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スピーカー 1
5月23日に東京でライブがあって、30日に仙台でライブがあるんだよね。
スピーカー 2
どっちも土曜日です。
スピーカー 1
で、23日は東京でライブがあるんですけど、その会場の下見をしたときの話、もうこれ2、3ヶ月前ですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その俺が東京旅行のついでに、その会場の人とアップを取って、ちょっと中見せてくださいって言って見せてもらったんですよ。
渋谷ユーロライブという会場があって。
スピーカー 2
ユーロライブ。
スピーカー 1
ユーロライブ。これはね、もうサブカル界隈ではとても有名で。
うん。
え、知ってた?
スピーカー 2
いや、知らないし、そのサブカル界隈で有名っていう言葉の強さ、未だによくわかってない。
なんか、マイナスとプラスが掛け合わさっているようで。
スピーカー 1
サブカル界隈というか、まあカルチャー界隈。別にサブカルではないな。
カルチャー?
カルチャー界隈?
スピーカー 2
文化人?文化人たち?伊藤聖光?
スピーカー 1
文化、まあ伊藤聖光の主催ライブもあるけど。
スピーカー 2
はいはい、文化ってね、デカさがわかんないんですよね。
スピーカー 1
その文化、カルチャー界隈では有名な場所で。
スピーカー 2
カルチャーって、文化?
スピーカー 1
えー、なので、俺がその、下見させてくださいってメールでやり取りした担当の方も、
うん。
その会場の受付の担当の方でもあるし、実際その会場でブッキングとかを普通にやってる方でもいらっしゃるので。
スピーカー 2
はあ。
スピーカー 1
なので普通に名前とかで検索すると、そのそっちでの名前が普通に出てくる。その、このお笑いライブと一緒にこのライブを考えました、みたいな。
普通にキングオブコンと決勝した人とか。
スピーカー 2
あ、へー、なんかよく聞く東京の、もっとちっちゃい劇場の支配にいますよね。女性の、ゴッドタンとかも出てるさ。
あーはいはい、あの小島さん。
小島さんっていうね。
スピーカー 1
Kプロの。
スピーカー 2
あ、Kプロですね、そうですね。
スピーカー 1
みたいな。
そう、ある程度もうその芸人界隈ではみんな知っていて、で実際にその、普通に一緒にインタビュー受けてる記事とか見ると、意外とインタビューされる側でいたりもするみたいな方。
スピーカー 2
へー、ほんと知らないことばっかりですね。
スピーカー 1
いや、まあそうだね。だから、その俺も下見するときもあんまこう舐められたらいけないなという気持ちがやっぱあるでしょう。
スピーカー 2
まあ何にしてもね。
スピーカー 1
その、そう、当日、その、あんまり下見で舐められたら当日勝手に、えーどうせ席埋まらないでしょうから、後ろ4列はブルーシートかけておきましたよとか、やられたら困るから。
スピーカー 2
いや困るというかブチギレますよ、僕。
スピーカー 1
とかその、照明、えー、なんか照明もね、なんか40個ぐらいそのフェーダーがあるんだけど、上げ下げできる。
スピーカー 2
おーすごい。
スピーカー 1
これも1個だけにしときましたよーとか、やられたら困るから。
スピーカー 2
どうやってブルーシートかけて?
スピーカー 1
いや分かんない、その千本引きみたいに、1個のつまみで全部が連動するみたいな風に小細工されたら困るから。
スピーカー 2
うーん、まああっちはいい気持ちでね、やってね。
スピーカー 1
もちろんもちろん。だからこっちもゆっくり名乗って。
スピーカー 2
あーそっから。大変だな。
スピーカー 1
えー、中に入れていただいて、で下見させてもらえる時間が30分しかない。普通にその合間でなんかギリギリの人気の劇場を使わせていただいてるから。
スピーカー 2
うーん、時間ない方ですよかなり。30分は。
スピーカー 1
で、まあここまでは良かった。舐められてないと思う。俺、背高いし。
スピーカー 2
あーそう、背でかいんですよ、かぶとくん。
スピーカー 1
し、声を低く挨拶したから多分舐められてない、ここまでは。
スピーカー 2
まあデフォルトですよね、その2つはかぶとくんの。
スピーカー 1
で、その会場の中に入ってから、まあその実際に照明の感じとかを高橋に電話繋いで、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
えー、この何、ピンスポット、厳密なピンスポットはできないけど、こことここをつけることで、
この一箇所だけにライトが当たってるような感じに見えるんだけど、写真パシャ、みたいな。
これであってますかね、なんとかさん、みたいなそのスタッフの方とも会話しながら高橋とLINE電話繋いで、みたいな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
これ、めっちゃむずいじゃん。これって全人類苦しむと思うんだけどさ。
うーん、そうねー。
目の前に人がいて、この人とは敬語でやり取りするんだけど、友達とも電話してるみたいな状態。
スピーカー 2
そっちか、はいはいはいはい。
スピーカー 1
これ、これめっちゃむずいじゃん。
スピーカー 2
むずいねー。
スピーカー 1
その、で、こっちの人が間違って返事しちゃったりして、
