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2026-02-27 1:08:54

epi201 イシカワとタマキチの「玉名いだてんマラソン」身の丈編。

今回のエピソードは、イシカワとたまちゃんが、2月22日に熊本県玉名市で開催された「玉名いだてんマラソン」を走ってきた振り返り回です。


二人ともそれなりに高い目標を掲げてスタートしたものの、練習量は正直足りず、結果は見事に後半失速。〝凡〟ランナーってやっぱりこうだよね、と慰め合いながら振り返っています。


玉名いだてんマラソンは、地元名産のいちごやトマトが給水ポイントに並び、時間に追われながらも足を止めたくなる魅力満載の大会。コースはフラットで走りやすく、スライド区間も多いため、選手同士の声かけも楽しいのが特徴です。この日は前週の雨予報から一転して快晴。名物の風も比較的おとなしく、全体としては好条件でしたが、やや高めの気温がじわじわと効いてきました。


3時間45分を目標にスタートしたたまちゃんは、序盤は順調。しかし中盤以降、脚の様子が怪しくなり、目標の見直しを迫られる展開に。どこまで粘れたのか、そして何が起きたのかは本編で。


いっぽうイシカワも、前週のトレイルレースの疲れが抜けきらないままのスタート。早い段階で思惑が外れ、こちらも現実的な判断を迫られます。というとかっこいいですが、垂れましたw


うまくいったことも、そうでなかったことも含めて、「凡ランナーって、だいたいこんな感じだよね」という話を、笑い交じりで振り返る回です。走り始めた頃の気持ちを思い出したり、これから走ろうとしている人にも、きっとどこか引っかかるはず。


ランニングのお供に、ぜひどうぞ。


MC紹介:


石川博己(イシカワ) @rolleinar

九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。


玉田航希(たまちゃん) @adamat1984

7trails RC皆勤ランナー。ランニング歴はまだ1年に満たないが、誰よりもアグレッシブ(怖いもの知らず)に大会へ出場しまくる、凡ランナーの鏡。


収録 : 2026年2月23日


#玉名いだてんマラソン #7trailsラジオ練 #7trails


このPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。


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サマリー

今回のエピソードでは、石川さんとたまちゃんが「玉名いだてんマラソン」を振り返ります。目標は高く設定したものの、練習不足から後半に失速し、「凡ランナー」としての現実を痛感した二人の体験談が語られます。玉名いだてんマラソンは、いちごやトマトといったユニークな給水が特徴で、フラットで走りやすいコースながら、当日は気温の上昇が選手たちに影響を与えました。たまちゃんはサブフォー、希望的には3時間45分を目指しましたが、中盤以降の脚の不調で目標の見直しを余儀なくされました。一方、石川さんも前週のトレイルレースの疲労が抜けきらず、早い段階で計画が狂ってしまったとのことです。練習計画の甘さや、ロードレースの難しさ、そして「凡ランナー」の定義について、ユーモアを交えながら語り合い、ランニングを始めた頃の情熱や、これからランニングを始める人へのメッセージも含まれています。また、今後のトレイルレースに向けた意気込みや、ランニングの楽しさについても触れられています。

