番組紹介と2周年記念スペシャルへの導入
オタック!
いや、これカットした方がいいと思うけど、正直。 恥ずかしい。
やめよう、やめよう。
この番組は地元でフリーペーパーを制作しながら漫画を執筆する杉本、
IBリーグ大学でアニメクラブの部長を経験し、漫画アニメ愛好家歴30年以上のシスコ、
そして在米16年以上で漫画アニメ初心者マレの3人が、
日本が誇る漫画アニメを海外の視点からプラスアルファを添えて解説・考察していくポッドキャストです。
3AMオタックポッドキャスターのマヨです。
シスコです。
シスコさん。
はい。
ハッピー! アルモンス2周年記念!
へー、すげーな。
ということで、まだ1週間早いんですけれども、
今回はですね、3AMオタック2周年記念スペシャルということで、
雑談形式で。
やらないでしょ、あんまり私たち。
あんまりやらない。
雑談形式で、3AMオタックについて振り返りの回にしたいと思います。
今回はですね、いらっしゃらないんですけれども、次回のエピソード、2周年記念エピソードでパプリカについて話すんですけれども、
それには杉本さんをお呼びして一緒に話す予定なので、そちらもお楽しみに。
楽しみだな。
今回はですね、3AMオタックの歴史を振り返りつつ、この2年で印象に残っている紙エピソード、
自分たちでいう紙エピソードの紹介や、さらにはポッドキャスターとして今だから語れる裏話など、
言ってしまおうかな?
語れるかな?
と思います。そしてとっても嬉しいリスナーさんからのお便りも紹介いたしますので、最後までお付き合いください。
3AMオタックは日本が誇る漫画アニメを海外の視点からプラスラファー添えて解説考察していくポッドキャストです。
ちょっと違ったアングルから漫画やアニメを深く知りたいという方はもちろんのこと、海外や英語について興味がある方は、
Spotify、Appleポッドキャスト、そしてYouTubeなど各種配信サービスでのフォローや登録をお願いいたします。
ということで早速本題に入っていくんですけれども、まずは3AMオタックの歴史をちょっと振り返っていきたいと思います。
「3AMオタック」と「2AMオタック」誕生の経緯
まずは2024年3月10日3AMオタック配信開始、そこから微妙な期間を得て同じ年の3月29日に2AMオタックの配信を開始しております。
本当は2AMオタックはやる予定じゃなかったんだよね。
なんで2AMオタックをやり始めたかというと、杉本さんとは本当は3人で毎週やっていくようなイメージを私はしてたんだけれども、
杉本さんお忙しいので、私とシスコさんでやるしかないという時があるということに気づいて、
2人で私はやればいいかなと思ったの、日本語で。
そしたらシスコさんが英語でやりたいって。
いやだって英語の方がずっと簡単だし、俺にとってはね。
それはそうだよなって思って、私も日本語の方が喋りやすいから、そっちの方が話しやすいから、その気持ちはすごいわかると思って、
じゃあ3AMオタックで話したことを英語で2人で話せばいいんじゃんって。
逆に俺が思ったのは、まず英語で喋ってみたら、その後は考えをまとめて、それから日本語で喋れられると思った。
でも3AMオタックで英語版を流したとしても、どれくらいの人が聞くかっていう問題が発生して、
だったら、それはそれで別にしたらいいんじゃないかっていう感じで、
3は3人だから3だし、2人だから2みたいな感じで、こういう区別を分けをしてできてしまったっていうか、そういう感じなのよね。
3AMはほとんど2人でやってるから、2AMいらないんじゃないかなっていう気もするんだけれども、
ただやり始めてしまったっていうのもあるし、プラス私の中では2AMを先に取って、シスコさんと2人で喋って、
シスコさんの考えてることを全部英語でアウトプットしてもらうことによって、
あ、こういうこと考えてたんだ、ああいうこと考えてたんだっていうのをまず自分の中でメモるわけ。
要するに練習ってことだよな。
リハーサルみたいなものよね、正直。それを3AMで同じことをシスコさんに言ってもらいたいんだけど、
