2023-09-23 41:42

第183回「30万円のカメラが欲しい」#434

第183回「30万円のカメラが欲しい」#434投稿! ▼Xのリプライが地獄になったよ ▽カメラといえば「あるふぁせぶん」 ▼今日●ぬかも あばらや204号室Rは皆さんからの声をお待ちしています。 メッセージは気軽にメッセ...

投稿 第183回「30万円のカメラが欲しい」#434あばらや204号室R に最初に表示されました。

Summary

最近のソニーのリリースラッシュにより、α7シリーズのカメラが熱くなっています。特に注目されているのはα7IIIとそのコンパクト版であるα7Cです。安価なカメラの話から、α7シリーズの最新モデルであるα7C2の発売について語られています。さらに、YouTuberの話や芸人の鈴木ジェロニモさんにも触れられています。青森県には他の県にはありますが、ないチェーン店が多く存在しており、ガストやウェルシアなどはありますが、サイゼリアやピザハットはありません。また、意欲的な企画として、聴覚関連の場所へデシベルを超えた回数×100円を寄付することも紹介されました。おすすめのドラマ『オウタ』や日テレで視聴できる『ジョーの教室』について話されています。また、配信日が終分の日であることや、祝日の振替についても言及されています。

00:00
Speaker 1
XでX説してた時の話なんですけどね。 まだ言ってるよ、それ。結局X説じゃないんでしょ?
Speaker 2
えー、最新じゃないの?まだの部類なの?この話。 遅いって。そのジョークもう終わってる。 あー、そっか。ポストでもう最終決着したのか。
Speaker 1
そうそうそう。 あー、Xでポストしてた時の話なんですけどね。 言わなくていいよ、そうだとしても。
Speaker 2
今それむずいから、なんて言ってもみんなが違和感を覚えるんだから、そこ。 あー、言えばこういうX説って言えばポストっていう。
変なことわざやめて。 あの、僕はバズったポストはコメント欄まで見るんですよ。
自分のね? いいえ、人のでもですよ。 えー、暇かい。 まあ、僕の持論としてはですよ、そこまでを含めてこのバズポストだなと思うんですよ。
はい、バズポスト。 バズポスト、これだけはいいですね、言葉が。 雑魚の髪の毛みたいな、戦竜の。 バズポスト。
Speaker 1
あー、なんか白いポストだったんかな?バズったんかな? いい、いいから。公表しなくて。 京都の茶色いポストなんでしょうね、きっとバズったポスト。 いい景観に配慮してるのはいらないです。
Speaker 2
まあこのバズったポストのコメント欄、これが最近ヤバくてね。 これはXの仕様として、まず一つそのリプライ欄の優先順位というか、
Speaker 1
上に表示されやすくなった人っていうのが出てきて、それが公式マークがついた人なんですよね。 へー、そうなんだ知らんかったな。
Speaker 2
だからまあ100リプライぐらいついてるやつをね、遡ってる人、上は全部公式なんですよ。 公式、公式、公式、公式って。 そうなんですよ。
Speaker 1
これ多分僕だけじゃないと思う。僕が公式だからそうなってるってわけじゃないと思う。 みんなそうだと思うんだけどね。
Speaker 2
で、もう一個このヤバくなってる理由に関係があるルールとして、 Xが収益化されましたね。
はいはいはい、いやー見ましたよ。 で、これが何に基づいて稼げるかというとインプレッション数って、要は目に触れた数。
はいはい。 まあもっと言えば多分公式マークがついた人に見られた数なんかな。
なんかカブトがそう言ってくれたような気がしますね。 はいはい。
で、まあ要はでも人に見られるだけで稼げるようになったっていう。 この2つの理由によってインプを稼ごうとする日本語力1の外国人がドリャーってなってるのよ。
うわーあれそうなんだ。なんかいまいち意味わからん人たち。 あーそうそうそうそう。見たことある?見かけたことはありますか?
Speaker 1
いやあります。もう記憶に残らないぐらい薄いやり取りだから覚えてないけど。
Speaker 2
はいはいはい。もうだからめちゃくちゃバズってるさ。なんかそう進撃のジャパンとかいうアカウントとかあったりしますけど。
はいはい。しししし。 そうそうあのバズったね。あのポストをね。もう一回自分でリポストし直すだけなアカウントですけど。
なんかそのリプライがね地獄なんですよ。うっす。もう偽物のSNS見てるみたい。
Speaker 1
あの架空の?コナンとかでたまに出てくるやつ。
Speaker 2
はいはいそうそうそうそう。それもだし実際この世にある、たまにあるその桜のリプライと操作された閲覧数だけで持ってるC級のSNSとかありますけど。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
そう俺らその案件としてね紹介しませんかみたいにたまに話あるけど見に行ったらこれ絶対操作されてる閲覧数だよって思えたから。
見ますけど、まあどんなこと言ってるかっていうねその外国人が。どんなこと言ってるかというと、この会話は面白いと思うみたいなね。
Speaker 1
おーそんな1レベル?
Speaker 2
いやー1だよ本当にわかるよ見てて。で良さげな意見ね。この世に呈してるようなツイート、ポスト。これに対してはトゥルーって言ったりしますね。
Speaker 1
トゥルー?なんか判定?
そうこれが真相だみたいなね。しかも多分アメリカのじゃないトゥルー。TRUのトゥルー。
Speaker 2
えー?キモ。
英語じゃない。でもこれがなんかね努力は見えるんだけど、ちょっとね一番やっちゃいけないミスしてるなっていうのが、まあちょっと面白いポストに対して、
わらwwwっていう。わかる。これヤバいよ。わらwwwだよ。
Speaker 1
え?わらに草生やしてるってこと?
