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【ママ友】ちょうどいい距離感って? #330
2026-10-19 27:09

【ママ友】ちょうどいい距離感って? #330

ママ友ができたやこちゃん。寂しいって、どういうこと??

キャンプに行ってきました

さびしいです。

ママ友って毎日会うんだ・・・?

2児のママの壁

ママ友になりたい人

今日の38℃は体温?お風呂?

この番組は『うれしい たのしい 日本語さいチャンネル』の提供でお送りしました。

#113 良さに気づき伝える大切さ【老人ホーム本部職員・くろちゃんさん・日本】

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合同公開収録イベント『PODCAST RENDEZVOUS』

日程:2026年10月24日(土)

時間:OPEN / CLOSE

会場:新宿・ファンタジーホール2

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サマリー

やこは子どもを連れて友達家族とキャンプ場のコンテナハウスに泊まり、道具を買わずに快適に楽しめた思い出を話す。後半では、娘を通じてできたママ友のうち、子どもの年齢や性別が同じ二人がほぼ毎日会っていることで、自分だけ知らないことが増える疎外感を覚えたと語る。仕事復帰や子どもの年齢差、二人目のママとの温度差もあり、気の合うママ友をどう作るか、名前で呼び合う距離感をどう築くかを考える。イベントで偶然出会った同い年の子どもの母親に、また会えたら仲良くなりたいと伝えられなかった後悔も明かし、リスナーにアドバイスを求める。番組の最後には、関連番組の老人ホーム経営の話と、公開収録イベント「ポッドキャストランデブー」の告知が行われる。

