スタエフの歩き方伴走会
こんにちは、音声配信コンサルタントのあっこです。
今日はですね、久々のコラボライブということで、スタエフの歩き方伴走会というですね、1ヶ月限定のちょっとしたコミュニティみたいなものをね、これから今日から募集を開始しているということで、これについてね、ちょっとお話をしていこうかなというふうに思っております。
はい、パチパチありがとう。今日ね、コラボする相手はですね、今ここにいるパチパチさんです。
あげまーす。
こんにちはー。
こんにちはー。
お願いします。
よろしくお願いしますー。
パチパチはあれだよね、スタエフ結構初めて、何ヶ月経った?
半年は過ぎたかな。
半年過ぎたんだ、もう初心者卒業されたということなんで。
初心者はね、ほぼ同期のお友達のカスミンさんと一緒にね、卒業宣言しましたので。
スタエフの初心者は卒業したと思います。
なので今日はちょっとね、スタエフ初心者の頃の話とか、そもそも始める前の話とか、その辺もね、ちょっとパチパチから聞きながら進めたいと思います。
はい、お願いします。
あ、冬子さん、ありがとうございます。
初心者の心情
こんにちはー。
先生の親友パチパチさん。
すごい、ありがとうございます。
呼び方が、ありがとうございます。
先生と呼んでいただいております。
はい。
あ、えなさん、こんにちはー。
初参加。
ライブ初参加。
わーい、うれしいー。
そう、実はね、さっきまでえなさんとセッションしておりまして。
あ、先ほどまでの。
そうなんですよー。
すごい。
そうそうそう。
それで、ライブがすごい入るの怖いんですって言ってて。
これ、まず初心者あるあるなのかな?
そうですね、最初はね、緊張するし、ただ覗くだけみたいな感じにね、やっぱなっちゃいがちですよね、初心者だとね。
なんか、コメントはもちろん緊張するんだけど、そうなると今度入るのすら抵抗があるみたいで、ライブに。
わかるー。
わかる?
わかるー。
わかるんだ。
なんか、やっぱり、なんて言うだろう、私はやっぱりあっこの友達だからっていうので、こうやってスッと知ってる人のにはスッと入れるけれども、
一度も入ったことのない人だったり、ましやその先行く人みたいな、すごい人だったりっていう感じで自分で思ってると、
なかなかやっぱこう、入ってこう、結局入ったら見られてるかなとか、いろんなこと考えちゃって。
そっかそっか。
そうそう、なかなか入れないし、しかも結局コメントするのが怖いからみたいな感じで、コメントせずにそのままただ聞いて終わっちゃうみたいな。
なるほどね、じゃあこれスタイフあるある、初心者あるあるですね。
あるあるですね。
あーそっかー。
ねー、えなさん覗くのも難しかったです。
ねー、ですよねー、最初はそうだと思います。
だからね、さっきセッションだったんでちょうど、え、今日お昼から空いてますか?って言って。
あはは、誘ってくれたんだ。
そうそう、空いてたらちょっと顔出しませんか?みたいな。またとない良い機会がありますよって言って。
ねー、そうです。私も初心者だったから。
そうだよね。
気持ちはわかります。
そうそうそうそう。
あ、ふゆこさんが、えなさんはじめまして、私もあっこ先生の熟講生です。
なんかすごい先生呼びが慣れませんね。
そうそうそう。
ね、えなさん伴奏ブック、今ね、背景にしてるスタイフの歩き方伴奏ブックのね、
そう、個別セッションをね、受けてくれたんですよ。
素晴らしい。
そうなんですよ。
いやーでもね、やっぱもったいないね。やっぱりみんな、こう、
みんなもったいない?
壁がさ、自分の中で壁作っちゃって、こう、なんかこう、やりたいけどやれないみたいになってる状態がもったいない。
配信への挑戦
あー。
ほんとに。
でもそこを壊すのはね、やっぱみなさん、大変だろうし、怖いしとかね、いろんな思いがあるんだろうけど、難しいけどね。
そうなのよ。それをね、壊すいい機会を作ったよっていうことで、今日のね、ライブをしてるんですよ。
はい。
そうそうそう。ねー。あ、かすみんもこんにちはー。
こんにちはー。
途中で抜けちゃうかもだけど、お邪魔します。
そうそうそう。
ありがとうございます。
あれです、えなさん、こういう感じでもいいんですよ、この、
途中で抜けちゃうかもだけど、こんにちはーっていう風に入って、あとはスッと抜けるっていうのもオッケーなんですよ。
うんうん。
なんかさ、人によっては入ったらなんか最後までいないといけないんじゃないかみたいな、なんかさ、そういうプレッシャーを感じる方もいるみたいで。
確かに。
はい。
確かに。
いいんですよ。
ねー。
気楽に。
もうね、それこそコメントもしなくても、まず自分のね、地上でね、スッと抜けちゃったからって別に誰も怒らないし。
そうそう、あなたあの時、何時、何分何秒の時に抜けましたよねとかって言いませんので。
言う人いないですから。
いちいち見てませんので。
全然大丈夫ですよ。
そうですよ。そうそうそうそう。ね、勉強になるよね。
うんうん。
そうそうそうそう。問い詰める人いたら逆にやだ。
怖いですよね、そんな人いたらね。
あなたあの時潜ってましたよね。
怖い怖い怖い。
いないから大丈夫です。
そうそう、大丈夫ですよ。
そうそう、こんな感じで気楽にね、参加してコメントしたくなったらするっていう、そういう感じで言ってほしいなと思います。
はい。
ね、あとふゆこさんがね、えなさん子供の食、大切な配信、もっと広めなくちゃって言ってくれてるんですけど、
うんうん。
ほんとね、あのね、えなさんね、さっき1時間話したんですけどね、
はいはい。
持ってますよ。
いっぱい持ってるんだ。
楽しみにしてて。
いっぱい持ってます。特にママ。
ママが知りたい情報いっぱい持ってますよ、彼女。
すごい。
助産師さんっていうだけでもね、なんかいっぱい情報持ってそうだし、
そう。
しかも食の専門家って聞いたら、
そうなのよ。
もう聞きたいことがありすぎる。
ありすぎるでしょ。
あのよく見て、これタップするとさ、産業、上の産業見れるんですけど、
はい。
産業メニュー、なんて書いてます?
子供の変色改善アドバイザー。変色改善。
気になりませんか?
気になる。
でしょ?
だからこれはね、
気になる。
これはね、皆さんに知っていただかないとということで、やる気がね、私はマシマシになっております。
すごい。
そうなんですよ。
私の娘も変色です。
だよね。ママスタでもこの間ちょうどね、変色の話してたじゃん。
うん、してたしてた。
だからね、もうこれはえなさんを紹介するしかないなって思ってますね。
すごい。楽しみです。
楽しみだよね。
そうそうそう。
あ、ふゆこさんもね、フォローしてくれたということで。
ライブでのね、こういうのもいいですよね。
そう、かすみ、ママスタ内でも変色で悩んでるママいっぱいいます。
そう。
そうなのよ。
だからさ、そういう悩んでる人たちと、それに対して手助けができる人がうまくつながるためには、
やっぱり私はこれができますよってプロフィールを整えることとか、発信にそれを載せるとか、
しつつも、つながるっていうところの行動もしないといけないわけですよ。
うんうんうん。
そうそうそう。
淡々と走ってても、見つからなければ意味がないので。
確かに確かに。
そう、そこら辺のことがギュッと詰まってるのが、スタイフの歩き方伴奏ブック。
そうですね。
で、あり、とはいえ、一人でちょっとやるのが難しいなっていう人のためにできたのが、今回のね、スタイフの歩き方伴奏会です。
素晴らしい。
なんですよ。なので、これはね、この大船に乗ってほしいと思っております。
ね、そうですよね。
そうなんですよ。
自分一人だとね、つらいこともいっぱいあるから、一緒にね、誰かとね。
うんうんうん。
そしたらいいよ、船に。
あ、まいこ、ありがとう。
あ、こんにちは。
えなさん、このライブでフォロワーめっちゃ増えてますね。
すごい。
ね、渋滞中、耳だけ。ありがとう。
お疲れ様です、運転中。
いやー、ほんとよ。だからね、ライブでコメントするってこういうこともありますので、ぜひぜひね、積極的にコメントしてみてください。
はい。
ね、ということで、ちょっとスタイフの歩き方伴奏会の話もしつつ、パチパチの何?始めたての頃のことをね、ちょっと聞きたいんだけどさ。
はいはい。
そっちかな?パチパチはさ、最初私が音声配信やってるって聞いたときに、自分もやりたいって思ったの?