Speaker 2
そうそうそうそう。だから草に草生やすなっていうリプライたまに飛んでくるじゃん。この草wwwに対してね。
なんかそんなのはほっといたれって思うんですよ見てたらね。だけどさすがにわらに草生やすなって言いそうになったよ。
Speaker 1
危ねえ。ギリギリ耐えたか。
Speaker 2
意外と見たことなかった。これ外国人ならではの発想ですよ。わらwwwっていう。一番ひどかったのが、またモノモース系のポストに対して、
イエス!ってね。リプライ下げてるんですけど、そこで自分でリプライをして、オアノットって言ってんの。
Speaker 1
イエスオアノット?
Speaker 2
イエスオアノット。だからどっちも網羅してますよーみたいな。
Speaker 1
はいまたはそうではないということ?
Speaker 2
ヤバいでしょっていう。
Speaker 1
すごいね。
Speaker 2
もう俺の一番嫌いな人たちだっていう。日本語力を使おうとする気のない人たちね。
それの外国人版ですよ。もう使おうとしても使えない人たちですよ。いたわと思ってこの学校とかでさ、廊下で喋ってたら、
その会話に首突っ込んできたかと思えば、なんかよくわからない総括して去ってくやつね。
Speaker 1
いやー聞くだけで怖いね。
Speaker 2
いやなんか本当で、でもこれが見られるだけでお金になっちゃいますから、これに起こることも良くないんですよ。
Speaker 1
えーなんで?
Speaker 2
だからそれに、例えば反撃のリプライをするじゃん。それに対してまたトゥルーって返ってきたりするとするじゃん。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
もうそのやりとりだけでさらにインプがね、インプレッション数が加算じゃうから、もう今マジで無敵の人たちなんですよ。
Speaker 1
そうか。炎上しても勝ちだしっていう状態。
Speaker 2
そうそうそうそう。私炎上しても日本語わからんから。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
トゥルー、オアノットみたいな言って。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
とか思ったのも、実はその僕がね、今週2回ぐらいバズって、
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
俺のとこにも来たからなんです。
Speaker 1
えーそうなんだ。来るんだ。有名人じゃなくても。
Speaker 2
そう。いやちょっと、俺のとこにも来たって思っちゃったことが悔しくて。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
吐くみたいに一瞬感じちゃったのがね。
で、僕のとこに来たのがね、なんだっけな。これはあれだ。ゴミさんとコスプレしたときの動画。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
これバズったんですけど、それに対して、
ター、カオリやしな。○○○っていう。
わかる?
Speaker 1
ター、え、全部ひらがな?
Speaker 2
ターは、ターにちっちゃいアーでしょ?
Speaker 1
はい、ター。
Speaker 2
で、カオリ。カオリは漢字とひらがな。やしな。
どういうこと?
ター、カオリ、やしな。
なんか、その奥行きのある漢字で言ってて、ター、カオリ、やしな。
Speaker 1
そうだね、方言下等。見間違うような。
Speaker 2
そうそうそう。で、しかもこれがね、えちえちアカウントなのよ。
Speaker 1
あら、話変わってきたぞ。
Speaker 2
多分でもね、日本語はおかしいから、だから2個武器を持ってんのよ。
そうやって突撃するっていう武器も持ってるし、おっぱいっていう武器も持ってて、
即ブロックしたんですけど、危ない!と思って。
これは俺の人生に良くないのをもたらすと思って。
見ちゃうから。
Speaker 1
見ちゃう?
Speaker 2
見ちゃうから。
見ちゃうんかい。
Speaker 1
いいんかい。まあまあいいんかい。本当に見とんかい。
それで一日過ごしとるんかい。見た後ブロックかい。
Speaker 2
いいえ。ちょっとちょっと興奮しないでください。
Speaker 1
いや、なに、政治家みたいに言わないで誰かみたいに。
Speaker 2
ター・カオリアシナはね、まだ分かりやすい可愛い方で、
これはめちゃくちゃいいなー…とか、
なんかそのどっかから拾ってきたんだろうなーって言葉を使ってるのが一番腹立つんですよ。
どんなリプライにも好きすぎるってやってる人とか。
Speaker 1
あーなるほど、いい言葉。
Speaker 2
ブロックしまくってるんですけど、これ有吉は諦めてたんですよ。
自分の有吉のとこにもめっちゃ外国人が来てたんですけど、
有吉はもう諦めました。この混沌をしばらく楽しむこととしますって言って。
いいえ有吉さん僕は諦めませんよっていうことで、俺はめっちゃブロックしまくってるんですけどね。
一応アカウント見に行くんですよ、ブロックした後にね。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
そう、好きすぎるって言ってる人をのきのみブロックしてたら、
普通に一人その広島カープが好きなおじさんブロックしちゃってました。
Speaker 1
おい、やめろよ、好きすぎるでエゴサスんな。
Speaker 2
そう、普通に好きすぎた人だったんだけど。
Speaker 1
いやいや、いるでしょそりゃ。
Speaker 2
だからまあ日本語のねレベルも上がってきてるなと思ったところです。高橋です。
Speaker 1
カブトです。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
これ結構社会問題になってると思ったんだけど、カブトには届いてないですか?
