-
-
スピーカー 1
- ラインスタンプが大好きでね。好きだね。あ、思う。
スピーカー 2
- 思う。出してるもんね。
スピーカー 1
- あ、そうです。僕は使うのが好きじゃなくて、作るのが大好きなんですね。
スピーカー 2
- なんかいいのかな?そういう人っていいの?あんま良くないんじゃない?
スピーカー 1
- え?合法、非合法的な話?
スピーカー 2
- そこまでは言ってないけどさ、その、作家さんっていっぱい本読んでないとさ、なんか信用できなくない?
スピーカー 1
- あ、え?作家で言うと俺は?本全然読まないのに出してるってこと?
スピーカー 2
- に本を出版してることになるから、あまりリスペクトを受けにくそうじゃない?
スピーカー 1
- ああ、出すだけ出してて、バックストーリーがないというか、下積みが。
- いや、それで言うとだってラインスタンプなんてなんですか?作家で言うとこの下積みって。
スピーカー 2
- だから、使うですよ。
スピーカー 1
- ああ、そういうことか。
- 全然使ってはないんだけどね。
スピーカー 2
- いや、それで言うとまあまあ使ってるけどな、高橋。
スピーカー 1
- いや、同じのをずっとでしょ?
スピーカー 2
- ああ、まあまあ、そうかそうか。いろんなのを使ってはないか。
スピーカー 1
- そう、あのー、なんだっけ?サルの、ジョージの、飼い主のヒーローおじさんが、OKってペコリってやってるのをよく使うね。
スピーカー 2
- あれがいいんですよ。賢まってなさすぎてね。賢まってなさすぎて。賢まりすぎてなくて。
スピーカー 1
まあ、もう慣れちゃったんで簡単に作れるんですよ、ラインスタンプ。
スピーカー 2
- へえ、いいね。
スピーカー 1
- で、まあ何がいいのかな、ラインスタンプのって思ったら、やっぱりその自分でね、PNG、ピング画像を作って送り付けるよりも、ラインスタンプにした方がなんかまあ公式感が出るというかね。
だから自分でピング作るぐらいなら申請してラインスタンプにしちゃうっていう感じなんですけど、今んとこ10種類ぐらい出してるんですよ。
スピーカー 2
- ああ、そんなになったか。
スピーカー 1
- なったね。
スピーカー 2
- へえ、すごいね。
スピーカー 1
- で、最近新たに1種類出して、それがタイトル言うと、連当に見せかけて徐々に真顔になっていくスタンプ。
- ああ、見た。はい。
- ありがとうございます。視聴者さん。
スピーカー 2
- 見ました。
スピーカー 1
- ああ、嬉しいですね。よく言われます、最近。
スピーカー 2
- ああ、へえ。
スピーカー 1
- これが、出したのは最近なんですけど、作ったのは1年前なんですよ。
これ誕生日に出そうと思って、せっせかせっせか作って。
スピーカー 2
- 変な、変な効果音。
スピーカー 1
- ちょっとリアルなスピードで言いましたけど、せっせかせっせか作って。
スピーカー 2
- まあまあまあ、ちょっと早いね。1.2倍速ぐらい。
スピーカー 1
- 実際、誕生日なのに今年何も出せるもんねえなあって急に焦り出して。
で、せっせかちょっと急いで作ったんですけど。
スピーカー 2
- ちょっとだ。
スピーカー 1
- そう、でもこれって急がなきゃいけなくて、本当に審査があるんですね。
3日ぐらいかかるんかなあ、最近だったら。
それで落ちちゃったんですよ、審査に。
なんかメッセージが来るんですよ、その審査ガイドラインに該当しました、みたいなのが来て。
何かって言ったら、スタンプ全体のバランスを著しく書いていますって。
スピーカー 2
- へえ、なんか変な、変な忠告。
スピーカー 1
- だからその下に注釈が書いてあって、似たものがいくつかあるようですって言われて。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- いや、全部似てんのよ、それで言ったら。
- そうか。
- 徐々に変わっていくからね、マガオニー。
スピーカー 2
- そういう趣旨のやつだもんね。
スピーカー 1
- そうそうそうそうそう。
だから、そのガイドライン、該当してますって言われたら、こっちも変身できるのよ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- だからそれに対して、スタンプ全てが微妙に違う表情をしています。
スタンプコンセプト的に似た表情にせざるを得ないため、こちらでご検討いただきたく思っております。
スピーカー 2
- はいはい、なるほど。
スピーカー 1
- で、何回か送ったんですけど、帰ってこず。
スピーカー 2
- ああ、そう、へえ。そうなんだ。
- 無視初めてだったんですけど、11個作って。
スピーカー 1
え?なんか今、遠くに、遠くに天敵の山が聞こえたけど。
スピーカー 2
- 天敵の山ではないけど、そういうビルマンみたいだなと思って、最近ネットで話題になってた。
スピーカー 1
- ああ、ねえ。もう言っていいか。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- ビレバンですよ、憎きねえ。
- ああね、長橋と連絡がうまくいかなくなった人。