一番最初?教えてもらったときってことだよね?
そうそうそうそう。
自分が発信する、配信するまでは考えてなかった、全然。
あ、そうなんだ。
ほら、教えてもらって、とりあえず、あ、このを聞きたいみたいな。
そっちの気持ちの方が強くて、全然自分が発信するみたいな感じのことは、何も考えてませんでしたね。
あ、そうなんだ。そっからどういう心境の変化だったの?始めようと思ったのは。
始めようと思ったのは、考えていろいろね、そうやってさ、どんな気持ちだったんだっけなって思い起こしてみたんですけど、
なんか、たぶん、前にもね、ちょっとね、あ、こっちには話したかもしれないけど、
TikTokとか、なんかそういうのを使って、ようは歌の配信はね、ちょっとやってみたいな、みたいな気持ちはあったんですよ、ずっと前にね。
だけど、TikTokとかはやっぱり顔バレするとか、映像があるから、言われしそうみたいな、そういう気持ちがあって、
で、なんかそういうのはもう、やっぱりできないな、みたいな感じで、忘れかけてたんだけど、
なんかそういう配信を、あっこの配信をね、中心に最初は聞いてたから、そういうのを聞いてるうちに、
あ、なんかこれ、スタイフだから、顔出しもしなくてもいいし、基本声だしとか、
なんか、そのあったかさに触れて、周りの方だけどね、あったかさを目の当たりにしたことで、
あ、なんか、できるかしら?みたいな、気持ちがちょっと芽生えて、
で、それでね、あっこにね、ほら、どんと背中を押されたこともありますけど、
そうだね、あの、ダチョークラブ状態だったよね。
あの、やりたそうだなという感じはね、私はね、やりたいだろうなっていうのと、
絶対やったら楽しいはずっていう未来が私は見えてたから、
やったらいいじゃん、やったらいいじゃんってちょこちょこ押してたんだけど、
ぱちぱちは最初ちょっと抵抗はしてたんだよね、
押すなよ、押すなよって言ってネット風呂に、
ね、お尻出しながらね、こうやってね、
そうなんですよ、そこをどんとね、押させて、ネット風呂にね、入れたっていう感じで、
ジャポーンってね、
そしたらもう癖になっちゃったみたいなね、感じですよね。
一番怖かったのは、人に見られるとか、知られるのが怖いとか、
やっぱそこなんだね。
なんかね、身ばれとか、あとは相手からの評価とか、
初心者の不安
そういうのが全部、いろんなこと気にしてたのが最初かな。
そっかそっか、なるほどね。
あ、まことさん来てくれてるね。
こんにちは。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
歌界隈ですかね、の方ですかね、まことさんはね。
そうですね、まことさんはそうです。
ありがとうございます。
あ、もやりーまんのたかしさんもいらっしゃってますね。
あ、たかしさんも、最近リニューアルしたんですか。
こんにちは。
こんにちは。
こんにちは、人間の皆さんみたいな感じで来てますけど。
はい、ありがとうございます。
ね、ふゆこさん、皆様気になり事は身ばれなのかなって。
それも一つあるとは思うけど、
あとはあれですよね、うまく話さなきゃ。
あ、そうそう。
ブロック。
それはある、それはあった。
ですかね。
おしゃべりできないっていうか、こんなふうに、
友達としゃべってる感じでは、自分もおしゃべりだからしゃべれるんだけど、
一人で淡々と、皆さんが話してるみたいに、話せるのかなっていうね。
そんな気持ちも怖いっていうか、できないなみたいな。
確かにね。
そんな気持ちがありましたね。
あら、原ゆかりさんが。
あ、お名前を公明に変えた。
公明に変えた原ゆかりさんがいらっしゃいました。
やったー。
ね、そうなのよ。
なんかね、みんな最初からこう、ちゃんとしゃべらなきゃみたいになるよね。
皆さんがちゃんとしゃべってるように、全部聞こえちゃうんだよね。
聞こえちゃうんだよね。
うん、聞こえちゃう。
でもさ、今日ね、ちょっと、さっきのセッションでもね、少し話したんだけどさ、
1.5倍速で聞くと、それなりにしゃべれてるように聞こえる説があるのよ。
早くするとね。
うん。
わかんない?それ。
普通に聞くとさ、ちょっと自分の話ゆっくりしてんなとか、マガーとか気になるんだけど、
1.5でね、聞くと、たいして気にならない説。
まあまあまあ、確かに。なんかこうね、考えながら話してて、話すこと出てこなくても、1.5倍速にしたらね、そのまま埋まるしね。
そうなのよ。だいたいみんな倍速だん?今聞くの。
確かに。
歌はね、ちょっと違うと思うけど。
歌はね、そのまま1.0で聞くけど、それ以外のね、話だったらだいたい1.2とか1.5とかでね、聞いてる方がほとんどだと思うから。
そうそう、聞いてる人によってはね、2.0で聞いてる人もいるらしいので。
そうそうそうそう。
そうなのよ。だからね、なんかね、そんなに気にしてるほど、みんなは気にしてないっていうことにまずは気づく。
そうですね。
かなと思います。
そうそう、あ、コメントたくさん。
えなさんがね、収録ボタンを押すとおしゃべりするようにできないんですよねって、これもね、あるあるですよね。
確かに。
しゃべれないんですよね。
人が相手いればね、っていうよね、みんなね。
それはでもあるよね。ちょっとやっぱこう、賢るというかさ、よし収録するぞみたいには。
さすがに私もなるから、まあなれるよね。
さすがのあっこさんでもなるんですか?
壁を乗り越える方法
なるなるなる。よし収録するかみたいな感じで。ライブより収録の方が、よしやるかみたいな感じに結構なるかな。
そうかそうかそうか。
だってさ、普通の会話でさ、生きてりゃ毎日1.2とか言わないじゃん。
確かに。
普通の会話で言ってる人見たことないでしょ。
それはそうだ。
やっぱりそこでスイッチは入るよね。
そうそうそう。
緊張はやっぱりしなくなるからね。
そうそうそうそう。
だんだんやっていくうちに。
そうですそうです。なのでほんとね、まずはやる、やり続けるですかね、と思いますよ。
そんなことでもいいから、私最初収録ボタンを押す練習もしましたよ。
あ、そうなんだ。
それはなに、どういうタッチで収録ボタンを押すかがそういうことじゃないってでしょ。
違う、なんて言ったらいいの、収録ボタンを、まず操作からと思って、
収録ボタンを押したらどうなっちゃうんだろうが、最初まず。
押したら爆発するんじゃないかみたいな。
そうそう。まず初心者は、それこそね、ほら操作もわからないから、
だからどこを押したらいいかもわからないからとりあえずちょっと押してみようかなみたいな。
確かにね。
あのさ、ライブさ、初めてのライブが一番怖いよね。
あ、そうそう、それもそう。
3、2、1、え、どうしたどうしたどうした、うわーみたいになるよね。
そうそうそう。
あるある。
ほら、今ではそのURL限定とかっていうふうにできるとかってわかってるからいいけど、
それすらも最初はわからないから、ライブ配信の練習もできないみたいな。
そうだよね。
こうしたら何かが始まってしまうとか。
私の声がもう世に、全世界にこのまま公開されるのかみたいなね。
そうそうそうそう。だからそういう恐怖もね、いっぱいありましたね。
そうだよね。だから、知らないから怖いんだよね。
うん、そうそうそうそう。
知ったら怖くないのよ。
うん、確かに。
もっとそれはね、いろんなことに言えると思うけど。
うんうんうん。
そうだと思う。
コメントもたくさんありがとうございます。
すごい。
ちょっとピックアップにさせてもらいますね。
はい。
ふゆこさんは倍速じゃないともう聞きたくない。普通だと聞きたくないって言ってますね。
おー。
確かに。
そうそう。
うんうん。
慣れてくると楽しくなるからね、自然と。
そうですね。
そうそうそうそう。
確かに。
うんうん。
それはいいと思います。
うんうん。
ね。
え、誰のモノマネですか?
