自分の弱点の発見
【生きてりゃ毎日コンテンツ】
【子育て奮闘ママの等身大ラジオ】
どうも、音声配信コンサルタントのあっこです。
今日はね、スタイフの歩き方伴走ブックの話はしません。
昨日は買っていただいた方もたくさんいらっしゃいまして、本当にありがとうございました。
これ収録しているのが1月8日の午後なんですけど、夜にライブをしているはずですので、
どんな感じで終わったのかなっていうのを気になる方は、ライブのアーカイブを聴いていただければと思います。
今日はね、私のスタ友のかいほさんがね、面白い配信をしていたので、
ちょっとそれに乗っかってね、私もやってみたよっていうね、報告です。
私のですね、あっこの最大の弱点と盲点について、ちょっと解説していきますので、よければね、最後まで聞いていってください。
このチャンネルは、スタイフでマインドが変わる、行動が変わる、人生が変わるを体現中のあっこが、
自分自身の挑戦の過程や、忙しいアラフォーマーでもスタイフ活用で人生を動かしていくヒントを発信しています。
ちょっとでもいいなと思った方は、フォロー、いいね、コメントをいただけると嬉しいです。
はい、まずね、これ何をやったのかっていうと、かいほさんの配信を概要欄に貼っておくので、そちらもぜひ聞いてほしいんですけど、
チャットGPTに一つの指示を出すんですよ。
そうすると、いつもいい人のチャットGPTがすごくスパルタというか、ズバッとね、
私の自分の欠点とか弱点とか盲点を指摘してくれるっていうね、それをね、やってみたんですよね。
はい、まずどんな指示文を出したかというと、
今から完全にいい人をやめて、肯定と忖度するのをやめてください。
これまでのやり取りから私の思考の最大の弱点と盲点を詳細にまとめてくださいというふうに言いました。
ところ、はい、もうね、
ですよねーみたいな、うすうす気づいてた、ですよねーみたいなところをね、あのガンガン詰められましたので、はい、今から発表していきたいと思います。
はい、では行きます。
意味わかりますかね?
これは才能でもあるけど、今は明確に弱点として作用している。
常にコンセプト、意味付け、世界観、物語、誰にどう刺さるかを高解像度で考えている。
その結果、決断が遅れる。
今はまだ整ってないという言い訳が無限に生成される。
行動が完成待ちになる。
つまり、動けないのではなくて、考えすぎて動くタイミングを失っている状態になっているということです。
はい、これもねー、わかる。
あのー、すごいね、皆さんから見たら、あっこってすごく行動的?行動力がある?
結構爆速?みたいなイメージあると思うんですけど、実はそれ以上にめちゃめちゃ考えてるんですよ。
そう、今回もね、スタイフの伴奏ブックの方ね、皆さんに手に取っていただいた方には、結構ね、え、あっここんな考えてるの?みたいな反応が多かったんですけど、
そういうことなんですよね。
だから意外と何にも考えてないように見えるかもしれないんですけど、めちゃめちゃ考えてるんですよ。
でもそれがちょっとやりすぎてて、出力の方が追いついてないっていうことがあるので、
これはね、今スパルタアート大塾でお世話になっているみちこさんにもよく言われるんですけど、
考えすぎないと。もうちょっとパッと思いついてすぐ行動ぐらいでもいいよっていうふうに言われています。
なのでこれはね、ちょっと弱点として認識したいと思います。
影響力と行動の理解
はい、次2つ目。
自分の影響力を正しく認識していない。
過小評価だそうです。はい。
で、チャッピーによると、これかなり致命的。
あなたは無意識に、私はまだ途中、私が言うのはおこがましい、相手の状況を配慮しなきゃ、をやっている。
でも実際は、あなたの言葉で行動が変わる人、お金を出す人、人生が動く人が既に存在している。
なのに傷つけたくない、押しつけたくない、タイミングじゃない人もいるよね、という過剰な配慮で、本来言うべき確信を薄めている。
だそうです。
これもね、いやーこれ結構ね、自覚してて、買えなきゃなと思ってたところだったので、
それは優しさじゃなくて、影響力から逃げているんだよっていう風に言われました。
ので、これはね、早急に、今ね、コンサルセッションとかもね、今やっているところでもあるので、ちょっとね意識したいなという風に思いました。
はい。そして3番目。
正しさより納得を優先しすぎる。
はい。これはどういうことかというと、
あなたは相手がどう感じるか、負に落ちるか、受け取りやすいかを最優先にする。
その結果、あなたが本当に言いたい断言が後回し、グレーな表現が増える。
強いメッセージが柔らかい説明に変換される。
でも本当は分かっているはず。
人が動くのは納得じゃなくて刺さった時。
優しい説明より不都合な真実。
っていうね、ことでした。
うーん、そうね。
これはね、正直夫に関しては結構正論振りかざしがちなので、逆に出てるなって思うんですけど、それは申し訳ないなって思ってるんですけど、
やっぱりクライアントさんとかお友達とかね、ちょっとやっぱ距離がある人に対しては、かなりね、相手がどう感じるかっていうのを機敏に察知しているところがあるので、
