1. 40’s Biz talk
  2. 【第264回】シルバーウィーク..
【第264回】シルバーウィークに追突事故に遭った話
2026-10-19 18:40

【第264回】シルバーウィークに追突事故に遭った話

家族旅行へ向かっていると、高速道路で追突事故に巻き込まれてしまった杉本家。奇跡的に全員軽傷で済むも、死と隣り合わせの体験をする中でチャイルドシートや保険の大切さを痛感しました。同じ目に遭わないのが一番ですが、緊急事態からの学びを皆さんにもお伝えします!是非お聴きください。


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠と⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

杉本が家族旅行中、高速道路で突然の渋滞に遭い、後続車に約120キロの速度で追突された体験を語る。車は前後を大きく損傷したが、チャイルドシートに座っていた4歳・2歳・1歳の子どもたちは、1歳児の擦り傷以外ほぼ無事だった。事故後の対応を振り返り、車間距離や速度、走行車線、自動運転の限界について考え、チャイルドシートとシートベルトの重要性を強調する。さらに、過失割合が10対0の場合は自分の保険会社が交渉に入れず、弁護士特約や代車特約の必要性を実感したという。現場では警察が子どもたちを助け、ガレージ山市が依頼されていない車両まで用意して家族を駅へ送り届けてくれた。事故を通じて、日常のありがたさと命の大切さを改めて感じたと締めくくる。

高速道路での追突事故と子どもたちの無事
永沢です。杉本です。 今回の40‐s Biz talkのテーマは、シルバーウィークに追突事故に遭った話です。
はい、これは私でございます。9月のですね、そう、ちょっとシルバーウィークの中頃ぐらいですね。 家族で2泊3日の旅行に行こうと。
出まして、ざっくり言うと名古屋方面に向かってたんですけど、これよくある多分追突事故なんですけど、急に目の前が渋滞になって、前の車が止まり始めるわけですよ。
で、私も急に、まあ結構前はワーって止まったので、ブレーキ踏まなきゃ、ギャーって踏んだんですよ。
で、まあギリギリ止まったんですけど、後ろの車が止まりきれず。で、止まりきれずっていうか、むしろ止まったのかぐらいの、120キロで突っ込まれるっていう。
結構なスピードで後ろから来られたんですか?
ダーンってすごい音が。 いや、マジでね、今笑ってるんですけど、マジ血の気が引きましたよ。
子供が後ろに乗ってるんで、まあ私はともかくとして子供もですよね。だからまずグワーって向いてて、もう子供全員泣いてるんですけど。
で、ただこれが本当にあれ良かったんですけど、チャイルドシートが守ってくれてて。
守ってくれてて、まず吹っ飛ばなかったのと、やっぱり4歳2歳1歳の子で一番後ろに4歳が座ってたんですよ。
だから一番最初、とりあえず4歳の子が一番心配だったんですけど、泣いてて、でも後ろもうペシャンコなんですよ。
そうでしょうね。
後ろペシャンコだけど、一応席と席の間が空いてて、取り出してすぐ外に出してってやって。
で、2歳と1歳の子全員泣いてるんですけど、一応とりあえず大丈夫そうではあって。
結論なんか1歳の子がシートベルトの擦り傷だけちょっとあったぐらいですけど、他全部平気で。
それめっちゃ奇跡ですね。
奇跡です。
で、ちなみに後ろぶつかって前の車がいたから、玉付きで突突してるんですよ。
前もペシャンコで、ペシャンコまではいかないけど、前の車が結構硬い車なんですよ。
硬い車で、うちの前の方もちょっとあれだからってなって、だから下手すると完全に真ん中でうちがペシャンコになる可能性があったっていう。
これもまたちょっと奇跡がかかってるんですけど、私がぶつかる瞬間かなんかに、左にハンドルがあったっぽくて、完全に前と後ろで、完全にあれするとペシャンコになっちゃうんですけど、
車が横向いたので、横に私が弾き出されたんですよね。