モノマネにハマってるの?ちょっとちゃんと聞きに行かないと。
あー面白い。
たかしさんは分かる。ボタンを押すの怖い。
ちょっとカタカナで打つのやめてもらってもいいですか?ちょっと読みづらい。
よく打ってますね。
打ちづらいでしょあなたも。
ねーすごい。
ちょっと読みづらいので、ひらがなで普通に打ってもらっていいですか?
うんうん。
はい。ね。あ、そっかゆかりんとふゆこさんは初めましてなんだ。
あ、意外でした。
結構ふゆこさん最近私の界隈によく出没するので、お見知りおきを。
はい。
え、ふゆこさんが収録ボタンで削除できるから全く抵抗ない。
あ、そうだよね。
そう思えばね。
それも分かんないよね多分。
うんうん。そう最初はそれすらも分からないからやっぱり怖い。
そうそうそう。収録したらこのまま出ちゃうんじゃないかとかね。
そうそうそう。その先がね、見えないから。
確かに。
うん。
そうだよね。
収録しても、別に全体公開か限定公開もできるし、
うんうん。
ね、後から消すこともできるし、
そうそうそうそう。
そうそう、なんとでもなるので、そこはね、うん。やっぱ知るだけで安心するかもね。
うんうんうん。
確かにそうだ。
はい。たかさんがリアルな話、家の中に配信者がいるとしゃべれなくなる。
配信者じゃなくてもね、誰かやっぱ、周りの家族がやってないと私も夫がいるとできないしとか。
ああ、まあそういうのもあるよね。
うんうん。
そういうのもあるよね。
あるある。
うん、確かに確かに。
うん。
多分いろんな壁があるよね、初心者の壁ってさ。
うん。
私は2つさ、まずは、自分の中でハードルを上げちゃって、なかなか出せないっていう1個の大きい壁と、
うん。
で、今度出したは出したで、今度は誰にも聞かれないとか、反応がなくて落ち込んで、
なんか私向いてないのかな、みたいになっちゃう壁みたいな。
うんうん。
この2つが大きいかなって思ってるんだけど、
うんうん。
まあでも、たぶんちっちゃい壁もっといっぱいあるよね、複数。
そうだね。
そうだね。
身バレもそうかもしれないし。
うんうんうん。
ねえ、ゆかりん、初めは脇汗ひどかった。
うん、緊張してね。
ねえ。
話せないし、なんかうまく伝えられるかなとか、なんか。
いろんなこと考えて、なんか喋っていたかもしれないな、最初は。
そうだよね。そうだよね。
ねえ、ふゆこさんも操作不安か。
うん。
それも結構初心者の方だと、あるかもしれない。
あるある。
でもさ、そういう人だったら、この伴奏ブック読んだら、まず解決するじゃん。
あ、そうそうそうそう。ねえ、操作方法も全部書いてあるし、
うん。
ねえ、ここのボタン押したらこうなりますとか、
うん。
URL限定のことだったりとか、そういうのも細かく全部書いてるから、
成功体験の重要性
そうそうそうそう。
説明書みたいな感覚で。
そうだよね。
うんうん。
そういう人は、これは読んだらすぐ、なんか、あ、そういうことなんだってわかれば、一歩進めるかもしれないし、
うんうんうん。
あとなんか、あっこ的なおすすめの使い方みたいなのも書いてるから、
あー、そっかそっかそっか。
そうそうそう、コミュニティランドを使うとかね。
うん、たしかにたしかに。
そういうのとかもやっぱ、人から聞かないとなかなか自分じゃ思いつかなかったりするからね。
うんうんうん。
そうだ、それはそうです。
そうそうそう、だからいいと思うんだよね。
うんうんうん。
あ、ゆかりん、ずっとおすすめしててもなかなか始められなかったリア友さんが一瞬で始めてた。
あ、この間セッションしてくれた方ですよね。
うんうんうん。
そうそうそう、ゆかりんのリア友さん。
すごい。
うんうん。
この間セッション、セッションとバンソブック両方ね、
てかセッションを受けるためにバンソブック買ってくれたって感じ。
あ、すごーい。
そうなのよ。
そうそうそう、でやっぱ60分喋っただけですごいなんかすっきりして、
うん。
あ、もうこれでこうやっていこうみたいなのが見えたから、
うんうん。
で、具体的に何をまずすればいいかもわかったから、なんかいけそうですみたいな感じで。
え、すごーい。
やっぱそうなのよ。
やっぱそうなんだよ、だから。
みなさんね、どうしていいかわからないとね。
そうそうそうそうそう。
うんうんうん。
だから一回こうしたらいいよ、
うんうん。
で、背中押されたら多分できるんだよ。
あ、確かに。
背中押しもちゃんと具体的にね、示してくれるから、
あ、そうだね。
こうしたほうがいいよとか方向性までね、
そうだね。
一緒に考えてくれたりとか、そういうのもあるのでね。
そうだねそうだね。
うん。
初心者の壁を乗り越える
そうそう、だからさ、なんかやっぱもったいないよね、一人でうんうんって言ってる時間がね。
確かにもったいない。
とは思うかな。
うん。
そうそう。
あとどうだろう、パチパチは、最初は歌だけだったじゃん。
最初はね。
最初は歌だけだったけど、いや私は喋りはやんないって。
うん。
とりあえず最初の一歩は歌で始めて、私は喋んないみたいな感じだったじゃん。
うん。
そっから喋りに入ってったのは、なんかどういうきっかけがあったんだろうと思って。
あ、あのね、なんかその最初の頃をね、思い起こしてみたんだけど、
うん。
あの、配信を、なんかほら急に、私多分急に思い立って配信するみたいな感じで始めたと思うんだけど、
それのきっかけが、ゆずちゃんさんのね、すごいでしょ講座を受けることにして、
で、それがまだちょっと先だったから予定が、
あ、それの、なんか受けて何か自分の中で何かが変わったら感想を話してみたいなっていう思いがまた最初にして。
あーアウトプットしたくなったんだ。
そうそうそうそう。
へー。
で、でもその時ちょうどなんか風邪ひいたりして、全然声もなんかおかしくて、
やってないんだけどなと思いつつも、
うんうんうん。
でも、あのその感想を話したいから、とりあえず何か出さなきゃと思って。
うんうんうんうん。
で、そのそれまではね、気持ちの整理もしつつね、ずっとね。
うんうんうんうん。
で、あこにも背中をずっとね、押してもらいつつの、だったから、
なんかそれが、たぶんやりたいっていう気持ちが勝ったんだと思うんだった。
へー。
あの話したいってなったんだろうね。
うんうんうんうん。
で、でもね、その最初の言葉でのその配信っていうか、自己紹介にしかり、ゆずちゃんさんのその感想にしかり、
あの全部書きました。
書いたんだ。
しぶれないから。
あー。
自分でうまく、たぶん順序立ててしゃべれないし、それも自信がなかったから、
うんうんうんうん。
自分で説明も下手だしっていうね、勝手にこう自分で思い込んでる部分もあるし、
うんうんうん。
そこも自信がないから、あの一言一句全部書いて、
あーなるほど。
それを読みながら、
うんうんうん。
配信しました。
そんな時期もあったんだね。
でも、あたしもだよ。最初の方では書いてた。
自己開示の重要性
あ、そうなんだ。
うん。
へー、そっかそっか。
だからたぶん、これはね、あるあるだと思うよ。
うーん。
うん。
みなさん最初の頃はね、やっぱりね。
そうそうそう。
でも今は、そういうのなくしゃべってるのかな?
