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2026-01-19 25:49

農メタらぢお(2026/1/16)~葱坊主さん、高校生ファーマーに出会う~

メタバースで農家さんの活動を気軽にお話しするラジオ
「農業メタバースらぢお」略して「農メタらぢお」

葱坊主さんも
先週「高校生ファーマー」の仲仙道さんとお会いしたようです!
高校生で将来のことや経営チックな部分まで
完璧に考えている仲仙道さん、
すごすぎます🤩

農業メタバース遂にリリース!
https://noumeta.coresv.com/noumeta/
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https://stand.fm/channels/65ddcc2653b400abe2109af9

サマリー

農メタらぢおの今回のエピソードには、北海道の高校生ファーマー千助さんが登場し、彼の農業への情熱や独自の視点が語られます。白石地方のネギの産地としての特徴や、彼の農業経営に関する考え方についても詳しく紹介されています。このエピソードでは、高校生ファーマーとの対話を通じて、農業の面白さや重要性が語られます。また、種芋の特性や育成方法に関する深い知識が共有され、農業に対する情熱と知的好奇心の重要性が強調されます。

00:00
お疲れ様です。
お疲れ様です。
今日の業務終わりましたでしょうか?
終わりました。というわけでした。
とんでもないです。お疲れ様です。
千助との出会い
こんならの早速ではございますが、葱坊主さん、
農藩、葱坊主さんのマイ農園に、
北海道高校生ファーマー、千助さん、
貴重な体験に来た話、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
で、あ、もう4番目の話ですよね。
そうです。もうとうとう。
ギリ間に合ったという。
はい、よかったです。
だってすごい貴重な体験してみえたもんね、あの子。
そうなんですよ。
総理んでとった。
あの、日曜日、先週の日曜日か。
はい。
めっちゃ風が強い日だったんですけど、
千助くんの親戚のうちが、
うちの近くの白石地域っていうところにあるんですよ。
白石か。
そこに千助くんが拠点というか滞在して、
群馬の旅を。
前もそうだったんです。2年前もそうだったんですけど、
そこの親戚の方のうちに泊まって。
あ、あの2年前のインスタ投稿の時も。
もうそうです。親戚の方のうちに泊まってたんですよね。
へー。
それで、
今回、自分の方でそこを迎えに行くよって言うんで、
僕の方が白石のところに迎えに行ったんですけど、
はい。
この日なんかもう本当に、
高差というか全国的に砂嵐が。
すごい風強い日でしたね。
すごい。
すごかったですよ、あれ。やばかったですよ。
ご無事でやれましたよね。
それで、迎えに行ったんですけど、
白石地方、確かに風強いなと思ってたんですよ。
白石地方って、ネギの産地でもあって、ちょっと有名な産地でもあって。
あ、そうなんだ。
そうなんですよ。
独自の出荷体系っていうか、農協には出さないんですよ、彼らは。
そう。
そういうのでも結構行ったことがあったところだったんですけど、
農協に出すの?
