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CULTIBASE(安斎勇樹、ミナベトモミ) 468 Episodes

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CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。CULTIBASE(https://www.cultibase.jp/)のサイトでは、組織づくりの実践知や最新理論を、記事や動画でも配信中!
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パーソナリティー:
安斎勇樹(株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO)
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いま磨くべきは「意思決定」の技術──10の切り口|CULTIBASE Radio #129

いま磨くべきは「意思決定」の技術──10の切り口|CULTIBASE Radio #129

Oct 29, 2026 23:16

今回のテーマは「意思決定」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回は、「責任者が重い意思決定をするにはどうすればいいのか?」をテーマに、『問いのデザイン』で紹介した「目標のリフレーミングパターン」をもとに、意思決定を前に進めるための考え方を探りました。マネージャーや経営者が責任の重さや不確実性から決断できずにいるとき、目標の捉え方を変えることで、意思決定をしやすい状況をつくれるのではないか。実際の支援経験を交えながら、その可能性を考えていきます。ミナベがよく使うのは、「小さく分割する」というテクニック。たとえば「従業員が長く働ける組織をつくる」といった大きな目標を、具体的な施策に落とし込める単位に分解することで、次のアクションを考えやすくなります。反対に、細かな施策にとらわれて目的を見失ったときは、「大義を問い直す」ことで、取り組みの本来の意味を捉え直すこともできます。安斎が挙げるのは、「言葉を定義する」という視点。心理的安全性や戦略など、同じ言葉を使っていても人によってイメージが異なれば、議論はかみ合わず、意思決定も進みません。言葉の意味をすり合わせることが、課題を解きほぐすきっかけになります。また、効果的なリフレーミングは、個人の思考の癖や組織のカルチャーによっても異なります。AIによって誰もが質の高い企画やプランニングを行えるようになった今、重要性が増しているのは、何を変えるのかを決め、行動と成果につなげること。問いを深めるだけでなく、どこで決断し、どう合意形成を導くのか。意思決定を支えるマネジメントのあり方を考える回となりました。▼関連リンク組織の推進力を高める意思決定のプロセスデザインhttps://www.cultibase.jp/videos/10049  人の意思決定はなぜ不合理なのか?チームの課題を乗り越えるための組織デザイン15のヒントhttps://www.cultibase.jp/articles/291  意見を聞けば聞くほど分からなくなる──企業内ファシリテーターが陥りやすい壁|CULTIBASE Facilitation Radio #50https://www.cultibase.jp/radios/facilitation-radio/feedback-maze ◇ ◇ ◇▼CULTIBASE⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/⁠⁠⁠⁠⁠▼CULTIBASE Lab無料会員登録⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/signup⁠⁠⁠⁠⁠▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイト⁠⁠⁠⁠⁠https://mimiguri.co.jp/⁠

1on1が気まずい?組織開発のはじめの一歩はこれ!|CULTIBASE Radio #128

1on1が気まずい?組織開発のはじめの一歩はこれ!|CULTIBASE Radio #128

Oct 22, 2026 22:46

今回のテーマは「1on1」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回は、「1on1のチェックイン」をテーマに、対話の冒頭で近況や雑談を交わすことの意味と、関係性を深めるための工夫について話しました。チェックインは、いきなり本題に入るのではなく、お互いが話しやすい状態をつくるための時間。しかし、「最近面白かったことは?」「気になっていることは?」といった定番の問いも、意外とうまく機能しないことがあります。安斎が注目するのは、天気の話のような誰もが共有できる出来事を話題にすること。天気は確実な共通体験だからこそ、相手の知識や関心を気にせずに話せる、失敗しにくいアイスブレイクです。大切なのは、単に話題を用意することではなく、相手と共有できる接点を見つけることです。一方で、チェックインの問いそのもの以上に重要なのが、気軽に雑談や対話ができる関係性をつくることです。チェックインをうまく機能させることは、組織開発の第一歩。まずは、アジェンダに直接関係のない話題を持ち出す小さな勇気から、安心して対話できる関係性を育てていくことの大切さを考える回となりました。▼関連リンクマネージャーを悩ませる“1on1のとらわれ“を捨てる|CULTIBASE Radio|Management #119 https://www.cultibase.jp/radios/management-radio/13173 1on1はスタバでやるべし!? 対話の柔術論の考察|CULTIBASE Radio|Management #91https://www.cultibase.jp/radios/management-radio/10681 現代フィードバック論を批評する https://www.cultibase.jp/videos/13865◇ ◇ ◇▼CULTIBASE⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/⁠⁠⁠⁠⁠▼CULTIBASE Lab無料会員登録⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/signup⁠⁠⁠⁠⁠▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイト⁠⁠⁠⁠⁠https://mimiguri.co.jp/⁠