やっぱり日本語だと言わないときがある。
だから英語で言ってたことをリマインドさせて、こういうこと言ってたよね、ああいうこと言ってたよねみたいな感じで引き出すためのツールとして私は使ってるっていう感じ。
もし仮に英語を勉強してる方がいれば万が一、どっちも3AMも2AMも聞いてもらって、
英語学習用にすればいいんじゃないかなと思って、そういうつもりで作ったポッドキャストです。
番組の快挙とラジオ出演の経験
2024年がそれだったんだけれども、その次の年ですね。
2025年、去年10月10日に第2回ポッドキャストスターアワード大賞受賞いたしました。
これは本当にびっくりした受賞だったので、まさか本当に取ると思ってなかったから。
喜びだけじゃなくて、応援になったよな。
自分たちのね。
そうだね。
支えになったな。
支えになったね。これまでほぼ無名のポッドキャストだったから、
こうやってスポットライト浴びさせてもらって、すごくいい機会になったし、
今まで頑張ってきてよかったっていう。
やっぱり正直あったね自分はね。
ちょっと2話か信じられなかったけど最初は。
その同じ年の2025年12月20日にアップルポッドキャストランキングで、
アニメ漫画カテゴリーというのがあるんですけれども、初めてトップ10入りいたしました。
その次の日に今度はラジオ出演を果たしまして、
FMナックファイブポッドキャストスターアワードナックファイブレディオスペシャルというのに、
ラジオ局には行ってないんだけれども、私たちのインタビューが流れたのと、
あと私たちが大賞受賞したときに提出したエピソードの一部が流れたという。
だからラジオ出演も初めて果たしたっていうことなのよね。
このラジオ出演を果たしたときに、
私ってラジオこれ初めてだったのかなってちょっと思ったの。
関東は初めてでした。
関東は?
関東は。
じゃあ別のところはどこだったんですか?
それが地元だったんだよ。地元でもないか。
高校行ってた市。
ほぼ地元。
ほぼ地元と同じだよね。
杉本さんと同じ高校に私は通っていて、
そこの市にローカルラジオ?
ローカルラジオですよね。
そうだよね。
FMなの?
FMユートピアですよ。
FMだ。
FMユートピアって名前ね。
そこで私、たぶん19、20くらいのときに
何回か喋ったことがあるのよね。
喋ってなかったと思うけど。
え、何してた?歌ってた?
違う。で喋りに行ったのよ。
それはなぜかって言うと
パーソナリティのラジオデビュー
うちの父親が音楽をやっていたので
そこのFMユートピアでレギュラーだったのかな
まいっしゅ行ってたんだよね。
質問されたときだけ受け答えるみたいな
なんか私に振らないでくださいみたいな
それが多分私のラジオ初デビューだったかなって今思えばね
って思うんだけれども
まあね ここに来て
この話をもちろん2Mってやったんですよね
同じことをシスコさんに聞きますけれども
シスコさんのラジオデビューはいつですか?
同じ頃じゃない?
びっくりしたんだけど多分同じ頃なんだよね
たぶん1年前かな
同じぐらいの時期でプラス同じステーションっていう
同じ場所っていう
知らなかったけどな
知らなかったね
っていうか前のお父さんがラジオに出てたのは
たぶんしてたと思うよ
でも聞いたりはしてなかった
俺あの頃ラジオ持ってなかったかもよ
マジで?
うん
っていうかうちはさ
FMまず入んないからさ地元
そうだよね
聞けないのよね
聞こうと思っても無理だったな
そう
でもたぶんラジオなかった
まあ車の中ではラジオあったからね
そうやって聞こえたかもしれないけど
俺が出たのはなぜかラジオドラマ
台本渡されて
このセリフでお願いしますって言われて
全部英語でしょ?
いやいやいや
日本語だったんだよ
なんで?
なんでだろうと思いながらもやってみたんだけど
たぶんなんかド下手だった
待って待って待って
それさラジオドラマ
せすこさんがいて他の人たちは日本人なの?
みんな日本人だった
どういう役だったの?
