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スピーカー 1
確かに本当にそうなのかもね。 本当にそうですよ。子供の頃ループして見てたってことはそういうことなんですよ。
そんな今をときめくYouTuber、それに憧れる子供に忠告したいことがあります。
スピーカー 2
ああはいこれ心して聞いた方がいいかも。 いいか?
気をつけろ。 YouTuberは
スピーカー 1
地域のイベントに呼ばれた時すごく弱いぞ。 ああ確かに。
弱いぞ。 うまくいかないの俺よく見てるかも。ねえ悲惨です。
スピーカー 2
He and Sun。 Sunって見たくなっちゃったね。
悲惨の意味が混ざっちゃって。 He and Sun。H&Sみたいに言うな。ヘッドスパ。
スピーカー 1
いやー本当にそのYouTuberの人、SNSの告知までは盛り上がるんですよ。 要は前日までね。
もう当日行くと意外と知らないお客さんの方が割合やっぱり多いですから、その前日期待した分ちょっとがっかりするっていうことで
H&S、ヘッドスパになっちゃうんですよ。 悲惨ね。これは正直もうYouTuber初期の頃の話。
みんな進化してきてます実は。この前のホヤ放祭。 チクノボさんという人がね来たんですけど
チクノボさんも全く同じ心境でYouTuberが来てもしょうがないからっていうのでホヤのかぶり物をね。
すごい成功なやつ作ってた。 リアルなやつあったんですけど値段聞いたら20万。
スピーカー 2
いやーすごい。 滑るより20万なんだよ。
スピーカー 1
トラウマになりかねないもんね。 いやーそうそうそう。それは私も例外じゃないんですよ。
兼ねてから、でもこの現象が怖すぎて僕は仕事を受けてなかったそもそも。
はいはいはいまあそうかもね。 だけどそんな中宮城の三大祭りの青葉祭りっていうのがありまして
これスズメ踊りっていうね。 北海道でいうよさこい壮覧祭りとかみたいなのの大きいお祭りの話がきて
わーっとどうしても出たい。 けど出たらI-1&Sになっちゃう。
いやいや、いい悲惨ね。 そう。 だからガムテ工作で対抗しようと思って
ガムテで何作ろうかなーってめちゃくちゃ悩みました。 もうすごい悩んだ。
頭痛いってくらい悩んで。 もう頭割れそうなくらい悩んで。頭痛い!
頭痛い! 頭割れそう割れそう! あー!ってうにょーんって。
スピーカー 2
意識が分かれたみたいな。 頭が2つに分かれて分身したんですよ。
スピーカー 1
作ってたね分身人形。 作ってたんじゃないですよ。うにょーんって。
分身して。 そっちが先なんだ。本当に分身して。 2つになったんですよ。
そこから着想を得てってこと? そうそう。分身人形いいじゃないかと思って
作ったんですよ。で今ね、こう2つに分かれてる。 でも現状2つにしか分かれてないですよ。今頭がうにょーんってね。
そう、だけど俺はもう分身人形ってひらめいちゃったから、もう頭が痛くないわけですよ。 だからこっからどうするってなって。
なってって言われて。 頭が痛くならないと分身できないから。 でももう浮かんでるからどうしようと思って1個は作ったんですよ。
ああ、1個作った人形ね。 そう、だから実はあの人形当たり判定2つあるんですよ。
どういうこと? だから1個は分身した俺だから。 はいはい、なるほどね。 1個は作りましたけどね。
本当にあれは高橋なんだよ。手作りのやつは左右に分かれてるように見えるけど。 そうなんじゃない?
スピーカー 2
なんやこいつ! 人が、みんなの心が離れないように長く喋ってたのに。
スピーカー 1
なんやこいつ! もうちょっとお互いね、ここは乗ってくれないかな、ここは乗らないかなが合わなすぎて喧嘩になりましたけどね。
そう、まあでも分身人形っていうのを思いついて。 要は僕のそのユーチューバーの一番の弱点である当日することがないっていうことは克服できたんです。
分身人形をすることで。 そしてあれよあれよという間に先週ですよ。事件を起きまして。
スピーカー 2
スズメ踊りの祭りのMCの仕事が来たんですよ。 すごいよね。かなり地元に即した祭り。
スピーカー 1
そうなんですよ。もう地元の大スターがMCやってる。MCとステージ20分というオファーを同時にいただいて、まさか宮城にこんなに分身文化が根付いてたとは思わなくて。
根付いてたわけじゃない。無理矢理持ち込んだだけで。 でMCにはね
本間さんっていうね。あの宮城の大スターの人なんですけど、本間さん知ってるっていう人います?
