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【生きてりゃ毎日コンテンツ】 子育て奮闘ママの等身大ラジオ
母親への本音を電話で伝える決意
どうも、あっこです。 今日はちょっと臨時会みたいな感じなんですけど
ちょっと前の配信でね、あの 私が
母親に対して、ちょっとこう本音で話せてない部分があって
それに対してちょっとこう、ちゃんと本気で本音で向き合ってみたいと思ってるよみたいな配信を撮ったんですけど
今日はそれを実際に電話で伝えてみた結果、どうだったかっていう話をしていきたいと思います。
はい、良ければ最後まで聞いていてください。
このチャンネルは、スタイフでマインドが変わる、行動が変わる、人生が変わるを体現中のあっこが
子育てに奮闘しながら、自分のやりたいを叶えていく過程や
忙しいアラフォーママでも、スタイフ活用で人生を動かしていくヒントを発信しています。
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はい、ということで、今回もね、ちょっとこうセンシティブな内容になるので
数日後にね、またメンシップに移行しようと思います。
これまでのシリーズも、ちょっとメンシップに移行しちゃってるんですけど、一応概要欄に貼っておくので
気になる方はね、ぜひ聞いてみてください。
母親との関係性と過去の出来事
でね、今回ね、お母さんに対する私がずっとモヤモヤしてる思いみたいな部分ですね。
一番は、去年私が大学職員を辞めるっていうことを告白した時に
まあ多分、親としてもすごくびっくり、衝撃と不安で、すごく心配な気持ちがかって
かなりね、否定的な反応だったのが、自分の中ですごくトラウマというか、結構
私自身もそれがショックだったっていう話があって
それを、その後ね、一応顔は何回か合わせてるんですけど、ゆっくり話す機会がないまま
なんとなーく、ちょっと距離が空いたまま会ってたんですよね。
で、次のゴールデンウィークにゆっくり帰省しようと思ってて、その時にじっくり話そうとは思ってるんだけど
今の段階で、なんとなく自分の中でも気持ちの整理がついたりとか
なんかこのモヤモヤってしてるのを早く晴らしたいなという気持ちもあったので
母に電話をして、その時こんな風に自分は感じて、本当はこうして欲しかったっていう思いをね、伝えてみました
まあ、そうね、やっぱ親心として、その大学職員っていうね、安定した職を
若子がね、突然辞めるって、しかももう辞めたいと思ってるとかじゃなくて、もう辞めるのが決まってるみたいなタイミングで話されたら
そりゃね、不安になるだろうし、ショックだろうし、びっくりで
心配が先に来ちゃうっていうのは、脳の仕組み的にも仕方ないとは思うんだけれども
なんだけど、そうね、私が昔ね、アナウンサーになりたかった、アナウンサー目指したかったけど
それを両親に反対されて諦めて、大学職員になったっていう経緯だったりとか
その時もそうだったし、今回もそうやって自分が今やりたいことができたっていう局面で
また反対まではされなかったけど、否定されたような気持ちになって
あの時もそうだったし、今回もちょっと
私のことを真っ直ぐ見るというよりは、私の周りの人に迷惑がかからないかとか
子供に迷惑がかからないかとか、夫に迷惑がかからないかとか、周りの人に迷惑がかからないかとか
そっちにばっかりフォーカスされたのが結構、私は悲しかったっていう話をしました
電話での対話と母親の反応
泣かないつもりだったけど、やっぱり喋ってたら涙がこみ上げてきちゃって、ちょっと泣きながら話したんだけど
母も母で聞いてくれて、私の思いを一通り聞いてくれて
母もやっぱりその後、何回か顔合わせてるけどじっくり話せてなかったから
申し訳なかったなっていう気持ちがずっと胸にあって
でもじっくり話す時間が取れなくて、触れていいのかどうかわからないし
私が実際どんなことしてるのかもよくわかってないし
どんな思いで辞めたのかとかもわかんないし
聞いていいのかなっていう感じで、あっちもあっちでモヤモヤしてたって言ってくれたので
ゴールデンウィークは腰を据えて腹を割って話そうっていうことが約束できたし
お母さんもちょっとあの後反省したっていう風に言ってくれて
反射的になんてもったいないことをするんだろうって否定から入ってしまったけれども
少し時間が経ってから子供、我が子が本当にやりたいことが見つかったんだったら
応援してあげないといけないなってちょっと反省してたんだって話はしてました
でもやっぱり心配?経済的な部分もそうだし
家族に迷惑かけないかとか本当に路頭に迷ったりとかしないのかとか
やっぱりそこはどうしてもやっぱり心配だから
安心したいっていうそういう思いも話してくれました
今後の話し合いと育児への気づき
なのでちょっとまだ先になっちゃうんだけど
ゴールデンウィークに帰った時はちょっと今回はたかしさんも入ってもらって
私がなぜ辞めたのか仕事を辞めたのか
どんなことをしたいと思っているのか
どんな未来に進みたいと思っているのかをしっかり
理解できるのかはわからないけど
どこまで理解してもらえるかわからないけど
まずは伝え切ろうっていうふうに思いました
でも電話してよかったです
そしてなんかね今回この母にね電話をしようって決めて
どんなふうに切り出そうかなとか何を話そうかなとか考えながら
いろいろノートに書いてた時にね
なんか自分の子育てにも
なんかこれが足りないなって思うことがあって
それがやっぱり子供のやりたいって思ったこととか
感じてる感情とかそういったものに
もっとフォーカスしてあげたいなって思ったんですよね
なんか結局私も周りの子がこうしてるとか
それこそ周りの子が習い事に行ってるなとか
うちもなんかやらせた方がいいのかなって思ったりとか
なんかやっぱりどうしても母親の感覚を引き継いでるのか
やっぱり外を見てしまっていて
子供自体をちゃんと見れてるかなって
じゃああなたはできてるのって
自分に問うた時にちょっと自信なかったんですよね
だからやっぱりちゃんと子供のこと
なんとなく見てるつもりではいたけど
もっとちゃんと見ようって思って
子供の可能性とか才能とかやりたいとか
そういったものをまっすぐ見てあげたいし
やりたいっていう気持ちを尊重してあげたいし
失敗してもいいよって
どんな感情も全部大事な経験だから
どんな風になったっていいからやってみなって
やりたいんだったらやってみなって言える親で
ありたいなっていうことも改めて感じました
配信のまとめと感謝
ちょっとまた歓喜余ってきてしまったんだけど
今でも本当に電話してよかったです
報告でした
最後まで聞いていただいてありがとうございました
今日も素敵な1日になります
1秒でも多く笑顔で過ごしていきましょう
じゃあまたね