-
-
スピーカー 1
今回、新年1回目か。
スピーカー 2
そうですね。6日更新?
スピーカー 1
あー、じゃあ1発目だ。2024年初めてのあばらや204号室Rシーズン2か。
スピーカー 2
シーズン2ですね。あばらや204号室R。
スピーカー 1
いやー、じゃあネタとか準備しちゃいけないもんね。新年1発目のオープニングトークの部分は。
スピーカー 2
あら、はっきりですね。8年目にして。
スピーカー 1
本当だったら、もう面白い話題とか出来事とか、キュッと詰め込むのが僕らの使命なんだけども、
新年1発目のオープニングトーク、割り当てとなったKabutoとしては、仕方ない。受け入れるしかないよな、これはな。もうな、フリーで。な。
スピーカー 2
ん?あー、ん?あー、へ、ん?あー、え、そういうルール決めたっけ、先週?先週っていうか、初めて、当初?
スピーカー 1
んー、あったって言えばあったってことになるのかな。ま、あったと言えば嘘になるかな。
スピーカー 2
あ、じゃなかったな。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あー、じゃあ、えー、ムサク。
スピーカー 1
あ、かっこいいね、ムサクって、カタカナで聞くと。
スピーカー 2
あー、違う、漢字漢字。
あ、漢字かい。
えー、ブザマナサマと書いて、ムサクです。
スピーカー 1
ブザマだろ。ブザマナサマと書いたら。
スピーカー 2
あー、そう、なんか、全然ラジオ撮る前、別の話でさ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
いや、事前準備ってね、どのぐらいしとくべきなんだろうね、みたいな話してた時、どういう顔してたの?君。
スピーカー 1
だから、おへん顔してたよ。
スピーカー 2
あ、そうなの?リモートなんだから、やめてよ、突っ込めないことを。
スピーカー 1
ふっふっふ。まあ、新年、まあまあ、し、まあ、新年明けましておめでとうございますで。
スピーカー 2
いや、もう、聞き慣れてるよ、みんな、6日なんて。
スピーカー 1
あ、ね、思ったわ。
スピーカー 2
言わなくていい、言わなくていい。
スピーカー 1
あのー、今年、まあ、今、録音してるのは正直去年なんですけど。
去年。
その、今年こそは、初笑いとか、初なんとかを大事にしたいなって。
もう、大事にしたいなーっていうのは、去年1年間ずっと思ってて。
スピーカー 2
あ、へー、そうなんだ。
スピーカー 1
なんか、ま、
スピーカー 2
初笑いを大切にするっていうのは、どういうもんだ?
スピーカー 1
そのー、つまんないもので笑わない。
俺は今年、これで笑いの幕開けをしたんだっていうぐらい、誇れるもので笑いたいです。
スピーカー 2
へー、すごいね、なんか、日本人を楽しんでるね。
スピーカー 1
ふっ、そうだね、新年らしい楽しみ方だから、まあ、吹っ飛んだで笑わないってことっすよ。
スピーカー 2
おい!
おい、どうすんの?
吹っ飛んだ、俺は吹っ飛んだ大好きだったら。
スピーカー 1
ふっ、ふっ、吹っ飛んだはね、まあ、面白いんだけど、出てくる芸人さんの豪華さの割には、なぜかっていう番組でしょ、あれ。
スピーカー 2
生放送なのもあるから。
スピーカー 1
もちろん、面白くはあるんだけどね。
面白そう。
はいはい。
からの、この、段差もあるしね。
スピーカー 2
段差。え、面白そうがまず先じゃん、新年。
スピーカー 1
はい、面白そうはめっちゃ面白い、あれは。
スピーカー 2
じゃあ、初笑いじゃん、そこで。
スピーカー 1
まあ、で、出ちゃうかも。
スピーカー 2
いえ、おしっこかウンチみたいに言われても。
スピーカー 1
いや、どっちかでいいよ。2個言わなくても。
スピーカー 2
初笑いか、今の。
スピーカー 1
いやいや、まあ、もう、その、収録時点だとギリ、初笑いになってないんですけど。
スピーカー 2
誰かの初笑いになってる可能性はありますね。
スピーカー 1
いや、いけるか?俺らの力でさ、6日間笑わなかったやつを笑わせること?
