんでしょうね、理想は。
あと喋ってるうちになんか湧いてくるとかがあるから、結局同じように喋れないんだよね、なんか。
あー、そうかそうか。
というのもある。
うーん、すごい。
ゆかりんがパッちゃんの歌唱力、まーじでハンパない。
ありがとうございます。
いやー、でも、私はほんと嬉しいのよ。
あの、あなたの歌声がさ、こう世に出たことが私は嬉しいのよ、親友として。
ありがとう。
ずっと私は隣で聴いてきたから。
そうだよね。一緒にね。
世に出したさそうだけど出せないでいるあなたを見ていたから。
出したさそうにね。
そうそうそうそう。でも私なんて嫌嫌嫌、嫌嫌嫌とかってずっと言って謙遜してる、謙遜頑固ブスのあなたを見てたから。
はい、蝶をね、蝶がつくね、あれだからね、ほんとにね。
そう、だからこうやって今のびのびね、歌ってるのをね、すごく私は、あの、おばあちゃんのような気持ちで見ております。
ありがとうございます。
はい。
でもね、楽しくね、歌わせてもらってますので。
いやー、楽しんでるなーと思って嬉しいよ、ほんとに。
ありがとう。
ゆかりん、えなさん全部、えなさんのストレングスが気になる。すぐストレングス気になる。
気になっちゃった。
ね、そう、コミュニケーションは口に脳みそがついてるから、そうそうそう、ぺらぺらしゃべれちゃうんだよね。
そうそうそう、私はストレングスファインダーはコミュニケーション2位なので、ぺらぺらしゃべってしまうんですよね。
そう、口に脳みそが、なんかふいこさんが反応してるけど。
はい、あ、さつきさんも、こんにちは。
こんにちは。
おすだけおじゃましますということで、なんか久しぶりですね、嬉しい。
ありがとうございます。
そうだね、さつきさんもね、サイレント歴がめちゃめちゃ長い方なんで。
あ、そうなんだ。
たぶん気持ちがわかると思う。
そうそう、すっごいサイレントが長くて、去年ぐらいからかな、発信を始めたっていう方なので、
たぶんいろんな壁あったと思います。
そうそう、ブログはサイレント10年。
すごいな。
そう、サイレントなんですよ。
ふゆこさん、サイレント歴というのはですね、
サイレントっていうのが、そもそもブログにしてもスタイフにしても、ただ読むだけ、ただ聞くだけ。
で、コメントもいいねも何もしない、ただ受け取ってるだけっていう人のことを、サイレントさんって言ってるかな。
自分から発信はしないっていう方かな。
そうそうそう。
スタイフは2年ほどサイレント。
そうそうそうそう。
そうなんですよ。
だからさ、さつきさんとも前、コラボライブしたことあるんだけどさ、
公開しゃべコンをしたときに、さつきさんの壁は、自己開示の壁でした。
うんうんうん。
あ、そうなんだと思って。
うん。
こんなことでも、誰かのためになるんだと思って。
うんうんうん。
そうそうそう。そこがけっこう大きかったかな。
なんかね、キラキラのいいところだけをね、
喋らなきゃいけないとか、みんな思うかもしれないけど、
そういうことではないだろうしね。
うん。そうそうそう。
悲しいことだってね、何だってね、出していけばっていうね。
うんうんうん。
そうなのよ。だから、何がさ、誰に刺さるかって分かんないから。
