1. よはくのラジオ - 今夜も結論は出ません
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よはラジを再定義しよう EP.31
2026-08-12 39:54

よはラジを再定義しよう EP.31

○2026年8月12日(水)のお品書き

よはくのラジオ改めて/マーダーミステリーから読み解く価値観/原点回帰してみる?/ゲスト回したい!/Podcasterやってこー!/カンバンコーナー作りたい


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番組開始半年を記念して、FANBOXページをオープンしました!

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2026/08/31まで引き続き募集しています。

夏企画 2026『夏にまつわるエピソード』

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「自分はこう思う!」 「もしかしたらこういうことかも?」

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他の人のコメントから新しい発見をしたり、自分と似た意見に「こういうことが言いたかった〜」なんて納得をしたり。


あなたの考えをみんなで共有しながら、自分なりの【よはくの時間】を楽しみませんか?


○番組へのお便り

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○プロフィール

【瑞月すい】

元接客業→WEB制作ディレクター。幼い頃から吹奏楽を続けており楽器が好き。好きなおにぎりは和風ツナマヨ。趣味は家電屋巡り、カフェ巡り。自己主張型の広報運動家(ENFP-A)。

【ぎんこ】

IT系企業の開発ディレクター兼ライフコーチ。猫と美味しいものが大好き、日本酒党。アニメやゲーム、漫画、読書が趣味。自己主張型の仲介者(INFP-A)。


○コピーライティング

丹貴 たん (たんたか たん)

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○BGM

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⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ほろ酔いアルコール3%⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠オルゴールゆったりジングル

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サマリー

「よはくのラジオ」は、放送開始から半年を迎え、番組の再定義とブランディングについて議論する回となった。これまでの放送を振り返り、雑談が多くなりがちだった点を反省しつつ、リスナーに気づきのきっかけを提供できるような番組を目指すことを確認した。マーダーミステリーや「逃走中」などの例を挙げ、人間の本質や選択に現れる個性に着目し、それを番組の面白さに繋げられないか考察した。また、YouTubeのコミュニティ機能の活用や、ゲスト回、ファンアートの可能性など、今後の番組展開についても様々なアイデアが交わされた。最終的には、番組の「らしさ」を明確にするために、MC二人の「ポリシー」を定義し、それを基盤としたブランディングを進めることで、リスナーに番組の個性を伝え、より深く楽しんでもらえるような番組作りを目指すことを決意した。次回は、それぞれのポリシーを具体的に語り合う回となる予定である。

