あ、今これやるといいんじゃないかな。あ、今これなんか、タイミングな気がするみたいな。 そういうね直感がこう働く時ってあるじゃないですか。
このね直感に従うっていうのが、何よりも重要なポイントです。 私の愛しいアップルパイへ。
コーヒーは砂糖なし、牛乳たっぷりが好きなjMatsuzakiです。 突然ですけれども質問でございます。今の人生、
自己採点で何点でしょうか。はいどうでしょうか。 いろんな側面あると思いますね。生活とかですね。
仕事とかやりたいこといっぱいあるでしょう。 そういう中で今ですね現時点で自分自身の人生を自己採点するなら何点だと思いますか。
まあ多分ですね70点とか80点とか、 そんぐらいの点数をつけるっていう人がね大半なんじゃないかなと思います。
ましてやですねあなたのようなエレガントなお方であれば、自分の人生にそこそこは満足している。
でもまだまだ未来に期待したいということでですね。 70点とか80点とかってつけるんじゃないかなと思うんですよね。
まあ人生って言うとですねちょっと壮大すぎてあんまりピンとこないっていうね 方もいるんじゃないかなと思うんですけれども
じゃあ今日ですね もしくは昨日でもいいんですけれども1日を振り返ってみてですね
1日の点数、自己評価で何点だったかねそんな風に考えてもらっても結構でございます。 まあなかなかね100点とは言いづらいんじゃないかなって思うんですよ。
私ですね 時間管理とかタスク管理とかね習慣化とか先延ばし癖の改善とか
そういうことを本業として独立して仕事をして15年経ちました。 その中でですねたくさんの人にタスク管理とかね時間をどうやったらうまく使えるのかとか
そういう話をしてきたんですけれども、やっぱねそういうことをですね学びに来てくださっている方の共通する口癖っていうのがあってそれがね
まだまだできたはずっていう もう多くの人がね口を揃えてそういうことをね
おっしゃるんですね。あともうちょっとねネガティブな表現で今日も何もできなかったなぁって 悩んでる方もね本当にたくさん見てきました
あなたもね常にとは言わないまでも 時々ですね自分の1日とかね今の自分の人生のね現在地点っていうものを振り返ってみて
まだまだだなぁとかもっとできるはずとか今日も何もできなかったなぁってね 自分を責めちゃうってことねあるんじゃないかなって思うんですよ
これを今日はねやめてほしいんです 婚輪剤やめてほしいんですね
これねなんでかっていうと自分の生活とか人生っていうものを原点方式で考えてしまっているからなんです
何に対する原点かっていうと 将来の理想的な未来に対する原点ですよね
将来の理想的な未来でこれが100点だとしてじゃあ今の自分はどうかなって振り返った時に100点満点からですね原点をしていくわけですよ
まだまだ年収足りないなぁとかまだまだもっといい車欲しいなぁとか もっといい家住みたいなぁとか
もっと安定したいなぁとかもっと昇格したいなぁとかですね もっと自由な時間欲しいなぁとか
まあいろいろあると思うんですけどこのね理想的な未来のね 将来像こういうものから原点方式で自分をね自己採点するっていうこと
これがね結構ねみんな当たり前になっちゃってると思うんですよね こうね思考の癖というかマインドセットになっちゃってるっていうね方もね多くいるん
だと思いますこれをですね金輪際やめてほしいんです これをやめるっていうことはどういうことかっていうと未来のために現在を使わないって
いうことなんです 未来に向かって今努力するっていうこの考え方は未来のために現在を使ってますよね
未来のために現在を使っている限りですね ずっと自分はまだまだだなぁともっとできるはずだと今日も何もできなかったなぁと
そう思いながら生き続けることになるんです だからねとにかくこれが一番大事未来のために現在を使わないこと
じゃあなんでそれがいけないかって言うとですね時間っていうのは現在しかないんです 大理石像のごとく冷徹に考えたらもう疑いようがありませんよね
過去現在未来っていうね時間軸があったとして僕たちが経験しているのは体験している のは常に現在だけです
そうですよね時間というのは現在しかないんです 現在しか僕たちは体験することができません
にもかかわらずですね未来のために現在を使おうということになればですね いつまで経っても自分の人生自分の生活には満足できないっていうことになってしまうん
ですよ 理想的な未来のために現在を使おうってそういうね思考の癖マインドセットに基づいて生きる
ということは 今後一切自分の人生自分の生活には満足しないって決意しちゃってるようなもんなん
ですね これをねぶち壊しましょうこのね制限このリミットなくなるだけでもうたくさんのことが
ね できるようになりますよいろんなねいいことをね得られますよ
でもね理想的な未来のためにね頑張ってね現在を使おうって 教わってきたじゃないですかそれがいいことだって学んできたじゃないですか
なんでそれがいけないと思いますねいろんなね成功哲学とか ビジネスショットが普通に書いてありますよね
未来のために現在使おうって理想的な未来を引き寄せるために今頑張るんだって書いて ありますよね
なぜそれがいけないのかそれはですね人生に正解がないからです 未来のために現在を使うっていうのは明確に正解がわかっている時には有効なんです
