2024-01-06 50:32

第198回「4年ぶりの歯医者オリンピック」#449

第198回「4年ぶりの歯医者オリンピック」#449投稿! ▼大事にしたい「初◯◯」 ▽昔住んでた町の歯医者が弱かった ▼笑気吸入鎮静法??? あばらや204号室Rは皆さんからの声をお待ちしています。 メッセージは気軽にメ...

投稿 第198回「4年ぶりの歯医者オリンピック」#449あばらや204号室R に最初に表示されました。

Summary

新年1回目のオープニングトークの部分では、もう面白い話題や出来事をキュッと詰め込むのが私たちの使命ですが、新年1回目のオープニングトークで割り当てられたKabutoとしては、仕方ありません。受け入れるしかありませんね、これは。もう、フリーで話します。 歯医者の検診に4年ぶりに行った話です。虫歯がゼロだったことに喜びを感じました。2023年はイベントが盛り上がり、下半期に集中していますが、2024年は上半期にイベントがないため、何かイベントを考える必要があります。一つのアイディアとして、恵方巻きの長さを競うイベントやフリーペーパーのサイン会が考えられます。さらには、節分に関連したイベントやVRの企画なども検討されています。 VRの人気が高まり、個人での体験を楽しむ人も増えていますが、複数人でのVR体験はまだ珍しいようです。また、津軽弁のクイズ企画「つがっぽん準備グランプリ」も続いており、生徒会や部活に関するエピソードも語られました。日本の12人のタレントたちは歯医者でのトリビア対決を行い、大いに盛り上がりました。

新年1回目のオープニングトーク
Speaker 1
今回、新年1回目か。
Speaker 2
そうですね。6日更新?
Speaker 1
あー、じゃあ1発目だ。2024年初めてのあばらや204号室Rシーズン2か。
Speaker 2
シーズン2ですね。あばらや204号室R。
Speaker 1
いやー、じゃあネタとか準備しちゃいけないもんね。新年1発目のオープニングトークの部分は。
Speaker 2
あら、はっきりですね。8年目にして。
Speaker 1
本当だったら、もう面白い話題とか出来事とか、キュッと詰め込むのが僕らの使命なんだけども、
新年1発目のオープニングトーク、割り当てとなったKabutoとしては、仕方ない。受け入れるしかないよな、これはな。もうな、フリーで。な。
Speaker 2
ん?あー、ん?あー、へ、ん?あー、え、そういうルール決めたっけ、先週?先週っていうか、初めて、当初?
Speaker 1
んー、あったって言えばあったってことになるのかな。ま、あったと言えば嘘になるかな。
Speaker 2
あ、じゃなかったな。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
あー、じゃあ、えー、ムサク。
Speaker 1
あ、かっこいいね、ムサクって、カタカナで聞くと。
Speaker 2
あー、違う、漢字漢字。
あ、漢字かい。
えー、ブザマナサマと書いて、ムサクです。
Speaker 1
ブザマだろ。ブザマナサマと書いたら。
Speaker 2
あー、そう、なんか、全然ラジオ撮る前、別の話でさ。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
いや、事前準備ってね、どのぐらいしとくべきなんだろうね、みたいな話してた時、どういう顔してたの?君。
Speaker 1
だから、おへん顔してたよ。
Speaker 2
あ、そうなの?リモートなんだから、やめてよ、突っ込めないことを。
Speaker 1
ふっふっふ。まあ、新年、まあまあ、し、まあ、新年明けましておめでとうございますで。
Speaker 2
いや、もう、聞き慣れてるよ、みんな、6日なんて。
Speaker 1
あ、ね、思ったわ。
Speaker 2
言わなくていい、言わなくていい。
Speaker 1
あのー、今年、まあ、今、録音してるのは正直去年なんですけど。
去年。
その、今年こそは、初笑いとか、初なんとかを大事にしたいなって。
もう、大事にしたいなーっていうのは、去年1年間ずっと思ってて。
Speaker 2
あ、へー、そうなんだ。
Speaker 1
なんか、ま、
Speaker 2
初笑いを大切にするっていうのは、どういうもんだ?
Speaker 1
そのー、つまんないもので笑わない。
俺は今年、これで笑いの幕開けをしたんだっていうぐらい、誇れるもので笑いたいです。
Speaker 2
へー、すごいね、なんか、日本人を楽しんでるね。
Speaker 1
ふっ、そうだね、新年らしい楽しみ方だから、まあ、吹っ飛んだで笑わないってことっすよ。
Speaker 2
おい!
おい、どうすんの?
吹っ飛んだ、俺は吹っ飛んだ大好きだったら。
Speaker 1
ふっ、ふっ、吹っ飛んだはね、まあ、面白いんだけど、出てくる芸人さんの豪華さの割には、なぜかっていう番組でしょ、あれ。
Speaker 2
生放送なのもあるから。
Speaker 1
もちろん、面白くはあるんだけどね。
面白そう。
はいはい。
からの、この、段差もあるしね。
Speaker 2
段差。え、面白そうがまず先じゃん、新年。
Speaker 1
はい、面白そうはめっちゃ面白い、あれは。
Speaker 2
じゃあ、初笑いじゃん、そこで。
Speaker 1
まあ、で、出ちゃうかも。
Speaker 2
いえ、おしっこかウンチみたいに言われても。
Speaker 1
いや、どっちかでいいよ。2個言わなくても。
Speaker 2
初笑いか、今の。
Speaker 1
いやいや、まあ、もう、その、収録時点だとギリ、初笑いになってないんですけど。
Speaker 2
誰かの初笑いになってる可能性はありますね。
Speaker 1
いや、いけるか?俺らの力でさ、6日間笑わなかったやつを笑わせること?
Speaker 2
いやー、かなりハマってるね、その大。6日間笑ってないって。
Speaker 1
そうだ。
そうだね。まあ、6日間大手術して麻酔から目覚めたのが今日で、あ、暴れ暴れって聞いてくれた人がいたら、狙いやすい。
Speaker 2
えー、たまってたとこから聞いてくれよ。なんで最新回から聞くんだよ。
Speaker 1
そういうタイプの人いるでしょ。最新からしか聞けない人。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
なんか、大事にしたい初○○あります?
Speaker 2
えー、その発想自体が初だったからな。
Speaker 1
あっ、そう。俺結構毎年。
これは、初ハム?とか。
Speaker 2
ハムー。
Speaker 1
おー、思ってるよ。俺これは。
Speaker 2
こういうもの?
Speaker 1
はい、そうです。初スイッチとか。
Speaker 2
スイッチ?え?電気?
