CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。CULTIBASE(https://www.cultibase.jp/)のサイトでは、組織づくりの実践知や最新理論を、記事や動画でも配信中!
CULTIBASE Radioへの感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。
▼CULTIBASE
https://www.cultibase.jp/
▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイト
https://mimiguri.co.jp/
パーソナリティー:
安斎勇樹(株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO)
ミナベトモミ(株式会社MIMIGURI 代表取締役 Co-CEO)
番組の魅力・推薦
このポッドキャストは未認証のため、最新エピソードのみ表示されます。
「ミーティング構造」をデザインするという視点|CULTIBASE Radio #102
お知らせ【早期予約キャンペーン実施中】安斎勇樹 新著『静かな時間の使い方 自分の解像度を上げる「独りの思索」の全技法』つながりや情報に翻弄されがちな現代において最も重要なのは、独りきりの「静かな時間」を確保し、いかに内面の深くまで潜って思考できるか。特に「感情」「技術」「興味」のリフレクション(内省)は、「己の思考や人生の軸」を定めるための強力な手段になる。『問いかけの作法』『冒険する組織のつくりかた』を生み出してきた著者が提案する、主体的な人生を送るための思索の技法Amazonで予約する------今回のテーマは「ミーティング」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回の配信では、「組織におけるミーティングの全体構造」をテーマに、その類型と力学について議論が展開されました。問題意識として提示されたのは、個別の会議運営に関する知見は多く存在する一方で、「会社全体のミーティング構造」が体系的に語られることはほとんどないという点。この視点から、ミーティングにはいくつかの類型が存在するのではないかという仮説が提示されました。議論では、主に「カスケードダウン型」「ミドルアップダウン型」「小集団経営型」の3つが紹介されます。カスケードダウン型はトップダウンで目標を分解・管理していく構造、ミドルアップダウン型はミドル層が上下を接続しながら戦略を具体化する構造、小集団経営型は小さな単位に権限を委譲し、自律的に運営する構造です。それぞれでミーティングの設計や力学は大きく異なり、構造と運用が噛み合っていない場合、マネジメントの負荷増大や機能不全が生じる可能性があることが指摘されました。特に、異なる型の要素が混在すると、ミドルマネージャーに過度な負担がかかるといった問題も起こり得ます。総じて本回は、自社のミーティング構造を明示的に捉え、それに整合した設計を行うことの重要性を示すとともに、「カルチャーマッチ」だけでなく「ミーティングマッチ」という観点の可能性を示唆する内容となっています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE RadioはSpotifyやApple podcast、YouTubeなどでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンクミーティング・マネジメントの作法:問いかけ、立て直し、語りかけるhttps://www.cultibase.jp/videos/10930 組織の生産性はミーティングのルール設計で決まる!?|CULTIBASE Radio|Management #67https://www.cultibase.jp/radios/management-radio/7753 ミーティングを活性化する問いかけの基本定石https://www.cultibase.jp/articles/9079▼CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/▼CULTIBASE Lab無料会員登録https://www.cultibase.jp/signup▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイトhttps://mimiguri.co.jp/
共同で探究するとはどういうことか?|CULTIBASE Radio #101
お知らせ【早期予約キャンペーン実施中】安斎勇樹 新著『静かな時間の使い方 自分の解像度を上げる「独りの思索」の全技法』つながりや情報に翻弄されがちな現代において最も重要なのは、独りきりの「静かな時間」を確保し、いかに内面の深くまで潜って思考できるか。特に「感情」「技術」「興味」のリフレクション(内省)は、「己の思考や人生の軸」を定めるための強力な手段になる。『問いかけの作法』『冒険する組織のつくりかた』を生み出してきた著者が提案する、主体的な人生を送るための思索の技法Amazonで予約する------今回のテーマは「共同探究」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回の配信では、「共同探究とは何か」という問いを起点に、その定義や本質について対話が展開されました。単に「一緒に探究すること」と捉えるだけでは不十分であり、共通の問いに向き合いながら、それぞれの視点や前提(レンズ)を持ち寄ることが重要であると指摘されます。議論の中では、形式的に協働しているだけでは真の共同探究とは言えず、異なる視点が交錯し合い、アウトプットの質が高まることや、相互理解が深まるプロセスが伴っているかどうかが鍵になると整理されました。