- じゃあ今日持ち込みの話なんですけれど、もしかしたら失明しちゃうかもと思って慌てて眼科に行った話。
- 怖い。
- 瑞月すいとぎんこのよはくのラジオ。
- でしょ。結構さ、本当にね、おとといの夜、メイク落とそうと思って洗顔したわけですよ。
- で、洗い終わって鏡見た瞬間に、右鼻の上のらへん、眼鏡かかるようなさ、くぼみのところらへんに、なんか黒いのが見えて、
- なんだ、なんかメイク残りかなって思ったわけ。こんな黒く残ると思ったんだけど。
- うーん。
- だけど鏡を見ても別に残ってないし、え、なんだろうと思ったら、なんか瞬きしてるうちにその黒いのが、なんかモワモワモワって動き始めて、
- え、霊的なものじゃないよ言っとくけど。
- そういう怖さじゃなくてね。
- そういう怖さじゃないんだけど、いやあのガチの身体の怖さの方なんだけど。
- うーん。
- で、右目は見えるんだけど、その黒いモヤが見えるんだけど、左目で、片目でつぶって左目で見ても別に出てないの。透明っていうかクリアなのね。
- うーん。
- え、なにこれと思って、で、AIに聞いてみたら、
- あー素晴らしいね。
- うん、なんか目の中で黒いモヤモヤが動いているんだって聞いたら、それはもしかしたら非分性というやつかもしれませんみたいな。
- はいはい、名前聞いたことある非分性。飛ぶか?
- あ、聞いたことある?あ、そう、飛ぶかの性、そう。
- うんうんうん。
- そうそうそう。で、で見て調べてみたら、なんかこう年齢によってけど、まあ20代30代にしても起きることもあるし、
- うん。
- まあこう年を重ねていくと、身体的なこう、もので現れてくるらしい。
- そうなんだ。へー。
- あったんだけど、なんだろう、ちらちら増えてきたなーじゃなくて、僕の場合さ、パッて増えたからさ。
- あーうんうんうん。
- そう、だってあの顔洗う5分前にはなかったものが増えているっていう状態だったので、
- そうだよねー。
- そうそうそう、えー怖いと思ってよく調べたら、
- うん。
- 劣候だっけな、なんか要は穴が開くとか。
- えー。
- だから内側の、水晶体の内側の膜が剥がれちゃったりとか、そこに穴が開いたり劣性が生まれて、
- はいはいはい。
- それがなんかこうひどいと、本当にこう1日でもどんどんどんどん悪化しちゃう。
- えー。
- ぐらいらしくてさ、えー怖ーってなって、で失明の危険性もありますみたいなのが書いてあったから、
- えー。
- パパパパパ、今臨機打ちみたいな。
- そうだよねー。
- そう、そうだよねーだし、カンカンなんてかからないからさ、知らんしさ。
- うんうんうん、確かに。
- そう、でなんか一番近所のところは、
- うん。
- 行ってたんだけど休みの日に参ってたんだけど、
- あ、そうなんだ、うんうん。
- 評価が良くないってなって。
- あー、なんか心配だよね、病院の評価って。
- そう。
- 食べ物屋さんとかだったらまださ、
- そうそう。
- まあまあまあそんなこともあるかだけど、病院の口コミは結構大事よね。
- そうなんだよねーって思って、
- うーん。
- だから、え、評価、年、なんか標準以下やわってなって、
- うんうんうん。
- 調べ直して、でちょっと遠いんだけど、なんか、
- うん。
- 銀座の方まで行くとなんかちょっと良さそうなところがあるらしいっていうのを見たから、
- おー。
- うん、予約して、けど予約取れたのがまあ今日だったんだよねっていうのがあって。
- なるほどなるほどー。
- うん。
- まあちょっと一日不安だったけど、行ってきたっていうね。
- うんうんうん。
- そう。
- そうだったんだー。
- そうだったんだよ。
- そう、連休中は、
- うん。
- あんま病院ってやってないしね、そもそもね。
- そうそう、そもそも結構ね、休みじゃんと思って。
- うんうんうんうん。
- だからねー、わーって思ったわけなんですけれども、
- はい。
- で、で行ってみて、
- うん。
- なんかね、面白検査というか、
- おー。
- なんていうの、目の状態を多分、なんつーの、何も見てないときに近い状態というか、
- 瞳孔をこう、かって開くような状態にする変顔薬があって、
- へー。
- 痛みとかは全然ないんだけど、
- うん。
- なんかこう、目にこう、目薬を挿してしばらく経つと、だんだん世界がキラキラ輝いて見えてきて、
- へー、なにそれ、すごー。
- なんていうの、あのー、だけどさ、瞳孔の収縮をね、抑えちゃうから、
- もう常に隠れてる状態なわけですよ、目が。
- へー。
- だからこう、ちょっとしたライトとか見ても眩しいみたいな。
- あ、そんな感じになるんだ。
- そうそう、そんな感じになる薬があって。
- へー。
- で、その状態にして、なんかもう、めっちゃ眩しいライトみたいなので、何枚も何枚もなんか写真、目の中の写真を撮って、
- うんうんうん。
- で、最後は、なんだろう、あの紋身のところに行って、でその写真見ながら、
- けど一応の状態としては、網膜剥離とか、穴が開いてるとかではなくて、
- うんうん。
- まあ一時的に出血、あの水晶体の中で出血したんでしょうって言われて。
- へー、そんなこともあるんだ。
- そう、まあ血管走ってるから、どっかが切れたっぽくて。