子連れキャンプの思い出
38℃ラジオ
やこです。
たかたさやです。よろしくお願いします。
お願いします。
キャンプに行きました。
え、子供連れて?
あ、そうそうそう。
まあ、キャンプっつっても、私はキャンプの動向を持ってないから、
なんかロッジとも言い難いけど、コンテナハウスに泊まったんだよね、私は。
へー、面白い。
友達家族、2家族と言って、その2家族はキャンパーだから、キャンプの道具っていうかテントとか全部持ってきたわけよ。
どうなるのかなってちょっと思ってたんだけど、なんか意外と楽しかったね。
ほんと、だってもう子供床に話すこともあんまできないね、床というか地面に。
あ、そう、だから一応レジャーシート買って、その上で遊んでもらったりとか、あと椅子をさキャンパーたちはいっぱい持ってるわけよ。
で、キャンパーが持ってきた椅子がちょうどなんか長椅子みたいな椅子を持ってきてた人がいて、
なんかそこでよく捕まり立ちしてたよ、我が子はね。
危なくないんだね、意外と。
意外とずっと見てたし、見てたしって言っても私結構友達と話、私の友達だからさ、友達と結構話してたから、
カイロ君がよく娘を見てたんだけどね。
でもなんかサウナとかもすごいついてて、カイロ君はサウナが過去一で最高だったって言ってたし。
あと、そこのキャンプ場のオーナーが女性だからさ、
トイレがめちゃくちゃ綺麗だよね。
いいね。
なんかそういうところもいいし、全然キャンプだから汚れてるとか、
まあ人が使うから汚れるのは当たり前なんだけど、そういうのとかは一切なくて快適に過ごせましたね。
キャンプ、デビューってわけでもないのかな?
んー、まあでも一生キャンプ道具買わないっすね。やっぱりやらない。
安くは済むよ。
絶対キャンプ道具持ってった方が、他の家族に比べて我々の方が約1万くらい高かったからさ。
もうでも1万だったらいいね。
そうそうそうそう、だからキャンプ道具買うってなると結構お金かかるじゃない?いろんな道具を揃えてなると。
で、置き場所とかも結構幅取るからさ。
んーって思ったけど、なんか欲しくなるかなともちょっと思ったけど、全く欲しくならなかったね。
そんなキャンプでの思い出でした。
いいと思います。
ママ友の間に感じた疎外感
シャンプー330です。
おー、330。
はい、330です。
えーと、今日は何?
うーん、わたくし寂しいです。
寂しいの?何?何それ?
んー、なんかね、久しぶりにこんな気持ちになったね。
うん。
ことを話すとですね、わたくし、娘がいるっていうのは皆さん知ってると思うんですけど、
ここ最近、娘関連で仲良くするママ友っていうやつできましてね。
えー。
で、仲良くさせていただいてるんですけど、
今ね、仲良くなってる子が、うちの娘より一つ上の子ばっかりでね。
あー、じゃああれだね、保育園に行かない、幼稚園に行くだろうママ達ってことだね。
そうそうそうそう。だからなんかもう、私が仕事復帰したら、多分生活スタイルも全く違くなっちゃうし、会えなくなる可能性も大いにあるんだけど、
うんうん。
なんか、もともとそのさ、ママ友、一人と仲良かったんだけど、
うん。
その一人がさ、他のママ友仲良くて、
で、あーじゃあ今度みんなで遊ぼうよみたいになったからさ、その人のお家に行って遊んだりしてたんだけど、
最初は気づかなかったんだけどさ、だんだん一緒に過ごしていくにつれて、
そのママ友Aとママ友Bってめちゃくちゃ仲がいいってことに気づいてさ、
二人とも子供は同じ年齢なの?
そう、同じ年齢。しかも同い年なの。
ママがね、ママ同士。
あーママが、びっくりした。何言ってんのって思った。
同士も同い年なのね。子供も同い年、ママ友同士も同い年、
子供も男の子、どっちも男の子。
あー。
全部共通なんだよ。
あーうん。
で、娘もさ、同じくらいの年齢だったら、多分やることも一緒だったと思うんだけど、
やっぱりちょっとさ、年齢が違うとやれることが全然違うからさ、
遊び方もね、二人と違って。
でもそれでも楽しそうにやってるから、
子供たちはさ、あんまりまだ子供同士で遊ぶってそんなにないからさ、
別にいいのかなと思って見てたんだけど、
やっぱりさ、男の子だからかわかんないけど、結構さ、すごい走り回ったりするわけよ。
歩けるからさ。
ってなるとさ、やっぱり親側もさ、結構見てるのが大変っていうのもあって、
しょっちゅうその二人は会ってるわけよ。
ってなるとさ、やっぱり毎日会ってたとしたら、
なんだろうな、お互いの知ってることもすごい増えるわけじゃん。
そうなると私は毎日会ってない側としては、彼らの知らないことは結構あるわけじゃん。
なんかね、それがすごい大いに出てきてて、
別にそれを彼女たちは見せびらかしてるわけでも、何でも普通に接してくれてるんだけど、
私が勝手に疎外感を得るという気持ちになってしまったんですけど、
そういうのってよくあることなのかなっていうのを、さやさんに聞いたよね。
聞かれた。普通にあるんじゃないと思うんだけど、