共同で取り組むからこそ見える論点や、新たに立ち上がる問いが存在する点に、個人での探究との本質的な違いがあるといいます。また、こうしたプロセスは単なる知識の獲得にとどまらず、互いの価値観やアイデンティティの理解を深める営みでもあることが強調されました。共同探究とは、共通の問いを媒介にしながら学び合い、関係性を編み直していく動的なプロセスであり、組織で活動する意義そのものにもつながる概念であると示唆された回となっています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE RadioはSpotifyやApple podcast、YouTubeなどでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンク探究する組織づくりの鍵は「ケア」と「バトル」の両立|CULTIBASE Radio #86https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/care-vs-battle チームを超えた学びを生むには? 「実践共同体」がもたらす深い学びと変容 https://www.cultibase.jp/articles/community-of-practice 共創とは何か──多様な実践と理論を横断する概念の探究 https://www.cultibase.jp/articles/community-design-5 『冒険する組織のつくり方』補論https://www.cultibase.jp/videos/bouken-appendix▼CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/▼CULTIBASE Lab無料会員登録https://www.cultibase.jp/signup▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイトhttps://mimiguri.co.jp/
「自分のストーリー」を言語化する功罪|CULTIBASE Radio #100
お知らせ【早期予約キャンペーン実施中】安斎勇樹 新著『静かな時間の使い方 自分の解像度を上げる「独りの思索」の全技法』つながりや情報に翻弄されがちな現代において最も重要なのは、独りきりの「静かな時間」を確保し、いかに内面の深くまで潜って思考できるか。特に「感情」「技術」「興味」のリフレクション(内省)は、「己の思考や人生の軸」を定めるための強力な手段になる。『問いかけの作法』『冒険する組織のつくりかた』を生み出してきた著者が提案する、主体的な人生を送るための思索の技法Amazonで予約する------今回のテーマは「ストーリー」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回の配信では、安斎の新刊『静かな時間の使い方』を手がかりに、「ソーシャルノイズ」と距離を置きながら自分だけの物語をどう構築するかが議論されました。競争中毒や承認依存など、社会に広く存在する“型化されたストーリー”に無自覚に絡め取られることで、自分の物語が失われてしまうリスクが指摘されます。一方で、そうした傾向自体を否定するのではなく、自らの特性として引き受けた上で「何のための競争か」「誰のための承認か」と問い直すことで、自分なりの意味づけを与えていくことの重要性が強調されました。また、リフレクションを通じたストーリー構築は一度きりで完結するものではなく、常に更新され続ける“未完のプロセス”であるという視点も提示されます。与えられた物語に縛られるのではなく、静かな時間の中で自分の経験を再解釈し続けること。その営みこそが、自分自身のストーリーを主体的に編み直していく方法であると語られた回となりました。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE RadioはSpotifyやApple podcast、YouTubeなどでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンク【序文公開】静かな時間の使い方──自分の解像度を上げる「独りの施策」の全技法 https://www.cultibase.jp/articles/quiet-time-guide ストーリーテリングが上手いリーダーが頭の中で考えていること|CULTIBASE Radio #69https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/leader-narrative 経営リーダーの健全なリフレクションの作法|CULTIBASE Radio #98https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/leaders-reflection-habits ▼CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/▼CULTIBASE Lab無料会員登録https://www.cultibase.jp/signup▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイトhttps://mimiguri.co.jp/
「学習する経営チーム」のつくりかた|CULTIBASE Radio #99