スピーカー 2
さすがにね、県外だと知らないのか。 県に一人はいるめっちゃ長く有名なおじさん。
これ一言で伝えれるかな本間さんの凄さ。 俺も聞きたい。俺そんな正直分かんないから。
スピーカー 1
1個ありますよ。本間さんがどんだけ凄いかっていう伝える方法。 なんとリライブシャツのCMやってます。
あー、ダメか。 ちょっとなんでみんなこの手を当てない
俺らにだけ喜ばせる拍手をしてるの。 リライブシャツ知らないか。リライブシャツ知ってる人?
スピーカー 2
あー増えたね。半分ぐらいまで増えました。 意外と俺らを好きな層と同じところ。 高橋がよくリライブシャツ発信してるから。
スピーカー 1
これは令和の虎っていうね、社長たちが集まるところでやってて有名なシャツで、それのCMやってるから本間さんすげーんだわーってなって。
もう一個すごいので言うと、地元のスーパーのCMやってますと。 これすごいですよ。宇治江スーパーっていうね。
英語一個言っていい?宇治江スーパーのCM一番最後、本間さんが首を振るんですよ。 宇治江スーパーって首振るんだけど、スーパーの時ねすごい心配なの。
なんで? 宇治江までは良いんだけど、スーパーってこと。めっちゃ早いの。おじいちゃんだよもう。
スピーカー 2
首取れそうなくらい、宇治江までは許せたのに、スーパーってなるから。 みんな家で見てる時、こうなるらしい。
スピーカー 1
いや、何回も言ってる。危ないって。 何回も言われてるやつでしょ。
こんなタイミングですが、高橋です。 カブトです。よろしくお願いします。
その本間さんとね、共演したっていう話を、今度もっと深くしたいんですけど、地元のスターってどの県にもいるんですかね?
スピーカー 2
東京だけ唯一いないのか? そうかもね。反対にいないかもね。
青森は誰? うわー、だから黒石八郎とか。 知ってますか?
スピーカー 1
ちゃんと知らないよね。 えっ、千川映像わかんないですか? えっ、なに?YA? 進化Y映像?
やぞ? 千川映像っていう。 あー、千川さんね。 千川さん。地元の帯番組を牛耳ってる人がいて。
牛耳りがちですよね。地元の何かをね。 なんか他の県の人の聞きたいけどなぁ。
スピーカー 2
でもわかんない。まあそうだね、みんなと同じ気持ちになりたい。 あっちゅーあっちまんげになんとかさんって言うけど、めっちゃ滑る。
スピーカー 1
なんか地元のスターは、ちょっとどちらですか? 埼玉です。 埼玉のスターは誰ですか? 渋沢栄一です。
スピーカー 2
うわー、めっちゃスターというか士兵じゃん。 スターというか士兵じゃん。それはさ、いや、現存よ。今頑張ってる。 現存の、なんか原市っておった?
スピーカー 1
いやいやいや。違う違う。やめてよ。払いちゃずるいって。 全国チェーンの帯やってるから。 活躍してない人。活躍してない人って言った。
スピーカー 2
なになになに?なにどうした? これめっちゃ配信するから。インターネットに配信される。 いつも通り配信してよ。一定の速度で。 めっちゃするから。
これ聞きたいですね。これ来週のお便りテーマで。 あー聞きたい。知らないんだろうな正直。
スピーカー 1
そうそう。もう皆さんはだから、みんな知ってるでしょっていうテンションで送ってください。これは。 もちろん戦果は映像です。みたいな感じで。
青森だったら。 聞きたいです。というわけで参ります。 アバラヤ!2045SR!
スピーカー 2
当ポッドキャストではファイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。 毎週土曜日夜9時配信。
スピーカー 1
いやー俺話したいことがあって。 おい何ウケてんだよ!ウケんなよ!
スピーカー 2
ウケんなって! 喋らせろよ。どう見てもかかりすぎだろ。 あ、なんか喋る? いいと思うんですよ。
喋るというのは合ってたんだけどそれ以外が間違ってた。 高橋に教えてあげたいことがあって。
スピーカー 1
でもこういうのってなんか本当に教えてあげたいことって2人で話すと嫌悪になったりするんで。 みんながいる時にやろうと思って。 大丈夫ですかそれ。ダメ出しみたいなこと?
