▼11-2「"ノイズ"を設計する。あるいはふざける倫理」:脱人間中心主義と、場を更新するふざけの倫理学
🌱 ベネチアビエンナーレでの実践から、建築家は「黒子」であり主役は部材だという思想へ。コロナ世代の学生が失った"遊び方"を取り戻すため、大学で企む砂山太一の教育論。
👤 ゲスト:砂山太一(京都市立芸術大学 総合芸術学科 教員/キュレーター)
- 建築・メディア・アーカイブを横断しながら、場の共存性と脱人間中心主義的な実践を研究・教育する
💬 このエピソードのキーワード: #脱人間中心主義 #振る舞いの連鎖 #アーカイブ #場作り #ふざける倫理
📚 このエピソードで学べること:
・建築家が「黒子」になるとはどういうことか
・一過性の作品をアーカイブする困難と思想
・大学空間でノイズを仕込む教育的意味
・コロナ世代が失った「遊び方」と公共性
🔎 関連キーワード: ・アクターネットワーク理論 ・アニミズム ・ピロティ空間 ・コモンズ
🔍 関連リンク:
・The Fat Museum (@the.fat.museum)
🎙️ 進行:石川琢也/浅田優月
🖥️ 監修:大竹真心
🎛️ 編集:冨田夢凜
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01:06:39
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