あ、今は、そう、あのなんだっけ、段落でまとめること、あの話したいポイント?
あー、キーワードとか。
結構そう、まとめて、これこれこれ、それこそまあチャッピーも使ったりしつつ、
うんうんうん。
うんうん。
こんな感じでしゃべろうと思うみたいな感じで箇条書きして、
うんうんうん。
それを見ながらしゃべってるかなっていう感じがするね。
あー、いいねいいね。
だんだんじゃあ負担は、感は減ってきたのかな?
あ、そうそうそうそう。
最初に比べると。
最初に比べると全然、あの収録ボタンをスッと押せるように、
おー。
なりました。
素晴らしい。
いいですね。
うんうん。
ゆかりんが音痴からすると、歌だけの方がすごい。
ふゆこさんも、音痴オブザイヤーとしては歌うなんて信じられない。
えー、そんなそんな、みなさんでもそう言ってるだけで、本当はみなさん上手なんですよ、きっと。
なんですよ。
いやー、でもまあそうだよね、人によってだから何だったら出しやすいかって違うから、
確かに確かに。
そうそうそう、出しやすい形から入ってみるってのはいいかもしれないよね。
うんうんうんうん。
ねー。
あ、ふゆこさん、ゆかりんはゆうかりさんです、そうそう。
ストレングスファインダーといえばのゆうかりさんですよ。
そうですそうです。
そうそうそう。
ふゆこさんマジなやつ、注意されるもん、ちゃんと歌えって。
逆に聞いてみたい。
それはね、たぶんふゆこさん出したら逆に回りますよ、それは。
ぜひ、出せてください。
あの音痴オブザイヤーの歌ということで、収録配信していただいて。
めちゃめちゃ気になりますね。
やめてー。
やめてー。
おもしろいな。
えーと、えなさんが、私も全文書いてました。最近は書かずに配信するようになりました。
そうね。
すごい。
全部書いてた時期も、私もあったけど、でもやっぱ疲れた。
そうだよね。
いちいち書いてたら。
だって10分ぐらいの話したいことを全部書くって結構疲れるよね。
そうよ、疲れた疲れる疲れる、あれはもうやれないわ。
うんうんうん。
そうね、私もだからそっからちょっとこう、なんとなくこういう流れでいいみたいなキーワード書くようになって、
最近だともう脳内しか使ってないです。
すごい。
私はもう何もペンもノートも持たずに脳内だけで喋ってます、最近は。
普段の収録はもう何も見ずに普通に喋ってるの?
見てる時もある、こういう情報をさ、スタジオの歩き方、伴奏会とかの日付とか、そういうのは見ながらとか喋るけど、
結構適当にあったことを喋るみたいな話とかのは、
私は、なんかその前にちょっとお風呂とか入ってる時に、こう脳内で一回、脳内喋りして、人喋りして、
あ、じゃあこんな感じでいこうみたいな感じで喋ってる。
うーん。
そうそうそう。
すごい。
そうなんですよ。
どうなってるんでしょうね、理想は。
あと喋ってるうちになんか湧いてくるとかがあるから、結局同じように喋れないんだよね、なんか。
あー、そうかそうか。
というのもある。
うーん、すごい。
ゆかりんがパッちゃんの歌唱力、まーじでハンパない。
ありがとうございます。
いやー、でも、私はほんと嬉しいのよ。
あの、あなたの歌声がさ、こう世に出たことが私は嬉しいのよ、親友として。
ありがとう。
ずっと私は隣で聴いてきたから。
そうだよね。一緒にね。
世に出したさそうだけど出せないでいるあなたを見ていたから。
出したさそうにね。
そうそうそうそう。でも私なんて嫌嫌嫌、嫌嫌嫌とかってずっと言って謙遜してる、謙遜頑固ブスのあなたを見てたから。
はい、蝶をね、蝶がつくね、あれだからね、ほんとにね。
そう、だからこうやって今のびのびね、歌ってるのをね、すごく私は、あの、おばあちゃんのような気持ちで見ております。
ありがとうございます。
はい。
でもね、楽しくね、歌わせてもらってますので。
いやー、楽しんでるなーと思って嬉しいよ、ほんとに。
ありがとう。
ゆかりん、えなさん全部、えなさんのストレングスが気になる。すぐストレングス気になる。
気になっちゃった。
ね、そう、コミュニケーションは口に脳みそがついてるから、そうそうそう、ぺらぺらしゃべれちゃうんだよね。
そうそうそう、私はストレングスファインダーはコミュニケーション2位なので、ぺらぺらしゃべってしまうんですよね。
そう、口に脳みそが、なんかふいこさんが反応してるけど。
はい、あ、さつきさんも、こんにちは。
こんにちは。
おすだけおじゃましますということで、なんか久しぶりですね、嬉しい。
ありがとうございます。
そうだね、さつきさんもね、サイレント歴がめちゃめちゃ長い方なんで。
あ、そうなんだ。
たぶん気持ちがわかると思う。
そうそう、すっごいサイレントが長くて、去年ぐらいからかな、発信を始めたっていう方なので、
たぶんいろんな壁あったと思います。
そうそう、ブログはサイレント10年。
すごいな。
そう、サイレントなんですよ。
ふゆこさん、サイレント歴というのはですね、
サイレントっていうのが、そもそもブログにしてもスタイフにしても、ただ読むだけ、ただ聞くだけ。
で、コメントもいいねも何もしない、ただ受け取ってるだけっていう人のことを、サイレントさんって言ってるかな。
自分から発信はしないっていう方かな。
そうそうそう。
スタイフは2年ほどサイレント。
そうそうそうそう。
そうなんですよ。
だからさ、さつきさんとも前、コラボライブしたことあるんだけどさ、
公開しゃべコンをしたときに、さつきさんの壁は、自己開示の壁でした。
発信することの楽しさ
自己開示。
私のこと、こんなことしゃべっていいのかな、とか。
これ言ったら、どう思われるんだろう、とか。
でもそれもわかるな。
この自己開示の壁も結構あるかもね。
そうなの、そうなの。
ゆずちゃんもこんにちは。ありがとう。お昼休み。
さっきゆずちゃんの話もシュラッと出てましたので。
すごいでしょ、講座の話を。
パチパチが歌だけじゃなくて、しゃべる配信を撮るようになったきっかけは、ゆずちゃんの講座のアウトプットをしたかったからっていうね、きっかけですよ。
それが一番話したいっていう気持ちが、私の壁を越えていきました。
そうなのよ。
そうなんです。
そう、ふゆこさん、なるほど、うずうずしないんですかねって。
そうね、たぶんふゆこさんも資質的に出したいタイプだから、
サイレントさんの気持ちってわかんないかもしれないね、確かに。
私もそうなんだよね。
最初からだもんね。
最初から発信してるから。
サイレントさんが出てみたときの感想を知りたい。
そうだよね。どうなんだろう。
どうなんだろう。
もし、ここにサイレントさん、もっとサイレント歴長い方いたら、サイレントの壁をぶち破ったときの感想を教えてください。
でもさ、意外と怖くないみたいな感じなんじゃないかなと思うんだけどね。
確かに、でもやっぱり、顔出しもしないし、基本声だけだし、スタイフのいいところは、変に炎上とかバズらないっていうか。
そうそう、バズらないからいいんだよね。
スレッツとかそういうのと違って、燃えやすい環境でもないし、温かいしみたいな。
そうよ。
そういうのがやっぱり私も、これだったら怖くないかもみたいな感じでね。
それはそうね。
やれたのも一つかなと思いますね。
そうだよ、あっけない。
だってさ、そもそも多分最初の頃なんて聞かれないから。
まず聞かれないから、自分がどんなに自己開示したところで、まず最初は聞かれないから正直。
それにアンチみたいなことはありないと思うからね。
確かに。
だから、ほんと安心して発信してほしいよね。
そうですね。
やってみて、それこそあれ思ったほど怖くないじゃんとか、誰も別に否定もしないじゃんとか。
むしろ温かい反応が返ってくる方がすごい多かったっていうかね。
最初は少なくても、ちょっとコメントをくれた方とかがすごい温かかったりとか。
そうだよね。
はじめの一歩を踏み出す
考え続けて、やるっていうよりも、飛び込んでみようかなっていう気持ちになったからね。
そうだよね。
さつきさんが、SNS怖かったけど、好きなブログやスタイフの人に近づいてみたいって気持ちがありました。
さつきちゃんキュンです。
キュンだね。
そうだよね。
控えめな方とかね。
そうそうそう。
そういう方は、ちょっとこう、いいのかな私なんかがみたいになりがちだけど、
そこから一歩踏み出すと、急に楽しみさが増すっていうかね。
確かにそうだ。
やっぱ人と関わってくから楽しいみたいなところもあるから。
あるある。
そうそう、絶対いいと思います、ほんとに。
そう、なんか小さい成功体験をやっぱり積んでいく以外にないんだよね、たぶん。
うんうんうん。
と思うかな。
そうそう。
私あれだよ、自己開示で言うと、10配信超えたぐらい?
