若丸さんの講座で振り返った「無双状態」
こんにちは。 最近、週1配信の感覚が空いてきてしまって、内心焦っているまりこです。
継続力と集中力が なさすぎます。
このチャンネルは、脳内とちらかり系の私が、刺激を追求しながら、アウトプット力を高めるためのチャンネルです。
自由な人生後半戦を、自分のために生きる皆様、お付き合いいただけると嬉しいです。
最近ですね、ボイシーパーソナリティで、スタイフの方も長くやられてたと思うんですけど、
若丸さんという方の伝え方レッスンの3ヶ月講座を申し込みさせていただいて、
受講しています。
で、またレポなんかは、おいおい撮らせていただきたいと思うんですけど、
今日はセッションの1回目で、
自分の価値観を振り返った時に、ちょっと気づきがあったので、その話をしたいと思います。
今日、若丸さんに言われたのが、
マリコさんの無双っていう言葉が、結構ちょいちょい出てきますねっていうことを言われまして、
で、そうなんですよ、このチャンネル名とかにも多分入れてて、
無双状態みたいなのが、自分の中で実感としてあるんですよね。
確変状態みたいな。
で、そこに至るまでというか、結構割り返し、人生においてその状態のこと結構あるんですけど、
特にそこに至るための、自分で意識していることみたいなのって、
今まで言語化したことなかったんですけど、
この機会に考えてみました。
その人生、人生じゃないや、
無双状態になるため、特に人間関係とかかな、
において、無双状態になるために、
私が捨てたもの、3つあるので、ちょっと発表していきたいと思います。
捨てた3つの煩悩
1つ目が、
承認欲求かな。
これは、今は多分なくて、
昔はあったかもしれないなっていう感じです。
やっぱりこれ、なかなかコントロール難しいですよね。
無い方がいいんです、本当に。
だから、今の子とかはやっぱり、
SNSと切っては切れない縁があるから、大変だなと思うんですけど、
ちょっとね、私はこれね、無い方がいいと思ってるんですけど、
これのその捨て方まではちょっと、今のところまだ見つけられてないんで、
自分がどうやってそれを捨てたのか、
もうちょっと思い出せたら、また収録撮りたいと思います。
2つ目が、
なんだっけ、
2つ目はですね、人からどう見られるか。
人からの評価ですかね。
それを気にすることっていうのを捨てました。
捨てました。
そうですね、別に今はもう本当にどう思われても、
別に気にしてないっていう自分がいて、
それを捨てることでかなり楽になったなっていうのが実感としてあります。
でもこれもどうやったら捨てられたのか、
その方法までちょっと行き着いてないんで、
これはまたここから深掘りして、
気づきがあれば収録します。
正義感を手放し、多様性を尊重する
で、3つ目は、
これあの、
あの、夢廃止者の井原しかりさんがなんか、
ライブでおっしゃられてたんですけど、
なんか変な正義感みたいな、
すごくそれに固執してると良くないよねみたいな話をされて、
私もすごいその正義感みたいなのを昔持ってたんですけど、
それを捨てたらだいぶ楽になりました。
人に対してこういうことをするのは良くないとか、
なんかねもうほんとぶっちゃけた話だって、
不倫してる友達をすごいもう本当に、
もうちょっと縁起ろうかなぐらいに思ったりとか、
今考えるとちょっと本当信じられないんですけど、
今の自分からしたらね。
だけどなんかそのぐらいちょっと、
なんかそう正義感に溢れるみたいな時代があって、
そういうのは、やっぱり捨てたら楽になりましたね。
もう本当にみんな違ってみんな良いみたいな感じで、
多様性を尊重するスタンスで今はいるので、
なんかあんまりこうそういう正義感を強く持ちすぎると、
それをなんかネット警察みたいな形で、
そこの断罪することで気持ちよくなったりとか、
別にいいことないですよね。
っていうのをちょっと今回自分の人生を振り返って、
これ捨てて良かったなと思えた3つなので、
久々に収録をしてみました。
また間が開かないうちに、
この間のIQ検査の結果とかも撮りたいなと思ってます。
ではまた。