覚えてない
なんか日本語勉強してきた外国人みたいな
セリフは3つか4つぐらいしかなくて
自分のセリフの意味でさえも
よく分からなかったような感じがする
へえ
だからすごく下手だったんだと思うけど
はっきり覚えてない
そうか
じゃあ後にも先にも
それが一番最初だったのかな
っていうかなんかちゃんとスタジオには行った覚えはあるんだけど
収録して本当に出されたかどうかは
ちょっと微妙な感じだな
だから本当にラジオに出たかどうかは分からないんだけど
収録したとは覚えてます
そうか
そんな感じでラジオ出演も果たしまして
2年間の活動成果と印象的なエピソード
それも3MOTAKとして初めて出演したわけなんですけれども
2年間でこんなことが起きましたよっていう感じで
そこそこストリーミング数とかダウンロード数も増えて
YouTubeのほうもやってるので
そこもかなり視聴回数が増えた感じね
1万8000以上いってるね
1万9000ぐらいかな多分
1万間違った
1、10、100、1000、10万でしたすいません
18万
あり得ない
間違った
ということでこれからも頑張っていきたいと思うんですけれども
好きなエピソードおすすめ紙エピソードに対して
シスコさんが選ぶおすすめエピソードは何ですか
多分2つあると思うけど
一番目はアキラについて喋ったとき
今年一発目だったかな
俺は別にいいことは言ってないけど
杉本さんの意見を聞いてすごく感動した
日本人から見るとこういうふうに思えるんだ
ちょっと待って私も日本人で話したんだけど
でも舞はあんまりオタクではないし
アキラのことはあんまりよくわからないような感じもする
だから杉本さんはアキラを見て
強いインパクトを受けた感じがする
それはもちろんだって漫画を描く人ですから
制作側の人の目から見た意見はやっぱり違うと思うし
杉本さん自体はアキラを愛してるから
愛してるね
それがすごく印象に残る
もう一つはルリの宝石のエピソード
ジェイソンさんと一緒に喋ったとき
ジェイソンさんは草とか石とかのラジオっていう番組ですね
ポッドキャスト番組を配信されている
私たちが大賞いただいたときに
特別審査員賞をいただいた方なんですけれども
コラボしたときがあってね
それもすごい勉強になって面白かったなって思った
よかったよね楽しかった
しかも私的にはジェイソンさんどういう人なんだろうっていうのが結構あったから
人を知ることができてすごい嬉しかった
その2つとも好きだったね
そうですか
私はですね直近になってしまうんですけど
それも私はやっぱり異国日記のエピソードが好きかなというふうに思いますね
異国日記自体が好きだからだと思う
そうだよね
でも俺もそのエピソードが好きなんだけど
日本語だとちゃんと伝えられなかったような感じがするから
英語版の方が好きなんだね俺は
日常生活みたいな話でトントンと落ち着いた感じで話は進んでいくんだけれども
ズンズン来る感情っていうのがすごくいいなと思って
自分の実体験も話したりとかして
やっぱり自分の気持ちが入っているエピソードは自分が好きかなっていう風に思いますね
だからそこがいいかなと思うし
あとはちょっと古いので言ったら私かなり古いんだけど
スタインズゲートのエピソードもちょっと好きなんだ
それはねスタインズゲート自体も神だからな
スタインズゲートすごいねあのアニメはね
あれはすごくいいんだよね
あのアニメについて確かに2回ぐらい話してるはずなの過去に
だいぶ最初の方で話したんだよね
ゼロは話したっけ
ゼロも話したはず
あれはもう1回話してもいいかなって思うぐらい
すごい素晴らしいアニメだったよね
あのエピソードも私の中では結構好きだなっていう感じがします
ということでいろんなこと話してきましたけれども
ポッドキャスト制作の裏話と黒歴史
何か裏話とか
裏話ね
3Mオタクポッドキャスト黒歴史みたいな
黒歴史ならいくつでもあるよね
何それどういうこと
いろいろ苦労したところもあります制作過程で
最初はZoomでいったみたいな感じで
Zoomでも全然できるんだけれども
やっぱりこだわりが出てきちゃって
音質がいい方がいいよねみたいな
そしたらマイクとか機材揃えて
編集ツールとか何にもわからないから始めたときは
そういうのも手探りで始めて
そこまで投資
したか
投資?