自分たちの出荷組は持ってるんですよ。
なるほどね。ルートがあるんですね、出荷ルートが。
それで、白石っていう場所は、土壌が自分たちの平地と比べて、すごい砂地で有名なんですよ。
へぇー。
そう、それで、その強風の日に、白石地方の砂嵐がやばくて。
うわー。
なんかもう、瀬戸くん迎えに行ったとき、やばくてやばくて、砂漠みたいで。
そう、お互いもう発見できなくて。
見えないってことで。
そう、見えないとき見えないです。
え、瀬戸くんどこにいるって言って、メール送ったりして、
え、ここですって言うんだけど。
お互い分かんなくて、合流できなくて。
そんな大変だったんですか。
合流までがすごい大変で、ほんとにもう霧みたいになって見えなくて。
うわー、会えてよかったですよ、でも。
会えてよかったですよ。
ほんとに。
だから一瞬、ほら、瀬戸くんが黄色いパーカー着てる人がここに動いてたから、
うん。
瀬戸くんで呼んだんですけど、向こうもあったんだけど、また霧の中に消えていっちゃったんですよね。
うわー、なんかドラマみたい。
すみませんね、そのシチュエーション。
では、なんとか連絡とってやって、落ち合えたんですけど。
そこまでが難関でしたね。
会うまでが。
うわー、もう、もう砂嵐怖いね、だけど。
そりゃまあ、無理あえて。
で、うちの方来たら、砂嵐あまりないんで、ただ風が強くて。
ネギの収穫作業
そう、あのソフィー、収穫じゃネギ収穫するかって、
なんかソフィー、ソフィーに動かそうと思ったんですけど、
あの、風強すぎてちょっとソフィーじゃあの、巻く、なんかネギ巻く青いやつがあるじゃないですか。
なんか、あれは飛んでっちゃうんだよ。
それなんで、じゃあしょうがないから手で掘るかって言うんで、手で掘ったんですよ。
そう、あの、なんかしっかく機械でネギこうに掘っておいて、
せんすけくんにこう抜いてもらったんだよね。
そうやったんだよ。
いや、もう風がやばくて、やばくて。
でもあの、せんすけさんさ、ネギを綺麗に白くする機械に調整するとき、そうやったね。
そうやったね。
すごい長い笑顔やったね。
2年前は結構一緒にやって、だから2回目なんだよ。
あ、そうなんか。
そうなんですよ。
そりゃ楽しかったやろね。前の記憶が読み取れるから。
でも満足してましたよ。
よかったですね。
よかったですね。
でもなんか、いいかな、あの笑顔見てわかった。作業してるときの嬉しさを。
いい顔してましたよね。
もう楽しそうにやっとるわ、思ってさ、こういうこと好きなんだなとか思って。
いろんな話とかしたんですけど、
千助の農業哲学
彼が独立して、これからどうやってNOGやっていくとか、
そういう話もしたり。
やっぱりもう本当、知識量が半端なくて。
こうた博士もいい意味でビビったって言ってましたから。
え?
いい意味でビビりました。
すごい子なんだね、やっぱり先生。
すごいですね、本当に。
もう本当に大人の考え方を持ってて、
農業も経営者でしたね、彼はもう。
すごいね。
すごいとしか言いようがなかった。
私、あの子ね、農業はもちろんやっていくと思うけどね、
いずれ人がいなくてね、いろんな意味で変えていくと。
ああ、なると思います。
そんなそこらの一農家じゃないと思う、あの子は。
確かに。
もう本当に頂点に立つと思ってる。
本当です、本当にそう、もう全然違うなんか。
違った意味で変えてくれると思うんだ。
あの子の最中はもうおばあちゃんでもしんどいかもしれんけど、
なんていうのかな、今までにない子やと思うわ。
ないです、ないです、全然ないです、こんな子。
大学とか考えたら絶対もう本当、
そういう頂点に立って本当に変えていかなあかんと思うわ。
農業界だけじゃないと思いますよ、彼が。
彼の影響力を受けるのは。
もうどうしよう、なんで私会いに行けへんかったんやろって。
会ってくれへんかった。
本当ですよね、さゆりさんも会わせたかったですよね。
会ったらよかったと思った。
私なんか行ったらあかんわと思ってさ。
いやいやいやいや。
行くべきやったなあ。
なんかあの、前から思ってたんだよね。
群馬に親戚の人がおるっていう風にさ、
群馬の人らがこうやってすごい農業に熱心や。
やっぱり本物同士引きつけあうんやなとかも思うし、
農家だけど終わってほしない?私あの子。
確かに。
もうなんか本当にね、
大臣とかになって農業界変えるぐらいの。
なっちゃうかもしんないけどね。
あの子あったら生きてる気がするから言ってほしいわ。
農業もやってるからさ、
ああ言うた口だけの言いに違うやん。
確かに。
自分が体で味わってきてることを全体的に変えるだけだから。
確かに確かに。
信頼がありますよね。やっぱり自分でやってるってのは。
それ。
絶対もうなんか、農家さんっていうのは素晴らしいんだけど、
それはもう絶対あの子は絶対もう今でできてるわけだから、
本当にいろんなこと解決してくれるうちになると信じたい私は。
したい。
なれるような気もするよね。
なりますよ。なります。なります。
なんかすごいなんかビッグな子やん。
もうなんか見てわかるもんね。風貌に出てるもんね。
インスタ見ててもなんか、この子高校生じゃないやんっていう。
考え方もすごいっすよ。
そうなんだ。
そういうのってやっぱりにぎみ出るんだね。
考え方もすごいっていうのは特にどういうことで思いましたか?
