-
-
スピーカー 2
あ、11月末から12月初め?
スピーカー 1
はいはいはいはい。
あ、そう、な、長かったね、ちょっとね。
だし、ま、年末もちょっと痛かったでしょ?
スピーカー 2
あー、ま、俺そう、喉痛めてた。
スピーカー 1
あー、ま、そんなもん全くないですからな。
な、何が、この病弱だった俺がですよ。
スピーカー 2
えー、なんか、か、生活改善した?
スピーカー 1
いやー、取り組んではないんですよ、とりあえずね。
スピーカー 2
別にかっこ悪くないよ。
変わっちゃったね、かもしんないけど。 仮に取り組んでたとして。
スピーカー 1
いや、なんかもう、嵐来るよと思って、こんなのね。
スピーカー 2
あー、だからそんなにおかしいこと?
スピーカー 1
ま、でも嵐が来ても風邪ひかないんだろうね。
スピーカー 2
いや、自信あるなぁ。
自信ついちゃったね、相当、この年末で。
スピーカー 1
いや、ついたね、もうだから、風邪もひかないですし、もう、
嵐に邪悪の邪と書いても、あぜが流行ってもかからないんだろうね。
スピーカー 2
えー?進化系?風邪の?
スピーカー 1
風邪の進化系のあぜ、あらぜ?
スピーカー 2
わかんない。馴染むかなぁ。
スピーカー 1
馴染むかなぁ?
スピーカー 2
あ、あぜで馴染むかなぁ、その本当にそれが来た場合。
スピーカー 1
馴染む、ま、コロナの時もそうだったよ、馴染むかなぁって心配もありましたけど。
スピーカー 2
ま、確かにそうか。
スピーカー 1
うん、あぜ。うちのね、夫があぜでーって。
スピーカー 2
はいはい、あぜ?
馴染んできた、馴染んできた、俺は。
お前はな?お前が発明したから。
スピーカー 1
まぁ、ピンピンです。ドピンピン。
あーよかった。ドピンピンまで行くとね、いいですね。
突っ込もうと思って一瞬6足入れたけど、
あーここは30キロだったって、2足に戻してましたけど。
スピーカー 2
エッチではないかと思ってその、エッチすぎるだろうって言おうとしたけど、
スピーカー 1
あー、なるほどね。
童貞が出ちゃったんですね。
スピーカー 2
おい!
はい。
スピーカー 1
いや、おいで止めたらさ、ズボシのおいだったのか、
違う違うなのかわかんないでしょ。
スピーカー 2
そうそうに任せますよ。
ミステリアスボーイかい。
いやー、というわけでね、一個ご報告がありまして、
スピーカー 1
配信アーカイブが100売れました。
スピーカー 2
あーね、アーカイブもクイズ男ライブを配信しまして。
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 2
なに?
スピーカー 1
なんで?なんでなの?ほんとに。
スピーカー 2
なんでうちのライブは実物チケットよりアーカイブの方が売れるの?
うーん、仙台でやってるからかな。
スピーカー 1
あーそうか、仙台都会ですよ、仙台なんて。
政令指定都市ですか?
スピーカー 2
いやまあ確かにね、東北唯一の。
スピーカー 1
あ、唯一か。
スピーカー 2
そうか、日本政府がちょっと気遣ってやってくれてる感じか。
ありえるけど、当時の明治頃の日本、そういうのありえそうだけど。
スピーカー 1
なんか右側なくないか?みたいな、人広組あたりが。
スピーカー 2
ありそうだけど、広島じゃなくて仙台にしようか、ありそうだけど。
スピーカー 1
広島違うんだ。
スピーカー 2
広島違うね。
あ、そうだな、ごめんなさい広島の皆さん。
すいません。
えー、というわけでもうアーカイブ売れまして、
もうちょっとクイズ男の話したくて、すまんだけど。
誰に?
スピーカー 1
あのー、もうクイズ男満腹の人はね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
あのー、ボツになった企画たちが結構あるじゃないっていう話をね、
いろんな場所でしたくてできてなくて。
あーいいですよ、聞きますよ、話少々。
ごめんごめん。
春の滅び里みたいになっちゃった。
笑えもしない。
あのー、まあ結構あるっすよ本当に。
今回は特にいっぱい出して、結構尺の関係で削って、
もう多分いつも例年ならこれでゴーしてたはずなんだけど、
本当にほんちゃんみたいな企画を何個か落としたじゃん。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
覚えてますか?