- あー、なるほどー。
- そう。で、その血の影が、おもやーっと見えてた。
- へー。
- へーって。
- 分かんないよね、そんなの。
- そんな、素人じゃも分かんないし、怖ーっと思って。
- 急になるんだ、そんなこと。
- 急に、血圧も別に高い方ではなくてさ、健康診断とかしてても。
- うんうんうん。
- どっちかというと低血圧の方なんだけど、顔洗ってる状態で結構かがんでる状態からさ、
- なるほどね。
- そう、パッと顔を上げた時に多分何かが、プチンって切れたんだと思われる。
- わーお。
- わーお。
- 無事で何よりだ。
- そう、無事で何より、まあ一旦ちょっと経過観察しましょうねって言われて。
- へー。
- 飲み薬をもらって、で、それを飲むと、その水晶体の中のそのもやを体に吸収しやすくするんだって。
- うーん。
- だから3週間くらい薬を飲んで、またお盆に入る前に、経過観察で来てくださいって言われて。
- おー。
- なんか結構僕さ、薬飲み忘れたりするもんなんだけどさ、こればかりはちょっとちゃんと飲まねばなるまいなと思って。
- でも飲む薬なんだね、それは点眼とかじゃないんだ。
- そう、それは飲む薬なんだよね。
- うーん。
- なんか面白情報なんだけど、これは何だろう、本当に正しいのかわかんないんだけど、
- うん。
- 1日200グラムずつぐらいパイナップルを食べると、その皮膚症が良くなるみたいな。
- ほんとかよー。
- ほんとよー。
- そうなの?パイナップルなの?
- パイナップル、それさ、パパイン酵素というか、ほら、タンパク質吸収、なんか柔らかくするさ、あるじゃん、入ってるじゃん、酵素が。
- はいはいはいはいはい。
- そんな毎日パイナップル食べたら目の中のタンパク質溶けんのマジで。
- ほんとかよ、みたいな。
- えー。
- えーっていう、なんか発見があったりとか。
- そうなんだ。
- 面白かったっていう。
- 画面のためにパイナップルは聞いたことなかったな。
- ブルーベリーのイメージはあるけどね。
- そうなん、そうまさにね。
- 同じフルーツでもね。
- そうそうそうそうなんだけどね。
- へー。
- 知ることがあってさ、目が見えなくなるのも困るじゃん、仕事にも影響するしさ。
- 仕事のことをね、一番に思い浮かんだのかな。
- そうだね、仕事だったり、あともう漫画もアニメも見れなくなるっていうのは。
- それは困っちゃうね。
- 困っちゃうよー、この先困ると思って。
- 確かに緊急性高いから、頼みに行けてよかったね。
- いやーほんと。
- 研究中だったけど。
- そうだね、あとはまあ、思ってたよりはマシな状態だったので、よかったかなって。
- へー。
- だってさ、劣症とかあったらさ、レーザーで焼いたりするらしいんだよ。
- 怖えー。
- 怖いじゃん、目の治療とかさ、めちゃくちゃ怖くない?
- 確かに。
- そう、どう頑張ったって見えるんでしょって思うじゃん。目を閉じるとかできない。
- 確かに、見えなくなる麻酔とかあんのかな。
- どうなんだろうね、あ、でもほんとに眠らせる?
- うーん。
- へー、なのかな。
- でもなんかレーシックとかさ、体験レポ見たことあるけど、こう焼かれてる感覚があるみたいな人。
- 何それ、え、焼かれてるの?
- 見たことある。
- え、レーザーとかかな、わかんないけど。
- はいはいはい、まじか。
- ちょっとジリジリって感じがある。で、見たことある気がする。
- へー、まあ麻酔はやっぱするわけだもんね、言ってね。
- まあね、確かに、それはあると思うんだけど。
- いや、けどこう、だってレンズ入れるんでしょ、レーシックって。確か。
- かなー。
- うーん。
- レーザー、やっぱ当てるみたい。
- へー。
- へー。
- 焼くんだねー。
- ね。
- そうなんだ、うわー、こわー。
- あー、こわいー。
- レーシックは、角膜にレーザーを照射し、角膜を削って、屈折を変化させることによって、屈折以上を改善する。
- それさ、ちょっとけど、失敗もなくはないだろうね、怖いよね。
- ねー。
- 削るんでしょ?
- 屈折以上を改善。角膜のカーブを変えるらしい。
- えー、わかんない。すごい技術だねー。
- よく考えたらすごいものだねー。
- ねー。
- ねー。
- あとなんかけっこうさ、レーザーがフンフンみたいなさ、受付のそばに座ってたからさ、
- うん。
- 結構みんなレーザーの薬してると思って、え、なんの治療って。
- なんだー。
- めっちゃ聞きてーと思ったりした。結構ほんとに。
- へー。
- 年齢関係なく。だからレーシックの人もいるんだろうな、中には。
- だろうねー。確かに。
- 確かに、メガネなくていいっていうのはすごくいいけれど。
予白のラジオは、「思ってることはあるのに、うまく言葉にできない。」というモヤモヤが晴れるヒントを一緒に探していくポップキャストです。
あえて答えを出さないと合言葉に、日常で感じる、これってどういうこと?自分はこう思うんだけどみんなはどうなんだろう?という話題をMC2人で話し合っていきます。
それでは今回も予白の時間を楽しんでいきましょう。
- いやまあ確かにメガネなくていいっていうのはすごくいいけれど。
- じゃあメガネの民?