あ、いやいや、今ため口で言ったんで、ため口を明らかにため口にすることで言ってる相手をわかってもらうみたいな、こういう工夫とかあるでしょ。
スピーカー 2
まあでも語尾だから、それが明らかになるの最後だからむずいよね。
スピーカー 1
そう、で、そのスタッフさんも結構忙しいから、俺の言葉を1から10までしっかり聞いてないから、
いらない返事をしてきたり、ああ、今はあなたに聞いてないですけど、みたいな返事して、話がごっちゃになってきて、ここからちょっとやばい、なめられ始めているなと思ってきて。
スピーカー 2
ああ、そうか、もたついてるからか。
スピーカー 1
うーん、ちょっともたついてるねー、という感じ。
で、ここまではまだよかったんだけど、次のフェーズがあって、
だから、実際にいろんな照明を上げ下げしている様を、俺が、かぶとくんが、ステージに立って、照明の当たり方を見てみましょう。
大事ですよ。
で、これは、一応動画に収めて、後で確認できるようにしておきましょうっていう状態。
っていう会話になったんだけど、ここが難しくて、LINEの通話をつなぎながらiPhoneって動画撮れないじゃん、写真は撮れるんだけど。
スピーカー 2
ああ、そうだね。
スピーカー 1
だから、LINEの通話を一回切って、で、俺がステージに立つ必要があるから、俺が俺のiPhoneを持つわけにはいかないんで、そのスタッフさんにiPhoneを預けて撮ってくださいみたいな。
でも、三脚とかないですよね。
ああ、ちょっと待ってください。この縁のところに上手く立てかけられるかもしれないので、立てかけて何回かiPhone落ちたりして。
スピーカー 2
ああ、落ちたか。落ちるは一番ね、もたつきですね。
スピーカー 1
ああ、すみません。やっぱ、持ってもらえたりしますか?とか言うんだけど、でもそのスタッフの方も、いや、私が持つと裏の照明のエリアに入っちゃうんで、
その巨大なガラス越しの映像しか撮れないんで、ダメですよとか言われて。
スピーカー 2
ああ、そうか。フェードを上げ下げその人がするからか。
スピーカー 1
ああ、そうそう。結局、スタッフさんもその人一人で対応してるから、結局、二人で、じゃあここの縁にどうにか立てるしかないんですねみたいな。
ここ、ちょっとここから流れ変わってきた。異気統合の感じになってきて、で、ちょっと慎重に話すんで、横から見て水平撮れてるか見てくださいみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、えー、そのだから分厚いガラスに立てかけるようにギリギリiPhoneを固定できたんだけど、
スピーカー 2
うん。良かった。
スピーカー 1
それって結局、でも本当に画角に綺麗に収まってるかってさ、見れないじゃん。この。
スピーカー 2
ああ、立てかけてるからか、外カメで撮って。
スピーカー 1
ああ、そうそうそうそう、アウトカメラで立てかけてるから見えないから、これって一回確認しますか?っていう話。
スピーカー 2
そっかそっか。周り混んでガラスから確認するわけにもいかないのか、ガラスの方から。
スピーカー 1
ああ、そうそう。見えない見えない。なんか上手いこと見えなくて。
スピーカー 2
ああ、上手い。悪いこと見えないね。
スピーカー 1
そうそう。だからこの、えー、じゃあ仕方ないから、これでいくで、いくで信じますか?みたいな、その2人で息合わせて。
時間もなくなってきたから。
スピーカー 2
はいはい。一回撮ってみてリハーとかするのも煩わしい。
スピーカー 1
ああ、そうそうそうそう。し、このiPhoneを2人の力で綺麗に立てたやつをやっぱ崩したくないという気持ちが俺もスタッフさんもあるから。
スピーカー 2
そんなボコボコの床。
スピーカー 1
いうか、縁がね、縁があるの。一個だけギリの縁。
スピーカー 2
縁がボコボコ。
スピーカー 1
で、一応それで信じて、一応全部の照明上げさせて。一番上げます、下げます、みたいな。
で、かぶとさん、右端に行ってください、みたいなのを結構ほんとに24通りぐらいやって。
スピーカー 2
うわー、通れてなかったらやべー。
スピーカー 1
えー、で、えー、まあ一応それ撮影終わった後に、でももうそろそろ出なきゃいけない時間だから、
ほんとはこの動画を見返したいんだけど、もう一回高橋に先に電話かけて。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあその動画は見てないけど、その俺の光を浴びた感じの感触、たぶん大丈夫だよ、みたいなことだけ伝えて、
えー、まあ時間が来たので追い出されちゃったんですけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
うーん、この動画あんまよく撮れてなかったね。
スピーカー 2
あー、すごいね。
スピーカー 1
光が、強い光が、暗闇の中で強い光が一箇所だけ出ると、
なんか光に俺食われるんか?みたいな映像出るじゃん、iPhoneって。
なんかウワーって襲いかかってくる感じの。
スピーカー 2
はいはいはい、適応し損ねてる時の感じかな。
スピーカー 1
そうそうそうそう、太陽みたいな状態に結構なったりして。
スピーカー 2
あらー。
スピーカー 1
これ本番楽しみにしててください、みなさん。
スピーカー 2
えー、本邦初公開?
