まずはあれだよね、なんか
こじらせって、
何を思ってこじらせって言うんだろうなーっていうのをずっと思ってて、
りーちゃん的にこじらせってどういうことを言うのかなって。
こじらせ。
私の場合はやっぱり中3、高1ぐらいから大学生ぐらいまで、
メンタル的に病んでたなみたいな時期があって、
その時期にいろいろやらかしたなっていうのもあって、
その辺もこじらせだなって思うし、
なんでしょうね、今大人になっての考え方が、
なんかちょっとこじらせてるなって思う。
いろんな意味、例えばオタクをこじらせてるなって思うし、
ゲームをめちゃくちゃ睡眠時間を削ってやるっていまだにやってて、
なんかその辺もこじらせてるなって思うし、
なんかその辺の広い意味でこじらせてるなみたいなとこから、
こういうこじができてる感じなんですけど。
じゃあ、もっと情緒不安定こじらせめえへらって言うけど、
こじらせはNOW?
こじらせはNOWだと思います。
継続中だ。
そうそう、めえへらは個人的な持論の定義で、
社会生活をしていく上で、
明らかにメンタルを病んでることがマイナスに作用している、
みたいな意味をめえへらって言おうかなと、
私の中で勝手に決めたんですよ。
なんかやりましたよね。
そうそうそうそう。
そういう意味では別に社会生活に影響は出てないし、
大人になったし、めえへらではないけど、
こじらせてはいる。
うーん。
そっか、こじらせて、でも私たちも昔さ、
状況ボイズの話した時にこじらせてタイトルつけた気がする。
あー、タイトルつけたね。
うん。
うーん、ああいう感じ?
いい感じね。
いろいろあるんだろうね、こじらせて。
でもさっきのりーちゃん聞いてみるとね、
いろんな意味のこじらせなんだなっていう。
そうそうそう。
いや、シンクもこじらせてるけど、
なんかあれはまた別方向じゃないですか、
皆さん知っての通り。
あのー。
シンクさんはこじらせてるってあんま思ったことないんだよな。
でもあれは一種のこじらせなのか。
そう、なんかこうね、
彼女二人作っちゃったりとか、
そこをマトリエのすごい正論のように語ってる感じが
これこじらせてるなっていう。
あー、はいはいはいはい。
こじらせに見せてないけど、
確かに言われてみたらこじらせかもしれない。
なんかあの、
セイラジオに出てたシンクさんの回を聞いて、
はいはいはい。
あ、それ今のわかるって思った、私は。
え、どこがね、どこがどこが。
え、なんかこじらせって言われるとそうなのかもしれないって。
あー、確かに確かに。
うーん。
セイラジオのね、シンクはマイマイが相手だったからちょっとカッコつけてたけど。
うんうんうん。
それも含めてそうかもしれないね。
確かに確かに。
こじらせと言われると。
カッコつけこじらせ。
カッコつけ、いやカッコつけこじらせかもシンクはでも。
あーそう。
なんかいろんなところでカッコつけたいがためにああなってる気がする。
へー。
でもあれだね、りんちゃんの前ではそれが出ないってことだよね、きっと。
いやまあ出たところで多分、いや何カッコつけてんのとか言っちゃうから多分、言われちゃうから。
でもなんか特殊な関係ですよね、二人も。
そうですね。
ね。
うん、特殊だと思います。
うーん。
あれでしたっけ、ゲームか。ゲームのつながりでしたっけ。
ゲーム、ちょっと、配信?
あ、スタートは。
配信だ。
ニコニコ生放送。
ニコニコ、ニコチュやってる時代に、私が生主で、シンクはリスナーだったんですよ。
うんうんうんうん。
で、まあそっから始まってて、ただまあその私対シンク、1対1でずっと来てたわけじゃなくて、そこにあのミンチ側のツンとか、ゲストで来てたユーマとかが入ってきてるので、
まあその4人でこうわちゃわちゃしつつ、気づけば16年みたいな。
いやすごい。
街の。
すごい。長いよね。
そうですね。
だから私たちが大人になってからの友達とか言ってるけど、それをもう16年前にすでにやってたってことでしょ?