あれじゃん、なんか、一年生の時同じクラスだった。
二人と二年生に同じクラスになって仲良くなったんだけど、三人組で。
二人は一年生の時から同じクラスだからすごい仲いいんだけど、
私後から来たから、なんかその二人ほど仲良くまだ慣れてない二人ともっと仲いいんだけどっていう感じの。
あー、それいい例えだね。そうだ、そういう感じ。
そんな感じだよね。だって本当に一年、やこちゃん違うんだもん。
うん、違う。
毎日会うママ友と子育ての助け合い
丸一年違うんだもん。で、子供の年齢も違うし、
やこちゃんは多分今だけのお友達なんだよね、向こうからしても。
の可能性があるよね。でもね、出会ったタイミングは私の方が早かったんだよね。
一人とは。
そうそうそう、だけど、なんだろ、出会ってから会う回数ってやっぱりさ、仲良くなることもあるじゃん、会う回数によっては。
じゃあそのBさんとしよう。
うん。
は、やこちゃんより後からそういう施設に来始めたってこと?遊び場に。
うん、ていうかまあそこで、まあちょっと共通のなんか知り合いで、Aが知り合ったらしいんだけど。
へー。
そうそう、だけど、まあそんな大差ないけどね、私との期間っていうの、私との期間っていうか。
へー、じゃあすごい勢いで詰めてるんだ、その二人は。
いやだってほぼ毎日会ってるもん。
うーん、いやでも毎日会うの分かるなって思って。
そう、だからそれが私はあまりまだ分かってなくて、ママ友って毎日会うんだみたいな。
なんかなんだろうな、普通にさ、学生とかだったらさ、学生とかまあ会社とかでもどっちでもいいんだけどさ、それだったらさ、別に毎日会おう成立するじゃない?
ママ友って毎日会うのみたいな。
なんかすごい会う子だったからだと思うんだけど、私は広島で上野子育ててる時に、時間を持て余してたんだよね、前も話したけど。
うん、時間持て余すし、一人で一人見るより二人で二人見てる方がずっと楽だから。
なんか一人で一人見てたらもう他のことあんまりできないけど、二人で一人見てたら、あ、じゃあちょっとお茶入れるねとか、なんかそういうのがすごくしやすいんだよね。
あーそうだね、それ分かる。
お昼ご飯一緒に食べてもご飯ちゃんと食べれるし、二人で見てれば。
そうだね。
ていうので、結構二人で過ごす時間多かったよ。
へー、じゃあもう日々あれでしょ?
今日何してる?今日暇?ってなって、今日家にいるよ、じゃあ今から行くねみたいなそんな感じ?
そうそうそう。
素晴らしいね。
でもそれはやっぱり同じ学年の男の子だったからっていうのはあると思う。
いやそうだよね、そうなのかなって思いたいけど、ちょっとそこがまだ分かんないですね。
家族以外に毎日連絡を取ってるっていう人が私いないので、今はいないのだけなのか分からない、学生の時はあったかもしれないけど。
私取りすぎじゃない?そしたら。
え、そんなくらい?
週に半分以上取ってない?
まあそうね。
で、週一喋ってるでしょ?がっつり。
そうだね。
スタッフさんはなんか別になんだろうね。
何にも思ってないよ、なんかクッキーみたいな感じ。
私たちが友達じゃないので。
違う違う違う、友達なんだけどさ、なんか家族なのか相棒みたいな感じだから、なんかカウントされてないっていうかなんだろうね。
家族なのかな?
家族に近いしいところがある。
うん、あるね。
そう、だからなんかカウントされてなかった。
まあ遠いしね、物理的にも。
そうだね、それもあるかもしれない。
でもあれだよ、大きくなってきて、大阪来てからも、普通に毎週ご飯行ったりとかする友達とか。
はいはいはい。
なんか頻繁に会ってるし、それぞれの家庭の状況を結構わかってる。
え、その人とは毎日連絡を取ってる?
え、取らないね。
じゃあ会おうって思ったタイミングで取るってことでしょ?
お稽古行くときに、お迎えで会うみたいな感じ。
はいはいはい、そういう感じね。
行ったらお迎えで会って、で別にもともと約束してるわけでもないのに、今日食べて帰る?みたいな。
はいはいはい、どうする?みたいな。
別にもうそれが嫌でもないし、みたいな。
はいはいはいはい。
じゃあなんかそういう人が、いつかできるのかな。
できるんじゃない?
まだお稽古も何もやってないしな。
これからちょっと音楽教室には行こうと思ってるんだけど、
そういうのを試でやってて、一回お金を払うんだけど帰ってくるみたいな感じのやつをやってるから、
やりやすいなと思ってやろうとは思うが、それでできるかな。
同級生の女の子のママと出会えるといいよね、会う人と。
今のところ気が合いそうなママって、これ偏見かよ分かんないんだけど、
同級生です。
同級生だーって思うじゃん。
子供が?子供が?
子供が。
二児のママとの距離感
子供が同級生だ、女の子だ、やったーと思ってたら、私二次のママです、みたいなパターンが結構あって。
二次のママでがっかりしちゃうんだ。
がっかりっていうか、二次のママって、一次のママとは別に特に、私忙しいんでみたいな、