スピーカー 1
違う違う、これを公開するわけじゃないけど、
これの、俺のスタッフさんとのドタバタ劇も含めて本番がどうなるかを、
5月23日楽しみにしてください、ということです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
かぶとです。
スピーカー 2
たかわしです。お願いします。
スピーカー 1
あす。
スピーカー 2
だからそのやりとりは、何もライブに生かされないという話でしょ?
お楽しみにというか。
スピーカー 1
その時の俺が光を浴びた感覚、これだけは揺るがないんだけど。
スピーカー 2
あー、まあそれだけはね。
スピーカー 1
そこだけはね。
今話したストーリーは無に帰してますからね。
まあそうですね。
スピーカー 2
ユーロライブね。
スピーカー 1
178席あって、で、渋谷駅から徒歩10分ぐらい。
すごい都会だね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 2
いやーね、なんかたかわし様子おかしいでしょ、みなさん、最近。
スピーカー 1
え?あ、そう?
スピーカー 2
動画も出さないし。
かと思えば単独ライブの告知もしないし。
スピーカー 1
はいはいはい。確かに、こんな近いのに。
スピーカー 2
やっぱ脚本が出来上がらないと告知する気ならんすね。
スピーカー 1
へー、ならんすね。
スピーカー 2
ならんね、ということで。
いや、ほんとに脚本を書いてるわ。
スピーカー 1
いやー、そうだ、確かに。普通に脚本。
普通に脚本だね、めっちゃ。
スピーカー 2
うーん、覚えれんのかって。
書けば書くほど、覚えられんのかって不安が強くなってきて、ブレーキかかって。
スピーカー 1
はいはい。まあ確かに、内容を薄めようと思っちゃうよね、覚えられるかっていう疑問に対しては。
スピーカー 2
かと思えば、それをケアしようとして動画を増やすと、
何本作んなきゃいけないの、本番まで。40本作んなきゃいけないの、みたいなね。
スピーカー 1
あー、そっか、舞台中の動画ね、流すやつ。
スピーカー 2
何にせよちょっとね、ライブまではYouTube結構セーブするかなっていう感じの、
急に舞台時にね、なってるんですけど。
スピーカー 1
確かに、超弱パントマイムの時間とか入れなきゃいけない?
スピーカー 2
超弱パントマイムは覚えなきゃいけないでしょ!
スピーカー 1
えー、その、その場のノリのやつ、その、友達に見せるレベルね。
綱を引くが、引かれて、綱引きの決着がなかなかつかないを10分とか、やれば時間いけるでしょ。
スピーカー 2
そうね、なんか、本当に一人だからツッコミもいないから、その、緩急がむずい。
2人いて1人がふざけてるとかできるけど、1人だとね、ふざけたら収集つかないんじゃねえかみたいなね。
なんかあんまり、考えたことないことをね、考えてます。
なんか、今まで1人でYouTubeやってたから、それの延長戦のことかと思ったら、
な、なんだこれ、やったことねえぞ!っていう。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
まあそういうのが好きでね、これをやるって決めたけど、すごいっすね、って思いながら自分で。
スピーカー 1
いやー、確かにそうだ。どうなるか予想がつかないよな。5月23日、初公演でもある。
スピーカー 2
まあだから、僕が告知し直したら、まあ多少できたんかな?と思ってもらって、
告知しなかったら、まあマジでお楽しみという感じ。
スピーカー 1
確かに、スーパーフリースタイルかもしれん。
まあでも意外ともう近くて、楽しみだな、5月の楽しみって感じ。
スピーカー 2
最近はもう夢に出ます、本当に。
台本寝る前まで書いて寝て、台本が崩れ落ちてく夢を見て、夜中起きるみたいな。
スピーカー 1
プラマイゼロ、夢込みで。
スピーカー 2
なんか、いつ以来だろう。本当になんかね、テレビ制作時代に戻ってる感じあるわ、この負荷の感じ?