ミナベの書斎を初公開!自分の部屋をつくる意味|CULTIBASE Radio #127

ミナベの書斎を初公開!自分の部屋をつくる意味|CULTIBASE Radio #127

Oct 15, 2026 28:44

今回のテーマは「書斎」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回は、「自分の部屋をつくると何がいいのか?」をテーマに、書斎のある暮らしと仕事への影響について話しました。約6年間、自分の部屋を持たずに仕事をしてきたミナベが書斎を手に入れて気づいたのは、想像以上に仕事がしやすくなること。安齋も自身の書斎づくりや使い方を振り返りながら、その価値を探っていきます。ミナベが実感した大きな変化の一つは、仕事への集中力と生産性。家族のいるリビングでは自然と気が緩む一方、自分の部屋では「ちゃんと仕事をしている姿」を意識するように。一方、安齋が重視するのは、空間によって思考や仕事のモードを切り替えること。執筆や資料づくりなどのアウトプットに集中する場所と、本を読んだり考えを深めたりするインプットの場所を分けることで、自分なりの知的生産のリズムをつくっています。書斎は、必ずしも立派な部屋や高価な家具を必要とするものではありません。住むには不便でも、仕事をするには十分な物件を活用するなど、工夫次第で実現できます。仕事の生産性を高めるだけでなく、インプットとアウトプットを切り替え、自分の思考に向き合うための場所をどうつくるか。自分に合った働き方と空間の関係を考える回となりました。▼関連リンク労働はオフィスから解放され、回復していく──WORKSIGHT山下正太郎さんが考えるアフターコロナの働き方 https://www.cultibase.jp/articles/2942 新しい“ふつうの働き方”を考える:アフターコロナのワークスタイルhttps://www.cultibase.jp/videos/7268 自分を取り戻すための「オーダーメイド」する力|CULTIBASE Radio #80https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/personal-rebuild ◇ ◇ ◇▼CULTIBASE⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/⁠⁠⁠⁠⁠▼CULTIBASE Lab無料会員登録⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/signup⁠⁠⁠⁠⁠▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイト⁠⁠⁠⁠⁠https://mimiguri.co.jp/⁠

AI時代のプロジェクトには「お散歩」が足りない説|CULTIBASE Radio #126

AI時代のプロジェクトには「お散歩」が足りない説|CULTIBASE Radio #126

Oct 8, 2026 29:38

今回のテーマは「AI時代のプロジェクト」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回は、『問いのデザイン』をAI時代にどうアップデートしていくか、特に「課題のデザイン」と「プロセスのデザイン」がAIによってどう変わるのか、というテーマからスタート。これまで時間をかけて人間同士で議論しながら進めてきたリサーチや課題設定も、AIを活用すれば大幅に短縮できるようになり、仕事の進め方そのものが変わりつつあります。一方で、AIが高い精度で課題を整理してくれるからといって、人間の理解や納得、共感まで同じスピードで進むわけではありません。AIが出した「正しそうな答え」にそのまま乗っかることで、現場が置いていかれたり、自分たちで問いをつくったという「手触り感」やオーナーシップを失ったりする可能性も。だからこそ、AIに任せる部分と、人間があえて手を動かす部分をどうデザインするかが重要になります。AI活用が急速に変化するなかでは、プロジェクトの節目に「どこでAIに助けられたのか」「逆にどこで置いていかれたのか」「何がモチベーションを高めたり下げたりしたのか」を振り返るリフレクションも重要になります。仕事をただ速くするのではなく、あえて人間が時間をかける場所をどう設計するのか。AI時代のファシリテーションに必要な「ブレーキのかけ方」と、そこで生まれる学びについて考える回となりました。▼関連リンクAI時代に組織をどのようにリデザインすべきか?──4つのアプローチ|CULTIBASE Radio #104https://www.cultibase.jp/radios/cultibase-radio/ai-organization-redesign 新時代のリーダーシップ AI・変化の時代に問う、組織と個人のこれからhttps://www.cultibase.jp/videos/new-leadership-ai-change 生成AI時代に必要な「問い」のデザイン力を磨くには? https://www.cultibase.jp/videos/14353 ◇ ◇ ◇▼CULTIBASE⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/⁠⁠⁠⁠⁠▼CULTIBASE Lab無料会員登録⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/signup⁠⁠⁠⁠⁠▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイト⁠⁠⁠⁠⁠https://mimiguri.co.jp/⁠