そんなこと言ってないのよ、一言も言ってないのに、そんなオーラが漂いすぎて、
特に一歩が出ない、てか喋るよ、その時は喋るんだけど、
あなたと喋ってる暇ないです、みたいな感がすごい。
だって上の子のママとのコミュニケーションもあるもんね。
そうそうそう、だから別にあなたと仲良くしなくても、別に間に合ってますっていうか、
分かる分かる、なんかそんな感覚あったあった。
あれ何なんだろうね、びっくり。
本当にそうなんです、もうすでにそこでコミュニティー築けてるから、上の子で。
はいはいはいはい。
新たに欲してないんだよね。
そうそうそう、だからなんか、
顔見知りぐらいは作っておこうかな、みたいな。
そうだよね、だからなんかすごい話しやすいなと思って喋ってるけども、
そこから先にはいかないんだよね、いつも。
私も分かるから、なんとなく。
そこから先、そうだね、一人目の子を狙った方がいいと思うよ。
だからそれも何なんだろうなって思いながら喋ってる。
一人目の子を狙うとか何なんだろう、みたいな。
同じ目線で話しできないじゃん、二人目の人と。
そうなんだよね。
だってこっちがめちゃくちゃ心配してることをさ、
そんなもん適当で大丈夫だよとかいちいち言われてたらさ、なんかちょっとイラッとするじゃん。
確かになんかさ、だいたいさ、二人目の子を持つママってさ、
そんな適当で大丈夫みたいなこと絶対言うよね。
そう、二人目そんなきっちりしてられないんだって。
そう、だからみんなそう言ってるじゃん。
なんか面白いなと思いながら聞いてるんだけどさ。
なんかなかなかね、うちの家の近所で同い年で、
女の子、そして一人目っていう人がなかなかいないんだよね、あんまり。
出てきてないだけかもしれないけどね。
仲良くなりたいママへの近づき方
まあそれもあるんだけど、唯一仲良くしてた子、
3位で仲良くなった子って前喋ったと思うんだけど、
その子もさ、仕事始めちゃってるからさ、全然連絡取れなくて、
仲良くなっちゃって、
私も仕事始まってたらこんな思いはしなかったかもしれないとかさ、
たらたら思っててもしょうがないからさ、いいんだけどさ。
そう、なんかそういう思いを最近漂わせてますね、自分の中で。
どんな子だったら仲良くなりたい?
どんな子だったらか。
えー、なんかノリがいい子?ノリがいい子っていうか、
普通にノリがいい子かもしれない。
うん、そうだよね。
うん、なんか今日空いてる?って言って、うん、空いてるよ。
じゃ、男児とか行ける?とか、あ、行けるよっていう感じの、
フットワーク軽めの方がいいかもしれない、どっちかっていうか。
でもそれってさ、仲良くなれてからの話じゃん。
そうだね。
仲良くなるの難しくない?
そういうのもあるんだよね。
私が今まで仲良くなってきたままと思って、
結構ね、近づくハードルを下げるのが上手い人が多かったの。
で、近づくハードルを下げるってどうやるのかなって思うと、
だいたい自分から話しかけるんだよね。
あー、相手からってこと?
そうそう、相手から話しかけてくれるから、
すごいなんか、もう話しかけてくれるだけで、
あ、話していい人なんだって思うじゃん。
そうだよね、せいちゃん、話さないもんね。
話さない、自分からいかないから。
見てるからね。
ツンテしてるから。
そういうことね。
それプラス、LINEとか交換してたら、名前わかるじゃん。
わかるね。
せいちゃんって呼んでいい?とか言って、もうそこがすごく軽い。
ママ友を名前で呼ぶ関係
あー、なるほどね。
たぶん本人の希望として、何々ママの付き合いをしたくないんだろうね。
わかる、それ。
うん。
すごいわかる。
何々ママってなんだろうっていうことも、
何々ちゃんママね。
そう、何々ちゃんママ、え?
私、名前あるけど、私は何々ちゃんママになるの?みたいな。
それで一時期悲しかった時があったの。
そう、で、なんかそれが付き合い長くなると、
名前で呼び合ってる子は別にいいんだけど、
そうじゃないママのことをもう呼べなくなっちゃうの。
もう今さら何々ちゃんママって呼ぶのも、なんか違う。
もうちょっとそれより深い付き合いをしてる気がして、
で、そしたらすごい名前呼びづらいとか思って、
今からいきなり名前で呼ぶのもあれだし、
あー、はいはいはい。
っていうのが今数年経った時点で起きてる。
そうなんだ。
そう、だからね、私は最初からLINE交換した人は、
もう何々ちゃんママとか言わない。
なんかどうやって呼んだらいいっていう風に言っちゃう。
自分がされたくないから、やるかもしれないね。
はい、いいと思う。
偶然の出会いを逃した後悔
そう、だからね、ちょっと一人ね、
いつも行くイベントがあるわけよ。
うん。
で、そこで出会ったママがいるんだけど、
なんかそのママがさ、いきなり私が帰ろうとした時に、
つかぬことをお伺いしますが、とか聞いてきたから、
つかぬことはいって言ったら、
何とか中ですかって言われたのね。
全然私知らない中学校ね。
即座に違いますっていうのもさ、