スピーカー 2
いやー、かなりハマってるね、その大。6日間笑ってないって。
スピーカー 1
そうだ。
そうだね。まあ、6日間大手術して麻酔から目覚めたのが今日で、あ、暴れ暴れって聞いてくれた人がいたら、狙いやすい。
スピーカー 2
えー、たまってたとこから聞いてくれよ。なんで最新回から聞くんだよ。
スピーカー 1
そういうタイプの人いるでしょ。最新からしか聞けない人。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
なんか、大事にしたい初○○あります?
スピーカー 2
えー、その発想自体が初だったからな。
スピーカー 1
あっ、そう。俺結構毎年。
これは、初ハム?とか。
スピーカー 2
ハムー。
スピーカー 1
おー、思ってるよ。俺これは。
スピーカー 2
こういうもの?
スピーカー 1
はい、そうです。初スイッチとか。
スピーカー 2
スイッチ?え?電気?
スピーカー 1
電気じゃないです。あの、ゲームね。
スピーカー 2
ゲーム。初スイッチよー。
スピーカー 1
ニンテンドースイッチを初めて今年起動したとか。
スピーカー 2
へー。
初靴ひもほどけだなー。とか結構俺思うわ、マジで。
スピーカー 1
日々正月つまんないね。
お、おもろいでしょ。
スピーカー 2
いろいろ。
それがかなり脳の容量食っちゃってるね。
スピーカー 1
いや、食うけど、それがいいんですよ。その、初を。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
こう、ビンゴカードみたいに開けてく、あの感じが結構好きで。
スピーカー 2
あー、人生でないですねー。
スピーカー 1
ほんと。じゃあ、今日から意識変えた方がいいよ。
スピーカー 2
え、何がいいことあんの?それ。
スピーカー 1
え、なんかその、何気ないことが一大イベントかのように思えるという。
スピーカー 2
あー、はいはいはいはいはい。尾崎豊的なね。
スピーカー 1
大崎豊ってそういうメッセージ性の人だったんだ。
スピーカー 2
ちょっと真逆かもしれない。窓から座っちゃったりするし。
スピーカー 1
そうだ、あいつね。
スピーカー 2
何気ないことに飽きた人だ、あの人は。
スピーカー 1
そうかそうか。
スピーカー 2
盗んだバイク。盗むに飽きたらず走るしな。
スピーカー 1
走りに決まってんだろ。
バイクなんか。
盗んでおいて、通っておく。なわけないんだから。
スピーカー 2
いや、俺らはもうバイクのね、あ、バイクってナンバーフレートここついてんだーで、嬉しいからね。
ふふ。
スピーカー 1
あー、何気ないことでね。
スピーカー 2
何気ないことで。あー、まあそれ聞くと、なんか正解をおっしゃってるような気はしますね。
スピーカー 1
いや、いいですよ。新年ボーナスで、何でも楽しいっていう。
スピーカー 2
なーに、じゃあまあ、初ですから。
うん。
ちょっとね、温かい目で見てほしいんですけど。
はいはいはい。
俺らはもう大事にした方がいい。初?
うん。
スピーカー 2
なんだろう、初だよ。一年のうち何回もやるのの初めて。
スピーカー 1
そう、初詣とかは逆につまんないんですよ。
スピーカー 2
初、えー、出費じゃない?
スピーカー 1
んー、つまんない、ごめん。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
俺のセンスだとつまんないかも。
スピーカー 2
へー、だから、初めての出費をさー。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
最善で済ますわけにはいかないのよ。もう初めてだから。
おー。
もうどんと5万ぐらい使いたいのよ。
スピーカー 1
あー、ちょっと面白くなってきた。
スピーカー 2
そう、そうでしょ。なんか、普通の買い物の中での最小を想像してたでしょ。
スピーカー 1
あ、そうだね、確かに。その。
順番が逆だったわ。出費してから、あ、今の初出費だったなっていう順番だとつまんないんだけど。
スピーカー 2
なるほど、兜はそっちか。
そうそう、だったから。
ナンバリングしてくのね、単純に。
スピーカー 1
そうそう、今俺がやったことは初だったなっていう順番かと思ったけど、覚悟を決めるっていう意味だと面白いかもね、初出費。
スピーカー 2
そうだね、だから縁起を込めて初出費はもう、兜より気をつけておくってことだね。
スピーカー 1
はいはいはい、そうだね。
スピーカー 2
あー。
あー、でも兜の考え方か。何に気をつけるかってこと?