分かんない分かんない。
だから、だったら自分の思うように好きなことを発信したらいいじゃんって思ったかな。
うんうんうん。
だから、そっから何かいいこと言わなきゃよりは。
うんうんうん。
っていうのはあるかもしれない。
そう。
ね。
えー、ふゆこさん。
好きに近づく気持ち何より美しいと思う。
えー、ふゆこさんも朝、毎朝5時から泣きながら仕事に行くのがつらいって朝ライブしてました。
えー。
えー、そうなんだ。
つらい。
スライブしてたんですね。
スライブしてたんだ。
あらー。
そっか。えー、そんな時代もあったんですね。ふゆこさん。
朝から泣いて今日も行ってくるって。
うん。
いやーでも、ほんとそういうのもできちゃうのがスタイフかなと思うね。ほんとに。
うんうんうん。
別に聞きたくない人聞かないし。
あ、そうそうそう。
うん。
寄り添ってくれる人は寄り添ってくれるし。
うんうんうん。
そうそうそう。
なのでね、何かあまり無駄にハードルをね、上げる必要はほんとにないから、まずやってみようよっていう感じだよね。
うんうんうん。
そう。
そうそうそう。
あ、ゆかりんが。
ふゆこさん、みんなつらいありますよね。私も息子が骨折入院した病院で泣きながら配信したな。
あったあったあった。
なんかそれも確かさ、なんかあれだよね。私が泣いてるのだが何だか聞いていいんだってなったみたいなこと、ゆかりん確か言ってたような気がする。
そうなんだ。そっかそっか。
ね、みんな感情は出していこうぜ。
そうですよね。
そうそうそう。
うーん。
あ、それ、まーらーよん。あ、そうだそうだ。
あのね、私が、たぶん息子がね、まーらーよんしたのよ。バーって吐いて。
うんうんうん。
なんかその話だったかは、なんか私が感情丸出しでなんか喋ってたやつを聞いたのかな。
うんうんうん。
なんかそれで、なんか私も出そうみたいにゆかりんになったんだよね、確かに。
すごい。誰かのきっかけでそうやってね、なんかね。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
確かにさつきさんも、あのお子さんがね、入院したときに。
あ、そうそう、今ちょうどコメントくれたね。
うんうんうん。
そうそう、さつきさんも、私も息子のつき添い入院つらかった配信しました。
あー、つらい。
あっこさんの個別で連絡くれた優しさで泣きました。
あー、ありがとう。
うーん。
そうさつきさんも、その自己開示が苦手でとかって言ってたんだけど、
そのコラボライブした後に、後か前か、あの入院がその前後であったんだよね、お子さんの。
うんうん。
それでしんどいって言ってて、でもそれをやっぱり出していいのかなみたいな思いがあったんだけど、
うん。
きっとそう思ってるだろうなと思って、さつきさんに出してえんやでっていう連絡をしたんですよね。
えんやでってね。
そうそうそうそう。
うん。
ねえ、そんなこともありました。
うーん。
そうだね。
ねえ。
うーん。
うんうん。
そうだからみんな、えんやで。
うん。
感じてるものは全部宝物や。
エセ関西弁。
えんやで。
ねえ、始めようよ。
気軽にね。
うん。
ねえ。
はい、えなさんは?
