このポッドキャストは九州のラーニングメディア、7trailsのメンバーが日々のラーニングになさるローカルの話をお届けしています。こんばんは、いしかわです。 こんばんは、トモトモです。
もう言う?もう言う? もう言った方がいい。 こんばんは、平田です。
僕は、だいたいはゲストをご紹介しますと言いますもんね。でも平田さん、もう何回ももううちのね、あのラジオ出てくれているので、もうなんかモーリーがここに座っているのと同じような感じで、
こんばんは、いしかわです。こんばんは、トモトモです。こんばんは、平田です。って言うんかなというふうに思いました。今日は3月の30日ですね。
21時を回りました。いしかわの事務所よりお届けしたいと思います。皆さんよろしくお願いいたします。よろしくお願いします。
平田さん、今日来ていただいたのは、週末、先週末の28、29で行われました第17回神宮外苑24時間チャレンジ。
こちらに出場するということで、出場してね、もう僕は言いますけどね、結果いいんですよすごくね。でもなんか平田さん思うことがあるんで、今日今回いいんですとかっておっしゃったんですけど、ちょっとなんかね、何でもない話テイストで
ちょっと聞かせてくださいよ。よろしくお願いします。で、トモトさんは今回5月ね、立場のワンが出る、もう長距離ですよ、173キロですよ。
それに向けてね、マラソンからスイッチ切り替えて、つい本当、日曜日、昨日か、自宅への50何キロ走っていうのをやってて、
今からさあやるかみたいなことをストーリーで上げだしたから、なんそんななんか夜走るのか、かしこまっていいよんとか思ったら、なんか平田さん方式でじんわりじんわり何個も何個も上げてくるから、
そういうことって言って結構長く走ることを言ってるんだって思ってたら、いらないリスペクトだったでしょ。
で、どこまで走るのかなと思ってこうチュイベーカー見てたら、朝倉のなんかね、あれがこう、なんだっけあのなんかあのポンポン菓子のところよ、
鳩豆屋。鳩豆屋か、が出てきたんで、あ、実家に走って帰ったんだっていうふうに思って、じゃあ何キロなのって思ったら、55キロ?
うん、なんかまっすぐ帰ると、家からまっすぐ帰るとちょうど42キロなんですよ。
ちょっと短いなと思って、大体7時間ぐらい走りたいなと思って、10時過ぎからちょうど夜明けぐらいまで、
やっぱ60キロぐらいいるなと思って、じゃあ60キロと思って、なんか最初ちょっと市内を10キロぐらい走って行って、行ったんですけど、ちょっとこれでも距離足りんなと思って、ちょっと遠回りしながらも、
40キロぐらい過ぎた時に、あ、これこまままっすぐ帰ったらもう距離足りんなと思ったけど、もうちょっと早くやめたかったっすね、で、55キロで。
55キロよ?
もういいや、と。
いや、まあでも55キロすげえなと思って、俺もあの2回田川に走って、1月1日に2回帰省ランしたんですけど、まあ僕も同じぐらい、53キロぐらいだったかな、だからまあ同じぐらいけど、俺峠2個超えてるんですよ。
それはね、やっぱ累積、50キロ走って累積170メートルぐらいは、めっちゃフラットなんやけど、
ただやっぱね、僕あのロードの夜間走ってよく考えたらやったことないなと思って、
まあね、規則正しい毎日を送るのがもっと多いからね。
トレイルのレースだったりとか、まあね、サーバー100とかはやってるけど、ロードのファンAで夜間走ってやったことないなと思って、まあそれもあって、
まあちょっと1回やってみるかと思って、ちょうどね、5週間前ぐらいだからちょうどいいかなと思って、
仕事終わって飯食って、10時半ぐらいにスタートしたんだけど、別になんか5、60キロ走るのって、別になんかメンタル的にその何も不安もないし、
まあやるかみたいな感じなの、やったんやけど、あれ仕事終わってそのまま走る、夜走るのめっちゃきついね。
どうすか? きつくない?
俺、俺、俺、えっと…
りょうさんでもきつい?
寝ないと、やっぱり自分が眠気に終わって、その時眠気ポンって…
あ、眠くは全くないんやけど、
それがすごいよ、眠気がこないって。
全然眠くない、とにかく。
けどなんかもうきついね、そのままやっぱ仕事終わった流れで朝まで走るの。
あ、きついと思って、全然足動かんやん。
そういう感じで初体験っていうか、あ、こんな感じなのかって。
でも平田さんの場合はそういうのをわざとやるんでしょ?
