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こんにちは。 毎日蒸し暑いですね。季節の変わり目ということもあって。
皆さん、ご自愛ください。私は、幼齢菌を引きずっております。 今日のテーマなんですけれども、小学生について
家族旅行で何日休ませていいか問題、 みたいなことについてお話しできればなと思います。
このチャンネルは、脳内ごちゃついている私が アウトプット力を高めたいという目標の下、始めました。
40代楽しみながら、さらに自由な人生後半戦を模索しています。 付き合いいただけると嬉しいです。
テーマの何日休ませていいかな問題なんですけれども、 先日旅行に行ったので、それで
小学生の娘と息子を 結果的に3日間休ませました。
で、
頑張れば、無理すれば 2日で済んだんですけど、
そうですね、すごい朝早く 帰ってきて、そのまんま学校に行くとか、そういうかなりちょっと無謀な
スケジュールで行けば、 3日目休まずに学校行けるよね、と言ったらふざけるなって子供から言われたんで、
結果的に3日間休ませました。 ちょっとこの辺の見解みたいなところは、本当に私の一個人の保護者目線での
見解になりますので、もちろん先生方からの視点とかからすると、
また違った 見え方があると思うので、ちょっとそこはご承知を聞いただければと思うんですけども、
実際にあの 我が校が通っている小学校のケースで言えば
4年生までは 結構旅行
というか家庭都合だったり、 お休みする子
家庭都合というのは旅行なんですけど、お休みする子は結構いるようです。
なので、そういった様子を見ながら、周りの状況を見ながら
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決めていった部分もあります。 5年生以降は
これ結構どこも一緒なんだと思うんですけども、 内心に
血液輸出というのが響いてくると聞いてますので、ちょっとそこからはフェーズが変わってくるのかなと思ってます。
これはあの 自治体によるんですけども
ちょっと特殊な例として
ラーケーションという制度を取り入れている自治体もあるそうです。 ラーケーションというのは学習のラーニングと休暇、バケーションを組み合わせた
造語ということなんですけれども、 子どもが保護者と一緒に平日学校を休んで
郊外での体験学習など 学校以外のところで活動
活動というか経験を積むために設定された 新しい制度ということで
茨城に住んでいる 名校1校もこの制度が使えるということで聞いてます。
茨城って言っちゃったんですけども、取り入れている自治体によっては
これは 響きと同じ扱いになるということなので、通常の血液日数にはカウントされない。
ただし届出が必要ということなので、この辺は詳しく
お住まいの自治体のところで調べてみてください。すごくいい取り組みだなと 思いますね
週… 週じゃないや、年間でなのか、年度で最大3日
にはなるそうなんですけど 3日程度ですと別にそんな勉強の遅れとかもないでしょうし
あの経験っていうところに その貴重な
ね、あの 休み
だったりっていうのを 使っていくっていうのは
子供にとっても すごい特別感があって
いい経験になるのかなと思いました。 なので、えーと
ま、ちょっとまとめにはならないんですけど
旅行に行く時ってどうしてもやっぱり夏休み だとかなり費用が高騰してしまうので
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避けたいっていうような過程も あるかと思います。そういった時は
まずそういった ラーケーションの制度がないか、まず調べて
なくても 2日ぐらい休んでも
さほど 小学校の低学年、中学年であれば
大きな影響はないと考えますので はい、これ個人的な見解ですけど
はい、あの行けるうちに出おいた方が いいかなと思ってます。もう中学生になったら
あの逆に一緒に子供の方から一緒に行きたくないって言われたりするんじゃないかなと
思ってますし、まあよく聞くのは部活なんかで 休みたくないっていうような
あの話になるそうですので 行けるうちに
遊びにたくさん連れて 行きたいなと思ってます
ということで 今日は以上です
ではまた