お知らせ【早期予約キャンペーン実施中】安斎勇樹 新著『静かな時間の使い方 自分の解像度を上げる「独りの思索」の全技法』つながりや情報に翻弄されがちな現代において最も重要なのは、独りきりの「静かな時間」を確保し、いかに内面の深くまで潜って思考できるか。特に「感情」「技術」「興味」のリフレクション(内省)は、「己の思考や人生の軸」を定めるための強力な手段になる。『問いかけの作法』『冒険する組織のつくりかた』を生み出してきた著者が提案する、主体的な人生を送るための思索の技法Amazonで予約する------今回のテーマは「全社総会」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回は、MIMIGURIの半期に一度の全社総会を振り返りながら、その準備プロセスや運営の工夫について語られました。多くの企業では、部門ごとに資料を作り込み、直前にまとめて発表する形になりがちですが、その結果、議論が深まらなかったり、ストーリーが十分に整理されないまま共有されてしまうことも少なくないといいます。そこで今回MIMIGURIでは、戦略の振り返りや構想の段階からデザインとファシリテーションを組み込み、議論・可視化・資料づくりを一体のプロセスとして進行。経営合宿でも作業とフィードバックを重ねながら、全体のストーリーを共同で磨いていく形を取ったことで、各発表が一つの作品のように統合されたと振り返ります。総会を単なる発表イベントではなく、経営チームが学び合いながら成長するプロジェクトとしてどう設計するのか。その試行錯誤の裏側が語られる回となりました。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE RadioはSpotifyやApple podcast、YouTubeなどでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンク“校長講話”にご用心?!伝わる全社向けストーリーテリング術|最高の組織づくり〜ベンチャーCxOの葛藤〜 #19https://www.cultibase.jp/radios/venture-radio/ssz19 企業における「ワークショップ」の意義を再考する|CULTIBASE Radio #26https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/rethink-workshop-company 経営層が鎧を脱ぐための「エグゼクティブ・ファシリテーション」とは?:不確実性と向き合える経営チームのつくり方https://www.cultibase.jp/articles/10495 ▼CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/▼CULTIBASE Lab無料会員登録https://www.cultibase.jp/signup▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイトhttps://mimiguri.co.jp/
経営リーダーの健全なリフレクションの作法|CULTIBASE Radio #98
お知らせ【早期予約キャンペーン実施中】安斎勇樹 新著『静かな時間の使い方 自分の解像度を上げる「独りの思索」の全技法』つながりや情報に翻弄されがちな現代において最も重要なのは、独りきりの「静かな時間」を確保し、いかに内面の深くまで潜って思考できるか。特に「感情」「技術」「興味」のリフレクション(内省)は、「己の思考や人生の軸」を定めるための強力な手段になる。『問いかけの作法』『冒険する組織のつくりかた』を生み出してきた著者が提案する、主体的な人生を送るための思索の技法Amazonで予約する------今回のテーマは「リフレクション」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回は安斎の新刊『静かな時間の使い方』をテーマに、実際に本の内容を実践してみたミナベの体験をもとに対話が展開されました。本書では、人が外部からのプレッシャーに影響される要因を「ソーシャルノイズ」と呼び、その影響を受けやすい六つのタイプが提示されています。ミナベは診断では特定のタイプに強く当てはまらなかったものの、振り返りを進める中で、かつてはノイズに影響を受けやすかった経験があり、その対処として自分なりの「マイポリシー」を築いてきたことに気づいたと語ります。たとえば「ゲームプレイヤーではなくゲームメーカーになる」「他人に好かれているかではなく、自分が相手を好きかで関係を築く」といった考え方が、自身の行動指針として整理されていきました。忙しい日常の中で立ち止まり、自分の考えや価値観を見つめ直す「静かな時間」を持つことの意義が改めて語られる回となりました。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE RadioはSpotifyやApple podcast、YouTubeなどでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンク長期休暇におけるディープ・リフレクションの作法|CULTIBASE Radio|Management #131 | CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/radios/management-radio/13834 チーム・リフレクションの実践知: 不確実性の中でプロジェクトを前へ進める学びの方法https://www.cultibase.jp/videos/13056 研究と実践をつなぐ組織論の5つの視点:2022年の人気動画コンテンツをふり返るhttps://www.cultibase.jp/articles/13070 ▼CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/▼CULTIBASE Lab無料会員登録https://www.cultibase.jp/signup▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイトhttps://mimiguri.co.jp/