ゆかりさんのコメントで、かっこ使いを学びました。
あ、かっこでね。
これ私もたまにやるんですよね。
あの、読み上げなくていいよ、だけどここにいる人には伝えたいみたいなのをかっこでコメントするみたいなのを私やってますね。
はい。
そうそう。
あ、やばい、40分もしゃべってるね。
ちょっと待って、伴奏会の話全然してなかったんで。
伴奏会の話してください、してください。
そうそうそうそう。
じゃあね、そんなね、ちょっとね、自己開示が苦手だなあとかね、何を話したらいいんだろうとかね、なんかこうハードル作っちゃって、なかなか進めないなあっていう方とか、
あとこれからやってみたいんだけど、なんか最初の一歩が進めないなあとかね。
うんうん。
あとやってるんだけど、なんか広がっていかないなあみたいな。
はい、こういう方にこの伴奏会を私はちょっと企画してみたんですよ。
あら、素晴らしい。
そう、これちょっと事前にパチパチにも中身を見ていただいたんだけど、
どうでした?どう思いました?最初見たときに。
いいと思う。やっぱりね、一人だとね、どうしてもいいかもわからないし、
なんかね、そういうのを、なんか実際に一緒にこうね、同士がいるとね、同期っていうか、
そうねそうね。
誰かと一緒にやることで、なんかね、こうやりやすくなったり、仲間がいるって思うと、
なんかね、こう仲間意識で頑張れたりとか、そういうのができると思うから。
そうだよね。
いいと思います。
そうそうそう。
ちょっと今回はね、女性限定にさせてもらったんだけど、ちょっと迷ったんだけどね、
でもそういう控えめな方は、ちょっと女性だけの方が安心する人もいるだろうなあっていうちょっと配慮もありまして、
確かにね。
はい。今回はちょっと女性限定でやってみるんだけれども。
はい。
そうそうそう。あ、ゆかりんが。
何より、私も最初フォローゼロから続けられたのは、あっことつながれたから。間違いない。
ありがとう。
いやあ、そうよ。そうなんですよ。そうなんですよとか、私が言うのもあるんですけど。
ゆかりんはね、そう、あのだいぶ、私の周りの人に一気にね、浸透していきましたからね。
それはゆかりんがすごい才能溢れるというかね、魅力的だったからってのがあるんだけどね。
そうそう、あ、かすみんもそうだね。確かに。かすみんも私のとこに飛び込んできてからめちゃめちゃ変わったもんね。
うんうんうん。
確かに。
みなさんね。
演技がいいですよ、なので。あっこの周りに来るっていうこと自体が。
そうそう、確かに。だって私もね、それこそ。
あ、そうだね。
ほら、リアル親友のパチパチですって紹介してもらったから、すっとこう入り込めたし。
確かに。
うんうんうん、つながりもね、できて。
そうそう、だからすぐこうね、溶け込めたっていうか。
そうだね、それもでかいよね。
うん、でかい、やっぱり。
一人で何にもね、つながりもなく始めるよりだったら、こうね、あっこのそばにいて。
そうそうそうそう。
むしろこう、どうですかって感じで広げてもらったほうが。
うん、そのほうがね、いいと思う。
早いと思う。
うんうん、絶対早い。
確かに。
あ、ふゆこさんが、みなさまの歴史が知りたい。スタイフリー歴史をシェアしてほしい。
あーいいね、確かにそれも面白いかもしれない。みんなでハッシュタグスタイフリー歴史配信をするとか。
どんな感じで始めて。
始めて、どんな経緯でここまで来てるかみたいなね。面白いね。
うんうん、確かに確かに。
ご利益モデル。
ゆかりん、とりあえず初心者の方は、あっこのスーパー社交性の3巻に入れてもらいましょう。
いいね、確かに。
ちょっとスクショしとこう、面白いね。
でもそうだね、やっぱりちょっとこう、自分でどんどんつながっていくっていうのが、なかなかね、難しいなとか、
苦手意識ある人とかは、私みたいな人の周りにうろちょろしてるっていうだけでも、だいぶ違うかもしれない。
ね。
えなさんが、私もこのライブで少し開花できました。
素晴らしい。
いいねいいね。
楽しいでしょ、えなさん、ライブコメントすると。
コメント。
絶対いいよね。
そうそうそうそう。
なんて?たかしさん。
うむうむ、あっこのリアルオットということで言いたくても言えない。こんな世の中じゃ。
ポイズンって言ってる人いるし。