今晩ね麻婆豆腐を作るために買い出しに行こうとか 半年後に資格を取るために今から勉強始めようとか
それはゴールが明確で正解もわかってますよね ただこれをですね人生に適応してはいけないということなんですね
大きい家を持っているから自分は幸せだと年収をいくらあれば自分は幸せだと そんなことはねわかんないわけですよ
ねもうこんな例に挙げるまでもないですけれども大きい家持ってて すごい不幸な人いっぱいいますよ
もうね余るほどお金持っててでも全然幸せじゃないと もうね世界でもトップクラスで不幸だとそういう人もたくさんいますよ
だからこと人生においてはですね未来のために自分のね 現在の時間を使うっていうこの考え方をですね
懇倫在しないでほしいんですね 正解がわからない以上望ましい理想的な未来のために現在を使うということはできないわけです
こういうですね時間管理とかねそういう話をしているとですねたまに言われるんです けれども時間をお金のように扱ってしまうという人がですね
それなりにいらっしゃるんですよね これものすごく落とし穴で時間とお金っていうのは全く違うわけです
まずね僕たちは時間というものをね貯めておくことできませんよね 貯金みたいにどこかに預けておいて使いたい時に一気に使うっていうことできませんよね
そもそもね僕たちは時間というものを所有してません だから時間をですね自由に使うとかそういうことは全くできないわけです
そしてですねもうここが一番勘違いされやすいところなんですけれども 時間というのは未来に投資できません
投資っていうのはお金を投資することはできるんですけど 時間を投資することはできないんですねこれも一緒です
なぜなら人生の良し悪しっていうのは誰にもわからないからね 大きい家を持ったら幸せとかいい車を持ってたら幸せとか
自分時間がたくさんあったら幸せとか好きな場所に住めたら幸せとか 家族が何人いたら幸せとかそんなことは誰にも言えないわけです
正解がわからない以上投資をすることはできません 最高のギフトだと思っていたものが人生をめちゃくちゃにしてしまうことだってもちろんあるわけですよ
人生めちゃくちゃにされたと思った出来事は実はといいなって人生最高の贈り物だったって思うことだってもうたくさんあるじゃないですか
だから僕たちは人生にとって何が良いか悪いか判断できないんですよね だから時間を投資することはできないんです
僕たちは現在という時間しか体験できません しかも時間も所有していません時間を貯めておくことはできません
時間を未来に投資することはできません だから未来のために現在を使わないでほしいんです
でもね未来のために現在という時間を使っていると望ましい未来に向かって今自分は進んでいるんだと
そう思うと安心できるそう思うとやる気が出てくるそう思うとモチベーションが上がると だからこそ望ましい未来を思い描くんだっていう人ね結構いると思うんですよ
これがね実は落とし穴なんですよね なぜならですねこれはねいいことばかりじゃなくてですね
負の側面ねデメリットもたくさんあるんですこの考え方このマインドセットには 例えばね毎年1年の目標を立てるっていうね人もいるんじゃないかなって思うんですよ
これ目標を立てた時はね新鮮な気持ちでなんだかね理想に一歩近づいたような なんだかね未来が明るく感じられるような気がしてですねモチベーションになる
やる気が出てくるっていうことがあーまあ1日か2日か 長い人でも1ヶ月くらいじゃないですかね
まあそんぐらいはね一時的に 自分のことを気持ちよくするっていう効果ありますよ
でもねこれ本当に短期間のですね 気休めにすぎませんそしてね間違いなく副作用の方が大きいんです
副作用ね何かっていうとまずですね目標を立てますね 1年後にはこうなっていたいと5年後にはこうなっていたいと
10年後にはこうなっていたいとそういうね計画とか目標立てたとします そうすると未来に期待をしますよね
この期待っていうのはですね不安とセットなんです そうですよね未来に期待した瞬間にそれが失望に変わる可能性というのが生まれるからですね
僕たちは未来予測なんてできません未来予測は絶対に当たりません だから1年後にこういうことを実現したいなぁって思った瞬間にですね
それが形にならなかったらどうしようとうまくいかなかったらどうしようとそういうね 恐怖と不安というものが生まれます
なぜなら期待には失望する可能性が生まれるからです そうするといつもですね未来に対する期待とそれが実現できないかもしれないっていうね
この恐怖と不安この両方を抱えることになるんですね だからねアクセルとブレーキ同時に踏んでるみたいなことになるわけですよ
それでいつもですね未来に期待してよっしゃ いつかね自分は報われるかもしれないといつか自分が思い描いた目標計画達成できるかもしれないっていう
まあそういう期待感とともにそれが実現できなかった場合の失望と戦うことになるわけですね このね失望感失望する可能性からは恐怖と不安が生まれますよね
この恐怖と不安というものが原動力になるんでものすごく不健全なんですよね 未来の未来への期待に基づいて行動するっていうことはですね一見すると