スピーカー 1
まあだから、さっきの俺の例で言うと、靴紐ほどけとかがかなりそうですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
起きちゃったことに対して、考え深くなるっていう。
スピーカー 2
初めて喋った人とか?
スピーカー 1
あー、あー、それ、確かにいいね。
スピーカー 2
ね、あんたは逆にできないんじゃない?家族になるから多分。
スピーカー 1
なっちゃうね。そっか、高橋さん自由度高いし、取っとくこともできるね。
スピーカー 2
そうだね、そうだね。気づいて取っとくこともできるし、このまんま行くと、1日、いやカレンダー見てますけどね、今。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
俺、歯医者だなぁ。
スピーカー 1
おい、歯医者何日?5とか?5日?
スピーカー 2
5?まあ、なんで分かっちゃうのよ。
スピーカー 1
いや、だいたい5がめっちゃ平日だから。
共有してる?カレンダーが。
信頼して、間違ってGoogleカレンダーの設定共有にしちゃってないです。
スピーカー 2
あー、まあ確かにこの日が最速ですって言われたのが5日だったから、そういうこと。
スピーカー 1
うん、そうそうそう。
歯医者さんだなぁ。
へぇ、歯医者さんの前にはちょっと誰か取ってほしいな。
スピーカー 2
あ、そうだね。
スピーカー 1
うん、さすがにね。という、こういうひらめきになるので、ぜひやってみてください。
スピーカー 2
なんか、いろんなスピードが遅くなりそうですね。
スピーカー 1
そうだ、俺もね、それ面白だと思ってね、なんか2月ぐらいまで取っといて、誰かがお金借りて、その、自販機でジュース買うために。
スピーカー 2
買うとって11ヶ月しかないんだ、人生。
スピーカー 1
だからその2月になって、あ、これ俺の今年初お金借りですね、みたいなこと言ってもね、もう初詣とかの頭がないからね、うまくいかない。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
2月だから。
いえ、1月捨ててんじゃん、道具に。もったいないと思うよ。
スピーカー 2
へぇ、カブトです。
スピーカー 1
高橋です。お願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
もう1日、まあ3日までに終わらせましょうよ、初のくだりは、そしたら。
あー、そう。え、全部?
初スニーカー買いとかも?
スピーカー 2
だから、それをカブトが大事にしたいなら、もう3日までに買うぞよ、スニーカーを。
スピーカー 1
あー、なるほどね。それ以降はもうその冠言葉がつかないみたいな。
スピーカー 2
つかない、つかない、つかない。もう脳まっさらにしてね、そんなつまんない仕事のことは忘れて。
スピーカー 1
えー、苦しいね。
スピーカー 2
あ、そう、なんで苦しいんだろうか。
スピーカー 1
だって今まで29年そうやって生きてきたわけだから、1歳の時も2歳の時も。
スピーカー 2
0歳の時もだな、お前。
スピーカー 1
雷みたいに突っ込まれても。
スピーカー 2
へー、信じらんない。なんかおばあちゃんとかがそういう人だったの?
スピーカー 1
いや、おばあちゃんはわかんないね、0歳の時の記憶ないから。
きっかけが知りたいよね、こんな病的に初に駆られるようになっちゃった。
初笑い、ほんとに吹っ飛んだの、それ。
スピーカー 2
吹っ飛んだ、そう、あった?29年前。
29年前。
たかとしまだ出てないよ、一緒に。
スピーカー 1
ごめんごめんごめん、29年前が嘘で。
スピーカー 2
ということで、なんか8年ぐらい前に、なんか吹っ飛んだで、あ、初笑い吹っ飛んだに取られた、やば!って思ってから、結構気にするようになった。
最近ですね。
スピーカー 1
うん、まあ割とね。
スピーカー 2
はいはい。初、まあじゃあ、俺、でも俺も初なんとか気にしたことあるな、今思えば。
スピーカー 1
なに?初何?