スピーカー 2
うわー、今こうなったらすぐ思い出せないかも。
スピーカー 1
あー、じゃあ逆にあれでもう完成って感じになったんだね、結果的にね。
スピーカー 2
そうだね、もう馴染んだ、俺には。
あー、いや1個あります、おっきいのが。
なんだっけ?
スピーカー 1
あのー、その名も気配切りクイズっていうね。
スピーカー 2
あーはいはいはい、あったやりかけたわ。
スピーカー 1
いややりかけた、この1個だけは最後本当に直前で落としたんすよね。
スピーカー 2
ね、リハはではやってたから。
スピーカー 1
あーそうそうそう、やってたんすよね。
概要を言うと、最初気配切りが始まった感じで登場しまして、
まあ目隠しで棒を持ってね、お互いね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で、普通は音出さないように頑張るやつですけど、途中で問題が出題されますよ、デデンっていう。
問題が出題されるとどうなるかっていうと、
問題に答えたいんだけど答えると居場所がバレちゃうっていうね。
なので答えるのか、はたまた耳をすますのかっていう、僕らの大好きなクイズを通した心理戦。
スピーカー 2
はいはい、結局クイズはそんな大事じゃなくなっちゃうっていうやつ。
スピーカー 1
なんかそういう見立てもあったよね、その戦略は様々だと思うんですけど。
で、それをリハでやって、その後も尺の関係もあってとかあったんですけど、
もう最も大きな没理由は、マイクを壊しそうだからっていうね。
スピーカー 2
あー確かにね。スポンジとはいえフルスイングするし。
スピーカー 1
そうそうそうそう。メディアテイクから借りてる、この何ですか、ヘッドセット。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
壊しそうだねーってなって。
スピーカー 2
いやーそりゃ借りもんだしな。自分らだったらまだね。
スピーカー 1
いやー自分らのでもね。
スピーカー 2
そうだけど。本当はそうだけど。
スピーカー 1
この5分のコーダーのために壊すかっていう風になって、
まあこれ没かーってなったのが1個あって。
他にもいっぱいあったけど、俺もそこまで覚えてないんだよね。いっぱいあったよね。
スピーカー 2
うん、なんかあったね。最初その足し算したら、これ3時間40分講演になるわとか言って減らして。
だから今思うと4時間半講演になってたんですね、たぶんね。
あーちょっとしたからね。
スピーカー 1
あーそうそうそうそう。
スピーカー 2
そこからの1.2倍になっちゃってたんだ。
スピーカー 1
まあだから、もう1個減らした方が良かったのかな、結果的に。
スピーカー 2
まあそうっすね。結果2時間って言い張って2時間25分とかやってたんですよね。
スピーカー 1
うん。だからもう、やっぱトケさんのを無くして。
スピーカー 2
えー?何しにバス10時間乗ってんのトケさんはじゃあ。
スピーカー 1
ダービーで優勝するためでしょ。
スピーカー 2
あーそうだけど。全員集合のコーダーね。
スピーカー 1
はいはい。めっちゃネタバレしたわ、今。
スピーカー 2
まあまあまあ。別に優勝者大事じゃないもんね、あれ。
スピーカー 1
いろんな優勝の仕方がありますからね。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
えーそうそう。いろんな優勝者がいたんですよ、実は。
スピーカー 2
あーそうなんですか?知らなかったなぁ。
スピーカー 1
まあまあ任せますけど、編集はね。
えー、たかわしです。
スピーカー 2
かぶとです。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
もう1個だけ話そうかな。
スピーカー 2
あー何?