ポジティブなエネルギーに見えるんですけれどもその水面下ではですねいつも 恐怖不安と戦ってるっていうことになるんで実はねものすごく不健全なエネルギーの回り方になっ
ちゃうんですねこういうね負のエネルギーというものをあなたのようなエレガントの人に使って いただきたくないわけですよ
だから私今日ね馬を走らせてここに来ました でこれねちょっとこう思い当たるところがねあるんじゃないかなって思うんですけど
まあ最近ねよく聞くようになりましたね時間管理とかネタスク管理でさっきの場所癖を 改善とかそういう話がね
週刊課とかねよくこういう話をしているとね 最近で本当によく聞くようになったのがリベンジ夜更かしってやつですね
ねあなたも1回聞いたことあるんじゃないかなと思うんですけれども日中頑張りすぎてですね 夜になると1日をね終えたくなくなってですねつい延々とね
sns を見ちゃったりとかベッドの中でスマホをねずっとこう見てると で気づいたら深夜になってですね寝不足になってしまうみたいなね
だから頑張った反動で夜にダラダラと現実逃避してしまうみたいなこういうことがですね 起こるんですよ
これもねメカニズム一緒なんです 未来に対する期待に基づいて生きてるからです今頑張れば昇格できるかもしれないと
今頑張ればいつか報われるかもしれないとそういう気持ちで現在を使ってしまっているわけですよ 未来のために現在を使ってしまっているとでもその反面ですね
自分のね期待していたことが 満たされないかもしれないと自分の期待が裏切られるかもしれないっていうその失望感に対する
不安と恐怖っていうのが常につきまとっているわけです こういうね不安と恐怖を向かい合った時にですね人の反応っていうのはですね2択
しかないですね戦うか逃げるかです いつか報われるだろうとでももしかしたら期待がね裏切られるかもしれないと
このままだれにもね認められないかもしれないこのままね成果につながらないかもしれないと こういうね失望感に対する不安恐怖っていうものを感じた時にですね
戦うか逃げるかしかなくなっちゃうわけですよこれは不安駆動のエネルギーだからそうすると 日中がむしゃらに頑張ると戦うですよね
で夜になるとその反面ですね延々と sns を見ちゃったりとか延々と動画見ちゃったりとか 延々とね
やりたくないようなことをやってしまうと逃げるですよね こういうね極端な行動パターンに陥りやすくなっちゃうんですよね戦うか逃げるかっていう
ものすごくね燃費が悪いわけですよ先ほどのアクセルとブレーキを同時に踏んでるような 状態って言ったんですけれどもそれはこういうことなんですね
期待に対するよっしゃやってやるぞっていうのがアクセル でも一方で不安に対する戦うか逃げるかっていう反応
これがブレーキですね ものすごく燃費悪いめちゃんこねエネルギーを無駄にしてるわけです
だから未来のために現在を使うようなことをねやめてほしいんですね それからねもう一つ別のデメリット別の不の側面もありますこれ何かっていうと
理想的なね未来将来像というものはどんどんエスカレートするってことなんですよ 毎年ね今年の目標を考えるとしますよねである日そうですね
副業で月に1万円稼ぐというね目標を立てたとします これが幸いですね1年間の上に達成できましたとじゃあ次どうなりますか
次の年目標を立てる時にですねよっしゃこのまま行こうと今年も月1万円稼ぐぞと なりませんよねこれ期待をですね満たしたらその期待っていうのはどんどんエスカレートして
いくんです次はどうなんですかね次は月3万円かもしれないですね まあもしかしたら受け負いじゃなくって自分のサービスで稼ぎたいとかね
副業じゃなくって今度は本業にしたいとかね まあとにかくどんどんこの期待っていうのはエスカレートしていくわけです
だからですね期待をですね幸い満たせたとしてもそこで終わんないですね 期待を満たしてやったぞと満足できたぞと僕の人生100点満点ですと
ならないんですよどんどん期待っていうのはエスカレートしていくんで さらに高い将来像さらに高いね
理想これが生まれるだけですだからこの差っていうのはね縮まらないわけですね だから期待ね理想的な将来像というものを作ってそれ向かっていくと達成しました
そしたらこの理想がまた上に上がるとそれをまたどうにか頑張って達成すると そしたらさらにまたこのね
理想というの上がっていくわけですどんどん天井知らずです これ続けていったらどうなります燃え尽きますよねこれもですねいつか報われると思って
未来のために現在を使うということの負の側面なんです これね私自身が経験したんでねよくわかります
死ぬまでのね人生計画っていうのを作ってその後5カ年計画作って1年間の計画作って 毎月の計画作って毎週の計画作って毎日毎日ね
そこに向かってやっていくんですよ 毎日毎日実績を振り返って今日はどのくらい前進したかな
そういうことをですねまぁ自己採点で測っていくわけですね これをですね5年間やったら本当にいろんなこと達成できました
以前はですねとてもね実現できないような実現できないと思っていたようなことも達成でき ましてでもねこの5年後どうなったかっていうともう勘弁してくれって思ったんですよ
いろんな達成できたことがありますそれを一つ一つ取り上げてですねよっしゃ俺はやって やったぞなんてね全然思えなかったんです
5年経って僕が思ったのは もう終わりにしたいともうこれ以上ね理想的な未来