いやそうそうそうそう。
すごいよね。
確かにそうなんですよ。
うーん。
ただまあシンクの場合は、なんでしょうね、ネットの友達スタートだけど、
うん。
その、ちょっと前に、シンクが転職する前に2年ぐらい、2、3年ぐらい同じ地域に住んでたんですよ。
もうなんか、家まで車で10分みたいな距離感に住んでて、
なんかで言ってた。
その頭でそれは。
うん。
そうそうそうそう。住んでしばらくして、1年ぐらい経ってなんか、え、そこにいんの?みたいな、お互いになるみたいな感じの、ほんと偶然で、
そこのタイミングで結構こう、カラオケ行ったりとか、
うーん。
結構リアルで会うことが多くなって、まあそのお互いのメンタルダウンの時期とかもあって、
その時にこう、まあ近くにいたな、みたいな感じの関係性もあったりするんで、まあなんかもうネット友達を超えては来てるかなとは思うんですけど。
うーん。
確かに確かに。
その、カラオケに行ってた?とかいう話が出たから、ついでに聞きたいなって思うんですけど、
シーズン1もシーズン2、え、シーズン1っていう言い方してたっけ?
あ、いやいや、特にね、あの、何にも区切ってないんですけど、
あ、区切ってないけど、
曲、曲変えずにイエーイみたいな。
そうそうそうそう。
曲がね、オリジナルの曲を使ってたのが、もうすっごい耳に馴染んできたなっていう時に変わったから。
そう、みんなに言われます、それ。
で、始めのものも今のものもどっちも2人が歌ってるでしょ?
そうそうですね、うん。歌わせてもらってます。
あれって、どうやって作ってるんですか?
あれは、スタートはでもやっぱりAIですね、
チャットGPTに大体のこの私たちの歴史だったりとか、
こう、こいこじのなんて言うんですかね、空気感というか、そういうの全部言って、
ちょっとオリジナル曲作りたいんだけどって言って出してきてもらったやつを、
そこで一回ブラッシュアップかけて、歌詞はこっちがいい、こっちがいいみたいなのをかけて、
で、それを音楽AIに入れて曲を出してくるんですよ。
音楽AIはSU-NOではなく?
SU-NOです、SU-NO使ってます。
SU-NOを使って入れて、気に入ったやつをピックアップしてきて、
どれにするって言ってチョイスして、そこでやっぱり後からまた歌詞を変えたくなるんですよね。
心がちょっと違うみたいな。
で、そのAIでできた曲はもうそのベースはそのまま決定で、
曲をちょっと歌詞変えたり、メロディーをちょっと変えたり、こっちなりにして、
で、私がDAWソフトをロジックプロ持ってるので、ロジックプロで編集してるんですけど、普段も。
で、そのロジックプロに入れて、そこからオフボーカルを作って、
で、収録して入れてる感じですね。
すごい!プロじゃん!
いやいや、全然。全然なんですけど。
そっか、じゃあ、歌詞入りで作ったものを、歌詞が先行してあって、それに曲つけて、
で、ちょっとAIでそこまでやったものを編集し直して、
すごいなぁ。
本当趣味でやってるだけなんですけど。
しかもそれでちゃんとさ、自分たちで歌って聴ける曲になってるのがすごいよね。
本当ですか?聴けますか?大丈夫?なんかですかね。
聴けるし、もう耳に残って残って仕方がない。
分かる分かる。
それはなんかもう本当ね、皆さん言っていただけて、
ただなんかやっぱりみんななんか、一気がいいんだけど一気に戻してとか言う人もいて、
いや、そんなこと言うなよ!みたいな。
そうなんだ。
言い忘れました。
でも分かる。私も一気が好きかな。
そうそうそうなんですよ。
一気結構人気で、そうなんですよ。
最近なんか結構そのリクエスト多くて、だから時々私も交互に一気を流してるんですけど。
すごい、でもそういうのはもともと好きなんですか?