スピーカー 1
あのー、前回話そうとして話さなかった巨大ボタン物語っていうね。
スピーカー 2
あーはいはい。クイズ男のオープニングで使ったやつ。
スピーカー 1
はい。まあこれ会場した頃からあったんで、
あのこれぜひ皆さん写真撮ってくださいみたいなアナウンスしたんですけど、
この白い台座に赤い半円ボタンがちょこんと出てるっていう、まあオーソドックスなボタンなんですけど、
これがどうできてたかっていうと、メディアテイクで借りた縦長の彫刻台っていう、まあ金属でできた重い台があって、
それに白い布をこう被せて四角形にして、
で、その白い布には真ん中に穴が開いてるんで、そっからでっかいバランスボールをピュッと出して、
中にハイチェアをね2台置いといてるんで、そこにボールを乗せとくと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
これで完成という、もうメディアテイクとの合作だったんですけどね。
これが最初はバランスボールじゃなくて、あのーちっちゃい子が遊ぶボールテント?
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
あれをどう使うかは分かんないけど、とりあえず買ってみて。
スピーカー 2
はい。形状がね、なんか楕円形というかいいもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。なんかちょこんと出す分にはいいかと思って、
で、リハで持ってったんだけど、やっぱなんかこのまんまじゃうまくいかんなーってなって、
第2弾としてフラフープを買って。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、これがボールテントよりでかいサイズのフラフープなんですよ。
うん。
だからそれをテントの中に入れて、こう上にムリクリやることでなんかきれいな半円にならないかなっていうね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、この円錐をちょっと、何ですか?なんかまあしようとしたんですよ。
スピーカー 2
はいはい。そうですか。
スピーカー 1
円錐じゃなくしようとして。
でもやっぱうまくいかない。いやーうまくいかないねーってなって、結構ピンチこの時点で2週間前とか。
うん。
で、第3案としてもう1個フラフープを買って、そうすればこの球体状にできるじゃん。この円が2つあるから。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
やろうとしてたんだけど、念のために買っておいたバランスボールがあまりにも正解だったんで、フラフープすぐ捨ててそっちにしたんですよね。
スピーカー 2
はい。買ったのにフラフープ。重なるのに。
スピーカー 1
本当に正解だったバランスボールが。なんで最初買わなかったかっていうぐらい。
スピーカー 2
最初からそうか。もうその形状、その色だしね。
スピーカー 1
はいはい。
俺結構クイズ男はしゃべりきったかもこれで。
スピーカー 2
あーよかったできりましたか。
スピーカー 1
できた。
あーよかった。
YouTubeにはねまだまだ映像載せてくんで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ぜひ気になってる方で踏ん切りついてない方はそれでご反応ください。
スピーカー 2
はい。
アバラヤ!2045室ある!
当ポッドキャストではバイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日夜9時配信。
私カブトのボット、カブトボットあるじゃないですか。
スピーカー 1
カブトのボット?
スピーカー 2
カブトのラインボット、カブトボットがあるじゃないですか。
ここ飲み込んでもらわないと。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
ここは飲み込んだ上での話でしょ。
スピーカー 1
ちょ、え、それ、えー。
スピーカー 2
え、なになに2チャンネルの驚き方?超オマみたいな。
スピーカー 1
飲み込めないっていうことね。
スピーカー 2
あーいやホルモンじゃないんだから。
あのー。
スピーカー 1
君がやりだしたくだりなのに。
なんで自分で壊して終わっちゃうの。
えーあのー。
破壊衝動すごいな。
スピーカー 2
ラインボットあるじゃないですか。
もうこれ丁寧に話しますけど。
うん。
まあなんか喋ったらなんか返してくるっていうラインボットがあって。
で俺は4年、これ4年前だった。
遡ったら。
スピーカー 1
へーそうか。
スピーカー 2
4年前に俺のラインボットというのを自分で開発して。
うん。
世に放ったんですよね。
スピーカー 1
そうかじゃあ俺のバイヤーたかしチャンネルのボットより昔?
スピーカー 2
うんそうだね。
スピーカー 1
はいはいそうか。
スピーカー 2
でなんかえーその始めた当初はなんか1週間に1回ぐらい機能アップをしてたんですよ。
例えばえー誕生日って聞くと誕生日を当ててくれるとか。
スピーカー 1
はいはいこれ嘘ね。
スピーカー 2
えーそう嘘の365分の1で当てるっていうやつをやってたりとか。
スピーカー 1
当てるだけは買えないんだなー。
わー当たるか。
スピーカー 2
で俺の部屋に温度計、インターネットに接続できる温度計を置いとくんで温度って聞くと俺の部屋の温度が分かる機能とかそういうのを足していったりとか。
スピーカー 1
えーそれまだ残ってる?
