永沢です。杉本です。 今回の40‐s Biz talkのテーマは、シルバーウィークに追突事故に遭った話です。
はい、これは私でございます。9月のですね、そう、ちょっとシルバーウィークの中頃ぐらいですね。 家族で2泊3日の旅行に行こうと。
出まして、ざっくり言うと名古屋方面に向かってたんですけど、これよくある多分追突事故なんですけど、急に目の前が渋滞になって、前の車が止まり始めるわけですよ。
で、私も急に、まあ結構前はワーって止まったので、ブレーキ踏まなきゃ、ギャーって踏んだんですよ。
で、まあギリギリ止まったんですけど、後ろの車が止まりきれず。で、止まりきれずっていうか、むしろ止まったのかぐらいの、120キロで突っ込まれるっていう。
結構なスピードで後ろから来られたんですか?
ダーンってすごい音が。 いや、マジでね、今笑ってるんですけど、マジ血の気が引きましたよ。
子供が後ろに乗ってるんで、まあ私はともかくとして子供もですよね。だからまずグワーって向いてて、もう子供全員泣いてるんですけど。
で、ただこれが本当にあれ良かったんですけど、チャイルドシートが守ってくれてて。
守ってくれてて、まず吹っ飛ばなかったのと、やっぱり4歳2歳1歳の子で一番後ろに4歳が座ってたんですよ。
だから一番最初、とりあえず4歳の子が一番心配だったんですけど、泣いてて、でも後ろもうペシャンコなんですよ。
そうでしょうね。
後ろペシャンコだけど、一応席と席の間が空いてて、取り出してすぐ外に出してってやって。
で、2歳と1歳の子全員泣いてるんですけど、一応とりあえず大丈夫そうではあって。
結論なんか1歳の子がシートベルトの擦り傷だけちょっとあったぐらいですけど、他全部平気で。
それめっちゃ奇跡ですね。
奇跡です。
で、ちなみに後ろぶつかって前の車がいたから、玉付きで突突してるんですよ。
前もペシャンコで、ペシャンコまではいかないけど、前の車が結構硬い車なんですよ。
硬い車で、うちの前の方もちょっとあれだからってなって、だから下手すると完全に真ん中でうちがペシャンコになる可能性があったっていう。
これもまたちょっと奇跡がかかってるんですけど、私がぶつかる瞬間かなんかに、左にハンドルがあったっぽくて、完全に前と後ろで、完全にあれするとペシャンコになっちゃうんですけど、
車が横向いたので、横に私が弾き出されたんですよね。
だから前の方がちょっと向いたところが横に力が反れて、前にちょっと押し出される形になったからペシャンコにはならなかったっていうのもあったっぽくて。
ちなみにだから、ぶっちゃけこれ今、僕この収録にいないかもしれないです。
いや、本当にね。
いや本当に、今何日か経ったからちょっと笑い話になってるんですけど、まずその日がすごい大変だったし。
で、一応私も怪我あったけど、妻と私は別に大丈夫でもあったんですけど、妻はあざ二つ作ったのと、私はふくらはぎが骨は折れてなかったんですけど、肉離れ手前みたいな。
やっぱり相当な衝撃だったんだ。
でも普通に歩けるんですけど。
で、あとまあ脊椎、念座みたいな。診断的には3箇所。
ですけど、本当にね奇跡的に助かった感じで、なんかね命の大切さをその日とその次の日めっちゃ考えましたね。
姿勢感が変わったまではいかないんですけども、人隣り合わせなんだな人はっていう。
なんかね一歩間違えれば全然死んでてもおかしくなかったですよね。
全然死んでておかしくなかったなって思ったんですよ。
いやなんかもう子供たちがなんかちょっとわがまま言っても、もう生きてるだけでありがたいと思うようにここ数日で今なりましたね。
これ奥さんは助手席に乗ってたんですよね。
助手席に乗ってました。
逆に一番後ろの3列目に座ってたら危なかったんですか。
でも確かに3列目にうちの妻座ってたら危なかったですよね。
ね、あの子供だから多分背も低いから足も伸ばしたりしないじゃないですか。