番組の再定義と今後の展望
よはくのラジオを再定義したい。そのためには僕らのポリシーが必要だ。ブランディングが必要だとなった回。
こんな感じですか。 いいんじゃないですか。
瑞月すいとぎんこのよはくのラジオ
実はですね、収録始まりました。ということで、今回、よろしくお願いします。 前回が実は30回目で切り替わったっていうところなんですけれども、
もっと長い先を僕たちは見ているわけでね。 だから10回刻みでいろいろやっていくと、結構息切れするかもしれないよね。
前回結構ね、20回の時頑張ったからね。
そうそうそう。で、どうしようかなって言って、もっと先見ていこうかというところで、ただまぁあれだよね。今回が1回目とかになるわけなんですけれど、
フォローしてくれてる方もじわじわ増えてきているのもあるので。 ありがとうございます。
ありがたいことでございます。というところで、改めてちょっとどんな感じのね、ポッドキャストやってるのかっていうのをもう一回話しつつ、
この先どんなことやっていけたらいいよねみたいな、まあ構想でも全然いいと思う。妄想でも全然いいと思う。だけど。
わくわくするね。
そう、わくわくする。そんなちょっと話をね、この場でしていけたらなと思っての回でございます。
はーい。
放送開始からの振り返りとコンセプト
はーい。ね、というわけで、まああの、余白のラジオが始まったのは、26年今年の1月の7日からスタートしたわけなんですけれども、
ね、新年明けてやってみようぜ、みたいな。
そうでしたね。寒かったね、まだあの時は。
寒かった。最初だって、あの、一番最初の1話目撮ったのさ、年末とかだったからさ。
ああ、確かに。電気毛布をなんか、膝にかけてた記憶がある。撮影じゃない、録音するとき。
ああ、そっか。それはお互いにあれだもんね、見えてないもんね。どんなことやってるかは。
それがもう今や、ノースリーブ。
ええ、もうそんな、電気毛布だってかけてらんない人は作ってね。
本当ね。
クーラーガンガンに効かせないと熱中症になっちゃう。
半年。
まあそんな、半年経ちましたって、熱くなりましたと。今がもうね、7月末ギリギリなわけなんですけれども。
一番最初のこのスタートとしては、改めてタイトルのところにも触れてきたらいいかなと思うんですけれど、
ヨハクのラジオという名前でやっていて、タイトル名をね、2人で考えるときに一番大事だったのが、ヨハクというキーワードがお互いに持ち寄りで、たまたまね、合致して。
そうね、持ち寄りの資料の中にキーワードで入れてたんだよね、2人とも。
みたいな感じになって、これはやっぱり入れていかないとだよね、みたいなところから始まったと思うんですけど。
それで、ポッドキャストのコンセプトとして大事にしているところとしては、いろんな考え方があっていいよね、みたいなところの、一緒に考えていくための番組みたいな。
答えを出さないんだもんね。
あえて答えを出さないっていうね。ちょっとそれでもやっとする人もいるかもしれないけれども。
考える時間を作ろうっていうね。
そうだね、きっかけになったらいいなという。この聞いてみてもやっとしたらもやっとした中に何かね、きっと考えがあるから、なんだろやっぱ違和感感じたりとかでもやるわけだと思うので。
それも一つの気づきというか、なんかあれだよね、思考のフックになるというか、そんな風に捉えてもらえたらいいのかなと思ったりもしていると。そんなあれですよね、スタートでしたよね。
そうでしたね。
雑談と気づきのバランス
なんかけどこう改めてさ振り返ってみるとさ、まあそれはのベースであるのは心のどこかにありつつも、言うて雑談は多かったりとかさ。
そうだね、今あの何過去の配信タイトル一覧を見てるけど。
見てんだ。
まあまあしゃべるの楽しくね、やってるね。
そうだよね、ちょっと雑談がだいぶギミかなという感じもあったりして。楽しくはやっている。この二人の間では楽しくやってるんだけど、なんかこう聞いてくれてる方にじゃあ何か。
どうだろうね。
そうそうそう、気づきのきっかけがというところに立ち替えた時にどうだろうとね、一瞬。たぶんお互いなんかちょっともんやりした瞬間。
難しいよね、なんかそのトークテーマを考えるのもね、どこまで言おうかなみたいなところがあったりして。
そうだね、まあ毎回ちょっと重くてもちょっとそれはそれでなんかなんだろうな。
聞き流すには大変かもしれないしね。
ああそうそう、重いよねってね、なるから。やっぱ聞いてある程度なんだろうやっぱちょっと若干癒されるところあってほしいというかさ。
うんうんうん。
そんなのもやっぱどこかに重いとしてはあるからね、なんか毎回どんまん中直球のなんか重いものをこう受け取れよって投げるわけには。
そうだね。
だって言った時に、まあなんかどんな感じのね、この先を長く続けていくためにポッドキャストにしていこうかなみたいなところを。
本来だってたぶん企画みたいなさ企画検討会みたいなことだと思うからさ。