スピーカー 2
でももう1回本当は解決してたはずなんだけど、俺が教育してあげたんだけど最近またダメになってるよってことがあって。
えーなんだろう。この年になると確かにね、2人きりで話せないですよ結構。 俺LINEに既読つけろっつってんのに、またつけなくなっちゃったんですよ。
あーこれ学生の時にすごい怒られたというか、俺だけじゃなく全員に怒ってたよね。 俺は全然年上にも年下にも同じトーンで行くんですけど、LINEってさすがにご存知既読機能があって、
連絡した時に既読をつけない人、未読の状態で自分が返信する余裕ができた時に返信する人。
まあガメな人なんですけど。 未読無視という。
俺としては既読は絶対読んでるわけなんで、既読はつけてほしくて、既読つけた状態で2日3日放置されるのは全然いいんですよ俺は。
そうなんすよ、これ絶対許すのよ。 ここを許せるから、でも未読はもう嘘だからなと思って。
だから既読はつけてほしいと。既読つけた上で返信してないのはいいけど、既読だけつけてねっていうのを10年前にしたんですよ。
スピーカー 1
そうだね、暴れが始まる直前だね。これが解決して仲直りして暴れが始まりましたからね。その勢いでね。
スピーカー 2
で、無事高橋はその言ったことを飲んでくれて、やってくれて、ここ7年くらいやってくれてたんですけど、最近全然既読つけてくれなくなって。
スピーカー 1
今回は俺自覚なくて。 学生の時はうわーっていう刺さったというかね。自覚があったから確かに長押しして読んで。
スピーカー 2
そう、あの企業が、ラインが良くないんだよな。これマジで本当にラインが良くない。
スピーカー 1
まあまあ確かに見出しだけでなら読めない文章量だけど、長押しすると全部見れちゃうんで。
見れちゃう、未読のまま見れちゃう。 見て、話して、ひっくり返してもらう。
スピーカー 1
その1分1秒争うぐらい早く見てほしいとかでしょ?
スピーカー 2
まぁでもこれはカッコ悪いけど、でもXとかはツイートしてるからなぁ。
スピーカー 1
あ、なるほどね。そういうことか。
え、それで言うと、俺ブラウザのX使うから。
スピーカー 2
うわ弱るなぁ。
そうそう。
続けてみて。
スピーカー 1
スマホは裏返してることが多いんですよ確かに。
まぁだからわかる。そのスマホは表にしちゃうと人からLINEが来た時に見ちゃうじゃん。
スピーカー 2
あ、そうそう。だし俺バイブとか音とか鳴らないようにしてるんで、裏返すってことは本当にないのと一緒になるんで。
スピーカー 1
集中モード突入みたいな意味合いも当然こもってるってことで。
スピーカー 2
そうそう。だからそれはあるよね。よくあるよね。LINE返さないのにストーリーは更新してんじゃんみたいな。
うん。あ、一番カッコ悪い。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
でもブラウザで僕インスタできないからそれは起きないんですよ。
あ、なるほど。
スピーカー 1
Xだけ。
スピーカー 2
これを許すかどうかですよ。
確かに。でもこれ今許すって言ったらなんかめっちゃ人いるしなんか。なんか証人が増えちゃう。
スピーカー 1
すげー頑張って集めたんだけどね。
なんか人いっちゃうしね。
スピーカー 2
まぁじゃあよしとするか。
スピーカー 1
いいんですか?
スピーカー 2
はい、和解。
スピーカー 1
いやいや俺は別に争ってないからね。君が勝手に勝負だ!裁判だ!カンカンカンカンってやって。
スピーカー 2
無罪!
スピーカー 1
僕は傍聴席と弁護士ぐらい違うから。すごい人いる。
スピーカー 2
あ、本当ですか。
先生も皆さんもお騒がせしました。
スピーカー 1
騒いでたなぁ。
スピーカー 2
なんか話す話でもある?
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
俺本当にこの話を2時間ぐらいするつもりだったんだけど。
スピーカー 1
あーなるほどね。俺が反論してきてね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
えー。宇治江スーパーの話。
やっぱスーがね。パーがスー。ここが怖いね。
スピーカー 2
違う?