Speaker 1
なんかあんま、いや見るよ見るけど、
インプレッション時代になってから急激なんだ。
そう、もう露骨です。これはひどい。この2週間。
Speaker 2
これはやばいよ、何とかしてもらわないとね。つまらんリプライランがマジで。
Speaker 1
確かに。それも知らなかった。最初の前提みたいに言ってた認証バッジがついてる人が上に出てくるんですというのも。
Speaker 2
多分今みなさんバズってるツイート何かしら見てほしいんですけど、本当に公式が上になってて。
だからね、大体がめっちゃ外国人で、その中でまあ俺も公式ついてるから上の方になるんですけど、
今や公式ついてる人の方が無視されちゃうんですよ。
Speaker 1
確かにそうだね、その感覚が公式ついとんかいけ、みたいな感じがあるよね。
Speaker 2
これはね、マスクやばいよ、イーロン。
Speaker 1
下の名前で、どっちが下かわかんないけど。
Speaker 2
お金をね、いっぱい集めようとしてる中、公式つけたくなくなっちゃう大きな理由ができちゃったからね。
Speaker 1
やばいね。
Speaker 2
やばいですけどね、まあ俺もいつの間にかね、その1回間違って公式にしちゃってから、なんやかんや続いてるんですけど、やめ時を失って。
Speaker 1
気に入っちゃってるからね。
Speaker 2
まあ本当に良いことが増えちゃったからね。
Speaker 1
いや確かに俺全然、いくらだっけ?月200円ぐらいですか?
Speaker 2
いやそんなね、おこちゃまじゃないんですよ、確か。
Speaker 1
アマプラより高いとかだったらちょっとさすがに。
Speaker 2
なんぼだろ、払ってるからちょっとわからないんですけど。
Speaker 1
おい、1300円ぐらいですよ。
Speaker 2
え、そんなにします?しないですよ。
Speaker 1
するってするって、ちょっと待って、すぐ爆速デジタルラベル待ってて。
Speaker 2
それ聞いていきましょう、オープニングして。
Speaker 1
はいはいはい。
えーと、出ました、どん。980円です。
Speaker 2
うーん、真ん中。
アマプラ!
204号室R!
Speaker 1
今日のポッドキャストでは、ファイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日、夜9時配信。
α7シリーズの熱さ
Speaker 1
最近ソニーがね、一眼レフカメラのリリースラッシュをしてるんですよ。
Speaker 2
おお、いいね、メカですね。
Speaker 1
メカ、カメラ、ちょっと好きだからさ。
今一番熱いのはα7シリーズが熱くて。
Speaker 2
よく聞くね、α、ダラ、セブン、ダラ。
Speaker 1
そう、ダラ?どこの方言?
Speaker 2
ダカ、α、ダカ、セブン、ダカ、聞きますね。
Speaker 1
ちょっと前の、これはいいカメラだって言われてたのがα7IIIで。
まあ第三世代だからIIIね、α7の第三世代。
Speaker 2
iPhone8の8みたいなものかIIIは。
Speaker 1
そうそうそう。
で、その時期にα7Cっていうのが出て、このCはコンパクトのCですね。
Speaker 2
ああ、数学3Cみたいな感じではないのね。
Speaker 1
ではない、α7IIIのコンパクト版だからα7C。
これを俺は持っている。
α7Cの評価
Speaker 2
iPhone5SEみたいなもんか。
Speaker 1
まあ5Cでいいんじゃないですか?
Speaker 2
5Cもあったっけ?
偶然あったよ、安いやつ。
じゃあコンパクトって意味か、あれも。
Speaker 1
あれも、あれ確かに何のCだろう、コンパクトかな。
Speaker 2
あ、でもなんかピンクとかが出てたちっちゃいやつじゃなかったっけ?
Speaker 1
ちっちゃめ、たかしCシリーズ使ってたでしょ?
Speaker 2
俺そうだわ、ちっちゃかったよ、かわいいおもちゃみたいな。
Speaker 1
そうそう、おもちゃみたいな携帯使ってんねーって俺思ってたもん当時。
Speaker 2
はいはいはい、そんな時期もあってよかったですね。
Speaker 1
で、次に去年出たのが、去年がα7IV。
Speaker 2
5の前だね、4。
Speaker 1
そう、IIIの正当進化。
Speaker 2
え?ああ、そういうことか。
5の前はちょっと関係なくて、iPhone5って言いすぎてて、α7Vを勝手に生み出してた俺の中で。
いや、数字がさ、ややこしいですよ、α7さん本当に。
Speaker 1
それはもう、7までついちゃってるからって思うけど。
Speaker 2
そうそう、α7まででもうiPhoneみたいなことなんだね。
Speaker 1
そうですそうです、そう思ってほしい。
Speaker 2
そう思えたら人生変わるわ、こっから、はいはいはい。
Speaker 1
で、先月発表されたのがα7C2。
Speaker 2
Cの方増えるのかい。
Speaker 1
そう、コンパクトシリーズの第2弾が出て、これが今俺がめっちゃ欲しいんですよ、来月発売の。
Speaker 2
あ、まだ出てない。
Speaker 1
出てない、発表だけされて予約だけ始まってて、30万円ということが分かっている。
Speaker 2
30万、どんぐらいCなのよ。
Speaker 1
Cは、もうすごい、CはCと同じぐらいなんだけど。
Speaker 2
え?ちょっと待って、CとCが同じぐらいってこと?
Speaker 1
新作のコンパクト度合いは、もう前作のCのサイズを維持してるんだけど、スペックとしては思いっきり上がってるっていう。
Speaker 2
はいはい、C2の話ね、今ね。
Cじゃない方と比べてどんぐらいCなのよ。
Speaker 1
150gぐらいCだし。
Speaker 2
その大元は何gなんですか、ちなみに。
Speaker 1
大元は650gぐらい。
Speaker 2
あ、じゃあ結構Cですね。
Speaker 1
割合で言うと3割ぐらいCで。
Speaker 2
はいはい、だから一眼とデジカメほどのC差じゃないけど、そのまま軽くなってるっていうね。
Speaker 1
奥行きとか厚みも全然違うから。
Speaker 2
多分俺が持ってんのは、あれα7か?
Speaker 1
適当に食べないで、全然角が違うから。
Speaker 2
α7はもうちょっと一眼感があるのね。
Speaker 1
そうそう、α7はまあまあで、α1が一番いかついっていう、そういう数字の付け方?
Speaker 2
α1?
