じゃあまずは炎症って何というところからいきましょうか。
さっきも言ってたけどさ、炎症って体の反応やんね。
だから体痛いなって病院行ってもさ、なんとか炎とは言われるけど、炎症ですとは言われたことないもん。
そうなんですよね。
人間の体に培菌が入ってきたり怪我をしたりすると当然自然に治そうとしますよね。
培菌だったら免疫システムを使って攻撃したりとか、怪我やったらそこに栄養を流して早く回復させようとしますよね。
だから嬉しいのはクイズの時に言ったように炎症っていうのは防衛システムのことなんですよ。
4つ特徴があります。赤くなる、腫れる、熱くなる、痛くなる。
赤くなるのは血が集まってくるから赤くなります。血がたくさん流れてるところって治すための材料がたくさん運ばれてくるから、
回復のスピードを速くするために血を集めるよね。腫れるのは血が集まってきて血管の壁が緩んで血管の外に血が流れ出す、染み出していくから腫れる。
熱くなるのは血が集まってきて熱くなるのもそうなんだけど免疫細胞を活発にするために体温を上げましょうということで熱くなる。
痛くなるのはそこを本当に動かすのやめてっていう意味で痛くなる。だから血がそこにどんどん集まってくるっていうのがまず大きな理由でそれがまさに炎症なんよね。
じゃあここでねウレシノさんの炎症経験について話してくださいどうぞ。 炎症経験?なるほどね俺骨折ったこともないしねそんな大きな怪我したことないんだけどさ。
ないの?ビンタされたことないの?女性にビンタされたこととかないんですか? ああないっすね。そういう癖は持ってないんで。
ああそうですか。意外。 よくね学生の頃あったのはさ目簿がいっぱいできたのよ。
目の周りにこうなんか腫れ物ができるみたいな。 そうかそうか目簿って言ってもこれ通じちゃうわな。 目簿ってさ方言じゃないの? ああ目鉢子やな。
目鉢子?目鉢子って何ですか? あのあ分かった分かった思い出した。これはね東京方言でものもらいです。
ああそう東京方言新しい言い方やな。
そうそうそう。なんかね学生の頃はねよく多分目とか書いてたんやろうな。よくねそれでねものもらいというか目簿というか目鉢子というかできてましたよ。
爪は噛むし目は隠しも。 擦るし。 擦るしもそうですか。
あとねあとねあれですよ。学生時代ね足の親指の爪をえらいことやりましてね。とんがった形で残っちゃったんですね。親指の端のところがね。
それだけがねちょっと育ってきて内側からグイッとね足の肉を押しましてその部分がね腫れてしまいまして炎症というか生んできてましたね僕は。
その時からあれ足の爪を噛んでたの? 噛んでましたね。 噛んでたなんかすげえばい菌いっぱい入ってそうだな。
だから今強いんです僕は。 うれしの式免疫療法。
そうトレーニングですねこれは。 トレーニング皆さん足の爪噛むと強くなるかもしれない。詳細はうれしのさんにDMで聞いてください。
皆さん頑張ってください。どんどん噛んでいきましょう。 お笑いは月曜日とかの年座が多かったかな。
なんやそういうエピソードか。面白いエピソード話せという話じゃないのか。 なんの面白いエピソード聞いてない人言ってないけどなんか自分で勝手になんかめばっちことか言ってるけどさ。
なんか俺の株だけどんどん下がってくるやん。俺の好感度が今まで500あったのが20ぐらいまでなってるぞ。
って言ったら今日なんやってもう上がるしかないんやから大丈夫なんやって。
いやいやじゃあ大吉とっから今日まで追ってきただけや。あと上がるだけか。
そうどの道あとは上がるしかないんやから大丈夫。
45から上がるってなかなかないねこれ。
上がれる大丈夫心配しない。上がるっていうのは死ぬっていう意味かもしれんけど。
天に召されてく奴やねんかぶつけんなよ。
さあ炎症ですか。炎症には急性炎症と慢性炎症というのがあります。
急性炎症ってさっきさほら月指とかなんか言ってたけどさ急になりましたみたいな感じだから怪我とか骨折系か。
慢性炎症ってなんでしょうね。あれか胃がただれてるとかそういう系かな。
胃がただれてるのも急性の場合もあるけどね。
リューサン飲んだりね。
その辺を一個ずつ丁寧に聞こうと思うんですがまずは急性。
ここまで聞いてくださった皆さんは炎症は基本的に悪いやつじゃないやんって感じてると思うんですけど。
まずは急性の炎症について知ってると役に立つヒントを皆さんにお伝えしようと思います。
この言ってる急性炎症っていうのは例えば念座とか打ち身とかそういうやつ。
例えば歩いてて足をグキッとやったとします。
グキッとやった瞬間から体はすぐそこを治そうとしてすぐに炎症反応が起こります。
赤くなって腫れて熱くなって痛いと。