いやなんかだってその、
冷災農家の生き残り方みたいなのを彼はもう考えてて、
千鶴くん、北海道だから、
あの莫大な土地を活用して規模拡大するの?って、
規模拡大していく工事にしていくの?って聞いたら、
その農家さんの考え方は、
あえて群馬県みたいな、
超規模冷災農家で通すんですよ。
超規模?ちょっと待って。
群馬県がなんで超規模冷災農家やってんの?って。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
群馬県がなんで超規模冷災農家やってんの?って。
北海道とかに比べたら、群馬県はもう冷災農家ですよ。
そうなんだよ。
なんで?って聞いたら、
機械化と大規模化をしちゃうと、
そっちで勝負しちゃうと、大企業には絶対勝てないって言うんですよ。
大規模化と大規模化。
だから僕は逆を行きますって。
小規模で、
ネームバリューで勝負するっていう、
冷災農家の生き残り方で勝負しますっていう。
そういう話聞いた時に、すげーなって思って。
そんなことが考えてるんだ。
そんなことも考えてたって。
その先の話もしてて、やっぱり冷災農家の、
生き残り方のビジネスモデルを僕が作るって言うんですよ。
そうすれば周りの人も、始める人も、
そういう冷災農家の、
大規模化しなくても、ネームバリュー、
自分のジャセンス系ブランド、
名前を売ってくれば、高単価の取引ができるから、
確に高いで、
無理に事業化とか機械化とかしなくても、
相手に勝負できるって言うんですよ。
自然相手のことだから、
むやみに大規模化すると、
ダメージが大きいって言うんですよ。彼弱く。
でも小規模なら、ある程度ダメージが抑えられるからって言うんで、
すごい、
高校生と話してるのかなって思っちゃって。
すごいよね。これもっと濃かったんでしょ?
全然濃くて。
俺もう最後のほう敬語になってますよ。
まじで最悪、どもって語られへんわ。
すごい考え方で、
だから、
あえて機械化しないんですって。
機械化してるところは、みんな企業が参入してるから、
僕は機械化できないって、
作業の作物、かぼちゃとか、
細い、
私が取らなきゃいけないやつを中心に逆パターンでいけば、
多少苦労はするけど、
小規模でも生き残れるって言うんですよね。
なるほど、と。
すごいな。
さえいちゃん、せんすけさんの土地行ってこかな、ほんまに。
いや、ほんと話していたほうがいいじゃん。
教えをこわなあかんな。
先生。
問題じゃないんだよね。
年下だからとかじゃなくてさ、
年下、若い子ほど賢い子っていっぱいおって、
柔軟なさ、考え方ができて、
でもさ、
チャレンジ精神もあるじゃん。
若い子から始まることってすごい多いの。
素晴らしいですよ。
若い子とおるほうが楽しいもん。
無理焼きとか思うんだよ。
やっぱり先生君もやってるうちで、
今のところ何が主軸の作物なのって聞いたら、
とりあえず有名なメロンと、
あとトウモロコシ。
高校生だから今まで300種類とかできたけど、
そういうのはできなくなったっていうんで、
でも100種類ぐらいはやるっていうんですよ。
就年通して収入がないと怖いんで、
いろんな野菜をセットアップして、
そういうのを考えてましたよ。
すごいね。
農業一本でやるの?