本当に初期の頃に、結構闇の話をしたことがあって、
まだそんなに聞かれてない頃に、
ちょっと子育てしんどくなりすぎちゃって、
ちょっと追い詰めちゃって、ちょっと闇みたいな配信を、
それこそ自己開示だよね、初めてしたのよ。
うんうんうん。
確かにその時も、こんなの世に出していいのかなって思って、
最初はね。
出すときちょっと勇気いったんだけど、出してみて、なんか来たら消そって思って。
うん、そっかそっか。
なんかあったら消そって思って、とりあえず出したわけ。
そしたら、だってその頃私全然フォロワーいないんだよ。
10人とかさ、そんぐらい?
最初はね。
そんなに聞かれてなくて、コメントも普段そんなつかなかった頃で、
その闇配信出したときに、レターが来たの。
全然知らない方から、同じママさんから、
私も同じ状況で、毎日しんどくて、一人で悩んでたから、
あこさんの配信聞いて、一人じゃないと思って、救われましたってレターが来たの。
えー、すごーい。
そう。それが私の中の最初の、たぶん、自己開示の扉を開けた配信かな。
仲間を作ることの重要性
うんうんうん。
あ、そうなんだと思って。
うん。
こんなことでも、誰かのためになるんだと思って。
うんうんうん。
そうそうそう。そこがけっこう大きかったかな。
なんかね、キラキラのいいところだけをね、
喋らなきゃいけないとか、みんな思うかもしれないけど、
そういうことではないだろうしね。
うん。そうそうそう。
悲しいことだってね、何だってね、出していけばっていうね。
うんうんうん。
そうなのよ。だから、何がさ、誰に刺さるかって分かんないから。
分かんない分かんない。
だから、だったら自分の思うように好きなことを発信したらいいじゃんって思ったかな。
うんうんうん。
だから、そっから何かいいこと言わなきゃよりは。
うんうんうん。
っていうのはあるかもしれない。
そう。
ね。
えー、ふゆこさん。
好きに近づく気持ち何より美しいと思う。
えー、ふゆこさんも朝、毎朝5時から泣きながら仕事に行くのがつらいって朝ライブしてました。
えー。
えー、そうなんだ。
つらい。
スライブしてたんですね。
スライブしてたんだ。
あらー。
そっか。えー、そんな時代もあったんですね。ふゆこさん。
朝から泣いて今日も行ってくるって。
うん。
いやーでも、ほんとそういうのもできちゃうのがスタイフかなと思うね。ほんとに。
うんうんうん。
別に聞きたくない人聞かないし。
あ、そうそうそう。
うん。
寄り添ってくれる人は寄り添ってくれるし。
うんうんうん。
そうそうそう。
なのでね、何かあまり無駄にハードルをね、上げる必要はほんとにないから、まずやってみようよっていう感じだよね。
うんうんうん。
そう。
そうそうそう。
あ、ゆかりんが。
ふゆこさん、みんなつらいありますよね。私も息子が骨折入院した病院で泣きながら配信したな。
あったあったあった。
なんかそれも確かさ、なんかあれだよね。私が泣いてるのだが何だか聞いていいんだってなったみたいなこと、ゆかりん確か言ってたような気がする。
そうなんだ。そっかそっか。
ね、みんな感情は出していこうぜ。
そうですよね。
そうそうそう。
うーん。
あ、それ、まーらーよん。あ、そうだそうだ。
あのね、私が、たぶん息子がね、まーらーよんしたのよ。バーって吐いて。
うんうんうん。
なんかその話だったかは、なんか私が感情丸出しでなんか喋ってたやつを聞いたのかな。
うんうんうん。
なんかそれで、なんか私も出そうみたいにゆかりんになったんだよね、確かに。
すごい。誰かのきっかけでそうやってね、なんかね。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
確かにさつきさんも、あのお子さんがね、入院したときに。
あ、そうそう、今ちょうどコメントくれたね。
うんうんうん。
そうそう、さつきさんも、私も息子のつき添い入院つらかった配信しました。
あー、つらい。
あっこさんの個別で連絡くれた優しさで泣きました。
あー、ありがとう。
うーん。
そうさつきさんも、その自己開示が苦手でとかって言ってたんだけど、
そのコラボライブした後に、後か前か、あの入院がその前後であったんだよね、お子さんの。
うんうん。
それでしんどいって言ってて、でもそれをやっぱり出していいのかなみたいな思いがあったんだけど、
うん。
きっとそう思ってるだろうなと思って、さつきさんに出してえんやでっていう連絡をしたんですよね。
えんやでってね。
そうそうそうそう。
うん。
ねえ、そんなこともありました。
うーん。
そうだね。
ねえ。
うーん。
うんうん。
そうだからみんな、えんやで。
うん。
感じてるものは全部宝物や。
エセ関西弁。
えんやで。
ねえ、始めようよ。
気軽にね。
うん。
ねえ。
はい、えなさんは?
