柳澤です。杉本です。 今回の40’s Biz talkのテーマは、音声入力ツールが熱いです。
これは柳澤さん、なんか見つけましたね。 最近でもAI周りがすごくなってるじゃないですか。
すごいですよね。 スピードがすごくて、急激に変わっていくっていうか。
ほんとなんか、年間契約できないね。 そうそうそう、逆にね、どのツールも年間契約だと半額ですとかってなってんだけど、
もうコロコロ変わるから、年間契約できないよと思って。 そうね、私Googleはもう今年間契約なんだけどさ。
え、でもGoogleって会社で使ってます? 勤務先でも使ってるし、私自身の会社でも実は使ってるんですよね。
あ、自分の会社でも? ワークプレイス使ってて、もうどっちも今使ってるんですけど。
最近ね、だからオードディットチャットGPTとかクロードとかジェミニと、それとは別になんかそれぞれに特化したツールもいろいろあるじゃないですか。
ありますね。 最近僕の周りで、特にAIで働いている人とかAIのスタートアップの人とか、
テキストに入力しないみたいなことを結構言ってて。 僕ね、Mac使ってるんですけど、Macに標準で付いている音声入力ツールを使ってたんですよ。
Macの一番上のマイクボタンあるじゃないですか。 あのキーボード。そこを1回押して話すと勝手に音声入力が可能にするみたいな。
ワンタッチでできるから、それはそれで結構便利だなと思って使ってたんですけども、なんかそれよりすごいツールがあるみたいなのを聞いて試したら本当にすごかったんですよ。
それがね、タイプレスっていうツールなんですけど。 何がすごいかっていうと、Macの純正の音声入力ツールだと、
しゃべり間違いとかも拾っちゃうんですよ。 なんですけど、タイプレスはAIが全部それを補正してくれるんです。
例えばデモ的にやってみせましょうか。 こうやって杉本さんと話すとするじゃないですか。
これを今入力してますと。綺麗にやってくれるんです。 これがねめちゃくちゃ便利で、開業とか苦闘点とかっていうのを高精度で
リライトっていうのかな? AIが文字を話した音声を拾った後、補正してくれるんですよ。
だからめっちゃ高精度でテキスト化してくれる。 これ苦闘点とか何も言ってないじゃないですか。入力して、でも出てきていて、これは何ですか勝手に
ここにはこういう苦闘点、点と丸を打つみたいな風にやってるんですか? 開業はどういうロジックでやってるの?
なんとなくやってるって感じ? そうですね、なんとなくやってくれてますね。 これはGoogleドキュメントに売っちゃってるから開業あんまりしてないですけど、
メールとかも開業とかもしてくれて。 勝手に何も指示しなくても? そう。 えーすごいですね。
そう。AIが一旦読み込んで補正してくれるから、瞬時にじゃないんですよ。話した後。
ちょっと2、3秒経つんです。AIが読み込んで考えてるみたいな。 でねこれをやり始めたらキーボードを打つことほぼなくなったんですよ。
そうなんですか? やっぱりね全然違う。普段キーボードを打つことにどれだけ時間かけてたのかっていうのをめっちゃ感じます。
そうですよね。 でねこれパソコンで使うパターンとスマホで使う場合もあるんですけど、
スマホはね逆に音声入力モードだとテキストを微妙に自分で挿入したい時とかってモードを変えなきゃいけないんで、
スマホだと逆にタイプレスちょっと使いづらかったんですけど、パソコン作業だともうめっちゃ使えるって感じ。
そうなん、今はもう完全にタイプレスを使ってるって感じですか? 完全にそうです。
もう一個あれなんですよ、私その前にアクアボイスっていうの。 アクアボイス使ってる人結構多いですよね。
多いですよね。アクアボイス使ってたんですけど、なんかちょっと使いにくくなっちゃって今放置してたんですよね。
あーそうなんですか。 これ何でなのかわからないんですけど、今聞いてわかったんですけど、
整形とかしてくれないんですよ、文の。 苦闘展とか開業とかを実はしてくれなくて、これをなんかやるのが面倒だったんですよね。
今気づいてそこだって思って、それができるんだとしたらいいですね。 アクアボイスって私結構言い間違いとかそういうの多いんですけど、
言い間違いもそのまま全部拾っちゃうんですよね。 あーそうなんだ、はいはいはい、それは拾わないです。
そう、めちゃめちゃ実はレスポンスが早すぎて、ちょっとんーとか、あーそのーみたいな、私あのポッドキャストがもちょこしすると、なんかこういうのが入ってたけど、
これが多いんですよ。 それがもしないんだとしたら、これビジネスで使うのタイプレスだなって今思った?今。
それはね、ないです。結構補正してくれます。 これはいいかもしれんな。アクアボイスってちょっとすごいめちゃめちゃ高精度に拾ってくれるんだけど、拾いすぎちゃって、
私には向いてないなって思っちゃったんですけど、 多分そう思ってる人が多くて多分このタイプレス出てきたんじゃないかなって思っちゃった今。
あーそうかもね。僕はアクアボイス使う前にもうMacの標準のやつ使ってて、 ちょっと精度もイマイチだし、全部拾っちゃうなと思ってたんだけど、
タイプレス使ったら全部解決したんで、なんかもうハマっちゃってますね。 なるほど、これはいいわ。
ただなんかちょっと難しいなと思うことがあって、 例えばAIとかに質問する時って文字を打ちながら考えてる時ってあるじゃないですか。
はいはいはい。 そうだけど話しながら調べる時とかって、ある程度頭の中で整理した状態で話せないと難しいから、
そうですね。 だから結構その話し方とか言語化するのは結構必要だなって思いましたけどね。
それはなんかあれですか、話す手前の中で頭の中で整理しておくとか、 そうそうそう。
文字を作った状態で話さないといけないっていう。 そうそうそうそう。
文字ってすぐリアルタイムに翻訳されていかないから、考えながら入力していけるけど、 それがないから話す場でもすぐ変換されちゃうから。
わかるな、なるほどね。 そこの難しさはあるけど、やっぱ手で打つのに比べるとめっちゃ早い。
これそうするとエレキサーさんは普段今ビジネスをしている時に、 例えばお客さんからメールきましたって言ったらそのメールを普通に打たないで、
言葉で喋ってパーッと書いてるっていうこと? そうです。 あとはどういうテキストを使うんですか?
