やっぱりもう大人に入ってくからさ。 まあね次から大学
大学に入りますから。 はいはいはい。 そうそうそうそうですね。
どれから行こう? じゃあどうぞ。 私早速
ちょっとこれ高校も入ってるかもしれないんだけど。 はいはいはい。
TBS系の情報番組。花丸マーケット。 あージャストか。 それもあるかもしれない。
ジャストとか花丸マーケットとか王様のブランチとか。
でもさ、高校生入ってるってさ、高校生普通見られないからあの時間って。 見られんの早く帰ったら。
だからめっちゃ早く帰ったでしょ。 そうそう。もう私は帰宅部だったんで、もう本当にもう
ホームルームが終わったら即教室を出て一目散に帰って、で4時とかぐらいに家に着いて、そっから情報番組を見ながらお菓子食べてみたいな。
でも夕方の情報番組でジャストじゃない?なんか午前中が花丸マーケット。 そうそうそう。午前中が花丸マーケットで、だからたまに休んでるときとか花丸マーケット見たりとか、
なんか結構その入試で休むとかさ、あったりするじゃん高校って。 あるあるある。定期試験ですぐ終わって。そうそうそうそう。そういう時とかに見たりとか。
なんかとにかくその、その時に私あの結構こういう番組やっぱ主婦向けなんで、お片付けとか整理するみたいなね。
でなんか近藤のりこさんっていう。 ビフォーアフターみたいなね。そうそうそうそう。なんか収納してみたいな、なんかそういうのをめちゃくちゃやってたのよ。
それめっちゃ好きで、整理好きになって、片付け好きというか工夫をしてというか、綺麗にするみたいなのが好きになって、
見てたりとか。あと花丸マーケットもそうなんだけど、なんかゲストを呼んでさ、その人のストーリー、その人の人生ストーリーをちょっと喋るみたいなコーナーがある。
そうそう、あれ好きだった。あの薬師寺、薬師寺? あ、えっと薬師丸。 薬君。 薬君でしょ、薬師丸。そう、あと岡江さん。 写真をさ。 そうそうそう。
岡江さん、岡江さんよかったよね。 うん、よかったよね。そうなの、そう。なんかそれもめちゃくちゃ好きで、めっちゃ見てた。
私なんか勝手に、なんか岡江さんとうちの母を重ね合わせた。 へー、似てるの?
なんか雰囲気、いや、顔が似てるってわけじゃないんだけど、なんかこう同世代ぐらいで。 あー、確かに、お母さん世代ね。
ちょっとすっとぼけてるっていうかさ、ちょっとお母さん、なんか全国のお母さんをギュッと乗せて、岡江さんになるって感じじゃん。 わかる、わかる、わかる。
めっちゃいいよね、サバサバしててね、しかもね。 そうそうそうそうそう。 わかるわかる、好きだった。あーいう感じがね、すごいいいなーって。
てかさ、私さ、マジでテレビばっかだわ、ほんと。 テレビばっか?そのテレビ見てたからね。 テレビっ子です、はい。
テレビは、私もうここに入るとテレビが一気になくなります。 ほんと?
そう。 何? 私もう次出てくるのが、
えっとね、甲坂正隆の現実主義の平和論とか出てくる。 何それ?何それ?どこで?