Speaker 1
そんなハテナ出る?俺らの中で。
Speaker 2
α1はα71のこと?
Speaker 1
違う違う、α7シリーズとはまた別のα1っていう王様みたいなシリーズがあるんですよ。
Speaker 2
めっちゃ昔じゃない?昭和?
だって今α7でしょ?α6、α5、α4、α3、α2、α1でしょ?めっちゃ昔じゃない?
Speaker 1
違う、そこまででiPhoneみたいなことだから。
Speaker 2
どこまでの話?今そこまでって。
Speaker 1
α9もあるんですよ。
なんで?
でもこのα9、α7、α1っていうのは、時代を表すんじゃなくて、いかつさを表す数字だから。
Speaker 2
ああ、そっか。α7まででそうだもんね、商品名だから。
そうそうそうそう。
α1、α9も同時に今生きてんのね?
Speaker 1
そう、同時に生きてて、α9は小型で、初心者向けのモデルで、α1はもうプロユースの100万ぐらいするカメラっていうシリーズ。
Speaker 2
α9とα7Cはどっちがコンパクトなの?
Speaker 1
それで言うとα9の方がコンパクトですよ。
Speaker 2
ああ、それは納得だわ、なるほどね。
なんで嬉しそうなんだよ。
Speaker 1
やっと納得できることがあった、α7界隈の話で。
ですから。
Speaker 2
そうだよね、α7Cがα9を越しちゃったらそれはα10ですからね。
Speaker 1
嬉しそうにしないで、悲しそうに聞いててください。
Speaker 2
ちょろい。
Speaker 1
ちょっと好きなこと言わないで。
ウイルス風の面白いこと言わないで。
ですので、俺が今一番欲しいのはα7C2が新作が欲しいんだけど、
こいつを買うときに比較対象として出るのが、
Speaker 2
また出る?もう一個?
Speaker 1
出ない出ない出ない。
コンパクト勝負するならα7Cとの比較だし、
Speaker 2
ああ、もう出てた。
Speaker 1
スペック勝負するんだったらα7IVとの勝負になるわけじゃん。
Speaker 2
はいはいはいはいはいはいはいはい。
Speaker 1
え?α7IVってどちらさんだっけ?
それはα7シリーズの正当進化の一番最新のやつ、現時点で。
Speaker 2
はいはいはいはいはいはいはい。
ああ、やばい、今日死ぬかも結構。
Speaker 1
大丈夫大丈夫、ここで一旦止まります。
Speaker 2
α7IV…
はいはいはい、α7IVはごついもんね。
Speaker 1
そうそうそう、コンパクトを押してないやつね。
Cと非Cモデルの比較
Speaker 2
はい、はいはいはい、OKOK、なるほどね。
能力で言ったらそれが一番強いですもんね、もちろんね、ごついし。
Speaker 1
ごついんだけど、去年だから、今出てきたα7C2が
スペックでコンパクトなんだけども、スペックで追い越しかねないみたいなとこまで来てる。
Speaker 2
ああ、まだわからないんだ。
Speaker 1
スペックは出てるけど、実際発売されてないから使い心地はわかんないし、
結局コンパクトにしすぎるってことは熱暴走で落ちやすいんでしょ?みたいなのもあるから。
Speaker 2
まあ、我々理系ですから数字が全てじゃないですか。
熱暴走するしないの、数値みたいなのは出てないんですか?
Speaker 1
出てねえですね。
Speaker 2
えー、それやだね、だって、我々は結構経験してますよ、熱暴走の現場。
Speaker 1
そうそう、今年特に熱暴走現場多かったから。
Speaker 2
そうだね、だって雪合戦の時に2台落ちましたよ。
Speaker 1
そうだね、半分ぐらいが、はい終わってたっていう。
で、物理的に僕のGoProも下向いちゃってましたしね。
Speaker 2
そうだね。
これもですよ、この付属品のね、ネジの弱さとかもね、知りたいですよ。
Speaker 1
はいはい、数値でね。
Speaker 2
ああ、そっか、わからん部分あるか、あんだけ数字ずらーって並んでて。
Speaker 1
そう、そういうのがむずいくて。
だから俺はYouTubeで比較動画を今見漁って買うかどうかの判断をしようとしてるんですけど、
特にガジェット系のYouTuberってね、本当に20分の動画なんですけど、ギュッとすると1分みたいな動画ばっかり。
Speaker 2
わかるー、すげーわかる、長いよね。
Speaker 1
長い。
ああ。
でもあれはあれで、本当に素晴らしい能力だと最近思ってきて。
Speaker 2
長いのか?
Speaker 1
見る人から撮ったらね、お前何やってんの早く引退しろみたいな感じには思うんですけど、
俺がそういうガジェット系YouTuberになるとして、
なんとなく長々と喋る能力ってこれ大事かもって思ったの。
Speaker 2
それいかに?
Speaker 1
動画の借位になるでしょ?
