▼12-1「場を作ること。下宿、同人誌、贈与について。」:インターネット的祝祭の終わりと、それでも場をひらく編集
🌱 メディアプロジェクト「Rhetorica」の運営から、島根・津和野での教育型下宿まで、一貫して「場をつくる」ことを実践してきた編集者・瀬下翔太。オンラインコミュニティの変容とソーシャルの終焉を見据えながら、それでも編集という態度で場をひらき続ける軌跡を語る。
👤 ゲスト:瀬下翔太(編集者・ディレクター/NPO法人bootopia代表理事)
- 2012年に批評・メディアプロジェクト「Rhetorica」を創刊し10年間運営。2015年より島根・津和野に移住し高校生向け教育型下宿を運営。現在は講談社・麻布工画堂など多領域でフリーランス編集者として活動。
💬 このエピソードのキーワード:
#編集 #オンラインコミュニティ #場づくり #贈与 #地域教育
📚 このエピソードで学べること:
・同人誌・批評誌から場をつくる動機とは
・津和野・教育型下宿が生まれた経緯
・祝祭的オンラインと贈与の関係性
・2010年代ソーシャルの終焉と今
🔎 関連キーワード:
・メディアプロジェクト「Rhetorica」 ・アテンションエコノミー ・贈与論 ・地域おこし協力隊
🔍 関連リンク:
・『新世代エディターズファイル越境する編集ーデジタルからコミュニティ、行政まで』(BNN)
🎙️ 進行:石川琢也/浅田優月
🖥️ 監修:大竹真心
🎛️ 編集:冨田夢凜
📨 感想:Spotifyのコメント欄にてお願いします
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