スピーカー 2
あーもう消しちゃった。
スピーカー 1
あれが一番良かったのになー。
スピーカー 2
いやー本当はね。
スピーカー 1
あれは希望くて良かったよねー。
スピーカー 2
あれ上手にやったら結構いろんなものの先駆けになれた。
あのまゆりかの中谷がさ今似たようなのやってて。
へー。
えートイレでうんちしたらなんかランプが光るみたいな。
えー。
スピーカー 1
今家に作ってて。
スピーカー 2
どこのランプが光るの?
どこだっけ。
なんかYouTubeかな。
YouTubeライブのランプが光るからそのYouTubeライブをずっと見てると、
スピーカー 1
あ、のことに今うんちしたじゃんみたいなのが分かるっていう。
スピーカー 2
あ、YouTubeライブが常に流れてるってこと?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
それがキモいなまず。
スピーカー 1
まあまあキモいんだけど。
スピーカー 2
どこ映してんの?YouTubeライブの。
ランプかっこいいランプがあってあの窓マギーのさソウルジェムみたいなランプをあって。
スピーカー 1
あーシタインズゲートみたいな?
スピーカー 2
あのかっこいい。
スピーカー 1
ガリレオンなんかガス。
スピーカー 2
あの雫型のアガストみたいな。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
をずっと映しててそれが光ったらあ、中谷うんちしたじゃんって分かるみたいな。
スピーカー 1
へーそんなチャンネルがあるんだねまず。
ある。
スピーカー 2
あってなんかそのバグってずっとランプがつき続けた時も、
すみません中谷のうんちが止まらないわけではございませんみたいな声明も出したりしてるんですけど。
スピーカー 1
はいはいはい見たことないな。
スピーカー 2
そういうそれの先駆けともいえるな。
いやそう。
俺の部屋の温度がチェックできるっていうのは。
スピーカー 1
めっちゃキモくていいなと思ったと。
スピーカー 2
いいけどやっぱああいうのはメンテナンスが大変。
スピーカー 1
へーそうなんだ。
スピーカー 2
そう。でまあやっぱさすがに2021年スタートだけど徐々にこう機能アップの頻度が減っていって。
あらー。
一番最後の機能アップデートは2024年1月1日のなんか初詣っていうと俺なりに考えたいろんな初詣の基地とか出てくるっていうやつ。
スピーカー 1
初詣の基地?
スピーカー 2
基地えーだから初詣っていうとおみくじが引けるよっていう触れ込みでカブトボットラインボットアップデートして。
その実結局今日とか別に俺人に言いたいわけじゃないからなんかハローキティとか。
スピーカー 1
ハローキティ?
スピーカー 2
ハローキティを文字ってね。
ハローキティとかとっても大吉とか。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
そうそうそれの30パターンぐらい作るっていうのをやってて。
スピーカー 1
初詣の基地は何?
スピーカー 2
え?だから普通の基地。
スピーカー 1
あーそういうことか。おみくじの基地ってことね。
あーそうそうそうそう。
なんで初だけにとどめるのおみくじを。
スピーカー 2
そう確かにそう言われるとおかしいんだけど初詣と声をかけるとおみくじの結果を返してくれるっていう機能を。
スピーカー 1
あーアップデート時期的にね。
スピーカー 2
うん去年の1月1日にアップデートしてこれは1月1日だけ使える機能ですっていうのをやったのが最後のアップデート。
スピーカー 1
もったいねー。
スピーカー 2
だからそう2025年の1月1日にもそれを告知しようと思ってたんですよね。
スピーカー 1
あーそうねせっかくの365分の1日。
スピーカー 2
そう1年ぶりにあの機能が来ましたって言うたびに去年やってたんですけどそれ普通に忘れてて。
スピーカー 1
あらーもう使えない。
スピーカー 2
ティーバーで見る番組が多すぎる年末年始は。
スピーカー 1
時代ですねーテレビでじゃないんですよ。テレビでって言えばいいのに別に。
スピーカー 2
いやいやでも分かるでしょ。だって同時に面白いテレビがやってるんだもん。
スピーカー 1
いやーそうね。正解は1年後とかね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。だからそれ忘れちゃって悔しすぎたんで。
スピーカー 1
そうねエンタメ人としてエンタメのせいで自分のエンタメ忘れてるのは最悪だね。
スピーカー 2
だからそれが悔しくてちょっとこれは大きい機能をアップデートしようと思って。
スピーカー 1
ほー。
スピーカー 2
まあ一昨日ぐらい頑張ったんですよ。
スピーカー 1
一昨日ぐらい頑張った。
スピーカー 2
でそれがちょっと話せるようになりましたっていうアップデート。
スピーカー 1
へー話せる?