だから前の方がちょっと向いたところが横に力が反れて、前にちょっと押し出される形になったからペシャンコにはならなかったっていうのもあったっぽくて。
ちなみにだから、ぶっちゃけこれ今、僕この収録にいないかもしれないです。
いや、本当にね。
いや本当に、今何日か経ったからちょっと笑い話になってるんですけど、まずその日がすごい大変だったし。
で、一応私も怪我あったけど、妻と私は別に大丈夫でもあったんですけど、妻はあざ二つ作ったのと、私はふくらはぎが骨は折れてなかったんですけど、肉離れ手前みたいな。
やっぱり相当な衝撃だったんだ。
でも普通に歩けるんですけど。
で、あとまあ脊椎、念座みたいな。診断的には3箇所。
ですけど、本当にね奇跡的に助かった感じで、なんかね命の大切さをその日とその次の日めっちゃ考えましたね。
姿勢感が変わったまではいかないんですけども、人隣り合わせなんだな人はっていう。
なんかね一歩間違えれば全然死んでてもおかしくなかったですよね。
全然死んでておかしくなかったなって思ったんですよ。
いやなんかもう子供たちがなんかちょっとわがまま言っても、もう生きてるだけでありがたいと思うようにここ数日で今なりましたね。
これ奥さんは助手席に乗ってたんですよね。
助手席に乗ってました。
逆に一番後ろの3列目に座ってたら危なかったんですか。
でも確かに3列目にうちの妻座ってたら危なかったですよね。
ね、あの子供だから多分背も低いから足も伸ばしたりしないじゃないですか。
まあでも4歳だからね結構。
多少伸ばすか。
あれですけど。
しかもなんか4歳だと抜け出す知恵とかもあるから。
でもその時はちゃんと座ってくれてちゃんとしっかりしてたんでよかったですけど。
あともうチャイルドシートマジで大事だなっていうの。
いやもうチャイルドシートで救われましたよマジで。
絶対しないとダメですね。
事故を防ぐ運転と自動運転の限界
これ今回の事故って防ぎようはあったんですか。
そこなんですよね。
いやだからどうしたらなんか僕もねずっとその日すごい落ち込んでて正直。
だから例えばなんか前の車間距離とかでも私たち一応撮ってたんですよ。
速度的には警察に言ったらちょっと速かったですね。
一応制限速度ちょい越えぐらいだったんですよ。
まあちょい越えではあるけれどもまあ高速とかだとちょっとその下げて。
まあ別に警察からも特におとがめなしだったぐらいだったんですよね。
確かにどうすればいいのかね。
だから渋滞が来たなって思うまでにもっとスピードを落とすとか。
あとは一番追い越し車線だったわけですよ。
だから追い越し車線になるべく行かないようにするとか。
うーんかなとか。
でも止まっても後ろから撃ち込まれてますからね。
どうすればよかったんだろうみたいな。
車間距離って後ろの車に車間距離出せとかって言えないじゃないですか。
そうねそうね。
だからそれも含めてなんか隣り合わせでどうしようもほぼほぼなくないみたいな。
まあだから実際過失もね10対0で。
あの特に私に過失は何も結果なくていう感じなんですけど。
警察からも特に言われないしみたいな感じではあったんですけど。
でもそうなんですよそこをまさに考えてなんかありますかね。
左車線にずっといるとかかもしれないですけど。
でも高速でそんなことするみたいな。
そう僕も高速ねよく乗るから。
まあ料金所とかだと多少ちょっと渋滞になったりするじゃないですか。
でもナビで間もなく料金所ですって出るからスピードも減速するじゃないですか。
まあ大体の人減速しますよね。
だけど料金所とかそういう止まる様子がないところで高速って渋滞してたりすると急にね。
急に渋滞する。
なんかねしかも聞いたら前にも事故、追突事故があってそれで急遽ね止まってたっぽいんですよ。
後から聞いたら。
急な渋滞できてるぞって本当に急だったんですけど。
だからああやって速度一気に減速するとかはあったんですけど。
前はもうそうだったらしいんですよね。
何キロ出してたんですかその時。
100ぐらいです。
でも100か。
制限速度100ぐらいなんですよ。
僕はね高速前も言いましたけど基本自分で運転しないで自動運転なんで。