- そう、僕メガネの民。
- あー。
- コンタクト、すぐ乾いちゃってさ。
- はいはいはいはい。
- ドライアイに意味なんだよね、たぶん。
- うんうんうんうん。
- だからどうしてもの時はコンタクトするんだけど、もうなんかしょっちゅう目薬して、ほんと1時間に一遍挿すぐらい。
- 結構だねそれは。
- そう、ずっとパッサパサになるからすぐに。
- うんうんうんうん。
- だからめんどくせーと思ってメガネに。
- 確かにそうなったらメガネのほうが楽だよね。
- そうそう。すいちゃんは?
- 私はね、裸眼の民なんですけど。
- 男子力いくつぐらいあるの?
- えーでもね、もともとめっちゃよかったのよ。AAだったけど、在宅になってからちょっと怪しくなってきて。
- あわわ。なんだっけ?
- そう、ちょっとねー、怪し…1.0切って0.8とか?
- でもなんか、メガネはギリ作んなくてもいいけど、あったら便利かもねーみたいな言われて。
- あーははは。
- そう、この前初めて作りに行きましたね、そういえば。
- あ、そうだったのね。
- うーん。
- 時間がお世話になったわけだ。
- あ、そう、その時にめっちゃ久しぶりに眼科行って。
- そうだよね、コンタクトもメガネもいらなかったら本当に行く必要ないもんね、だって。
- そうなの、なんかめっちゃ治らない物もらいの時に行ったことあるかなーぐらい覚えてる日々でも。
- そんなもんだよね、眼科の接点って僕ら。
- うーん。
- だよねー。
- だねー。
- 知らないとこやっぱ怖いよね、そういう意味だとね。
- うんうんうん。
- 何されんだろう、みたいなね。
- そうだよね。
- この次の、なんていうの、ターンに何来るの?みたいなさ、事前に言ってくれたしさ、それで言うと。
- 分かんないもんね、その普通の内科とかだったらさ、こういう検診方法で、みたいな。
- うんうん。
- 出るけど。
- ね、お腹の、心臓の音聞いて、首回り触って、背中見せて、みたいな。
- で、あるジャンパターンが、みたいな。
- うん、だって、ほんと眼科行ってさ、その目、眼鏡作りますってなった時に、眼圧測ります、みたいな言われてさ。
- あの、測ってやるやつ?
- そう!あれさ、ほんとびっくりして。
- ちょっと待って、風邪がきますとかさ、さすがに言ってくれなかった?眼圧。
- 言ってくれたと思うけど、なんか、あんな強いと思わないからさ。
- なるほどね。
- えっ?
- えっ?みたいな。検査で本当にこんなのあんの?と思って。
- パカッ!みたいなね。
- めっちゃびっくりした、そう。
- うん。
- え、なんか閉じちゃって、すいません、みたいな。
- わかる、めっちゃわかる。
- すいません、もう一回お願いします。
- うん。
- なったし、なんかその後、レンズ作ってもらって、あの、ちょっと今かけて、待ち合いでお待ちください、みたいな。
- その間にこの仮のレンズを、なんか試してみてください、みたいな言われたけど、
- えっ?これって、かけっぱなしで診察室から出るってこと?みたいな感じで、すごい挙動不審な動きをして。
- わかんないから、普通が。
- そうだよね。
- そう、仮の。
- あ、これは持って出ていい?
- あ、このまま座る?
- あ、はーい、みたいな感じで。
- わかんないよね。
- ね、困るね。
- あー、困るよね。
- 本当だから直前までさ、なんか次は何が来るんだろうってドキドキしながらさ、しかも。
- ねー。
- 痛かったら嫌じゃん、やっぱさ。
- うんうんうん。
- だから痛いなら痛いって言ってほしいなって思いながらずっと、あの、いた。
- 確かに。
- あー。
- そうだよね、心の準備もあるしね。
- へー。
- そう、心の準備があるじゃんって思って。
- うんうんうん。
- 問診のさ、その時に最後にさ、写真を見ながらなんだけど、直接ちょっと目の中レンズで見ますねって言われて。
- へー。
- えー、あの、ちょっと麻酔の点眼してとか言って、なんか先生が言って、はーいって言って。
- うんうん。
- パパって点眼してもらって、ほんと物の30秒も経ってないうちに、ずっとこっちに顔寄せてって言って台みたいなところに顔乗っけたら、いきなり目の中にレンズをグンって入れられて。
- 怖いよ。教えてよ。
- えー、レンズ、え、ガチで目の中にレンズ?と思って。
- 確かに。
- めっちゃびっくりした。
- すごい。
- うん。
- コンタクト的なレンズ?