00:00
途中までは、「サブイシカワさんいけるよ!」とかってのが来てるんですよ。
サブイシカワさんありますよ、と。
サブイシカワ、みんななんかもう楽しんでおったんじゃないの?
かもしれないですね。追いつけ!とか来てますよ。
主語なく追いつけ!だから多分これ、イシカワさんに追いつけ!のこと言ってるんだろうな。
やべぇやべぇ。
なんなのこれ。
玉名いだてんマラソン振り返り:大会の概要と当日のコンディション
ポッドキャスト、7trailsラジオ練。
このポッドキャストは、九州のラーニングメディア7trailsのメンバーが、日々のラーニングにまつわるローカルな話をお届けしています。
おはようございます、石川です。
タマキチです。
今日は、2月の23日、月曜日でございます。祝日ですね。
石川の事務所より、僕とタマちゃんでお送りしたいと思います。よろしくお願いします。
昨日22日は、タマナ伊達マラソン。僕とタマちゃんと7trailsでは、中原君とカナエちゃん4人で出場してきました。
こちら、盆中の盆記録なので、参考になるような話ではないんですけど、タマちゃんとちょっと振り返ってみようかと。
祝日だしねっていうことで、事務所で収録しているんですけど。
はい、天気良かったね、タマちゃんね。
めちゃくちゃ良かったですね。
なんかね、雨予報とかもチラチラね、あったりとかしながらも、天気が良くなって。
ここ最近、長崎ラウンドトレールでも、前週までは雨予報とかありながらも、かつかず天気良くなってね、当日いい感じなんだよね。
青空見えてた。
今回も、着いたら結構青空見えててね、すごく良い天気で。
逆になんか、天気予報で見ると22℃ぐらい上がるよみたいなね、気温上がるとやべえぞみたいな天気になってたんやけど、実際ちょっと暑かったんだけどね、天気はすごい良かったです。
結構知り合いも多くて、楽しい感じだったよね。
楽しかったですね、雰囲気すごく良かったですね。
たまちゃんの挑戦:サブフォーへの道と後半の失速
このマラソンに向けて、玉ちゃんも練習してきたと思うんで、どんな努力をしてどこに至ったのかっていうのを振り返ろうかね、ちょっとね。
そうですね。
最初に肩くずがローンピークだったっていうこともあり、先にトレイルに入っちゃったんだけど、やっとマラソンというか、ロードのマラソンやって、どうだった?
玉ちゃん。
やっぱりロードは全然違いますよね。
ボンランナーだなっていうのが、まざまざと分かったというか、ごまかしが効かない世界ってこういうことなんだなっていうことが分かりましたね。
それでも玉ちゃん、うちらのグルランで南公園やったりとか、あたご神社の十五六の長いグルランやったりとかしてても、まあまあ強くて最後上げ切ったりとかするから、ロードを走る走力もそれなりについてきてはいるんだけどね。
何でしょうね。つるんですよね、足が。
でもぶっちゃけちょっと自信あったでしょ。
スタート前の写真撮影の時にも、今日はどのぐらいのみたいな会話をしたじゃないですか。
金谷さんに、大人のサブフォーで行こうと思いますとかですね。サブフォーは行けると思ってたんですよね、根拠なく。
少なくともサブフォーは行けると思えた?
思いましたね。思ってましたね。
よかったらどこまで行くと思えた?希望的に。
希望的には3時間45分あたりですか。
ちょうど行こうと思ってたペースが5分40と5分の間ぐらいで、5分20ぐらいだったんで、そこで刻めれば3時間45はなんだろうなと思ってましたね。
まあね、希望通りにならないのがマラソンだよね。
結構終わった後、DMとかで、5度低ければとか暑くなければ行けたかもね。
タラレバがマラソンは。
言うんですけど、初マラソンなんで、タラレバがわかんないですよね。
だからこんなもんだと思いましたし、別に熱い熱いってなったわけではなかったんで。
そこまでなかったよね、言うてもね。
風も結構話としては出てきましたけど、むしろそれがあったから汗が少し冷やされて気持ちいいぐらいだったところがあるんで。
という感じですね。
だってどこのコースだってさ、なんかあるじゃない?やっぱりアップダウンがあるとかさ、寒い時期にあるとか暑い時期にあるとかさ、
そう考えたら別に決してタマナが走りにくいというわけ全くないし。
アップダウン少ない方ですよね。
全然ないよね、アップダウンほとんどないでしょ。
坂のなんか橋かなんか。
あの橋の終盤の橋ぐらいで。
ちょっとでしょ。
あとはだってエイドではイチゴ食い放題だしさ、
あんなイチゴ食い放題のマラソンなんてないよほんと。
ないんですか?
ないないないない。
イチゴもさ、結構でかかったの1個のイチゴがね。
どこどこしたでっかいのが。
あれだってあんなのだって8個ぐらい入ったら糸島の糸祭祭でも600円ぐらいするやんほんと。
2パック分ぐらい食いましたね、余裕で。
イチゴもあるわさ、トマトもあるわさ、
いやもうすごいと思うんよ、ほんとあのマラソン。
ほんでエントリー費安いやろ?
安いっす。
ただまあさ、なんかこう、公認にならないみたいな感じで。
公式記録にならない。
公式記録にならないとかいいけど。
いやまあ言うても別にいいじゃんそんなのね、ちゃんと42キロ走ってるんだからさ。
だから全然俺もうめちゃめちゃ好きな大会なんだけど。
いい大会でしたね。
タワナ伊達マラソンはさ、あのローカリティーな名前がまた大好きなんやけどね。
そこに三塚くんが来るんだからね。
ご出身っていうこともあってね。
生三塚さん見れましたね。
見れたね。
かっこよかったっすね。
タワナちゃんこのマラソンに向けて、いつぐらいから?
どんな練習してきたのか?
凡ランナーの練習と現実:3週間のトレーニング計画の限界
こうやってやっぱあのね、ボンランランの人たちが、
確かにそうだよねっていう、今回は教官のエピソードにしようと思うの。
もう忘れてんのよもう。
5年とか10年とか走ってる人はさ、一番最初の1年目ってどんなやったっけかなって。
マラソンのタイムぐらいしか覚えてなかったりとかするから、
ああいう情熱あったなって。
そういう情熱もだんだん薄らいでくるんだよ。
だいたい走ってくると。
まあまあどうでもよくなるようなところもありね。
だからなんかやっぱその、最初の熱がすごく高い。
ちょっとそういう勢いのままちょっと今日エピソードをちょっとくくってみようかなと思うんで。
たまちゃんのこう、1年目の情熱をぶつけてもらいたいなって。
ランニング初めて。
ボンランランの憂いですよね。
まあ苦戦分まではトレイルに向けての練習だったので、
主には明けてからでしたけど。
1月10日、11日過ぎからね。
そうですね。でその後風邪ひいちゃって、
でもう10日ぐらいほぼノーランみたいな感じだったんで。
過ぎねボンランランだしね。
体調管理が。
カロスので見ると、その次に走ったのは21日なんで、
もうまる遠く走ってないですね。
まあそんぐらいかかるもんね。
俺とバーチーとたまちゃんで20キロ走やったのいつ?
あれが2月1日っす。
2月1日。
俺もあそこぐらいからやもんね、スタートがね。
なんでそれまでは、ただその苦戦分とかまではロード練でも、
その大堀行って西公園行って上り下りしてとかっていうコースとかを走ってたんですけど、
もうそっからその21日からはもうきっかり大堀しか走ってないです。
ログを見ると大堀のログしかないです。
もう平地はとにかくね、淡々とね。
どのぐらい走ったの?
距離、総距離みたいな感じですか?
ざっくりなんかそこぐらいから本番まで。
でもやっぱり週50から60ぐらいなんですよね。
まあそんぐらいだよね、使える時間も考えるとね。