ですけどやっぱり自動運転でも急に渋滞のシーンがあると急ブレーキっていうかね。
なることがあるんですけどだから僕は怖いから自動運転の時は90キロ以上出さないですね基本的に。
だから速度をなるべく出さないっていう方向にするんですよね。
意図的にそうしてますね。
でもなんか杉本さんのシーンだと多分自分で運転してたから急ブレーキ踏めたからだけど自動運転だとそうもいかないんで結構。
まあそうですよね。
だから同じシーンだったら僕完全に自分も追突してたなって思いますね。
確かに自動運転とかだと確かに急減速が急ブレーキあんまりしないような。
しないしないしないです。
そうなんだよ。
いやだとすると結構難しいですよああいうシーンだと。
多分普段の料金所とかなんかがあると減速するじゃないですかさっきの。
で多分勝手にわかんないですけど自動運転でもそういう風になってんじゃないかなと僕は思うんですけど。
なんか人が何か改善して急に事故ったのが前にあった時とかって一気に多分壊れるわけですよ多分そのなんか。
そうね。
自動車保険と弁護士特約の重要性
あと今回大事だなと思ったのが保険が大事ですよやっぱ。
今回だから私過失なかったんで私が入ってた保険は使われなかったんですけど自分が何か起こした時にやっぱり保険入ってないとやばいですね。
まあね。
自動車保険で普通にみんな義務で入る自買石保険みたいなのあるじゃないですか。
だけどプラスやっぱり自動でも自動車保険多分全員が入ってないと僕は思うんですけど。
わかんないですけど。
であとちゃんと保険ねなんかあのいろいろちゃんとつけといた方がいい。
やっぱそうなんだ。
オプションとか。
あの僕一個今回失敗したのがあってなんか前もなんか僕保険の話してたよね。
なんか水漏れのやつで保険のやつあってとかなんかいろいろ話。
保険になんかすごいなんかあれがあるのかな。
すごい縁があるのかわかんないですけど。
僕ね自動車保険のところの弁護士特約っていうやつがあるんですよ。
つまり自分が何かあった時に弁護士が手買いできるっていうやつなんですね。
で普通の自分が事故った時には当たり前ですけど保険会社の人が間に立ってやってくれるんですけど。
なんと知らなかったんですけど。
過失が10対0で0の場合にはこっち側ってなんか保険会社って入ってくれないんですよ。
全部相手の保険会社とやり取りはこっちがやらなきゃいけない。
10対0だと。
10対0だと。
これが9対1とかこっちの過失あるみたいなやつの場合だと絶対保険会社が間に入るので逆に言うと多分何もないんですけど。
10対0の場合は全部保険会社との窓口こっちなんですよ。
保険会社入らないっていう何かそういう決まりになってるらしいですよ。
法律上でも。
そうなったと自分で弁護士手配代理人を手配するとかしないとダメで。
でそういう手配を保険会社がしてくれますよってオプションはちゃんと実はあるんですよ。
でもオプションだから外してたわけです結構私。
でも他のこれ知ってる人に聞いたら弁護士特約は入れとかないとダメだよって言われて。
そうなんだ。
そうなんですよ。
であとねなんか細かいんですけどあとレンタカーは手配できるんですけど台車手続きみたいな。
車がなくなった時の台車ですよね。
で結論今回はなんかちなみに相手の保険会社のところで台車手配してくれるっていうあれなんですけどすぐ使いたいとかあるじゃないですか。
っていう場合私は必ずしもそうじゃなかったんですけど台車をすぐ手配できるプランがあるんだったら入れといた方が良かったっていう。
まあ私は結果的に使ってはないですけどそれあった方が良かった。
でうちのなんか妻の実家の方は北海道の人で車をたくさん乗る人たちなんで。
むしろねそういうなんか知り合いの人たちがいつも車乗る仕事の人たちはめっちゃ詳しくてそういうの。
そうでしょうね。
めっちゃ詳しいからこれ何今回10対0みたいな僕10対0みたいな言い方かもしれないわけですよ。
普通に向こうの人は今回何10対0、9対1どっちみたいな。