- ねえ、まさか当事者になる日が来ると思わなかったですけど。
- うん。
- ええ、いいですよ、そんなビレバンの話。そんなビレバンの話なんかいいんですよ。
スピーカー 2
- いやいやいや、いいですよ。
スピーカー 1
- で、あきらめたんですね、とりあえずそのラインスタンプ。
- で、年明けて久しぶりにラインスタンプのサイトを開いて、そのスタンプの存在を思い出して、
- これって、もう一回リクエストするには何か変えないといけないんですよ。
スピーカー 2
- へえ、あ、そうなんだ。
スピーカー 1
- そう。だけど、スタンプ変える気はないですから、コンセプト的にね。
- で、ラインスタンプって、スタンプ一個一個にタグをつけられるんですよ。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- それが何かっていうと、楽しいとか、怒りとか、要はそのスタンプがどういう場面で使われるのかっていう。
- それによって、たとえばラインスタンプ、ラインでね、みんなが文章打ったときに候補でたまにスタンプ出てくるじゃん。
スピーカー 2
- あ、はいはい、あれ勝手に出てくるなと思ったけど、それを元にしてるんだ。
スピーカー 1
- そう、あれに引っかかることができるんで、その笑顔のスタンプのタグに、素敵タグを追加して。
スピーカー 2
- ちょっとだな、変更。
スピーカー 1
- で、それでリクエストできるようになるから、出だしたら、普通に通ったのよ。
スピーカー 2
- へえ、すごいね。
スピーカー 1
- え、素敵って言って欲しかっただけなの?
スピーカー 2
- 素敵不足で、前回は。
スピーカー 1
- すごい買ってくれてたんかな、逆にと思って。
- まあそんなことはない。たぶん審査基準がね、時代で変わったんかわかんないですけど、
- なんか時代が追いついたんですよ、この、伝統に見せかけて徐々に真顔になっていくスタンプにね。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- 時代が追いついて、で、販売したら、あの、僕の知らないとこでなんかすごいバズってたんですよ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- それ見た?
スピーカー 2
- 見た。
スピーカー 1
- ね、4万いいねぐらい。
スピーカー 2
- へえ、そんなに?俺4千いいねで止まってたな。
スピーカー 1
- あ、へえ。俺が2千3千いいねで止まってますから、もう本気より全然遠くでバズってて、
- で、現にやっぱり初日よりね、そのバズった日の方がスタンプ買ってくれたんですよ、みんな。
スピーカー 2
- ほんまごめん、何個?
スピーカー 1
- ああ、何個だろうな。えー、集計します、今から。
スピーカー 2
- ほんまごめん、これだけは本当に聞きたい。
- 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10。
- その数え方?すごいかかるなあ。
スピーカー 1
- で、バズった日が160。
スピーカー 2
- ああすごい上回った。
スピーカー 1
- そうなんですよ。えーっと思ってさ、いやなんか最近ね、やっぱ暗いニュースが多かったですから、
- 僕もなんかね、なんか世の中の役に立ちたいなあとは思ってましたけど、
- まさか連登に見せかけて徐々に真顔になっていくスタンプで世の中明るくできるとは思ってなかったですよ。
スピーカー 2
- そうだね、社会貢献だ。
スピーカー 1
- できたんかなあと思ってね。
- で、あの、LINEスタンプの好きなところ、僕もう1個あって、
- ランキングが見れるんですよ。
スピーカー 2
- ああ、スタンプごとのね。
スピーカー 1
- いいえ?スタンプごとの?
スピーカー 2
- いいえって言わないでよ。すごい嫌な気持ちになった今。英語かと思った。
スピーカー 1
- スタンプごとで合ってるかな。まあその日の何スタンプが売れてるかね。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- はいはいはいはい。まあ合ってたかもしれませんね。
スピーカー 2
- え、え、ちょちょ、スタンプごと見れるよね。あの、40個スタンプ出してたら、
- そのスタンプが、このこんにちはスタンプが、
スピーカー 1
- はいはいはいはいはい。あるね、今日は何回使われましたみたいなね。
- その機能も面白いんですけど、僕は普通に売り上げランキングの方なんですね。
- まあ、っていうのもバズったおかげで総合ランキングで54位に入ってたんですよ。
- うーん。
- うーんと思って、でこれが、男性のみ女性のみとか、10代20代とか、こう、詳細にランキングを出せるんですよ。
スピーカー 2
- えーあ、そうなんだ。
- で見てみようと思って、まず男の全体、これが249位だったんですね。
- はいはい。
スピーカー 1
- え、ってことは、総合で54位でしょ?男で249位ってことは意外と?と思ってみたら、女全体が1324位だったんですよ。
スピーカー 2
- どういうこと?