Speaker 2
お金的な意味ね。
Speaker 1
聞ける人もいるじゃん。
瀬戸孝司の俺が大好き、瀬戸孝司はダラダラ喋っててもなんとなく聞けるんですよ。
それは瀬戸孝司を見たくて見てるから。
Speaker 2
普通に満談能力ってことですよね。
うん。
Speaker 1
確かに確かに、それは大事だ。
今日見た人はね、そのα7シリーズのコンパクトシリーズはSDカードさせるとこ1個しかないの。コンパクトだから。
YouTuberと鈴木ジェロニモ
Speaker 1
コンパクトシリーズ、はいはいはい。
コンパクトじゃない方は2枚させるんですよ。
プロユースだから、片方もし壊れてもデータ生きれるように。
Speaker 2
えー、すごいねそれ。
Speaker 1
そう、っていうこの話を4分くらいしてて。
Speaker 2
あー、今終わったよ、だってその話。
Speaker 1
えー、だからこっちはプロユースだから、もしもありますよね、片方のSDカードが買ったやつが中国製?中国製なんて言っちゃダメかな。
まあその質が悪いところのSDカードだったから、スロット1が死んじゃった場合に、あ、これまだまだ自分の旅行の趣味とかだったらいいんですけども、もし誰かの結婚式だったらどうだろうっていう時にα74だったらスロット1がなくなっててもスロット2の方は生きてる。
で、反対に言うとスロット2の方がダメに、みたいな。
Speaker 2
こいつと引っ越ししたくない。絶対片付かない。アルバム見てるずっと。
Speaker 1
この能力が必要なんだ、YouTuberにはっていうところまで今日来ました。
Speaker 2
なるほどね、カブトの今見た人みたいな話し方はダメだけど、瀬戸孝司さんみたいにちゃんと面白くて長い動画がいいってことね。
Speaker 1
かいしば、そこまで俺の能力が高めらんないんなら今みたいな人でも最悪よし。
Speaker 2
あーそう、見れたってことかカブトはそれでも。
Speaker 1
いや見たってか、俺はラジオ代わりに聞いてて、通勤退勤中に。
だから同じことずっと言ってるとは思いつつも、操作できないから運転中は。
Speaker 2
まあね、だし、やっぱり喋ってない時間っていうのはさすがにないから、何か喋ってなきゃいけないからね。
そうそうそうそう。
だからその人ももしかしたらカブトと同じ結論で20分じゃないとお金にならないから、
えーとじゃあこの話は5分間話す目標でこのパートはみたいに、なんか逆で目標を時間で決めてて、
あーやばいもう半分来たけどまだ1分しか経ってないな、じゃあちょっと寄り道いっぱいするか、
まあ電池、まあ電池って言ってはプラスとかマイナスもありますけど。
Speaker 1
そこまでじゃないよ、言い過ぎ言い過ぎ。
Speaker 2
プラスと言えばね、まあまあまあプラス、マイナン、プラスルナって言いましたけどポケモンにもね、
まあちょっと話しますけど。
Speaker 1
もう本当にその能力を磨きたいと思ってるんですよ。
Speaker 2
磨いてないけどね全然ね。
Speaker 1
だからなんか俺に説明させてよ。
Speaker 2
説明?
Speaker 1
俺説明得意だから、鈴木ジェロニモもさっき俺のツイートリツイートしてたし。
Speaker 2
鈴木ジェロニモがカブトのツイートをリツイートしてたの?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
すごいじゃんそれ。
Speaker 1
でもツイートの内容鈴木ジェロニモだって言ってるからちょっとあまりにもだったんですけど。
Speaker 2
2つ発見があったな。鈴木ジェロニモにリツイートされてるっていうのと、
鈴木ジェロニモは視聴者を大切にするってことが分かったな。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
あの水を説明する人ね、鈴木ジェロニモ。
ちょっと鈴木ジェロニモ、俺らの大好きな鈴木ジェロニモ、
チベードそんなにらしいよ。
Speaker 1
いやあれ本当不思議なんか話題にはなってるけど、
なんか再生数としてはそんな来てないみたいな不思議な状態の芸人さん。
Speaker 2
透き通っている、透き通っている顔をしているみたいな、
そういう羅列で説明する系YouTuberというか芸人というかね。
じゃあ鈴木ジェロニモを説明してよそれこそ。
Speaker 1
だから鈴木ジェロニモさんはいますよね、そのプラスとマイナス。
プラスの鈴木ジェロニモもいるし。
Speaker 2
知らない!知らなかった!プラス鈴木ジェロニモとマイナス鈴木ジェロニモがいるの!?
Speaker 1
なんでね。
Speaker 2
やば、嘘はダメだよ。絶対嘘はダメだよ。
Speaker 1
説明をしてるんですけども。
Speaker 2
やば、めっちゃ俯瞰してる。
Speaker 1
ですから、例えば体格としては結構いかつい。
髪型も短いのかな、短いですけども、
時が経つとどんどん長くなって長くなって、
かると短くなるっていうその繰り返し性がありますよね、再現性がある。
伸びたら切る伸びたら切るっていう感じ。
なんですけども、これ右耳からも声が聞こえてくるし、
間違ったかな?右向いてたら?
Speaker 2
視聴者、それも今のお手法?周りから声がリアクションがあったみたいな反応するっていう技?
Speaker 1
右向いてたら右耳かな?
あっちが右向いてて、こっちが左向いてて、
口がな?口のついてる位置にもよるんですけども、
あっ、8分になった動画、終わりでーす。
Speaker 2
8分にもなってないからクソだな、本当に。
Speaker 1
この能力ね。
Speaker 2
あーなるほどね。やってみようか、俺も。
Speaker 1
えーじゃあ、例えばですけど、ダンベルの動画を作ってください。
Speaker 2
え、ダンベルの動画を作ってください?
え、何何?
解釈してよ。
え、今俺も同じ土俵に立てたと思ったんだけど、なんか俺だけ違う種目参加してた?