そういう時にねどうするかっていう話なんだけど。
あのさ英語でさあのラブ&ピースってあるやん。
ウッドストックの頃の話や。
そうラブ&ピースね。
でもねラブ&ピースの順番をひっくり返して炎症の時はピース&ラブで行こうっていう話なの。
意味がわからん。
そうですよね。
ピースの部分は頭文字ピースなんやけど。
ラブもね。
ピースは炎症が起こった。
グキッとやった直後からピースに気をつけて数日経ったらラブに切り替えてっていう話。
わからんよね。
全然わからん。
その頭文字を一個ずついくとPはまずプロテクションのP。
保護しましょう。念座した足がそう。また念座しないように固定しなさい。
Eはエレベーションで持ち上げる。
心臓よりも高い位置に持っていけば血が流れにくくなるから
必要以上に内出血したりとか腫れるのを防ぎます。
Aはアボイド・アンタイ・インフラマトリスって
鎮静剤とか痛み止めを使いすぎるのは良くないよっていう。
それを避け、使うのを避けましょうということで。
鎮静剤も冷やしすぎたりとかって
本当は冷却しろって言うんだけどあんまり冷やしすぎると
炎症自体を抑えてしまうから
炎症ってちょっと怒ってた方がやっぱりいいよ。
それ回復のための防御反応だから。
だからめちゃめちゃガチガチに止めたらダメですよ。
次はCがコンプレッションで圧迫してください。
晴れてくると痛いからテーピングとか包帯とかでギュッと
ちょっと強めに巻く。ハンカチとかでもいいよ。
最後、Pの最後のEはエデュケーションで教育。
教育。
その一体何が対処法として適してるかみたいな。
それをちゃんとコミュニケーションとって
医療従事者にも伝えましょうみたいな。
これエデュケーション最後ね。
今度数日経つと一番最初の反応ではちょっと
うまくいかなくなってくるというか
それの対応だけでは炎症が収まらないという段階になってくるので
今度はこのラブの方は割と最近の理論なんだけど
Lはまず労働って負荷。
痛みのない範囲で動かし始めた方がいいですよみたいな。
昔は治りきるまであんま触んないみたいな感じだったけど
でも痛くない範囲ならちょっとずつ動かしだした方がいいよ。
それなんか分かる気がする。
筋肉痛がすごい時ってちょっと動かすと楽になってくるやん。
そうそう。
そういうイメージでいいのか。
そうそう。めっちゃピークを過ぎたらもう動かした方がいいよみたいな。
次のOはオプティミズムってこれも面白いけど
絶対治るっていう気持ちを持つっていう。
根性論なんの?そこで。
楽観的な気持ちで言いなさいってことなの。
もうこれ治らんねえ、俺なんかもうあかんねえみたいな感じだとあかんよって話。
なんだ幸せホルモンが出ると治りやすいって。
だからそれ結構面白いよね。根性論っぽくてね。
次はVがバスキュラリゼーションって言って血流を促進しましょう。
あのね、有酸素運動をしようって言ってんの。
血がこう流れるからさ。
最後のEはエクササイズで、最終的にはもうエクササイズを本格的にやって
回復させて、再発防止をしましょうって。
割と新しい理論ではあるけど。
あのさ、一つ一つはすげえ理解して、
ああなるほどなってことばっかなんやけどさ、
あのピース&ラブ多すぎて覚えられんってそれ。
そうだね、これは医療従事者が覚えるべきやな。
いやでもエッセンスがあるからさ、知らんたことだけ覚えとけ。
なんとなく知ってることはいっぱいあるからさ。
だからイメージはちゃんと最初は適切に処置して、
安静にして、ちょっと治ったら動き始めましょうね。
ずっとこうじっとしててもダメよっていう話やな。
そうそう、でももっと大事なのは。
あ、わかった。もっと大事なのは治るという気持ちです。
違った。それは王だから。
いやいや、このピース&ラブよりもっと大事なのは、あの言いますよ。
大事なことだからなんとでも言います。
くだんね。なにそれ。
応急処置じゃなくて、病院行けっていう話なんよ。
うー、普通。普通の言葉が出てきた。
いや世の中ね、俺ほんと普段さ、生きててさ、びっくりするんやけど、
わりとこうすごい症状の人がいてさ、
病院行ったんですか?って聞いてもさ、
いや行ってないです。
え、これいつからこの痛みあるんですか?って言ったら、
3年前です。
えー?って思ってさ、病院行かん人ってめっちゃいるよ世の中。
で、その、変えるよねよく。
あのー、俺は病院行かない代表なわけです。
はい。よく耐えるね。
あの足の爪のところがさ、張り上がってる時もさ、
頑張って自分で治してよ。
そうなんや。
痛みの最中耐えてさ、
1本だけこう突き刺さっているその原因をなんとか自分でこうピンセットで見つけてさ、引き抜いて治ったね。
あー自分で治したの?