スピーカー 2
初本多だ。
スピーカー 1
小馬車での?
スピーカー 2
CMでやってる。そう、初本多って言ってるの見て。
小馬車での?
初本多って言ってるの見て。初?ってなって。
スピーカー 1
まあまあまあ、そっちの目線の言葉だからな。こっちはどうでもいいから。
スピーカー 2
それで、そう、それで言うと、僕まだ初本多してないから。
スピーカー 1
え?あ、人生で?いやー、今年行きな?
スピーカー 2
いやー、初駐車場?
初駐車場。
ちょっと初多すぎてキモいよ。
スピーカー 1
初試乗。
スピーカー 2
試乗か。
スピーカー 1
初、そうだね。
スピーカー 2
初何?
スピーカー 1
だから初、初車検。
初車検。
初、えー、弾切れ、ライト弾切れ。
スピーカー 2
あ、弾なんだ、ライトは。電球だからか。
スピーカー 1
弾、というね、とか、初事故とか、しなよ。
スピーカー 2
しねーよ。
スピーカー 1
あばらや!
2割を5室、R!
今日ポッドキャストでは、ファイヤー高橋と兜が生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日、夜9時配信。
スピーカー 2
インスー、インスー。
さっきの話で出たんですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 1
俺は、しみない。しみたら手あげてくださいねって言われるけど、しみない。
スピーカー 2
いや、だからもうこればっかり俺が弱すぎるんだと思って手をあげる勇気もなくさ、しみましたけど。
スピーカー 1
ね、あ、ねえ、ちょっとごめんね、話邪魔して。
ああ。
なんか歯医者さんが言うさ、痛かったら手あげてくださいね系のやつあるじゃん。
うん。
あれって、我慢していいのかどうかわかんなくない?
ああ、たしかにね。
その、ね、痛さに我慢できないと思いますので手をあげてくださいっていうことなのか、あなたが痛みを感じたということは治療法を変えなければならないので通知してくださいってことなのかがわかんない。
スピーカー 2
そうだよね、その、俺を客として見てんのか、なんだ、ダブルスの仲間として見てんのか。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
で、変わってくれる。
スピーカー 1
我慢できますよって思うけど、我慢していいものかどうかもちょっとわかんない。
スピーカー 2
ねえ、ダブルスだったら俺も協力して、このタイムアタックに協力するけどね、痛くても。
スピーカー 1
うん、そうそうそう。
スピーカー 2
これどっちなの?
スピーカー 1
いや、どっちなの。
スピーカー 2
ああ、二人か、このラジオ。
スピーカー 1
そうだね、ここでじゃあ専門家の方ってなったことないね。
スピーカー 2
なったことないんだなあ。まあまあまあまあ、しょうがないんで諦めますけどね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あの、歯医者、いい歯医者だったんだよな、すごい。
スピーカー 1
へえ、え、どうやって探したの?
あの、普通にGoogleマップで歯科医で。
はい。
調べた?
スピーカー 2
ああ、もう家の一番近いとこ行ったんですけど。
へえ。
なんか区切られてて、一部屋一部屋が。
スピーカー 1
え、あ、すごいね。
スピーカー 2
ねえ、もしかしたらコロナ挟んでそうなったかもしらんけど、でも壁もちゃんと茶色かったから、これはずっとあったでしょうって思うような壁なんですけど。
スピーカー 1
ああ、そういうこと、いいことね。
スピーカー 2
うん、で壁にね、やっぱホワイトニングプレミアムイクラインみたいなのが書いてあるんですよ。
うん。
ポスターがね、貼ってあるんだけど。
で、その中に、この病院では、小規吸入鎮静法を採用してますって書いてあって。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まあ、わかんないじゃん、言ってるだけじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
めっちゃ目引いたの、その小規吸入鎮静法っていうのが。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
何かっていうと、この小規っていう字が、笑うに期待の気なの。
スピーカー 1
はあ、はあ、なるほどね。
スピーカー 2
笑う期待を吸入、吸って入れる、鎮静、沈める方法。
うん。
怖って思って。
うん。
だけど、何かね、何かその文章を読むに、あ、笑顔で対応することで緊張を和らげるってことなんだって思って。
スピーカー 1
いや、そう。
スピーカー 2
俺、今まで行ったことある歯医者ね、何かやっぱ、王兵なんですよ、皆さん、お医者さんが。
スピーカー 1
はい、なるほど。
スピーカー 2
そういう、何か嫌いもあって、僕、歯医者の。
うん。
楽しかった、男の人も女の人も。
スピーカー 1
ええ、いいね。
スピーカー 2
で、緊張しなかったから、また来ようと思って帰って、で、一応、小規吸入鎮静法調べたら、全然違って。
スピーカー 1
はい。
これ、何か、無痛分娩にも使われるんだって。
へえ、あ、そうなんだ、知らなかった。
スピーカー 2
そう、ちょっと読みますけど、極めて安全性の高い治療法。
低濃度の小規。
あ、酸化窒素を吸うことで、何か抜粋みたいな効果を得られるみたいな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
え、俺、理系だけど、小規って一回も聞いたことないなと思って。
スピーカー 1
はい。
ある?