スピーカー 1
- どういうこと?54位何?って。
- 男とも女とも思ってない人にファン大量にいる?俺。
- そうだね、割合が多すぎるね、そうだとしても。
- ねー、そうそう割合もそうだし。
- まあ俺の予想ですけど、LINEのアカウントに情報打ち込んでない人がいるんかなって。
スピーカー 2
- あーなるほどね。
- 総合にした時だけ入ってくるのかなって。
- はいはい。
スピーカー 1
- 思って、で、まあもっと区切れるわけですね。
- まず一番多かったのがどの層かっていうのを調べたら、これが男の10代。
スピーカー 2
- はいはい、まあいいね。
スピーカー 1
- これ80位。
スピーカー 2
- 強い。
スピーカー 1
- で、次が男の20代でこれは224位。
- で、ちなみに女20代は1002位。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- 1002位なんですよ。
スピーカー 2
- 言いづらいね。
スピーカー 1
- うん。で、やっぱ年齢が上がっていくと減ってって、男30代だと1693位。
スピーカー 1
- 何の2の乗数でもないし、
- なんか2の乗数ならさ、
- なんかカンストかなと思えるけどさ。
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- 何、5000でちょっとおまけしましたよみたいなツラしてんの?
- でも、女40代以上に関しては、
- もう、あの、今も継続中です。
スピーカー 2
- やっとんかい。
スピーカー 1
- 今もスクロールしながらラジオ撮ってます。
スピーカー 2
- やめろやめろ、集中しろ。
スピーカー 1
- 高橋です。
スピーカー 2
- 兜です。
スピーカー 1
- お願いします。
スピーカー 2
- お願いします。
スピーカー 1
- 男10代のとこら辺でバズったんですね。
- 今回は中心にね。
スピーカー 2
- えー、まあそう嬉しいね。
スピーカー 1
- えー。
スピーカー 2
- あのさっき俺が話した、
- スタンプごとの使われランキングも相当いい結果出てると思うけどな。
スピーカー 1
- あー、でも面白かったよ。
スピーカー 2
- ね。
スピーカー 1
- 見たらね、
- 一番最初のスタンプが笑顔で、40個目が真顔なんですよ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- これ一番多いのはやっぱり、
- えー、あ、真顔ですね。
- 一番最後の。
スピーカー 2
- 一番最後。
スピーカー 1
- これ1340で、
- で、まあ2位が最初の1320なんだけど、
- なんかね、3番目がね、一番中間の中途半端な顔なんですよね。
スピーカー 2
- へー、そう面白いよね。
スピーカー 1
- そう、ど真ん中。
- へーって感じですけど、
- まあみんなそれぞれ遊び方を開発してくれててね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- こうやってさらに売れるんだねって思いましたけど。
スピーカー 2
- いいですね。
スピーカー 1
- うん。
- 高橋さんもラインスタンプ出してますよね。
スピーカー 2
- あー嬉しい。
- え、これ広告オッケー?このラジオ。
スピーカー 1
- もちろんもちろん。そのために10年目ですよ。
スピーカー 2
- えー?
- 僕が、
スピーカー 1
- ちょっと待って、そう、最近さ、
スピーカー 2
- 俺、それ本当?なんか高橋言ってたでしょ?なんかで。
スピーカー 1
- そう、なんかで言ったんだけどさ、
- 俺さ、ずっと8年目8年目って言ってたけどさ、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- でもその、アバラヤのホームページ?
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- 見たら、あ、ホームページじゃない、ポッドキャスト見たら2015年からって書いてたでしょ?
- 2015年2月から。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- ってことは、10年目じゃない?10、2015年が1年目でしょ?
スピーカー 2
- はいはい。
- 16、17、18、19、20、21、22、23、24。
- 指折りね。
スピーカー 1
- これ10年目だ。
スピーカー 2
- 10年目ってちょっと、8、8年目だったのに急に?