大学だよ、大学これは、明らかに。 へー、そうなんだ。 私この、甲坂正隆が当時1970年代、80年代ぐらいかな、70年代だと思うな。
に中央口論に出した論文があって、
で、それをなんか読んだんだよね。授業の課題がなんかね。 その時に、衝撃を受けて。
へー。 そう。で、それが結構モチベーションになって、今の研究やろうって思ったかもしれないぐらい。
え、なんで?何で衝撃を受けて? 大きなモチベーションだった。 なんかね、要は今の時代とちょっと似てるかもしれないんだけど、
要は安保闘争とかあった時代だったんだよね、当時この論文が出たのが。
で、そこで、何だろうな、日本の中ですごい保守的な議論が展開されるようになったんだけれども、
その中で、現実主義路線、いわゆるちょっとまあ、要は右っていうか、いやでも軍備をしていかなきゃいけないよね、みたいな話を展開するんだけど、
それがもう、ザ・右ってわけでもなくて、なぜそれが必要なのか、ロジックを考えよう、みたいな感じなの。論理をしっかりしていこう、みたいな。
だからそういう、あくまでも平和を寄与する点では保守と変わらないと。
なんだけれども、保守に足りないのは、その平和を求めるためのロジックがないってところを通列に批判するわけ。
だから平和を維持したいっていうふうに、みんな活動し始めるときなんだよね。
活動をすごく大規模に展開していく時期だと。
なんだけど、それはいいけど、じゃあ実質的にそれを守るためにどうしていくのかっていうロジックがないんだから、それはダメだよねと。
考えなきゃいけないのは、この国の平和を守るために、我々も何をしていかなきゃいけないのかっていうのを、現実主義的に考えていくことだっていうのを、っていう論理を展開する論文なんだけど、
その日本語は美しいのよ。
しかもこれが26歳ぐらい確か彼が書いていて、それが初めて出した学術誌というか、世論文研に載った大衆誌に載った論文なんだけど、
これが書著作ってどういうことってぐらい、非常に出来上がった文章。
でも彼の家系とかを見ていくと結構それは明らかで、お父さんも学者の人で、哲学の学者なんだよね。
だからもう多分幼少期からちょっと教育的なところで、いろんなものを学ぶ素性が多分できてたから、26っていう若き青年が書けた一本だと思うんだけど、
多分その当時もオックスポーとか、イギリスに留学している時で、ちょっと日本を客観的に見てたっていうか、そういうのも相まって、すごい良い論文で、今も本当に薄れないというか、色褪せない論文なんですよ。
今だに多分この論文のファンっていると思うので、私もその中の1ファンであるっていう。
みなさん知らないと思いますが、もしご関心があったら見てみてください。
そうですね、なるほどね。
なのでここらへんから一気に私は真面目に。
マジ?こんな感じ続いてくの?へーとかしか言えなくなるわ。
いや、へーは多分次で終わるわ。
本当?じゃあどうぞどうぞ、続けていっちゃって。
次は、前もちょっとまきにも話したけど、これめっちゃいいから読んでみればみたいな。それは中江聴美の三水神経理問答ね。
なんだっけ?それ聞いたことあるね。
でも全然関心が持てなくて。
三水神経理問答っていう古典があるんですよ。
でこれ、みんな古典だから難しいんでしょとか読みにくいんでしょって思うかもしれないけど、そんなことなくて、
今の現実的な政治にすごい関心を持ち始めた人にはぜひ一読してほしいのが、
特に今って憲法改正論みたいなのが出てき始めてて、高市さん代政権で。
みんなそれは良くないよねとか、やっぱり救助守らなきゃいけないよねっていう考えの人もいるし、
一方で、いろんな周辺国が軍備を強化している中で、日本も軍備を強化していくべきだ。
それをするためにはやっぱり改憲ってものが必要なんだっていう論者もいると思う。
いろんな論者が日本には今いると思うの。
高市政権が生まれて、高市政権が非常にそれに関心を持っているから、国民もこれまで以上に関心を示し始めていると思うのよ。
その時だからこそぜひ読んでほしいと思うのが、中江聡明の三水神経理問答っていう話で、
自分が例えば改憲反対論者であったらさ、改憲反対が正義だって思うじゃん。
改憲論者は改憲が正義だって思うじゃん。
この正義と正義のぶつかり合いってどこで落とし前つけるのっていうところなんですよ。
それを鮮やかに書いてくれてるの。物語として。
で、要はその中では軍備を強化していかなきゃいけないって非常に右寄りの人が豪傑の客っていうキャラクターで、
要は私のイメージは柔道劇だ、西郷隆盛みたいなイメージで。
っていうのが出てくるわけ。日本酒持ってきて、飲め!みたいな。
で、もう一人は洋楽紳士って言って、いや平和も大切ですよ、みたいな人が出てくるわけよ。
やっぱりアイデンティティが大事ですからね、みたいな感じのが出てくる。
で、その時はワインを持って登場して、で、南海先生っていう先生がその二人の議論を聞きながら、
ああじゃない、こうじゃないっていうふうにディベートしていくっていうのを描いた、本当に短編なんですよ。
で、それを見るとすごく自分がどっちの立ち位置であってもいいと思うんだけど、客観的に自分の考えの弱いところはどこだろうってことも分かるだろうと思うし、
その議論っていうものがどういうふうに成り立っているのかっていうのもすごく分かるから、めちゃくちゃいい教科書だなっていう。
そうなんだ。どうやって出会うの?そんなのに。出会ったこと、なんか出会うきっかけがなくない?
同じ環境にいたんだけどね、この時期は。
え?本当?
なんでだろうな。でもたぶんもしかしたら、その前の高坂正孝の参考文献に出てたのかもしれない。
ああ、なるほど。
そう。それで、しかも三水神経輪問答ってさ、難しそうじゃん。
何を言ってるのか分からないよ。
3人の酔ってる人が三水神だからね。
ああ、そういうことね。
そう。
へー。
っていうのです。これがへーが終わりです。ここが終わりです。
よかったよかった。じゃあ私のちょっとライトパート言っていい?