なんで週5日ぐらい、それぞれ10キロ行かないぐらいと週末にちょこっと長めのみたいな感じで。
ひたすら大堀。
ひたすら大堀ですね、これ見ると。
グルランはね、ちょっと意識してアタゴをやってたんだよね、僕らね。
そうですね。
もう労働の体制ちょっとでもつけようとしててね。
あれも距離長いもんね。
あれ15キロ今日はありますよね。
あるある。
この頃もチャットGPTに相談しながら、
大体3週間ぐらいのプランを立ててもらって、そこになるべく忠実に。
でもあわよくば3.5を目指せる練習メニューで、
でもまあその通りにはいかないからサブ4で着地っていう感じを想像してたんですね。
サブ4でなるとだいぶ緩いメニュー言ってくるかもしれないもんね。
そうですね。5分40は普通にジョグでも気づいたらそれ以上出ちゃってるってことを考えると。
なんかさ、カロスのトレーニングメニューみたいなのがあるやん。
3ヶ月のマラソントレーニングメニューみたいな。
ありますね。
あれって3週間とか短いのは無理なんだよね。
ないですよ。
ないんだよね。
だからちょっとしたもので3週間でやろうと思うともう無理なんだよね。
もうメニューの組みようがね。
その時点で手遅れだったってこと?
そうそう。手遅れだと思うよ。やっぱ3ヶ月いると思う。
ですね。
3週間でどのくらい上がっていったの?
そうですね。
もともと設定してたのが3.5だったらキロ5ペースじゃないですか。
だからキロ5ペースでどれだけ走れるのかってMペース層をやりたまえみたいなところから入って
ただその3週間手遅れなのが文字通りで
もう2週間前くらいからは抑えるメニューしか言ってこなくなったじゃないですか。
だからMペースでも20キロなんかやる必要はないみたいな。
疲労が残る方がダメだみたいに言うんで。
甘やかしない。
そうかそうかって思いながら
ただそれに背いてダメだった時に
だから言っただろうってAIに言われるのも尺なんで
とりあえずその通りやってみて
ダメだったぞの方がまだAIの教育にもなるんでいいだろうと思って
なるべく忠実にやろうとしてたんです。
なるほどね。逆らわずにね。
じゃあMペース層で淡々と走ることオンリーみたいな感じ?
そうですね。ほとんど。
あとはそれ以外はもう完全に緩めのジョグをするか
Mペースをやるんだったら距離を短くする。
そのMペース層は心拍的には
だんだんやっぱり低めでちゃんとコントロールできるようになってきたの?
そういう意味で言うと心拍コントロールまではでききらんでした。
できなかった?
できなかったですね。
ここでコントロールするとそこまで疲れないよ的なところでは距離は伸ばせなかったんだじゃん。
そうですね。なんで石川さんと20キロ走った時もそうですし
その翌週というか10日後ぐらい
水曜日に祝日があった時にもう一回20キロやってるんですけど
その時はペースはMペースじゃなくて
Mペースよりも10秒から20秒ぐらい長いのでやれっていうのでやりましたけど
それでも普通に170キロ超えてくるんで
じゃあやっぱり本番では使えないね。
そうですね。
それが3ヶ月とか時間があればそれをやり続ければだんだんコントロールできてくるんだろうけど
もう時間がないみたい。成長せんだよまたその短い時間では。
そうですね。心拍下げようと思ったら普通にキロ6分とかになっちゃうので。
なるほどね。
レース中盤の異変:たまちゃんの脚の痙攣とペースダウン
そんなところでダモちゃん走りましたけどどうだった?
20キロまではイメージ通りというか
事前にトモノさんとグルラン最後の時に
とにかく5分30ぐらいでゆっくり入れと。
トモノさんからアドバイスは?
5分30でもいいからゆっくり入ってあげるなと。
言われてたんでただちょっと確認し忘れてたのが
5分30っていうのは5分30前後のことを言ってるのか
その20から30の間なのかあるいは30から40の間なのかみたいな
そこらへんがちょっと分かんないままだったんで。
5分30って言ったらもう30でしょ。
だからトモノと20代後半ぐらいでずっと行ってたんですよ。
そうすると石川さん多分15から20ぐらいだったんじゃないかなっていうぐらいの
じわじわな感じの離れ具合だったので
でもそれでも自分の中では言いつけ通りに走れてるし
心拍も150台ぐらいでコントロールできたんで
まあまあ良かったんですよ。
これ全然このままだったらいけるかもっていう感じでした。
ちょっと無限モード出てた。
無限モード。これマラソンみたいな。
いいね。
こんなもんかと。
20キロ。これはオーフレー走ってた時と感覚的には近い感じだったんで
このままだったら
間違いなく20キロまでは行けるわね。
同じ感覚だからね。
3.5はペース的にここから上げていくぞまでの余裕はなくて
ただこのまま刻むだけだったらいけんじゃないかな
いやいや垂れてもサブ4は余裕で四周みたいな感じで
垂れても40とか50ぐらいじゃねえみたいな
ロックいかんじゃないみたいなね
なるほどね。そこから?
石川さんの状況:トレイルレースの疲労と計画の狂い
そこから異変が出てきたのは
異変が出てきたのは
23、4キロぐらいに一瞬の異変があって
左のふくらはぎが一回だけピクンってなったんですよ。
いいね。
距離的には川沿いのずっとまっすぐのところの後半ぐらいの時に
一瞬だけピクンってなったんで
気のせいかなとか思ったんですけど
一応塩たぶん入れとくかと思って入れて
気持ちよかったよねあの道ね。
気持ちよかったですね。
なんで、ん?って思いながら
でも塩も取ったし
友野さんからも言われたのが
少し水分自分で持ってけって言われたと思って
ポカリ入れた水分350とか持ってたんで
なるべく多めに給水以外にも取るようにしてて
限界差足りてるだろうきっととか思って
ちゃんとジェルも取れてた?
ジェルも取りました。
どのぐらい大きいの取れてた?
30分おきぐらいに
ジェル用のフラスクみたいな
ちょっと口が大きめになってるやつを
そこに150ml入るやつに詰めてったんですよ。
それをちゅうちゅう吸いながら
行ってたのもあって
エネルギーもきっと足りてる
塩分もきっと足りてるはずだけど
23、24キロの時にピクってきたんで
汗はどうだったの?
結構熱かったやろ?
俺なんかやっぱサングラスかけてたから
自分の体感的にはそこまで日差しを受けてる気はしないんだけど
ゆう子さんが撮ってる動画で後で言ったら
ものすごい汗かいてたから大丈夫かなって
平田さんと言ってたとか言ってて
それを見せてもらったら確かにすごいかいてて
金井ちゃんもなんか後ろから見たら
すごい汗かいてたから
石川さん大丈夫かなと思ったとか言ってて
もともと汗っかきで普通にかいてたんで
ただ下半身とかがびしょびしょとかにはなってなくて
そこまでなかったんだね
川沿い走ってる時って
結構日差しあったじゃないですか
強かった
そのあたりの給水から水かぶるようにして
熱いと思ってないけどかぶれって
チャッピーがすごく言ってきてたんで
なんでかぶってたりもしたんで
途中汗なんだか水なんだかわからなかった感じです
でもきつくはなかったんだね
日差しきついとか中傷みたいな
気持ちいいっていう感じと
あと川沿いに船が応援してくれたりとか
なんかいいのに手を振る余裕とかもあったぐらい
いいね
走ってる人も周り結構おったやろ
なんか気持ちわががるよね
ボリュームゾーン的な感じなんだろうなって思いながら
さっきも見たなとか
若いお姉さんみたいな人も
ちょこちょこ並走してみたり
抜かれたりみたいなことがあったりするんで
そういう意味でも景色が変わる
見た目めちゃくちゃ速そうなのとかさ
