ライターの紫原明子さんにおすすめ頂き、村田沙耶香『世界99』上、下(集英社)を読んで一緒に語り合いました。
読んだら誰かと語り合いたくなっちゃう本です。
何を見てもこの本と関連付けてしまう、として持ってきたのは
平野啓一郎『私とは何か』(講談社現代新書)古賀及子『好きな食べ物がみつからない』(ポプラ社)
太田充胤『踊るのは新しい体』(フィルムアート社)
牧野智和『社会は「私」をどうかたちづくるのか』(ちくまプリマー新書)でした。
感想
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