- いやなんか、なんか分厚い、なんかレンズ。
- へー。
- なんか超拡大するんだと思うんだけど、中を。
- うーん。
- うん。
- 目玉に直接レンズ触れてるーと思って。
- 怖い。
- 確かにこれ、麻酔なかったらイテテテテってなるよねーみたいな。
- 確かに確かに。
- 驚きなのだけど、その数秒で麻酔が効いてるってことね。
- 確かにね。
- そう、やば、効き良すぎて怖いみたいな。
- あー医学すげー。
- そう、医学すげーだし、なんかけどその身、なんていうの、顔乗せる前にさ、このバーがあるからバーのところ両手で握ってくださいって言われてさ、え、めちゃくちゃ痛いのが来るんじゃないの?
- 確かに。
- めっちゃ握ってた。
- 我慢用かなってなるよね。
- そう、我慢用かなって思って。
- イカサのことはさ、一切説明がないの。
- だから、えーってなりながら、めっちゃビビりながら終わらせたけど、すげー待たされたし、めっちゃ時間かかったからなんか嫌だなって。
- あーお疲れすぎる。
- 待ち時間がさ、一番嫌じゃないと思って。
- わかるわ、何があるかわかんないしね。
- そうなんだよ、健康診断とかのさ、待ってる間も好きじゃないからさ、会社とかの検診やつとか、次どこに呼ばれるの?って思いながらさ、体重の前に採血していくんだけど。
- あーめっちゃわかるわ。
- ごめんごめん、言いかけてくれたとこ考えちゃった。
- いやいや、なんかその慣れないところにいるとさ、なんかそわそわしちゃわない。
- めっちゃそわそわする。
- 初めての病院とかもさ、私この前行って、引っ越してきてからすぐの病院だったから、なんか病院探しもさ、よくわかんなくて、初めてのところに行ったら、
なんかほんと地元の病院って感じで、おじいちゃんとおばあちゃんのジムの人みたいな、そうそうそうそう、大丈夫かなって思ってたんだけど。
その時熱もあったからさ、もうほんとぐったりみたいな感じで、呼ばれたんだけど、なんか呼ばれた先どこの部屋に進むのか教えてくれなくて、私はどこに向かって歩けばいいんでしょうかみたいな。
- あー体つらいしね。
- そうそうそう、なんか普通に病院内で迷子になって、そんな広くないのに。
- あらあら。
- だいたいさ、呼ばれた先に先生がいて、みたいな感じだけど、誰もいない部屋にしかなくて。
- 怖いよ、怖すぎる。
- 私はここで待って、しかも椅子とかもないから立ちなのかなみたいな。
- えー、しんどい時に。
- そうそうそう。
- 辛すぎるな。
- そしたらなんか、なんでそんなとこに立ってるんですか、こっち来てくださいみたいに言われて、すいません、みたいになったけど。
- 言うてや。
- 分からへんやんか、そんなさ。
- そうだよな、言ってくれよな、だよね。
- 分からないことって怖いんだなって思った、そこで初めて。
- 確かに不安になるからな。せめて次の何かを渡してくれればなと思うよね。
- ねー、受ける側にやってみると意外と分かんないことって怖いねって思うわ。
- これってあれかな、仕事とかもそうなのかな。
- そう、ありそう。
- あー、なんかそれちゃんと渡せてるかな、なんか不安になってきたな、普段が。
- うん、そうなんだよね。私もそれで言うとさ、後輩の子が入ってきて、じゃあロールプレイングしてみようかみたいになってさ、打ち合わせの進行を任せてもらって、
- 私がお客さん役やったときあったんだけど、その前提が分かんないまま進められると、あ、ここ質問したかったのに、あ、どうしよう、いつ質問しようかなみたいになったりとかさ、
- あー、手に挟めない。
- スライドめっちゃ早いとかさ、そうそうそうそう。
- あー、あるわね。
- そう、なんか逆にやってもらってこっちが勉強になったなって思ったことあって。
- あら、なるほどなるほど。
- それは確かに不安になるよね。
- なんか事前に、そっか、そういう意味だったら会議のアジェンダとかめっちゃ大事なのか。
- うん、確かに。この順に沿っていくならこの時に行こうとかあるもんね。
- そうだね、なんか事前にそこまでちゃんと読み込んでいったことはあんまりないけど、なんかギリギリになってから。
- だけど、あーそうか、それがあれば事前にこういう流れねっていうのは把握しておけるもんね。
- うーん。
- あー、なんかちょっと意識しなきゃいけないなと思うなとしました。
- それ、そう思えるギンちゃんがすごいけどね。
- いや、だって不安だなって今日ちょっと思ったからさ。
- そうだねー、確かに。
- そうだなー、こういう流れで来るよ、伝えておいてあげられるだけでだいぶあれだよね。向こう側の構えができるというか。
- うん、先週なんだろうね。
- 大事だねー、そういうことを眼科で学びましたっていう話か。
- あーすごい。
- 違う、違うっつ。
- でもなんか眼科もそうだけど、普段の健康ってさ、失ったタイミングでマジでめっちゃ大事じゃんってならない?