もうこれ以上ね達成できそうなね将来像を思い描けないともうこれ以上頑張れないと 燃え尽きちゃったんですね
それでうつ寸前になってですねもう仕事手につかなくなっちゃいました だからですねいつも戦うか逃げるかっていう不安駆動の負のエネルギーで走り続けてですね
さらにはこの期待っていうのがエスカレートし続けて現実が追いつかなくなっていってしまうと そんな結果燃え尽きてしまってですねもう身動き取れなくなっちゃうんですね
だからこのですねいつか報われると思って未来のために現在を使うというこういう生き方をね あなたのようなエレガントな方にやってほしくないんです
もうこれがうまくいかないことはですねあなたの代わりに僕がね 体験しました
だからね同じ体験をあなたはする必要ありませんこれがうまくいかない分かったんでぜひね 別のルートを選んでください
未来のために現在を使うっていうこういう生き方をするとですね 未来に期待することができますでもその反面ですね
今この瞬間現在に満足するっていうことができなくなっちゃうんです これがねトレードオフになっちゃうんですね
だから不健全なんですなぜかというと僕たちが体験できるのは現在しかないですよね だから未来に期待する代わりに今この瞬間の満足を手放すっていうことは
僕たちはいつも満足できないってことです時間は今しかないから だからですね目標を立ててそれに向かうための計画を立ててそれをに基づいてね
毎日頑張ろうっていうこれをやめましょう その代わりに今この瞬間今ここに満足するっていうある意味では
当たり前のことをですね取り戻しましょうっていう話なんです 期待っていうのは未来にしかありませんでも満足っていうのは今にしかありません
未来に期待してないのは今満足することはできません だから未来への期待っていうのを手放してですね今満足しましょうと
ねこの満足っていうこの感情ね取り戻してほしいわけですよ こっからですねいろんなことがうまくいき始めるんですね
これ私自身の経験もそうです先ほどね5年間かけて人生計画作ってですねそれに基づいてですね 毎日がむしゃらに頑張ってきましたと
で5年後にですねもうこれ以上頑張れないともうこれ以上未来に期待できないともう終わり にしたいと
うつ寸前になってもう身動き取れなくなっちゃったとその後僕何したかっていうとこれを 始めたんですね
もう未来に期待するのはやめようと今満足するって言うねもうただそれだけを追いかけようと ただそれだけのことに集中しようだからもうね結果なんて出なくてもいい成果なんて
上がれなくてもいいまあねうつ寸前でも身動きも取れない1日中ベッドに横になっているとか そういう日があるぐらいでしたから会議もね一個も出れないと
パソコンの前に座れないとそういう中でですねもうとにかくね今満足する 未来の期待っていうものを全部手放す今この瞬間に満足するただただそれだけをですね
手にするんだとそこだけに集中するんだってそういう生き方にですね180度切り替えたんですね そしたらですね何が起こったかというとこれが面白いことにね
予想もしなかったいろんな良いことが起こり始めたんですよ 例えばですね出版社の方から声をかけてもらって本を出せたりとかね
今度ね2冊目の本が出ます戦略的無計画 これ2冊目なんですけれども1冊目の本が出たのはこのね今この瞬間に満足する
という満足駆動で動くっていうのを決めてすぐなんですよ 半年後ぐらいだったかな
でそれまで何回もね編集さんと打ち合わせとかしたことあったんですけれども企画通れ なかったんですよね
5年間ねうまくいかなかったわけですよでもねもうそんなことを考えずにですね 本出版するとかね企画通すとかそんなことを考えずにですね今ここの瞬間に集中すると
未来に期待しないもう今やってること今できること目の前のことだけに集中してそれに 満足するっていうそういう生き方に切り替えたらですね
向こうからね本を出しませんかって声がかかってですね企画もすんなり通ってですね 出版できたわけです期待から満足に切り替えたらですね
思いもよらなかったこう成果みたいなものがね上がり始めたんですね これがね満足っていうものを原動力にするね凄さなんですよ
なんでね今この瞬間に満足するっていうところから物事がうまく回り始めるかって言う とですねちょっとねビフォーアフターで比較してみたいと思うんですけれども
以前僕はですね未来に期待してですね この期待感を原動力に行動してたわけです
出版したいとか年収いくらにしたいとか 安定したね家庭安定した生活を手に入れたいとか
自分時間が欲しいとか場所にとらわれず働きたいとか まあこういうですね未来に対する期待っていうものを原動力に生きていたというのが
ビフォーアですよね 理想的なね将来像というのを描いて
そこに向かっての計画を立てるとそうすると期待が膨らみます で期待が膨らむのと同時に失望する可能性が生まれます
それによって不安と恐怖っていうものが生まれます これと戦うことになるんで理想的なね将来像未来像のために戦うか逃げるか
っていう生き方をしないといけなくなります あれが欲しいとでも手に入らないかもしれないと
だからどうにかして頑張るんだっていう これはね僕はね渇望っていう状態って呼んでるんですよ
機体エンジンでですね 渇望をガソリンにしてるわけですね