Speaker 1
電気じゃないです。あの、ゲームね。
Speaker 2
ゲーム。初スイッチよー。
Speaker 1
ニンテンドースイッチを初めて今年起動したとか。
Speaker 2
へー。
初靴ひもほどけだなー。とか結構俺思うわ、マジで。
Speaker 1
日々正月つまんないね。
お、おもろいでしょ。
Speaker 2
いろいろ。
それがかなり脳の容量食っちゃってるね。
Speaker 1
いや、食うけど、それがいいんですよ。その、初を。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
こう、ビンゴカードみたいに開けてく、あの感じが結構好きで。
Speaker 2
あー、人生でないですねー。
Speaker 1
ほんと。じゃあ、今日から意識変えた方がいいよ。
Speaker 2
え、何がいいことあんの?それ。
Speaker 1
え、なんかその、何気ないことが一大イベントかのように思えるという。
Speaker 2
あー、はいはいはいはいはい。尾崎豊的なね。
Speaker 1
大崎豊ってそういうメッセージ性の人だったんだ。
Speaker 2
ちょっと真逆かもしれない。窓から座っちゃったりするし。
Speaker 1
そうだ、あいつね。
Speaker 2
何気ないことに飽きた人だ、あの人は。
Speaker 1
そうかそうか。
Speaker 2
盗んだバイク。盗むに飽きたらず走るしな。
Speaker 1
走りに決まってんだろ。
バイクなんか。
盗んでおいて、通っておく。なわけないんだから。
Speaker 2
いや、俺らはもうバイクのね、あ、バイクってナンバーフレートここついてんだーで、嬉しいからね。
ふふ。
Speaker 1
あー、何気ないことでね。
Speaker 2
何気ないことで。あー、まあそれ聞くと、なんか正解をおっしゃってるような気はしますね。
Speaker 1
いや、いいですよ。新年ボーナスで、何でも楽しいっていう。
Speaker 2
なーに、じゃあまあ、初ですから。
うん。
ちょっとね、温かい目で見てほしいんですけど。
はいはいはい。
俺らはもう大事にした方がいい。初?
うん。
初めての出費と初の取り組み
Speaker 2
なんだろう、初だよ。一年のうち何回もやるのの初めて。
Speaker 1
そう、初詣とかは逆につまんないんですよ。
Speaker 2
初、えー、出費じゃない?
Speaker 1
んー、つまんない、ごめん。
Speaker 2
あ、そう。
Speaker 1
俺のセンスだとつまんないかも。
Speaker 2
へー、だから、初めての出費をさー。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
最善で済ますわけにはいかないのよ。もう初めてだから。
おー。
もうどんと5万ぐらい使いたいのよ。
Speaker 1
あー、ちょっと面白くなってきた。
Speaker 2
そう、そうでしょ。なんか、普通の買い物の中での最小を想像してたでしょ。
Speaker 1
あ、そうだね、確かに。その。
順番が逆だったわ。出費してから、あ、今の初出費だったなっていう順番だとつまんないんだけど。
Speaker 2
なるほど、兜はそっちか。
そうそう、だったから。
ナンバリングしてくのね、単純に。
Speaker 1
そうそう、今俺がやったことは初だったなっていう順番かと思ったけど、覚悟を決めるっていう意味だと面白いかもね、初出費。
Speaker 2
そうだね、だから縁起を込めて初出費はもう、兜より気をつけておくってことだね。
Speaker 1
はいはいはい、そうだね。
Speaker 2
あー。
あー、でも兜の考え方か。何に気をつけるかってこと?
Speaker 1
まあだから、さっきの俺の例で言うと、靴紐ほどけとかがかなりそうですよ。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
起きちゃったことに対して、考え深くなるっていう。
Speaker 2
初めて喋った人とか?
Speaker 1
あー、あー、それ、確かにいいね。
Speaker 2
ね、あんたは逆にできないんじゃない?家族になるから多分。
Speaker 1
なっちゃうね。そっか、高橋さん自由度高いし、取っとくこともできるね。
Speaker 2
そうだね、そうだね。気づいて取っとくこともできるし、このまんま行くと、1日、いやカレンダー見てますけどね、今。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
俺、歯医者だなぁ。
Speaker 1
おい、歯医者何日?5とか?5日?
Speaker 2
5?まあ、なんで分かっちゃうのよ。
Speaker 1
いや、だいたい5がめっちゃ平日だから。
共有してる?カレンダーが。
信頼して、間違ってGoogleカレンダーの設定共有にしちゃってないです。
Speaker 2
あー、まあ確かにこの日が最速ですって言われたのが5日だったから、そういうこと。
Speaker 1
うん、そうそうそう。
歯医者さんだなぁ。
へぇ、歯医者さんの前にはちょっと誰か取ってほしいな。
Speaker 2
あ、そうだね。
Speaker 1
うん、さすがにね。という、こういうひらめきになるので、ぜひやってみてください。
Speaker 2
なんか、いろんなスピードが遅くなりそうですね。
Speaker 1
そうだ、俺もね、それ面白だと思ってね、なんか2月ぐらいまで取っといて、誰かがお金借りて、その、自販機でジュース買うために。
Speaker 2
買うとって11ヶ月しかないんだ、人生。
Speaker 1
だからその2月になって、あ、これ俺の今年初お金借りですね、みたいなこと言ってもね、もう初詣とかの頭がないからね、うまくいかない。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
2月だから。
いえ、1月捨ててんじゃん、道具に。もったいないと思うよ。
Speaker 2
へぇ、カブトです。
Speaker 1
高橋です。お願いします。
Speaker 2
よろしくお願いします。
Speaker 1
もう1日、まあ3日までに終わらせましょうよ、初のくだりは、そしたら。
あー、そう。え、全部?
初スニーカー買いとかも?
Speaker 2
だから、それをカブトが大事にしたいなら、もう3日までに買うぞよ、スニーカーを。
Speaker 1
あー、なるほどね。それ以降はもうその冠言葉がつかないみたいな。
Speaker 2
つかない、つかない、つかない。もう脳まっさらにしてね、そんなつまんない仕事のことは忘れて。
Speaker 1
えー、苦しいね。
Speaker 2
あ、そう、なんで苦しいんだろうか。
Speaker 1
だって今まで29年そうやって生きてきたわけだから、1歳の時も2歳の時も。
Speaker 2
0歳の時もだな、お前。
Speaker 1
雷みたいに突っ込まれても。
Speaker 2
へー、信じらんない。なんかおばあちゃんとかがそういう人だったの?
Speaker 1
いや、おばあちゃんはわかんないね、0歳の時の記憶ないから。
きっかけが知りたいよね、こんな病的に初に駆られるようになっちゃった。
初笑い、ほんとに吹っ飛んだの、それ。
Speaker 2
吹っ飛んだ、そう、あった?29年前。
29年前。
たかとしまだ出てないよ、一緒に。
Speaker 1
ごめんごめんごめん、29年前が嘘で。
Speaker 2
ということで、なんか8年ぐらい前に、なんか吹っ飛んだで、あ、初笑い吹っ飛んだに取られた、やば!って思ってから、結構気にするようになった。
最近ですね。
Speaker 1
うん、まあ割とね。
Speaker 2
はいはい。初、まあじゃあ、俺、でも俺も初なんとか気にしたことあるな、今思えば。
Speaker 1
なに?初何?