過去の著作をかけ合わせると見えてくるもの【大喜利】|CULTIBASE Radio #125

過去の著作をかけ合わせると見えてくるもの【大喜利】|CULTIBASE Radio #125

Oct 1, 2026 23:36

今回のテーマは「研修プログラム開発」。CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼概要今回は、これまで安齋が出版してきた著書を掛け合わせて、「研修プログラム」をつくるならどんなものが考えられるか、という大喜利的なテーマからスタート。『問いのデザイン』『冒険する組織のつくりかた』『ルールのデザイン』など、これまでの知見を組み合わせることで、実はさまざまな研修やワークショップに展開できることが見えてきました。『チームレジリエンス』×『静かな時間の使い方』×『ルールのデザイン』でチームの回復力を高めるリフレクションを、『冒険する組織のつくり方』×『パラドックス思考』で経営リーダーのための内省プログラムを。そして『リサーチドリブンイノベーション』×『ルールのデザイン』からは、業界のルールそのものを問い直す新規事業ワークショップを構想します。一見するとテーマの異なる著書も、組み合わせてみると、組織づくりから経営者の内省、新規事業まで、さまざまな問いやプログラムに展開できることが判明。これまであまり意識してこなかった「著書同士の掛け合わせ」から、眠っていた知的資産の可能性が見えてきます。売れた本だけに頼るのではなく、それぞれの本に込められた尖ったコンセプトを組み合わせることで、新たな知見や実践の形を生み出せる。著書を「完成したコンテンツ」ではなく、「新しい問いやプログラムを生み出す素材」として捉え直す回となりました。▼関連リンク『リサーチ・ドリブン・イノベーション』公開出版会議https://www.cultibase.jp/videos/10005 『パラドックス思考』出版記念ライブ:VUCA時代の両立困難な“無理ゲー”課題を3つの戦略で乗りこなす https://www.cultibase.jp/videos/13295 研修設計の2つのアプローチ:インストラクショナルデザインとワークショップデザイン(前編) https://www.cultibase.jp/videos/5045 ◇ ◇ ◇▼CULTIBASE⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/⁠⁠⁠⁠⁠▼CULTIBASE Lab無料会員登録⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.cultibase.jp/signup⁠⁠⁠⁠⁠▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイト⁠⁠⁠⁠⁠https://mimiguri.co.jp/⁠

喫茶クロスロード 本好き達のたまり場

喫茶クロスロード 本好き達のたまり場

毎週月曜日21時開店「本と人と自分と出会う場所、喫茶クロスロード」 図書館ヘビーユーザーのなっしー、本を買うとき値段を見ない女そらやん 「本が好き」という共通点しかない店員たちが、リスナーさんと共に、ありとあらゆる本を語り尽くします。 あなたの好きな本について、一緒に話そうよ! 【お便り箱】 感想、質問、悩み、心の叫び、おすすめの本などなどなんでもお待ちしています https://forms.gle/TwfK7VdBG5AVjqxH7 LISTENでも聴けます! https://listen.style/p/kissa_crossroad?Xnd9ayV1 木曜のエッセイ回は「hodoku」という新番組で独立しました!こちらもぜひ! https://open.spotify.com/show/749JAzHvRGRK5jmfWPs04S?si=ooS38oweQNSWxAObjBEFxA

位置情報データビジネス最前線〜Location Weekly Japan 〜

位置情報データビジネス最前線〜Location Weekly Japan 〜

Location Weekly Japanは、位置情報データを活用したビジネス・マーケティング・サービスを推進する、一般社団法人LBMA Japan(ロケーションビジネス&マーケティングアソシエーションジャパン)が運営するポッドキャストです。毎週、メンバー企業の経営メンバーや、事業担当メンバーへのインタビューを行い、最新の位置情報データ活用の事例をご紹介したり、世界で注目のイベントや、ここでしか聞くことができない裏話など、を配信しています。 I T関連のメンバーが多い団体ではありますので、横文字たくさん出てきますが、本ポッドキャストでは、なるべくわかりやすく皆さんに位置情報データを活用した事例をご紹介して行きますので、気軽にお聞きください。 MC:川島 邦之(一般社団法人LBMA Japan 代表理事) https://lbmajapan.com 毎週月曜日更新。 https://listen.style/p/6eiezwco?rs7JQFMS

Brand Shift 〜だれも教えてくれない経営とブランドの話〜

Brand Shift 〜だれも教えてくれない経営とブランドの話〜

ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeBqCiAWtRUzb1-RfrNSi71BOg9gvuOtSBq0-XRSOWGTpcAlQ/viewform▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー)間澤 崇(I&CO APAC COO)▼I&CO 公式サイト:https://iandco.com/ja/▼ディレクター:Andy▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle▼協賛:株式会社デジタルガレージ https://www.garage.co.jp/

だれせめ相談室-だれも責めないコミュニケーション

だれせめ相談室-だれも責めないコミュニケーション

臨床心理士の「ゆ―こさん」とキャリアコンサルタントの「ぼーちゃん」の二人が、日常にあるアルアルのお困りごとを「だれも責めないコミュニケーション-だれせめ」で解決していく番組です。だれせめ知れば、「あの人のせい」「私が悪い」と悩まずにすみます。 番組は Spotify,Apple podcast, youtube, Listenでも聞けます。視聴リンクは「だれせめ相談室」のサイトから https://dareseme.soulfulpartners.com X: ⁠⁠https://twitter.com/dareseme⁠⁠ Instagram: ⁠https://www.instagram.com/dareseme⁠ https://listen.style/p/dareseme1 ⁠⁠Music:CREEV開発チーム ⁠⁠⁠ ⁠ ⁠https://creevo-music.com⁠ ⁠⁠#臨床心理士 ⁠#キャリアコンサルタント⁠ #他責 #自責 #カウンセリング  

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