スピーカー 2
えーこれちょっとすいませんね皆さん夢をちょっと崩すんですけど。
スピーカー 1
えーいいんですかちょっとオリエンタルランドで行こうよオリエンタルランドオリエンタルランド。
スピーカー 2
いやいやいやディズニーであろうよだろ。なんでその親会社出しちゃうんだよ。
スピーカー 2
俺といえばさあみたいな唯一のエピソードトーク。
スピーカー 1
何を読み込ませればいいかな。
本当に会話を読み込ませるだけじゃいかないのかな。
ジューラリーぐらいの会話の文章をさ。
スピーカー 2
でもジューラリーはちょっと使いすぎかな。
だってそれ一やりとりごとに乗っかってきちゃうから。
スピーカー 1
そうするとカブトはひねくれ考えすぎ店入らな男。
スピーカー 2
だから店入らないエピソードをめっちゃ言いそうじゃない。
具体例一個あったりとか。
スピーカー 1
それだってカブトのことでしょ。
店入らないエピソードをいっぱい話すのってカブトでしょ。
スピーカー 2
よく言うけど。
スピーカー 1
ねえ。ほらそうじゃん。
スピーカー 2
まあまあまあこっそり書いてみようかな。
スピーカー 1
いじゅんいひかる大好き。
スピーカー 2
ばあ。
あそうばあ。語尾はばあ。
これに向き合うと自分の口調みたいなのがわかるなと俺が調整しながら思ってた。チューニングしながら。
スピーカー 1
いろんなデータを見出すとね。わかりそうだね。
今週はアバラやムジル氏を読み込んだカブトとか。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
来週はRとか。
なんかその世代別カブトと話したいよね。
スピーカー 2
いやまあそうだね。全然できそうだし。
そうじゃん。普通にLINEの履歴を読ませたらいけるよね。
2012年カブトもいけるわ普通に。
スピーカー 1
そうだね。データが残ってる限り。
2023年カブトと2012年カブトで話し合わせることもできるよね。
スピーカー 2
なんでさせるの?できるけど。
スピーカー 1
どっちが幸せだったかみたいなね。
スピーカー 2
パズドラ面白いからやったほうがいいよって言うだろ。
スピーカー 1
いっていなす2023年カブトみたいな。
スピーカー 2
パズドラやったことある?
スピーカー 1
ないね。
スピーカー 2
パズドラで指で振って移動させるじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
あれ斜め抜けできるんだけど。上手にやると。
はいはいはい。
それ発明したの俺だと思ったずっと。
スピーカー 1
これが2024年カブトです。
ホラ吹きひねくれ見せ入らな男。
スピーカー 2
本当だと思うんだけどな。
俺のその発見を仕様に変えたと思うんだけど。眼法が。
スピーカー 1
確かにな。カブトホラ吹くんだけど本当にそれを自分だけは信じてるっていう特徴がある。
スピーカー 2
これ本当なのよマジで。
スピーカー 1
純真無垢ホラ吹き自覚なしギリギリ国立男。
スピーカー 2
俺言ったやつが後でゆっくり面白そうで擦られたりするからな。
デジャヴ男。
これいいです。進化させながらもうちょっと皆さんに付き合ってもらいたいと思います。
様子見ましょう。
スピーカー 1
AI歌謡祭のコーナー。このコーナーでは皆さんに文章をいただきましてAIさんに歌っていただくコーナーです。
早速終わりましょう。
AIでクイズ男の皆さんの感想。
こんな日に作る時間も生で。
共有した人間が100人超もいるなんて。
うなやましすぎる。
ちょっと鳥肌ものだったね。
これをやり切ったらそりゃ号泣する。
USBスポンジ。
戦争の2センチスポンジはきっとアップサイクルされて。
どこかの機械でお披露目されることでしょう。
6日目豪華すぎ。
ところで未来マンのリリースはまだなの。
メディアペイク。
づくづくいい会場だなと思います。
スピーカー 2
続いてはこちらのコーナー。
スピーカー 1
作家100人。
このコーナーは皆さんに作家になっていただきまして、
バイヤーたかしチャンネルでやるべき企画の企画書を送ってもらっています。