マジ何これ日常会話みたいな感じだったんですけど。
なんかねすごいやり方とか色々相談したら教えてくれたんですけど。
でも多分自動車ビギナーの人絶対知らないですよこんなこと。
知らないしやっぱり今今日杉本さんの話聞いていや乗る時やっぱ気をつけなきゃいけないなって思いますね。
でもこれ気をつけるにも限界ありますよね。
正直ついとつは限界ありますよ。
自分も気をつけなきゃいけないとは思いました。
それも思った。
ついとつしないようにしなきゃっていうのと車間距離は絶対大事だっていうのはよくわかりました。
これはもうめっちゃわかりました。
もう今後あとチャイルドシートも超大事。
シートベルトも超大事。
もうね車の車間距離をなんか制限するとかみたいな機能とかもなんかあるんですよね最近のやつだと。
全部使った方がいいっていうのもわかった。
僕事故は自分が起こしたことはなくて。
対人がいてね。
なんですけど車ぶつけちゃったとかちょっと擦っちゃったとかあとは車線変更しちゃいけないところでして捕まったりみたいなことはあるんですけど。
全部自分で事故完結できるやつなんですよ。
事故直後の対応と警察の支援
今回みたいな感じだと杉本さん被害者じゃないですか。
その事故が起きた時ってどういう感情なんですか。
もうねすごいですよ。
まずね記憶が一瞬飛んでますよね。
その時どうなったかドーンっていう衝撃しか僕はまず覚えてないし。
だけどその時にまず子供たちの無事をまず最優先にしてアドレナリン全開なんですよ。
もう全開で。
あとでちなみに足とか痛くなってくるみたいな感じで。
思ったのがやることがいろいろ多くて。
あの被害側も。
まず基本的にパトカーとか運んでくれないんですよね。
高速のところだから出なきゃいけないじゃないですか。
出るためにはタクシー呼ばなきゃいけないとか言い始めるんですよ。
ここに?みたいな。
呼ぶってわかんねーしもんね事故じゃないしみたいな。
でゴーとかも走ってなくて。
どうするんだみたいになるし。
あといろいろほんとになんか全てのことを結構。
あと保険が入ってるときはどこだっけとか探すじゃないですか。
めっちゃ大変だったし。
でうち子供3人じゃないですか。
で妻は救急車に運んだんですよ。
だから僕が事故の見聞とかやりながら全部子供の面倒を見るっていう。
もう。
であとねこれ一つあと言いたいのは。
途中でなんかね名古屋の方だったから。
なんか名古屋今アジア大会みたいなのやってるんですよ。
あーはいはいやってますね。
で応援に地方から警察とか機動隊みたいなのが来てくれるんですけど。
連絡する前にその近くにいたんですよその人たちが。
応援で帰るところみたいな。
でね長崎かなんかから来てくれた人で応援に来てて。
そのめっちゃ方言長崎弁みたいな。
この人ね警察の人たちがでもすごいめっちゃ優しくね対応してくれたんですよ。
子供たちを怪したりとかを助けて行ってきていいですよって。
あの若いねお兄さんみたいな警察とか。
あのすごいねまあ普段だったら怖い感じ。
白梅の人たちとかがすごい丁寧にねやってくれたっていうのがまず1個あって。
警察のテキパキ具合とあの民度と安心感は本当にすごいなって思った。
今考えると。
あの時はもう本当にいろいろご迷惑かけまして。
でっかい仕組み持ってたうちの息子がパッドカー乗れるとか言ってさ。
こっちはパッドカーに乗って喜んでて無線とかいじってんすよ。
本物。
本物いじってて。
で車のなんかパッドカーの中でぷっぷとか鳴らしちゃって。
前の方でもう警察びっくりみたいな。
でもなんか一応笑って許してくれるみたいな。
それはすごいでも本当にありがたかった同じ警察が。
ガレージ山市の助けとサービス業の価値
あともう1個ねすごい僕ありがたい。
もうこれ名前出していいと思うんですけど。
あのレッカー社で来てくれた人がね。
地元のなんかレッカーの会社が来てくれるんですけど。
なんかね山市ガレージっていう会社だったかな。
山市っていう会社のが来てくれたんですけど。
でタクシーさっきの子供とか下に降りるために呼ばなきゃいけないってことで。