インベストメント
そんなにないんだけど
そこまでもないと思うな
全部合わせていくら?
それはわからない
200いくいかないかでしょ
実はあまり買ってないんだ自分では
だからよ
全部プレゼントでもらってるから
自分の誕生日
クリスマス何が欲しい
ポッドキャストするための道具
誕生日何が欲しいって言われたらチャンスみたいな
ポッドキャスト機材くださいみたいな
自分では正直買ったのって少ないと思う
そうだな
少ないね
プロ歴史を思い出した
最初の方だけど
俺が毎週撮るのなら
ジャンプに出てくる漫画の話もしようと思って
ほとんどは俺勝手に
これが良かったあれがつまらなかった
っていうばかりの
結構短いエピソードだったんだけど
舞はジャンプ読まないから
全然口を出すことはほとんどなかった
分からないから質問とかしたけど
今言ってるのは
ジャンプオタクっていうコーナーだったと思う
コーナーじゃないか番組っていうか
3Mではやってないよね
2Mでしかやってないんだけれども
メリカの少年ジャンプのアプリに出てくる
漫画を10分で紹介するみたいな
一番嫌がってたのは
俺がこのポッドキャストやらなきゃいけないから
朝起きて
全部読む
全部読まなきゃいけないから
ちょっと邪魔しないでねみたいなことを言ってた
それが一番嫌だった?
それとも自分が興味ないのに
全部編集しなきゃいけなかったところ?
単に仕事が増えたのがちょっと大変だったよね
できないことはないけれども
これどうなんだろうって思いながらやってたね
誰も聞かなかったもんな
誰も聞かないってことはなかったと思うけども
元々それを始めたのが
TMオタクの中期ぐらいかな
始めてすぐではないけれども
ちょっと時間が経ってからだったから
誰が聞いてるんだろうって思った
誰も聞いてなかったと思うな
だからやめといたな
だから黒歴史
そうかそうか
そういうコーナーもあったね
別にまたやってもいいかなっていう気はする
マジ?
気はするっていうだけね
なるほど
だから私も読んだ方がいいんだ
でも逆に読まなきゃ読まないで
読まない人から見た質問とかも
多分できると思うから
リスナーとかが増えて
特別枠みたいな
メンバーシップ制みたいな
そういうのでもし聞きたいっていう人がいれば
やってもいいかもしれない
まあな
保留っていう感じで
そういうことも確かにありましたね
初めてのポッドキャスト出演の経験
今考えてみたら
ポッドキャストも始める前の話とか
他の番組で話したりとか
ラジオの時にもちょっと話したような気がするんだけれども
私たちが
というか私が初めてポッドキャストに出たのって
いつなんだろうって考えた時に
いつも3Mオタク2Mオタクで
お世話になっております
ふなこさん
オタクっていう
言ってくれてる
タイトルコールとか番組コールとかしてくれている
私の幼馴染であり
ポッドキャスターである方なんですけれども
そのふなこさんの
ポッドキャストに出たのが
初めてなんじゃないかなって思ってたの
長いこと
彼女は雑談系の番組と
あと本に関する番組をやっていて
多分それにゲストで来て
行ってたのが私初めてじゃないかなと思ったんだけど
実はそれが初めてではないということに
最近気づきまして
何なんだって
俺が語るか
いい
私が言うけど
質問しないでくれる?