治した。そこまで約1年。
笑
あのー、それはね、中瀬子と一緒にね、高校1年生の時だね。
あ、そうなん?全然知らんだね。1人で苦しんでたんや。
1人で苦しんでた。
1年間?
それで体育もやってたし、柔道もやってた。
1年間?
うん、超痛かった足。
プールの浄化槽で、浄化槽っていうかプールのあのー、なんか浸かるやつとかでも、なんかしみしみあったってこと?
あー、そこは大丈夫だったな。だからそれが張り上がってるからさ、そこは触ると痛いって感じだったな。
えー、そうだったな。人知れず1人で苦しんでたね。
こんな人がね、こんな人がいるようにね、世の中の人はすごい痛みを我慢してるんですよね。
で、適切な治療法があるにも関わらずね、なかなかそこまでたどり着かない人がいる。
まあ、もし自分でやるっていう人はね、さっきのピース&ラブを覚えておいていただいて。
めんどくさいっていう人はもう病院に行きましょうね、すぐ。
あのー、炎症は治すために必要なので、徹底的に抑え込むというよりは、しっかりコントロールをするっていうのが大事な。
炎症はね、もう悪いやつ、ほんとに。
さっきさ、炎症って体を治すための反応って言ってたから、
えーと、慢性ってことはなんかずーっと痛くて、ずーっと腫れてて、もう治る見込みがないってことやな。
うーん、でもね、厳密に言うとそうでもないっていうところがまたちょっと怖いところなんだけど。
体を治すために起こるのが急性炎症ですね。
で、体をじわじわ痛めつけていくのが慢性炎症なんですよ。
慢性炎症っていうのは数ヶ月とか数年とか、そういう単位で長引く可能性があるんやけど、
そうなると徐々に細胞とか組織を破壊してしまって、体が正常に機能しなくなるんですよ。
だからね、怖いんやけど、でもここまで言ってもピンとこないと思うんで、
じゃあ具体的に慢性炎症ってなんなんっていう話なんだけど、
例えば、動脈硬化、糖尿病、肥満、癌、認知症、これね、全部慢性炎症なんですよ。
なんかイメージと違うな。なんか動脈硬化とかまではわかったけど、肥満とかも炎症になるの?
そう、脂肪細胞が炎症を起こすものを出し続けるんですよね。
へえ。
で、この炎症が慢性化すると、さっきの4つの兆候ってあったやん。
これはね、必ずしもね、それがあるとは限らない状態になっていく。
だから、気づかないうちに進行していくようなサイレントキラーみたいな感じ。
だからこそ、健康診断にたまに行ったりとか、血液検査をするっていうのはめっちゃ大事なんよ。
もちろん、この慢性炎症を防ぐ場合には、降酸化作用のある食べ物をたくさん食べるとか、腸内環境を整えるとか、
すごい大事なのは、航空ケアをする。口のケア。歯とかね、運動するとか、睡眠時間をちゃんと確保するっていうのはとても大事なんですけど、
カイロプラクティックの観点からは、慢性炎症を起こしにくい生活のヒントっていうのがあるんですよね。
それはね、同じことを続けすぎないっていうのが大事なんよ。
同じことを続けすぎない。
そう、例えばずっと同じ姿勢でいるとか、ずっと同じ動きばっかりするとか、これめっちゃ良くないよね。
これも慢性炎症につながるような体の動きなんですよ。
嬉野なんかさ、どうなん?日々のパターン結構決まってるよね。あ、でも最近走ってんの?まだ。
走って足を痛めて炎症しちゃいましたからね。そっからちょっとね、走ってないね。
え、そうなの?辞めたの?
辞めるつもりはないよ。休んでるだけやな。
もう痛くないやろ、でも。
痛くないけど、休んでるだけやな。ちょっと休憩してるだけや。
無期休憩中?