この自分を追い込むことで、なんか新たなものを生み出すみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
ちょっと震い立たせて、本編を喋っていきたいと思います。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
それが、USBを持ち合わせてないということ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
まず大前提、編集に必要な素材が入ったハードディスクを忘れるなんてのはもってのほうがなんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
これないと本当にストレートに、何しに来たの?って嫌びなく編集の人に言われます。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、そう言われる現場を見たこともあるということは忘れる人もいます。
スピーカー 1
はいはいはい、そう。
スピーカー 2
うーん、これをまず忘れる人もいる。
で、その編集を進める上でね、例えばまあ、さっき素材の入ったハードを忘れないとは言いましたけど、
例えばその編集を進める中でゲストの人の友人の話が出てるみたいなシーンがあったときに、
これ、その友人の写真出したいねってその場でなったときに、それをその場で編集の人に渡さなきゃいけないんですよ。
スピーカー 1
はいはい、そうだね。
スピーカー 2
編集スタジオの機械っていうのは、まあいろんなセキュリティ面も考えてオフラインなんですよ。
スピーカー 1
かー、はいはいはいはい、わかります、その感じ。
スピーカー 2
うーん、だからエアドロップとかみたいな無線で送れないんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そんなときにUSBが必要なんです。
スピーカー 1
おー、USBは刺せるんだ。
スピーカー 2
USBは刺せます。
おー。
まあそもそも素材の入ったハードは刺してますから。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、しかもこのUSBに素材を入れるときも、使ってるUSBじゃない方がいいです。
真っさらなのにその渡す素材だけ入ってる状態っていうのが一番好ましくて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
っていうのもその渡してさ、いっぱいフォルダがずらーってあったらさ、
あ、ここのこのフォルダに入ってますみたいなラリーもめんどくさいぐらいの現場なんですよ。
スピーカー 1
はいはい、そうだね。
スピーカー 2
で、かといって、これですみたいなデータの名前にするわけにもいかないから。
スピーカー 1
はいはいはい、渡しちゃいそうだけど、やっぱりあんま良くないんだ。
スピーカー 2
良くない良くないって言ったら、これです、アンダーバー1、これです、アンダーバー2が無限に奪われてしまうからね。
スピーカー 1
あー、良くないね。
スピーカー 2
良くないんですので、まあ真っさらなUSBが好ましい。
だからUSBは忘れちゃいけないんですけど、
まあ忘れないでしょうってカウント君は思うと思うんですよ、ここまで話聞いて。
スピーカー 1
いやー、そりゃそうでしょ。毎回使う大事なものですから。
スピーカー 2
こんだけ気をつけてるんだったら、そんなミス起きないだろうと思われるかもしれないんですけども、
起きるんですというのも、特に特番と言われる番組の時が一番見たことあって、そういう現場。
特番っていうのは、今までのテンプレとかが無いですから、レギュラー番組みたいにね。
説案出しとかなら、このテロップがいつも置き割りで入っててとかあるけど、そういうのを作るとこから始めるから。
もう大抵時間がすごいギリギリなんです。納品日まで。
36時間編集して、その後4時間後までには納品しなきゃいけないとかありますから。
そんな状態で寝ずに編集スタジオにみんなで駆け込むんですよ。
そんな限界状態かつ、全員がイライラしている状態の中、
USBを持っていないことに気づいてしまったADが一人おります、ここに。
スピーカー 1
ここにっていうのは、高橋のことか。
スピーカー 2
今、頭の中にいます、みんなのね。
スピーカー 1
ああ、そうか、難しいな。
スピーカー 2
みんなイライラしてる。
そんな中でね、ディレクターに、はい、この素材すぐ渡してってパソコンを差し出される。
させるUSBがない。
この時ほど、自分がマトリックス経験者でUSB口持ってさえいればと思ったことはないんですよ。
スピーカー 1
直で接続できるから、人間が。
スピーカー 2
そう、もう自分がUSBになって解決したいぐらいの極限状態。
スピーカー 1
そんな追い込まれてる?
スピーカー 2
いや、もう言い出せない。
はい、これすぐ渡してって言ってる中、すいません、ちょっとUSB持ってますか?みたいな。
スピーカー 1
はい、確かにその聞き方になるだろうな。
スピーカー 2
言えないし、ディレクターになったらUSBを持ちません。
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 2
ADという仕事をすぐ手放したいから。
スピーカー 1
ああ、なるほどね。
スピーカー 2
USBを持つということはもうADの剣みたいなものなんですよ。
スピーカー 1
そこ不思議、そこ不思議だな。
スピーカー 2
だからもうディレクターになりたいから、ADの時やってたことは全部手放したい。
だから物からまず手放すんですよ。
本当に大抵持ってない、USBは。
そうなった時に、USBになれるとしてね、人間が。
スピーカー 1
なれへんだ、たとえ。
なれるとして?それ受け入れて聞かなきゃいけない、この先。
スピーカー 2
もう一個話を進めなきゃいけない。
USBになれるというのを超えてもまだ一個問題があって、そもそも容量何本くらいと思って。
これが画像一枚もしまえないような容量だったら困るじゃん。人間がをUSBとできる場合ね。
気になったんですよ、人間をUSBとしたら容量何本くらいかっていう。
スピーカー 1
はいはいはい、何に書いてた?
