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CULTIBASE(安斎勇樹、ミナベトモミ) 430 Episodes

CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。CULTIBASE(https://www.cultibase.jp/)のサイトでは、組織づくりの実践知や最新理論を、記事や動画でも配信中!
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最高の健康づくり〜ベンチャーCo-CEOの試行錯誤〜|CULTIBASE Radio #91

最高の健康づくり〜ベンチャーCo-CEOの試行錯誤〜|CULTIBASE Radio #91

Jan 22, 2026 15:18

今回のテーマは「健康」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要40代にして「20代の頃より元気」と語るミナベが、これまで試してきた数々の健康法を振り返りながら、「続いたもの/続かなかったもの」を率直に共有していきます。鼻うがいや朝の散歩、食後の過ごし方、冷えピタや眼鏡の調整など、一見すると地味ながらも、日常のパフォーマンスに確実に効いている習慣の話が次々に登場。一方で、サプリメントやニンニク注射、過度な内省習慣など「合わなかった健康法」についても包み隠さず語られ、「健康にも向き不向きがある」という視点が浮かび上がります。後半では安斎も、自身の体質理解や漢方内科との付き合い方、冷え対策の工夫などを紹介。共通して語られるのは、「流行っている健康法」ではなく、「自分の体質に合ったやり方」を探究し続けることの大切さでした。日々のコンディションを少しでも良くしたい方にとって、多くのヒントが詰まったエピソードです。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE Radioは⁠⁠⁠Spotify⁠⁠⁠や⁠⁠⁠Apple podcast⁠⁠⁠、⁠⁠⁠YouTube⁠⁠⁠などでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンク軽やかに変わり続けるCxOの習慣とは。“セルジオ流”心と場の観察術|最高の組織づくり〜ベンチャーCxOの葛藤〜 #30 https://www.cultibase.jp/radios/venture-radio/ssz30無闇にくよくよしない、健全なアンラーニングの作法|CULTIBASE Radio #36https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/healthy-unlearning身体知から考えるファシリテーションのヒントhttps://www.cultibase.jp/videos/6610▼CULTIBASE⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/⁠⁠⁠⁠⁠▼CULTIBASE Lab無料会員登録⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/signup⁠⁠⁠⁠⁠▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイト⁠⁠⁠⁠⁠https://mimiguri.co.jp/

【反省】CULTIBASE Radioに足りないもの|CULTIBASE Radio #90

【反省】CULTIBASE Radioに足りないもの|CULTIBASE Radio #90

Jan 15, 2026 25:23

今回のテーマは「ファシリテーション」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回は「CULTIBASE Radioをどう面白くするか?」というテーマで話が展開されました。きっかけは、M-1グランプリの構成にも関わったことのあるプロの構成作家から、CULTIBASE Radioに直接フィードバックをもらったという出来事。「話の内容は面白い。ただ、構成はリズムだ」という率直な一言から、話題は“ポッドキャストにおける緩急”や“スイッチの入れ方”へ。人気番組に共通する「お決まりの振り」や、話のモードを切り替える問いの重要性について、実例を交えながら検討していきます。後半では、安斎が語った内容に対して、ミナベがあえてさまざまな「振り」を試してみる即興セッションも展開。「とはいえ難しいですよね」「ぶっちゃけ本当なんですか?」「一人で始めるなら何から?」など、どこかで聞いたことのある問いが、なぜ“うざく”感じられるのか、その違和感の正体にも踏み込んでいきます。問いの投げ方ひとつで、対話の温度や誠実さはどう変わるのか。構成・ファシリテーション・探究のリアルな試行錯誤に興味のある方に、ぜひ聴いていただきたい回です。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE Radioは⁠⁠⁠Spotify⁠⁠⁠や⁠⁠⁠Apple podcast⁠⁠⁠、⁠⁠⁠YouTube⁠⁠⁠などでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンク会議を「全員でファシリテーションする」とはどういうことか?|CULTIBASE Radio #41https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/team-facilitationストーリーテリングが上手いリーダーが頭の中で考えていること|CULTIBASE Radio #69https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/leader-narrative新 問いかけの作法〜冒険するチームをつくる質問の技術〜https://www.cultibase.jp/videos/new-art-of-inquiry▼CULTIBASE⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/⁠⁠⁠⁠⁠▼CULTIBASE Lab無料会員登録⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/signup⁠⁠⁠⁠⁠▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイト⁠⁠⁠⁠⁠https://mimiguri.co.jp/