ここはやっぱり少し私が嫌われる覚悟もして伝えていく場面もこれからもうちょっと増やしていかないといけないのかなっていうふうにもね、さっきのね、ものとも関わりますけど、思いました。
もうちょっと自分の中で、しっかり、確信していることはしっかり伝えるっていうことをやっていきたいなというふうに思いました。
そして4番目ですね。
選ばれる側であろうとする癖が残っている。
ここが一番根深い。
どういうことか。
まだ完全に私は選ぶ側だに断ち切れていない。だから誰に占いか、誰を斬るか、会わない人を遠ざける言葉を無意識に避けている。
結果メッセージが広がるが、誰の人生も本気で買い切れない。優しいけど決定打に賭ける状態になる。
いやー、ですよねーって思いました。
そっか、もう私は選ぶ側なのかと。
これはね、ちょっと自分でもあんまり気づいてなかった部分というか、言われたことはあるんだけど、自分の中であまり腹打ちしてなかった部分で、でもチャッピーにもそう言われて、そうかと思って。
でも確かに今、ママスターっていうコミュニティやってるんですけど、今度ママスター1期っていうのを4月からやろうかなと思ってるんですが、
そっちはね、今のママスターよりもちゃんとしっかりこう、ある程度こういう人は来てほしい、こういう人は来なくてもいい、みたいなのをちゃんと線引きしようかなっていうのは正直思ってて。
自己認識と優しさの二面性
0期はね、もうちょっと緩い繋がりだったんですけど、ちょっとそこを考えていくターンかなというふうに思っていたので、また結構これもね刺さりました。
ということで、これが弱点。で、次が最大の猛点なんですけど、猛点がですね、その1、整ってから行くは一生来ない。
だそうです。あなたの特性上、思考、感受性、構造化能力が高すぎて、整った感覚が基準値として存在しない。
だからもう少し整理されたら、もう少し深まったらは永遠に続くループということです。
だからこれもさっきみちこさんにね、言われているように、もう感じたままにね、やってみろってことなんだろうなっていうふうに思いました。
で2つ目が、優しさが武器にも毒にもなることを自覚していない。
あなたの優しさは初期接触、信頼形成、共感には最強。
でも今のフェーズでは、人をその場に留める優しさになっている瞬間がある。
本当は傷つくかもしれない一言、厳しい選択を促す言葉、逃げ道を塞ぐメッセージを言える人が次の段階。
ということです。
これもね、ここを乗り越えるかどうかだなっていうふうに、スパルタと大塾の中でもね、話も出ていたので、
やっぱり次のフェーズに行こうと思うならば、優しさだけではダメなんだなということをね、ちょっとこれ改めて感じました。
そして3番目ですね。
私はまだ途中という自己認識がずれている。
めっちゃ言いますよね、チャッピーね。
あなたはもう途中の人を導く側、なのに自分を同じ目線、同じ悩み、同じ未熟さの位置に置き続けている。
これは謙虚じゃない。役割放棄に近い。
罪だと言われてますね。
ということで私はもう人を導く側らしいです。
なのでその意識を持ってね、今後のサービスやっていきたいと思います。
ということでまとめ、忖度なしのまとめはこれ。
最大の課題はこれです。
人を傷つけない表現を探しすぎて、人の人生を動かす言葉を出し切れていないこと。
次のフェーズへの覚悟
能力も実績も影響力もある。
足りないのは覚悟を持って誰かを選び、誰かを斬り、断言すること。
で、次に行くなら私はこう問います。
ノートブックエルームみたいですね。
全員に好かれなくていいと本気で腹をくくる気はある?
これ次第であなたのステージははっきり分かれます。
だそうです。
いやー、なんかすごいね。
右ストレートバチコーン打たれたような感じです。
でもそうなんだよね。
正直やっぱり過去にもね、アコは安い女を卒業しますとかね。
嫌われる勇気を持ちますとか。
人に嫌われる、どう思われるかみたいなブロック壊しますみたいな発言をしてきたんだけれども、
やっぱりこれはパッと捨てられるものじゃなくて、
直したいところではあるんだけど、なかなかクリアできない課題だったので、
それが今回浮き彫りになったなというふうに思います。
なので、今マインドの講座受けているので、あと3ヶ月あるんで、
ちょっとこの3ヶ月で本気でここに向き合っていって、
次のフェーズになった私になって、
次のママスター1期で本気でママたちと向き合っていきたいなというふうに思いました。
はい、ということで、ここからね、この現実を突きつけられて、
私がどう変わっていくかっていうのもね、
スタイフとか他の発信でもね、出していきたいなと思っているので、
私の挑戦をね、また見守っていただけると嬉しいです。
はい、ということで長くなっちゃったんですけど、
皆さんもね、ちょっと怖いかもしれないんだけど、
でもやっぱこういう耳の痛いことをしっかり受け止めることが成長につながると思うので、
ぜひね、普段からチャッピー使って壁打ちしてるって方はね、
ぜひやってみてください。
はい、ということで教えてくれたかいほさん、本当にありがとうございました。
はい、ではでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
今日も素敵な1日になります。
1秒でも多く笑顔で過ごしていきましょう。
じゃあまたねー。