農業一本でやるって言ってました。
だからあとは販路の開拓っていうのを言ってて、
売り方、
ここが肝みたいでやっぱり営業かけていったり、
お得意さま先をどんどん開拓するっていう、
やっぱりそこが力を入れていくところだと言ってましたね。
分かる分かる。
銭介先生は。
分かる、あれも。
売るところの方は作ったって一緒やもんね。
そうなんですよ。
でもこれからもっとめちゃめちゃすごい話は、
高校生ファーマーの魅力
農協とかこういう市場への出荷も
並行してやらなきゃダメじゃないって、
俺はそういう考えだったから後に言ったんですよ。
そしたら先生も、もちろんそっちもやりますって言って、
すげえなって思ったのが、
知事で評価されるお得意さまとかあるじゃないですか。
お店。
あっちには費用をかけるんですって。
費用とかの費用が。
農協とか数ができればいい、
いっぱい取れればいい方の食物には
極力費用はもうかけないんですって。
費用分けてるんだ、やっぱり。
そうそうそうそう。
トータルバランスでコストカットできるように、
味で買ってくれるような対面、
お得意さまとかそういう方には
費用をつぎ込む。
いいものを作る。
あまり味的に評価されない、
一番しっかり味なんか関係ないんです正直。
そういう方は量産型だから、
費用は極力コストカットするって言ってました。
すげえしたぞ。
考えてるね。
やんのかと思ったって。
綺麗したですね。
本当に高校生。
本当に高校生です。
先生です。
本当だよね。
先生は学校で教えたわけじゃないでしょ?
ないと思いますよ。
自分の経験からですね。
すげえと思って。
先生さーん。
かぼちゃを主力の1個にするって言ってて、
自分も結構いろんなかぼちゃの種類知ってるんですけど、
先生君と話してると全然かなわなくて、
何がおいしいとか何がおいしいとか言ってて、
正直50種類以上自分で育てて、
今のところ一番おいしいETってやつを主力にしてるって言うんで、
自分でも全部食べてみて、
ものすごい説得力がありますよ。
全部自分でやってるから。
本当そうだよね。
作って食べて、ダメだこれとかさ。
彼の研究心とか年月もかかったと思うんですよ、やっぱり。
偉いなあ。
農業ってそういうものなんだね、やっぱり。
すごいです。
ごとん研究してかなあかんねんな。
ごとん研究してますね。
偉いなあ。
先生さんは本当に子供じゃないね、これは。
いや、もう本当に講師になりますね。
ねえ、本当にね。
本当にね、でもこんな人に限って現場すっごい寝ちゃうんだろうね、
結局そんな教えに行くより。
そうですよね。
やるんだよね、こういうこと。
まあでも教えるのはね、歳いってからもできるから。
そうですよね、若いうちは。
それは大事だよね。
うわあ、ちょっとこれはすごい子が出てきたね。
いや、本当にまだまだいっぱい話あるんですけど、
まあいろいろ濃い話ができましたよ。
すごい。
まあでもネギボールさんだから言えたかもよ。
ああ、まあまあ。
そういうのが触らない人には言わんやろうし、
ハマらない人には。
まあそうですよね。
ねもりはごり聞いたから彼も言ってくれたなと思うんですけど。
答えたかったと思うし、
突っ込んで話し合いをできるようになった。
したいですよね、やっぱり。
確かに。
あと何だろう、なんか面白い話。
あとは、
あ、そうそう、
ベベ君から初めて聞いて、なんか面白い話が一個あるんですけど、
あの、じゃがいもってあるじゃないですか。
じゃがいも。
じゃがいもって、
種芋と食べる用があるじゃないですか。
あ、はいはい、ありますね。
種芋と食べる用って同じ形なのに何が違うのって、
ずっと自分たち疑問に思ってて。
分かる。
物産センターの道の駅の人たちもなんでなんでって思ってたんですよ。
それで、ちょうど瀬戸くん北海道だから知ってるかなと思って聞いてみたんですよ。
そしたら、瀬戸くんの住んでるとこは種芋の産地で。
へー。
それで、瀬戸くん、じゃがいもって食べる出荷用と種芋用ってどうに違うのって聞いたら、
実は同じだと。
種芋の特性
同じなの?