意見求む!ミナベの新刊タイトル候補10案を初お披露目|CULTIBASE Radio #89

意見求む!ミナベの新刊タイトル候補10案を初お披露目|CULTIBASE Radio #89

Jan 8, 2026 24:30

今回のテーマは「新刊タイトル」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要ミナベが執筆した待望の新刊について、出版社への提案を直前に控えた「タイトル案10選」を安斎が批評していきました。新刊の内容は、週刊少年ジャンプの歴代人気作品を経営・組織論の視点で読み解くという内容です。あえて強烈な違和感を狙った「マンガを読め。経営に聞く。」という謎めいた案から、ジャンプならではの「打ち切り」という言葉を組織のメタファーに使った秀逸なコピー、「僕らのジャンプは経営の教科書だった」という王道案まで、元コピーライターのミナベらしい独創的なアイデアが次々と飛び出します。なぜその言葉を選んだのか、マンガの問いをどう経営の学びに変換するのか。思わず二度見してしまうタイトルの裏側に込められた深い戦略と遊び心に迫る、新刊発売が待ち遠しくなる対話をお楽しみください。今回の10案の中で、もしあなたが一つだけ選ぶとしたらどのタイトルが気になりますか?番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE Radioは⁠⁠⁠Spotify⁠⁠⁠や⁠⁠⁠Apple podcast⁠⁠⁠、⁠⁠⁠YouTube⁠⁠⁠などでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンク帰ってきた少年漫画シリーズ!モンキー・D・ルフィのリーダーシップを読み解く|CULTIBASE Radio #51https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/leader-luffy漫画家のシナリオ設計に学ぶ、経営ストーリーデザイン論(前編)|CULTIBASE Radio #72https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/manga-scenario-management-part1『冒険する組織のつくりかた』の理解を100倍深めるディープな補足|CULTIBASE Radio #87https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/adventurous-org-deep▼CULTIBASE⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/⁠⁠⁠⁠⁠▼CULTIBASE Lab無料会員登録⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/signup⁠⁠⁠⁠⁠▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイト⁠⁠⁠⁠⁠https://mimiguri.co.jp/

年始にこそ考えたい、良い「探究目標」のつくりかた|CULTIBASE Radio #88

年始にこそ考えたい、良い「探究目標」のつくりかた|CULTIBASE Radio #88

Jan 1, 2026 16:26

今回のテーマは「探究目標」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要皆さま、あけましておめでとうございます。2026年最初の配信となる今回は、一年のはじまりにふさわしく、「探究目標の立て方」をテーマに対話が展開されました。安斎からは、年始に混同されがちな「目標」と「抱負」の語源に基づく本質的な違いが提示されます。遠くに掲げる道標としての「目標」と、日々の判断や感情に寄り添い、常に自分と接地しておくための「抱負」。この二つをどう持ち、どう往復するかが、忙しさに流されず内発的な動機を保ち続けるための重要な鍵になるといいます。ミナベは、2026年春に控える新刊の出版を一つの節目として、単なる「役立つノウハウ」ではなく、自身の問いや違和感を起点にした独自のレンズで経営の価値観を言語化していくことへのこだわりを共有しました。さらに二人は、こうした個人の探究仮説をチームで開き、フィードバックし合う営みそのものが、組織の相互理解や信頼を深めていくプロセスになる点にも言及。2026年のはじまりに、一年の向き合い方や目標の立て方を考えたい方に、ぜひ聴いていただきたい内容です。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE Radioは⁠⁠⁠Spotify⁠⁠⁠や⁠⁠⁠Apple podcast⁠⁠⁠、⁠⁠⁠YouTube⁠⁠⁠などでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンク結局「探究」てなんなのさ?!目標逆算ではない営みの大切さ | CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/videos/what-is-explorationレバレッジの高い「目標設定」のコツ:『問いのデザイン』のアップデートを探る|CULTIBASE Radio|Management #128 https://www.cultibase.jp/radios/management-radio/13680事業ビジョンと個人の“WILL”を両立させる目標設計の勘所|CULTIBASE Radio|Management #104https://www.cultibase.jp/radios/management-radio/12077▼CULTIBASE⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/⁠⁠⁠⁠⁠▼CULTIBASE Lab無料会員登録⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/signup⁠⁠⁠⁠⁠▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイト⁠⁠⁠⁠⁠https://mimiguri.co.jp/