はいはい。
私もライトパートしかないんだけどね。
私は大学時代、じゃあ音楽2個続けていくと、
1つが決明詞の涙。
へー。
で、もう一つがグリーンデイの21ガーンズですね。
21ガーンズなんだ。
はい。
なんかグリーンデイでそこ有名じゃなくない?っていう。
そうだのよ。っていうか私、ちょっとまず順番で話すと、決明詞の涙はこれ何でかっていうと、
どこかで話したと思うんですけれども、私バイト1回コンビニ、クビになってるんですよね。
なってるなってる。
全然。
ちょっと待って、どこだったっけな。ミニストップ?
えっと、違う違う違う。スリー。
スリーF?
スリーFです。
スリーFだ。そうだそうだ。
いや、このクソムズ問題があったよな。何だっけな。お互いのクイズを出そうとかね。
そうそうそうそう。友情確かめ合おうみたいな。どれくらい知ってるかみたいなね。
高校生の時の話だからね。
高校生の時。
ただね、私大学から出会ってんのに、高校の時にクビになったコンビニはどこでしょうって。クソムズ問題出しやがってって思って。
そうそうそうそう。そうなんですよ。
で、そこをクビになってガーンってなって、そっから気持ちを入れ替えて働き始めたユメアンっていうファミレスがあるんですけれども。
そこは頑張って働いたんだけれども、そこのいつもトイレ掃除をする時に、当時これがめちゃくちゃ流行ってて。
いっつも流れてて。
流線流れてるのか。
で、それで気持ちを入れ替えて働いてた時の涙っていうちょっとセンチメンタルな気分になる音楽が相まって、めちゃくちゃ覚えてるっていう。
おしゃべりリスナーさんはこれわかります?この緩急よね。
私がすごい真面目に話したと思ったら、マキがトイレ掃除の時に流れてた。
もう忘れられないね、この曲は。っていうのが一つでしょ。
で、もう一個のこの21ガンズは、私もグリーンデイズって知ったのもだいぶ後で、とにかくこの歌は私が大学4年の時かな、オーストラリアに一月半ぐらい行ってたんだよね。
行ってたじゃん。
英語とサーフィンとみたいな、旅とみたいな感じで。
その前段階があるんだけどね、その話って。
何だっけ、前段階って。
その前段階で、就職が最初先生が苦労してて、苦労しててても他の人からしたらそんな苦労しないんで、マキ的には一番行きたいなと思ったところがうまくいかないとか、
そういうのがあって、フィジに留学するとか言われて、そんなのやめなよみたいな、ちゃんとやんなさいって言って。
4月も始まってるか始まってないかの段階だったよね。
まだまだもうちょっと続けなさいよってなって、一応泣いてもらって、そしたらフィジって留学って案がそもそも浮上してたから、どっか留学はしたいになったのよ、あなたは。
そういう思考回路か、私なんて言ったんだろうと思って。
それで海に近いとこがいいとか、そういうのでオーストラリアって選んだのよ。
なるほどね、めっちゃ覚えてるね。
それでオーストラリアで、結構語学学校に行った期間行ってたんだけれども、そこにホストマザーの家からめちゃくちゃ遠くて、
それを朝30分くらいかけて、30分か1時間近くかけて片道だよ、
なんかこう行く時に、なんかこの歌がめちゃくちゃ流行って、しかもなんかこうちょっとこれもまた切ないのんびりとした曲なんだよね。
夕日とか夕明けみたいなムードのね、なんかそれがすごい一人でとぼとぼ異国で歩いてる気持ちと相まってめちゃくちゃ刺さって、
で、後からこれがグリーンデイズって有名な歌手っていうかグループらしいみたいなこととかも本当に後から知って、
この曲がめっちゃ良かったっていうので、これをリピートでオーストラリアの一月半ずっと一人で行動したから、
その後さ一人で1週間くらいバックパックとかもしてたから、
行ってた行ってた。
行ってたじゃん、全部一人じゃんよ。
それが本当初めてだったのよ、一人のバックパックみたいなのはほぼ初めての経験だったから、
結構私としては大冒険よ。
なんで私一緒に行かなかったんだろうね。
ないちゃんだって興味なかったんじゃない?
ないちゃんも次のステージに、次のステージにも行ったし、
まず語学学校行かないじゃん、しかも私サーフィンと語学両方学ぶみたいな、そのセットで行ってるから。
サーフィンも興味ないし、語学も興味ないしね。
でしょ?