- めちゃくちゃ本当にそうだけど、その時に気づいてもさーって思うよねー。
- うーん、そうだねー。
- うわー。
- なんかあるのが当たり前になっちゃうからさ、普段生活してると。
- いや本当よ、困るって。
- ね。
- あー。
- 視覚も困るなと思ったし、昔さ、なんか歯の治療、親知らずの奥にもう1本親知らずが生えてたことあってさ、僕。
- おー。
- 親知らず5本生まれてたの。
- だから抜ける、表に出てる抜けるのが4本上下、左右生えていて、でどっちだったっけな、右側の奥かな、親知らずのさらに奥に顎の骨のそばに埋まってるもう1個はかる。
- うーん。
- うん。
- しかもね、あれなんだよ、面白いのが、数えられない歯は、なんかね、その時言われたのが歯が手って言われたんだけど、歯は歯ね、がは牙。
- 牙、はいはい。
- そう、歯が、であとは腫瘍の手。
- あー。
- うん、だから腫瘍であって歯としてカウントされないみたいな。
- えー。
- そう。
- そうなんだ。
- そうらしい、うん。
- え、数えられないっていうのが埋まってるっていう意味で?
- あのー、本来のこうなんていうのは歯並びとしてカウントできない余計な歯。
- なるほどー。
- うん、だからそいつは歯じゃなくて腫瘍なんだそうで。
- えー、すごー。
- うん。
- 亡命知識。
- うんうんうん。
- でそれをさ、大学病院に取りに行ったことがあったんだけど、
- うんうんうん。
- あのー、めちゃくちゃね歯の神経の、あのなんていうの、顎のそばに大きいな神経が走ってて、
- はいはい。
- そのそばにね、埋まってる歯なんだ、歯っていうかまあその腫瘍だって言われて、
- うん。
- でワンチャンもしかしたら味覚障害出るかもしれないけどいい?って言われて。
- えー。
- それさ、現場でね。
- ワンチャンが重すぎない?
- そうだね、ワンチャンの代償でかくね?って思って。
- うん。
- 味覚なくなるのオッケーなわけないだろって思ったんだけどさ。
- そうだねー。
- えー。
- そんな2つ返事できないよなー。
- 無理無理無理無理無理。
- 許可されるんだったら嫌ですって言うけどさ。
- 確かに確かに。
- もうさ、あの椅子、あの歯医者さんの椅子に座らされて、
- もう目の前に同意書があって、これで嫌ですって言えるわけないじゃんって思って。
- しかも紹介できてるからさ。
- そっかー。
- そうなんだよ、だからうんって言うって言う。
- うえーよー。
- うん。
- あれじゃない、選択肢が出てる時に、あの、イエス、オア、ハイみたいなさ。
- 脳がないみたいな。
- 実質一択じゃんってやつだねー。
- そう、実質一択のやつをやった時も、
- いやだからもう味覚なんてね、普段別に意識してないけどさ。
- うんうんうん。
- 失うかもってなったら、ね、ボッてなるじゃん。
- そりゃ大事よ。
- 大事だよ、もうそれぐらいでしか人生の楽しみないんだから。
- うーん、確かにー。
- 食欲、味覚取られたら何すんねんみたいなさ。
- うんうんうん。
- ねー、うーん、まあけど味覚ね、あのー、それこそコロナの後とかさ、味覚障害ちょっとね、残っちゃったりっていうケースも。
- そう、話聞くねー。
- ねー、あるから、ちょっと今は、そうだな、自分事だったからまあ、フフって言う感じで言っちゃったけども、実際そういうことで悩んでる方も、ごめんなさい、いるかもしれないなと思ったけど。
- うーん。
- そうだね。まあ、深く言うけど、やっぱ昨日まで当たり前だったものが、
- うんうんうん。
- 急になくなるっていうのは、あるよね。
- そうなんだよねー。
- うん。
- 互換。
- うん。
- うーん。
- 最近、アンメットってドラマ見たけど、見たことある?
- ないないない。
- なんかねー、脳外科医の人を、杉崎花ちゃんがやってるんだけど、その脳外科医の人は、もう記憶が1日しか持たないみたいな。
- へー。
- 記憶障害じゃないけど、だから、もうノートに今日あったことを全部バーって書いて、
- おー。
- 明日に繋げていくみたいな話なんだけど、それ自体も確かに、こう、昨日のことは覚えてることって当たり前だけど、覚えてるだけですごいその人にとっては嬉しいことみたいなのを見て、
- うーん。
- いや、そうだよなーって思ったし、それのなんか脳の腫瘍ができた人が患者さんの話として1個あって、
- うん。
- 料理人だったけど、その脳の腫瘍が大きすぎて、嗅覚に異常を生き出しちゃってて、
- あー、なるほど。
- で、その腫瘍を取ることはできるけど、その嗅覚の通ってる神経に、なんかくっついちゃってるから、
- へー。
- 腫瘍を取り除いた時に、もしちょっとでも傷が入ったら、嗅覚がなくなるかもみたいな話があって、
- 怖い。
- へー、みたいな。料理人の嗅覚なんてめっちゃ大事やん。
- そうだね。味覚も嗅覚も大事だよね。
- そうそうそうそう。だしの香りを忘れないように、今日これをかくのが最後かもしれないみたいなシーンがあって。
- へー、胸がグッとくる。
- そうなのよー、ちょっとぜひ。
- アンメット?
- アンメット。あの、あれかな?脚本の人、なんか有名な人じゃなかったかな?確か。
- うーん、いつ?今のやつ?
- めっちゃ前なの。
- あ、めっちゃ前なんだ。えー。
- めっちゃ前、いつだったっけな?