うんうんうん。
うちうちでやるんでしょうけれど、ここはもうちょっとあえてオープンに。
オープンに。
行くのはどうかなという思いで持ち込んでみましたというところでしょうか。
意見の発信とネットの怖さ
悩みをも共有していきたいですね。
そうね、手元のね、僕たちが何考えてるかみたいなのも一緒にこうちょっと聞いてもらえたら嬉しいかなってことで明け広げに行こうぜという感じですね。
いいっすね。
いいっすね。
まああれだよね、やっぱちょっとさ、いっぱいいろんなこと言いたいはあるしさ、なんかすいちゃんもさ、自分の意見はこういうものもあるという前提を置いた上で、伝えるところはちゃんと伝えたいみたいなさ。
ああそうだね、なんかもう、何?全部を気にしてたらさ、何も言えなくなっちゃうから。
そうそうそう、その話。
そうね、確かにそういった話も過去してましたね。
ね、あったよね。言うのもあって、だから僕もなんかこうできるだけ言いたいことは伝えたいんだけど、とはいえやっぱネット怖いじゃんと思って。
そうだね。
なんかそこをさ、手放しにさ、炎上上等みたいに生きるメンタリティがまださ。
ちょっとキャラクターとしてはだいぶイメージと違うからな。
そうなんだよね、そこはなんかこう、何だろう、ネット芸人じゃないからねっていうね。
うんうん。
わかんないけど、そこは乗り越えていかなきゃいけないかわかんないんだけど。
行き着く先が。
そう、行き着く。曲論はさ、出したくないなとは思う。
そうだね、今なんか特にそれを必要とはあんまりしてないかもしれない。
うん、そうだよね。あと曲論は言うて余白ではないとも思う。
ああ、確かに。そうだね。
そうなのよね。
白黒ラジオだね。
ああ、白黒ラジオね、ほんとだね。
まあ、そこはっきりさせたいわけでもないから。
あーってなった時に、何かしら曲ぶりではねえなと、スタンス的に。
うんうん。
「余白」に見出す面白さと過去の経験
そうすると面白みってさ、どこに出てくるのって、なんだろうね。
なんだろうね。
どう思う?
えー、そうだな。確かにその、討論的なさ、面白さはあんまないのかもしれないけど。
あ、でも過去さ、それこそ余白のラジオやってきて、話す中で答えが、あ、もしかして自分こうなのかなって見えていくところ。
あー、あった。
結構面白かったなと思って。
あったね。なんかこう、話してる間にぐるんぐるん回ってって、こうだったかもってなった話。
そうだね。
あれ何だったっけ?何の回だっけ?
何の回だったかな?覚えてないんだけどな。
あれでも友達ってどこからの話ではない時だったよね。
ではなか、なんだっけ?自己肯定感の話?
あー、それだ。なんか僕が気づいてたあれだ。じゃなかったっけ?
あれすごいストーリー性あった。うんうん。
あれ面白かった。それだそれだ。ちょっと思い出してリンクを買っておきたいなと思うんですけれど。
なんか不思議な体験をした気持ちになった。
あー、あった。すいちゃんもさ、何かの理由さ。
多分あると思う。
あったよね。気づいた瞬間。
言ってもらって、あ、自分そのタイプなんだみたいなのとか結構あると思う。
うんうん。それもどの回だったっけだって。30回も過去にやるとやっぱちょっとどこのどれだったっけがさ。
わかんなくなってくるもんだね。すごいね。そんだけ回数重ねれたのがすごいね。
まあ、そりゃそうだわ。
リスナー視点とTRPGからの考察
友達とかにもなんかよく毎週話すテーマあるねって言われる。
本当。
そう、そうだねーっつって。
確かに確かに。ネタ切れかもと言いつつ、喋りたいテーマはいっぱいあるもんね。
そうだね。意外にそして、丸々かぶりはないよねっていうね。
確かに。
そうだな。そういうのはまあ確かに一緒に聞いていて、だし、なんだろうな。
聴いているリスナーさん側の方が多分俯瞰して聞けるから、なんかこう悩みあぐねている僕たちを見せちゃうとかの俯瞰の目線で。
確かに。
また同じこと言ってらーっつって。
そう、なんかあれかも。TRPGだっけ?役割に入り込んでその人がなりきって物語進める系のやつあるじゃん。
あー、この前やってたマダミスみたいな。
そうそうそう。なんかああいう、この人はこういう答え方するんだなを俯瞰で見るのって結構面白いんだなって最近思って。
あれかな、橋橋にさ、その人のさ、ポリシーというかさ、人となりが出てくるみたいな。
あるねー。めっちゃそれはあるわ。
なんか同じシーンでも、そう、この人はこういう理由でこっちの選択肢なんだなみたいなのが意外と面白い。
番組紹介とマーダーミステリー
予白のラジオは、思ってることはあるのにうまく言葉にできないというモヤモヤが晴れるヒントを一緒に探していくポップキャストです。
あえて答えを出さないと合言葉に、日常で感じるこれってどういうこと?自分はこう思うんだけどみんなはどうなんだろう?という話題をMC2人で話し合っていきます。
それでは今回も予白の時間を楽しんでいきましょう。