だけどその後ケアンズ行って、エアーズロック、シドニーとかさ、結構大冒険して、
ないちゃんだってもう、修士課程に入ってたからな、私はね。
だって9月とか、そんなタイミングじゃないか、夏休みで行ってると思う。
でもイタリアに行くってのは決めてたから。
そうそうそうそう、その後ね。
っていう感じで、この2つは大学時代覚えてる曲ですね。
はいはいはい、なるほどね。大学時代ね。
でもそれで言うと、私もう修士になるな、次は。
はい、いいよ。どうぞ。
ここから、修士に某アジアの国に留学するんですよ。
で、その時期がものすごい大変で、私の中で。
第一うつきみたいな。
暗黒ですね。
それを支えてくれたのが、ラジオだったんだよね。
ああ、そうなんだ。
ここでね、ラジオが入ってくる。
いや、それまでも聞いてはいたの。
クリームシチューとか、あとバナナマンとか、アンターチャブルとか、
私はシカゴマンゴーとか、雨歩きしたいとか、
めっちゃ聞いてた。
聞いてたんだけど、TBS系、そうそう。
だけど、なんかまあ、暇だったら聞くぐらい。
作業してる時のBGMがてら聞くとかだったけど、がっつりそこに。
焦点当てて。
系統してたけど、焦点当てて聞いたのが、その時期で。
しかもその時期、姉が、
別になんか、見上げってわけでもないけど、私が留学行く前に、
99のオールナイトニッポンを、とりだめてきたやつがあると。
それをコピーしてくれたんだよね。
なんかまあ、足しになればみたいな感じで、CDで。
で、当時はiPodよ。
で、それで何気なく、iPodって結構何十曲も入るじゃん。
MDと違って。
それにとりあえずダウンロードしていったの。
iTunesでね。
そのアジアのね。
そうそう。iTunesだったかな。
そのCDでくれたから。焼いたCDで。
その間にiTunesでそこでダウンロードするの。
ちょっと忘れちゃったけど、
まあそうだよね。iTunesに入れて、それをiPodに入れるみたいな。
同期してみたいな。
そう、同期してみたいな。
それで入れて持ってって、
それですごいつらかったときに、
なんか聞き始めたのよ。
1999のオールナイトニッポンを。
したら、すっごいくだらなくて。
なんか、モンとヨシノリっていうシンガーがいて、
その人の口癖が、鼻くそやでっていうのは口癖らしいっていうのは、
どこかでニュースしてないっていうのが2人が。
それでモンとヨシノリを呼んで、
そんな鼻くそやでっていうのを何回言わせるかチャレンジみたいなのを、
裏で走らせるみたいなやつとか。
くだらないっていう。
でもこっちは聞きながらさ、
モンとヨシノリはその企画の意図を知らないわけ。
なんで呼ばれたか分かってないの。
分かってない中で、
そんな鼻くそやでっていうのを引き出そうとするわけ、2人が。
それをたぶん一発目に聞いて、
なんかもう、めっちゃ笑っちゃって。
そのくだらなさに。
それですっごい救われたのよ。
へー。
そうなんだ。
そう。
そういう救われ方があるんだね。
別にさ、見た目からしたら日本人ってバレることはないんだけど、
やっぱりちょっと違うから、
やっぱり現地の人じゃないなっていうのは分かれるんだけど、
でもそうすると結構声かけられたりとか、
それから差別的なことをされたりとかも結構あったから、
それでなるべくコミュニケーション取りたくないみたいな。
でも留学行ってる意味でコミュニケーション取ることやんって思いながらさ、
なんかすごいアンビバレントな感覚があって、
だけどもうつらかったから、
ずーっとイヤホンして、ずーっと99のオレの日本を聞いてたっていうのが、
へー、そうだったの。
留学時代の思い出だね。
へー、なるほどね。
これはもう、そうなんですよ。
これともう重ねるように、
次は乗せたのが、オードリのオレの日本。
これはね、でもちょっと前だと思う。
終始の留学から帰ってきて、
修論書かなきゃいけないぐらいになったときに、
それがたぶん2012年とかだったんだけど、
本当にその当時オードリのオレの日本始まったばっかりか、ちょっと後かぐらい。
当時、シャンプーおじさんっていう文化放送でやってるオードリのラジオを最初に聞いてて、
オードリってめっちゃ面白いじゃんってなって、
オールナイトニッポンに入っていくの。
それも私の終始論文自体はめっちゃ支えてくれたわけよ。
これからこの終始論文から博士になるまでずーっと聞いてたのがオードリのオールナイトニッポンで、
その中でも留学してるときに、
もう日本にいられないのが悲しかったのは、
アルコアンドピースのオールナイトニッポンね。
え、なんで?