スピーカー 2
調べましたよ、僕今回結構。
一応供養しておくと、人間がUSBだとしたらって検索したら何も欲しい情報はヒットしませんでした。
スピーカー 1
もちろん、そんなことはないのだから。
スピーカー 2
AIもだんまりでしたね、全くウィンドウも出てきませんでしたけど。
スピーカー 1
珍しい、嘘すぐ言うのに。
スピーカー 2
で、調べたら、いろんな説がありました。
人間の脳の容量はいくらかっていう。
スピーカー 1
そうかそうか、記憶力でだいたい相関をとるみたいな。
スピーカー 2
僕が見たのだとシナプスっていうのが脳にありますけど、
1シナプスがいくらかで、人間は何シナプスあるので、こんぐらいみたいなとかありましたけど、
1テラっていう説もあれば、1テラバイトという説もあれば、17.5テラバイトという説も。
スピーカー 1
そんなにあったらすごいよ。
スピーカー 2
あれば、200エクサバイトという説も。
スピーカー 1
やば、もうテラペタの上?
スピーカー 2
そう、かつ、今出た2.5ペタバイトというパターンがあって、
僕がパッと見た感じだと、2.5ペタバイトの説が1番か2番目に多いぐらいだった。
スピーカー 1
そんな覚えてるもんなんだ、人間って。
スピーカー 2
そう、もうちょっとわかりやすく言うと、250万ギガバイトですね、2.5ペタバイト。
スピーカー 1
すごいすごいすごいよ。
スピーカー 2
いや、これすごいですよ。さっき出たテラよりも上です。
2.5ペタバイトっていうのは、まあ換算するならば、HD動画を300年連続再生できるらしいです。
スピーカー 1
えー、そう?そんな覚えてるかな?
スピーカー 2
だから、もし僕が不死身で、今の今まで300年生きてたとしたら、
徳川よしむねの共奉の改革から、お兄ちゃんの誕生までがHDで記録できてます。
スピーカー 1
いやいや、同じぐらいのイベントのサイズ感じゃないから、共奉の改革とお兄ちゃんって。
スピーカー 2
女性の総理が誕生したよりは、もうちょっと先まで記録できます。
スピーカー 1
まあまあ、お兄ちゃんになっちゃうのか。
スピーカー 2
そうそうそう、だから今までだからね。まさに今までですから。
だから今のこのボイスメモの波形まで記録できてます。
スピーカー 1
そうかそうか、見てるから。
スピーカー 2
ていうことなんで、まあなんでこの容量が気になったかっていうと、
まあ意外と人間の容量少ないですみたいなことだったら、USBになれないじゃん、人間はさ。
スピーカー 1
なれないね、全然なれない。
スピーカー 2
で、テレビの業界のデータって重いですけど、
まあ2.5ペタバイトだったら、たとえ10日目だろうが20日目だろうが、俺USBには記録できる。
スピーカー 1
そうなります。
スピーカー 2
だしもう一番安心ですよ、俺USBが。
スピーカー 1
なくさないもんね。
スピーカー 2
そう、なくさないからね。
スピーカー 1
あってる?あってますか?
あってるあってる。
あってた。
スピーカー 2
なくすとかないから、マジで。
スピーカー 1
マジでって言われてもな。
スピーカー 2
チェーン財布よりなくさないんだから。
スピーカー 1
まあそのものだからね、離れることがないから。
スピーカー 2
ただ一個だけ注意しなきゃいけないことがあってね、
まあいろんな説あるって言いましたよ、1テラー17.5テラー200エクサーみたいなね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
どの記事にも共通して書いてあったことがあって、
まあそれは脳の仕組みについてなんだけど、
脳は記憶メモリーと違って、
必要な情報だけを選んで記憶していらない情報はどんどん削除するという効率的な仕組みになっているって書いてあったんですよね。
スピーカー 1
はい、ああそうか、そんなすごい。
スピーカー 2
まあなんとなくわかりますよね、脳ってそんな感じですよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だからその俺USBに書き込む前の注意としては、どんなに嫌いな仕事だったとしても、
この素材は大事、この素材は大事、この素材は大事って好きになってからデータ入れないとどんどん消えます。
スピーカー 1
確かに勝手に消されちゃうのか。
スピーカー 2
そうそうそうそう、いらない情報と認識した途端どんどん削除されていくから、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
データも消えるし、この仕事嫌いなのもバレるし、でもダブルで終わり。
スピーカー 1
ああ確かにそうだね、俺のデータお前消えたんだなって上司に言われちゃうね。
スピーカー 2
編集版にも、この仕事嫌いですか?って言われちゃうからね、編集版の機械に繋いでね俺を。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、逃げられないし繋いでるから。
スピーカー 1
まあそうだね、どう繋いでるかちょっとイメージできないけど。
スピーカー 2
取り出すボタンをちゃんと押さないと記憶消えちゃうから。
スピーカー 1
うわーそれヤバ。
スピーカー 2
ということで、まあ実用的ではない、まあ好きなこと、まあ俺で言うとハンザー直樹とかは消えないかなという感じしますけど。
スピーカー 1
はいはいはい、そうだね。
スピーカー 2
うん、でもその国勢の回とか俺嫌いだからそこだけ消えちゃうかもしれない、6話。
片岡井之助のね。
スピーカー 1
片、えーそう。
スピーカー 2
それ覚えてますね、覚えてましたわ。大丈夫でした。
スピーカー 1
ああよかったよかった、あのシュレッダーのやつをもう一回くっつけたらどうこうみたいな回でしょ?