ポイズンだ。
別に淡々とやるっていう人はね、
それもそれであるだろうし。
あさひれさんが、繋がりあっても辞める人も多い。
聞こえてるんだ。
コメントしてきた。
繋がりあっても辞める人もいる。
結構やっぱり壁がいろんな人それぞれにあるんだろうな。
ユカリンが、私も首の皮1枚で繋がったんだな。
あっこ様感謝。
嬉しい。
そうだね、確かに。
それでも続けてただけで、今ここに来てるからね、ユカリンは。
すごいよね。
皆さんがご存知のって感じになってるからね。
そうそうそうそう。
そもそも広がらないものと認識してない。
普通に黙ってやっててもね。
やっぱりだから音声配信のことは、持ちは持ちやじゃないけど、
長くやってたり、しっかりやってる人から直接言葉をもらって、
あっそうなんだって腹打ちしてやるだけでも違うよね、絶対。
違うと思う。
そうだよね、もったいないよね。
せっかく始めるところでブロック1個壊してきてんのに、
それやめちゃうのは本当にもったいないよね。
せっかく出せたのにっていうところでもね、やめちゃったらもったいないよね。
しかも出して、そこで違うやめちゃうってなったら、戻れないじゃん。
ネガティブイメージがついちゃうというかさ。
私はこれ合ってないんだなみたいな。
それもったいないよね。
もったいない。
結構いるんだよね、ちょこちょこ途中でやめちゃう方。
だから、これはね、もったいないし、
やっぱり音声配信でどんどん人生楽しくなることはもう実証済みなので、
あっこがね。
私もそうだし、私の周りも見ててみんなすごく人生がどんどん進んでってる感じがすごくする。
パチパチもそうだしね。
そう、私も楽しくなった、前より。
そうだよね。
うん、楽しくなったよ。
そうだよね。具体的にどういう変化があったとかって。
やってみて良いことみたいな?
そうそう。
自分の好きを外に出せたことも良かったし、
あとその記録が自分のね、それこそログとして残ってくるじゃん。
なんかそれで自分の変化にも気づけたりとか。
あとはその、スタイフっていうツールを触れるようになったこともそうだし、
スタイフ触るとキャンバーも触ってみたりとか、
派生していろんなことを触ったりするようになるじゃない。
それでなんか表現の幅が広がったり、自分にとっても良いことがあったりとか、
やっぱり話してて自分っていうものを知れた気がするから。
そうだね。
だからやってみて、良いことがいっぱいあったなって思うよ。
あるよね。そうだよね。
ゆかりんも今スタイフは人生が変わるツールって書いてくれてるんだけどさ、
本当にそうだと思う。
結局自分の好きがどんどん広がっていったり深まっていったりする感じがするよね。
うんうん。ほんとほんと。
そうそうそう。
ゆかりん、私もパッちゃんが知れて嬉しい。
嬉しいです。
そうだよ。だってスタイフやってなかったら絶対出会わないじゃないか。
そうですよ。
世界が広がるよね。
うん。ほんとほんと。全国にお友達がいるような気持ち。
そうそうそう。危機戦のままでも広げることもできるけど、
やっぱり自分でも発信していくことで、より知ってもらえてどんどん深まっていくっていう感じはあるしね。
あるある。
そうそうそうそう。
ふゆこさん、あこ先生みたいな関わり方広げ方ができる人って希少。スタイフの正しい歩き方って加えたらいい。
ありがとうございます。
すごい。
ふゆこさんに言われるとすごく説得力が。
嬉しい嬉しい。
熟読されてるふゆこさん。
熟読して隅から隅まで読んだふゆこさんね。
言ってくれてますけど。
でも絶対、やりたいけど、ちょっと勇気が出なくてやってないって人もいると思うけど、別にそれやってどうなんの?って思ってる人もいると思うんだよね。
やってどうなんのね。
時間ないしなとか、そんな頑張ってやってもなとか、そういう人もいると思うから、
私がちゃんともっと音声配信で、本当に人生とか未来って変えていけるんだよっていうのを、いろんな形で伝えていくしかないんだろうなと思ってるんだけどさ。
でも絶対、どんな人も多分、自分に合った使い方やったら、人生はいい方向に動くっていうのは、確信してるんですよね、私。
でも本当にそう思う。
そうだよね。
だからそれを一人で見つけるのは難しいと思うから、こういうね、伴奏会でみんなと一緒にね。