Speaker 2
初本多だ。
Speaker 1
小馬車での?
Speaker 2
CMでやってる。そう、初本多って言ってるの見て。
小馬車での?
初本多って言ってるの見て。初?ってなって。
Speaker 1
まあまあまあ、そっちの目線の言葉だからな。こっちはどうでもいいから。
Speaker 2
それで、そう、それで言うと、僕まだ初本多してないから。
Speaker 1
え?あ、人生で?いやー、今年行きな?
Speaker 2
いやー、初駐車場?
初駐車場。
ちょっと初多すぎてキモいよ。
Speaker 1
初試乗。
Speaker 2
試乗か。
Speaker 1
初、そうだね。
Speaker 2
初何?
Speaker 1
だから初、初車検。
初車検。
初、えー、弾切れ、ライト弾切れ。
Speaker 2
あ、弾なんだ、ライトは。電球だからか。
Speaker 1
弾、というね、とか、初事故とか、しなよ。
Speaker 2
しねーよ。
Speaker 1
あばらや!
2割を5室、R!
今日ポッドキャストでは、ファイヤー高橋と兜が生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日、夜9時配信。
Speaker 2
インスー、インスー。
さっきの話で出たんですけど。
Speaker 1
はい。
歯医者への訪問
Speaker 2
1月5日に僕、歯医者に行くんですよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、これ2回目なんですよ。
Speaker 1
あ、あ、はいはい、1回目なに、検診みたいな?
Speaker 2
そう、さっき行ったんですよ、歯医者に。
Speaker 1
あ、そう、へー。
Speaker 2
そう、兜が歯医者行って、なんか、触発されたんですよ。
Speaker 1
あ、そうそう、俺先週ね、行った話、個人的にしてて。
Speaker 2
うん、で、定期的に行ってんでしょ、ちゃんと。
Speaker 1
そこで3年に1回、検診をしてる。
Speaker 2
はいはい、検診とかクリーニングとかね。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
いいなーと思って、なんか大人っぽくて。
Speaker 1
あー、いいと思う、ぜひ行った方がいいよ、マジで。
Speaker 2
そう、すぐ予約したんですよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
4年ぶりぐらいだったわ。
Speaker 1
え、やば、緊張するね。よく頑張ったね。
すごいわ、4年ぶりなら。覚悟がいるわ。
Speaker 2
頑張ったっていうのは、どの分野において頑張ってた?俺。
Speaker 1
いや、だから、すごいって。
タイトさんに4年行ってないのに、怒られたりしないかなーとかも思わずに予約できたのはすごい偉いですよ。
Speaker 2
はいはいはい、まあ、カブトは定期的に行ってるもんね、本当に。
俺は行ってないですし、でもね、小学校の時は結構行ってたんですよ。
うん。
まあ、母の勧めでね。
あー、いいね。
まあ、でもそれも、正直カブトみたいに未然に防ぐんじゃなくて、無心ばっかあったんですよ。
Speaker 1
あー、はいはいはい。
Speaker 2
で、結構行ってても、歯医者はね、数少ない僕が苦手なものですよ。
Speaker 1
あー、まあ、なるほど。そうだね、治療の思い出がついちゃうとそうですよね。
Speaker 2
そう、特に子供の時にね、初対面でしたし、僕、岩内っていう北海道の街に住んでた時期があってね。
うん。
岩内ってね、歯医者が弱いんですよ。
Speaker 1
そんなわけないって、まちぐるみで?
Speaker 2
え、なんかね、すごい遠い歯医者に行ってたことからして。
うん。
だから近い歯医者は弱かったんですよ、きっとね。
Speaker 1
最悪のシムシティみたいな、やってたってこと?
そうそう。
ゲームの創造主が。
Speaker 2
最悪のシムシティやってたんですけど。
Speaker 1
あー、そうですか。
Speaker 2
で、その歯医者でさえね、銀歯がすぐ取れるんですよ。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
そう、だから取れてはめて取れてはめてってやってたんですけど。
うん。
でも歯医者嫌い。
うん。
で、行けばもう虫歯見つかる。正直。
あー、はいはいはい。
4年前も虫歯が見つかって通ったんですよ。
うん。
で、今回行って。
どうだ?
虫歯が。
Speaker 1
どうだ?
Speaker 2
ゼロ。
え?
Speaker 1
お、すごいね。
Speaker 2
素晴らしい。
Speaker 1
嬉しかったね。
Speaker 2
いや、これ初めて快挙です。
はいはい。
歯医者行って虫歯ゼロなのは初めて。
Speaker 1
はあ、はあ、はあ、はあ。
Speaker 2
これ素晴らしかった。
いや、あると思ったよ、俺も。
うん。
なんか腫れる時もあるし、歯茎がね。
うん。
だから虫歯ゼロだって。
だから最初ね、虫歯ゼロって発表される前。
うん。
この歯見られて。
強そうな歯してますね。
うん。
虫歯ゼロの快挙
Speaker 2
って言われて。
Speaker 1
え、すごい、リプサービス。
Speaker 2
なんでそんなこと言ったんかなって結構緊張したんだけど、
まあ、虫歯はまずありませんでしてってさらっと言われて、
いや、待って待って待って、それめっちゃすごいことよって思ったけど、
頭の中でこの指を2本立ててね、両手で。
え?
それすごいことよって。
Speaker 1
鬼みたいに?
Speaker 2
そう違う、場所が違う違う。
どこ?
まあ、説明できないけど、皆さん各々でね、
ひょうきんなポーズを想像してほしいですけど、
で、もうこれは快挙おめでとうって自分に言って、
で、その後、もろもろの検査をね、やるんですけど、
うん。
な、なんだ、歯茎の検査ってやる?普通。
Speaker 1
歯茎のなんか、深さみたいな。
Speaker 2
あ、そうそうそうそう。
Speaker 1
あー、やるわやるわ。
Speaker 2
あれ、痛すぎない?
Speaker 1
あー、痛いっすね。あれ、歯茎に針刺して、その深さで歯茎の健康度を測るやつだ。
Speaker 2
そうそうそう、なんか刺繍ポケットと言われる部分にさ、
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
刺してその深さを、もうミリ単位で記録してくれるんですけど、
なんか、本当に何回も歯茎刺されるじゃん、あれ。
Speaker 1
確かに、全歯茎刺される。
Speaker 2
ねえ、だから、この検査までは、あの、担当の人が女の人だったんだけど、
うん。
もうレントゲンとかの時とか面談もめっちゃ優しかったんですよ。
うん。
そんな人が、ちょっと痛いですよーとかも言わずにこれに突入したから、
え、え、え、えってなって、
はいはい。
痛、痛えよ?痛えよ?って思って。
Speaker 1
頭の中でね。
Speaker 2
うん。あの、普通に泣いた。
Speaker 1
あ、そんな痛かった?