ゆかりさんのコメントで、かっこ使いを学びました。
あ、かっこでね。
これ私もたまにやるんですよね。
あの、読み上げなくていいよ、だけどここにいる人には伝えたいみたいなのをかっこでコメントするみたいなのを私やってますね。
はい。
そうそう。
あ、やばい、40分もしゃべってるね。
ちょっと待って、伴奏会の話全然してなかったんで。
伴奏会の話してください、してください。
そうそうそうそう。
じゃあね、そんなね、ちょっとね、自己開示が苦手だなあとかね、何を話したらいいんだろうとかね、なんかこうハードル作っちゃって、なかなか進めないなあっていう方とか、
あとこれからやってみたいんだけど、なんか最初の一歩が進めないなあとかね。
うんうん。
あとやってるんだけど、なんか広がっていかないなあみたいな。
はい、こういう方にこの伴奏会を私はちょっと企画してみたんですよ。
あら、素晴らしい。
そう、これちょっと事前にパチパチにも中身を見ていただいたんだけど、
どうでした?どう思いました?最初見たときに。
いいと思う。やっぱりね、一人だとね、どうしてもいいかもわからないし、
なんかね、そういうのを、なんか実際に一緒にこうね、同士がいるとね、同期っていうか、
そうねそうね。
誰かと一緒にやることで、なんかね、こうやりやすくなったり、仲間がいるって思うと、
なんかね、こう仲間意識で頑張れたりとか、そういうのができると思うから。
そうだよね。
いいと思います。
そうそうそう。
ちょっと今回はね、女性限定にさせてもらったんだけど、ちょっと迷ったんだけどね、
でもそういう控えめな方は、ちょっと女性だけの方が安心する人もいるだろうなあっていうちょっと配慮もありまして、
確かにね。
はい。今回はちょっと女性限定でやってみるんだけれども。
はい。
そうそうそう。あ、ゆかりんが。
何より、私も最初フォローゼロから続けられたのは、あっことつながれたから。間違いない。
ありがとう。
いやあ、そうよ。そうなんですよ。そうなんですよとか、私が言うのもあるんですけど。
ゆかりんはね、そう、あのだいぶ、私の周りの人に一気にね、浸透していきましたからね。
それはゆかりんがすごい才能溢れるというかね、魅力的だったからってのがあるんだけどね。
そうそう、あ、かすみんもそうだね。確かに。かすみんも私のとこに飛び込んできてからめちゃめちゃ変わったもんね。
うんうんうん。
確かに。
みなさんね。
演技がいいですよ、なので。あっこの周りに来るっていうこと自体が。
そうそう、確かに。だって私もね、それこそ。
あ、そうだね。
ほら、リアル親友のパチパチですって紹介してもらったから、すっとこう入り込めたし。
確かに。
うんうんうん、つながりもね、できて。
そうそう、だからすぐこうね、溶け込めたっていうか。
そうだね、それもでかいよね。
うん、でかい、やっぱり。
一人で何にもね、つながりもなく始めるよりだったら、こうね、あっこのそばにいて。
そうそうそうそう。
むしろこう、どうですかって感じで広げてもらったほうが。
うん、そのほうがね、いいと思う。
早いと思う。
うんうん、絶対早い。
確かに。
あ、ふゆこさんが、みなさまの歴史が知りたい。スタイフリー歴史をシェアしてほしい。
あーいいね、確かにそれも面白いかもしれない。みんなでハッシュタグスタイフリー歴史配信をするとか。
どんな感じで始めて。
始めて、どんな経緯でここまで来てるかみたいなね。面白いね。
うんうん、確かに確かに。
ご利益モデル。
ゆかりん、とりあえず初心者の方は、あっこのスーパー社交性の3巻に入れてもらいましょう。
いいね、確かに。
ちょっとスクショしとこう、面白いね。
でもそうだね、やっぱりちょっとこう、自分でどんどんつながっていくっていうのが、なかなかね、難しいなとか、
苦手意識ある人とかは、私みたいな人の周りにうろちょろしてるっていうだけでも、だいぶ違うかもしれない。
ね。
えなさんが、私もこのライブで少し開花できました。
素晴らしい。
いいねいいね。
楽しいでしょ、えなさん、ライブコメントすると。
コメント。
絶対いいよね。
そうそうそうそう。
なんて?たかしさん。
うむうむ、あっこのリアルオットということで言いたくても言えない。こんな世の中じゃ。
ポイズンって言ってる人いるし。
ポイズンだ。
初心者へのアドバイス
いける?
まあまあでもね、私だって言えないことありますからね、たかしさん。
ここで一つ反抗しておくと。
私もスタッフで言ってないこといっぱいありますからね。
お互いにね。
それはでも、そこは折り合いですよ。
うんうん。
ふゆこさん、だって人ってすごく見えるから。
すごく見える人でも、こういう経緯でここに来たんだよってわかるとまた、確かにね。
うん、確かに確かに。
そういう意味で言うと、私あれだわ。
スタッフの配信まとめた。
あるね。スタッフの歴史。
あ、撮ってるのか。
あるわ。だって私パチパチに送りつけたじゃん、最初に。
あ、そうだったかもしれない。
そうだそうだそうだ。
私が、私スタッフやってるんだって聞かせたいときに、一個一個抽出するのめんどくさくて。
これが私のスタッフの歴史って言って、スタッフ紙を渡したよね、データ。
あ、そうか。スタッフ紙、そうだ、もらってもらった。
あれだね。あれがあると確かにわかりやすいかもね。
あれ見るとね、びっくりしちゃいますからね、みなさんね、ほんとに。
激動のスタッフ人生がそこにありますから。
そう、何も知らなかったけど激動すぎてびっくりしましたね。
そうだよね。
確かにね、いいかもしれない。
ゆずちゃんがスタッフの履歴書配信明日撮るって。
早いね。さすが爆速。
さすが。
面白い。
まあまあ、そんな感じで、ちょっとかすみーがまた面白いこと言ってますけれども。
あの曲あんまり夜泣き太陽はうちは関係なかったな。
合わなかった?
全然効果なかったわ、うちの子に対しては。
いろいろですからね、みなさんね。
で、そうそう、伴奏会の中身なんですけど、中身。
オープンチャットを作ります。
今1名、私だけが入ってます。
で、そこに順次入っていただいて、週に1回程度ね、私からちょっと問いかけというか、
今どんな感じですか?とか、こういうことをどうやってますか?とか、
なんかちょっとしたワークというか、私から少しアクションをします。
それでちょっといろいろ考えてもらったりとか、
ちょっとこう自分でノートに書いてもいいし、
っていう軽いものをちょっと定期的にね、やろうかなと思っているのと、
あとズーム会ですね。
ズーム会2回やろうかなと思ってて、
最初の方で1回。
で、そこはちょっと顔合わせみたいなイメージと、
あとは普通に今悩んでることとか、ちょっとこう不安に思ってることとかね、
つっかかってるところとかも質問してもらえるような会にしようかなと思ってるんで、
ここでちょっとね、まず壁を少し壊すっていうのと、
あとはその間に、最後にまたズームをやろうかなと思ってるんだけど、
その間にURL限定のライブをね、
この伴奏会のメンバーだけの、やろうかなと思ってて。
ワンチャンね、積極的な人が入った時には、
ちょっと登壇してもらったりしてもいいかもね。
しゃべってみる。
しゃべってみたい人いますかって言って、
そういうコラボライブの練習みたいなのをちょっとやってもいいかなとかね。
やってみないとわからないこといっぱいあるもんね。
で、別にわちゃわちゃしてもいいじゃん。
うちはだからね。
URL限定だから。
で、やっぱりライブのコメントが苦手って人も多いから、
その場を使ってね、やってもいいかなと思っていて。
あ、ゆかりんが、
スタイフ始めた最初大事だよね。
20,30配信ぐらいまででやめちゃう人多い気がする。
そうなのよ。これがもったいないのよ。
やっぱりそこの最初のところで心折れないように、
ズーム会での交流
あこがいろいろ考えてやってきますので。
コラボライブ体験、コメント練習会。
えなさん、ライブ楽しいです。今後ライブ参加も楽しんでいきます。
ぜひぜひまた遊びに来てください。
あさひるさん。
イヤホン忘れたからコメントだけっていうことで。
すごいな。
忘れたのにコメントしてくれた。
優しい。
ねえさんもねえさんで、
今日からライブセールス講座の募集が開始してますので、
上級者の方はそちらへ、
初心者の方はこちらへみたいな感じになってますね。
使い分け。
別に示し合わせたわけではございません。
たまたま。
たまたま。マイアレキ的に今日がいい日なんですよ。
あ、そうなんだ。
だからたぶんあさひるさんも、
私もこの日に設定したっていう感じだと思いますよ。
そんな感じで、
なのでズームで2回私と直接話せる。
あとみんなと顔合わせたりできるし、
URL限定のライブもあるから、
そこでちょっとわちゃわちゃやれるしね。
いい機会です。
それで一応金額が、
伴奏会は5500円なんです。
安くないですか。
買ってる人ってことだよね。
そうそう、伴奏ブーク買ってる人は、
プラス5500円でこれに参加できます。
1ヶ月。
そう、1ヶ月。
良くない?