うん、そうそうそう。
そうそうそうって。
プロレスラーの引退と同じぐらい。
でもさ、嬉野もさ、職場でさ、俺らの年齢になってくるとさ、突然こう死んだりすることあるよ。
ああ、たまにね、聞くね。
あるよね。別に職場だけじゃなくてもさ、俺らの年代ってさ、もうそういう人ちょっとポチラホラ出てくるよね。
ちょっと年齢、少しだけ上やけどさ、この間もほら、私たちが学生の頃にさ、流行ってたさ、ルナシーってバンドがあったじゃないですか。
あのドラマの深夜さんが亡くなっちゃったんですよね、56歳かな。大腸がんかなんかで、車椅子の姿が見えたのが最後やったな、俺の中ではな。
へえ、そうなんや。なんかね、俺この炎症のやつ書いてて、ああ、なんかすごく身近に迫ってきたなって思ってた、ずっと。
笑
知ってるな。
だから有名人のさ、お亡くなりになるニュースとかさ、ちょっと前までは、ああそうなんだ、若いのにねっていう風な感想だけあったけど、最近はあれ、なんか俺ら近くねって。
だんだん自分ごとになってきたよね。
なってくるね。
だからすごいそういうのをさ、感じるから、この慢性の炎症は本当になんか教えてくれないやつが多いよね。
炎症起きてますよっていうのが分からない間に進行してる。半端に腫れててさ、ずっと痛かったらさ、これ何とかしようと思うよ。
いいだって異海洋で物を食べるためにむちゃくちゃ痛かったら何とかしようと思うけど、でもそういうステージじゃなくて、もうちょっと進行してしまった場合なんかは、
すごい炎症起こってても分かりませんってなって、それが何年も続いて、最終的に命を脅かすようなことになってしまう。
だからさっき同じ姿勢でいるとか、同じ動きをしているっていうのは、日本人は今すごくそういう人が多いと思う。
スマホ見てる時間だってさ、気がついたら1時間とかザラにあると思うけど、それもやばいなと思って。
でもさ、そう考えると、ポッドキャストってさ、結構体に優しいメディアじゃない?
確かにさっきの話言うと、運動しながらも聞けるしね。
そうそうそう。
ながら劇ができるメディアだからな。
そうなんよね。で、目線がさ、どっかに固定されることもないやん、ずっと。
うんうん。
これ、健康リテラシー向上ポッドキャストってめっちゃ相性いいなってちょっと思う。
ああいいね。ポッドキャストね、いいですよね。
そう。YouTubeはもちろん楽しくていいんやけど、ずーっと同じ姿勢で見るぐらいなら、なんか運動しながらとか、通勤しながらとか、ながら劇でできるポッドキャストを、みんなもっと聞こうぜって。あなたの健康のために。
それが私たちの使命です。すげえ、いいこと言った俺。
いいこと言ったけど、ストレスで慢性炎症気味のウレシノさん、大丈夫かな?早死にすんなよ。
はい。
あの、せめて80までは生きてくれよ。これ80歳の自分にって言ってんだから。80歳の自分が振り返る余地もなかったらこれ面白くないからね。
確かにね。
はい。というわけでね、ウレシノさんの鋭いまとめをお願いします。
そろそろ私たちもね、いつ亡くなるかわからない年齢になってきたわけじゃないですか。なので、家族のために、まずね、家族がね、僕はね、子供が2人てまだ学生ですわ。
ああ、そうですよ。
しっかりとね、社会に羽ばたくまでのお金を残しとくっていうのもね、一つ重要かなと。奥様から炎症にならないように、そういったところも必要かなと思いまして。
ウレシノってさ、今死んでも大丈夫なの?
は!?死んでも大丈夫なんてどういうこと?
お金的に大丈夫。
あの、保険金でなんとかなるようになってます。僕の。
ああ、よかったよかった。それが大事だからね、やっぱりね。そういうふうにね。
ただね、この間、ちょっと前かな、数年前にイカメラを飲んだときに、あなたは食堂がもう傷だらけですねって言われたんで。
マジで?
多分どっかでストレスがね、かかってるんでしょうね。
笑
ああ、そうか。本当にお大事に。
だから、すごいさ、月並みな言葉になるし、中塚くんも途中で言ってたんやけどさ、やっぱり痛みとかさ、体の不調っていうのは我慢しちゃだめやな。
あかんと、あかんと思うよ、我慢したらね。わかるうちが華やかる。
そうやね。炎症っていうのでね、体がせっかく教えてくれてるやつやからな。それをもとにしっかりと治療していきましょう。
ああ、そういうことですね。
いうことをね15歳の俺に怒ってやりたいと 今日思いました以上でございます
はいはいじゃあ次回お願いします 次回のテーマは健康格差です
皆さんは健康に格差があるって考えたこと ありますでしょうか
あなたの健康は本当にすべてあなたの責任 なのかと
リケザン健康論の存在意義にも関わるような 話をしていきたいと思います
次回もお楽しみということです
ということで次回健康格差あなたは勝ち組 か負け組か分かるかもしれませんね
ということで次回もお楽しみにしてください それではここまで聞いてくださってどうも
ありがとうございました ありがとうございました
最後まで聞いていただきありがとうございました ちょっとでも面白かったと感じたらすぐに
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