Speaker 2
痛い痛い。で、4年ぶりだし。
だし、怖がってますから。怖がってますから、僕。
本当に目に乗ってたタオルがよく吸うタオルでよかったですよ。
本当流れてた、スーって。
Speaker 1
あ、そうなんすか、すごいね。歯弱いね。歯、歯、口周り。
Speaker 2
弱い。
で、今日は下の歯の歯石を取って、
うん。
5日には上の歯の歯石を取るという、まあ、算段ですね。
Speaker 1
ああああ、よかった。あ、別にじゃあ治療で次回来てくださいではなかったんだ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
へえ、ああ、よかったね。
Speaker 2
なんで2回に分けんだろうね。
Speaker 1
わかんない、俺は分けられたことないね。
Speaker 2
ええ、やっぱもう、でも確かに終わった頃にはもう疲弊してたメンタルというか。
Speaker 1
ああ、じゃあそれをね、気にしてくれたのかな。
Speaker 2
この水で飛ばすでしょ、歯石をさ。
Speaker 1
あれ、わかんない、俺なんかドリルみたいなんで俺はやられてる気がするね。
Speaker 2
で、たぶんそれ水なのよ、たぶん。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
強い水。だけど、ドリルに感じんのよ、俺も。
Speaker 1
ああ、感じた。
Speaker 2
で、しみるのよね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
しみる?
小規吸入鎮静法
Speaker 1
俺は、しみない。しみたら手あげてくださいねって言われるけど、しみない。
Speaker 2
いや、だからもうこればっかり俺が弱すぎるんだと思って手をあげる勇気もなくさ、しみましたけど。
Speaker 1
ね、あ、ねえ、ちょっとごめんね、話邪魔して。
ああ。
なんか歯医者さんが言うさ、痛かったら手あげてくださいね系のやつあるじゃん。
うん。
あれって、我慢していいのかどうかわかんなくない?
ああ、たしかにね。
その、ね、痛さに我慢できないと思いますので手をあげてくださいっていうことなのか、あなたが痛みを感じたということは治療法を変えなければならないので通知してくださいってことなのかがわかんない。
Speaker 2
そうだよね、その、俺を客として見てんのか、なんだ、ダブルスの仲間として見てんのか。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
で、変わってくれる。
Speaker 1
我慢できますよって思うけど、我慢していいものかどうかもちょっとわかんない。
Speaker 2
ねえ、ダブルスだったら俺も協力して、このタイムアタックに協力するけどね、痛くても。
Speaker 1
うん、そうそうそう。
Speaker 2
これどっちなの?
Speaker 1
いや、どっちなの。
Speaker 2
ああ、二人か、このラジオ。
Speaker 1
そうだね、ここでじゃあ専門家の方ってなったことないね。
Speaker 2
なったことないんだなあ。まあまあまあまあ、しょうがないんで諦めますけどね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
あの、歯医者、いい歯医者だったんだよな、すごい。
Speaker 1
へえ、え、どうやって探したの?
あの、普通にGoogleマップで歯科医で。
はい。
調べた?
Speaker 2
ああ、もう家の一番近いとこ行ったんですけど。
へえ。
なんか区切られてて、一部屋一部屋が。
Speaker 1
え、あ、すごいね。
Speaker 2
ねえ、もしかしたらコロナ挟んでそうなったかもしらんけど、でも壁もちゃんと茶色かったから、これはずっとあったでしょうって思うような壁なんですけど。
Speaker 1
ああ、そういうこと、いいことね。
Speaker 2
うん、で壁にね、やっぱホワイトニングプレミアムイクラインみたいなのが書いてあるんですよ。
うん。
ポスターがね、貼ってあるんだけど。
で、その中に、この病院では、小規吸入鎮静法を採用してますって書いてあって。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
まあ、わかんないじゃん、言ってるだけじゃん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
めっちゃ目引いたの、その小規吸入鎮静法っていうのが。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
何かっていうと、この小規っていう字が、笑うに期待の気なの。
Speaker 1
はあ、はあ、なるほどね。
Speaker 2
笑う期待を吸入、吸って入れる、鎮静、沈める方法。
うん。
怖って思って。
うん。
だけど、何かね、何かその文章を読むに、あ、笑顔で対応することで緊張を和らげるってことなんだって思って。
Speaker 1
いや、そう。
Speaker 2
俺、今まで行ったことある歯医者ね、何かやっぱ、王兵なんですよ、皆さん、お医者さんが。
Speaker 1
はい、なるほど。
Speaker 2
そういう、何か嫌いもあって、僕、歯医者の。
うん。
楽しかった、男の人も女の人も。
Speaker 1
ええ、いいね。
Speaker 2
で、緊張しなかったから、また来ようと思って帰って、で、一応、小規吸入鎮静法調べたら、全然違って。
Speaker 1
はい。
これ、何か、無痛分娩にも使われるんだって。
へえ、あ、そうなんだ、知らなかった。
Speaker 2
そう、ちょっと読みますけど、極めて安全性の高い治療法。
低濃度の小規。
あ、酸化窒素を吸うことで、何か抜粋みたいな効果を得られるみたいな。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
え、俺、理系だけど、小規って一回も聞いたことないなと思って。
Speaker 1
はい。
ある?
え、俺もでも、お医者さんの張り紙で、小規ガスとかいう言葉を見たことあるよ。
Speaker 2
ねえねえねえ、だから、酸化窒素を小規って呼ぶんですよ。
Speaker 1
へえ、笑ってしまうとか、そういうことではないんだ。
Speaker 2
N2O。
Speaker 1
へえ、じゃあ別に笑いは関係ないってこと?
Speaker 2
これね、ずっと正解し続けてますけど、河本さんがね。
これまさにそうで、このガスを吸った患者さんが、笑ったような表情になることから、そう呼ばれてます。
Speaker 1
へえ、かっこいい、めめめな仕方。
こーわ、怖いだろ。怖いだろ、こんなもん。
俺が小規ガスくんだったら誇らしいね。
Speaker 2
え、なんで笑わせられるから?