同じシーンでも、そう、この人はこういう理由でこっちの選択肢なんだなみたいなのが意外と面白い。
ちなみに補足をすると、マーダミステリーというテーブルトークRPGの一種みたいな謎解きだよね。
そうだね、確かに。推理して誰が犯人なのかみたいな。
ゲームマスターが立っていて、ゲームマスターはストーリーを知っていて、誘導してくれるみたいなあれだよね。
そうですそうです。
参加者は答えは知らなくて、会話しながらたどり着いていくみたいなやつだよね。
それです。
あれね、確かに人となりが出る。こういう時にこういう回答するのかとか。
追い詰められた時とかね。
そうだね、追い詰められた時とか。あるね、それは。
逃走中とかも近いか、テレビで言うと。
逃走中ね。追いかけられる側のね。
そうそうそう。
あれさ、人となりに出るよね、めちゃくちゃ。
出るね。
人間観察とAIによる分析の可能性
出るよね。しかもキューバの時の会話だからさ、こいつ人出なしだなって思ってた。
それで苦手になった人とかいるもん。
マジか、あるかもね。
そう、ドラマで見てるのとやっぱ違うんだな、性格みたいなのがある。
あれちょっとほら、お金もかかってるからね。
そうですね、確かに。
懸賞金があるから、より人間の汚いところが出るというか。
でもああいう人間観察が好きな人はいいのかもしれないね、もしかしたら。
確かにね。
人間観察はあるね。
うん。
こういうのを取りためていくとさ、それこそそれぞれが言ってることと実際の何か感じてるもののさ、
なんかこう、さというかさ、ありそう、出てきそうだよね。
こういうさ、録音のデータとかも全部さ、部屋に持ち込んでさ、
喋ってることの内容からだけで人物像を創造してくださいとかできるのかな。
あると思う、できると思う。
うわー、怖いかも。
なんかこことここに矛盾がありますね。
そうだよね。
あれじゃん、だって文脈をさ、解釈するのはさ、お得意中の得意じゃん、AIとかって。
やだー。
怖いね。
やらないでください。やらないでくださいね。
リスナーとの新たな楽しみ方
やらないでください。だけど声、ほら、ポッドキャストだと2人の声がかぶってるからさ、
うんうん。
個々のは取りづらいからね。
すごい、そんな読み込む才能。
そうそう。
確かに。
どっちがどっちかの書き分けが難しいから。
だけど僕らは手元でソロの音声データを持ってるからさ。
そうだね。
ちゃんこする前のやつをかけたら。
そうだよ、ただただ自分の声だけの文字起こしのやつ。渡したらさ。
やだね。
指摘されそうかも。
うわー、怖い。
なんか優しいぶってますよねとか言われるかもしれない。
嫌だ嫌だ嫌だ。
うわー、怖い。
手を出さないことで先延ばしにしているのをいいことにとか言われるかもしれない。
いやー、物事解釈いろいろあるからさ、みたいなね。
そうだね。
けどそういう意味ではあれか。TRPGの見ている側の立場で味わってもらえたらってこと?
楽しみ方をね、私たちの及ばない楽しみ方もあるのかもしれないけど。
えー、それ聞きたいな。どうやって楽しんでるのって聞きたいな。
知る組の人たちが増えていって、そういう反応とかも聞けたら嬉しいよね。
YouTubeコミュニティ機能と今後の展開案
めっちゃ聞きたいんだよな。コメント欄空いてますよ。
あとさ、この先のところの話で言うとさ、YouTubeにね、機能自体はオープンにしてないんだけど、投稿っていうタブがあるんですよ。
みんながみんなYouTubeで聞いてるわけじゃないと思うんだけど、Appleだったりね。
なんだっけ、テキストと画像と載せれるやつかな。
あ、そうですそうです。それがあるんだけど、あそこさ、実はコミュニティ機能つって、掲示板みたいな感じで、参加してる人とかチャンネル登録してくれてる人だったら書き込みができるよね。
へー、知らなかった。
実は有効にもできるんです。
へー。
でも実は使えるんだけど、これをどうしようかなと思って考えてて、まだオフなままなんだけど。
もしかしたら来たる時が来るかもしれない。
そうだね。
来ないかもしれない。
え、いや、なんかさ、思ったのはさ、100人フォロワー、まあ多分ね、外部の配信先も含めると、おそらく多分100人を超えてる可能性が高いんですけど、
一旦重複登録してる人もいるかもしれない。YouTubeもだし、スポティファイもだし、方もいるかもしれないから、一旦ちょっとYouTubeでは見てるんだけど、人数のところはね。
例えば100人を超えたら、そのコミュニティ機能をオンにするとかさ、どうだろうみたいなね。
いろいろ確かに試しでやってみたいことはいろいろあるよね。
Vとしてのバックグラウンドと動画展開
あるんすよ。あるんすよ。僕ちょっと一個出してもいいですか?
あ、お願いしていいですか?なんですかなんですか?
これまだ構想だからさ、実際やるかどうかわかんないけどさ、今ポッドキャスト声だけでやっていてさ、とはいえさ、ベースが僕らはあれじゃないですか、Vから入ってるじゃないですか。