スピーカー 2
ああはいはい、それは2話ね。
スピーカー 1
分かんないよ、2話まで覚えてない俺。
飛ばされちゃって、お互いハンザーも国勢のその人も飛ばされちゃってる回ね、序盤のね。
ああそうですか。
スピーカー 2
これシーズン2の話ですからね皆さんね。
スピーカー 1
分かんない。
スピーカー 2
ということで、まあなんか前にもノーの容量の話したような気がするけど、まあちょっと視点を変えたね、話でしたけど。
スピーカー 1
へーそんなペタ、あれ2.5ペタって言ったっけ?
スピーカー 2
2.5ペタは俺を知ってる2.5ペタなんじゃないかと。
スピーカー 1
それは相当いいね、そんなん。
スピーカー 1
田太です、お願いします。
スピーカー 2
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
高橋です、お願いします。
あーバラヤ。
スピーカー 1
2マリオンオープン。
あーる。
スピーカー 2
エンディングです。
スピーカー 1
ふつおたアスファルさん。
スピーカー 2
アスファルー。
スピーカー 1
お二方こんばんは。
スピーカー 2
こんばんは。
スピーカー 1
5月になって春も終わり、夏に近づいている気配を感じています。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
最近の東北は最高気温22度だったり、日差しも暑くなってきています。
スピーカー 2
そうねー。
スピーカー 1
そこで今ものすごく悩んでいるのが、いつ半袖デビューするかです。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
20度前後で半袖に着替えるのは気分が早い、ただ暑いのも事実というジレンマに悩まされながら生きています。
スピーカー 2
ねー。
スピーカー 1
お二方が半袖で起きる基準はこれ、というのはありますか、参考にしたいと思います。
スピーカー 2
僕基本デフォルト半袖のみで出ることあんまないなー。
スピーカー 1
いやー俺もそうだねー。
スピーカー 2
うーん。まあ今日も言ってみれば、中は半袖ですけど、上長袖のワイシャツ着てるんで、
まあなんかいつでも半袖になる準備はできてるんですよ、僕も。
スピーカー 1
半袖になったりするの?外で暑かったら。
スピーカー 2
さすがにしないねー。
僕滅多に脱がないなー、その完全な半袖になることはなかなかない。
それこそボーリング2ゲーム目とかでしょうがなく半袖になるみたいな。
スピーカー 1
それこそって言ってたの今?
スピーカー 2
いやそれこそですね、だから何かスポーツとかみたいに半袖になる理由がないと温度に関係なくならないかもなー。
スピーカー 1
確かに俺もそのシャブシャブみんなで食べるときに袖がついちゃうとかそういう理由がないと。
スピーカー 2
はいはいはい。でもシャブシャブ食べてるとき半袖だったら気合い入ってるねーってなるし。
スピーカー 1
まあ確かに食べ過ぎそうか。
スピーカー 2
半袖をさらにまくってそうですけど、カブさんってことだったら。
スピーカー 1
いやいや俺そんな、そこ影響ないからシャブシャブに脇下まで見えてようが、尻まで見えてようが。
スピーカー 2
食べるのが嬉しすぎてね。
スピーカー 1
いや嬉しい。俺も本当に半袖にならないですね。俺がもしマッチョだったらなってるんだろうと思うんですけど。
スピーカー 2
あーまあ焼けないようにもしてますか?カブさんの場合は。
スピーカー 1
あーそれもめっちゃあります。日焼けちょっとだるいんで。
スピーカー 2
いやまあそれで言うと僕の方がまだ可能性ありそうですけど、
それで言うと僕、長袖のシャツは全然着ないです。あのTシャツね。
スピーカー 1
あーはいはいなるほどね。半袖Tシャツと長袖シャツを着るって感じか。
スピーカー 2
そう僕めちゃくちゃ厚刈りなんで。
長袖のシャツはさ、もうそれが限界じゃん。もうそれ以上涼しくなれないじゃん。
怖いねー。
確かに脱ぐ余白をね、脱ぎ白を残しとくというのは本来やるべきだよな。
そうだから本当は俺タンクトップ向いてるんだろうなぁと思うんですよそういう意味で言うと。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
タンクトップは恥ずかしいよね。
スピーカー 1
あれやめろみたいな見ともないタンクトップって。
スピーカー 2
なんでそこまで言ってないよ。
スピーカー 1
見ともないタンクトップは。ってことは俺らは言いたいんだよね。
違う違う違う違う。まあララライ体操みたいのはちょっと見ともないですけど。
俺そこまでは言ってない。あんなに清潔感がある人とタンクトップはいいと思うけど。
スピーカー 2
それで言うと俺脇毛もそんな生えてないからタンクトップいけるはずなんですよ。