- アンメット調べよっか。えー、ドラマとの。
- ドラマとの?
- ちょっと前だね、確かに。
- 2024年か。
- おー、漫画にもなってんのか。
- へー。
- うんうんうん。えー、知らなかった。
- そう、これをね、ちょっと前に見てめっちゃ面白かったんだけど。
- うん、面白そう。医療もの結構好きだな、ドラマ。
- ほんとー?じゃあ好きかもしれない。
- うん。主人公がその記憶が保持できないってこと?
- そう。1日寝たらもう忘れちゃうから。
- どうやってじゃあ、医学免許というか、お医者さん。
- そう、なんかね、交通事故で失っちゃった。
- あー、そうなんだ。
- 家までの記憶はあるけど、直近の記憶がない。
- もう残せなくなっちゃった。
- 最初は、そうそう、医療行為も危ないからできないって言われてて、スタッフとして働いてたんだけど、
- 海外から凄歴、凄死凄歴、脳外科医の人が来て、記憶が覚えられないって言っても体が覚えてるはずです、みたいな感じで、なんやかんやしていくんですけれど。
- それはそれでさ、ちょっとさ、記憶がどこに宿るのか問題、面白いね。
- うんうんうん。
- 体が覚えてれば確かにあるか。
- そう、なんか、同じテストでも1回目にやった時と、記憶がなくなっても同じテストを何回目かやった時の上達度が違うみたいな。
- えー、面白い。
- そうなんだよねー。
- ストーリー自体もなんかすごい良さそうだね。
- うんうんうんうん。
- 確かになだって。
- で、あの大事だな、健康がまず大事だなっていうのと、なんかその1日1日めっちゃ大事に生きようと思いながら、まあ今日も1日、そんなに何かをしたかといえば、まあそんなね、喋れることはないぐらいですけれども。
- うん、まあけどこう時々やっぱり思い返してね、振り返って、ああって思うのは大事なことよね、と思う。
- そうだねー。
- うん。
- スティーブジョブさんもなんか、今日が最後の日だったらどう生きるかみたいな、毎日朝自分に問いかけるんですみたいな話を。
- 知りすぎるなー。
- そう、朝ツイッターかなんかでようでほーんって。
- なるほど、それはけど、いつカランティーナになるんだろう、あの病気が分かった後のジョブズなのか、前から。
- あ、いつなんだろうね、後なのかなやっぱ。
- どっちなんだろうけど、まあ最初から言ってそうな気もしなくもないね。
- うーん。
- そうかー。
- マインド大事だよね。
- 大事だねー。
- 今日でもし世界が終わっても、別に明日後悔することはないかもしれない。
- あ、素敵ねー。
- なんかそれが、なんていうの、明日に繋げたいものを持っていないからそう思ってるのか、一日一日を割り切ってるだけなのかわかんないけど。
- ほーん。
- うーん。
- 嫌だ、明日も絶対来なければ、なんか強く思えるものが。
- へー、確かにそう言われてみたら。
- うーん、ダメなのかな、ちょっとわかんない、これは良いものなのかどうなのか。
- あー。
- 絶望するものが悩むかも。スイちゃんはやっぱ明日が来てほしい?
- 実際明日が来ても仕事するだけだしな。
- 明日仕事します、はい。
- 明日ね。
- 仕事ね、させていただきますね。
- へー。
- そうだねー。毎日これをやるために生きてます。なんかないっすねー。
- そうそうそう。
- 会って、会ったほうがいい。なんか良い悪いじゃん、むしろもうないのかもしれないけれど。
- うーん。
- どんなふうにみんな考えてるんだろうっていうのは気になる。
- うーん。
- 別になんかこうあれだよ、無闇に何か立ちたいとかでは全くなくてっていう話。
- ただそれが自然に起きたとしてもみたいなぐらいの話だけどさ。
- もっと、もっと熱くなれよって話?
- お前の人生に熱くなれよっていう心?
- そう、お前の人生に、俺の人生にもっと熱を持てよみたいな話かな。
- 難しいねー。意外となんとなく来てるかもしれないなー。
- わからない、これを聞いてみんなはどう思うんだろう。
- すごい急に余白のラジオ感が出てきたね。
- 眼下から余白のラジオ。
- フリハマすごい。
- フリハマ、いやなんかふと考えちゃったよ。今の話を聞いてて。ちょっとけどドラマは見てみよう。
- ぜひぜひ見てほしい。
- 面白かった。
- っていうと、引き続きネットフリにもハマり続けてるってことなんですかね。
- ネットフリで確か見たと思いますね。
- なるほど、他は増やしてない?ネットフリ、アマプラぐらい?
- そうね、でもネットフリ、アマプラでもう十分毎日楽しませていただいてますね。
- いいことで。見ようと思ったらいくらでも見れちゃうからな。
- そうなんだよね。
- 僕もちょっと最近オススメされた、もうアニメの方は多分完結してるんだけど、日本三国っていうさ。
- 見ました。
- 見た?全部見た?
- 全部見たかな。アマプラだよね。
- アマプラそう?