そうですね。
そうなんですよね。
仮の体があってっていうところでしたね。
仮の体があるんですよっていうのがあって、なんかどっかでこうまあちょっとなんだろう言って、もっと知ってもらうためには、元々のフォローしてくれてるところからYouTubeに来てくれてる人と、
YouTubeで出会ってフォローしてくれてる人といた時にさ、なんかもうちょっと魅力を出せる何かがあってもいいのかなって。
魅力を出せる。なるほど。
したりしなかったりしなかったりしたり。まだわかりません。
何かが?
わからないんだけど、あれじゃん、こう最近YouTubeで流行ってるフォーマットってさ、ポッドキャストライブみたいなさ、やる声だけ、ポッドキャストなんだけど、なんか動画も一緒についてるみたいなのが。
多い気がする。
多いやん。それやねんと思って。
手元だけとかね、後ろ姿とかもある気がするし。
確かにそれもある。
ちゃんと喋ってる録音風景が見えたりする場合もあるよね。
そうだね。そういうのもあるよねと思って。なんか美中でなんかアピールできるものあってもいいんじゃないか説ちょっとあると思ったわけですよ。
動画導入のメリットと課題
確かに。作業中流すのに。作業用BGMでさえ動画動くもんね。
そうなのそうなの。やっぱ動きがある方が楽しいはあるじゃんと思って。
それに言って文字起こしまでするのか問題は若干残り5つはあるんですが、本当にそこセットでした方が本当はいいのはわかってるんだけれど。
うまいうまいうまい。
ブブーみたいなね。ちょっとリソース的に考えはぐれておりますが。
徐々に何か、確信的なツールご存知の方お願いいたします。
そうね。コメント欄などにみたいな感じですが。リアクションとかあったりとか表情が見れたりしたら、もうちょっと楽しみは増えるのかなと思ったりしたわけですよ。
なるほど。いいっすね。
数年ちょっと待たせたけど、ちょっと具体がまだ見えてないんですけど、そんなのもちょっと考えて思った。
いいね。でもなんかそうだよね、過去やりたいって言ってること、まあまあやってきてるような気は。
過去のやりたいこととFANBOX活用
アンケート取りたいとか、眠気面で呼びたいとか。ステッカーも作ったしね。
実は、はい、あの皆さんご気づきでしょうかっていうね、フォンボックスで作ってるのでね、ステッカーをね。
そうなんですよ。
そうなんですよ。なのでXとか見ていただくと流れてたりとか。
ああそうか、そういう意味だとあれか。報告のところに載せとけって話だね。最近やってなかった。
そうか、そういうお知らせを載せるべきだったね。
やっておくやっておく。
全然ありがとう。
そうだね、やろうやろう。
カタロワがワンではなかった、そういえば。
そこまでちょっと仕切れてなかったなというのが、今振り返ってあったけど。
ピクシブのサービスのファンボックスっていうね、クリエイターさんとファンをつなぐためのコミュニティの機能を最近使って、
ステッカーとかね、メッセージの入ったやつとかも実はあるので、それは改めて一緒に、これが公開するときに一緒に載せようかな。
そうしよう。
改めてお知らせできればなと思ったりします。
そういう意味だと言うか、やりたいことはじわじわやってきてはいるか。
そうだね。
声だけのラジオとアバターのギャップ
そうだね。なんかさ、声だけでさ、わからないけど声だけでもいいのかな?どう思う?すいちゃん。
ああ、その美術があるかどうか?
うん、そうそうそう。
そうね。でもプラスに働くことはあって、マイナスに働くことはないよね、たぶん。
ああ、そっか、想像と美術違うってなった。
あるかな?ないことはないか?
ないことはない。
そんな動かなかったものが動いて困ること、あったら嬉しいのでは?
銀行こんなかちょっと想像と違ったらフォローやめようみたいな。
それはもうちょっとご縁がなかったということ。
悲しい。ああ、おいでかないで。待ってーって縋っちゃうよね。
縋っちゃうかな。
いや、わからないけど。どうだろうね。
えー、けどわかんないな。すいちゃんは女の子アバターでやってたけどさ、えって僕男の子アバターでやってたから。
うんうん。
そこのギャップはどうだろうね?
えー、どうなのかな?
声だけ聞いてる人はどっち?
まあまあまあまあ、一応性別は女性なんですけど。
一応性別ってか性別ってことなの?
一応ね。
自認も女性とあるけれど、キャラクター的には男の子使ってたからな、みたいな。
えー、いいんじゃないか?
いいんじゃないか?
いいんじゃないか?
いいんじゃないか?
なんかわかんない。ここがストレートに受け入れてもらえるのだろうかとかね。
えー、でもなんかアニメの声優さんとかもさ、全然色々あるじゃん。
あ、そっか。
どっちのバージョンもあるじゃん。
どっちのバージョンもありますね。
男性の声を女性がする場合も、逆もしかり?
逆もしかり。
そうだね。
そんな抵抗は。
あ、この世界においてはない、ないということで。
あ、はい。決定しました、今。