スピーカー 1
まあそうだ確かに毛が嫌だっていうのはあるから。
スピーカー 2
まあでもそれこそ筋肉がなきゃ長く生えないかタンクトップ。
なんか最近Xでさ、すごい嫌なツイートが回ってきて。
スピーカー 1
今の20代後半から30代はスリムファットの人が多すぎるという画像付きのツイート。
痩せてんだけど、別に鍛えてないからすごいだらしなくて。
言ったらガキみたいな妖怪の。
スピーカー 2
なるほどなんかお腹がポッコリ出た。
スピーカー 1
ポッコリ出て筋肉がなくてみたいな。
でほとんどこれでキモすぎワロタみたいなのを見て、
うわ絶対俺も俺の未来でもあるし、
俺も全然これに形突っ込んでるなという感じですごい嫌だったな。
スピーカー 2
どうなんだろうね確かに。
先頭とか行くと自分のアベレージがわかるじゃん。
人間ってもしかしてやっぱ昔より筋肉落ちてる?
スピーカー 1
それどういうこと?世代の話?普通に個人の話?20歳の頃より今が落ちてるのかってこと?
スピーカー 2
やっぱ仕事、この世の中に流通してる仕事で言うと、
力が必要な仕事よりはパソコンがもちろん増えてきたじゃん。
だから仕事でムキムキの人は減ったんじゃないかと思うんですよ。
スピーカー 1
確かにそうだね。だって江戸時代ってみんなムキムキのイメージあるわ。
スピーカー 2
だからそのスリムファットの人はやっぱ爆増してるのかな?
スピーカー 1
めっちゃ増えてると思いますね。
だから本当に筋トレをちゃんとしてる素晴らしい人と、
何もしてないだらしない人が二極化している感じがある。
スピーカー 2
追いつけてんのかねこの筋トレブームがさ、この時代の流れに対して。
スピーカー 1
確かにその結果がわかるのももう200年後とかだもんな。
その遺伝が続いていって。
スピーカー 2
目に見えてわかるのはね。
スピーカー 1
わかっていくんじゃない?
スピーカー 1
ありがとうございました。
続いて、カサナクションさん。
スピーカー 2
あー、カサナクションだ。カサナイと書いて。
スピーカー 1
マリオの新作映画が公開されましたね。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
自分も見に行こうとしてました、昨日までは。
スピーカー 2
いや、俺は見に行こうとしてませんよ。
スピーカー 1
というのも、マリオファンの人の映画に見に行ったツイートが
よくタイムラインに来るのですが、賛否両論です。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
どうやらファンの人からすると納得しにくいシーンがあるそうです。
スピーカー 2
シーンがある。
スピーカー 1
自分もまあまあのマリオファンなのですが、
そうなると解釈が違うようなシーンが来るのか不安になります。
しかしマリオの映画は見に行きたいです。
お二方はこのような映画のマイ評判は気にしたりしますか?
スピーカー 2
うーん、なるほど。僕は映画も見に行かないから、
アニメに変換してちょっと話を聞きますけど、
見ようと思ったアニメはもう別に評判調べたりせず見ます。
スピーカー 1
ああ、まあそうか。どうせ見るやつね。
多少悪い評判だろうが、どうせ俺は見たいってやつはそうだね。
スピーカー 2
そうだし、評判は別に調べに行かないです。基本的には。
なんならアベマーとか開いて、パーって今期は何やってるんだろうな、
スピーカー 2
あっこんなのあるんだ、すぐ見ようってするんで出会うこともないんですけど、
例えばおしのことかみたいのは、もともと見る気なかったんですけど、
評判良すぎて気になって見ました。
悪い評判がたまたま目に入っちゃったら見ないでね。
スピーカー 1
確かにそうだ、そもそも見るかどうか迷ってるレベルのやつなんだもんね。
スピーカー 2
まあ確かに、それで言うとそっか、この人の文脈になぞらえると、
例えば好きなやつの3期が始まるとなった時とかってことか。
スピーカー 1
そうだね、結構この人はもともと行きたかったマリオの映画だから。
スピーカー 2
いやー確かにね、気になるね。
スピーカー 1
いやーそうだね、俺もなりますね。
スピーカー 2
なりますけど最終的には1話は見ます、絶対。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ってことは映画、いや映画となるとまた話違うね。
もう一発勝負ですからね。
1話の24分見れば自分で判断できるとかじゃなく、見たら終わりだからね。
スピーカー 1
まあそうだね、2000払って映画館で2時間座るわけだから。
スピーカー 2
うん、確かにこの場合映画とアニメはちょっと性質が違いますね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
マリオファン!