ちょっとそんなに速くなさそうなのになって思うけど
ちゃんと走れてる人とかさ
カオスだよね
いろんな人がいるから
面白かったですね
そういうの見ながら
フォーム見ながらとか楽しかったんですけど
その後ですよね
そこから
大きい橋渡る前に
ちょっと分岐するというか
ちょっとこう
少し左折して
ちょっとぐるっとみたいなとこあるじゃないですか
あのあたりからが
多分25キロ付近とかだと思うんですけど
釣りが徐々に頻度が上がってきて
あれ潮取ってるのにおかしいとかって思って
そこからなんか
普通に同じピッチはずっと変わらず
180キロ刻んでたんですけど
音楽は聴きながらだったんで
それに合わせて踏んでるだけで
180キロはキープできてたんですけど
同じ踏み方してるのに
全然速度が出なくなってきて
だからそれまではちょっと抑えて
5分20秒台ぐらいだったんですけど
同じ踏み方してても
重さをそんな感じてるわけでもないんだけど
気がついたら5分半超えてるみたいな感じになってきて
あれ出力が下がってる
だから踏み込みも
踏めなくなってきてるのかなとか
その釣りを気にして
知らず知らずのうちに
踏み込みが上手くなってるのか
あれペース上がんないぞとかって思って
ちょっと焦ってきたんですよね
まだ25キロですし
足がだるいのはあったの?
そこまではないですけど
どっちかというと
ピクンってきたことに集中しちゃって
だるいかどうかよりも
また来ないよなまた来ないよなみたいな
そっちに神経いっちゃった感じですね
まだでもサーボ法圏内でしょ?
まだ圏内ですね
前半の貯金もあって
まだ5分
トータルペースも見れるようにしてて
まだ5分20秒台なんですよ
ただそれが徐々に
途中までずっと5分25とか5分24
ずっと20キロまで刻んできたので
それがちょっとずつ
1秒ずつぐらい増えてくるんですよ
5分26になり
27になり
5分半に引き寄せられていってるんですよね
どこがデッドラインかね
デッドラインは
30キロ時点でも
まだデッドラインまで行ってなくて
まだいける
5分30何分になった?デッドライン
40で刻めればいけるんで
40までは貯金があるんですよ
そしたら
レース終盤の試練:足のつりとDNFの危機
大きい橋がちょっと見えるじゃないですか
登ってって横を切ってくる
ランナーを見て
この吊りそうな感じで
あの橋登るんかって思って
ちょっとビビってたんですよね
ビビってたんですけど
一応登るだけ登ろうか
あそこ多分27キロ
267キロぐらいの場所だと思うんですけど
そしたら
登るじゃないですか
登って
登り切って下るところまでは
なんとか行けたんですけど
下りは下りで
足の使い方が多少変わるのか
違うんですけど
下り切ったところぐらいで
足が違和感
どういう違和感なの?
釣りが左だけじゃなくて
右とかに向き始める
出走前にマグネシウムローションを
浸透させてから行ったんですよ
それがトレイルで聞いた記憶があるんで
でもそれ貫いて
釣りそうになるんだみたいな
だからガツンとは来ないんですけど
最初にピクピクが来るんですよ
虫が入ってるみたいな感じがあるよね
モゾモゾしてた
来そうとか思って
その大きい橋下って
下り切ったら
ちょっと右折して
またちっちゃい橋があるじゃないですか
またちょっと登るんだと思って
そこで分岐すると
川沿いから来たところの人たちと
スライドする感じになってる
あのスライドの手前で
ちょっと登りあるじゃないですか
クイッと
あそこの後で完全に
足つりが一気に来たんですよ
津波のように
ピクピクだったのが
ガツンって来て
登り切って左に曲がろう
スライドしようって思った瞬間に
グイーンって
グイーンって来て
やばいやばいやばいって思って
その欄幹の方に
道路じゃなくて
歩道の方に入り込んで
欄幹に両手をかして
掴んで
やばいやばい動けん動けん
両足伸ばさなきゃって思ったら
初めてだと思うんですけど
吊りすぎると
あれって異常な収縮じゃないですか
これ調べてないで
勝手な僕の分析なんですけど
収縮は足裏から
ハムのあたりって
繋がってるって言うじゃないですか
だから繋がってると
全部縮んだ結果
足首が内側に
グニャンってなるんですよ
ふくらはぎがつるとかじゃなくて
足全体が縮んじゃって
もうグニャンってこうなって
まっすぐ地べたに
左足がつけなくなっちゃって
つこうとすると
念座する時の付き方みたいな
感じになっちゃって
これやばいこれやばいと思って
それ伸ばすためには
強烈な力で
もう足を踏みつけて
伸ばすしかなくて
グーって伸ばして
でなんとか1分ぐらいですかね
近くに映画の人もおらんの?
とか思いながら
でも不思議なもんで
1分ぐらい伸ばし続けてると
一応また
じゅわーっと戻るよね
動くようになったので
気持ち悪い感じでね
そっからまたスライドちょっとしてから
っていうところは
だましだましですけども
そっからはもう
何キロ?そこで
そこ多分27キロとか
30キロまで行く前に
来てて
だからうわーとか思って
2,3分ルースしたね
あと15キロあるやんと思ってですね
でこっからもう
ソロバーンレッスン
今俺の時計では平均ペースは
5分28とかになって
もう30近かった
で27キロ突くことは
みたいな感じで
あと15キロくらいあったやん
6で刻んだらどうなるって思った
6で刻めれば間に合うっちゃ間に合うんすよ
だからうーんとか思いながら
でもほんと1キロ進んでは
2,300メーター吊りながら
でもなんかどっかで
だましだまし走るよりは
一旦止まって伸ばしてから
走り直した方が
走れるとかっていうんで
それやりながらでしたけど
もう全然ペース上がらなくて
走り方がやんかったん?
横向き走るとか
結構効果的なんすか
なんか走り方を
なんかやっぱり
そうですね
そういう時に全力で走ったらいいんじゃない?
とも思ったんすよ
ただそれはやれても
41キロとかまで行ってたら
なんか記憶で
どうにかなるんじゃないかと思ったんですけど
27キロでやっちゃダメだなと思って
200メートルしか戻らんね
そこら辺から釣りがずっとつきまとっての
15キロって感じだったんですけど
いちごいっぱい食べた?
いちごはもう全エイドで
食べましたけど
そういう問題じゃなかったんですよ
いや俺タワちゃんいつ来るんかなと思って
ドキドキしてたけど
俺ももう25キロ過ぎから
もうやっぱり足が重くて重くて
最初からなんか
石川さんの苦闘:足の重さとペースの低下
もうほんとスネとケツが痛くて
最初はもう頑張って
5分15とかしてたけど
それすらももう最初からきつくて
これちょっと持たんなと思って
それでも行けるところまで
ペースを維持するっていう
その時の行けるペースでっていうので
ずっと行ってたけど
やっぱ俺も25キロくらい
汗かいてたよね
頭も痛くなってきて
足ももうちょっとだるくなって
もう終始全然
心拍上がらないのね
カロスのグリーンのところ
ほぼほぼ全部グリーン
心拍が全然上がらない
150とかいかないの
140代前半とかなの
心拍よりも足がだるいのよね
なんかペースが上がんないから
ずっと行ってて
25キロから順当に俺も落ちてきて
6分は落ちんめえと思ったけど
もう気がついたら6分とかなってて
カロスで前日にいじりすぎたら
やたらアラームとか喋るのよカロスが
俺こんなの入れたっけっていうか
オンにしたっけって思うんやけど
もう1キロたんびに
もうアナウンスしてくれるのよね
現在のペースどうのこうのとかさ
そして145から153までの間のレンジを
心拍が低くなったり上がると
アラームがかかるみたいな感じで
常に低くなっちゃうの