サムネイルとAI、イラストの課題
ごめん。Nイコール2の中で、2人の中で完結しちゃったけど。
そうだね。聞く人はわかんないけど、まあまあ。
でもなんかやってみて。
うん。え?ってなったら。
新鮮な感じはありそうだけどな。
うん。ちょっと面白いのできたらいいなと思ったりしてるけどね、っていう話だった。
なんかさ、画力があればさ、サムネイルとかね、毎回違うの書いたりとかできるんでしょうけれどもね、ちょっと。
ねえ。
そうですね。
すいません、ちょっと私には期待できなくて、ほんと申し訳ないなと。
それ、今、AI配線の力を借りればね、あれなんですけどね。
そうですね。それもね、結構ご意見が賛美両論というところでございますからね。
なかなか難しいございます。だからといって、毎週分を演師さんに依頼するにはなかなかお財布マニーが。
俺ができるようなぐらいね、有名になれたらいいね。
そう、そういう意味でのあれよ、バターがあったら。
ファンアートとかも書きやすそうではある。
そうなんですよ。今、線画のね、イラストはあるっちゃあるんですけど。
これも好き。
うん、これは可愛いよね。
結構好きだけれど、ファンアートしやすいかというとしづらいよね。
ああ、なるほどね。
そうそうそう。
でも確かにファンアートという概念があるのも、たぶんVから出てきた人だからなのかな。
そうだわ。
ねえ。
リアルの人に対してファンアート、けどなくはないけどね。
ああ、デフォルメしてお顔が出てたらね、お顔を書いたりとかあるかもしれないけど。
うんうんうん、そうだね。
ああ、そっか。V発信だからの発想なのか、これは。ファンアート。
へえ。
なんか独自な文化だね、そう言われると。
ねえ、そうだよね。
ゲスト回実現への意欲とインタビュー形式
資格情報結構な、情報量多いからな。
うーん。
渡せたら渡してみたいはあるんですよね。
うんうんうん。
ここかっていうのは、まあまあ僕の一個の妄想に近いところのこの先やってみたいの話だけど、なんかすいちゃんは?
へえ、そうだね。
うん。
私が前からちょっと思って相談したことあるのは、あれだね、ゲスト回。
そうだよ、ゲスト回。
これが、なんかどうにかいい方法で実現できたら楽しそうだなあ。
え、なんかさ、誰か声かけてみたい人とかいるのか?あれだったらピーって入れるんですけど。
え、そうだなあ。具体的に見たいのはなかなか難しいけど。
うん。
でもなんか誰、誰、誰でもおかしいけど、なんだろ、その人、その人で聞きたいことはたぶんいっぱいあると思うから。
あれじゃない?だってあの、YouTubeチャンネルとかだとさ、近い感じの人たち同士で一緒にコラボしてみたりとか。
うんうんうん。
っていうのもさ、なんか文化としてはあったりするし。
うん。
なんかそういうことを指してるのかな、コラボってとか思ってたんだけど、そういうんじゃない?
え、どうだろうなあ。
お友達を呼ぶって感じかな?
全然知らない方とかでもよくて、なんか。
うん、知らない方でもいい。
あ、だらかった。どうしよう、人見知らない。
逆に難しいか。
逆に難しいかもしれない。
いや、あの、でもほら、なんだろう、その道の人とか、私たちがほら、ラジオ始める時もさ、音響のサポートの人にお願いしたりしたじゃんか。
なるほど、はいはい。
ああいう、なんかその道のプロというか。
うわあ、もうずっと聞く側に立ち続けてるもん。
うわあ、もうずっと聞く側に立ち続けてるもん。
あけど、それにいいのか?
なんか、その、何?側をなぞるじゃないけど、どんなことをしていて、みたいなところをちょっと覗けたら楽しそうだなって思ったりとか。
うわあ、なるほどね。インタビュー形式でとか。
そうだね。
階段でする感じ?
うんうんうん。
ああ、それは確かに面白いかもしれない。
「よはく」に近づけるゲストと有名になる方法
で、まあなんか余白に近づけるのならば、そういう考えを発信している人とか?
ああ、なるほどね。似た感じのって人のコンテンツされてる方に声かけているとか?
そうだね。
ああ。
とかもなんか面白そうだなって、今思った。
おお、面白そう。え、実はちょっとあれだよね。近いコンセプトのポッドキャストはさ、ちょこちょこっと見かけはするよね。
そうだね、確かに。
うん。
ああ、一緒にどうですか?って。
おお。
ええ、ああ、隠居が出てくる。その中の隠居が出てくる。けど、楽しそうではある。
そうね、でも相手にもメリットがないと受けてもらえないかもしれないから、有名になる必要があるかもしれない。
やべえ、ちょっと僕たちが有名になる方法何がある?
ええっと、そうだなあ。
はい。
分からないよ、有名になり方なんて。
有名になり方、やっぱ美女いいねじゃないですか。
ああ、美女ですか、やっぱ。
分かんない。分かんないけど。
ええ、話題性とかね。
話題性か、やっぱ炎上か?炎上情報とか?
ええ、炎上しかないのか?話題性は。