Speaker 1
いや同じだって、だからダンベルの説明をしてくださいっていうパートに入ってる動画が。
Speaker 2
動画作ってくださいって言った?今。
Speaker 1
YouTuberだからね。
Speaker 2
あー。えー、よろしくお願いします。えー、まあね、こちら。えー、え、あ、むずいな、ちょっとやめとこうかな。
Speaker 1
おーいー、すごいなよ。
Speaker 2
いやいや、ダンベルがむずいって。
Speaker 1
え?全然、全然じゃない。その左側の方がバランス的に、おっとっと、なんか言っても、どっちも同じぐらいの重さですから、
んー、持ち方によるのかな。右から持ったら右の方が重く感じますし、左から持ったら左の方が重く感じますよね。とかね。
Speaker 2
おー、なんか変化してってるなー。
Speaker 1
お題はちょっとまともに考えるわ。そのガジェット系でね。
Speaker 2
いや、そうそう、結局だから、ガジェット系の人がすごいのは、現行、まあ、何でしょう、データで見ればさ、本当にペライチなんだけど、
それを文章にすると膨大な量になるけど、あの人たちに喋らせたら、まあなんとなく日本語になるっていうね、数字が。
Speaker 1
そう、それが本当にすごい。
Speaker 2
だからやっぱり、データがいっぱいあるものを説明するっていうのがガジェット系ごっこですよ。
Speaker 1
じゃあ、ひげそりとか。
Speaker 2
よろしくお願いします。今回ご紹介するのはこちらのひげそりなんですけども。
ひげそりという言葉からわかる通り、主語、述語という風になってますね。ひげをそるということで。
あ、ひげそりですね。ひげそるじゃないですね。ひげソルジャーみたいになっちゃいますけども、それだったら。
えー、続きまして。
Speaker 1
なに?ショートデータ見せられてた?今。
Speaker 2
えー、こちら一番気になるのが充電式か感電池式かでございますけどもですね。
それをまあ後ほど説明するんですけども、えー、こちらです。
今してろ。
使ってみましょう。
おー、なるほど。
えー、こちらですね。感電池式なんですけども。
Speaker 1
おい、変なタイミングで言うな。気持ち悪い。
Speaker 2
こちらにちなみに充電もできましたね。
あ、8分でした。ありがとうございました。
Speaker 1
えー、だってないし。全然ダメだった。
Speaker 2
全然ダメだね。
Speaker 1
これ本当に。
Speaker 2
データが目の前にないとな。
Speaker 1
え、でも俺が見てきたそのカメラの紹介YouTuberは現行なんでも見てない。
Speaker 2
はいはいはい、もう使い倒して感想をね、いっぱい持ってんだろうね。
Speaker 1
でも俺がその買うカメラはまだ発売されていない。
Speaker 2
えー、そっか。じゃあマジで数字で想像して、これよりは数値がいいから、じゃあこれより使いやすいですねって言い切っちゃうんだ。
Speaker 1
とか、そうそう、ここの丸みが増えているんで、これ例えばですよ。
水族館に行ってできるだけ身を乗り出して撮りたいっていう時とかに、ここのグリップがあることでとか言うの。
Speaker 2
あー、わりと当たり障りないこと言ってんのかな、こう聞くと。
Speaker 1
まあ、そうだね、確かに。毒にも薬にもならない。
Speaker 2
全然水族館じゃなくていいもんね。
Speaker 1
まあ、そうですけど、俺に言わないでよ、その、言ってよ直接。
Speaker 2
はいはい、いや、なんかわかったわ。なんでこんなCMみたいなこと言えるんだろうと思ったけど、適当言ってんだね。
そうかも。
あー。適当力ですよ、結局。言い切っちゃう能力。
Speaker 1
はいはい、そうだね。その立場になった感じで言い切る能力が。
政治家と同じだ。
いや、ほんとすごいと思う。
政治家と同じだ。
あららら、ちょっと政治は俺大好きだから。
悪くはない。
Speaker 2
あー。惚れちゃったみたいですけどね。
Speaker 1
俺全部好き。与党も野党も好き。
Speaker 2
あ、そう、すごいね。じゃあ大変だね、投票とか。
Speaker 1
投票はどっちにも入れる。
Speaker 2
えー、どうやって?ちぎり?
Speaker 1
あれ、ちぎり禁止だっけ、投票って。
Speaker 2
えー、禁止禁止。聞こえてきたことないよ。
Speaker 1
えー、じゃあ俺今まで一票も入れれてなかったことになる。
Speaker 2
あー、無公表人生だ。オッズだ。
Speaker 1
続いてはこちらのコーナー。
Speaker 2
作家100人。このコーナーは視聴者の皆さんに作家になっていただきまして、
バイヤーたかしチャンネルがやるべき企画の企画書を送ってもらうコーナーです。
早速参りましょう。
ラジオネーム相互。
チェーン店あるなしクイズ。
青森県のチェーン店
Speaker 2
青森県には他の県にはあるのにないチェーン店が多いので、
チェーン店の名前を聞いて青森県にはあるのか予想します。
はいはいはい。
なんかずんださんも昔に似たようなの送ってくれたような気がするけど、
それの青森版。
はい。
まあ青森のがやりがいあるでしょうね確かに。
Speaker 1
そっか、仙台はまああるか全部。
Speaker 2
まああるという点ではやりがいありますけど、
青森は逆にあるのを探すのが大変レベル?
Speaker 1
言い過ぎ言い過ぎ。ガストとかあるからちゃんと。
Speaker 2
ガストとかっていうの出てきた時点で結構怪しいですね。
他にも全然あるから。ウェルシアとか。
Speaker 1
ウェルシア?
鶴歯ドラッグとかあるから。
Speaker 2
鶴歯はまあまあ鶴歯が強いからね。
サイゼリア?
Speaker 1
ある。最近できた。
Speaker 2
あ、最近できたすごいね。
ピザハット?
Speaker 1
ある。最近できた。
Speaker 2
えーーー視聴変わったから?
Speaker 1
言ってたかなマニフェストで。ピザハットを誘致しますって。
Speaker 2
いやでも言った方をもっと結びつけた方がいいよね。
今の視聴派の人たちはね。
今の視聴になってから弘前にチェンテがいっぱい来たーって。
Speaker 1
いやでもすごいことですよ。
Speaker 2
三浦知事と女だったんだ。
鳥貴族?