そうそう、前言ってたやん、わざとその技で長距離。
ただでもそこで全く寝ないっていうのと、
例えば5分でも10分でも入れるとか30分でも入れるによって、
またかなり間隔が違うんですよ。
それはすごく感じます。
だから本当に全く寝なくてじゃなくて、
例えば3時間寝るとか、14時から1時間寝るとか。
ただまたかなり印象変わってくるのと、
多分それはかなりあると思いますね。
まあでも堂野さんは全く寝らずに行ったら、
あ、まあまあきついな、これはと。
多分相当きついと。
きつかった朝方、もういいやと思って。
きついと思って。
だからその後俺ずっと1日農作業やったっけ。
ああ、そっか。
それもあったし、もういいかなと思って。
それちょっと言おうかなと思ったところなんですよ。
いい感じで対談の流れが汲めたということで、
あとはもうお任せしても大丈夫ですかね。
いやいや、
鹿さんのカントリーが3時間30分だって話も聞かせてくださいよ。
そうですか。
それちょっと合間合間に言いましょうか。
合間ですか。
合間ですか。
今言いますか。
言いましょうよ。
僕も29日はカントリーレース約3年、
え、3年ぶりじゃない、5年ぶりですよ。
え、あんとき以来。
あ、PB出したのから5年ぶりか。
友野さんとは2023年に出ました。
2023年に出て。
あの時はゆるっとはしたけどね。
あの時はもうゆるゆるだったじゃないですか。
あのなんか、前は友野さんと俺と大地で行って、
俺と大地が先行して、友野さんが逃げ切ったような感じで。
あ、そうそうそうそう。
あの時で40、40何分なんですよ、僕は覚えてるけど。
案外なんかあの時頑張った割には、まあ40何分なんですよ。
あれけどね、あれけど福知山まで相当ゆっくり行ったんですよ。
そうそうそうそうそう、そうなんですよね。
でもまあ40何分でしょ。
でまあ、僕のPBは3時間20分だったんですよ。
はえっす。
まあそれも福知山まで、あの黒さん達とこう行っててわちゃわちゃしてて、
そこからなんか寒くなったんで、飛ばし出したら結果3時間20分やったっていうことだから、
まあなんかそんなになんか初っ端から飛ばしてないんですけど、
あの頃ってUTMFに僕エントリーしてて、やる気満々で上げてた時なんですよ。
もういくつぐらいの時でしたか?
5年前だからもう52とか53ですよ。
一番頑張ってたんですよ。
たぶんまあ出たら入賞してたと思う。
あ、そんぐらいだったんですか。
たぶんですね。
まあちょっと残念なんですけど。
残念だね。
まあ悪くても1000倍以内に入ってたんじゃないかなって気はするんですけどね。
逆番じゃないんか。
1000倍以内に入ったらだってリストの一番目に来るんでしょ?
100番でしょ?
100番って確かに。
1000番じゃないか。
1000番1ページで載るサイトはねえと思いますよ。
100番以内に入ってましたね。
それぐらい上げてた時期のやつだったんですけど、
まあ今回ちょっと俺とれみでねしつこいけどまあまあなんか頑張れてるんで、
やっぱ15分ぐらい行くんじゃねえかなと思ったんですよ。
ちょっとね答え合わせしたかったんですけど。
まあちょっと言い訳からこのラジオだけでさせてもらうと、
ちょっとあの2日の脳乱とかなり深酒してしまったんですよ。
2日ちょっとなんか飲んでしまったんですね。
そしたらなんかいつも65の体重が67あったんですよ。
2キロ増えた。
で俺チャッピーに不安になって聞いたんですね。
2キロ増加したって。
そしたらチャッピーがグリ高原と水分だから心配するなと。
走り出したら大丈夫だって言うんですけど、
クソ重いんですよやっぱ。
走り出したらなんかもう体中の汗が吹き出るっていうか、
やっぱなんかこうアルコールが溜まってむくんでるんで。
で当日暑かったんですよまあまあ。
でもものすごい汗かいて足が重くて、
もうこれダメだと思ったんですけど。
まあまあそれでもまあ頑張って行ったら30分だったっていう話なんですね。
3時間30分。
だからまあ15分には届かなかったけど。
3時間30分まあまあ優秀ですよ。
まあまあ良くはないけどまあ悪くもないみたいなさ。
まあそういう状態であればまあ別にその調整もしてないし。
調整してないですよ。
いいんじゃないですか。
まあまあ現在地がわかったという話なんですよ。
もうここくらいまでしかないんですよ俺の考え方は。
でも聞きたいんですけど52から今石川さん58ですよね。
6年あるじゃないですか。
その辺のその時期ってやっぱりこう衰えていくじゃないですか。
衰えてますよ。
それで今トレミとかされてあげますよね。
その感覚ってどんな風にどんな風な感じなんですか。
それ聞きたいんです。
あのですね総力が著しく落ちたっていう体感はないんですよ。
そこまで。
マラソンはわかんないんですよ。
それはもうちょっと練習してないけど。
でも総力落ちたという感覚ないけど。
あのまあ何度もラジオで言ってますけど疲労が抜けないんですよとにかく。
それは同じようなトレーニングもできているということですか。
同じようなのってもしかしたら強度が高いかもしれないです。
あのその頃やってたのってなんかイイモリ2000とかやってなんか割とやってたんですよ。