嘘嘘嘘嘘。嫌だ嫌だ嫌だ。いや、そうはなりたくないし、それって全然余白じゃないかっていう感じになるから。
そうね。
そうだね、そっちじゃないんだよな、とは思うけれど。
時事性のあるテーマと発信者としての認識
まあ、けどあれだよね、そういう意味だと時事性のあるものを扱ってみるはあるんだろうけど、
撮って収録して出してみたら、けど最短1週間は全然いけるからね。
うーん。
けど1週間はどうしてもやっぱ、なんだろう。
そうだね、かかっちゃうね。
うん。
逆に私たち発信で、みんなが、え、確かにそれ考えたいかもってなってくれたら、元ネタの人として認識されるかもしれない。
ああ、そういうこと、えー。
めっちゃ難しそう。
あは、でもそのきっかけに近いものはたぶん友達っての話は。
ああ、そうだね。
一つあれは良いコンテンツだった気もする。
友達作りと関係性の構築
過去回の友達ってどこからなんだろうの話ね。
そうそうそう、あれは。
ああ。
あれ未だにけど、僕自分の中で考えるもんね。
うんうんうん。
うん。
最近、あのちょっと他の番組ではあるけどさ、聞いてさ思ったのはさ、
うんうん。
なんかこう、友達に声かけるというか、誘う?
うん。
あと友達っていう、まだこれから友達になりたい人にどうやって接点を持っていくかみたいな。
おおー。
話を聞いたりして、なんかそれもすごい考えるなと思ったりしたんだけどさ。
友達未満?知り合い以上?
そう、友達、あ、そう、知り合い以上友達未満の人と友達になっていくにはどうしたらいいかみたいなさ。
へぇー。
いや、大人になるとか、なかなか友達ってできないじゃん。
確かにねー。
そう。
友達、友達レベルってなかなかじゃない?
「友達だよね」という状態への引き上げ
友達レベル、確かに。知り合いはね、いっぱい増えるけど、取引先とかさ。
そう。
お客さんとか。
そうそうそう。
そう、同僚でもない。
うんうん。
友達でなるのって。
確かに。
けど、どっちかがさ、こう、声をかけたことがきっかけでさ。
うんうん。
なんていうの?で、友達だよねーは、あの、前回のさ、話にも繋がるけど。
うんうん。
あの、別に名言はしないけれど、お互いに友達だよねと思ってる状態にまでさ、こう、言ったら引き上げていく必要があるわけじゃん。
そうね。
お互いにね。
うん。
それってなかなか難しいよね。
ああ、いいね。今でも考えられる話題を持ってきた。
普遍的なテーマと「あるある」の追求
銀ちゃんってすごいわ、じゃあ。
その時から見据えてたんだな。
これも普遍のテーマですからね、と思ってね。
でもなんか、考えるのも楽しかったから、そういうのやりたいよね。
そうだね。もっとなんかこう、あるあるっていうやつを考えていきたい。
うんうん。みんなの元にも身近にあって、かつ言われてみたら何だろうみたいなテーマ。
そうそう、その切り口なるほどね、みたいなのはやりたいですね。この先も。
取り上げたいテーマですね。
そう、取り上げていきたいね。
うん。
それこそ普段考えないことだからさ。
うんうん。
当たり前の中にあるお疑問点、見つけられる目欲しいね。
いいね。
難しいけどね。なんか当たり前って気づかないものじゃん。空気と同じ通貨。
だけど、なんかここに何か味わいがあるぞみたいな。
確かに。なんかね、最近友達がラジオしようかなみたいな子が近くにいて。
お笑いの型と「しょうもないユーモア」
何?あら、いいじゃない。
そうそうそう。え、どんな話するの?みたいな聞いたら、お笑いは2つの方に分けられると思うっていう話をして。
何面白。面白じゃん。
どういうこと?
えっとね、なんて言ってたかな?あのセオリー型、もう型があるパターンの、例えばミルクボーイといえばこのネタみたいな。
あるよね。
はい、あるじゃん。いつも決まってる、ほな何々と違うかからのたたきかけね。パターンと、え、じゃあ去年のM1の出てらっしゃったドン・デコルテ。
ドン・デコルテさんね。
ドン・デコルテさんね。ちょっとあの、何て言ったらいいんだろうな。難しいよね。型にはまってなくその人のキャラを立てるようなストーリーを作るお笑い。
なるほど。
パターンあるよね、みたいな。どっちが好きかっていう話をラジオでしたいんだよねって言ってて。
いいじゃん。
いいじゃん。
なるほど、面白い。
観点だなぁと思って。
その子は何?お笑いが大好きなの?
そうね、お笑いが大好きな子で。
ああ、いいね。
あと視聴者さんからしょうもないユーモアの雑魚ユーモアを集めたいっていう話をしてました。
絶対お笑い好きだわ、その感性。
いいポイントだね。
なんからしい詩、いいなって思って。
ああ、いいじゃない。
だからそれを与原寺に当てはめた時に、らしいのをみんなから集めるのも一個手だなという。
「よはくらしい」テーマの模索
らしいの?与原寺らしいの?
答えが出なさそうなテーマを教えてくださいとか。
ああ、まさにけどあれか。前にやったお悩み相談的な。
ああ、そうだね、確かに。
みたいなのをもっとテーマとして扱っていくってこと?