アルコアンドピースのオールナイトニッポンって、
私が留学行く前から始まってたんだけど、
改編したりとか終わったりとか結構ドタバタなオールナイトニッポンだったの。
アルコアンドピースのオールナイトニッポンって。
で、そのときに私が行ってたときに、終わっちゃうってなったの。
1回改編乗り越えて、終わると思ったらドッキリで時間帯を繰り上げますみたいな。
で、私もね、歓喜。
アルピー音も歓喜。リスナーも歓喜してて。
なんだけど、その一部時代っていう、ちょっと時間帯が上の。
夜中の1時から始まる時代が一部なんだけど、2分の3時から始まるんだけど、
それが終わって、それでその一部が1年間続けたんだけど、結局終わっちゃうんだよね。
で、そのときに最後にみんな有楽町に集まったんだ、リスナーが。
それだし、マジで行きたかったってぐらい、スーパーヘビーリスナーだったの。
そんなに?
毎週毎週、アルピーのオールナイトニッポン楽しみにしてて。
それが、やっぱさ、海外にいるから、
それは、かつてのイギリス時代とか、アジアの留学とかと比べたら、
ネットフリックスも出始めてきた時だったし、YouTubeだって作られた時だったし、
いろんなコンテンツに触れられるよ。
なんだけど、なんて言うんだろうな、自分心許せるっていうか、
わかるわかる。
自分と同じ感覚を持つ人のしゃべりみたいなのを聞く機会って本当に少なかったから。
そうだよね、ポッドキャストめっちゃ救われるよね。
そうそう。だからそういう意味で、
たぶん今、これからサバティカル行くってなったら、
このポッドキャストは私を救ってくれるんだけど、自分で作ってる。
その当時はないから、その代わりに自分と似たような考えを持つとか、
面白いと思うポイントが同じな芸人さんのラジオに、たぶん救われてたんだと思う。
その時はポッドキャストがないから、聞けないのか?
その後からとか。聞けるのか?
いや、これは本当にイリーガル。
あ、そうなんだ。へー、なるほどね。
本当はよくないけど、その手段しかないからね。
なるほどね。
そうそうそう。
そうですか。
っていう感じでしたね。
私は25まで行きましたよ。
マジ?そんなに行っちゃってる?
そう、だって、99、RP、オールナイトオードリーまで行っちゃったから。
へー、早くない?
私でも後、歌でさっき出し忘れたんだけれども、
てか、ないちゃんとしゃべってて思い出したんだけど、
だから、ちょっと急遽追加しますが、
あの、HYです。
あ、HYね。
HYさ、
好きだったね。
てかないちゃん覚えてる?一緒にさ、コンサート行ったじゃん。
行ったよ。
私の誕生日プレゼントだから。
そうだよね。ないちゃんが誕生日プレゼントでコンサートのチケットくれて、
私たぶんあれが、音楽のコンサート初めてな気がする。
あ、しかもあれさ、HYのコンサートって言わずにその日絶対開けといて。
そう!そうそうそうそう!めっちゃ粋な計らいだったのよ、ないちゃんと。
粋だね。めっちゃイケメンなムーブだったよね。
そう、超すごくない?開けといて。
どこどこの駅に何時に来て?って。
今日何するの?って言ったら、これからHYのライブに行きます!みたいな。
えー!
えー!
超最高な彼氏じゃんよ!
最高すぎたよね!
めっちゃ覚えてる!
それすっごい楽しかったし、HYの当時、AM11だっけ?とか。
はいはいはい。
めっちゃ好きで。
あのアルバム秀逸だったよね。
すごい良かった!あれ高校ぐらいから流行ってたかな?
365日だっけ?なんだっけ?
そういう曲もあったけれども、あれそのアルバムだったっけな?忘れちゃったけど。
でもすごいあのアルバムめっちゃ良かった気がする。
なんか地球儀みたいな感じのやつだった気がするんだけど。
そう、ないちゃんとの思い出話もあり、めっちゃそうそうそう。
いやでも今思ったらあれよく撮れたよね。
何が?あのチケット?
あのチケット。だってファンクラブにも入ってないしさ。
確かに今ってどうなってんだろう?あんまり私も追ってないんだけども。
私は基本的にさ、ずっと好きな歌詞とかアイドルとかいないわけよ、推しが。
推しがいないわけよ。
その時ってことでしょ?