低すぎますってやつですよね
低くなるのでかかるのと
あと30分おきに水飲め
ジェルトレイみたいな補給トレイ
それもなんか
俺したっけこんなんと思ったんやけど
ものすごいうるさいのよカロスが
それからずっと走ってて
いつタマちゃん来るかな
タマちゃん来るかなと思って
コーナーを曲がるたびに
チラッとこうやって見るんやけど
色が分からんやんか
紫は遠くから見ると黒と変わんない
分からんのよ
だから近くにいるのかいないのか分からん
15キロぐらいまでは
なんとなく遠くに見えたんですよね
あの黄色いノースリーが
川に入るところの手前
ちょっとだけ一瞬登ってから
堤防みたいなところに行くじゃないですか
あそこを横切る時間が遠くに
天のようには見えてたんですよ
だからまだあのあたりにいるんだ
俺と金井ちゃんと同じくらいの感じなんだよね
俺も金井ちゃん見えてたけどさ
15キロまではまだ余裕ね
5分20秒台で刻んでますから
余裕持って
そのうち追いつくんじゃねえかなみたいなね
抑えてますよまだ
なるほどね
4時間ペースメーカー集団との遭遇と絶望
その頃までは射程圏内だったんですけどね
もしかしたら俺が歩くよかもしれんと思わんやった?
ちょっとワンチャン思ってたところはあるんですけど
ただもう27キロぐらいの時は
自分がもうそれどころじゃなかったんで
石川さんを気にするどころか
タブ法が危ぶまれてるんで
そうだよね
歩いてる人間勝ったところだよね
いやそうですね
やっぱり同じような人たち
すごいいっぱいいたじゃないですか
いたねいっぱいいた
歩くような人から横たわって伸ばしような人からね
後半10キロは
もう視界に見たことある人しかいないぐらいの感じでした
さっき抜かされたなと思ったら
ちゃんと先の方で足伸ばしたまま止まってる
あれなんかみんな抜いた後ピターと止まるよね
気合い入れてあそこまでは抜こうって思って頑張るんやろうね
おかしいよね
あそこら辺ほんとカオスだよね
30キロの壁よりも手前に僕は壁があったんですけど
もう忘れもしんないのが32キロぐらいですね
長い川沿いを走ってる時に
よく見かける人いる中で
もう一発強烈な釣りが来たんですよ
足首まで曲がるやつが来て
これは本気で終わったかもしれないと思って
その時は本当に周りにオレンジのビブ来た人もいなくて
えっと思ってこれは人生初めてのDNFかと思って
ちょっとよぎったんです
労働でね
よぎったら
それでその手前かな
その手前で32キロぐらいの時に
やたら大きい足音っていうか
ザザッザザッって聞こえたと思ったら
パッて見たら
4時間ペーサーの塊
集団がね
10名じゃなくて本当に20人近く
団子になって
そこにピタッとくっついてる集団が
必死でね
パッて見えて
やべえ
えって思って
あれ計算そうか確かにそうかと
12時だと
だからここから先残り10キロ
でキロロクで走り切んないと
間に合わないってことかって思って
やばいって思って
ぐんって前向いて走ったら
また釣りが来て
いやーってなって抜かされて
団子ついていけんかった?
ついていけなかった全然
待ってくれって感じでしたけど
5分40秒が出ないんですよ
どんだけ頑張っても
サボコペーサー集団
あれはかなり
ショックというか絶望というか
この集団に置いていかれたら
俺は彼らが50キロ完走してるんだぞって
あの雪の中の苦戦分
4週やったんだぞって
あの集団の中にいる
あの人にも俺には負けてしまうのかと
いやもうすげえ絶望の
死神に釜で
こう首切られたみたいな
俺はもう盆中の盆なのかと思いました
あれ実はちょっと余裕持たせて
走ってんじゃねえとか
まだちょっと離れてても
サボコペーサー行けんじゃねえとか
58分ぐらいでゴールするんじゃねえ
みたいなね
思いながらもその直後に
超絶の足釣り来て
あっという間に粒のようになっちゃって
見えなくなって
ていうので
ああもうこれはダメだと
次はどこに加工修正したの?
4時間1桁です
4時間1桁
4時間1桁やったらいいと
やらない
まあまあ旧大展というか
凡ランナーの定義とランニングの楽しさ
初マラソンならまあそんなもんでしょう
そんなもんでしょうってなるかな
って思ったんですけど
5時間とか普通おるからねみんなね
もうペースが上がらない上がらない
釣る止まる
また抜かれる
抜き返す
釣る止まる
悶絶の10キロ台
そうすると
まあ同じく釣ってたりもするんでしょうけど
多分僕よりは若い30代前後ぐらいの
お姉さんたちが
汗一つかかずに
こうさーって抜いていく
まあ同じサブ4は
逃した人たちですけど
その中でも余裕そうにしてるのと
もうこっちで悶絶してるのと
でのコントラストが
結構悲しい感じで
あーもうこの方々とかと
同じレベルなんだなーっていう
俺はカルデラ50キロ完成したんだぞって
そこまでは思わないです
いや出走前は余裕だ
余裕でいけると思ってたところが
結構遠いなーっていう感じましたね
マラソンの42キロ半端ないぞと
思った?
なんかその長いとか
時間が長いとかは
やっぱりトレイル慣れしてるから
普通に10時間弱ぐらい
動くことには慣れてるんで
競技時間が長いことには
怖さもないわけやけど
ないですし
そのサブ4との逆算してたぐらいなんで
逆に時間が足りないぐらい
もうちょっと時間が欲しいぐらいの感じ
なったんで
あんまり時間っていうのはないですけど
足つりでペースが上がらないとか
本当悔しくて
強度もね
ドレラの方がもっとゼーゼーしたりとかさ
キツーと思って足も上がらないような
局面って多いわけじゃない
でもやっぱさ
淡々と平らなところ走るのが
こんなにできないものかと思ってますね
なんなんだこれ
機械のようにきちんとそのペースを刻んで
しっかり走り切るっていう
こんなにも難しいのかと
難しいしきついのかと
思うよね
なんなんでしょうね
厳しかった
自分よりも足の細い女性とかでも
ものすごい速い人いっぱいいるじゃない
年齢いった方でもさ
本当に速くてさ
そんな人たくさんいるんだけどさ
だから筋力じゃないんだよね
他の方々とかはつってないんですかね
つってる人もいるんですよ
そういう時期もあったと思うよ
でも本当
そういう練習をしっかりしてるんじゃないの
そうですね
チャッピーとかに言われるのも
筋持久力みたいな
心配は全然余裕だから
別に一回も
心拍は心配は
僕は違いが分かってないですけど
苦しいとかは全くなくて
足が痛いですって
重くもなければ何ともなくて
ただ痛いですってするのが困ります
っていう感じだけだったんで
思うように動いてくれませんっていうね
どうにかならないんですかこれはってね
あとはどこもどうもないのにって
全く何も痛みもないし
別に熱いとも思ってないですし
なんだろうペースが落ちすぎて
あの気温なのに寒いと思うぐらいですよ
動いてないから
ただ足が痛いと思います
ただ足が痛いです釣りますっていう
これがロードの難しさやね
っていうことなんですよね
だからこれが多分走り込みだとか
そういうことによって
地道に積み重ねられていくものを
1年間ではできなかったっていうことなんでしょうね
田間ちゃんはそのロードを主にやってきてないからね
やっぱ起伏のあるところを好んでやっとって
トレードワンのレースも出てたわけだし
これがなんか10キロとか5キロとかの
そのTTとかそういうのに興味があって
やり込んでいれば
全然まるで違った結果になると思うんだけど
止まんないですもんね基本マラソンは
低強度というか一歩一歩の負担は少ないんだけど
ずっとそれが同じペースで続くっていうのは
全然慣れてないってことですよね
僕もあのマラソン
トレードやる前は結構ちゃんとやってたけど