Speaker 1
ない。
Speaker 2
あー終わりました。残念。
Speaker 1
なんで?ライフ1?厳しすぎだよ。
Speaker 2
鳥貴はあってほしいですよね。
Speaker 1
逆にじゃあクイズ出すわ。
青森にあるかないか答えてよ。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
バーミアン?
はーあるでしょ。
Speaker 2
ないー。
ないーーー。
Speaker 1
悔しいぜ。ないーってこんな大きい声で言われたら。
Speaker 2
言われうると思わなかった?出題する前に。
Speaker 1
米田コーヒーは?
Speaker 2
米田コーヒーはあるでしょ。
ある?
あるでしょーーー。
Speaker 1
えー他に。
えーちょっと待っていい問題出したい。
Speaker 2
どう探してんの今は。思い出そうとしてる?
Speaker 1
いい問題出したい。
Speaker 2
探してる?
えー。
じゃああれだコーヒー。スタバ!
Speaker 1
ある?
Speaker 2
さすがにあるか。
Speaker 1
ある。
Speaker 2
さすがにスタバがないってなったらもう決定ですよ青森が。
Speaker 1
えーじゃあ株センターは?
Speaker 2
株センター青森にしかないだろ。
Speaker 1
ある?
Speaker 2
いやあるじゃなくて。ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
めぐみりくてぃさん。タイトルがゼロデシベル生活ちょっと今テレビいいところなんだから静かにしてというタイトルで。
デシベル企画
Speaker 2
聞き慣れた単位。
Speaker 1
日常生活で望ましいデシベルは50デシベルらしいのでそれを超えないように3日間過ごし50デシベルを超えた回数×100円を聴覚関係のところへ寄付するという企画です。
3日間?
以前やっていたデシベルランドの派生企画です。
はいはい。
実家で過ごしていた頃家族の声や物音がうるさくて今いいところだから静かにしてといった経験はないですか。
Speaker 2
あるー。
ということです。
あーごめんごめん水さした。
Speaker 1
さしてないさしてない。
Speaker 2
ごめんねー。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
あー結構ショック受けてる?
Speaker 1
受けてない受けてない。
大丈夫?
どこから読もうかなーっていう時間でした。
Speaker 2
どこから読もうかなもう読んでますよ。
あれ?タイムパラドックス置き続けてる?前後に。
Speaker 1
何をしているときにどのぐらいの騒音になっているかはみんなも興味があると思います。
とのことです。
Speaker 2
なるほどね3日間は大変ですけどね。
まあだからどうだろうでもデシベルぐらいならさー超えたらなんかパトランプが鳴るみたいな回路は作れるか。
Speaker 1
作れるよ。
Speaker 2
作れるねこれは簡単だわ。
50デシベルを超えた回数かける100円を聴覚関係のところへ寄付をする。
聴覚関係。
Speaker 1
だから聴覚団体ですよねつまり。
Speaker 2
聴覚団体。ちょっと漢字から漢字に変わりましたけど。
聴覚関係のまあまあ寄付したいよね俺らも。
はいはいはい。
なんだろうねーなんかやっぱりねぐさんは俺らが考えてまだやってない企画を掠めてくることがありますね。
言ったらゼロデシベルそれこそ50デシベルほどじゃないけどサイレントゲームみたいなね。
白い空間の中にいてみたいなね。
Speaker 1
はいはいあーいいねかっこいいキューブみたいで。
Speaker 2
サバイバルみたいなUUUMのあのルームがあればなー。
でも土産にね真っ白な壁のスタジオは見つけたんでね。
Speaker 1
へーあるんだ。
Speaker 2
今後UUUMに入ってた時はできた撮影がね復活しだすかもしれないですね。
Speaker 1
あー熱いですねいいね一色部屋。
Speaker 2
でかいグリーンバックスタジオ探してます。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ということで今回2作品でございますけども株主さん採用ありますでしょうか。
Speaker 1
ありません。
Speaker 2
僕もありません。
Speaker 1
あっえーじゃあ今週はありません。
Speaker 2
まあありませんですからね。ダメーじゃないですからありませんだけですから。
デシベルはでもいいですよねーやっぱりいろんな単位。
単位から企画を考えるっていうのが面白いですよ。
Speaker 1
確かに新しい単位系作りたいねー。
Speaker 2
確かに。えーポンド。
Speaker 1
違うそういうつまんねーやつだな。違う違うもっと1から考えようや。
塚。束。
つまんねーなー。面白くつまんない。そういうのじゃないから。
Speaker 2
面白くつまんない。最高のテタ。
Speaker 1
改革クラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
田太です。お願いします。
Speaker 2
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
高橋。お願いします。
エンディングです。
ドラマ紹介
Speaker 1
視聴者、こんばんは。ゆきだるです。
あーどうも。
先ほどBバンの最終回があり、ドラマってこんなに素晴らしいのかと感動しております。
Speaker 2
ねー。
Speaker 1
高橋さんの影響で久々にシリーズものではないドラマを見ました。
Speaker 2
おー。
Speaker 1
Bバンに出会わせてくれてありがとうございます。
カバン。
様々な作品に興味が湧いてきたのでお二人のオススメのドラマを伺いたいです。
Speaker 2
カボンの本番の言い方しちゃった。カバンって。カバン。
Speaker 1
いいから。
Speaker 2
いやーBバンは良かったですねー。
Speaker 1
これねー、ダイエストからのラスト2話だけ見たわ、最悪。
Speaker 2
あー推奨しませんねー正直。
Speaker 1
なんか最終話で過去の人が実は厚い役割を持ってたみたいなのでやめてほしい。