- 見たかも。
- マジ?12話ぐらいまでって聞いて。
- うんうんうん。
- 今まだ3話ぐらいだから全然なんだろう。
- 本当。
- 東竜門で死刑に通ったみたいなところぐらい。
- これネタバレなのか。大丈夫か。さすがに3話まではいいか。
- その前提のお話だからいいんじゃないかな。
- そっかそっか。ここから先だもんね、一応ね。
- うんうんうん。
- そこら辺まで今見ててっていうところだね。
- めっちゃ和テイストのアニメだよね。絵柄とかも。
- 絵柄和テイストだし、なんかすげー独自、独特じゃない?
- うん、独特だね。
- 世界観が。
- うんうんうん。
- 面白だし、なんかそうか、このテンションが万人に受けるんだね、今。
- なるほど。
- そう、でも癖は強いと思うんだけどさ。
- 確かによくあるアニメの絵とはちょっと違う感じある。
- うん、世界観が結構しっかりと作られている、独特な絵柄。
- あの、なんだろう、小回りというか、場面の切り替えのことかもさ。
- ちょっとオシャレでもありつつ、結構カラフルで不思議な世界観じゃない?
- うん。
- うん。
- あれなに、続きがある感じで終わってる?
- そうね、一区切りみたいな感じだったと思う。
- ああ、そうだよね。一区切りはちょうどいいところで一区切りになってる?
- ああ。
- ああ、なんか引っ張られる感じだね、この感じは。
- うん。
- ああ、なんでここで終わるんだよ、もう、みたいな。
- ああ、むしゃくしゃではないか?
- ないけど。
- まあまあまあ、なるほど。
- ほうほう。
- ほうほう、次みたいなぐらいか?
- ああ、そんな感じで続くんだなっていうね。
- そうだね。
- そうだね、漫画も連載中だし、全然。
- うん。
- うん、続くだろうし。そっか。
- うん。
- 今はそれを見てたから、ドラマとかは見てなかったからいいかもしれないなって。
- うんうんうん。
- あとあれか、え、リバン、リバン2?
- あ、もうすぐよ。
- 7月の…
- もうすぐか。
- 26だったかな?
- えー、ほんとにすぐだ。
- うん。
- 今、今日が収録が7月20日なんで、だからあれか、出てる頃にはもう始まってるね、きっと。
- ほんとだね。
- うわー、楽しみー。
- 楽しみー。
- キャスト発表もあったというのが流れてきてて。
- あ、そうなんだ。えー。
- そう、昨日かなんかかな、流れてきてて。
- うんうんうん。
- ちょっとギリギリまで引っ張ってから見ようかなと思って、まだ見てない。
- うーん。
- 誰が新しく参画するかみたいな。
- 確かに、楽しみだねー。
- うん、楽しみ楽しみ。
- 26日の日曜日からでしたね。
- うわー、ちょうど週末だね。
- ねー。
- うん。
- 結構周りの、なんか実家の親とかも見てて。
- うーん。
- うん、うちも親見てたな、そういえば。
- その世代の人も。
- ねー。
- そうだね、関係なく世代溜まってるよね。
- うんうんうん。
- えー、あとあれだわ、ネットフリーで言うとさ、地獄に落ちるわよ。
- お!細木和子さんのやつ。
- 見た?
- 見た見た。
- あ、見たか。見たいって言ってたもん、ネット。
- なんだかんだ結構見てるな、私。
- いいねいいね。
- 見てるなー、ちゃんと見てるわ。
- 面白でした?
- 面白かったよー。
- あー、そうなんだ。
- えー、なんて言ったらいいんだろうなー、なんか、人間の心の掴み方というか、取り入り方がすごい技だなって思ったな。
- 人たらし的な、そういうこと?
- あー、そうだね、たらしー。
- そんな、そんなけど優しい感じ?
- すごい良いように言えばたらしー、悪いように言えばつけ込みみたいな感じかなー。
- どちらかというと後者な気がするな。
- 結構なんかエグい話だけど面白いみたいな。
- うん、面白い。
- 噂は。
- えー、戸田えりかさんが結構ちゃんと、だんだん細木和子に見えてくるって聞いた、噂では。
- なんか私そんなさ、本人がめっちゃテレビ見てた時期、出てた時期をあんま見てないからあれだけど、癖とかもめっちゃ研究して演じてるっていうのを見た。
- そうなんだ。
- うんうんうん。
- わー、すごそう。楽しみだな。
- えー、俳優さんってすごいよなー。
- 俳優さんほんとすごいよねー。
- 憑依しちゃう感じね。
- うんうんうんうん。
- うん、いっぱい見るものがあるな。
- 忙しいね。
- やっぱそういう意味だとやっぱほら、視覚って大事だなと思ったわけですね。
- あー、確かに。
- 映像みたいもあるなーと思った。
- うーん、そうだねー。
- えー。
- うーん、そうだなーっていうのとはなんか、今リンクして思い出したのがさ、
- うん。
- 結構、なんだろう、今はなんて言い方がいいんだろう。色がさ、見れない人。
- うんうんうん。
- 昔だったら色弱みたいな言い方だったけど、今はその言い方がダメで、言い方が変わってるはずなんだけど。
- 確かに。
- 今はなんて言うんだっけな、言い換え。
- えーとね。
- なんか赤とか緑とか。
- うん。そうそうそう。
- 特徴が見づらいみたいな話だったっけ。
- そうだね、なんか青と黄色が見えても赤が入ってこないとか。
- そうそう、何パターンかね、あるんだよねって思って。
- うんうんうん。