Speaker 1
俺を吸うとみんな笑っちゃうんだよ、みたいな。
Speaker 2
小規ガスたるゆえんでしょ、それが。
Speaker 1
まあまあ、でもそうか。因果が逆か。
Speaker 2
でもそういう理由でね、小規なんて名前つくんだね。
Speaker 1
ね、そうだね。おふざけっぽいけど、あるんだね。
Speaker 2
ね、だから、へ、へ、へももしかしたら、土器と呼ばれてたかもしれないね。
吸ってみんなしかめっ面するから、へを。
Speaker 1
ああ、まあそうだね。
Speaker 2
土器。
土器。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
土器、土器吸入鎮静法もあったかもしれないね。
Speaker 1
ちょっとおならしますよーってことも。
Speaker 2
で、言って、うっ、って、あ、力入りましたねーって。
Speaker 1
だめだよ、ウィーンじゃないだろ。
Speaker 2
え、なんでロボット動いたの今。
Speaker 1
違う、ドリルで刃を削ったの。
Speaker 2
口閉じてんだから。無理でしょ、ドリル入れんの。こじ開けるためのドリル?
Speaker 1
だから、こじ開けるためのドリルと虫歯を削るためのドリル、日本でやらせてもらってます。
Speaker 2
ダブルドリルじゃん。
Speaker 1
DDでやってます。
Speaker 2
いいえ、バスケの反則みたいになっちゃったよ、ダブルドリル。
Speaker 1
ダブルドリブルみたいになっちゃったね。
Speaker 2
ダブドリ、あ、ダブドリだ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
えー、2024、好調な滑り出しなんです。
Speaker 1
おお、歯がね。
Speaker 2
歯がね、初めてですよ、ほんとに。
Speaker 1
いやー、よく言ってよ、ほんとに。
Speaker 2
で、2024、まあ、かぶつさんも何回も言ってくれますけど、2024、だから僕も負けじと言いますけど、2024ですよ。
Speaker 1
はいはいはい。
あのねー。
Speaker 2
あれ?
え、もう一回聞きたかった?あ、2024ですよ。
2023年のイベントと2024年の課題
Speaker 1
というわけで、なんか待ってんのかなと思って、喋ることなくなっちゃったと思いました。
Speaker 2
いや、心配なことがあってさ。
Speaker 1
ああ。
Speaker 2
えーと、2023の話しますけど。
Speaker 1
はいはい。ドキドキした。
Speaker 2
え?
Speaker 1
2024って言われるのかと思ってびっくーなったわ。
Speaker 2
いや、関西の人のいいのよ、環球。
Speaker 1
ふふ。
Speaker 2
あの、2023年はね、あの、褒められるべき年でしたよ。
うん。
イベントがたくさんありましたから。
うん。
ただ、叱られるべき点としては、下半期に固まりすぎてたっていうね。
Speaker 1
いや、ほんとそうだった、去年。
Speaker 2
ね、僕らはもう固めたくて固めたわけじゃないんですけども、結果そうなったんですよ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
まあ、だから、えー、イベントをね、まあ、まだ初心者の頃はたくさんやることだけを目標にしていいですよ。
うん。
いっぱいできるようになったら、コントロールできるようにもなんなきゃいけないよなーということで、現状2024年も上半期にはイベントは何もないんですよ。
Speaker 1
はい、ないです。
Speaker 2
なんか、した方がいいんかなーっていう気持ちにはなってる。
Speaker 1
あー、まあ、そうだね。確かにバランスは絶対取った方がいいですよ。やるならやるで。
Speaker 2
ね、なんかね、そういうもんじゃないんだけど、多分そうした方がいいんだろうね。
Speaker 1
うん。いや、俺が行く側でも普通にそうだもん。
はいはいはいはい。
Speaker 2
なんかあるー?って。やりたいこと。
Speaker 1
えー、じゃあ、ちょっと俺はあれだね。俺、節分好きだからさ。
Speaker 2
あれ、なんか聞いたことあんな。この、始まりで。
Speaker 1
始まるイベント。
で、定期的に。あー、まあ、で、前ちょっと高橋に言ったのは、えー、すんごい長い方巻きを用意して、高橋がそれを食べ終わるまで、高橋は喋れないっていうイベントね。
Speaker 2
はいはいはいはい。あ、思い出したね。これ、いつアイディア出してたんだっけ?なんか、このアイディアが出たとき全然違う。
うん。
アイディアが出たとき全然時期違ったから、一旦封印したんだよね。
Speaker 1
確かに。もう、さらに1年前かも。
Speaker 2
あれ、ボズなれの候補に入ってた?もしかして。
Speaker 1
いや、全然。その世代より1個ぐらい前な感じがする。
Speaker 2
そうだよ。夏とかだよね。それこそね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
はいはいはい。あ、もう、ドンピシャだ。
Speaker 1
そうだね。神キーですよ。2月は。
Speaker 2
はいはいはい。やってもいいけどね。ただ俺が食うだけだし。
食う?まあ、いや、食うんじゃない。
Speaker 1
食い終わった後は、普通に話してもらいますけど、その、スタートですから、まあ、長さ次第だよね。その、恵方巻きの長さをどんだけ気合い入れて作るか。
Speaker 2
そうだね。
うん。
まあ、だから、視聴者の皆さんには恵方巻きをどんどん作ってもらって、僕はそれを食べていくっていう競争だね。
Speaker 1
え?勝てそう?高橋さんの今の勝負で。
Speaker 2
まあ、なんか、判ではいただきますよ。
Speaker 1
ああ、はいはい。
Speaker 2
なんだろう、例えば、どんどん賞金が積み重なっていくとかね。
恵方巻きやフリーペーパーに関連したイベント
Speaker 1
そういうプレッシャーのかけ方?
Speaker 2
うん。ああ、なるほどね。
はい。
まあ、普通にイベントってことね。
Speaker 1
ああ、そうだね。恵方巻きの場合は。
Speaker 2
うん。なんか、まあ、イベントもそうなんだけど、なんか、例えば、カムトの中でイベントカウントしてないかもしれないけど、チャンネル登録者数キリ版生配信。
はいはいはい。
30万人の時も配信したし、40万の時もしたし、20万の時もしたし、ただ、それ以外俺あんま生配信してない。
うん。
俺あんま生配信しないようにしてるんだよね。
うんうん。
まあ、あれも言ったらイベントなんだけど、あれもなんやかんや言って下半期になったんだよね。
Speaker 1
へえ。ああ、そう、そういう周期なんだ。
Speaker 2
なんやかんや1年で10万人増えてるから、なんかね、10月ぐらいを毎年やっちゃってるんだよね。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
だから、その配信を前倒すために、普通にYouTube頑張って50万人を早めに上半期に迎えるという方法ね。
Speaker 1
ああ、素晴らしいね。
誰も損しない。
Speaker 2
うん。これはまあ、1個ありますよ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
もう1個なんだろうなと思って、サイン会とかまでやったことないよね、とは思ったんだよね。
Speaker 1
はいはいはい。なるほど。
Speaker 2
でも、本出すのはね、ちょっと手間なんですよね。
Speaker 1
そうですね。まあ、完全自費、自費出版で、ね。
節分やVRに関連したイベント
Speaker 2
なんか、フリー、なんだ?あるじゃん。フリー雑誌みたいな。
Speaker 1
ええ?フリーペーパー?同人誌?