そんなイメージかも。
うん、そうだね。これは確かにあるね。
愛あるとは思うんだけれど、余白か。
意外と難しいよね。
探す側も結構あれだね。大変ちゃ大変だね。
そうだね。
「よはくのラジオっぽさ」の確立
それのためにはやっぱり、僕たちがもっとさ、色を出していくのが大事じゃない?
ほうほうほう。
余白のラジオっぽさ?
出したい。出したい。
なんだって話を。
こういうのが与原寺だねって言われてみたい。
あ、そうそう。そういうのを作りたい。
そうだね。
何だろう。
御長寿コーナーも作りたいよ、なんなら。
ああ、御長寿コーナー。いいね。シリーズ化したいね。
ねえ。
なんだろうね。こういうの、色が欲しいね。
ああ。
それでいうとあれか。ここら辺で迷うってことは、まだっぽさが出し切れてないってことなのかな。
うん。確かにまだ過去30回ぐらいじゃ、これから見つけられるものなのか。
ああ。型はね、できてくるとは思う。重ねていくごとに。
そうだね。
それでいうとあれかい。今の話の流れでいうと、ミルクボーイ型ってこと?
型、すごいでも型がしっかりミルクボーイまでは決まってないかもしれない。
それは確かに、デンプレ化はされてないか。
そうだね。
こんなの違うか。
入りからもうだいたい決まってるから、ミルクボーイさんは。
そうだね。その確かに、それじゃないんじゃないな。
そこまで看板商品はまだできてないか。
「ポリシー」定義によるブランディング
そうっすな。だけど、コーナー化したいのはあるよね。今日はこの話の流れみたいなさ。
これも良さそう。
いくつか。
ああ。
ええ。なんかあれかしら。
なんかマーケティングだな。
マーケティング?わお。
いや、なんかわかんない。自分たちをブランド化するのって結構難しいよね。
うん。そうだね。
お?森を吐きか?
ええ。全然、全然わからないかも。らしさ。難しいよ。
自分らしさ。そうだね。
もう一テーマだよ。これは。自分らしさってなんだろうって。
ええ。そうか。ねえねえねえねえ。
なんだなんだ。
次回予告:ポリシーを語り合う回
それで言うとさ、ちょっとあの、今回載せるかはあれですけれども、ポリシーをさ、ちょっと改めて聞いてみたいのがあるんだよね。
ポリシー。
イエス。
何大事にしてる?
ポリシー。
イエス。
言葉の意味からもう一回、ちょっとちゃんと定義付けたいかも。
ええ。いいよいいよ。そこから入ろうよ。じゃあそしたら。
ポリシーとは。調べてみました。
早いな。
今回の話にしちゃうわけ?
確かに。それ、ちょっと次回にするか。
じゃあ次回は、お互いのポリシー出し合う回でどうでしょうか。
いいと思います。これを踏まえて、じゃあらしさがね、分かってくるかもしれない。
そうそうそう。
素晴らしい。
いいでしょ?
うん。
そうすると、なんかこう、ヨハラジってこういうポリシーの2人がやってるんだね、が見えるので。
うんうんうん。
なんかそこからこう、我らのブランディングが始まるということで。どうじゃ。
なんか道が開けた気がするよ。
いいすか?
なので、また今度次回はじゃあ、ちょっと深掘って行こうの回にしたいなと思ったりする。
あなたのポリシーをお聞かせください回。
そうですね。お互いにちょっとポリシー語ってみよう回。
うん。
で、そんなポリシーの2人がやってるのが、余白のラジオですと言えると。
うんうんうん。
いう感じにできたらいいんじゃないかななんて思いました。
楽しみです。
今回のまとめと次回への接続
どうでしょうね。いい、これで次回につなげていってもいいかしら。
いいたもー。
あー、なんか懐かしい番組。これ若い人はわかるんだろうかみたいな気持ちになりましたね。
たもさーんみたいな。
じゃあ、今日はなので、ちょっと振り返ってみるんですけれども。
この30回超えたところで、今一度、余白のラジオを再定義したい。そのためには僕らのポリシーが必要だ。ブランディングが必要だとなった回。
なんか感じですか。
いいんじゃないですか。
合ってます?合ってます?って確認しちゃった。
合ってます。合ってます。
合ってます。
私たちのメルクボーイを探そうという話でした。
テンプレ化するんだ。
しなくてもいいんだけどね。
しちゃうと余白…なんだろうな。コーナーはあってもいいけど。
ストーリー型か。
ストーリー型だね。いいと思うなと思ったりしたので。よし、じゃあ次回に備えて考えてみるか。
はい。ありがとうございます。
はい。そんなこんなで、この回は来週に続いていくので、ぜひ来週もチェックしてくださいというところで。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ここまでご視聴いただきありがとうございました。癒されたなと思った方は、高評価、チャンネル登録、コメントなどで応援をよろしくお願いいたします。
それではまた次の予約で。
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