Speaker 2
それは覚悟して見てほしかったですけど。
Speaker 1
最後の2話だけでギュッとしてほしい。
Speaker 2
いやでも10話めちゃくちゃ駆け足でしたけどねー。
Speaker 1
あーそうなんだやっぱり。
Speaker 2
ほかの話に類を見ないぐらい。
でもやる前からちゃんとこれ決着つくと思ってたし、
未だに結局決着ついてないこともあるしね。
いやダイジェスト見ながらねー、
ここないんか、こここれだけかみたいな感じで見ちゃった。
Speaker 1
あーね、いやそうですねー。
Speaker 2
あそこが面白いのにみたいな感じだけど、
ちゃんとダイジェストに大事な部分は載ってたねやっぱり。
Speaker 1
あーそうなん、物語的にねなんとなくわかるぐらいには。
Speaker 2
マジでまだ何も言えないか、まだ何も言えないですけど。
おすすめのドラマ・オウタ
Speaker 2
お二人のおすすめのドラマ・オウタが伺いたいです。
僕はまあだからこのシリーズで言うと
ハンザワナオキと下町ロケットとドラゴン桜。
Speaker 1
美版すぎるな出演者が。
Speaker 2
まあだからそういう目で見れますよね。
このヒット作の人たちが集まったのかっていうね。
Speaker 1
確かにバカブスねバカブス。
バカブス東大。
Speaker 2
あとまあ陸王が出てないのは本当役所工事さんに申し訳ないですけど。
あれも福沢、全部福沢監督なんだろうね。
Speaker 1
まあそうかもね。
Speaker 2
さすがにそうだよ。
ドラゴン桜ちょっと自信ないけど多分そうだろう。
いや微妙だなドラゴン桜。
下町ロケットだけかもなもしかしたら。
他はねあれが好きなのに忘れたな。
あれあれあれあれ。ごめんね青春。
Speaker 1
駆動館監督の。
Speaker 2
えー知らん。
Speaker 1
西木戸梁と三島光が主役の男子校と女子校が統合するお話なんですけどね。
えそれ何ラブストーリーみたいな?
Speaker 2
いや面白ドラマだねちゃんと。
だしまあちゃんとドラマでもあるし。
なんか駆動館の面白さだなっていう感じ。
何回も見ますねこれ結構。
Speaker 1
あそうすごいね。
Speaker 2
羽生たそからあんまドラマ聞いたことないな。
Speaker 1
俺好きなのは女王の教室かな。
Speaker 2
あーいいですね。
Speaker 1
あの辺しか俺ドラマ見てない。
女王の教室、ボンビーメン、マイボスマイヒーロー、ゼニゲバ、あそこしか見てない。
Speaker 2
暇な頃のドラマですね。
Speaker 1
あの時一番面白いんじゃない?のぶたをプロデュース。
Speaker 2
俺らが暇な時ね。
Speaker 1
あーなるほどね。
Speaker 2
あの頃のドラマをあの頃しか作れないんじゃないって感じがあるよね。
Speaker 1
平成って感じでよかったです。
ギャルサーとかね。
ギャルサーとかね、食いタンとかね。
Speaker 2
食いタンとかね、はいはい。
Speaker 1
最終回金の橋で火花を散らしてね、粉塵爆発を起こしたけど。
そんな好きじゃない俺は、覚えてない。
えー!
そんな好きじゃないから。
Speaker 2
今話題の東山さんですよ。
Speaker 1
裏肩の肩ね。
Speaker 2
まあそうか裏肩の肩になったのか。
あの頃のドラマを若い人に勧めるのはいいかもね。
Speaker 1
日テレで見れるんだろうな。
確かに、その曲のやつしかないかな。
フールー、パラビしか無理かも。
Speaker 2
ジョーの教室は日テレか多分。
Speaker 1
日テレです。
Speaker 2
じゃあフールーで見れるんかな、どうだろうね。
ジョーの教室はおすすめ。
Speaker 1
おすすめ、エンディングであ、よかったってなるから。
Speaker 2
ふん。
しだ、しだみらいじゃねえ。
Speaker 1
しだみらいと天美雄貴。
梅宮達夫じゃない。
梅宮達夫出るかい。
何役で出るの。
Speaker 2
梅宮、梅宮じゃない。
天美雄貴のね、宝塚時代のステップが見れますから。
ありがとうございます。
Speaker 1
ふとたは以上です。
Speaker 2
あばら屋204号室はメールを募集しております。
各SNSのプロフィール欄にメッセージフォームのURLをペーストしてございますので、
そちらからえー、没入お願いします。
Speaker 1
没入、変な言葉。
没入。
Speaker 2
乳首以外で聞かないですからね。
Speaker 1
おいおいおい。
おいおいおいおい。
Speaker 2
あ、しかも間没でした。間違えました。
おいおいおいおいおい。
Speaker 1
ふん。
Speaker 2
ということで、どうですか、この配信日にゆかりのあること。
終分の日と祝日の振替
Speaker 2
終分の日ですか。
Speaker 1
え、あ、そうなの。
Speaker 2
らしいですよ、23日、終分の日。
Speaker 1
へー。
へーって感じ。
祝日になんないじゃん、じゃあ。土曜日だから。
Speaker 2
あ、そういうもんか。へー、最悪じゃん。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
もっとも避けなければならないのね。
Speaker 1
そうそうそう。日曜日とかは振替になるからいいんだけど。
Speaker 2
え、じゃあさ、死に祝日と言いますか。
うん。
それが年によって違うわけでしょ。
はい。
じゃあちゃんと当たり年、外れ年あるよね。
Speaker 1
そうだね、マジであるね。連休要素と休日要素で。
Speaker 2
これ出してほしいな、マジで。マジ実感。
だって、結構365日のうち、5日とか違ったりすんじゃないの、休みの数。
Speaker 1
あり得る、いかつい日だと。マックスミニで。
Speaker 2
いかつい年だとね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
これ調べてください、誰か。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
来年はどうなのか。未来に希望はあるのか。
ドゥクシ。
Speaker 1
ドゥクシ。
41:42

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