CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。CULTIBASE(https://www.cultibase.jp/)のサイトでは、組織づくりの実践知や最新理論を、記事や動画でも配信中!
CULTIBASE Radioへの感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。
▼CULTIBASE
https://www.cultibase.jp/
▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイト
https://mimiguri.co.jp/
パーソナリティー:
安斎勇樹(株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO)
ミナベトモミ(株式会社MIMIGURI 代表取締役 Co-CEO)
番組の魅力・推薦
このポッドキャストは未認証のため、最新エピソードのみ表示されます。
組織づくりの根本課題はこれ。そして文フリの話|CULTIBASE Radio #109
今回のテーマは「組織づくり」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回の配信では、「組織における“仲良くなり方”の多様性」がテーマに。発端はミナベが、「組織課題の根本原因は、仲良くなり方のズレなのでは」と気づいたことでした。飲み会、カラオケ、BBQ、自己開示ワーク――企業でよくある“チームビルディング”の定番に対し、二人はそれぞれ異なる苦手があるとのこと。ミナベは「火を囲んで自己開示する系」が特に苦手で、「作品や推しを通じて仲良くなりたい」、一方で安斎は自身を“飲み会嫌い”だと思われがちな一方、実は飲み会適性が高いことを自己分析。さらに話題は、文芸フリマや同人文化へ。ミナベは「しょうもない冊子を作ること」に強いモチベーションを見せ、安斎も“商業出版の呪いをリハビリするために文フリに出たい”と盛り上がります。最終的には「組織づくりとは、多様な“仲良くなり方”を許容することなのでは」という結論に着地。雑談のようでありながら、人間関係と組織文化の本質が垣間見えるエピソードとなりました。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE RadioはSpotifyやApple podcast、YouTubeなどでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンク組織づくりにおいて生成AIでショートカットできないもの|CULTIBASE Radio #60https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/essence-of-org 企業における「ワークショップ」の意義を再考する|CULTIBASE Radio #26https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/rethink-workshop-company 探究する組織づくりの鍵は「ケア」と「バトル」の両立|CULTIBASE Radio #86https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/care-vs-battle ▼CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/▼CULTIBASE Lab無料会員登録https://www.cultibase.jp/signup▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイトhttps://mimiguri.co.jp/
MIMIGURIのコンテンツIP戦略を再考する|CULTIBASE Radio #108
今回のテーマは「コンテンツIP戦略」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回の配信では、MIMIGURIの経営合宿で議論された「IP(知的財産)戦略」をテーマに、コンテンツや出版をどう経営戦略として位置づけるかについて語られました。本編では、MIMIGURIの出版活動を「アウトサイドイン型IP」と「インサイドアウト型IP」という二つの視点で整理。前者は『ワークショップデザイン論』のように、既存市場のニーズに応える形で第一想起を狙うコンテンツ。後者は『問いのデザイン』『冒険する組織』のように、自分たち独自の概念や問題提起を世の中へ提案していくアプローチです。さらに、「創造性」「ファシリテーション」などを軸に全体を束ねる“コンセプトIP”の考え方も共有されました。後半では、「もし再び“デザイン”を前面に押し出すなら?」という思考実験を通して、言葉をサブリミナル的に浸透させる発信戦略や、「AI時代のデザイン」「デザインの民主化」といったテーマについても議論が展開されます。また、ミナベが執筆中の“漫画×経営”本についても話題となり、「かなりインサイドアウト寄りではないか」と話、コミケや同人誌といった“サブカルIP”の可能性まで話が広がり、MIMIGURIの今後のコンテンツ戦略や世界観づくりが話されました。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE RadioはSpotifyやApple podcast、YouTubeなどでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンク『冒険する組織のつくりかた』出版1周年記念!著者×編集者が語る「制作秘話&次どんな本つくる?」会議https://www.cultibase.jp/videos/anzai-fujita-special-talk 作家としての葛藤:健全なコンテンツメイキングの作法|CULTIBASE Radio #70https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/creator-struggle 探究/コンテンツづくりは、経営にどんな価値をもたらすか?|CULTIBASE Radio #71https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/content-value-management▼CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/▼CULTIBASE Lab無料会員登録https://www.cultibase.jp/signup▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイトhttps://mimiguri.co.jp/
ミナベ・安斎の最近のエンタメ履修事情|CULTIBASE Radio #107