え、俺もでも、お医者さんの張り紙で、小規ガスとかいう言葉を見たことあるよ。
スピーカー 2
ねえねえねえ、だから、酸化窒素を小規って呼ぶんですよ。
スピーカー 1
へえ、笑ってしまうとか、そういうことではないんだ。
スピーカー 2
N2O。
スピーカー 1
へえ、じゃあ別に笑いは関係ないってこと?
スピーカー 2
これね、ずっと正解し続けてますけど、河本さんがね。
これまさにそうで、このガスを吸った患者さんが、笑ったような表情になることから、そう呼ばれてます。
スピーカー 1
へえ、かっこいい、めめめな仕方。
こーわ、怖いだろ。怖いだろ、こんなもん。
俺が小規ガスくんだったら誇らしいね。
スピーカー 2
え、なんで笑わせられるから?
スピーカー 1
俺を吸うとみんな笑っちゃうんだよ、みたいな。
スピーカー 2
小規ガスたるゆえんでしょ、それが。
スピーカー 1
まあまあ、でもそうか。因果が逆か。
スピーカー 2
でもそういう理由でね、小規なんて名前つくんだね。
スピーカー 1
ね、そうだね。おふざけっぽいけど、あるんだね。
スピーカー 2
ね、だから、へ、へ、へももしかしたら、土器と呼ばれてたかもしれないね。
吸ってみんなしかめっ面するから、へを。
スピーカー 1
ああ、まあそうだね。
スピーカー 2
土器。
土器。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
土器、土器吸入鎮静法もあったかもしれないね。
スピーカー 1
ちょっとおならしますよーってことも。
スピーカー 2
で、言って、うっ、って、あ、力入りましたねーって。
スピーカー 1
だめだよ、ウィーンじゃないだろ。
スピーカー 2
え、なんでロボット動いたの今。
スピーカー 1
違う、ドリルで刃を削ったの。
スピーカー 2
口閉じてんだから。無理でしょ、ドリル入れんの。こじ開けるためのドリル?
スピーカー 1
だから、こじ開けるためのドリルと虫歯を削るためのドリル、日本でやらせてもらってます。
スピーカー 2
ダブルドリルじゃん。
スピーカー 1
DDでやってます。
スピーカー 2
いいえ、バスケの反則みたいになっちゃったよ、ダブルドリル。
スピーカー 1
ダブルドリブルみたいになっちゃったね。
スピーカー 2
ダブドリ、あ、ダブドリだ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
えー、2024、好調な滑り出しなんです。
スピーカー 1
おお、歯がね。
スピーカー 2
歯がね、初めてですよ、ほんとに。
スピーカー 1
いやー、よく言ってよ、ほんとに。
スピーカー 2
で、2024、まあ、かぶつさんも何回も言ってくれますけど、2024、だから僕も負けじと言いますけど、2024ですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
あのねー。
スピーカー 2
あれ?
え、もう一回聞きたかった?あ、2024ですよ。
スピーカー 2
なんか、フリー、なんだ?あるじゃん。フリー雑誌みたいな。
スピーカー 1
ええ?フリーペーパー?同人誌?