いいと思う。
いいよね。絶対楽しいしね。
誰かと一緒にできると思えば。
なので、伴奏ブーク持ってるよっていう方で、
女性の方はとりあえず参加したらいいと思うし、
あまり深く考えないで。
5500円だからね。
つながりもそこでできるしね。
すごいいいと思う。
あと、伴奏ブックをまだ買ってないよっていう方も、
これを機にセットで購入していただく形になるんですけど、
たぶんね、一気にいろんなこと得られると思いますよ。
本当だ。
GO!GO!ってふゆ子さんも。
あさひれさん。
スタイフ初心者歩き出さんかーい。
かけ声かけてきて。
足はもうすぐスタイフ丸3年になるんですが、
途中で辞めちゃった人が8割ぐらいですかね。
最初の一歩をちゃんと踏み出しておいたら、
もうちょっと生き残ったのではと思う。
8割。
8割。
8割ですよ。
そう考えるとすごいね。みんな2割なんだね、ここにいる人。
そうか、あっこ周りの人たちにね。
そうだね。
でも確かに繋がりが作れないままだと、もしかしたら辞めるかもね。
だってね、ずっと平行線みたいな感じだとね。
確かに。
そうなんだろうね。
目的ね、確かに自分のログだと思って、
音声配信の効果
別に淡々とやるっていう人はね、
それもそれであるだろうし。
あさひれさんが、繋がりあっても辞める人も多い。
聞こえてるんだ。
コメントしてきた。
繋がりあっても辞める人もいる。
結構やっぱり壁がいろんな人それぞれにあるんだろうな。
ユカリンが、私も首の皮1枚で繋がったんだな。
あっこ様感謝。
嬉しい。
そうだね、確かに。
それでも続けてただけで、今ここに来てるからね、ユカリンは。
すごいよね。
皆さんがご存知のって感じになってるからね。
そうそうそうそう。
そもそも広がらないものと認識してない。
普通に黙ってやっててもね。
やっぱりだから音声配信のことは、持ちは持ちやじゃないけど、
長くやってたり、しっかりやってる人から直接言葉をもらって、
あっそうなんだって腹打ちしてやるだけでも違うよね、絶対。
違うと思う。
そうだよね、もったいないよね。
せっかく始めるところでブロック1個壊してきてんのに、
それやめちゃうのは本当にもったいないよね。
せっかく出せたのにっていうところでもね、やめちゃったらもったいないよね。
しかも出して、そこで違うやめちゃうってなったら、戻れないじゃん。
ネガティブイメージがついちゃうというかさ。
私はこれ合ってないんだなみたいな。
それもったいないよね。
もったいない。
結構いるんだよね、ちょこちょこ途中でやめちゃう方。
だから、これはね、もったいないし、
やっぱり音声配信でどんどん人生楽しくなることはもう実証済みなので、
あっこがね。
私もそうだし、私の周りも見ててみんなすごく人生がどんどん進んでってる感じがすごくする。
パチパチもそうだしね。
そう、私も楽しくなった、前より。
そうだよね。
うん、楽しくなったよ。
そうだよね。具体的にどういう変化があったとかって。
やってみて良いことみたいな?
そうそう。
自分の好きを外に出せたことも良かったし、
あとその記録が自分のね、それこそログとして残ってくるじゃん。
なんかそれで自分の変化にも気づけたりとか。
あとはその、スタイフっていうツールを触れるようになったこともそうだし、
スタイフ触るとキャンバーも触ってみたりとか、
派生していろんなことを触ったりするようになるじゃない。
それでなんか表現の幅が広がったり、自分にとっても良いことがあったりとか、
やっぱり話してて自分っていうものを知れた気がするから。
そうだね。
だからやってみて、良いことがいっぱいあったなって思うよ。
あるよね。そうだよね。
ゆかりんも今スタイフは人生が変わるツールって書いてくれてるんだけどさ、
本当にそうだと思う。
結局自分の好きがどんどん広がっていったり深まっていったりする感じがするよね。
うんうん。ほんとほんと。
そうそうそう。
ゆかりん、私もパッちゃんが知れて嬉しい。
嬉しいです。
そうだよ。だってスタイフやってなかったら絶対出会わないじゃないか。
そうですよ。
世界が広がるよね。
うん。ほんとほんと。全国にお友達がいるような気持ち。
そうそうそう。危機戦のままでも広げることもできるけど、
やっぱり自分でも発信していくことで、より知ってもらえてどんどん深まっていくっていう感じはあるしね。
あるある。
そうそうそうそう。
ふゆこさん、あこ先生みたいな関わり方広げ方ができる人って希少。スタイフの正しい歩き方って加えたらいい。
ありがとうございます。
すごい。
ふゆこさんに言われるとすごく説得力が。
嬉しい嬉しい。
熟読されてるふゆこさん。
熟読して隅から隅まで読んだふゆこさんね。
言ってくれてますけど。
でも絶対、やりたいけど、ちょっと勇気が出なくてやってないって人もいると思うけど、別にそれやってどうなんの?って思ってる人もいると思うんだよね。
やってどうなんのね。
時間ないしなとか、そんな頑張ってやってもなとか、そういう人もいると思うから、
私がちゃんともっと音声配信で、本当に人生とか未来って変えていけるんだよっていうのを、いろんな形で伝えていくしかないんだろうなと思ってるんだけどさ。
でも絶対、どんな人も多分、自分に合った使い方やったら、人生はいい方向に動くっていうのは、確信してるんですよね、私。
でも本当にそう思う。
そうだよね。
だからそれを一人で見つけるのは難しいと思うから、こういうね、伴奏会でみんなと一緒にね。
スタイフ初心者の壁
それもみんなで同じことをするのが正解でもないし、いろんな人のね、こういう人もいるんだとか、いろんな話を聞きながら自分はどうかなって考える1ヶ月みたいな感じでもいいのかなって思ってて。
カイホさん、こんにちは、遅れました。ということで、ヨガ週間化サービスよろしくお願いします。
私とパチパチがちょっとね、モニターでやらせていただく、カイホさんのヨガもさ。
いや、これも語りだすと長くなるからな。1時間経っちゃうわ。
いや、カイホさんのこのヨガもさ、本当にさ、いろいろあったんよ、スタイフでね、聞くヨガやってみたらって私がポロッと言ったとこからね。
いろいろいろいろあって、今このサービス化をしようとしてたんでね。
そんなのだって、最初カイホさんスタイフやったときなんて考えてないでしょ、絶対。
いや、だからさ、いいと思うよ、本当にスタイフは。
ほら、ふゆこさんもヨガ週間化してって言ってる。
みなさん、週間化したい気持ちがある人は絶対たくさんいるので。
聞くヨガはね、耳で聞くの方のヨガです、ふゆこさん。
カイホさんがライブでね、それライブだったよね、カイホさん、普通に話しかけるっていう。
ライブだったかなんだかで、カイホさんがヨガをなんかやりたいみたいな話してて、
カイホさん、聞くヨガってやったらいいんじゃないみたいな、
ライブのコメントで私が言ったのをやってみようって言って、
そこからきっかけなんだ。
そこからカイホさんがヨガの説明しながらやるみたいな聞くヨガっていうのを、
毎週やってて。
前の聞くヨガ、私聞かせてもらったんですけど、すごい良かった。
いいよね。
そう、ヨガ哲学の話とかね。
ヨガ哲学の話とかもそうだったね。
してて。
ヨガやりたいからっていうので、聞きながらやって、すごい気持ちよかった。
そう、だから結構そういうので、耳だけだったら家でやれるっていう人もいて、
多分結構聞いてる人は聞いてたと思うからさ、そこからヨガのサービスに今つながっていってると思うとさ、
カイホさんがライブでヨガで何かやりたいって言ってたのを私が聞いたから、
じゃあこうやってみたらってコメントしたわけで、
スタイフがなかったら生まれてないじゃん。
そういう可能性に満ち溢れてるんですよ、スタイフは。
個別セッションの経験
っていうことを熱弁したいんだけどさ、
1時間ぐらいここからもらっていいかなってなっちゃうからさ、
今日はちょっとこの先は喋れないんだけどさ、実感的にね。
実感的にね。
ゆうかりんも、私も突然レターで悪コンサルよくしてもらったな。
これもね、私がいてもたってもいられずにね、
ゆうかりさん、ここはこうした方がいいと思いますよ、みたいな。
何通かね、レターで送りましてね。
そうなんです。
そんなこともありました。
適格なんですよね、ゆうかりんさんがね、言ってくれてますけど。
ありがとう。
アドバイスが適格なんですよ。
嬉しいね。
どこまで見えてるの?っていうぐらい、
もちろん私のことはちゃんと知ってくれてるから、
ここがいいとか向いてるとか、そういうところも含めて、
出してくれるのももちろんなんだけど、
でも、これがあるからここもいいんじゃない?みたいな、
派生の部分まで考えてくれたりとか、
そういうのもすごい適格だから、
本当に脳みその中覗いてみたい。
すごいなって思うよ。
なんかね、よくそれ言ってもらえて、
冬子さんの言い方で言うと、
構造を、なんだっけ冬子さん?
