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AI時代の編集論「身体性へのあこがれ」と「地の果てまでの関係性」
2026-04-22 1:10:20

AI時代の編集論「身体性へのあこがれ」と「地の果てまでの関係性」

🌱 プラグマティズムや方法論の輸入、新しい日本語への挑戦、個人メディアの再定義。AIには取れない「責任」とは何か。貧しい身体の時代に、編集はどこまでついていけるのか。

👤 ゲスト:瀬下翔太(編集者・ディレクター/NPO法人bootopia代表理事)

  • 2012年に批評・メディアプロジェクト「Rhetorica」を創刊し10年間運営。2015年より島根・津和野に移住し高校生向け教育型下宿を運営。現在は講談社・麻布工画堂など多領域でフリーランス編集者として活動。

💬 このエピソードのキーワード:#編集 #プラグマティズム #個人メディア #貧しい身体 #新しい日本語

📚 このエピソードで学べること:

・方法論を「輸入する」という態度

・メディアの形をしないメディアの登場

・AIに取れない「責任」の所在

・伴走する編集の古くて新しい価値

🔎 関連キーワード:

・パターンランゲージ ・やさしい日本語 ・ローカルLLM ・しずかなインターネット

🔍 関連リンク:・『ライティングの哲学 書けない悩みのための執筆論』(千葉雅也・山内朋樹・読書猿・瀬下翔太、星海社)『新世代エディターズファイル 越境する編集』(影山裕樹・桜井祐・石川琢也・瀬下翔太・須鼻美緒、BNN)しずかなインターネット

🎙️ 進行:石川琢也/浅田優月

🖥️ 監修:大竹真心

🎛️ 編集:冨田夢凜

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