その時本当なんかね
もちろん3.5も何回もしたし
走ってて20キロぐらいで4分45とかぐらいでずっと走ってて
このままずっといけるなっていうような感覚で
走ってたのなんて何回もある
でももうそれ思い出せないぐらい
俺よく青棟の時4分30で30キロまで行ったなとかさ
そういう時もあるんだけど思い出せないのねなんかね
でもやっぱそれだけやってたから
そっちに関してはちゃんとやっぱりできてたわけないよ
それができてたのに初めて出た
アソラウンドトレールとか水上マウンテンパーティーとかは
もう完走ギリギリよ最後15分前にゴールとかよ
ボロボロになって
そんななんて青棟で3時間19分とかで走れてても
トレールに出てたらそれだから
だからもうその時トレールラウンドやるんだったら
やっぱ山入らないとダメだなと思って山入ったりとかするわけじゃない
実際そのサブ3で6に山入らなくても速い人はいると思うけど
でもやっぱそれなりの競技に対しての練習をしないと
その結果はついてこないよね僕は凡乱なんでね本当に
マラソンやらないんだったらちゃんと
そうですね向き合わないとダメなんですよね
走り込みしてその練習やらないとタイムは来ないねやっぱりね
そういう意味ではやっぱりあれですね
トータル舐めてるってことなんだよね競技を
マラソンを主にしてる人からすれば
お前そんな短い時間でできるわけねえだろっていう話なんだよね
サブ4とか舐めんなよって思われてるかもしれない
いやでも3時間結局タムちゃん3時間4時間11分
12分ギリギリ切ったぐらい
いやいやいやこれはやっぱり見事よ
11分12分全然いいと思う
全然いいと思う
自分的に勝手にいけると思ってたっていうところに対する悔しさというか甘さというかですね
そこらへんですよね
もうちょっとやっぱね早く今更やけどやるべきやったと思うけど
まあ1ヶ月じゃちょっと足りんかったと思うけど
そうですねでもまあロードレンも始めた時はめちゃくちゃ嫌いだったんですよ
ゴリゴリ大嫌いでしたけど
なんかそのペースを刻んで走ってっていうのが
総力につながってる感じはややあったんですよ
分かりやすいよね今までできんやったことができるからね
山は難しいもんね
そうですね同じシチュエーションってなかなかないから
どっちかというとこう偶発的に起きたことに対処できるかみたいな対処力みたいな感じの方が必要だと思うんですけど
普通に自力がついてる感じはあったのが収穫なので
トレイルモードにこの後切り替えるにしても
こういう練習はたまにしといた方がいいんだろうな
たまにというかこれもルーティンにやった方がいいよ
前話だったみたいに息地走を週1でやるっていうのはやった方がいいんじゃないかと思って
これをイベント化したらいいんじゃないかと思って
俺もそう思う
だから火曜なのか水曜なのか
ルーランとはちょっと別な日にやる感じにできたら面白いかもしれないです
ロードレーンはやっぱりやった方がいいね
トレイルでもやっぱり林道とかあるしね
走る区間はあるし
つなぎの部分で結構あそこ走れないと時間短くできないもんね
僕が4時間57分
3時間57分
3時間57分か
でした
今後のレース計画とトレイルへの意気込み
石川さん足が重い感じまでしかいかなかったんですか
ツリーまでは行かないで追われるんですか
ツリーまでは行かなかったね
でも最初から右のすねが痛かったのね
ものすごい痛くて
足が持ち上がらない前にね
だからそれはずっと終始あって
そこがなんか耳ずが張ってるみたいにむずむずむずってするような
すぐかもしれんっていうような
そういうのはずっとあってたね
でもツルまではどこもならん
それがすごいよ
俺も加工修正ずっとしたよ
最初は30分台
38分とかに収まればいいなと思って
一回前に走った時38分だったんだね
それぐらいにいけばいいなと思ってて
でももうそれは結構すぐに修正して無理だと思って
この状態じゃ無理だと思って
よし45分にしようとか言って
それもちょっともう無理だ
30キロぐらいで諦めて
あとはもうほんとサブ歩だよね
せめてサブ歩
そこらへんは残り10キロぐらいで
このペースは保てるからサブ歩は間違いないんじゃないかなって思ったんで
とにかくあとは絶対歩かない
もう止まったりとかそういうのもしない
っていうのをやってやっと3時間57分
立派です
たまちゃんのレース結果と今後の目標
タマちゃんいつ来るかな
残り5キロ怖かったけどね
ここでタマに抜かれたら褒めようって
認めようと
もう負け認めでもいいって思ったけどね
随分後ろにいましたね
随分前に無事カンペイさん達に抜かれました
僕はもうこれで全然大満足やね
いい練習だったなっていう
いい勉強になりましたね
ちなみに僕はこのマラソン全部トレミ
ほぼトレミ
タマちゃんとやったら20キロ以降は
ジムに入ってずっとトレミやってて
僕も4分55から5キロぐらいのペースを
とにかく10キロずっと維持するっていう練習ばっかりやってて
最初心拍的にきつかったんだけど
それがコントロールできるようになってきて
だから息地走をずっとやり続けたみたいな感じで
心拍は今回はそのペースで走らなかったから
全然上がらなかったんだけど
でもこれを練習はいいなと思ったね
コントロールできるスピードが
速くなっていくっていうのが武器だよね
チャッピーにもそれ言われたんで
息地走だけだったらそんなに時間かかんないから
サクッと30分ぐらい大掘りで
30分ぐらいやらんと意味ないもんね
だからやれば終わると思えば
サクッと終われるんでいいかなと思って
いやタマちゃんすごいと思うよ
4時間11分
4時間切ったら確かにすごかったけど
その前の週か
バーチャルのところに顔出して話しよったら
ちょうど瀬山くんが来て
土曜日ですよねきっと
瀬山くんどう思うタマ吉?って言ったら
長いの走ってないですよねみたいな
25キロからがちょっとどうかなと思いますけど
って言ってて
そうだよねって返って
リンゴやけんねと思って
バーチャルも言ったら
タマちゃん25キロまで持たんじゃないかなって
30キロとかやってないでしょとか言ってて
いやいやいや
でもまあね4時間11分
4時間は切りたいと思う?やっぱ
切りたいと思いますけど
税賀比でもってよりは
マラソンは年に1回の健康診断的な感じに位置づけて
ですけどちょっとやっぱり悔しさが滲んでるのもあるんで
次はちゃんと練習期間を設けて
もう飛び越して3.5目指してやろうと思うんですよ
いやそれそうだと思うよ
だいぶ前になんか
多分フォトキャストでも言ったと思うんだけど
3.5ぐらいの走力がある方が山が楽しいっていう
話は多分したと思う
それぐらいの走力はないと大会出てても
やっぱ潰れるじゃない
そうですね確かに
そのぐらいの走力があった方がいい
山だけ強い人もいるけどね
いるけどやっぱ3.5ぐらいの走力があると
山も楽しめるんじゃないかなと思うけ
健康診断的に年に1回は3.5目指して
しっかり2、3ヶ月労働の特化した期間を設けるのもいいと思う
そうですね
また次回もなんか
たまなの良さは
前日受付とかないのがやっぱりいいなと思う
もうその日に行けばいいしね
僕の会社3月に事業期が変わるのもあるんで
2月中に行われるのも良くて
仮に転勤とかってなったとしても2月中は出れるんで
佐賀桜も当日で大丈夫なんですけど
3月なんで
転勤決まってるとエントリーが不意になるなとか思うと
また来年もたまなでいいんじゃないかなって思って
来年もたまなでいいよ
たまなでリベンジと
涼しいしね
何台行くか何台行っても
そうすると11月の後半トレイルの締めくくり最後だったら