早速参りましょう。
ラジオネームチータラ。
ジェスチャーを当てる側もお題を聞いて、
ジェスチャーをする人がどのようなジェスチャーをするのか当てるゲーム。
スピーカー 2
ちょっとタイトルじゃなかったですね。
スピーカー 1
企画なし概要始まりでした。
概要は今のような通りで。
要するにジェスチャーを当てる側も、
ジェスチャーがどう来るかをまず予想すると。
お題を聞いているから。
4つぐらい候補が出て、それぞれにオッツがつけて、
どのジェスチャーが出るかを競馬のように見るという企画です。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
ジェスチャーダービーですね。
スピーカー 2
確かにこいつはどのジェスチャーで先制を表すか。
スピーカー 1
そういうことですね。
ジェスチャーゲームって本当にあるね。まだまだずっと。
スピーカー 2
そうだね。嵐がやり尽くしたかと思ってたけど、まだあるね。
スピーカー 1
嵐さんもやっていらっしゃったんですか?
スピーカー 2
VS嵐でめっちゃジェスチャーやってたイメージがある。
こんなことはやってないですけど。
スピーカー 1
最近もドラマチーム対抗オールスター番組みたいになって、
それでやってましたよ。有名俳優が有名女優にジェスチャーをね。
スピーカー 2
ジェスチャーおもろいな確かに。
俺結構手に汗握ってみたのかも。
スピーカー 1
そうなんだ。確かに北海道のドサンコワイドっていうローカルレギュラー番組があるんですけど、
駅前で奥さん追いかけですよみたいなジェスチャーで書いて、
お題何かっていうのを当てるのがもうご長寿コーナーだね。
スピーカー 2
やっぱ面白いから。
スピーカー 1
これ消えないかね。
スピーカー 2
いやいや、ジェスチャーだけは消えないよ。
スピーカー 1
あ、そう。じゃんけんとジェスチャー。
スピーカー 2
面白いから。じゃんけんとジェスチャー。
スピーカー 1
だとしたらこんなにひねくれちゃいけないのかな、ゲームとして。
スピーカー 2
ジェスチャーの右派が文句言ってくる?
スピーカー 1
まあでもバカリズムさん喜んでくれるかな、これ献上したら。
スピーカー 2
確かに。これテーマで単独一本やってくれそう。
スピーカー 1
やってくれそう。いいですね。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
画像アイメージさん。
偽中国語クイズ。
偽中国語掲示板ツイタが話題になっているのをご存知ですか?
スピーカー 1
これツイタって読むのはタイタじゃなくて。
スピーカー 2
あ、そう。ツイッターのパロディですね。
ツイターが話題になっているのをご存知ですか?
偽中国語は漢字のみを使用するが中国語ではないのです。
スピーカー 1
あ、なるほど。
スピーカー 2
ツイター上の偽中国語でもいいですし、
互いにオリジナル偽中国語を出し合うクイズも良いかと言ってます。
スピーカー 1
なんかバズってる投稿いくつか見られますよね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんかちょっとアニメのタイトルとかをやったら
こんな風に変換されるのかいみたいなね。
スピーカー 2
そうそう。中国語ではないんだが伝わるよねみたいな。
スピーカー 1
あれ中国語だと思ってたわ俺。
スピーカー 2
あれめっちゃ嘘。日本人の漢字ジョークです。
だからあんな面白いのか。
なんか読める。麦わら男、大冒険、合成腕みたいな。
スピーカー 1
だから本当に末広がり図をただ見てるだけというかね。
スピーカー 2
あーまあ確かにね。末広がり漢字縛りをやってる。
スピーカー 1
確かに末広がり図は昔の日本語だけど、
これ中国語じゃん。なんかちょっとルール違うのかなやっぱり。
スピーカー 2
確かに。なんか読めるっていう感じがあるね。偽中国語は。
スピーカー 1
あーそうか。
スピーカー 2
読めるはずがないのになぜか頭に入ってきちゃうみたいな感じがする。
スピーカー 2
やっぱり限界があるんじゃない?