Speaker 2
あ、フリーペーパー。そうそうそう。
はいはい。
フリーペーパーを出して、それのサイン会でもいいよなって思った。
Speaker 1
ああ、なるほどね。
Speaker 2
フリーペーパー出したいじゃん、我々。
Speaker 1
フリーペーパーなんて本当、あれだよ。だって、大学の一軍が絶対出すペーパーはフリーペーパーだもんね。
ああ、まあ、そう。じゃあ、私一軍でしたらありがたいことに、その理論を。
まあ、出版じゃないもんね。書くだけ。聞こう。聞こうと出版は話が全然違うから。
Speaker 2
へえ。じゃあ、1人だけじゃん。一番って。
Speaker 1
まあ、そうなっちゃうね。悲しいけど。
一軍。はいはい。
Speaker 2
まあ、だから俺、サイン会ができればいいから、本屋は頑張って借りますよ、そしたら。
Speaker 1
ああ、よく本屋。
CT屋さんでもいいかな。
そうだね。7階でパイプ椅子と机あったらもういけるもんね。
Speaker 2
そうだね。で、もう俺の作品じゃなくても何にでもサインしますよっていうサイン会を開きたいね。
Speaker 1
ああ、え、それは何、持参したワンピースとかでもやれと言われたらやりますよ。
Speaker 2
ああ、そうそう。ハリーポッターとかでももうサインしますよっていう。
Speaker 1
ダレンシャンでも?
Speaker 2
ダレンシャン。
Speaker 1
デルトラクエストでも?ゾロリでも?
Speaker 2
うん、もう全部大丈夫だから聞かなくていいよ。
Speaker 1
聞きがいないな。
なんでもいい。
Speaker 2
ああ、そう。
なんか、そう、なんかそういうのは考えたことあるね。
うん。
いや、やった方がいいか、やっぱり。なんで冬ってやっぱりやる気出ないんだろうな、そういうイベントに関して。雪降るからかな。
Speaker 1
そう。
じゃない。あの、それで言うとあれなんですよね。あばら屋2045室くんも。
うん。
だいたい冬に節目とかが来るんですよ。
Speaker 2
足行き的に?
Speaker 1
そう。冬スタートで1週間ってだいたい50だから。
はいはいはい。
いつも1月、2月、3月にこの200回記念とか204回記念とかがぶつかる。
それ奇跡じゃない?そんなことない?
Speaker 2
まあ、ちょっとずつずれていくか。けど、おおむねそう。
そう。まあね、何年記念とかは変わんないけどね。
Speaker 1
ああ、はいはい。
Speaker 2
はいはいはい。
まあ、確かにあばら屋軸でまだイベントできる、なんかね、称賛を持ってないね。
Speaker 1
うーん、まあ確かに。
Speaker 2
まあでも、なんかいろんな方面からあばら屋を、ポッドキャストを聞いてるって人意外といるからな。
Speaker 1
そう、そうだね。その、俺らが昨年やったイベントとかでも、お前聞いとんかい?みたいな人、時々いたよね。
Speaker 2
ね、イエーって言うね。
Speaker 1
ね、いやでも、いいんだよな。お前はわかるよ。言わないのがいいんだよな。わかるよって思った。
Speaker 2
ダメだよ。言わなきゃ。
Speaker 1
ダメだよ。ダメなことない、ダメなことない。
Speaker 2
言ってる人がダサいみたいになっちゃうんだから。
Speaker 1
いやいやいや、そんなことない。いや、わかる。お前はな、言わないんだよな。わかるよって思った。
Speaker 2
いや、そう言われたい人みんな言わなくなっちゃうから。
Speaker 1
やだ、そうなるとこ思っちゃうけど。
Speaker 2
そういう奴はこの世に一人だけですからね、みなさん。
Speaker 1
そうだ、バランスでね、お願いしますね。
Speaker 2
言わなくていい奴はこの世に一人だけですからね。お前じゃねえからな。
Speaker 1
うわ、きつっ。
Speaker 2
そういうのいい。罵る。罵るかい。
なんで罵る?
Speaker 1
だから罵ってほしいもん。例えばワンピースとかでもいいし、ハリーポッターとかでもいいんですけど、そういうのを持ってきてもらってだね。
Speaker 2
うん。あ、でもなんか今思ったのはさ、節分に絡めて…
Speaker 1
お、何?ゴーしていこうか?
Speaker 2
いや、違う違う違う違う。もう終わってるから、みんなの俳句。
Speaker 1
節分に…言ってた。あ、終わってるか。
Speaker 2
まだみんなの俳句流行ってる?カブトンの中で。
Speaker 1
あ、言ってますね。3月ぐらいまで引っ張ってるから。
Speaker 2
なんか節分を…
節分を絡めたイベントは、インフルエンサーあんまやってない。ダサいから。
Speaker 1
うん、強豪もいない。
Speaker 2
だけど、バレンタインはめちゃくちゃやってんじゃん、みんな。
Speaker 1
やってそう。みんなも、そうだね、絶対やってるわ。
Speaker 2
ね、ライブする人。もえさんとかもその付近だもんね。
Speaker 1
あー、そっか。バレンタインだ、完全に。
Speaker 2
そう、だから俺らの属性じゃない人はね、結構カビハンキー忙しいんじゃない?
Speaker 1
そう、卒業とかあるもんね。
Speaker 2
俺らのオフシーズン、野球と同じ感じになってきてるね、俺らね。
Speaker 1
うん、たしかに。
Speaker 2
雪降ったらオフシーズン入って、雪溶けたらイベントいっぱい出て、みたいな。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
まあ、でも野球選手でさえ感謝祭とかやってんのか?
Speaker 1
あー、たしかに。野球選手がやってること俺らやんないっていうのはちょっとサボりすぎ?
Speaker 2
いや、でも動画頑張りますよ、その分。
Speaker 1
まあ、節分。節分ちょっと俺ん中で。
俺、節分すぎだから。
Speaker 2
いや、やんのかなー。やっちゃいそうな気がするな、このまま行くと。東京?
まあ、東京じゃない?こんぐらいライトな企画だったら。
Speaker 1
そうだ、あー、はいはい、たしかにね。
Speaker 2
だって、食ってるだけでいいんだもん。
Speaker 1
うん、たしかに。調べ方楽でいいもんね。飲食OK会場という絞り込み条件だけでいける。
Speaker 2
そうそうそうそうそう。だって、こっから意外と準備バニやないからさ、節分。え、節分っていつ?