スピーカー 1
- そう、だから俺らずっと、3年間8年目って言ってたんだよ。
スピーカー 2
- あーそう、すごい良い年だったんだよね、その年が。
スピーカー 1
- いやそう、末広がり。でも確かに末広がりって、俺ずっと言ってた気がする。
スピーカー 2
- 確かに。
スピーカー 1
- 10年目でした、皆さん。で、まもなく11年目になります。
スピーカー 2
- え?あ、そっか。俺年目の数え方わかんないな。なんか数え年みたいでむずい。
スピーカー 1
- あ、違うか。違う違う違う。2月過ぎたら10年目だね。
- 初回が2月ぐらいか、3月とか。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 今9年目か。
スピーカー 2
- あーまあじゃあ、まだ大丈夫か。
スピーカー 1
- アニバーサリーじゃん。え?10周年って何年目のこと?
スピーカー 2
- え?でも10年目、とつにゃーって言うよね。
- そうだね。
- だから、やっぱ10年を満期の時が周年。だって1周年だもんね。1年やり通したら1周年だから。
スピーカー 1
- そうかそうか。じゃあ10周年ってなんかキモいね。
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- ま、いや、逆か。10年目がキモいのかどっちかというと。
- え、どっちもキモいよ。なんか違う?
- 10年がキモい、そもそも。
スピーカー 2
- そうだね。10がキモいかも。
スピーカー 1
- どうしよう。やめる?周年でなんかキモいから。これ以降ずっとキモいよ。
スピーカー 2
- でも16ぐらいでさ、キモくないの周期入る可能性あるよ。
スピーカー 1
- 16に入ったら、あ、意外と大御所なんですね。ノゾーンじゃない?
スピーカー 2
- そうだね。ハイハイとかね。
スピーカー 1
- いやー、頑張りましょう。頑張らないよ。
- 頑張れよ!
スピーカー 2
- 204号室 R!
- 当ポッドキャストでは、バイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
- 毎週土曜日、夜9時配信。
- 俺のわがままタコさんの話、割り込んだでしょ。
スピーカー 1
- あー、すまんすまん。告知割り込んじゃった。
スピーカー 2
- そうだよ。俺はね、9年前ぐらいにね、わがままタコさんっていうね、使いやすいスタンプをリリースしてます。一人で。
スピーカー 1
- 何?アバラ屋1年目で商売してんの?
- 贅沢だなぁ。
スピーカー 2
- 早かったね。俺はスタンプに目をつけるのが。
- 早いね。
- 俺が手書きで8枚書いて売ってます。
- わがままなタコさん?タコさんじゃなくて?
- 英語名も入力できたから、エゴイストオクトパスで販売してます。
スピーカー 1
- まあまあ、そうか。伝わるか。
- エゴイストオクトパスでいいんじゃない?日本語も。
スピーカー 2
- まあね、そうだね。順番で言うとそうだけど。
- だから、これがね、
スピーカー 1
- これがLINEスタンプ売るよりも早いですね。
スピーカー 2
- もちろん。
スピーカー 1
- すごい。
スピーカー 2
- ただね、これ高橋に唯一1個だけ負けてるかなっていうところがあって、
- あのスタンプって最初売り上げが1000円超えないと監禁できないんですけど、
スピーカー 1
- はいはいはい。
スピーカー 2
- まだ。
- ええ!?
スピーカー 1
- うっそ。衝撃。
スピーカー 2
- まだ。毎月来る。LINEからね。
- 今月分の売上報告、1000円に満たなかったため、みたいな。
- 来月に持ち越しですね。っていうのがね、いまだに毎月来てます。
スピーカー 1
- 株とLINEスタンプに口座持ってんの?
スピーカー 2
- ああ、そうだね。10年間かけて徐々に貯めてきた口座があって、
- まだ振り込みLINEに達してない。
スピーカー 1
- しかも増えないじゃん。お宅の口座。
スピーカー 1
- 頑張んな、ちょっと、その、集めたツイッターのフォロワーでさ。
スピーカー 2
- うん、そうだね。選んで…うん、確かに。
スピーカー 1
- え、最悪でもそうか。自分で買ってプレゼントしてやればいいのか?
スピーカー 2
- ええ、だから損しちゃうでしょ?
- ああ、損か。
スピーカー 1
- LINEスタンプね。僕はほんとLINEスタンプみんなやったらいいと思うんだよな。
スピーカー 2
- へえ。
スピーカー 1
- LINEブームとかさ、
- まあ怪しげじゃない?めちゃくちゃ。
スピーカー 2
- ああ、はいはい。あのあれね、日記みたいな機能。
スピーカー 1
- あ、それ…あ、それもか。でも主に動画ですよね、LINEブームって。
スピーカー 2
- ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
- そうそうそう。だから怪しいからみんな知らないじゃない?よく。
- でもLINEはみんな使うでしょ?