機体が原動力でそれにですね渇望ねあれが欲しい どうにか欲しいいつか報われたいっていうこの渇望をするっていうこの感情を
ガソリンにしてですね日々頑張るわけですね こうするといつか燃え尽きちゃうんです
じゃあアフターですねもうこのやり方ねビフォーアのやり方もうこれはうまくいかないん だっていう分かった時にですねもうやり方僕は180度変えました
じゃあ次は何かっていうとまずね未来じゃなくて今に満足すると これでいいんだと大丈夫なんだと今僕は満たされてるんだとねこの満足エンジンを
使うわけです このね満足エンジンからですね何が生まれるかっていうと情熱っていうガソリンが生まれるん
ですね でから満足っていうエンジンに情熱をガソリンとしてですね動けるようになるんです
そうすると思いもしなかった可能性というものが展開されていくんですね ここがね間違いやすいところなんですよ
なぜね未来に期待するとうまくいかないのか 情熱がないからです未来に期待してそこに向かって頑張ろうって情熱に見えますよね
でも実際にはこれは情熱じゃないんですいつか報われるかもしれない いつかこれを手にしたいってそういう期待感だけを育んでですね
現在と比較するそうすると欠乏感というのが生まれるわけですね 人生をね原点方式にしてしまうわけですよ
このねギャップ理想的な未来と現在とのギャップをもとに行動するってことは 情熱じゃなくてですね
渇望状態なんですよね喉が渇いたから水が欲しいみたいだね そういうことをねずっとこう渇望しているような状態です
欠けてるから埋めたいっていう渇望している状態です これが未来に期待するっていうね期待エンジン渇望ガソリンなんですよ
そうじゃなくてですね情熱っていうのはその全く逆なんですね この情熱っていうのは何で逆かっていうと情熱っていうのは
満たされている時にしか生まれないんですよ 将来に期待をして現在とギャップを作ってそれを埋めに行くっていう
これ要するに満たされてないですよね 何かが欠けている状態ですよねこれだと本当の情熱っていうのは生まれてこないんです
本当の情熱っていうのは自分は満たされていると そういうね心の平安の中でしか情熱っていうのは生まれないんですよ
これ以上欠けることはない自分は豊かなんだと 争わなくていい競争しなくていい戦わなくていい
逃げなくていいっていうこういうね満足感から生まれる心の平安この状態からじゃないと 情熱っていうのは生まれないんです
なぜなら情熱っていうのはやってもやらなくてもいいことをやる時に生まれるものだから ですね
これ未来に期待をして現在とギャップを作ってね原点方式で自己採点してですね 自分はまだまだダメだなと自分はもっともっとできるはずと
これじゃあ満足できないとそういう時ってやらなきゃいけないちゃんとしないといけない やらねばなるまいっていうそういう気持ちでやってますよね
やってもやらなくてもどっちでもいいじゃなくてですね やらなきゃいけないって自分自身を追い詰めるやり方なんですよ
こうねやらなきゃいけないと理想的な未来にたどり着くために自分は今ちゃんとしないといけない ちゃんと頑張らないといけないって
これは情熱じゃないんですねやらなきゃいけない状態だから 情熱っていうのは今に満足して今自分が豊かで満たされているっていうそういう心の平安のある状態で
何をやってもいい何もやらなくてもいい そういうね安らぎのある状態そこからやってもやらなくてもいいんだけれどもこれをやろう
これが情熱なんですよ そういう状態でですね情熱をガソリンに行動すると
新たな可能性というものが展開されていくんですね するとですね思えもよらなかったいろんな良いことが起きます
今までね手に入れたくて手に入れたくて仕方なかったようなことがですね 急にポロッと手に入ったりするんですよ
全然ね期待もしてなかったような結果成果がですね急に入り込んできたりね そういうチャンスがですね巡ってきたりするんですよ
これが情熱のパワー だから僕の場合だとですね今までずっと通らなかった出版の企画がですね急にね声が
かかって実現したりとかですねそういうことがね本当に起こるんですよね これがねー
期待エンジン渇望ガソリンではね絶対起こらない絶対追いつけないです 満足エンジン
情熱ガソリンじゃないとねこういうこと起きないですね だからこのね満足エンジン情熱ガソリンにシフトしてほしいんですね
今度ですね間もなくですね2冊目の本も出ます 戦略的無計画っていうね本なんですけど
甘美なたてごとのように響くねこの本なんですけどこれもですね 満足エンジン情熱ガソリンでね
今着々と思わぬ結果っていうのが出始めてるんですよこれ全然狙ってないんですよ 計画もしてないんですよ
ただですね直感であ今これやったほうがいいなっていう直感に基づいてですね 行動してるだけなんです
今ですねこのね新刊戦略的無計画の予約っていうものが始まったんですけど予約がね始まる 2、3日前くらいですね思い立ってあそうだこの本のね
専用のページを作ろうということで予約ページを作ったんですね ほいでね予約が始まってからもうその日ごとにですね直感であ今日はこれやろう
今日はこれやってみようっていうそういう気持ちでですねこの新刊戦略的無計画の予約が始まりましたよっていうそういうお知らせをしていたらですね