『冒険する組織のつくりかた』の理解を100倍深めるディープな補足|CULTIBASE Radio #87

『冒険する組織のつくりかた』の理解を100倍深めるディープな補足|CULTIBASE Radio #87

Dec 25, 2025 25:34

▼お知らせ▼このたび「読者が選ぶビジネス書グランプリ2026」に、安斎勇樹 著『冒険する組織のつくりかた 』が「マネジメント部門」にノミネートされました!新時代の組織づくりとして冒険的世界観を提唱する「冒険する組織のつくりかた」に、ぜひ投票をお願いいたします!投票は、無記名(メールアドレス+所属は個人でも可)、1分程で完了します。▷投票はこちらから ⁠⁠https://entry.business-book.jp/entry/list⁠⁠今回のテーマは「冒険する組織のつくりかた」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回は、安斎勇樹の著書『冒険する組織のつくり方』をテーマに、共同代表のミナベが50回以上読み込んだからこそ見えてきた「本書の本質」を軸に対話が展開されました。発売から1年を経たいま、あらためて読み解くことで、組織づくりにおける根源的な問いが掘り下げられていきます。ミナベは、本書が組織を成果のための「手段」ではなく、人や問いが育つ「土壌」として捉えている点に注目します。また、「個人」ではなく「個々」という言葉選びに込められた思想を手がかりに、個を尊重しながら関係性の中で探究を立ち上げていく、繊細な設計思想を読み解きました。これに対し安斎は、執筆時に葛藤した組織モデルの変遷や、組織デザインと職場デザインをあえて切り分けた理由を振り返ります。その整理を通じて、理論を実践へと接続するための重要な示唆が改めて浮かび上がりました。人と言語の可能性をどう広げ、組織を更新し続けるのか。いまだからこそ見えてくる「冒険本」のポテンシャルと、マネジメントの次なる視座が語られた回です。組織づくりに向き合うリーダーに、ぜひ聴いていただきたい内容です。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE Radioは⁠⁠⁠Spotify⁠⁠⁠や⁠⁠⁠Apple podcast⁠⁠⁠、⁠⁠⁠YouTube⁠⁠⁠などでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンク冒険する組織のつくりかた 「軍事的世界観」を抜け出す5つの思考法https://www.cultibase.jp/videos/bouken_webinar最新刊 #冒険する組織のつくりかた 最速レビュー!そしてミナベの出版構想とは|CULTIBASE Radio #35 | CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/new-book-review多様な背景をもつデザイナーの集合知を、組織はどう生かせるのか。KOEL DESIGN STUDIOのナレッジマネジメント:【連載】ナレッジマネジメント事例集(3) | CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/articles/knowledge-management-koel▼CULTIBASE⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/⁠⁠⁠⁠⁠▼CULTIBASE Lab無料会員登録⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/signup⁠⁠⁠⁠⁠▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイト⁠⁠⁠⁠⁠https://mimiguri.co.jp/

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千葉工業大学の学長・伊藤穰一がその道のプロフェッショナルを迎え、雑談を繰り広げる没入型のポッドキャストです。テクノロジーを軸にスポーツから茶道、ニューロダイバーシティまで様々なトピックスを包摂した会話を覗き見感覚でお楽しみください。 【質問フォーム】   「これって、一体どうなってるの?」「〇〇〇について、よく分からないので解説して欲しい!」など、伊藤穰一本人に直接質問を投げかけることも可能です。もちろん番組の感想やお悩み相談なども大歓迎。ぜひ、お便りをお寄せください。https://airtable.com/shrKKky5KwIGBoEP0  【JOI ITO’s Blog 】 番組で登場した用語や人物名などをまとめています。https://joi.ito.com/podcast/【デジタルガレージ Web3のコア人材募集中】https://recruit.garage.co.jp/fintech/プロフィール写真撮影:森清

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ザッソウラジオは、ソニックガーデンの代表・倉貫義人と「がくちょ」こと仲山考材の仲山進也が、2人の友だちをゲストにお招きし、ゆるーくおしゃべりするポッドキャストです。 ザッソウとは「雑談と相談」「雑な相談」のこと。 毎月、さまざまなゲストとザッソウしています。 \おたよりフォーム/ ポッドキャストの感想や倉貫&がくちょへ聞いてみたいこと、お待ちしてます。 https://forms.gle/vry2F9eaL3BMDqfo9 ◈パーソナリティ 倉貫義人 https://twitter.com/kuranuki 仲山進也 https://twitter.com/nakayamashinya ◈制作 編集・音楽制作/大島武宜(タとエ/Senkawos) https://twitter.com/takenorioshima ディレクション/マチコマキ https://twitter.com/machicomaki ◈ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら https://listen.style/p/zassouradio?QWbkqcvk

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「趣味でOSSをやっている者だ」は、OSS作家の @songmu がゲストを交えながら趣味や仕事についての雑談を不定期にお届けするポッドキャスト番組です。