その時に急にはまって急に冷めるみたいな。
熱しやすく冷めやすいから。
その時はでもそうそうそう、HYだったんだよね。
懐かしい。
それで大学時代であと私は行くと、
あと私の今まで全く本が出てきてなかったんですけども、
本ブームが来るわけですよ、大学時代。
だって百冊読んでるからね。
夏休みにね、百冊読もうって目標を決めて、
その中で感銘を受けたのが魚の涙ね、魚すんの。
絶対言うと思った魚くんのね。
百冊読んだって言うからリスト見せてって言ったら、
めっちゃ絵本とかでチートしてんの。
チートじゃないよ。
なんで?絵本だってさ、立派な本でしょ。
いいんだけど。
そうよ、そう。
でもその中でやっぱ印象深かったのは魚の涙だね。
なんかやっぱりその魚の涙を見て、
魚くんがいかにちゃんとした人間かみたいな。
要は魚くんのね、老いたち?
魚が好きでちょっと変な子みたいな感じで。
あ、違う、水素学部をやってたのかな最初で。
いじめられちゃって、
でも海に行ったら広くて海が、
自分の闇なんてちっぽけだって思って、
そっから魚が好きになってみたいな話。
が絵本になってるんだけれども、
これもあるよね、金子みせずの、
みんな違ってみんないいんじゃないけれども、
なんかそういうヒントをくれるね。
テイスト?
そう、テイストでメッセージ性がね。
なるほどね。
これすごい好きだし、ESとかでこれ書いてたからね。
当時就職活動。
好きな本なんですか?とかそういうのがあったから。
で、100冊読んだんですけど、
この本が一番良かったですみたいな感じで。
っていうぐらい、
印象に残った本ですね。
いや、それこそこの間の、
浅井涼と加藤智恵さんのポッドキャスト、
今やってるんだけど、
侵害できない語り手っていうので、
浅井涼さんはいろんな仕事のオファーが来るわけじゃん。
別にデジタルにいるわけじゃないし、
直接来るわけ。
そしたらなんか結構政府関係の依頼が来て、
でもそれがすっごい発球だったんだって。
名誉はあるけど、みたいな。
結構多分断られて断られて自分に来たんだろうなってことを推察してほしい。
なるほどね。
なんだけど、受けるべきかなとかいろいろ考えてた時に、
そういえばこれ前はどなたがやられてたんですかって聞いたんだって。
そしたらずっと長く担当してた人がいると。
それが魚君だったんだって。
それを知って浅井涼は、
魚君って素晴らしい。
そのお金で見てない仕事。
それが自分にとって大事か大事じゃないかで判断してるっていうので、
すごい感銘受けたって話をしてて。
なるほどね。
なんかちょっとうるっとくるよね。
いやいやいや、魚君はめちゃくちゃ暑いよ。
本当に。
暑いよね。
あんなひょうきんなライトな雰囲気を出して、
そこがめちゃくちゃかっこいいなっていうふうに思って、
そういうのとかもね、すごい深さを感じたっていう。
いろんな意味で。
これこそ私の衝撃ですよ。
そうね、衝撃ね。
いいじゃないですか。
そうね。
あれ今何個目終わった?
私今25。
え、25?これで。
私も今25終わって、
ほんと?
じゃあ次ね。
私はライトなところで言うと、
結構ライトなものばっかりだけど、
アメリカ留学中にドハマりした海外ドラマが、
ビッグバンセオリー。
あー言ってたね、よく出てくるね、ないちゃんの。
これはね、めっちゃハマって、
なんかギグな感じ、オタクな感じと、
あと科学者の集まりなんだけどさ、これ。
もうなんかそこら辺のバランスというか、
ちょっと面白すぎて、
ドハマりして、ずっとシーズン見てたもん。
そうなんだ。
もう、ドラマだけじゃなくて、
この俳優さんプライベートどうなってんの?
とかもう知りたいぐらい。
わかるわかる。
めっちゃディグりまくって。
そんなハマったんだ。
そうそうそうそう。
なるほどね。
ハマったね。
これは私のアメリカ留学中の英語を支えてくれた。
あー、まぁあるよね、そういうのね、やっぱりね。
あるある。
現地に行くとね。
なるほどね。
うんうんうん。
いや私は、ここで来ます。
アナザースカイです。
あ、来た来た来た。
もうずっと言ってるやつ。
そうそうそうそう。
アナザースカイはやっぱりね、欠かせないよね。
で特にその中でも、私が一番印象に残ってんのが、
宝敬語のアナザースカイ、アイスランド。
あー、それ最近じゃない?