今回のテーマは「エンタメ」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回の配信では、最近ハマっているゲーム・漫画・格闘技などの“コンテンツ履修事情”をテーマに、二人の趣味や価値観がゆるく語られました。ミナベは最近、中古で過去作品を全巻買いして読むことにハマっており、『メタモルフォーゼの縁側』『海が走るエンドロール』『昭和元禄落語心中』など、“おじいちゃん・おばあちゃんが創作や芸事に向き合う作品”に惹かれているとのこと。年齢を重ねても葛藤しながら表現を続ける姿に、「生きるのが楽しみになる」と話します。一方の安斎は、この数ヶ月は格闘技コンテンツに没頭していたとのこと。井上尚弥や中谷潤人のビッグマッチ、UFC、日本人選手のタイトル戦などを追い続けていたと話しつつ、漫画やゲームから少し離れていたことを振り返ります。「人は何を面白がるのか」「なぜ創作に惹かれるのか」といった価値観が垣間見えるエピソードが話されました。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE RadioはSpotifyやApple podcast、YouTubeなどでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンクあらゆる仕事はエンタメ。遊び心を忘れない|CULTIBASE Radio #52https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/playful-work 帰ってきた少年漫画シリーズ!モンキー・D・ルフィのリーダーシップを読み解く|CULTIBASE Radio #51https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/leader-luffy 漫画家のシナリオ設計に学ぶ、経営ストーリーデザイン論(前編)|CULTIBASE Radio #72https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/manga-scenario-management-part1▼CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/▼CULTIBASE Lab無料会員登録https://www.cultibase.jp/signup▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイトhttps://mimiguri.co.jp/
AI時代の組織変革のイシューはこれに尽きる|CULTIBASE Radio #106
今回のテーマは「AI時代の組織変革」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回の配信では、「AI時代における過剰分業の処方箋」をテーマに、従来の分業構造をどう見直すべきかが議論されました。ポイントは、分業そのものを否定するのではなく、「細かく分かれすぎた仕事や組織を、AI前提で再統合し直す必要があるのではないか」という点です。その中で提示されたキーワードが、“統業”。これは、これまで細分化されてきた業務や役割を一度束ね直し、現代のテクノロジー環境に合わせて再設計するという考え方です。その上で、統合の方向性としては大きく2つ。ひとつは、戦略から実行までをつなぐ「垂直統合」。もうひとつは、職能を横に広げていく「水平統合」です。前者は付加価値を高めやすい一方でハードルが高く、後者はより現実的な選択肢として多くの企業で取り入れやすいとされます。これらを通じて見えてくるのは、AI時代の変革は単なる効率化ではなく、「仕事の意味や手触りを取り戻すプロセス」でもあるということ。細切れの作業から、一人ひとりが価値創出に関与する働き方へのシフトが示唆されました。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE RadioはSpotifyやApple podcast、YouTubeなどでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンクAI時代に組織をどのようにリデザインすべきか?──4つのアプローチ|CULTIBASE Radio #104https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/ai-organization-redesignなぜAIを導入しても「組織の生産性」があがらないのか?|CULTIBASE Radio #103https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/the-ai-productivity-paradox“AIで全部できる”なら、人間は何をする? 独自の価値を創るためのプロダクト開発論|最高の組織づくり〜ベンチャーCxOの葛藤〜 #47https://www.cultibase.jp/radios/venture-radio/ssz47▼CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/▼CULTIBASE Lab無料会員登録https://www.cultibase.jp/signup▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイトhttps://mimiguri.co.jp/
もしも、あなたがファシるなら?企業変革ケーススタディ|CULTIBASE Radio #105
今回のテーマは「企業変革のケーススタディ」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回の配信では、実際のコンサルティング現場で起こりがちな構造課題がケーススタディ形式で語られました。取り上げられたのは、大手メーカーのIT子会社が、親会社からのDX・AI案件を一手に引き受ける中で、受発注関係に陥ってしまうケースです。依頼だけが積み上がり、役割や責任が曖昧なまま負荷が集中し、結果として人材流出や品質低下、そして親会社との関係悪化が起きていく――非常に現実的な課題として描かれました。一般的なコンサルティングでは、プロセス標準化やガバナンス強化など“管理の仕組み”を整える提案が中心になります。しかし今回の議論では、それだけでは本質的な変化は起きにくいと指摘されます。そこで重要になるのが、「親会社と子会社」という固定された主語を問い直し、共通の戦略を担う“一つのチーム”として再定義すること。そのためには、制度設計だけでなく、対話の場や共通言語、象徴的なイベントなどを通じて、関係性そのものを変えていく必要があります。企業変革は、仕組みを整えること以上に、人と人との関係性をどう再構築するかが問われる。そのリアルな実践知が共有された回となっています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。CULTIBASE RadioはSpotifyやApple podcast、YouTubeなどでも配信中!最新情報を見逃さないよう、ぜひお好きなメディアでフォロー/チャンネル登録をお願いします!▼関連リンクなぜ組織に“関係性“の課題が増えているのか?