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砂山太一(前半) - マテリアルとしての建築。概念を取り扱うための彫刻
2026-03-04 56:15

砂山太一(前半) - マテリアルとしての建築。概念を取り扱うための彫刻

▼11-1「マテリアルとしての建築。概念を取り扱うための彫刻」:彫刻家、建築家、研究者——肩書きが更新され続ける人の軌跡

🌱 彫刻学科からFlash、パリの実験建築、311での帰国まで。「概念を取り扱うためのマテリアル」として建築も彫刻も使いこなしてきた。

👤 ゲスト:砂山太一(建築家・美術研究者 / 京都市立芸術大学美術学部准教授)

  • マテリアライジング「情報と物質とその間」シリーズを企画し、デジタルと現代美術・建築の接点を実践・研究・キュレーションの三軸で探求する。

💬 このエピソードのキーワード:

#マテリアライジング #実験建築 #パラメトリックデザイン #コンテンポラリーアート #デジタルファブリケーション

📚 このエピソードで学べること:

・彫刻→デジタル→建築を越境したキャリアの論理

・「既存の経済圏の外」で仕事をつくるとはどういうことか

・建物を建てない建築家が思考実験として建築を使う理由

・搬入プロジェクトが体で教えてくれる協働の本質

🔎 関連キーワード:

・もの派 ・タイムベースドメディア ・グラスホッパー ・構造デザイン

🔍 関連リンク:

SUNAKIマテリアライジング「情報と物質とその間」悪魔のしるし 搬入プロジェクト建築情報学へ(砂山太一 共著)

🎙️ 進行:石川琢也/浅田優月

🖥️ 監修:大竹真心

🎛️ 編集:冨田夢凜

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