Speaker 1
節分2月3なんですよ。だって、意外と近いんですが。
Speaker 2
あ、近いし、バレンタインと結構かぶるんだね。
Speaker 1
いやー、まあね、そこはちょっとズッチーナー。
Speaker 2
ズッチーナーが出たら終わり。
Speaker 1
あ、終わった。あ、終わった。
終わり。
Speaker 2
AI歌謡祭!
さ、本日もやってまいりました。AI歌謡祭でございます。
さっそくまいりましょう。
本日の曲は、作詞メグミルクティー、作曲AIで、青森の自動車学校モータースクールのCMソングの歌詞。
Speaker 1
続いてはこちらのコーナー。
Speaker 2
作家100人。このコーナーは皆さんに作家になってもらい、バイアタカシチャンネルでやるべき企画の企画書を送ってもらっています。
Speaker 1
はい、まずは牛乳さん。VRの中身は何だろうな。
カブトさんが先日クエスト3というVRゴーグルを買ったことから着想を得た企画です。
片方のプレイヤーがVRゴーグルをつけて、どのような映像が流れているのかをつけていないプレイヤーに説明します。
デスグー。
Speaker 2
あ、出た。この後のルールによっては無理くり企画かもってなるよ。
Speaker 1
VRゴーグルをつけるプレイヤーには禁止ワードが提示されているので、直接的な表現ができない状態なのです。
Speaker 2
うーん、なるほどね。まあちょっと難易度調整入ったなって感じですね。
Speaker 1
そうだね。さすがにね、思っちゃう。
Speaker 2
確かに。でも、VRの企画は我々も結構練ってますよね。
Speaker 1
そう、VR俺本当に面白さをね、みんなに伝えたすぎてね、考えてますよ。
Speaker 2
クエスト3っていうのは5台くらい買ったらいくらするんですか?
Speaker 1
5台買ったら40万ですね。
VR体験の盛り上がり
Speaker 2
ああ、そうか。やりたいんだよね、このワードウルフみたいなね。
うん。
みんながVRつけてなんかしてるって。あ、でも結構さ、VRつけて一人ですごい熱中してさ、その電化製品屋さんで体験してて周りのもの壊しちゃうみたいなのあるじゃん。
Speaker 1
はいはいはい、ミスタービーンみたいな。
Speaker 2
みたいな。なんか一人のは見たことあるけど、なんか複数人のってそもそも見たことないね、あんまり絵力として。
Speaker 1
うん、確かに。
Speaker 2
ね。なんかそれだけでいいのかもな、結構。なんでみんなやんないんだろう。
Speaker 1
普通にちょっと高いからかな。
Speaker 2
かなあ、それだけなら全然、全然ではないかまあ。VR持ってる人集めるほうがらか。
Speaker 1
まあ、そうそうですね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
はい。ありがとうございました。
津軽弁クイズ「つがっぽん準備グランプリ」
Speaker 2
えー、ラスト。ラジオネームむなかたと間違えられるあいつさん。
つがっぽん準備グランプリ。
以前行われた津軽弁での大喜利企画の続きものです。
津軽弁でお題が出されてそれに答える点は同じですが、今回は事前に準備した答えの中から選んで回答します。
いろんなお題に共通して当てはまりそうな答えを事前に5個準備して、えー、津軽弁を読み解いて一番これがお題に適そうだなというものを選んでもらいます。
という。
Speaker 1
はいはい、あるよね。その津軽の要素を一回抜くとありますよね、こういうのは。その事前に答えを5個だけ用意して、どのお題にもそれで立ち向かうみたいな。
Speaker 2
そうだね、あのずんのいーおさんとかもやってた、あ、ちょっだ、誰だ。なんかもう一人若手がやってたな。あれか、壁ポスターの人か。
Speaker 1
濱田?
Speaker 2
じゃない方。
Speaker 1
長見ね。
Speaker 2
あ、長見さんがやってるね。
Speaker 1
はいはい、しなかま見ますよね。
Speaker 2
サマーズのチャンネルで見たわ。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
はいはい、それの津軽本番か。
Speaker 1
津軽本。津軽本バージョンって。
そう。
説明必要だから
つがる弁の一本グランプリ
つがっぽんグランプリ
Speaker 2
つがっぽんは本当にね
五郎というか
名前が面白いよね
かっぽんっていう
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
これ
もう一回やりたいとは思わないけど
その時期に出してたやつ
もう一回やったらみんなにどう受け入れられるのだろう
っていうのがすごい気になるんだよな
Speaker 1
なるほど
Speaker 2
ということでした
Speaker 1
はいありがとうございました
Speaker 2
かぼさん採用ありますでしょうか
Speaker 1
私はありませんが
高橋さん
採用はありますか
Speaker 2
私もありませんが
Speaker 1
がーまで言わなくていいよ
Speaker 2
ということで
来週も募集しております
Speaker 1
ハイカップクラブに行った話と
レジの人に文句を言う話
かぼとですお願いします
Speaker 2
人生と呼ぶにはあまりに薄い
人生
高橋お願いします
Speaker 1
はい
Speaker 2
エンディングです
Speaker 1
ふつおたおじやさん
明けましておめでとうございます
Speaker 2
おめでとうございます
Speaker 1
2024年もどうぞよろしくお願いします
今年は自分のやりたいことをやるというのを
抱負にしたいと思っています
アニメがもともと好きな私にとっては
コミケにレイヤーとしていければと
本気で考えています
お二人の抱負も
詳しくお伺いしたいです
どうしたどうした
はい
言葉なくなっちゃった
Speaker 2
言葉なくなっちゃった
Speaker 1
ちょっとあるんかい
Speaker 2
ちょっとある
おー
盛り返した
Speaker 1
よかった
今が別れ目だったのかもね
人間としての
Speaker 2
抱負ねー
効くねー
Speaker 1
ねー
まあさっき
まあそういう話はしてましたけど
本編中でも
Speaker 2
そうだね
まとめると
何ですか
Speaker 1
あれ
金髪
金鷹
Speaker 2
俺がじゃあかぼとの抱負を
まとめてあげるから
カウトが俺の抱負をまとめて
聞いてね
Speaker 1
はいはい
Speaker 2
カウトの抱負は
まあ
引き続き髪を大切にするだけ
Speaker 1
そう
そうだね
引き続きってちょっと悔しいけど
Speaker 2
はいはいはい
まあそういう話でしたね
Speaker 1
うん
で高橋の抱負は
まあ上半期に行くってことですよ
Speaker 2
行く
Speaker 1
頑張るってこと
Speaker 2
あー
いや頑張ってんだよ
Speaker 1
俺だって今日でも
上半期も?