こちらもおすすめ
大人になりたい旅がしたい
【第1回 みんなのポッドキャストフェス 沼津市長賞受賞】 【第1回 Podcast Star Award 新人賞受賞】 旅行とお酒が好きなアラサー男性2人が、大人だからこそ知りたいちょっとディープな国内旅行のモデルコースを紹介しながらお話をしていきます。 毎週木曜 朝8時更新 話し手:内田&晴也 お便りフォーム:https://forms.gle/3JXmWqfZ6RNpUnE3A おとたびマイマップ:https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1gn_dS9zl7Vp3PDtkyOVQkjQxJ0JluT8&usp=drive_link おとたび流歴史年表:https://neat-subway-d66.notion.site/18f4ad6c3ec6811c9268c5d0e3a3f71c?v=18f4ad6c3ec681ce80fc000c0b91c17d 公式Xアカウント:@ototabi_podcast 公式Instagramアカウント:@ototabi_podcast 晴也旅行Instagramアカウント:@hanakin_kozakura ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら:https://listen.style/p/dzrqxmig?C58Juwyq
だれせめ相談室-だれも責めないコミュニケーション
臨床心理士の「ゆ―こさん」とキャリアコンサルタントの「ぼーちゃん」の二人が、日常にあるアルアルのお困りごとを「だれも責めないコミュニケーション-だれせめ」で解決していく番組です。だれせめ知れば、「あの人のせい」「私が悪い」と悩まずにすみます。 番組は Spotify,Apple podcast, youtube, Listenでも聞けます。視聴リンクは「だれせめ相談室」のサイトから https://dareseme.soulfulpartners.com X: https://twitter.com/dareseme Instagram: https://www.instagram.com/dareseme https://listen.style/p/dareseme1 Music:CREEV開発チーム https://creevo-music.com #臨床心理士 #キャリアコンサルタント #他責 #自責 #カウンセリング
やんちゃクラブ〜出張版〜
やんちゃの一生
位置情報データビジネス最前線〜Location Weekly Japan 〜
Location Weekly Japanは、位置情報データを活用したビジネス・マーケティング・サービスを推進する、一般社団法人LBMA Japan(ロケーションビジネス&マーケティングアソシエーションジャパン)が運営するポッドキャストです。毎週、メンバー企業の経営メンバーや、事業担当メンバーへのインタビューを行い、最新の位置情報データ活用の事例をご紹介したり、世界で注目のイベントや、ここでしか聞くことができない裏話など、を配信しています。 I T関連のメンバーが多い団体ではありますので、横文字たくさん出てきますが、本ポッドキャストでは、なるべくわかりやすく皆さんに位置情報データを活用した事例をご紹介して行きますので、気軽にお聞きください。 MC:川島 邦之(一般社団法人LBMA Japan 代表理事) https://lbmajapan.com 毎週月曜日更新。 https://listen.style/p/6eiezwco?rs7JQFMS
Brand Shift 〜だれも教えてくれない経営とブランドの話〜
ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeBqCiAWtRUzb1-RfrNSi71BOg9gvuOtSBq0-XRSOWGTpcAlQ/viewform▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー)間澤 崇(I&CO APAC COO)▼I&CO 公式サイト:https://iandco.com/ja/▼ディレクター:Andy▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle▼協賛:株式会社デジタルガレージ https://www.garage.co.jp/
世界から見る日本
世界から見る日本は、海外の視点から日本社会を考えるポッドキャストです。 番組ではワークライフバランス、児童手当や性教育といった様々なテーマで、時にはゲストの方をお迎えし、世界から見た日本はどう映るのか、他国はどうなのかといったことを比較しながら、より良い日本へのヒントを探り、世界から見る日本といった視点をリスナーの方々と共有してゆきます。 海外在住歴30年以上、現在オランダに住み、日本とオランダを繋ぐ事業開発サポートをしている私、ゆきが、文化・歴史・制度の違いを通して、日本の「当たり前」を外から見直す番組です。 番組は、隔週木曜日の更新です。 日本人として世界からの視点が気になる方、是非番組のフォローをお願い致します。 ▼番組配信日:隔週木曜日 ▼番組感想は、こちらよりお知らせ下さい https://docs.google.com/forms/d/15K64W9CBo6cQVqMv6AkyJOZasjBggB ▼番組ナビゲーター:ゆき 海外在住歴30年以上、慶應義塾大学環境情報学部卒業、在蘭日本国大使館、住友電装勤務などを経て、現在オランダにて日蘭を結ぶ事業開発サポートに従事。母国日本が気になる国際結婚中の2児の母。 https://listen.style/p/sekaikaramirunihon?0IjAz47K