私の強みなんだっけ?
難しくて、ちょっと私もね、
難しくてちょっと私も言語化できないんだけど、
構造を把握する力が高いらしい。
そうだね、確かに。
そう。
そうなの。だから、
ただこれを自分がうまく、自分の言葉で伝えられない。
そうなんです。
見る目が素晴らしい。
ありがたい。
そうなのよ。
開穂さんもあこさんの一声から1年、聞くようがね、続けられました。
開穂さんの続ける力もすごいと思うんだけどね。
すごい。
だから、みんなそれぞれ力持ってるから、
それをね、うまく使ってね、台風にも活かして、
人生を動かしていくといいよね。
いいと思います。
と思います。
ユカリン、配信を聞かれたら全てを見透かされます。
でも最近ね、あれなのよ。
私、個別のセッションやるときに、
その人の配信1個ぐらいしか聞かないのよ。
聞いてないのよ、もはや。
プロフとタイトルばーっと見て気になったやつ1個聞くだけでセッションしてて。
最近。
それでもみなさんあんなに実感してるんですか?
それでその後60分喋って、
この人多分ここが、
ここがもうちょっと分かりやすく出したらいいんだろうなとかが、
なんか分かるようになってきたから。
すごい。
すごいよね。
私だいぶレベルアップしてるなって自分で感じる。
すごいわ。
ユカリンに言ってたときとかは、
結構ユカリンのもいっぱい聞いたりとか、
結構その人の配信をたくさん聞いてるから、
言えるみたいなとこがあったんだけど、
最近ね、60分喋ったらだいたい分かるようになってきた。
すごい。
だから私もだいぶね、
実績がついてきたんだなと、
自信を持って。
スタイフの可能性
いろんな方とお話しして。
そうそう。
アイドル発掘オーディションみたいな。
確かに。
B1プロデューサー。
確かにね。
でもそういうとこもあるかも。
自分自身も結構表に出て、
表現者としてやるのもできるけど、
見抜く力みたいな、
その人の中のいいとこを見抜く力みたいなのも、
ついてきた気がする。
で、どこをどう見せたらいいんだろうみたいな。
プロデュース力はついてきたと思う。
すごい。
キューブください。
キューブあげます。
もはや懐かしくなった感じ。
懐かしいですね。
60分喋っただけで丸裸。
そうそうそう。
そうなんですよ。
なので今回はね、ちょっと個別のセッションはないんですけど、
でも喋る機会はあるんでね。
そうそうそうね。
そしたらちょっとしたアドバイスみたいな感じで、
もらえる時間もあるだろうから、
ぜひぜひ。
そうなんですね。
あと楽しいと思うしね。
一人じゃないから、
まず絶対あこはいるんだし。
そうそうそう。
応募してきた人が一人だったら、
個別伴奏になりますけどね。
5500円で。
あら、それもそれでラッキーですね。
ラッキーですね。
でもね、人数が少なかったら、
それはそれでね、
まず密にこうできるし。
密にやれるし。
多ければ多いほど、
皆さんのいろんな気持ちとかも聞けるから、
また勉強にもなるしみたいな。
そうなんですよ。
どっちに転んでも絶対楽しいと思いますので、
価値あると思いますので、
ぜひぜひという感じですね。
はい。
ユカリン、最上志向×成長促進×個別化のゴールデンコービー。
そうね。
そうそうそうそう。
これはね、ちょっと最近自分でも分かってきました。
これだなと。
そうなんですよ。
素晴らしい。
ということなので、
ぜひね、2月11日が締め切りなのでね、
ちょっと短めなんですけど、普段より。
まあだってね、
もうやりたいって思ったら、
申し込むでしょ。
そんな長く悩まないでしょ、
この金額と思いまして、
ちょっと短めにしておりますので。
ということで、ありがとうございましたパチパチさん。
ありがとうございました。
なんか喋り足りないことあります?
いえいえ。
大丈夫ですよ。
大丈夫ですか?
お話ししました。
パチパチからは何かお知らせとかありますか?
いえいえ、私は特別お知らせはございません。
歌を聴きたい方はぜひ。
はい、ぜひ。
歌声を聴きに。
全然、本当に趣味をやり散らかしてるだけでございますので。
でもいいよね。
こういうチャンネルもあるんだと思って見に来てもらえるといいですよね。
いいです。
私は何も有益なことは言ってないんですけれども、
趣味をやり散らかしておりますので、
ぜひぜひ遊びに来てください。
かいほうさん、パチパチスキー屋かっこよかったって。
別人に見えるもんね。
ありがとうございます。
本当に。
ハンドル握ったら性格変わる人みたいな感じなんですか?
そう。
スキー靴履いたらすごいイケイケになる感じですか?
いえいえ、そんなことはないですけど、
楽しくウィンタースポーツを楽しんでおりますので。
いいですね。
冬子さんが申し込んでくれたんですか?
ありがとうございました。
まさかの一人目が冬子さんだった。
おもしろい。
ぜひぜひ、誰も来なかったらマンツーマンでやりましょうね。
それもそれでね。
楽しくなること間違いないですね。
冬子さんが入ってくれたので。
そうですそうです。
間違いない。
じゃあ、ぜひぜひよろしくお願いします。
はい。
あ、そうだ、一個ね。
今日の、今日だっけ?
スキーの大会に出た話がいいなと思いましたよ、私。
あ、本当?ありがとう。ありがとうございます。
そう、パチパチさんがスキーね、昔やってたアルペンスキーに大人になってからね、
またちょっと大会にチャレンジしてみたよって話で。
あ、そうそう。直面スキー大会でしたよね。
そうそう。あれもさ、パチパチの体験談をパチパチの言葉で喋ってるだけなんだけどさ、
やっぱりこう、やる前はドキドキするし不安だし、大丈夫かなってなるんだけど、
やってみたらすっごい楽しかったみたいな感じだったじゃん。
そうそうそう、そうだった。
これスタイフと一緒じゃん。
確かに。
私は重ねて聞きましたよ。
確かに。
飛び込むまではね、みなさん怖いと思うんだけど、
そう、やっぱりやってみたら、なんだこれ楽しいじゃんってなるはずなので。
そう、そうなのよ。だから、あ、これはパチパチこのためにこの話してくれたのかな。
さすがありがともって思いながら聞いてましたよ、私は。
実はそんな意識はなかったんですけど、たまたまね。
よかった、でも。
初心者へのメッセージ
そうそうそう。
たまたまね。
そういう勇気にもなる配信だなって思ったので。
ありがとうございます。
だから自分がね、有益じゃないって思ってても、ほんとにね、誰かの背中押すとかあるので。
嬉しい。
そう、かすみんもね、言ってくれてるけど。
なので、みなさんぜひね、あまりハードルをあげずに、どうかあげずに。
そう、どうかあげないでください。
どうかあげずに、あなたの体験やあなたの感情を、あなたの言葉で話したら、それだけで大丈夫です。
はい。
ゆかりんもりあともに、再びおすすめしておきます。お願いします。
ぜひぜひ。
じゃあ、みんなでね、スタイフ楽しんでいきましょうよ。
楽しんでいきましょう。
じゃあ、ありがとう、長い時間。
ありがとうございました。楽しかったです。
コメントいただいたみなさんも、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ぜひ周りにね、スタイフやりたくて、もじもじしてる人がいたら、やめちゃった人とかいたら、教えてあげてください。
ではでは、ゆかりんもありがとう。リアタイ楽しかったってことで。
ありがとうございます。
ゆずちゃん、かすみん、かいほさん、ふゆこさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
失礼します。