スピーカー 2
あ、フリーペーパー。そうそうそう。
はいはい。
フリーペーパーを出して、それのサイン会でもいいよなって思った。
スピーカー 1
ああ、なるほどね。
スピーカー 2
フリーペーパー出したいじゃん、我々。
スピーカー 1
フリーペーパーなんて本当、あれだよ。だって、大学の一軍が絶対出すペーパーはフリーペーパーだもんね。
ああ、まあ、そう。じゃあ、私一軍でしたらありがたいことに、その理論を。
まあ、出版じゃないもんね。書くだけ。聞こう。聞こうと出版は話が全然違うから。
スピーカー 2
へえ。じゃあ、1人だけじゃん。一番って。
スピーカー 1
まあ、そうなっちゃうね。悲しいけど。
一軍。はいはい。
スピーカー 2
まあ、だから俺、サイン会ができればいいから、本屋は頑張って借りますよ、そしたら。
スピーカー 1
ああ、よく本屋。
CT屋さんでもいいかな。
そうだね。7階でパイプ椅子と机あったらもういけるもんね。
スピーカー 2
そうだね。で、もう俺の作品じゃなくても何にでもサインしますよっていうサイン会を開きたいね。
スピーカー 1
ああ、え、それは何、持参したワンピースとかでもやれと言われたらやりますよ。
スピーカー 2
ああ、そうそう。ハリーポッターとかでももうサインしますよっていう。
スピーカー 1
ダレンシャンでも?
スピーカー 2
ダレンシャン。
スピーカー 1
デルトラクエストでも?ゾロリでも?
スピーカー 2
うん、もう全部大丈夫だから聞かなくていいよ。
スピーカー 1
聞きがいないな。
なんでもいい。
スピーカー 2
ああ、そう。
なんか、そう、なんかそういうのは考えたことあるね。
うん。
いや、やった方がいいか、やっぱり。なんで冬ってやっぱりやる気出ないんだろうな、そういうイベントに関して。雪降るからかな。
スピーカー 1
そう。
じゃない。あの、それで言うとあれなんですよね。あばら屋2045室くんも。
うん。
だいたい冬に節目とかが来るんですよ。
スピーカー 2
足行き的に?
スピーカー 1
そう。冬スタートで1週間ってだいたい50だから。
はいはいはい。
いつも1月、2月、3月にこの200回記念とか204回記念とかがぶつかる。
それ奇跡じゃない?そんなことない?
スピーカー 2
まあ、ちょっとずつずれていくか。けど、おおむねそう。
そう。まあね、何年記念とかは変わんないけどね。
スピーカー 1
ああ、はいはい。
スピーカー 2
はいはいはい。
まあ、確かにあばら屋軸でまだイベントできる、なんかね、称賛を持ってないね。
スピーカー 1
うーん、まあ確かに。
スピーカー 2
まあでも、なんかいろんな方面からあばら屋を、ポッドキャストを聞いてるって人意外といるからな。
スピーカー 1
そう、そうだね。その、俺らが昨年やったイベントとかでも、お前聞いとんかい?みたいな人、時々いたよね。
スピーカー 2
ね、イエーって言うね。
スピーカー 1
ね、いやでも、いいんだよな。お前はわかるよ。言わないのがいいんだよな。わかるよって思った。
スピーカー 2
ダメだよ。言わなきゃ。
スピーカー 1
ダメだよ。ダメなことない、ダメなことない。
スピーカー 2
言ってる人がダサいみたいになっちゃうんだから。
スピーカー 1
いやいやいや、そんなことない。いや、わかる。お前はな、言わないんだよな。わかるよって思った。
スピーカー 2
いや、そう言われたい人みんな言わなくなっちゃうから。
スピーカー 1
やだ、そうなるとこ思っちゃうけど。
スピーカー 2
そういう奴はこの世に一人だけですからね、みなさん。
スピーカー 1
そうだ、バランスでね、お願いしますね。
スピーカー 2
言わなくていい奴はこの世に一人だけですからね。お前じゃねえからな。
スピーカー 1
うわ、きつっ。
スピーカー 2
そういうのいい。罵る。罵るかい。
なんで罵る?
スピーカー 1
だから罵ってほしいもん。例えばワンピースとかでもいいし、ハリーポッターとかでもいいんですけど、そういうのを持ってきてもらってだね。
スピーカー 2
うん。あ、でもなんか今思ったのはさ、節分に絡めて…
スピーカー 1
お、何?ゴーしていこうか?