いや2015年。
あ、そうなんだ。
でもう一回、それ見たくて探したんだけど、
もうさすがに古すぎて、だって10何年前だよ。
だからもう無理だってなって見れないんだけれども、
もうそっからアイスランドが私の中でも行きたい国ランキング上位に常に入り、
で今年念願叶って夏に行く予定にしてますっていう。
お、いいじゃんいいじゃん。
そうなんですよ。
そうか宝敬語、そうなんだ。
それはさ、何が良かったの?そのアイスランドに行かれて。
あのね、まあそもそもアナザースカイって映像も音楽もとっても美しいじゃん。
でその中で、なんかもうぐん抜いて風景がめちゃくちゃ綺麗だったのよ。
あのちょうど冬とかだったんだけれども、
でまあアイスランドって自然がすごく豊かじゃん。
でそこの自然を回るみたいな感じだったんだけれども、
なんかその本当に自然がめちゃくちゃ綺麗で温泉とかもあってみたいな、
なんかその時の自分のなんかこの感情と、
なんていうの、やっぱ自然を多分疲れてたんだろうね。
だからおそらくそれ見たとき。
疲れてたんだろうね。
疲れてたと思う。
それですっごい行きたいってなって、なんだこの綺麗な場所はみたいな。
だから特別宝敬語が好きとかでもないんだよ。
だけど、
甲羅敬語じゃない?
甲羅敬語だごめんなさい。
あ、そうやって読むんだ。
甲羅敬語だと思ってた。
失礼しました。
そう。
だから別に好きでもなかったから、
ただその人が、
それはそれで失礼なんだけど。
いや、そこまでね、深い特別な感情なかったんですよ。
だけど、その人が行くところ行くところスポットが美しすぎて、
音楽もなんだこの場所はってなって、
そうそうそう。
そこから。
10年前か。
夏に行くんだね。
そうなのそうなの。
いやでも、寒いの嫌じゃん。
私、寒くて、
冬に行くならメリットとしてはやっぱり、
オーロラなんだけども、
オーロラ見てるもんね。
もう見てるから、それは。
飛行機でも見てるしね。
飛行機でも見てるから、
もうそれは経験はいいやっていうので、
そうそうそう。
行ってきます。
夏も夏でまた良さそう。
そうなんですよ。
しかも世界一治安がいい国なんでしょ?
アイスランドって。
そうだよね。
私ジェンダーギャップ指数1位ですからずっと。
みたいな国でもあるから。
そうそうそうそう。
へー。
まあいろんな意味でね、楽しみですよ。
楽しみ。
はい。
えっとね、私次は、
クリーピーナッツのみんな違ってみんないいだね。
また出てきた。みんな違ってみんないい。
そう、これね、これすごいの。
たぶんこのみんな違ってみんないいは、
タイトルは金子ミスズのあの詩からサンプリングしてるの。
あ、そうなんだ。へー。
かつ、その曲の中のラップって基本的に
自分たちの作曲部分っていうよりも
どっかの曲をサンプリングして持ってくるんだよね。
あ、そういうサンプリングみたいな。
引用してくんの。
引用してちょっとなんかリズムを変えたりとかで
独自のトラックを作ってくっていう作業をするんだけど、
たぶんこのみんな違ってみんないいは、
ウルフルズの大阪ストラットを使ってると思うの。
へー。
私ウルフルズも好きだから。
そうだよね、確かに。
そう。で、かつ歌詞がめっちゃなんかこうなったら
レジリエンスな感じで反対性みたいな。
あー。
なんだよね。
そうなんだ。
要はなんかチケット売りしてる先輩とか、
なんかこう、おーお前らなんか言うてんなーみたいな、
そういうなんかオラオラ系の先輩って出てくるの。
うんうんうん。
なんかそれが当時の自分は博士課程の学生で、
オラオラしてる先生とかいるわけ。
はいはいはい。
で、それになんか何くそって思ってた時とすごい重なるっていうか、
なるほどね。
そうそうそう。
その気持ちをこうなんか分かってくれる音楽みたいな。
へー。
そうなんだ。
なるほどね。
じゃあ私はそれで行くと、
え、やばい収まるかな。
私ちょっと番号あれしてないから。
じゃあちょっと絶対あの逃さないので行くと、
ちょっと漫画が来ますここで。
はいはいはい。
今でもこれ追いかけてるんですけども、
キングダムワンピース。
あーキングダム。
それワンピースつける?
つける。
もう足りなくなってきたから。
ひどい。ひどいんだけど。
いやこれは今でも本当に追いかけてますこの2つは。
やっぱりあの欠かせないですね。
後先が気になりますし、
あの友情とかさ、やっぱり愛とかさ。
でも長いんだよな。
長いんだよ。長いの。
長いけどやっぱ面白いの。
なんかもうそれぞれのキャラクターがやっぱり濃いし、
まあキングダム。
私キングダムは本当に読んでたけど、
読んでた?