12、12って約3ヶ月ぐらいは取れると思うので
12、12って言ってもなんもないもんね
そしたら3ヶ月取れるし
それまでもちゃんと駅実装とかやっとけば
トレイルでも無駄にならないしみたいな感じで
一応見据えてはいるんで
次は何とか
最後3.5
3.5を目指して
今回の教訓はボンランナーに奇跡は起きないということと
あとボンランナーの努力は100%では返ってこなくて
だいたい0.7掛けぐらいでしか結果は返ってこないっていうことがあるんで
得たい結果の1.5倍ぐらいをちゃんと進まないと
欲しい結果が得られないんだっていう
俺らボンランナーはボンランナーは言ってるけど
そもそもボンランナーの定義ってどうなのかっていうのを
チャッピーに聞いたの
真面目に答えるなよと
キロ何分で走れるとか
上位何パーセントに入るとか
そういう真面目な回答はいらないって言ったら
ボンランナーの定義をチャッピーが言ってくれた
まずね
レース前は毎回今回はいけると思っている人
当てはまります
いいぞチャッピーと思ったんやけど
30キロで必ずもう二度と出ないと誓う人
これはなかった
それはないですよね
30キロでもう二度と出ない
もうやらないっていう人はボンランナーなんだって
でもゴール後すぐに次の大会を調べる人
調べはしましたね
思った記録じゃないのにさ
終わった後すぐ次の大会を調べる人
やってる時はさ
もういいわこれとか言ってんのに
あとカーボローディングを理由に食べ過ぎる人
これ今あんまりないと思うんだけどね
やや当てはまりますけどね
フォームよりまず気合で何とかしようとする人
理論的じゃない
根性論に戻す
でもマラソン走って
逆に根性論では無理なんだなっていうことを
理解しますね
根性じゃない
根性じゃないですね
メンタルじゃないとは言わんけど
根性じゃないね
根性だけでは足つりは止まらないですね
止まらない
でもやっぱメンタルはいるね
相当メンタル
日頃の練習にメンタルがいる
そうですね
当日っていうよりはそこに向けてのメンタルとか
いると思う
山練の方がどちらかといったらさ
やっぱ遊んでるに近いじゃん山でね
走るなんていうのはさ
でもロードの練習ってさ
言うたら楽しいっすかそれっていう感じのことを
しないといけないわけじゃない
普通につまんないですよね
練習のメンタルがいるやっぱ
あとは
今日はジョブと言いながら結局あげてしまう人
当てはまります
練習の意味がわかってない
そうですね
目的と違うことしちゃうんですよね
そう
もう目的と違うことしちゃう
今日はこういう練習がこういう意味があるんだよって言っても
なんか全力を最後まで最後に出してしまうとか
結局データが何も揃わないとか
そういう人
あとサブ○○より
まずサブ自分を目指す人
過去のとかってことですか
次出ちゃうかもしれんですね僕
1回記録できちゃったんで
あとね
シューズは増えるがタイムが増えない
俺この後起きることが
めっちゃシューズ持ってるんだけど俺ほんとマジでね
ただ一つ可能性高いのは
ノンカーボンのシューズとかを
カーボンやることあった?
もともと履き始めた瞬間から
これ意味あるんかなと思ってたぐらい
違いがあんまりわかんない
ボンランナーにはわからない
あと速度帯的に体感できないっていうのは
俺も言われたそれ
あったと思うんですけど
5分ぐらいで走っててもカーボンの意味ないって
そういう意味では別にノンカーボンで
それこそ足の衝撃を吸収してくれるやつ履いてたら
つらかったんじゃないかとか
むしろそう思っちゃう感じだったんで
リカバリーサンダルじゃん
リカバリーサンダルね
あらがちハットリーさんのあのシューズも
あらがちだと思うけど
なんかもう本当マックスクッションみたいのがあるじゃん
そういうの方がいいんだろうなという
このイージーランとかそういうカテゴリーの方が
むしろ良くばらずに
そっちの方がいいのかもしれないと思いましたね
俺も今回ギリギリで中原君に
プーマーのカーボンシューズ借りたんだけど
結局長崎ラウンドトレイルの疲れがありつつの
ジョグぐらいしかしてないんで
本番投入しなくていつも履いてる
ニューバランサー履いてないけど
実際やっぱカーボン履いてちょっとスピード出したりとかするんやけど
本腰ある程度スピード出さないと
なんかシューズがバイーンっていう感じがしないよね
全くしないですよね
多分ホームも悪いんだと思うけど
ホームがいい人やったら多分低速域でも
多分それなりの走り方ができるんだと思うけど
もともとホームも悪いから
もう頑張って走ったら
桃がバインバインってなる感じで
腰に来ないよね
それをチャピに聞いたら
それはもう全然ホームが悪いから
もう帰ってなんか桃やられるから
やめた方がいいって言われて
でインスタでみんなにアンケート取ったら
みんなもニューバランスの方がいいって
の方が多かったんやけど
僕もニューバランスに入れましたよ
自分でカーボン履いときながらあれですけど
俺を蹴落とそうとしたんじゃないの?
違いますよ
カーボンノーカンボンっていうよりは
どっちかっていうと
その借り物でまだ自分の足に馴染んでないものと
多少減ってるかもしれんけど
馴染んだらっていうのだったら
こうしたのがいいんじゃないかと思ったってことですね
そうもうね
そこら辺はもうなんか
道具じゃないなと
いうふうに思ってね
道具じゃないとは言わんけどね
自分の道具でもねえしね
あとね最後にね
GPSが止まるとテンションも止まる人
いやーこれ面白い
チャッピー面白いなあ
結構引き出しが豊富ですね
そうな
あとまだね
哲学寄りだとこういうふうな解釈もあるっていうのを
言ってるんだけど
早くはないがやめない人
ボンランナー
なりつつあるかもしれん
まだ1年目ですけどね
この後もずっと続けて
早い人はもう
それは間違いなくエリートランナーだから
ただやめないっていうだけで
自信を持ってるっていう人
俺やんと思って
早くはないがやめない人
結果よりも言い訳の方が多い人
早い人の
ゲストに呼ぶじゃん
一切言い訳せんもんね
もう自分の実力です
俺らタラレは言うからね
そうですね
僕も初回だからタラレは言えないだけで
2回目以降はタラレは出ますよ
あとね
勝てないが負けも認めない人
面白い
面白いよ最後にね
伸び悩んでいるが伸びる気は満々の人
悩んでるだけってことですね
私は
いくつか当て余りましたね
あとマラソンに対しては厳しい
凡乱ラインレベルの基準もあるよ
サブ4を目指し続けて何年も経つ人
いやー怖いわ
そうですね
でもね今ほんとタマちゃん
ランニングの凄い初動熱っていうかがあるんだな
なんかその時期のランニングって
やっぱ楽しかったなって思う
振り返ってもね
いつも記録見て
前の大河の1分1秒の記録に
ずっと浸れるっていうか
いろんなタラレ場を合わせながら浸れるし
あの時シューズがこうやったらどうやったのかなとか
ずっと妄想が広がるんだよね
それすごい楽しかったなと思う
今も楽しいですしね
昨日走ってきたばっかですけど
さっきもちょっと話した
距離への恐怖とかは別になくて
時間も別にそれぐらい動くのは大丈夫
なのに30キロ手前で足終わるんだとか
結構毎回発見はあるのと
一般的に見たら
マラソン感想でも
わぁ凄いっていう
感想をまず目指して
肥満な人とか運動不足の人は
目指すわけじゃない
まずマラソン感想してってね
感想だけでも凄い
そう考えればっていう
全体の何割でしたっけ
サブ4ランダー
3割ぐらいですか
2割ぐらいですか
サブ4?そんなに少ないの?
くらいじゃなかったっすよ
って言ってても
ただ身の回りは
くぶくりんぐらいサブ4じゃないですか