でそしたらタクシーでも呼んだんだけどまだ出てませんとか。
あ忘れてましたみたいなこと言うわけだし。
このクソ大変な時に。
うちだけ一番最後残っちゃって遅くて。
でそうしたらでもうちレッカー来たところがね。
うちそのちょうど遅かったですけど。
なんとそのレッカーの会社がレッカー社じゃなくて別の車。
なんか子供3人いるっていう風に聞いて。
何も言われてないのを自発的に車で来てくれたんだ。
もう1台車持ってきてくれて。
でね俺もこの会社調べたんですよ。
すごいありがたかったなと思って。
だってこっちはもう超困ってるわけですよ。
タクシー来てくれないし。
で頼んでないのに別にレッカー会社やる必要ないと思うんですけど。
この会社がめっちゃちゃんと来てくれて。
レッカーで運ぶ人と後ろで子供たちを含めて俺を運ぶ自家用車みたいなので来てくれて。
全部運んでくれて駅のところまで送り届けてくれる。
慣れてるから分かってんだろうな。
慣れてるから多分分かってるっていうのもある。
でも多分普段からそういうのやってないんですけど。
子供が多分3人で多分自発的にっていうか。
例外対応みたいな感じで多分してくれたんだと思うんですけど。
ガレージ山市っていう会社なんですけど。
かっこいいんですよ。
理念とかが絶対どこかで俺話そうと思うんですけど。
誰よりも早くお客様のもとへ。
全ての声を受け止め。
誰よりも早く走りたい。
シリアみたいな感じのところで。
さらにお客様のSOSに必ず答えますっていうのと。
お客様のヒーローを目指すみたいなことが書いてあって。
これがマジで俺にはヒーローに見えた。
マジヒーローだと。
いや素晴らしいなと思って。
これでも多分その場で確認とか取ってたら間に合わないから。
ある程度現場の自発的な判断のもとを持ってきてくれたんだと思うんですよ。
慣れてるうちオペレーションになってるかもしれないけど。
でもこれがオペレーションになってるとしたら素晴らしいし。
現場の人が判断してくれたんだとしたらさらに素晴らしいし。
ここにものすごく困った時にこういう手を差し伸べられると。
もう私はコロッと弱いわけですよ。
もう絶対この会社からもし仕事が来たら絶対ただで一回分けようみたいな。
別に何のあれかもないかもしれないけど。
いや素晴らしいサービスをほんと見て。
もうその日のうちに僕調べました。
これありがたいなとこの会社そういえば。
あのレッカー会社すごいよかったなとみたいな。
ウェブもかっこいいですね。
ウェブもなんかかっこよいんですよ。
地元のガレージのレッカー社とかこういうトラブルを対処するっていうだけのそういうことの会社ですけど。
でもその業務って結局誰かのためになってるし。
かつ考えてみるとこのレッカーサービスって本当にお客さんが困っている時のサービスじゃないですかこれって。
っていうことはこのトラブルをいかにトラブルになっている時に解決された時の満足度とかなんかすごいじゃないですかやっぱり。
それをちゃんと対応してくれると。
これってやっぱりすごい大事なことだなと思ってサービス業として。
本当にねなんか現場のあのちょっとなんかおじさんと若手の運んできてくれた人に本当にお礼を言いたいと思いますね。
事故から実感した命と日常のありがたさ
無事でよかったですね。
皆さんからそう言われるんですけど本当無事でよかったです。
ふくらはぎはだいぶ痛いけど。
でもそういうことがあると本当日々の何気ない日々にすごくありがたみを感じますよね。
いや本当そうでも次の日とかに子供たちがなんかもうホットケーキ食いたいとかバターみたいなとか言ってもういつもだったらあれなことなんだけどその日はねすごく優しくそうだよね。
そうだねホットケーキ食べたいよねみたいな。
よかったねみたいな。
思いますよやっぱりなんかだらっと変わりますよね。
子供が何言ってても。
いや本当そうなりますよね。
そこを言えなかったかもしれないみたいな思うとね本当涙出てくるもんねやっぱり。
本当に命の大切さをね学びましたよ改めて。
18:40

コメント

スクロール