1. あっこ|子育て奮闘ママの等身大ラジオ📻
  2. 結局、自分の世界は自分の選択..
2026-02-27 10:19

結局、自分の世界は自分の選択で創られている

ちょっと耳の痛い人もいるかも知れないけど、
これが真理なんだろうなぁ...って感じた🥹

人生は選択の連続。
いつもと同じ選択してたら変わらんのよね。

そして、変わらないと思ったら変わらない。
変わるかもって思ったら変わるかも。
どっちを見るか、なんだよね。

ママ友に全開自己開示したら
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サマリー

人生は選択の連続であり、自分の世界は自分の選択によって創られていることを実感した出来事について語る。ママ友との会話を通して、現状を変えるためには、小さな行動からでも自分の意志を伝え、変化を起こすための実験を積み重ねることが重要だと説く。環境やコミュニティの力も借りながら、自分のやりたいことを叶えていくためのヒントを提供する。

自己の世界は自分で創るという実感
生きてりゃ毎日コンテンツ。 子育て奮闘ママの等身大ラジオ
どうも、あっこです。 今日はね、自分の世界は自分が作ってるんだなぁっていうことを改めて実感した出来事があったので
ちょっとそれをね、アウトプットしたいと思います。 ちょっとね、耳の痛い話になるんじゃないかと思うんですけど
でもね、そこに向き合うと人生ってすごく明るくなるというか、変わっていくんじゃないかなと思いますので、良ければ最後まで聞いていてください。
ママ友との会話から見えた課題
このチャンネルは、スタイフでマインドが変わる、行動が変わる、人生が変わる を体現中のあっこが、子育てに奮闘しながら自分のやりたいを叶えていく過程や
忙しいアラフォーママでも、スタイフ活用で人生を動かしていくヒントを発信しています。 ちょっとでも気になった方はフォロー、いいね、コメントいただけると嬉しいです。
はい、ということで。 ちょっと前の配信でね、ままともにね、私の今やってることとか考えてることを
フルスロットルでね、全開で自己改善をしたら、すごくエネルギーをもらえたっていう風に言ってもらえたっていう話をしたんですけど、
その時の一幕なんですけど、そのママはね、3人の男の子を育てるママさんで、結構高齢出産だったので、だいぶ私よりも年上の方なんですね。
で、いろいろ話してる中でね、結構ね、愚痴がね、出てくる、出てきてね、
あの旦那さんがね、あのー何?麦茶とかそういうのをね、作って入れとくと、飲み終わってもうなくなったら自分で入れないで、こうキッチンにね、ドンと置いてると。
何も言わずに置いているのを、私がまたかって思いながら、自分でやってほしいなって思いながら、あの入れてるんだよねーとか。
これ多分いろんな家庭であるあるだと思うんだけどね。
あとは、それこそ、あの子供。家事もそう、家事もほとんど自分がやってるからずっとキッチンに立ってるとか、
あと子供を預けるっていうことにかなり抵抗があって、あの旦那さんがちょっと嫌な顔をするから、なかなか子供を預けられなくて、3人もいるしね。
で、実家がね、お互い両方近くにあって車で行けるんだけど、旦那さんが子供だけを連れて自分の実家に帰るっていうのを、なんか渋るから、結局なんか自分の実家に子供たち連れて行くしかないみたいな感じで。
なかなかその自分時間をね、こう取れないことが結構ストレスみたいな話をしてたんですよね。
で、美容院にね、行く時も、本当は美容院行ったらついでにちょっと買い物したりとか、お茶したりとか、ゆっくりしたいなって思うけど、
そこもやっぱり旦那さんの顔色をね、うかがってね、美容院が終わったらすぐ帰ってるって言ってて。
いやそんな不自由なの?と思って。いやそんなの言ったらいいじゃんって言ったんだけど、なんかね、みたいな感じなんですよ。
で、かつ夫婦としての、なんかこうおしゃべりする時間とかほとんどないっていう感じだったんで、
うーん、まず夫婦の対話を増やすところからじゃない?みたいな話はね、してたんですけど、これを聞いて皆さんどう思いましたか?
現状を変えるための小さな一歩
うん。で、そのママさんからはね、私にね、あの言われたのは、いや、あこさんはいいよねって。
旦那さんは、あの家事もね、積極的にやってくれるし、子供とも遊んでくれるし、子供を預かってくれて、あこさんは一日とか、
あの何ならもう泊まりでね、東京行く時だってあるって言うじゃない?って。うん。いやすごい羨ましいって言われたんですよ。うん。
で、まあそうですね、私もきっとそういうふうに思う人はたくさんいるだろうなって思うし、本当にありがたいことだなと思う一方でね、
あの、いきなりこれができる状況だったわけじゃないんですよ。うん。結局私も、あの子供をね、夫に預けるっていうことに最初は抵抗あったけど、
ちょっとずつね、最初は1、2時間ぐらい預けて、ちょっと出かけるとかね、ラーメンを食べに行く間だけちょっと見ててって、赤ちゃんの頃に頼んだりとかね、