なんかその人にかわいそうかなって思ったから、
それは私が住んでる市の中学校ですかっていう感じで聞いて、
ちょっと話を盛り上げた後に、
すいません、私ここの市のものじゃないんです、
その中学じゃないですって言ったら、
あ、ごめんなさい。
もうその中学のその子だと思って私話しかけてたから、
恥ずかしいって言ってたママがいて、
その人とはちょっとLINE交換すればよかったなっていう、
ちょっと後悔がありますね。
え、完全に人違いじゃん。
でもさ、人違いだったんだけど、
同い年だったんだよ、話聞いてたら。
あ、そうなんだ。
で、娘と同い年なんだよ。
おー、いいじゃん。
だけど、まあ男の子だったけどね、あっちはね。
情景があったってだけだよね、それまで。
そうそう、でもタネって意外とそんなに出会えないからさ、
貴重だったのに、
次いつイベント来ますって言って、
この日ですって言われて、
じゃあその日に会えたらいいなっていう感じで、
終わらしちゃった自分をちょっと後悔してる。
その人だったら仲良くなれたかもしれないっていう後悔。
次行って仲良くなれたらいいね。
そう、だからイベントもさ、
全然いろんな日ってやってたりするからさ、
会えるか分かんないんだけどさ、
期待する。
頑張って。
そう、まあそんな感じで、
私みたいにちょっとママとの仲難しいな、
よく分かんないなって、
いや、こうしたらいいかもしんないよとか、
そういうアドバイスをいただける方がいらっしゃいましたら、
ぜひコメントをお願いします。
はい、ぜひお寄せください。
お願いします。
それではヤコちゃん、
今日の38度はお風呂でしたか、体温でしたか?
いやー、本日はですね、
気持ち的に体温でお願いします。
気持ち的に?
OK、じゃあ体温で。
みんな頑張れって言って、お願いします。
頑張れヤコちゃん。
関連番組と公開収録のお知らせ
この番組は、嬉しい楽しい日本語サイチャンネルの提供でお送りしました。
はい。
サイチャンネルの、
9月6日からの配信です。
113回、
助産に気づき、伝える大切さ、
老人ホーム本部職員、黒ちゃんさん、日本。
っていう回があります。
あー、はいはいはい。
これ比較的新しい回なんだけど、
ご紹介なさってるのは、
いつも外国の方、語学学習者だけじゃなくて、
黒ちゃんさんは秋人さんのお友達らしいんだよね。
お友達出てきたね。
うん。で、
老人ホームっていう場所がさ、
最近ちょっと外国人の老僧者さんも増えてきたし、
ちょっとだけそういう話も聞けたりとか、
あと、この黒ちゃんさんの話が面白かった。
というのが、
老人ホームの中で本部職員って言って、
あーね、珍しいよね。
こういう人が出てくるって。
そう、老人ホームってね、
本当介護職の人ばっかりなイメージだったんだけど、
経営に携わってる方で、
入った時には、数年前、3年ぐらいって言ってたかな。
入った時にはまだ、
入居者さんが満室になってない状態だった。
で、そこから経営を立て直していったんだよ。
で、経営を立て直すために、
必要だったことってこういうことだったんだよとか、
今、人手不足って言われるけどどうなのっていうのに対して、
人手不足と経営を立て直す時って、
結構やることが近いことがあったんだよっていう話があって、
意外で面白かった。
日本語がどうとかではなく、
仕事の話としてすごい面白いなと思ったので、
ぜひ聞いてみてください。
この話結構面白かったので、
皆さんぜひ聞いてみてください。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
10月24日。
もう、あと少しです。
報道公開収録イベント、
ポッドキャストランデブーに私たち出演します。
24日土曜日の1時オープン、
17時15分クローズで、
場所は新宿ファンタジーホール2という場所です。
はい。
僕たちはカレーとサウナでできているのを2人が主催となり、
私たち38度ラジオと、
ポッドキャストークのボイスカプセル、
それからユルラクコの作り方のお2人が参加する、
全部で9人でやるトークイベント、
公開収録をしたり、
公開収録もね、ちょっと、
なんかリアルだからできることしたいなっていうので、
私たちは準備してるし、
あと他のみんなが混ざってトークするようなのも計画しているので、
ぜひ来てください。
お申し込みいただいている方は楽しみにされてください。
ぜひみなさん会いましょう。
38度ラジオは毎週水曜日を昼12時と、
月曜日の夜にスポティファイスタンドFMリスンで配信しています。
アラフォーの高田沙耶という子が、
ぬるめのお風呂の匂いにゆったり止まったりと、
時には太陽が上がるくらい暑く語っています。
Xでハッシュタグ38度ラジオをつけて感想をポストしてくださったら、
もれなく番組内でご紹介します。
それでは。
ここは送ってる。
27:09

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