- なんて言い、保証はなんて言えばいいんだ。
- えーと今だと、資金格、資金格以上みたいな感じなのかな。
- うーん。
- だけど、何パターンか言い方があるっぽくてちょっとわかんねえな。
- うーん。
- むず。
- うーん。
- 言い方もね、いろいろあるよね。
- そう。
- 資金格多様性。
- うん。
- 資金格特性。
- そうね。
- うーん。
- そう、でなんか、そういうお子さんを持ってらっしゃる親御さんの方と話す機会が。
- へー。
- で、そこで聞いて、なんかそういうアプリがあるんだって。
- うん。
- で、僕実際インストールしたんだけど。
- うんうんうん。
- そういう方たちがどんな風に世界が見えてるかをアプリを通して見える。
- うーん。
- 色のシミュレーターみたいなアプリがあって。
- あのなんか、有志の方が作ってる無償の無料のアプリなんだけど。
- うん。
- それを入れると、いろいろなこう、そのなんていうのパターンがいくつかある見え方に合わせて。
- うんうんうん。
- なんかこう世界がこう見えてますみたいなのを教えてくれて。
- へー。
- うん。
- そう、だから本当に世界がセピア色に見えている。
- あーなるほどねー。
- うん。セピア色なんだけど、その青と黄色だけはっきり見えるとかね。
- うんうんうんうん。
- だから確かに全然世界が違って見えたとかもあったなーと。
- だからこうなんだろう。ことは言ってもさ、あんまりそのことをさ。
- うん。
- みんながみんなオープンにしてるわけでもなかったりするから、こう普通に話しててけど意外と実は見えてなかったりという方もいるんだろうなーって思ったりした時に。
- うーん。
- なんだろう。共通言語として色みたいな話とかが実はすごくストレスになっている人もいるんだろうなーと思ったりした。
- あー、そうだろうねー。
- うん。このトマト赤くて綺麗だよねーって言っても赤がさ、見えなかったりするケースも多分あるだろうねと思ったりすると。
- ねー。
- なんかそういうの、そういう人もいるっていうのを知るだけでも多分違うんだろうね。
- うんうんうん。そうそう、意識できてるかというかね。
- うんうんうん。
- なかといって、自分の言葉の全部を置き換えて話さなきゃいけないっていうわけでもないと思うけれども。
- うんうんうん。
- 自分の当たり前がそうではないことも多いんだよねっていうところをこう、
- そうだねー。
- 感じておきたいなと思った。
- 確かに。それでなんかめっちゃ気使われるのも嫌なパターンもあるしね。
- そうだね。普通に。
- 別扱いみたいなね。
- あ、そうそうそう。そういうのもね。
- うーん。
- 多様性、多様性ね。
- おー。
- 多様性が普通の世界は、なんかそういうのを意識しないでも自然にいられる世界だと僕は思ってるので、そうありたい気持ちが。
- そうねー。
- いやー、なんかそういう自由な世界になったのは良いことではあるよね。
- なんか昔の方は、なんかもっとそこら辺さ、分からない。
- 差別的だったというか、なんていうかこう、狭い価値観の方が強かったような気がするので。
- うんうんうん。
- 今はだいぶ穏やかな世界になってきていいんじゃないかなと思ったりもするけれど、それでもまだ足りないはきっとあるんだろうね。
- そうだねー。
- 難しいところですから。
- うーん。
- まあいろいろと。
- うーん。
- なんかあれだね、自分の体に起きたことをきっかけにちょっと考えることがありましたっていうところでしょうかね。
- あー、面白い。
- 意外となんか健康談義と思いきや。
- グルグルしてきたけどね。そこから入ってみたいな好きなドラマの話もしたし。
- 人生観も考えたし。
- そうだねー。
- ぷるーんっていって、まあ着地ですかなー。
- まあ今日も答えは。
- こういうのもね。
- 出ないわけですが、こういうのもね、たまには。
- そうですねー。いいんじゃないですか。
- 1個やっぱり取り上げるとさ、深く考えるから。
- 私もさ、たぶんインちゃんと同じ経験をしたとして、なんか自分の中で思っとくだけじゃそこまで思わないけど、
- 会話形式で、それに関連してこういうのも考えたなーっていうのがあればさ、深掘れるし。
- うん。なんかね、きっかけになるとね、お互いにいいよねということで。
- そうですね。
- まああの、とにかく一旦僕は元気なんで。
- よかったー。
- 一旦は経過観察よかったというところで、そんなところでございましょうか。
- 健康には気をつけて、夏も暑いですからね。
- 楽しみもたくさんある。健康であることは大事なので、ご自愛くださいですな。
- そうですな。
- 水分不足は多分結構いろんなところに健康として響くから、マジで水を飲まなきゃいけないなって思うなどしました。
- じゃあ今聞いてるそこのあなた、水を飲んでください。
- そうだ、今一口飲みましょう。僕も。取り終わったら飲みます。
- はーい。
- というところでまた次の聞いてみてくださいというところで、ありがとうございました。
- ありがとうございます。
ここまでご視聴いただきありがとうございました。
癒されたなぁと思った方は、高評価、チャンネル登録、コメントなどで応援をよろしくお願いいたします。
それではまた次の予約で。