そっから半日にしてみて、そっから1日にしてみて、そっから今度ちょっと外泊行けるかなみたいな感じで、
なんなら最終的には義母にね、預けるみたいなことをしてみたこともありますし、なんだろうな、それこそ一個一個実験をしてきたわけですよ、今まで。
自分がやりたいことをするために。
で、かつそれを相手に求めてばっかりだとね、相手も不満が今度たまるから、そうならないようにね、ちゃんとウィンウィンになるように相手がやりたいことも応援して、
相手が何かしたい時は私が今度預かってとか、それも難しいという時はそれこそファミサポとかね、なんか外部サービス使えないかなって自分から調べたりとかね、
やっぱりいろんなちっちゃい行動を積み重ねてきて今があるんですよね。
だけど、そこをね、あの人はいいよねって、あの家庭はいいよね、でもうちは違うからって言って、可能性閉じちゃったら、もうそれで終了なんですよね。
いいなって思うあの家庭みたいな夫婦関係に、
我が家もなれるかもしれないって思うのか、私もそういうふうにできるかもしれないって思うのか、
外は外、うちはうちじゃないけど、うちは無理だよねって思っちゃったら終了なんですよね。
意志表示と向き合うことの重要性
だから結局自分の世界って自分の選択で作られているから、
自分の行動選択をちっちゃくでも変えていかない限りは変わらないんだよなーっていうことをちょっと感じました。
もう一個思ったのは、その話もしたんですよ。
私もね、もうだいぶそのママさんとは腹渡し喋れるようになってきたんで、
いやそれって、あの旦那さんに1回でも言ったことあるの?って言ったら、言ったことないって言ってたから、
それはやっぱり言わないとわからないと思うし、
まずはスモールステップで、ちっちゃいところからこう自分の意志だよね。
ここまではやるけど、こっからはやって欲しいなとか、
たまには子供を預かってもらって、ちょっと一人の時間が欲しいとかね、そういう意思表示をしないと多分絶対気づけないし変わらないよって。
そこでもしちょっと気まずくなるとかあったとしても、そのままこれでいいやって思われて、ずっとあなたの愚痴や不満が溜まっていくのと、
1回ね、ちょっと気まずくなったとしても、ちゃんと腹渡って向き合って話して、
その後ね、少し気持ちよく過ごせるんだったら絶対校舎の方良くない?みたいな話もして、
で、いろんな話した上で、そのママさんはちょっと旦那に言ってみようかなって、そうやって帰って行ったんだけどね。
環境と継続の力
もう一個思ったのは、でも多分きっと私と1ヶ月2ヶ月ってもし会わないでいたら、結局言わないで終わるんじゃないかなってちょっと思ったんですよね。
やっぱり人って、今までと違う選択を取るのってすっごい重いんですよね。
めんどくさいし、怖いし、不安だし、多分抵抗すると思うんですよ、脳みそが。
でもいっかってなっちゃって流して、結局いつもと同じ選択取るんじゃないかなっていう気がしてて。
だから、私とそれこそ定期的に会うとかだったら、あれどうだった?とかって私が聞くから、いやそれがさ、みたいな話になって、またね、もう一個踏み込んだ話ができたりすると思うし。
定期的に接することで、行動がね、やっと変わるんじゃないかなって思った時に、やっぱり環境だなって思って。
だからコミュニティとか、そういう伴奏のサービスとかが売れるっていうか、そういうものがある意味がそこだよなっていうのをね、すごい感じました。
そう、だから私も4月からママスターっていうコミュニティ、コミュニティっていうかね、あのー、ラボなんですよ。実験する、実験室みたいなコンセプトでやるんですけど、
自分のやりたいをちっちゃく、まず細分化してね、ちっちゃくから叶えてあげるっていう実験をしていこうっていう、そういうラボを作るんですね。ママスターっていう。
で、ここでこういうことをやっていけたらいいよねって思いましたね。なんかその人のやりたいことに対して、こう一個一個、実験を積み重ねていって、現実を変えていこうっていう。
だから私みたいにね、起業したいとかね、モデルになりたいみたいな、そんなに大きい野望なんてなくたって、絶対みんなあるじゃないですか。やりたいことが絶対。ない人なんていないと思う。
それを、じゃあどうやったら叶えられるかなっていうのを一緒に考えていく、半年間の場所にしたいなと思ってて。
やっぱ一人じゃ無理だろうって思いましたね。ママともの話を聞いてて。
まとめとリスナーへの問いかけ
いや、そのママとも入ってくんないかな。なんてね、思ったりしました。どうですかね、皆さんもなんか思い当たる節とかあるんじゃないかなと思います。
はい、良ければね、あの感じたことを教えていただけると嬉しいです。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
今日も素敵な一日になります。1秒でも多く笑顔で過ごしていきましょう。
じゃあまたねー。
10:19

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