質問してないんだけど
はい
何なのかと言いますと
実は22年か23年くらい
22か23だな
ぐらいに
DMをもらって
インスタグラムで
図書館巡りの
インスタグラムやってたのよね
そこにDMもらって
インタビューしたいので
ポッドキャストに来てくださいって言われて
何の話かっていうと
ロサンゼルス公共図書館は
全部で73あるんですが
その中で30の図書館に
行くごとに各図書館で
スタンプをもらってくるのよね
要するにスタンプラリー
30行ったらこういうものもらえます
15ライブラリー行ったら
こういうものもらえますみたいなのがあって
スタンプラリーがあって
行ってみようかっていう話になって
私が最初に提案したのよ
30くらいだったらもしかしたら
行けるかもしれないみたいな
って言ったらシスコさんが
全部行けば?みたいな
っていうか絶対行くみたいな
結局全部行ったんだよね
73
面白かったよな
結構コミットメントだったと思うあれは
1日3箇所行ったりとか
5箇所行った日もあったけど
うちらただ行ってスタンプもらって
帰ってくるんじゃなくて
ちゃんと最低30分ぐらいはいて
ちゃんとシスコさんなんか
メモとかしてたじゃない
この図書館はこういうところで
こういう特徴があってみたいな
それをメモしてるのに私が気づいて
じゃあインスタグラムで
各図書館についてレポートしたら
いいんじゃないの?つって
73ポストだよね
投稿してっていうのを
ビデオ撮ったり音楽つけたり
結構面白くして
結構フォローワークついたんだよね
図書館からもフォローバックされたりとかして
そういう経緯で
ポッドキャストに出てもらって
図書館について語ってもらえませんか?
みたいな
って言われて
もちろん英語なわけよ
初めてのポッドキャストが
めちゃくちゃ緊張して
ポッドキャストっていうものが
どういうものなのかもちろん分かってたから
一応準備して
答えられることは全部答えてっていう
多分それが一番初めだったんだよね
多分静子さんもそうよね
俺は全然緊張しなかったけど
その割にあんまり
準備もしてなかったから
何を喋ったのかさっぱり覚えてない
喋れる人はいいですよそれで
いやでも喋れたかな
喋ってた 全然喋れてた
そんなこともあったよね
それこそ俺らの図書館に関係する人たちからも
インタビューされたよね
いろいろ結構
それが多分初めてのポッドキャスト
デビューだったんでしょうね
ということで
リスナーからのメッセージとアニメリクエスト
いろいろな集大成
経験してきましたけれども
ちょうどタイミングよくですね
お便りをいただいたので
読ませていただきたいと思います
どうぞ
3Mオタクの皆様こんにちは
自分をご紹介させていただきます
私はメキシコ人の
日本語の学生です
アンドレアと申します
去年皆様のポッドキャストを発見して
見たことあるアニメについて
エピソードを全部聞きました
去年の12月
日本語能力試験のN3を受けて
合格して嬉しいです
紹介は完璧で
本当にびっくりしたんですけど
きっとこのポッドキャストを聞くようにしていて
そのおかげで
そういうことができました
ありがとうございます
聞き続けましょう
ところで皆様はサンダのアニメをご存知ですか
去年の冬のシーズンの
一番好きなアニメだったんです
結構面白いと思います
もしよかったらそのアニメについて
エピソードを作ってほしいんです
それがお願いです
このメールにおそらくいろいろな間違いがあるので
本当にすみませんでした
3Mオタクを続けてください
よろしくお願いします
アンドレア
ということでアンドレアさん
お便りありがとうございます
嬉しくない
嬉しいね
でもちょっと責任感もあるんだ
めっちゃある
俺の日本語でよく
俺の間違いを起こさなかったんですね
私でさえさ
日本語かなり怪しいからさ
いやそんなことないんだけど
俺の日本語聞かないでください
間違いだらけで
失敗するかもしれません
逆に分かりやすいって
いうのもあるかもよ
分かりやすいのは分かりやすいんだけど
俺の文法とか
間違ってる
言い方とかを勉強したら
あかんで
なんでそこで黙るん
そうだね
でもポッドキャストを聞いてくれたって
すごいね
でもやっぱり自分が好きな
トピックについて話していれば
興味は絶対湧くよね
それはいいんだよな
私もやっぱり英語を勉強してた時は
ドラマとか映画とか
見てそれを何回も見て