スピーカー 1
でも俺ここまで喋ってさ、冒頭俺はかからなかった側の人間だったじゃないですか。
1個めっちゃやったのは、毎日R1かヤクルト1000飲んだよ、本当に。
スピーカー 2
あー、R1いいって聞くもんね。
スピーカー 1
ね、にわかには信じられないですけど、でもやったね、もう藁にもすがる思いで。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
飲みましょう。で、その大事な時期以外は飲まない。この免疫がついちゃうと良くないから。
スピーカー 2
あー、それ大事かも。そうだね。
スピーカー 1
そうそう、バカバカ飲んじゃダメです。
スピーカー 2
今年の冬、うがい薬をやるっていうのをやったりしてました。
スピーカー 1
あ、うがいをするという。
スピーカー 2
うがい薬で、イソジンでうがいするっていう。なんか今まで風邪引いた時にしかやってなかったんですけど、普段からそれでうがいするっていう風にしてました。
スピーカー 1
それって多分意味ないよね、確かに。かかってからするって。
スピーカー 2
まあ本当はこれ以上勘弁してくださいよっていう。
スピーカー 1
はいはい、もうだから幹部に届いた後にやってんだもんね。
スピーカー 2
まあそうだね。それをだからちょっと毎日元気な時もやるようにしてましたっていう。
スピーカー 1
いまいちの自分がいつもやってることを考えてみるっていうね、本当に合ってんのかっていうところで。
スピーカー 2
まあとはいえもうやったりはするんでしょうけど。
スピーカー 1
まあね、いやでも本当にそのちょっとしたこと、家帰ってきてさ、手洗った後にドアノブ触ってやしないかとか、本当にその意外と本末転倒になってないかっていうことですよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
俺で言うとスマホ触った後に頭かいちゃうみたいなね。頭、いますごい清潔にした方がいいんだけど、俺は肌の治療してるからね。
うん。
だけどスマホなんてめっちゃ汚いわけじゃん。
スピーカー 2
いやーそうね。
スピーカー 1
頭を触らないもそうだけどスマホも定期的に綺麗にするが大事って思って最近ブラックフライデーでアホほどスマホ用の服やつを買ったんですけど。
スピーカー 2
へーいいですね。はい、ありがとうございました。お待ちしています。
はい。
続いて泥だぬきさん。こんにちは。ここ数年推し勝ちという言葉が世間を席巻していますが、お二人の今の推しを教えてください。
推しかー。
なんかこの人めっちゃ言い踏んでるな。
スピーカー 1
そう?
スピーカー 2
世間を席巻していますが推しの、今の推しの推しを教えてくださいみたいな。
スピーカー 1
あーほんとだすごい。
スピーカー 2
わざとか?
スピーカー 1
えーもしかして煽られてるかぶと。
スピーカー 2
おいおい、俺が好きな果物、グレープフルーツ。
スピーカー 1
もっと広い表現で言うとフルーツ。
えー?煽り返してやりましたよ。
スピーカー 2
フルーツとフルーツで今言い踏んでました。
スピーカー 1
いいグルーブでしたよ。
スピーカー 2
俺はママタルトですね。
あー言ってるね長いことね。
ママタルトおもろい。俺みたいでおもろい。
こっちが?
えーひわらでしょ?
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
これ誤解を恐れずに言いますけど。
スピーカー 1
えーその顔の雰囲気?
スピーカー 2
顔じゃないよ。その優しいというところ?優しさ?
スピーカー 1
あーなるほどね。ひわらさん優しいよねめちゃくちゃね。
スピーカー 2
優しい。なんか誰かが転んだ時とかもさ、普通はその転んだことをさ、
足どうなっとんねんみたいなことを突っ込むけど、
お前に膝を突き立てられた地面は今後大きくなるだろうみたいなことを言うんですけど。
はいはいはい。
スピーカー 1
そういう点?