まあでも4歳だからね結構。
多少伸ばすか。
あれですけど。
しかもなんか4歳だと抜け出す知恵とかもあるから。
でもその時はちゃんと座ってくれてちゃんとしっかりしてたんでよかったですけど。
あともうチャイルドシートマジで大事だなっていうの。
いやもうチャイルドシートで救われましたよマジで。
絶対しないとダメですね。
これ今回の事故って防ぎようはあったんですか。
そこなんですよね。
いやだからどうしたらなんか僕もねずっとその日すごい落ち込んでて正直。
だから例えばなんか前の車間距離とかでも私たち一応撮ってたんですよ。
速度的には警察に言ったらちょっと速かったですね。
一応制限速度ちょい越えぐらいだったんですよ。
まあちょい越えではあるけれどもまあ高速とかだとちょっとその下げて。
まあ別に警察からも特におとがめなしだったぐらいだったんですよね。
確かにどうすればいいのかね。
だから渋滞が来たなって思うまでにもっとスピードを落とすとか。
あとは一番追い越し車線だったわけですよ。
だから追い越し車線になるべく行かないようにするとか。
うーんかなとか。
でも止まっても後ろから撃ち込まれてますからね。
どうすればよかったんだろうみたいな。
車間距離って後ろの車に車間距離出せとかって言えないじゃないですか。
そうねそうね。
だからそれも含めてなんか隣り合わせでどうしようもほぼほぼなくないみたいな。
まあだから実際過失もね10対0で。
あの特に私に過失は何も結果なくていう感じなんですけど。
警察からも特に言われないしみたいな感じではあったんですけど。
でもそうなんですよそこをまさに考えてなんかありますかね。
左車線にずっといるとかかもしれないですけど。
でも高速でそんなことするみたいな。
そう僕も高速ねよく乗るから。
まあ料金所とかだと多少ちょっと渋滞になったりするじゃないですか。
でもナビで間もなく料金所ですって出るからスピードも減速するじゃないですか。
まあ大体の人減速しますよね。
だけど料金所とかそういう止まる様子がないところで高速って渋滞してたりすると急にね。
急に渋滞する。
なんかねしかも聞いたら前にも事故、追突事故があってそれで急遽ね止まってたっぽいんですよ。
後から聞いたら。
急な渋滞できてるぞって本当に急だったんですけど。
だからああやって速度一気に減速するとかはあったんですけど。
前はもうそうだったらしいんですよね。
何キロ出してたんですかその時。
100ぐらいです。
でも100か。
制限速度100ぐらいなんですよ。
僕はね高速前も言いましたけど基本自分で運転しないで自動運転なんで。
ですけどやっぱり自動運転でも急に渋滞のシーンがあると急ブレーキっていうかね。
なることがあるんですけどだから僕は怖いから自動運転の時は90キロ以上出さないですね基本的に。
だから速度をなるべく出さないっていう方向にするんですよね。
意図的にそうしてますね。
でもなんか杉本さんのシーンだと多分自分で運転してたから急ブレーキ踏めたからだけど自動運転だとそうもいかないんで結構。
まあそうですよね。
だから同じシーンだったら僕完全に自分も追突してたなって思いますね。
確かに自動運転とかだと確かに急減速が急ブレーキあんまりしないような。
しないしないしないです。
そうなんだよ。
いやだとすると結構難しいですよああいうシーンだと。
多分普段の料金所とかなんかがあると減速するじゃないですかさっきの。
で多分勝手にわかんないですけど自動運転でもそういう風になってんじゃないかなと僕は思うんですけど。
なんか人が何か改善して急に事故ったのが前にあった時とかって一気に多分壊れるわけですよ多分そのなんか。
そうね。
あと今回大事だなと思ったのが保険が大事ですよやっぱ。
今回だから私過失なかったんで私が入ってた保険は使われなかったんですけど自分が何か起こした時にやっぱり保険入ってないとやばいですね。