聞いてメモして
っていう感じだし
あとは歌とかね
英語の歌を何回も練習して歌えるようにするとか
自分が興味あるものだったら
続けられやすいよね
そうだよね
だからこういう風に3Mオタクを活用してもらえて
すごく嬉しいですし
当初は私は
反対を考えてたのよね
英語を学びたい人は
日本の人で英語を学びたい人は
結構いるんじゃないかな
って思ってて
そういう時に2Mやったらやっぱりいいかな
って思ってたんだけども
その反対がまさか来るとは
嬉しいんだよね
他にももしかしたらアンドレアさん以外でも
そうやって聞いてくれている人が
世界配信ですから
いるかもしれないよね
いいね
世界に貢献した感じ
そんな感じですね
ちょっと
サンダーというアニメはご存知ですか
ということなんですけれども
そうだね
サンダーは私も結構注目してたアニメで
何でかというと
ビースターズの板垣晴先生の作品
ビースターズもこれからまた最終の
ビースターズ楽しみ
シーズンが始まるじゃない
それもずっと見なきゃいけない
と思ってたんですけれども
サンダーはちゃんと見てからじゃないと
語れないので
今年の冬とか
しゃべるんだったらやっぱり冬じゃない
サンダーだから
どっちでもいいけど正直
ちょっとコロア絵を見て
検討していけたらと思います
他にもリクエストいただいているものが
あるので
コロア絵を見ながらという感じで
いきたいと思います
スペイン語でのメッセージとエンディング
それではアンドレアさんに向けて
何かスペイン語でメッセージを
それは前に
言ってくださいよ
ちょっとスイッチを
私からやろうか
どうぞ
オラ コモエスタス
ミノンブレスデマユ
ビバメヒコ
ビバメヒコ
ビバコンチャ
イエス
スペイン語になってないし
ポキット
ポキット
スペイン語
ロシエント
ミエスポサ
ティエヌナ
コラソン
センシブラ
おやすみ
ポッドキャスト
オラ
私はスペイン語ができないです
もう無理です
良い経験をいただきました
以上です
以上です ありがとうございます
カットしたほうがいいと思うけど
正直
恥ずかしい
やめようやめよう
ということで
またお便りお待ちしております
お願いします
ありがとうございました
それではエンディングに入りたいと思うんですけれども
どうでしたか
本日の雑談形式のこういう感じ
大変でした
嫌だ
俺は向いてないと思う
向いてないか
向いてない
もっとストラクチャーがあって
言うこと決まっているほうがまだいいかな
それでもいいんだけど
正直
次に何を喋ればいいのか分からない時は
自分の頭脳がめちゃ働いている感じ
アニメとか漫画の話をしている時は
自分がこれから使う語彙とかは
全部頭に入っているんだけど
雑談だと入っていない時が結構ある
だから喋るのは非常に難しくなるわけ
そうか
雑談はちょっと弱いです
弱いっす
そうか
私は別によかったと思うけど
恥ずかしかったんです
スペイン語も日本語もできなくて
とても恥ずかしかったです
言っておけばよかった
そうだな
ごめん
スペイン語
その人にメッセージって言われたら
ちゃんと書いて
忘れていた言葉を調べて
スラスラ言えるように練習していたと思う
ごめん 私の頭の中では
静子さんはスペイン語喋れるという頭があるから
聞くのはいいんだし
答えなきゃいけない時は
最低限のコミュニケーションは取れるんだけど
スラスラは言えないね
そうか
めっちゃ考えなきゃいけないんだ
確実に私よりは全然喋れるけど
それは
私のレベルが低すぎる
そうです
スペイン語本当喋れた方がいいよなって
マジロサンゼルス住んでると思うね
やっぱりメキシコとか
ラテン系のサウスアメリカとか
の人たち結構いるから
その時に聞いてて
かっこいいなと思って
ということで
2周年記念の前週のお祝いというような感じで
今回は雑談形式で
3Mオタクというポッドキャストについて
お話ししていきました
来週は杉本さんを交えまして
パプリカ 佐藤監督のパプリカについて
お話しいたしますので
ぜひお楽しみにしてください
それでですね
もしパプリカについて
事前に感想などあれば
Eメールでぜひ教えてください
締め切りが
日本時間の3月7日の正午まで
OK
ということです
ということで
今日も最後までお付き合いいただき
ありがとうございました
お相手はマユと
シスコでした
それでは次回も3Mオタクでお会いいたしましょう
さようなら