毎週2000取るっていう累積2000取るっていう。
でもそれやると1週間ほぼほぼなんか回復に費やしてたんですよ。
週末の2000やるっていうのをずっと繰り返してて。
だんだんなんか膝が痛くなるなぁみたいな感じだったんですけど。
僕はの今回に至るまであのイイモリを3000を2週続けてやってその翌週は。
何ですかねえっと岡村さんとあの朝倉のダムの周り結構3000くらい取れるんですけど。
あれって全然コースとして整備されてないから。
エレキツイんですよあの登りとかもうズルンズルン滑るし木避けながらだから。
なんか数字以上にめちゃくちゃ疲れたんですよ体が。
まあそれがちょうど3週続けてやったんですよね。
でその間僕結構トレミーで登ってるんですよねずっとジムで。
で一発一回でだいたい600くらいトレミー登るんですよ。
シャドー8とか10で1時間ぐらい走るんで。
えっそんなに走るんですかすごい。
走るんですよ。
トレミーのねなんかメニューはいっつもLINEで送ってくるんやけどできる。
送ってくるんだ。
あの5%から始めて20分8%20分10%20分で計60分を時速は8キロでこうだんだん上げていくんですよ20分20分20分って。
最後20分その10%行くんですよ。
それしたら600ぐらい行くんですよ累積が。
それ凄くないですか普通に凄くないですか普通に凄いんよ。
でも多分ねトレミーちょっとコツもちょっとあるんだと思います。
確かにそれはあると思います。
コツもだからまあ平日のトレミーで2000ちょっとは上がるんですよ。
で週末3000やるから5000ちょっと登るんですよ。
の自信があったんですよもう結構。
なんか1ヶ月2ヶ月まあ1ヶ月ちょっとぐらいやってるから15分ぐらい行くんじゃないかなと思ったらまあそんな。
まあそこまでなかったという。
けどちょっと多分行き地ぐらいのペースの練習っていうかランニングやってたらあっといけたと思う。
カントリーは特にそう。
走れなかったね。
あそこ走らんたやっぱ。
動き続けられるんですけど走れなかったんですよ。
それはそのタロレーマーじゃないけどお酒を飲んでなかったとか。
それもそのもちろんあると思うんですけど。
なんかあの風を切るように走るとは思ってないけど走ってるっていうこうなんかスピードに乗れないんですよ。
要するに足が遅いんですよイメージ的に自分の。
もうちょっとなんか体が早く前に進んで駆け抜けてるようなイメージなんですけど全然駆け抜けきれないんですよ。
遅いんですよやっぱ足が。
それは年齢だからっていう感覚じゃない?
まともなさんが言うみたいに早く走る練習をしてないからだと。
結局もうそういう神経に刺激が入ってないんですね。
ただゆるい登りだったらずっと登れたんですよ割とコツコツコツ。
だからトップスピードは全くなくてずっと動き続けることはできるからそれだけで3時間30分行くんですよ全然走れなくては。
今のお話聞いてるとあれですよね全く年齢のことを言い訳にしてないですよね。
年齢が一定マイナスなのは本当にもう疲れが抜けないっていう練習のものだったんですけどでもさっきの話でじゃあその練習が違うのかといったら練習の強度が上がってるんですよ。
めちゃくちゃすごくないですか?
確かにね。あの頃間でそんなやってなかったよね。
やってなかった?ジョグぐらいよね。南公園はそこまでやってなかったやろ?
全体のボリュームはいろいろ。
だから1週間割と回復に費やして週末のその居森で2戦やるっていうのをもう軸にしてたんですけど。
今もトレミもやるし南公園のグルランも割とガチでやってるよね。
だから練習量がね上がってると思う。
持久力は今の方が全然上やろ?
全然多分上だと思いますよ。
事実やっぱり大会のタイムは全部上がっていってるんで。
反射的な部分だと思いますよ神経とかね。反射の部分は落ちてきてるよね。
落ちてきてるよね。
ほんとに?
まだまだ先は望みはありますよ。
だから3時間30分のカントリーのタイムって僕だいぶ出てますけど10回近く2番目に行ってますよ。
早い子やろだって。
だいたい3時間40分から4時間ぐらいの間わちゃわちゃみたいですよ。頑張って走ってても。
だから今のコンディションで半田あったらもうちょっと綺麗に底に合わせていけば10分はいけそうな気がする。
いやーちょっとびっくりしました。
ねえ58やけんね。
やっぱり自分はどこかにそういう年齢だからっていう言い訳があるんでしょうね。
だから落ちていくのっていうのがもう植え付けられると思うんですよね。
でも今話聞いてて全くそれがない感じで話されてるじゃないですか。
それが多分その…
落ちてるとは思いますけどね。
それが意識されてないっていうのがそのまままだまだ進化してるじゃないけど。
落ちてると思ってるけど目標は下げてない。
自分のこの限界値は下げてない感じがする。
ああいい感じで言うね。
それはある。
それができる。
平田さんもそうやけど、
年取ってきついって言うけど、
これここのラインができるって信じてる自分で。
信じてるというか信じるも何もその感覚がない。
そうそうそうそう。
なんでできるのって感じがある。
ITRAのPL、ずっと登り続けてますよ僕。
あのカーベが600超えでしたもんね。
僕とモーリーですけど。
なんか凡乱な卒業かな。