マネジメントの2つの選択肢|CULTIBASE Radio|Management #133https://www.cultibase.jp/radios/management-radio/13916 こじれた関係性の解き方 ─自分たちが認知しづらい「適応課題」への処方箋─|CULTIBASE Facilitation Radio #48https://www.cultibase.jp/radios/facilitation-radio/adaptive_challenge 問いのデザインとは、関係性のもつれで歪んだ「課題設定」を立て直すこと|CULTIBASE Radio #18https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/kadai-rebuild ▼CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/▼CULTIBASE Lab無料会員登録https://www.cultibase.jp/signup▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイトhttps://mimiguri.co.jp/
こちらもおすすめ
やんちゃクラブ〜出張版〜
やんちゃの一生
世界から見る日本
世界から見る日本は、海外の視点から日本社会を考えるポッドキャストです。 番組ではワークライフバランス、児童手当や性教育といった様々なテーマで、時にはゲストの方をお迎えし、世界から見た日本はどう映るのか、他国はどうなのかといったことを比較しながら、より良い日本へのヒントを探り、世界から見る日本といった視点をリスナーの方々と共有してゆきます。 海外在住歴30年以上、現在オランダに住み、日本とオランダを繋ぐ事業開発サポートをしている私、ゆきが、文化・歴史・制度の違いを通して、日本の「当たり前」を外から見直す番組です。 番組は、隔週木曜日の更新です。 日本人として世界からの視点が気になる方、是非番組のフォローをお願い致します。 ▼番組配信日:隔週木曜日 ▼番組感想は、こちらよりお知らせ下さい https://docs.google.com/forms/d/15K64W9CBo6cQVqMv6AkyJOZasjBggB ▼番組ナビゲーター:ゆき 海外在住歴30年以上、慶應義塾大学環境情報学部卒業、在蘭日本国大使館、住友電装勤務などを経て、現在オランダにて日蘭を結ぶ事業開発サポートに従事。母国日本が気になる国際結婚中の2児の母。 https://listen.style/p/sekaikaramirunihon?0IjAz47K
位置情報データビジネス最前線〜Location Weekly Japan 〜
Location Weekly Japanは、位置情報データを活用したビジネス・マーケティング・サービスを推進する、一般社団法人LBMA Japan(ロケーションビジネス&マーケティングアソシエーションジャパン)が運営するポッドキャストです。毎週、メンバー企業の経営メンバーや、事業担当メンバーへのインタビューを行い、最新の位置情報データ活用の事例をご紹介したり、世界で注目のイベントや、ここでしか聞くことができない裏話など、を配信しています。 I T関連のメンバーが多い団体ではありますので、横文字たくさん出てきますが、本ポッドキャストでは、なるべくわかりやすく皆さんに位置情報データを活用した事例をご紹介して行きますので、気軽にお聞きください。 MC:川島 邦之(一般社団法人LBMA Japan 代表理事) https://lbmajapan.com 毎週月曜日更新。 https://listen.style/p/6eiezwco?rs7JQFMS
だれせめ相談室-だれも責めないコミュニケーション
臨床心理士の「ゆ―こさん」とキャリアコンサルタントの「ぼーちゃん」の二人が、日常にあるアルアルのお困りごとを「だれも責めないコミュニケーション-だれせめ」で解決していく番組です。だれせめ知れば、「あの人のせい」「私が悪い」と悩まずにすみます。 番組は Spotify,Apple podcast, youtube, Listenでも聞けます。視聴リンクは「だれせめ相談室」のサイトから https://dareseme.soulfulpartners.com X: https://twitter.com/dareseme Instagram: https://www.instagram.com/dareseme https://listen.style/p/dareseme1 Music:CREEV開発チーム https://creevo-music.com #臨床心理士 #キャリアコンサルタント #他責 #自責 #カウンセリング
大人になりたい旅がしたい
【第1回 みんなのポッドキャストフェス 沼津市長賞受賞】 【第1回 Podcast Star Award 新人賞受賞】 旅行とお酒が好きなアラサー男性2人が、大人だからこそ知りたいちょっとディープな国内旅行のモデルコースを紹介しながらお話をしていきます。 毎週木曜 朝8時更新 話し手:内田&晴也 お便りフォーム:https://forms.gle/3JXmWqfZ6RNpUnE3A おとたびマイマップ:https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1gn_dS9zl7Vp3PDtkyOVQkjQxJ0JluT8&usp=drive_link おとたび流歴史年表:https://neat-subway-d66.notion.site/18f4ad6c3ec6811c9268c5d0e3a3f71c?v=18f4ad6c3ec681ce80fc000c0b91c17d 公式Xアカウント:@ototabi_podcast 公式Instagramアカウント:@ototabi_podcast 晴也旅行Instagramアカウント:@hanakin_kozakura ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら:https://listen.style/p/dzrqxmig?C58Juwyq
うるさいラーメンばなし
「人生が変わる、ラーメンの深うるさいはなし」をモットーに、これを知るとラーメンがもっと美味しく、そして楽しくなるというトピックをガッツリ深掘っていく、重箱の隅をつつき倒すラーメントークバラエティです。 美味しいお店を探すより、どんなお店も楽しめるようになれたら最強。 そんな「ラーメン入門」的な、知識・論文・雑学・たまに持論を届けてまいります。 【パーソナリティ】HASH-ROYAL ・岐阜県在住 ・ラーメン食べ歩き歴25年 ・ラーメンコンサルタント「ラーメンアカデミア」代表 ・YouTube「HASHのラーメンアカデミア」運営 ・初級食品表示診断士 ・東海三県 自家製麺活性化プロジェクト主宰 https://x.com/hashroyal 【カバーアートデザイン】 Design 1313 https://www.instagram.com/rie_design1313/ 【ご意見・ご感想】 下記のフォームよりお寄せください↓ https://hashroyal.short.gy/WbDvEt