あとスラックの返信とか。 スラックの返信、メールの文面。
まあメールの文面は返信のプロンプトを入れる時にタイプレスで入れています。
俺最近メールの返信入れる時も完全にジェミニ君に任せてますけどね。 スワイプしてこういう感じで作っておいてって言ったらパーッと作って、
ポチってやってるけど、あでもそのパーッと入れるっていうテキスト打ちをやめられるのかもしれない。 そうですね。
あー今回の件了解しました。3日後またご連絡しますとビジネス風に打っておいてみたいなって書いてるんだけど、
で今口で言ったものがパッと書いてあげてっていうことですね。 あーいいですね。
あとは、まあメール、チャット、AIに入れる場面。 基本そこですかね普段使ってるのは。
これってちなみになんかでもスマホとかだと普通になんか音声入力あるじゃないですか、すでにジェミニとかそういったところにもマイクボタンって
決めて入力できるとかあるけど、そういうのじゃなくてタイプレスの方がいいのは何でなんでしたっけ?
あ、だからそのAIで音声ボタンを入れちゃうと話し終わったらもうすぐ確定状態で送信されちゃうんですよね。 あーそっかそっかそっか。
そう、だから一回タイプレスとかiPhone純正の音声文字起こしでもいいんですけど、そっちに入れないと修正できないんですよね。
そうですね。 その違いはあるかな。 そうタイプに時間を使っているのはマジでありますよね。
あとなんか私いつも思うのが、ちなみにちょっと柳沢さんに聞きたいんですけど、柳沢さんの仕事をしている時ってパソコンの比率とスマホの比率ってどのぐらいですか?
パソコン多いですか? まあパソコンが多いですけど、結構レビューとか確認するだけのやつは結構移動中とかスマホでやっちゃいますね。
まあそうですよね。スマホで返せるのもあるし、これ私本当はこうなんかパソコン開きたくないんですよね。あーそれわかる。
なるべくスマホだけで片付かないかなで、かつ音声入力だけで片付かないかなってずっと思ってて、
まあよ、堀江さん? 堀江もパソコン使わないって言ってますもんね。 パソコン使わないって言ってたじゃないですか。
いやマジで羨ましいなって思うんですよ。でもあれってなんかやっぱり誰かパソコンで何かやってくれる人がいるから成り立つんじゃないかな。
まあまあそれはそうでしょうね。 ですよ。まあどっちかというと経営者とか意思決定者になるとパソコンでできることの方が増えると思うんですよね正直。
あパソコンじゃないごめんなさい。スマホだけで完結することが増える。 まあ自分が作業することないですからね。
自分が作業するもので結局パソコンの方がやりやすいようにできちゃってないって思っちゃうんだけど
そこを何とかスマホだけで片付かないかなって思ったりとか、あとさっき展示会でメールねってやってますけど私その
テンプレのやつを作ってそれを当てはめるってやつをボンボンボンボンやってます。 でちょっとだけ年賀状のなんかそれぞれの個別になんかボールペンで書くみたいなよろしく
そういう感じでやってるんですよね。っていうことがあるんですけど本来はなんかその下書きのところとかも例えば名刺交換してあったら
もう本当に下書きがパッとできてきていて それぞれのところに対してあちょっとこの人にはねこういう感じの言葉ちょっと入れといてって
音声によくしたらぴょぴょぴょぴょぴょはい直しましたこれでお主人様いかがですかってわかったらいいじゃないかなかなか
っていう生活が起こられてるんですけど あとはなんかこれについてはこういう通論あるってこの前説明聞いたんですけど
この場合日程調整のリマインドメールはもう自動で打ってくれるとかね これくらいならなんかあると思うんですけどもうちょっとなんかこうちょっと
ai エージェントみたいな感じでなんか請求書は勝手に出してくるなぁ はいはい
お客さんの請求書は出しをするのに出してくれてるとかそういう提供作業についても勝手にやって くれてるような
クローン杉本 ai がいてできないかなとでも多分これ今やってる人できてるんじゃないか できるんでしょうね
そこまで僕もやってないけどそうでこれやってないけどの本当の時間があるとこれ できると思うんですよ
絶対にできると思うからここに今時間を実は一番まとめた時間があったらここにかけ たいんですけどもっとできると思うんだよねなんか
いやそういうマイクロ法人でどっかの本に見ましたけど一人の社長がいて営業エージェント 請求書作成人となんとかってエージェントたちを作っておいて10人ぐらいいるような風に見せかけて実は
一人やってるとか絶対できるじゃないですかそれだけやってる ai のエージェントを大量に動かしてたらそのち ai 同士で無法起こしそうですよね
あいつちょっと一番安いプランのくせしてコキ使いすぎじゃねーみたいな確かに 画像のやつあったよね
ショット gpd の使い方を一枚の画像で表してで酷使しすぎてねなんかやっとか私はなんかね すごい厳しい時と甘やかしている時が両方あるっていうのが出てきると
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