半分以上はどうかしたらサブ3やったりするからね
そうっすよね
だからちょっとバグってるだけで
一般的には動ける父ちゃんではあるんだな
と思うようにして
次見とけよっていう感じで
頑張る気持ちには慣れてるんで
今のところ楽しいですね
負けを認めない人ね
負けましたけど
次にちゃんと勝とうと思って
その時は本当
今も楽しいけど
その時の楽しさっていうのは確かにあったな
ずっと走っておきたいっていう
情熱があったね
僕は直田川なんだけど
年末年始に田川に走って帰るとか
そういうのもワクワクしてたし
本当に時間があれば
鹿児島ぐらいまた走っていきたいなって
本気で思ってたし
570キロあるのかと思って
走りたいな何日かかるんだろうと思って計画して
6日かそのぐらいかかったんだよね
やってないんだけど
それぐらいだったらいけるのかなと思って
そういうのを若岡さんに言ってたら
若岡さんは2日ぐらいで終わってた
こういう人いるんだと思って
走り続けるっていうのをいつも
考えてたな日常の中で
楽しいな
街道ランとかもラジオでたまに聞いたりすると
街道ランも面白そうだなと思って
なんちゃら街道とかって
その昔名前がついた街道を走るのとかも
面白いなとか思ったり
トレイルだけじゃなくても
走るのに格好つけて
いろんなランがあるなと思って
面白いなと思って
走るだけなんだけどね
楽しいよね
自分の体しか使ってないっていう
シンプルさがいいのかもしれないね
高い機械を買うとか
そういうのじゃなくて
本当に自分の足で走るだけで
自分が成長していくものを感じるっていうか
そういうのがやっぱりランニングって
すごいシンプルで楽しいな
動物としての能力を高める実感っていうのかな
そういうのがあるのかなと思う
僕は世代的にやっぱり
ファミコンだスーファミだとかって
ゲーム世代なんで
なんかこう没入するっていったら
ゲーム中心だったんですよね
そこから考えると
だいぶ健康的なのに
ゲームとかよりも熱中できるっていうのが
面白いなと思ってですね
景色も楽しめるし
人とも触れ合えますし
なんやかんや
それのほうが
本来の営みというか
いう感じはありますよね
障害スポーツっていうかさ
老人になってもやれることとかをさ
見つけてたほうが楽しいと思うのね
みんなね
それは思いますね
それがじゃあ
わかんないよ
例えばスキーやって
それ老人になってできるのかとか
サーフィンやってできるのかとか
いろいろ考えていくと
ランニングって
簡単だなって思うよね
危険もないしさ
実際いますしね
そこら辺話せばいいんだからさ
靴履いてね
ほんとになんか
一番簡単な障害スポーツなんじゃない?
っていう気がするけどね
走ってれば健康だし
やっぱり美味しいものも食べたいじゃない?
美味しいものを食べようと思ったら
運動して
暇じゃないね
体作りしたほうがいいから
美味しいものも堂々と食べれるし
健康にもいいし
健康だったら
お金もかかんないし
病院代もね
そうですね
玉ちゃんこれからは
トレイル
トレイル
まずはオニピーですよね
オニピーのロング
その後ボルケーノか
サイノ国いつですか?
サイノ国は5月のボルケーノの翌週
翌週なんですか
そこ続いてんすね
だから
サイノ国の前哨戦
練習のオニピーで
僕はボルケーノの手前の
オニピーって感じ
オニピーを
どこまで走れるかですよね
オニピーの倍の距離があるから
ボルケーノはね
だからここで
ハーフ化っていう疲れ方で回る
のも一つだと思うよ
全力出してオニピーを走るっていうよりは
そうですね
余裕を持って
100キロの50キロを走ると思って
オニピーを走る
そして終わった後に
そこまで疲れてないと
疲れ切ってないと
ちゃんとコントロールできた
50何キロだったなっていう風に思えば
またそれも収穫だと思うよ
そうですね
一応今
朝の6時スタートの制限時間
12時間なんですよ
だから10時間半から
11時間ぐらいで
帰ってこれるぐらいに
しようかなと思っていて
あれでも
12時間も結構厳しいけどね
厳しいっすか
あれ厳しい
この間のオニピーの放送で
標高が1000メーターぐらい
実測と違う登録になっている
みたいな話聞いたんで
オニピーのロングを余裕残して終わるの無理やわ
結果無理ですか
冷静に考えて思い出したんやけど
あれ無理と思う
頑張らんと看板間に合わない
看板間に合わないんですか
それぐらいの強度やった
ごめんごめん
12時間も結構頑張らないとまずいかもしれない
間に合わない
頑張らんと間に合わない
じゃあ練習にならないじゃないですか
水上と変わらんのよ
水上ワンテンパーティーと
4500は下らないわけですよね
5000に近いぐらいだったらしいですよね
水上よりもしかしたら上かもしれんぐらいの
強度内容
水上で前のコースで
11時間半だったよ俺ね
まあまあ早かったよそれ
水上の何キロですか
その時は水上45キロぐらいだったんじゃないかな
それでも11時間
半分ぐらい
相当頑張らないと厳しいってこと
12時間ね
まあまあ頑張らないと厳しいと思うよ
それはちょっと計算外ですね
分割してこのぐらいの距離を
これぐらいで回らないとっていうので
一回いい無理とかどこかで
ちょっとやったほうがいいと思うよ
そうですね
南麻生が
52キロぐらいで3000なんですよね
全然高いと思う
1.5倍ぐらいの強度ですよね
でこれ9時間なんですよ
強度だけでいったら1.5倍でいったところは
2時間じゃ効かないってことか
中原くんに聞いとき
そうですね
中原くんがきついって言ったんやけど
まあじゃあよっぽどですよね
もっちりさんもきついって言ったんですよね
中原くんがあれはきついって言ったんやけど
中原さんはちなみに何時間で帰ってんすか
わかんないな
12時間切ってんじゃないですか
あの時はコンディションも悪かったけど
まあまあ早いと思うよ
だからそこよりも全然遅くていいんだったら
とは思いますけど
でも高さが変わるわけじゃないですからね
まあまあきつい
そういう意味でいったらもう本当
完走さえできればっていう感じで
完走してどのくらいくたびれてるかね
余裕残すとかそんなことは言ってられずに
完走だけ目指して刻んでいくっていうことでしょうね
本気の練習だね
天気はどうかわかんないですけど
せっかくだからちゃんと景色とかも楽しみたいなと思うんで
トレーラーらしい楽しみ方したいですけどね
労働の練習もやりつつね
そうですね
全体的な走力合わせていけばいいんじゃないですかね
マラソンは難しいっていう
マラソン難しいけどちょっと楽しみもまた思い出した
マラソン練習の楽しみを思い出した
そうですねちょっとマラソン練が大嫌いから
嫌いぐらいの感じにランクアップしたんで
成長がわかりやすいね
5分がコントロールできるようになってきたぞとかさ
そういうの感じますね
そういうのがなんか楽しいな
前こうだったな
昔のデータを引っ張り出してみると
こんなスピードで走ってたなって思うから
もう一回ちょっとなんか近づきたいなと思う
楽しみですね
そんな感じですかね
はい
南公園だね
再開だねみんなね
みんなトレイルがあるからね
南公園で再開しましょう
そんな感じでお疲れ様でした
ありがとうございました
お疲れ様でした
すごいみんなメッセージくれたんだ
結構くれましたね
こんなボンランドで
太鼓の数では石川さんに負けてましたけど
太鼓1万くらいいくと思ったけど
セブントレイルのストーリーに直リンク貼っとけば
公園だよ
個人だ
大公園がありますね
01:08:54

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