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- でさ、俺LINEスタンプ出した時さ、ある程度の人の上のバナーに俺のスタンプの広告が出たのよ。
スピーカー 2
- へえ、嬉しいね。それ相当いいじゃん。
スピーカー 1
- そう、バイヤー高橋がスタンプ出しましたって。
- で、これってやっぱり多分LINEで売ってる内容を分析して、
- あ、この人はバイヤー高橋になんだ?気がある、気があるというか。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- 興味があるなと思って出るでしょ?
スピーカー 2
- 気がある。
スピーカー 1
- だからLINE周りでもっと出した方がいいのよみんな多分。
スピーカー 2
- うん、なるほどね。
スピーカー 1
- そう、だから俺のLINEブームの動画もそのようにしてなんか見てもらえてるかもしれないしね。
スピーカー 2
- ああ、そうかそうか。
スピーカー 1
- そう、でまた俺のスタンプを使えば俺の動画が出て、
- 俺の動画を見たら俺のLINEスタンプの広告が出るかもしれないから。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- もっと出したいね。
スピーカー 2
- 確かに俺も出すぞー。わがままいかさん。
スピーカー 1
- ちょっと自分に紐付けた方がいいかもしれないですね。
スピーカー 2
- わがまま株さん?
スピーカー 1
- まあ全然それでいいとよ。
- わがままエゴイスト株とで。
- うるさいな。エゴイストって言われるとすごい嫌だな。
- エゴ株でいいのよ。
スピーカー 2
- エゴ株でいいんだ。
スピーカー 1
- あのー、年末ね。
- 年末。
スピーカー 2
- 年末に俺あのあれ応募したけど当たんなかったんですよ。ダイヤモンドの寄生。
スピーカー 1
- あー、ダイヤモンドっていうコンビのね。
スピーカー 2
- お笑いコンビのライブで、新年だから縁起良くて寄生って付けてるんですけど。
スピーカー 1
- はいはいはい。あれなんか見たな。
スピーカー 2
- あれ結構毎年インターネットで話題になる。なんかそういうインターネットお笑いの人がよく出てるから。
スピーカー 1
- あ、へー、そうなんだ。
- 今年も?そんな感じだったの?
スピーカー 2
- あ、インターネットお笑いって言ってもあれだよ。そこまでのインターネットじゃない。
スピーカー 1
- えーと、Aマッソ、真空ジェシカ、ママタルトみたいな。
- インターネットお笑いって言って怒りそうな人たちじゃない?
スピーカー 2
- インターネットの目沢といいサブカルの人がよく愛してるコンビたちという意味ですよ。
スピーカー 1
- 雑誌で言うと芸人芸人芸人を飼っている人が好きそうなね。
スピーカー 2
- あー、そうそう。その通りその通り。
スピーカー 1
- はいはいはい。ちょっとこれ細かい話になりましたけど。
- 確かにね。Aマッソ出てると思ったもん、俺も。
スピーカー 2
- あー、いやね。かなりやってた。
スピーカー 1
- インターネット芸人って聞いたらもうベテランチとか浮かべちゃいますよ。
スピーカー 2
- あー、そこまで。
スピーカー 1
- バキ堂とかね。
スピーカー 2
- バキ堂とかね。
- で、そのダイヤモンドの寄せに出るネタの毎年の特徴が
その去年流行ったお笑いめっちゃパクったりパロディしてもOKみたいなノリがあって。
スピーカー 1
- はいはい。予告そんな感じだったな。
スピーカー 2
- そうそう。チャンピオンズとかM1のそれこそ敗者復活のスタミナパンとかトムブラウンのネタをそのまま一くだりやっちゃうみたいな。
スピーカー 1
- そうだよね。なんか予告しか俺見れてなかったんだけど、
あ、ネタをシャッフルするライブなのねと思ったよ。
Aマスがフルでピュン、ピュンピュン、ピュン、ピュンピュンってやったから。
- トムブラウンだね。
- 完コピ寄せなのねと思ったけど、そうではないのか。
スピーカー 2
- そう、完コピではないけど相当好き勝手やっていいみたいな。
スピーカー 1
- はいはい。面白そうだった、めちゃくちゃ。
スピーカー 2
- で、それがどうしても見たかったから、配信を10日までなんですよね。10日までに購入。
スピーカー 1
- 今日だ!
スピーカー 2
- そうだね。で、買いました。
スピーカー 1
- あーいいなー。
スピーカー 2
- で、買ったんだけど、もうやっぱね、事前に攻略サイトみたいなのがすでにあって。
スピーカー 1
- 攻略サイト?