種芋も同じだし、育て方も同じだし、
じゃあ何が違うのって聞いたら、
種芋の方は、簡単に言うとすごい気を使って育てるんですって。
ほんとに毎日のようにウイルス株が入ってないかとか、
あとは他の品種がかかってないっていうか、単一品種で育ってるかとか、
そういうのを毎日のようにチェックするんですって。
種芋の検査員みたいなのが来るんですって、出荷のゴーサイン出すような時に。
検査員が厳しくチェックして、
シャン株とか、そのくらい出ちゃうとその補助は全部、種芋はダメですって言われたんですって。
普通の食用で出してくださいって言われたんですって。
要するには同じなんだけど、ウイルス株とか変異株がないようにチェックしまくった。
合格したのが種芋なんですって。
そうなんや。
混じり気のあるものが出ちゃう。
ウイルス株だと病気が出ちゃうから、そうなんだと思って。
種芋って素晴らしい子たちってことやんね、選ばれて。
本当に選ばれて。
確かにその食用のやつ植えても2年目もなったりするんですけど、
やっぱり種芋んでちゃんと買ったほうが、ちゃんとなるみたいですね。
そういった話を色々聞かせていただきました。
若者の農業への展望
熱い1日やったんじゃないんですか、あの時間。
熱い1日じゃないですね。
作業もして、こんな話もして。
ヒートアップするもんね、こういう話をしてると。
その後、千駿くんは港に帰って行きました。
河田さんも一緒に行ったんですか。
一緒に行きました。
そこで河田博士はあれやで、千駿さんに会って。
いい意味でヤバいと思ったんや。頑張ろうって。
いろいろ刺激を受けました。
いろいろ刺激を受けたんやね。
あんな相当があったら大変ですね。
まあ千駿さんは、そんな影響力があるっていうのはすごいよね。
カリスマってあるよね、本当に。
しますよね。
説得力あるし、言っていることがね、言葉と行動が一致するから絶対いいんだって。
なかなかいないですよね。
いないっすね。
ヤバいと思うわ。
だって高校卒業したらすぐ農業行くんでしょう?
そうですね、その話もしたんですけど、千駿くん、前大学とかって言ってたけど、
やっぱり彼のことだから安易に農業っていうんじゃなくて、
やっぱり考えた結果みたいで、
大学は後から学びたい部分ができたら、そこで始めていけばいいって言うんですよ、彼は。
結局もう農業っていう、大学卒業したとしても、
最終的に行き着く先っていうか、自分がやりたいことは農業、開業だから、
とりあえずはもう農業でやっちゃうって言ってるんですよね。
後で学びたい部分とか出てきたら専門学校でもいいし、
メンバーは逆でもズルズル大学4年がなくてもいいって言うんですよ。
4年あれば自分のネームバリューを広げられる、その時間にもなるからって。
もうちょっと高校生とは思えん発言になる。
そうなんですよ。すげえなって。
この4年を使って彼はもう、大学生4年してから初めて開業しました、
手付けブランドを広めようっていう時間を取るとやっぱり、
一足二足遅れちゃうって言うんですよ。
とりあえず今勢いのあるうちに販路開拓する。
4年あればやっぱり違うって言うんですよね。
本当だよね。4年間貴重だもんね。
これはすごい良い考えだなと思って。
さすがやな。
さすがやなと思いました。
もうビジョンを見据えているというか。
すごいよね。
昨日にも足がもうそっちに向いてるもんね。
向いてます。
足中軸はもうブレると。
ブレたいですね。
ちょっと学校行って学んじゃおうかなとかそんなもんな。
そうじゃないですよね。なんとなく行っちゃおうみたいなんじゃないですね。
ね。そこだよね。その子は本当に偉い。
素晴らしいです。
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