前回に続き「ファッションとモダニズム」をテーマに、大林のファッションについての持論、肉体と服のどちらが身体のインターフェイスなのか?という話題からスタートして、個体と呼ばれる古着とNFTの親和性、50年代と80年代の参照関係などの話をしました。
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前回に続き「ファッションとモダニズム」をテーマに、大林のファッションについての持論、肉体と服のどちらが身体のインターフェイスなのか?という話題からスタートして、個体と呼ばれる古着とNFTの親和性、50年代と80年代の参照関係などの話をしました。
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