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家族の人間関係はコントロールできない。子供の友人関係もね
2026-07-16 08:51

家族の人間関係はコントロールできない。子供の友人関係もね

【前回】夫を頻繁に遊びに誘ってくる女性の先輩がいる件https://stand.fm/episodes/6a545deaab389f0a407639e7

前回の事件に関連してですが、今回は子育て論です。

収録後雑感として。。パートナーの人間関係について、コントロールしようとするタイプの人も周囲に数名いることに気づきました😅お互い同意の元ならそういう関係もアリだね。でもやっぱり私の価値観において、そういうのは無理ー🫥

#夫婦 #40代 #ワーママ #子連れお出掛け #お出掛け好きと繋がりたい #子育て #雑談 #小学生ママ #自己理解 #ストレングスファインダー好き #セミリタイア  #パートナーシップ  #育児論  #モヤモヤ
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感想

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00:05
こんにちは、今日でですね、我が子の学校の給食が一学期最後ということで、明日からのお弁当生活に先々恐々としています。
前回ですね、我が家の夫婦関係のちょっとした事件みたいなところについて発信させてもらいました。
コメントもいただく中で、自分の脳内も整理できたと思います。
ありがとうございました。
今日はそれに関連した話をしたいなと思ってます。
で、その前にですね、その前回の配信っていうのが概要欄にもあるんですけど、
夫を頻繁に誘ってくる趣味関係の女性の先輩の話みたいな内容だったんですけれども、
頻繁にっていうのは月3、4とかで、土日、平日関係なくっていうところで、
私は嫉妬じゃないし、これなんでこんなモヤモヤするのかな。
主人が実際にその飲みに行く回数もすごいかじくじ放置して、
頻繁に行ってるっていうほどのものでもないし、
これなんだろうなと思っていたっていう内容だったんですけれども、
結果ですね、その先輩がいつも呼び出すような形で夫を誘って、飲みの場に誘ってくるんですけど、
正直ちょっと私の価値観的に言うと、
双方の家庭の状況から考えると頻繁すぎるよねっていう、
03:06
自分の価値観で測れないところに対するモヤモヤみたいなのがあったんだなっていうのがわかりまして、
今日話したかったのは、やっぱりとはいえ夫婦とはいえ、
家族の人間関係、友人関係っていうのは当然コントロールもできないし、
よっぽどじゃなければ口も出せないよねっていうところを話したいと思いました。
それで言うと、主人のことは今後先輩をちらつかせるのを、
ちらつかせて飲みに行くのをやめて欲しくなっていて、
そこさえ隠してくれれば、あとは純粋に回数が多ければそれは有しということで、
そこはもう、私から見える範囲の情報をシャットダウンしてもらうことで解決するのかなと思うんですけど、
子供に置き換えた時に、子供の人間関係、友人関係って、
あの子と遊ばないほうがいいよとか、当然そういうことを言うわけにいかないから、
もしそういうふうに言いたいような状況になった時にどうしようかなっていうのを、
今回考える機会になりました。
結論としては、トラブルを察知する嗅覚みたいなのを鍛えるっていう、
すごい抽象的な概念の話で恐縮なんですけど、
ちょっとこれを鍛えたいなと、
そのためには、私の今できることとしては、まだ子供で小学生ですけど、
人間関係で起こりうるトラブルとか、リスクの種があれば、
今後こういうリスクにつながっていくっていうパターンもあるから気をつけてねみたいなことを、
06:05
情報として入れていくっていうのをやってますね。
でもこれ一長一短あるとは思うんで、
子供を見ながらじゃないとちょっと頭でっかちになっちゃったりとか、
それが子供の性格に、人格形成に与える影響とかがあると良くないなとは思うんですけど、
私はそこを割と早いうちから話してます。
なんで早いうちから話してるかっていうと、もう高学年になると聞いてもらえないからっていう理由ですね。
やっぱり恋愛トラブルとかも一緒だと思ってて、
例えば初めて付き合った彼氏がDVの毛があったとしても、それが普通だと思ってしまうし、
でも好きになっちゃった後だと取り返しがつかないっていうか、
周りが何と言おうと好きなものは好きで、盲目的になってしまうのはわかるので、
その目の隅取るというかね、自分自身でも何か違和感っていうのに気づけるようになってほしいなと思っているわけです。
女の子じゃなくても男の子でも、やっぱり周りがもしかしたらアミバイト近しいグループかもしれないみたいな、
そういうところにちゃんと違和感を持てるように育てたいし、嗅覚も磨いておいてほしいみたいなのはあります。
もちろん経験してわかることもたくさんあると思うんですけど、
ということでね、家族の人間関係、友人関係についてコントロールは当然できないんですけれども、
子どもにはトラブルの種に対しての嗅覚、感度高く持っていられるような子育てをしたいなという話でした。
ということで、今日は以上です。また聞いてください。
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