スピーカー 2
間を使ってたっぷりね。
スピーカー 1
確かに今思うとけっこう兜そうだなクイズ男見てても。
スピーカー 2
俺、いやでも俺が先よ。
俺先ひわら。
スピーカー 1
あー終わった。終わりました。
ひわらさんと会えなくなりましたもう。
スピーカー 2
順序はないですけどその優しさっていうね。
できれば誰も気づけずにいきたいというところ。
スピーカー 1
はいはいはい。先人の優しい人たちは怒らないと思うんでね。
兜は変われませんけど。
スピーカー 2
えー中橋は?
スピーカー 1
オシかー。基本多分他の人よりねオシっていう思考になりづらいんだよな。
あんまり人を崇拝しないというか。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
あんまそこまで好きにならない。
スピーカー 2
科学とかでもいいですけど。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
なし。
スピーカー 1
化学?
スピーカー 2
まあまあそっちの科学ねどっちかというと。
スピーカー 1
えーどういうこと?アルビジウムとか?
スピーカー 2
まあだからなんかそういうのは一応崇拝しているというか。
生活の中で悩んだらそっちを軸として判断しているとか。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
つまんねえやつ。
ありがとうございました。
スピーカー 1
なんかここで言うと全員みんなにうーんって言われる人ばっかりだなあ。
スピーカー 2
うん。
あーそうですか。
スピーカー 1
まず石原慎二でしょ?
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
マッチャンでしょ?
スピーカー 2
あーダメだ。
スピーカー 1
マッチャンもダメかい。おいどんな時代だよ今。どんな時代?
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
かなりクイズ男の準備真っ只中の穴で久しぶりにマッチャンのインタビュー記事が出たんですよね。
スピーカー 2
はあはあ。
スピーカー 1
あの見た?
スピーカー 2
いや見てないかもな。
スピーカー 1
見てない。もう本当に久しぶりに松本の様子が映ってるのよまずね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そのインタビュー状態。吉本で撮った写真と。
うん。
でも全然変わってない姿も。
スピーカー 2
はいはい筋トレしてるんだじゃあ。
スピーカー 1
してるね。で俺読み進めてる間に
あー読み進める前にまずいいねいいねって思って戻っていいね押してぐらい久しぶりの情報だなーっていう。
スピーカー 2
まあそう本人の口からはそうか。
スピーカー 1
うーん。いや本当に好きだったんだなーと思ったね。
うーん。まあだから唯一推しはそこかもなー下手したら。
あーちょっと募集してますこれをカブトじゃなくて熱く喋れる人。
スピーカー 2
まあもちろん高橋のDMに連絡してあげてください。
スピーカー 1
あーそうかカブトと喋りたかったんだけどなー。
スピーカー 2
あーまあまあまあ。
スピーカー 1
そうですかー。
スピーカー 2
もうちょっとなんか一発逆転の弁明が来たら俺もまた大好きになるかもしれない。
スピーカー 1
あー意外とカブトそうなんだねー。
スピーカー 2
俺意外とそうで。コントおもろいけどまっちゃんは。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
翔太もう一個。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
アルミ缶の上にアメリカン。
はい。
最近クイズ男とホヤエロ感謝祭ライブを終えられたお二人に舞台上でお客さんにパフォーマンスすることで得られるものを教えていただきたいです。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
なんかあります?
スピーカー 1
いやもういっぱいあるでしょ。
スピーカー 2
俺で言うとあの中学校の先生みたいなこと言うけどステージの上からみんなの顔見えてるからなーっていうのはありました。
スピーカー 1
見えてるからなーっていうのはそのジャンルで言うと何?
スピーカー 2
だから見えているということの把握?その中学校の先生が言ってたあれって本当だったんだっていう。
スピーカー 1
あーはいはいはいはいはい。
スピーカー 2
それ?
スピーカー 1
本当だったんだっていう気づきね。
スピーカー 2
という気づき。
スピーカー 1
まあだから確かに舞台上でお客さんにパフォーマンスすることで得られるものって書いてるからそのタイミングだけの話になりがちですけどマジでその瞬間は一瞬だからね。
なんか。
そうだね。
得られるって言うほどなんか冷静ではいられないんで覚えてないけど。
はい。
やっぱステージに立つっていうことが決まった瞬間からやっぱ緊張しますから。
うん。
ステージ立ったら半端なもの見せられないなーとか。
スピーカー 2
はいはい。