スピーカー 1
何?おかしくないでしょ、いるでしょ。
スピーカー 2
いや俺もマリオファンなんかなーって思って。
スピーカー 1
マリオファンっていうのは何?顔押しってこと?
スピーカー 2
君もそうでしょ。
スピーカー 1
そのゲーム、マリオのゲームって確定で絶対面白いじゃん。
純粋なやつね、ソニックとオリンピックのやつとかちょっと抜いて。
スピーカー 2
いやーでも面白いよ。
スピーカー 1
いやでもまあまあ賛否あるでしょ。
スピーカー 2
アリハ族で楽しくやってたよ。
スピーカー 1
この純粋なマリオのあのシリーズは絶対面白いじゃん、ギャラクシーとか。
スピーカー 2
そうだね、俺もマリオギャラクシーはめっちゃやりこんだし。
確かマリオギャラクシーの映画でしたっけか。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。じゃあまさにね、世代だし。
スピーカー 2
確かにね。
俺もマリオファンなんじゃないかな、それで言うと。
マリオファン?
いやマリオファンではない。
俺どっちかっていうとワールイージーファンだしな。
スピーカー 1
あーまあまあキャラでね。
スピーカー 2
それで言うと?
マリオファンっていうのがね、僕はね、ファン界の中でもちょっと異質な感じがする。
なんかマリオファンで炎上してる人とかいるじゃん、マリオの格好をして。
スピーカー 1
一人だけね。
何人もいないから。
特定の人でしょ。
スピーカー 2
あの人のせいで俺マリオファン界隈がよく分かってない。
マリオの格好してるのになんで叩かれてんのこの人って思ってよく調べもしてないですけど。
マリオはみんなのもんでしょって思ってますけど。
スピーカー 1
まあそう、あの人はいかついDMを送りまくったりしてるから、
叩かれてるわけでしょ。
スピーカー 2
女性とかに対して?
うん。
それをピーチにやってると考えたらどう思うかという話か。
スピーカー 1
まあ確かにマリオ像を怪我すなと思うのかな。
スピーカー 2
マンマミアですね。
スピーカー 1
マンマミアの意味も分かんないくせに。
スピーカー 2
誰に挑んだの今。
スピーカー 1
高橋にマンマミアの意味も分かんないでしょ。
スピーカー 2
いややってしまったみたいなことでしょ。
スピーカー 1
いやいや、それマリオありきの知識でしょ。
マリオはこういう時にマンマミアって言うから。
パスタ食べた後も言いそうだけどな。
スピーカー 2
何一人で今繰り広げてんの?
マリオショートコント。
あー気になるな。あんま見に行く気なかったけど、
このお便りで色々知って、見に行きたくなったな。
スピーカー 1
どこが解釈違いを生みそうなのかな。
スピーカー 2
解釈違いって何?まじで。
ないよ潜入感何も。
スピーカー 1
でもマリオがクライマックスで例えば、
ピーチを助けるために、
一回ピーチのことを相手にあえて、
明け渡すみたいなことを言う。
その後どうにかギミックで元に戻ってきて、
ピーチを救うとかってこれちょっと解釈違いじゃない?
スピーカー 2
なるほど、ライヤーゲームの秋山みたいだね。
スピーカー 1
マリオはそこでボスに突っ込んでいくでしょって、
やっぱ俺は思っちゃうかもしれない。
スピーカー 2
それで言うと俺ね、
幼稚園の時にマリオの映画を1個見たことがあって、
その時にまあまあそういうシーンがあったのよ。
マリオって意外と卑怯なみたいな。
スピーカー 1
ほらね、そうそうそうそう。
スピーカー 2
そもそもピーチの声がブサイクで、
解釈違いだなっていうのがあったり、
してるのがあるから、
色んなマリオがあんのねっていう下地があるのよ。
スピーカー 1
まあまあなるほどね。
スピーカー 2
相当違くないと俺は思わないかも。
マリオが女とか。
スピーカー 1
確かに解釈違いに甘いというか、
供養値が広いのかな。
スピーカー 2
みんなのマリオ像を知りたいわちょっと。
特にこのカサナクションさんのマリオ像。
その前評判気になります?