Speaker 2
上半期はまあ動画を頑張ってたよね
Speaker 1
まあだから
Speaker 2
だから去年よりも
どうなんだろう
まあUUUM辞めたから
そこがどうなるかですよね
だからやっぱり一人で頑張ることに固執しないということですね
依然として
はいはい
そこは確かにどんどん変わってってるな
編集手伝ってもらってる人とかもいる
だけど年末全然
Speaker 1
動画出せなかった悔いがありますね
へえ
うーん
でそれってなんで去年の
あれ逆紅白の動画の素材が
なぜか撮り出せなくなったからですか
Speaker 2
いや
なんか引っ越しが重なったりとか
Speaker 1
うんうん
Speaker 2
いろんなのが重なって
なんやかんや出せてないんだよな
Speaker 1
あーなるほど
Speaker 2
そうそう結構だから
引っ越しはでかかったね
去年引っ越してないもんね
Speaker 1
あーそれでかい
Speaker 2
はいはいはい
なんかすごい具体的な予想が出てたけど
Speaker 1
なんだっけ
え?
あー覚えてないんだ
あーよかった
俺もうブチギレてるかと思って
俺があの前高橋に行った時にパソコン貸してって言って借りて
パスワードを自分のために変えたら
もう思い出せなくなっちゃってってやつ
Speaker 2
そうねもう開かなくなりましたそのパソコンが
Speaker 1
あーそうですか
Speaker 2
売りますこのパソコン
そのデータはねもう全然違うとこにあったんで大丈夫だったんですけど
Speaker 1
あーそうですかよかったよ
Speaker 2
まあ一番二軍のパソコンが終わったという話ですね
Speaker 1
はいはい
Speaker 2
本当に開かなくなったわ
Speaker 1
え?
え?
まあリセットはできるんだよねもちろん
Speaker 2
あ全データ機種?
Speaker 1
はい
Speaker 2
まあそれも微妙なんだよな
そのまあなんかヘルプ
ヘルプの起動の仕方ってあるんですけどマックってね
Speaker 1
はいはいマックブック
Speaker 2
なんかねそのヘル
その起動の仕方するとね結構前からねエラーになるパソコンだったんですよ
Speaker 1
へーなるほどね
Speaker 2
だからパスワードが何回も間違えてダメになった時の回避の仕方がそっちから入る方法しかないから
Speaker 1
はいはい
だから実はライフが残り一機だったのを知らずにカブトが一機減らしちゃったという感じですね
そうそうですね
生徒会と部活のエピソード
Speaker 2
いやいいパソコンだったんですけどね
Speaker 1
ねー
よいしょ
続いてかとりせんこうさん
Speaker 2
残念だな
Speaker 1
初めてメッセージを送らせていただきます
えー
先週先月から暴れを聞き始め今は寝るときのお供になっています
お二人の声が本当に落ち着くので気づいたら寝てしまっています
Speaker 2
いいことか
Speaker 1
最近私は部活で嫌なことがずっと起こってます
ここで質問なんですがお二人は学生の時部活であったやばいエピソードはありますか
Speaker 2
部活ね
うん
まあ洗い出すと僕は小学校はコンピューターを使っていたんですけどね
コンピュータークラブと卓球クラブだったね
Speaker 1
はい
Speaker 2
アンさんは
Speaker 1
えー
わいは小学校の時が卓球中学も卓球で高校で放送部っていうそういう部活に入りました
Speaker 2
あー異色ですねー
Speaker 1
あそう
Speaker 2
あー
Speaker 1
入ってると思わないね異色だと
Speaker 2
あそう
えー
あー俺はやっぱ生徒会かなそしたら
Speaker 1
あーいいね
Speaker 2
生徒会で
生徒会って何ですかね
生徒会ってねあれなんですよ
えー生徒会会長副会長議長とか初期とかあるでしょ
Speaker 1
うん
Speaker 2
あれ以外にも一学年競技長とかいるじゃん
Speaker 1
いない
あいない
学プロのこと
Speaker 2
えカタカナ喋ってる今聞き
Speaker 1
うちでうちでいう学年プログラム委員会のこと
Speaker 2
違う違う違うプログラムって何のプログラム
Speaker 1
その学年を束ねる
そのリーダーのことを学年プログラム委員会のこと
学年プログラム委員会通称学プロでしょ
俺は学プロの議長だったから
Speaker 2
なんでプログラム入ってるの人間扱いしてくれないのあんたの学校
Speaker 1
俺は議長学プロの議長でしたよ
Speaker 2
あへー
そういう人も生徒会に入るじゃん
Speaker 1
あーうんそういうもんなんだ
Speaker 2
そうなのよ生活委員の
おさ生活委員長も
生徒会に入る
Speaker 1
あーなるほどねはいはい
Speaker 2
だからその生徒会選挙で選ばれるだけが
生徒会に入る方法ではないというね
Speaker 1
うんうん
Speaker 2
えー
そんな
二学年競技長と
会計か生徒会の普通に
うん
会計が生徒会室でキャッチボールしてて窓ガラス割って
うん
次の日から一週間かけて全クラスに
謝りに行くっていう生徒会選に行って
Speaker 1
なんか不思議な因果だね
謝られてもと思うし
Speaker 2
不祥事ですからね
生徒会生徒の規範であるべき人たちが
Speaker 1
はいはい
Speaker 2
窓ガラス割ったよっていう
しかも
確かに
内側から
Speaker 1
偶然じゃないね
Speaker 2
外側からではなくてね
Speaker 1
その一郎と逆の方面から割ってますから
はいはい
Speaker 2
ほらで
二学年競技長は野球部でしたから
Speaker 1
はいはい
Speaker 2
その野球部の野球ボールで割ったというのもね
Speaker 1
あら
Speaker 2
えー一個乗ってまして
それで全員で回った苦い記憶がありますね
Speaker 1
へーそうですか
俺はね一個いい記憶があってね
Speaker 2
ああいい記憶望んでない香取選考さんは今
だって書いてんじゃん
あったら全員で
あったら全員で回った
Speaker 2
ぜひ話してほしいですっていう
相当気に病んでんのよ
Speaker 1
とは限らないから香取選考ちゃんが
Speaker 2
あそう
Speaker 1
中学校の時の卓球部で
合宿に行くかみたいな話が出て
Speaker 2
行くか
Speaker 1
そうそう顧問がね提案してきて
で顧問は結構スパレタだったから
みんな行くよな
ななって感じだったんですよ
Speaker 2
わーやだね
Speaker 1
けど生徒側は
そうでもないし
先生がなななって言うんだったら
行かねーしみたいな
Speaker 2
へーそれは
なんで反骨精神
Speaker 1
反骨精神とまあそんな本気でやってないっすよ
って感じ
Speaker 2
冷めた部活ですね
Speaker 1
だから行かないやつが6割ぐらいいたんだけど
俺も行かないって
言うつもりだったんだけど
その6割ぐらいいかないみたいですよって
先生に言ったら先生がめっちゃ
イライラしてて
そのイライラするんだったら
なおさら行きたくないじゃん
Speaker 2
ああ
Speaker 1
と思って
行かない