違うけど。見てみたい。見てみたいそれ。
スピーカー 1
あ、まぁそうね。宮城に皆さん来てほしいですけどね。
本当に解決したの?
スピーカー 2
いやもう解決。それ言われたら弱るなって感じかな。
スピーカー 1
何言った?俺今。何言って弱って。
スピーカー 2
俺が忙しくしてるから。
スピーカー 1
あーなるほどね。
まぁだからXの更新を減らすというのはまぁ1個全部潰すとするならね。Xの更新を減らすというのはありますよ。
スピーカー 2
えーそれ減らしたらスマホを表にするタイミングが増えるってこと?
スピーカー 1
増えない増えない増えない。だからLINEは変わらないですよ何も。
だけどXを更新するのが減るから。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
カルトが既読ついてないのにX更新してるやんっていうのが。
スピーカー 2
あーなるほどね。その本質的な解決というよりかは俺のイライラポイントを減らすみたいな。
スピーカー 1
ただ俺がバズる回数は減る。
スピーカー 2
いや確かにね。
スピーカー 1
バズった方がいいでしょ?たぶんこのチームでたぶん。
スピーカー 2
まぁそうですね。
え、じゃあどう?俺はどう?
スピーカー 1
あれ何か解決してないの?
ファー?
スピーカー 2
ファー?
ファーやめて。インターネットの驚くときのファーやめて。
反覚ファー?
反覚ファーやめて。ファー!
まぁいいかOK満足したわ。
スピーカー 1
いやぁまぁLINE、なんかね話し合いをLINEにするとこじれるとかいうのはありますよね。
やっぱLINEのあの緑の画面が良くないんじゃない?って僕は思うけどね。
スピーカー 2
え、アイコン?
スピーカー 1
いやあのメッセージの下地の色よ。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
スピーカー 1
なんかツラツラ喋ってんなぁと思うじゃん。やっぱあの背景の上に文字を載せるってさ。
スピーカー 2
確かにあれ長く見えるよね。
スピーカー 1
あ、そうそうそうなんか長く見えるよね。
LINEへのもうアンチですけど、自分はこっち、相手はこっちみたいな感じでさ、ちょっと隙間があるじゃない?
スピーカー 2
あーはいはいはい。
スピーカー 1
これを潰すわけにはいかんのかい?
スピーカー 2
俺に言われても。俺のために考えてくれたんだろうけど、俺に言われても。
スピーカー 1
正直ここがどんだけ広がろうが俺らは別に怒らないじゃん。
スピーカー 2
怒んない。読みやすい。
スピーカー 1
こんなツラツラツラってなってんのがやばいじゃん。
スピーカー 2
巻物みたいな感じするよね。
あーそうそうそうそう。
怒られ巻物が来た来たみたいな気分になるから。
スピーカー 1
で、もうね、奇跡的にそのLINEを見てた時に届こうぼんならさ、ただの青い空だったのがさ、ギュンって急に緑のバーが出てくるでしょ?
スピーカー 2
廃棄物が。綺麗だった空がね。
スピーカー 1
一回かぶとであったから、緑のバーが何本もボンボンボンって届いたことがあって。
スピーカー 2
確かに俺溜めちゃうんだよね。
話題をね。
スピーカー 1
話題を。
怖いっすよ。一回LINE交換してほしい。かぶとと。
スピーカー 2
いやーどうだろう。長文送るんかな?
スピーカー 1
ボンボンボンってそのなんかテトリスの色違いみたいなやつがバーがいっぱい届くの。
スピーカー 2
エンディングふつおた。
お前大礼さん。
はい。
高橋さん、かぶとさん、こんばんは。
スピーカー 1
こんばんは。
スピーカー 2
仙台出身、関東在住の友人がいて、
この時期になると暑くて本当にしんどそうにしてるので、
話を聞いてみたらやっぱり冬の方がいいと。
東北の民は急に30度を超えると溶けるとか言われました。
とか。
お二人も夏と冬だったらやっぱり冬の方が耐えられるもんですか?