2日でですね amazon の売れ筋ランキング1位になったんですよ ありがとうございますありがとうございます
ありがとうございますあそんなに祝ってもらえるとは思いませんでした ねこれすごくないですかこのねamazon のね売れ筋ランキング1位
カテゴリーランキング1位ね結構難しいんですよ しかもまだ販売始まってない予約段階ですからこれね結構難しくってなんならですね
前のね作品1冊目ですよね先送りゼロっていう本を書いたんですけどその時ね カテゴリーランキング1位取れなくてね結構悔しかったんですよね
それがねもう今回はね本当にもう書籍のタイトル通り戦略的無計画 もう本当に計画を作らずにですね満足エンジン情熱ガソリンでやってみた結果ですね
2日で amazon のね売れ筋ランキング1位取れました まあこれもね予約してくださったあなたのおかげなんですけれどもいやありがとうございます
本当ねこういうねなんて言うんですかね 可能性がね広がっていくんですよねこのやり方だと思わぬことが起こるみたいなこういうね楽しさがあるんですよ
これね今ね話聞いてもらって僕楽しそうにやってるなっていうこと伝わったんじゃないかなって思うんですよ
これもね満足エンジン情熱ガソリンの良さなんです
未来に期待して現在とギャップを作ってですねその穴埋めをするようにこう生きてるっていうですね
この先ほどねbeforeで紹介した期待エンジン渇望ガソリンって一見するとポジティブなんですけれども実はね全然楽しくないんですよね
いつも自分にプレッシャーかけてるっていうかいつもどこか焦りがあるんですよ
これは先ほど言った通りその期待が満たされないかもしれないっていう恐怖と不安これと戦ってるからなんですよね
だからねぱっと見表面的にはすごく頑張ってるすごく情熱的に頑張ってるんだけれども
その内部ね内側ではですねいつも焦ってたりとかうまくいかなかったらどうしようみたいなねそういう不安でいっぱいになってるんですよね
でもねこのafterのやり方満足エンジン情熱ガソリンだとシンプルにねこういうね仕事とかね日々のいろんなことが楽しくなるんですよね
これがねいいとこなんですよ生きるのって楽しいっていうそういうね当たり前のことを思い出せるというか
さて今日何やろうかなみたいなよっしゃ今日何やってやろうかなみたいなこういうねワクワク感みたいなものがね自然と生まれてくるんですよね
だからね日々の生活日々の仕事がある種のゲームみたいに感じられるようになるっていうかこうゲーム感覚ですね物事を進められるようになるっていう
これがね満足エンジン情熱ガソリンのね一番いいところかもしれないですね
じゃあこのですね満足エンジン情熱ガソリンで今ここに集中しながらですねどうやったらこういう新たな可能性みたいな新たな人生の可能性みたいな展開できるようになるかっていうですね
まあちょっとこう方法論的なところもですね触れていきたいんですけどどうしたらね未来の期待っていうもののために現在を使うんじゃなくって
今ここだけですよねこの今この瞬間に集中して生きられるようになるかっていうと鍵になるのはね直感なんですよね直感
その時々でパッとね今これやるといいんじゃないかな今これなんかタイミングな気がするみたいなそういう直感がこう働く時ってあるじゃないですか
この直感に従うっていうのが何よりも重要なポイントです
未来のために現在を使う生き方っていうのは思考に頼ってるんですね考える力ね思考に頼ってですね今やることを決めるんです
5年後までにこうなっていたいだから1年後までにはここまで行く必要があるってことは今月中にこれをやらないといけない
ということは今週はここまで進めようっていう人生をまるでねノルマのようにノルマをこなすように人生を過ごすっていう
そういうやり方っていうのは思考から生まれるわけですね考える力ねこれ理にかなってますよね
5年後までにここまで行きたいとじゃあ1年後のマイルストーンはこれで半年後はここ今月の末までにこことで今週はここみたいな
ものすごくこれ理にかなってますよねこれ論理的にねこう物事を進めていく
論理的にね人生を過ごしていくみたいなこれは思考に頼ったやり方なんですね
だからですね未来に期待して未来のために現在を使うというやり方は思考にね偏ったやり方とも言えるんです
でもねこれがね全然うまくいかないわけですよなぜならどんなに思考を使ってもですね未来予測はできないからですねそうですよね
5分後何が起こるか誰にもわかりませんよね5分後もわかんないのに1日後1週間後1ヶ月後1年後何が起こるか誰にもわかりません
周りの環境っていうのは状況っていうのは日々コクコクと変わっていってますにもかかわらず今現時点で決めた1年後の目標1年後の計画通用しますか通用しないですね
作った瞬間にですね賞味期限切れですつまり未来っていうのは思考を使って考えられるその範囲を超えてるっていうことなんですよねそうですよね
1年前の今日思い描いていた1年後になってますか全然違ってるはずです周りの状況ね社会状況とか身の回りの環境どうですか
全く想像もしなかったようなことたくさん起こってるはずです未来に期待して現在を使う方法っていうのは思考を使って理路整然と人生を生きようっていうやり方なんですけれども問題はですね