まあね。
自動車保険で普通にみんな義務で入る自買石保険みたいなのあるじゃないですか。
だけどプラスやっぱり自動でも自動車保険多分全員が入ってないと僕は思うんですけど。
わかんないですけど。
であとちゃんと保険ねなんかあのいろいろちゃんとつけといた方がいい。
やっぱそうなんだ。
オプションとか。
あの僕一個今回失敗したのがあってなんか前もなんか僕保険の話してたよね。
なんか水漏れのやつで保険のやつあってとかなんかいろいろ話。
保険になんかすごいなんかあれがあるのかな。
すごい縁があるのかわかんないですけど。
僕ね自動車保険のところの弁護士特約っていうやつがあるんですよ。
つまり自分が何かあった時に弁護士が手買いできるっていうやつなんですね。
で普通の自分が事故った時には当たり前ですけど保険会社の人が間に立ってやってくれるんですけど。
なんと知らなかったんですけど。
過失が10対0で0の場合にはこっち側ってなんか保険会社って入ってくれないんですよ。
全部相手の保険会社とやり取りはこっちがやらなきゃいけない。
10対0だと。
10対0だと。
これが9対1とかこっちの過失あるみたいなやつの場合だと絶対保険会社が間に入るので逆に言うと多分何もないんですけど。
10対0の場合は全部保険会社との窓口こっちなんですよ。
保険会社入らないっていう何かそういう決まりになってるらしいですよ。
法律上でも。
そうなったと自分で弁護士手配代理人を手配するとかしないとダメで。
でそういう手配を保険会社がしてくれますよってオプションはちゃんと実はあるんですよ。
でもオプションだから外してたわけです結構私。
でも他のこれ知ってる人に聞いたら弁護士特約は入れとかないとダメだよって言われて。
そうなんだ。
そうなんですよ。
であとねなんか細かいんですけどあとレンタカーは手配できるんですけど台車手続きみたいな。
車がなくなった時の台車ですよね。
で結論今回はなんかちなみに相手の保険会社のところで台車手配してくれるっていうあれなんですけどすぐ使いたいとかあるじゃないですか。
っていう場合私は必ずしもそうじゃなかったんですけど台車をすぐ手配できるプランがあるんだったら入れといた方が良かったっていう。
まあ私は結果的に使ってはないですけどそれあった方が良かった。
でうちのなんか妻の実家の方は北海道の人で車をたくさん乗る人たちなんで。
むしろねそういうなんか知り合いの人たちがいつも車乗る仕事の人たちはめっちゃ詳しくてそういうの。
そうでしょうね。
めっちゃ詳しいからこれ何今回10対0みたいな僕10対0みたいな言い方かもしれないわけですよ。
普通に向こうの人は今回何10対0、9対1どっちみたいな。
マジ何これ日常会話みたいな感じだったんですけど。
なんかねすごいやり方とか色々相談したら教えてくれたんですけど。
でも多分自動車ビギナーの人絶対知らないですよこんなこと。
知らないしやっぱり今今日杉本さんの話聞いていや乗る時やっぱ気をつけなきゃいけないなって思いますね。
でもこれ気をつけるにも限界ありますよね。
正直ついとつは限界ありますよ。
自分も気をつけなきゃいけないとは思いました。
それも思った。
ついとつしないようにしなきゃっていうのと車間距離は絶対大事だっていうのはよくわかりました。
これはもうめっちゃわかりました。
もう今後あとチャイルドシートも超大事。
シートベルトも超大事。
もうね車の車間距離をなんか制限するとかみたいな機能とかもなんかあるんですよね最近のやつだと。
全部使った方がいいっていうのもわかった。
僕事故は自分が起こしたことはなくて。
対人がいてね。
なんですけど車ぶつけちゃったとかちょっと擦っちゃったとかあとは車線変更しちゃいけないところでして捕まったりみたいなことはあるんですけど。
全部自分で事故完結できるやつなんですよ。