▼11-1「マテリアルとしての建築。概念を取り扱うための彫刻」:彫刻家、建築家、研究者——肩書きが更新され続ける人の軌跡
🌱 彫刻学科からFlash、パリの実験建築、311での帰国まで。「概念を取り扱うためのマテリアル」として建築も彫刻も使いこなしてきた。
👤 ゲスト:砂山太一(建築家・美術研究者 / 京都市立芸術大学美術学部准教授)
- マテリアライジング「情報と物質とその間」シリーズを企画し、デジタルと現代美術・建築の接点を実践・研究・キュレーションの三軸で探求する。
💬 このエピソードのキーワード:
#マテリアライジング #実験建築 #パラメトリックデザイン #コンテンポラリーアート #デジタルファブリケーション
📚 このエピソードで学べること:
・彫刻→デジタル→建築を越境したキャリアの論理
・「既存の経済圏の外」で仕事をつくるとはどういうことか
・建物を建てない建築家が思考実験として建築を使う理由
・搬入プロジェクトが体で教えてくれる協働の本質
🔎 関連キーワード:
・もの派 ・タイムベースドメディア ・グラスホッパー ・構造デザイン
🔍 関連リンク:
・SUNAKI・マテリアライジング「情報と物質とその間」・悪魔のしるし 搬入プロジェクト・建築情報学へ(砂山太一 共著)
🎙️ 進行:石川琢也/浅田優月
🖥️ 監修:大竹真心
🎛️ 編集:冨田夢凜
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