このね人生とか社会とか世界っていうのは全然理にかなってないってことなんですよ全然理路整然としてないですよね
考えてわからない問題ばっかりじゃないですかなんでこんなこと起こるのみたいなそんなことばっかじゃないですか
そういう中でですね頭のね考える力を使って思考を武器に計画を立ててそれ通りにやろうってうまくいくはずがないんですよ
だから直感を使ってほしいんです未来を考える必要ありません
まずはですね今この瞬間ですよね今ここで起こっている現在の現実っていうものを見る感じる聞くで僕たちにはですね直感という素晴らしい力を備わってるんですからそれを使いましょう
こういうね思考より直感を使おうっていうと最初はね慣れてないっていうか慣れてないってことはね絶対ないんですけど
今ってね思考にすごく偏りがちな時代というかどうしてもこう思考ね自分の頭で考えようとかエビデンスに基づいて行動しようとか
どうしてもこういうね思考ベースに偏りがちなんですよねそういう中で直感に従ってやろうというとなんかムズムズするというか
なんかこううまくいかないような気がするというかちょっと不安になるっていう時にあると思うんですよ
でもそこをね勇気を持ってですね直感に従ってほしいんですねよく考えたら日々の日常の中で直感でうまくいったことってたくさんあると思うんですよ
直感でね全然有名じゃない店に入ってみたらめっちゃいい店だったとか直感でね会議の中で全然トピックとは違う話を放り投げてみたらなんかものすごい盛り上がったとか
直感でねなんかこのアーティストいい気がすると思って音楽を聞いたらめちゃんこハマったとかねそういうことでたくさんあると思うんですよ
それをですね日々のねいろんな生活仕事の進め方にも活かしてほしいんですよね
それで計画ベースじゃなくてですね今ここに集中するで思考を使うんじゃなくて直感を使ってですね
パッと今これやったほうがいいなとか今このタイミングだなってそうやって直感的にパッと思い浮かんだことに躊躇せず手をつけてみる
これをねちょっと今日からでもやってほしいんですよね今日からでもやってほしいんですでとはいえね会社もあるしと
日々のいろいろなことがあるしとそういう中でいきなり将来の計画とか人生設計みたいなものをしてですね
思考を捨ててですね直感で思いついたことばっかやるみたいないきなり全部そうするのは難しいと思うんですよ
だから1日15分でいいんでそういう時間を確保してみてください
1日15分だけで結構ですからこの15分の間はですねもう将来のこととかもう小難しいこと考えない
未来に期待してそれを原動力に思考に基づいて今日はこれをやろうとか今日は今はこれをやるべきだとか今これをやらないといけないとか
ちゃんと管理しないといけないとかそういうことを少なくとも15分間はもう一切考えない
今ここのことだけ考えてですね結果に執着せずに直感でパッとねあ今これ作り始めようとか
今これやるタイミングじゃないかなとか今この本読んでみようとか何でもいいんですけれども
とにかく直感に100%従うっていう時間を1日15分で結構ですんで確保してみてください
これねなんで1日15分かっていうとまずね1日1時間とか2時間とかってそういう時間を確保するのは結構難しいと思うんですよ
それこそですね習慣ですからいきなりね1日1時間2時間っていう習慣を1日の中に作り出すのはもう至難の技なんですよね
だから15分っていうのは結構現実的にね1日15分だけだったらもう直感に従って
今パッとやりたいと思ったことをゲーム感覚でやってみるっていう時間を確保するのはそんなに難しくないと思うんですよ
それでも結構難しいかもしれないけれどもあなたのようなエレガントな方だったらですね
1日15分直感ベースで動いてみるっていう時間を確保するのはね僕はねできると信じてます
だから1日15分ですねこの満足エンジンで情熱ガソリンでですね直感に従ってですね15分間パッとむついたことに集中してやってみる
今ここに集中してやってみるっていうこういう時間をね確保してみてほしいんです
もう一つですね1日15分という理由がこれはね僕自身の体験談で僕もねいろんな人にこういう時間管理とか習慣化みたいな話してきてですね
いろんな人のね結果とか体験談っていうのを聞いて僕自身の体験も踏まえてよくわかったんですけど
1日15分やったらいろんなこと形になるんですよ
もうね思ってみなかったようなことというか思っても見ないほど大変だったようなことが1日15分でどんどん形になっていくっていうのがですね僕自身の体験としてもいっぱいあるんです
例えば本の出版ねこれ今度ですね2冊目出ます戦略的無計画っていうね本がですねまもなく出版されるんですけれども
この本の執筆っていうのも1日15分なんですよね多分紙の本商業出版で書いたことがある人って少ないと思うんですけれども
全部でですね次の本が232ページかな1冊目も先送りゼロっていう本はもっと多くて280ページとか300ページ近くあったんですよね
で1冊の本って10万字いかないくらいは書かないといけないわけですよ
これをですね数ヶ月で10万字書くってなった時に結構大変だと思うんですよね
なかなか手が出ないというかなかなかこうね書き上げる自信というのはつかないと思うんですけれども
この本っていうのも僕は1日15分っていう枠の中で書き切ったんですよ