スピーカー 1
当たり目だろ。
当たり目だよな。
スピーカー 2
俺夏いけるかも。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
いや、耐えれないんだけど。
スピーカー 1
耐えれないじゃん。
スピーカー 2
冬の雪、雪国の雪が、俺寒いのはいけます。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
雪が本当に生活を蝕んでいるんですよ。
スピーカー 1
あーまあね、死としての提言ね。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
本当に青森はひどいですよ。
スピーカー 2
ひどい。
スピーカー 1
北海道はもう豪雪になることはわかってるんで、
もう除雪への投資は押しまないんですよ。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
スピーカー 1
だからもう本当に三台とかドゥーンって夜中に通って朝になったらもう車通りやすくなってるけど、
青森はなんか、いけると思ってんのか?
スピーカー 2
確かに毎年なんか驚きの生命みたいなのの市長が。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
こんなに雪が降るとは思わず。
その業者が捕まらなかったですみたいなのが本当にあって。
市長変われー。
それが主な理由でいつも市長変わってるな。上手くいかない。
あー除雪が原因で?
結構デカい。
スピーカー 1
えーダサ選挙。
去年の市長の除雪はひどかった!みたいなすごい対抗馬が出てくるってこと?
私は三台!みたいな。
スピーカー 2
あーまあ大数はね。でも本当に結構そういうところがあって。
だから俺冬の方がきついかもな。
スピーカー 1
まあね、車の人は特に思うでしょ。
あーまあそうかもね。
俺は車じゃないから単純に気温だけで言ったらまあ同じだもんね、冬の方が。
スピーカー 2
うん、寒いのは俺全然いけるわ。
スピーカー 1
いやー夏の電車ねー。
スピーカー 2
やばいねー。
スピーカー 1
臭いよねー。
スピーカー 2
まあそうだねー。
俺電車臭いというか臭そうと思っちゃってて、だからもう息苦しい。
スピーカー 1
はいはいはい、もう乗る前からね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
あー思い出しちゃってるね。
スピーカー 2
違う違う違う。
スピーカー 1
思い出しちゃってんだわ。
スピーカー 2
いやーですね。
ありがとうございました。
続いてれさこさん。
はい。
高橋さんかぷとさんこんばんは。
スピーカー 1
こんばんは。
スピーカー 2
最近公開収録などのイベントで高橋さんやかぷとさんの動画を撮る機会が増えてありがたいです。
うん。
しかし動画に紛れ込んだ自分の声を後から聞くと、普段自分が耳にしている声よりも高く感じて、違和感が抜けず少し気持ち悪く感じてしまう。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
せっかくの楽しい思い出をSNSにあげたいんですが、自分の声が気になって踏み切れません。
はいはいはい。
お二人は自分の声を聞く機会も多いかと思いますが、最初は録音した声に違和感などありませんでしたか?
あーなるほどね。
どのようになれたのか気になります。
スピーカー 1
まあ、ありましたね最初の頃はね。
いやーやっぱ変だよね。
なんか見たくないなーって思ったけど。
これ正直当たり前なんですよ。
大抵の人は声が小さいじゃん。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
声が小さいってことは、この自傷骨を通して聞く自分の声とさ、外から回ってくる声に差がでかいじゃん。
スピーカー 2
うわっ。え、その観点なんやなマジで。
スピーカー 1
あ、そう。これアナウンススクールでよく言う話らしいんだけど。
えー。
もうバカでかく出しちゃえば全部同じじゃん。
そうかそうか。
そうそうそう。
えー。
声小さいんですよ、こう思う人って。
あーなるほどね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
面白っ。
そうなんですよ実際。
だから俺が昔の気持ち悪いなーと思ってた頃も、単純に声ちっちゃかった。
スピーカー 2
あー確かにそうなのかもね。
スピーカー 1
なんかお風呂で歌うとめっちゃ気持ちいいみたいな、歌うまく感じるみたいなあるじゃん。
この中を通る声も要はこぼって反響してる声だから、よく聞こえるんですよ。
スピーカー 2
いやーめっちゃなんかそのイケボに聞こえるじゃん。当然自分の声って。
スピーカー 1
そうそうそうそう。でも外に出すとそうでもない。
スピーカー 2
いやそうなんですよ。
スピーカー 1
イケボに聞こえんだ自分の声って。
スピーカー 2
だから俺というか、世の中のイケボって自像してる人って録音して聞いてないよねってこと。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
多分そう、自分のその声を聞いてるから結構イケてるなと思うだろうみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
まあまあ。
スピーカー 2
なんで俺がわがまま言ったみたいになってる。
スピーカー 1
いやまあまあイケボですよ。