あ、そうですね。もともと、私はもともとニコニコ動画時代に歌ってみたとか、
本当にもうその時はさらに素人のというか、
もう本当趣味で無料のDAWソフトでちょっとミックスしてみてとかやってた時期があって、
シンクもシンクでカラオケがもともとすごく好きなので、
曲が好き、音楽が好きって感じなので、
そっから、まあ私の鶴の一声じゃないけど、やってみようぜって言ってやってみたみたいな感じですね。
すごい。
私たちと違うね。
私たち何、あれ1時間ぐらいできたよね、きっとね。
こんな感じ、こんな感じとかやってね。
そうだね。
面白い。
じゃあ聞きたいことがとりあえず聞けて。
はい。
うん、楽しかった。
ありがとうございます。いろいろ聞いていただいて。
ありがとうございます。
38度ラジオは毎週水曜日お昼12時と月曜日の夜にSpotify Stand FM YouTubePodcastをリッスンで配信しています。
30代のたかたさやとや子がぬるめのお風呂のようにゆったりとまったりと、時には体温が上がるくらい熱く語っています。
Xでハッシュタグ38度ラジオをつけて感想ポストしてくださったら、漏れなく番組内でご紹介します。
今週はありましたか?
今週はありましたよ。
お願いします。
ツンさん、スプタン男のミンチガさんのツンさんからです。
これは母4ヶ月補活と企業研究は似てるシャープ264の回なんですけど、
4ヶ月おめでとうございます。小さき人よ、健やかに。
布団2つにバッグ2つに子供2人に雨はもうそんな想像を絶するんですが、母ちゃん強い。
なんかワクワクしちゃう回でほっこりしました。幼稚園のおやつタイム好きだったなぁ。です。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
大変だよ、本当に雨でね、子供2人でねっていうのは。
いや、これはね、大変よ。
本当に。
子供に濡れてもらおう。布団が濡れちゃうから。
濡れずに家に帰るのは無理だよね。
無理だね。
あとはメープルさんから、メープルインメルボルンさんからいただきました。
この回はね、才能環境なぜか自己肯定感が高い女たちの話シャープ265の回なんですけど、
はいはい。
カブトムシ?仮面ライダーのことだよねと思ったら、え、スーパーマン?
さやさん全然ピンときてない。大爆笑しちゃいました。遊園地のスーパーヒーローヤコさんということで。
ありがとうございます。
そう、カブトムシって言われた瞬間に、え、バッタのこと言ってる?って思ったんだけど。
うん。
思ったけど、え、でも本当に?とか思いながら、とりあえず、もうどんな話になるのかと思ってワクワク聞いてました。
あ、そうだったの?
うん。
そう、でも仮面ライダーが出てこなかったんだよな。確か、言葉がね、私がね。
仮面ライダーも出てこないし、カブトムシって言っちゃったしね。
そうだね。
もうそういう時のヤコちゃん私大好きよ。
もう何にも出てこないやつね。
はい、気になる人はぜひ、あの冒頭のシャープ265の回聞いてみてください。
はい、ぜひ聞いてみてください。
めっぷるさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
5月9日土曜日、東京池尻大橋で行われるポッドキャストウィークエンドに出展します。
はい、出展します。
私たち初のリアルイベント出展なので、ちょっとドキドキ楽しみにしています。
ご都合つく方はぜひ今からご予定ください。
はい、みなさんまずスケジュールに入れてください。よろしくお願いいたします。
それであれでしょ、私たちに会いに来ようでしょ。
そうです、私たちに会いに来よう。
遊園地のスーパーヒーローのようにたたずんでおりますので、来てください。
はい、ということで、それでは。
ほぼ送ってる。
みんな聴いてね。