だから本でも1日15分とかで結構かけちゃうんですよね
もちろんねもっと大変なこともたくさんあると思いますけれども
でも本1冊書き上げるのも結構大変じゃないですか
でもこういうことだって1日15分で結構形になるっていうのを考えると
1日15分ですね投入したらいろんなことがねできるようになると思います
なのでねまず騙されたと思って
ちょっとねこの満足エンジン情熱ガソリンで15分間今ここに集中して直感に従ってやってみるっていうのを
今日からやってみてくださいね約束ですよ
どうですか毎年目標立てる派ですかね1年の計画とか立てる派ですか
毎年のね目標とか毎年の計画とか細かく管理してる人だったら今月の計画とかね
あとは5カ年計画とかですねいつかやりたいことを100個あげるとかですね
人生計画を作るとかね1年間のガントチャート作るとかね結構やってたりするんじゃないかなって思うんですよ
未来に期待して自分を動かすためにやってる努力ってね多分1個はあると思うんですよね
その努力をですねやめてこの1日15分に転換してほしいんですよね
今年の目標を立ててそれに向かって頑張ろうっていうのに使ってるエネルギーを1日15分にね切り替えてほしいんですよ
そうやって将来の理想的な未来像と現在っていうものを比較して原点方式で自己採点するみたいな
このね思考の癖マインドセットっていうのを少しずつ薄めていったらですね
本当に思いもしないところから人生の可能性っていうものは展開していきますんで
これを今度はぜひあなた自身の手で体験してみてください
ということで今日は以上にしたいと思います
あなたの従順なるしもべ 松崎より
はいチルタイム中なんですけれどもえっと久々にね日本に帰ってきまして
出版もねあるんで久々にね何ヶ月も日本に滞在してるんですけど
もう本当にねもうこれ外外から帰ってきた人は多分みんな言うと思うんですけど
日本めっちゃいい国ですよねこれねあの語り始めたらもうこれだけで何時間もいけちゃうんですけど
まあいろいろとですねやっぱ帰ってきて感動したポイントっていうのはね
結構あってねこれからもねその話をいろんな角度でしていきたいんですけど
まずねやっぱねこうね自分の何て言うんですか
あの好きな服が買えるっていうのはねこれでかいっすね
あのヨーロッパもねもういろんなかっちょい服たくさんあるんですけどちょっとこう違うじゃないですか
あの何なんですかねこう日本人に合う服とドイツ人に合う服って多分違うと思うんですよね
あのドイツ人が着たらめっちゃかっこいいけどちょっと僕は着れないなっていうのがやっぱデフォなんですよ
まあやっぱ一番わかりやすいのはサイズですよね
本当にね向こうの服のサイズって超大きくてもちろん小さいサイズもあるんだけれども小さいサイズでもでかいんですよ
でなんかこうあるじゃないですかこのフォルムというかねフォルムも違うからだからSとか買って入るけどね
あのまあこれ自分のサイズかなと思うけどでもちょっとこうなんかこうフォルムがなんか違うんですよなんかフィットしないんですよね
でなんかすごいなんかね服買わなくなったっていうか向こうであの全然ねファッション的なものはね買わないんですけど
やっぱ日本に来るとねやっぱあの日本人に合う服もあるしあとねこれはちょっと偏見かもしれないんですけど
こっちで売ってる服の方がなんかねおしゃれな気がするんですよね
でこのTシャツもこっちに来て買ったんですけどこのエルビスのTシャツこれもなんかねサイズ感とかがなんかちょうどいいんですよ
でこの色合いとかもなんか好きだしなんかこういうこれ衝動買いしたんですけどなんかこういうのもなんか意外となんかないんですよね
これシンプルなTシャツなんだけどなんかなんかいいなーみたいのがねなかなかないんですよね
あとスニーカーとかねスニーカーとかもなんか僕日本に帰ってきて結構何足か買ったんですけど
なんかやっぱ日本で見る方がかっこよく見えるというかそんなことないかもしれないけど
まあナイキとかだしねナイキとかプーマとかドイツでも買えるはずなんですけど
なんとなく向こうでは買わないんだけどこっちで何か売ってるスニーカーってかっこよく見えるんですよね
そういうわけでねなんか久々にやっぱね日本帰ってくるとちょっと服を見たくなるというかね
これやっぱ日本のファッションいいなーみたいなそういう感じでですね
いろんなTシャツとかね買って満足してますね
ちなみにねあの本当にねやっぱねドイツの方はね大きくて本当にサイズが合わないんですけど
あのちょっと向こうにもしね旅行行ったりとかもしくは住むっていうことになった時にちょっと覚えておいてほしいのは
日本人のサイズとあのねベストフィットするのはねイタリアなんですよ
だからねあのスーツとか買うときはあのイタリアに行くとねすごいちょうどいいんですよ本当に
僕イタリアでスーツ買ったんですけど本当になんて言うんですか
サイズ何の調整もしなくてもベストフィットみたいなそういう感じなんで
えーっとねドイツとかですねオーストリアとかなんかフランスとか行って全然フィットじゃないなって思ったら
一回イタリアに行って服買ってみるといいかもしれないですね
ナポリとかねあのそんなに高くなくて結構ねいいスーツでしかもサイズもベストフィットするっていうね
ナポリはスーツ有名ですから困ったらイタリアに頼ってみてください以上です