スピーカー 2
いや、違う違う違う違う。もう終わってるから、みんなの俳句。
スピーカー 1
節分に…言ってた。あ、終わってるか。
スピーカー 2
まだみんなの俳句流行ってる?カブトンの中で。
スピーカー 1
あ、言ってますね。3月ぐらいまで引っ張ってるから。
スピーカー 2
なんか節分を…
節分を絡めたイベントは、インフルエンサーあんまやってない。ダサいから。
スピーカー 1
うん、強豪もいない。
スピーカー 2
だけど、バレンタインはめちゃくちゃやってんじゃん、みんな。
スピーカー 1
やってそう。みんなも、そうだね、絶対やってるわ。
スピーカー 2
ね、ライブする人。もえさんとかもその付近だもんね。
スピーカー 1
あー、そっか。バレンタインだ、完全に。
スピーカー 2
そう、だから俺らの属性じゃない人はね、結構カビハンキー忙しいんじゃない?
スピーカー 1
そう、卒業とかあるもんね。
スピーカー 2
俺らのオフシーズン、野球と同じ感じになってきてるね、俺らね。
スピーカー 1
うん、たしかに。
スピーカー 2
雪降ったらオフシーズン入って、雪溶けたらイベントいっぱい出て、みたいな。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
まあ、でも野球選手でさえ感謝祭とかやってんのか?
スピーカー 1
あー、たしかに。野球選手がやってること俺らやんないっていうのはちょっとサボりすぎ?
スピーカー 2
いや、でも動画頑張りますよ、その分。
スピーカー 1
まあ、節分。節分ちょっと俺ん中で。
俺、節分すぎだから。
スピーカー 2
いや、やんのかなー。やっちゃいそうな気がするな、このまま行くと。東京?
まあ、東京じゃない?こんぐらいライトな企画だったら。
スピーカー 1
そうだ、あー、はいはい、たしかにね。
スピーカー 2
だって、食ってるだけでいいんだもん。
スピーカー 1
うん、たしかに。調べ方楽でいいもんね。飲食OK会場という絞り込み条件だけでいける。
スピーカー 2
そうそうそうそうそう。だって、こっから意外と準備バニやないからさ、節分。え、節分っていつ?
スピーカー 1
節分2月3なんですよ。だって、意外と近いんですが。
スピーカー 2
あ、近いし、バレンタインと結構かぶるんだね。
スピーカー 1
いやー、まあね、そこはちょっとズッチーナー。
スピーカー 2
ズッチーナーが出たら終わり。
スピーカー 1
あ、終わった。あ、終わった。
終わり。
スピーカー 2
AI歌謡祭!
さ、本日もやってまいりました。AI歌謡祭でございます。
さっそくまいりましょう。
本日の曲は、作詞メグミルクティー、作曲AIで、青森の自動車学校モータースクールのCMソングの歌詞。
スピーカー 1
続いてはこちらのコーナー。
スピーカー 2
作家100人。このコーナーは皆さんに作家になってもらい、バイアタカシチャンネルでやるべき企画の企画書を送ってもらっています。
スピーカー 1
はい、まずは牛乳さん。VRの中身は何だろうな。
カブトさんが先日クエスト3というVRゴーグルを買ったことから着想を得た企画です。
片方のプレイヤーがVRゴーグルをつけて、どのような映像が流れているのかをつけていないプレイヤーに説明します。
デスグー。
スピーカー 2
あ、出た。この後のルールによっては無理くり企画かもってなるよ。
スピーカー 1
VRゴーグルをつけるプレイヤーには禁止ワードが提示されているので、直接的な表現ができない状態なのです。
スピーカー 2
うーん、なるほどね。まあちょっと難易度調整入ったなって感じですね。
スピーカー 1
そうだね。さすがにね、思っちゃう。
スピーカー 2
確かに。でも、VRの企画は我々も結構練ってますよね。
スピーカー 1
そう、VR俺本当に面白さをね、みんなに伝えたすぎてね、考えてますよ。
スピーカー 2
クエスト3っていうのは5台くらい買ったらいくらするんですか?
スピーカー 1
5台買ったら40万ですね。