引かれると思うけど、
大木が死んだ時点でも私も死にました。
早いよあれ15巻。
マジで?
嘘でしょ?
いやでもまだ、まださ。
終わったみたいな感じだったし。
いやいやいやまだだよ。
だってそのシーンがさ、
他のさ、6つの国からわーって攻め込まれるところとかさ、
いっぱいあるよ。そうだよ。
聞いてるよ。
知ってるよ。
リボックとかさ、今後出てくるよまた。
換気とか。
換気ってことね。
そうだよ。
いやわかるけど、
わかるけど、長いのは無理なのよ。
いやでも今からだったらもうだいぶ楽しめるよ。
だって全然まだ先だもん。
完結したら読みたいかもしれない。
えーそうなんだ。
あ、あそこにさ私入れさせてもらっていい?ついでに。
鬼滅の刃。
もうむちゃくちゃです。最後むちゃくちゃ。
少年ジャンプ系ということで入れさせてもらっていい?
いやこれは欠かせないわやっぱり。
大人になってからも。
はい。
鬼滅の刃も見てないな。
いやこれ完結してるよだってそれこそ。
うんでもあんまり興味ないかも。
見て?なんで?
子供たちと仲良くなれる。
漫画さ、
何そのなんか餌みたいな子供たちと仲良くなれるよ。
共通の話題。
いやなんかそれで言うと、
私は漫画最後3つのうち1個入ってて、
それは湯上くんには友達がいないっていう漫画。
あーなんか聞いたことある。
そうそうこれなんかね言ってて、
あの漫画読んでるみたいな中の1つであげたと思うんだけど、
なんかね要は友達がいない湯上くんがいるの。
でもそれですごい悲しそうな感じに見えるじゃん。
うつうつとしてこなのかなとか、
陰気な子なのかなじゃなくて、
みんなでめっちゃ嫌われてるの。
あそうなんだ。
うぜえから。うぜえからみんなでめっちゃ嫌われてるんだけど、
湯上くんは湯上くんね自分のやりたいことやってるから別に全然気にならない。
あー。
感じでもうゴーイングマイウェイなんだよね。
自分のなんか道理があって、
自分のやりたいことにすごく真正面な子でみたいな。
最初はなんか湯上くんみたいな感じで、
この湯上くんと一緒のグループなのマジやなんだけどってみんなに思われるんだけど、
なんか魅力的なんだよね。
あーなるほどね。いいねそれね。
大人から見るとなんかそういう人っていいよね。
そうそうだからなんかこれを私が中学校の時に出会ってたら、
マジで飲み込まれたかもしれないぐらいの漫画だなと思って。
あーそうなんだ。
今だから学生時代ですごい冷静に見えるじゃん。
うんうんうん。
でも私これ学生時代読んでたらちょっとこうなりたいとかって思っちゃうぐらい危ない子だったから。
あー尖っちゃうみたいなね。
尖っちゃう尖っちゃうマジでほんと切れたナイフ状態になってたから。
へー。良かったね今の時代って。
でもなんかこれをやっぱり時々読み返したくなる。
へーそんなに?そうなんだ。
そう救うものなんだけど。
なるほどね。
別になんかそんなにラブストーリーもないわけじゃないけどあるわけでもなくてみたいな。
なんかそのちょうどいい感じっていうか。
そうそうがいいなっていう。
なるほどなるほど。
はいラスト2。
いや私でもまだ27だよ。
ラスト3。
あれ、あじゃあどうぞどうぞラスト3。
やばいちょっとマジでどうしようって思ってきて、
どこをどうまとめようかなと思ってきたんだけれども。
いやもうもはや複数出るの確定じゃん。
確定演出になってる。
いやでもやっぱ映画でじゃあまとめます。
映画全然違うやつなんだけど。
映画ってすごくない?
大ジャンル。
ファンタジーじゃないんだよ、映画。
ラブアクチャリー
and インサイドヘッド
インサイドアウトかな。
あーインサイドヘッドね。
で、ラブアクチャリーは絶対出てくると思ったでしょ?
絶対出てくると思った。
インサイドヘッドも出てくると思ったよ。
思った?
だってよく話してるじゃん。
いやそうなんだよ。
キャラクターとかも買ってるじゃん。
インサイドヘッドのね、フィギュアみたいなのも買ったりしてて。
そうそう。
ラブアクチャリーは何回もこの番組でも言ってると思います。
私の結婚式はこの中、これを真似したかったけど実現しなかったとかね。
そういう話をしてると思います。
それぐらい大好きです。
これは唯一今でもDVDを持ってます。
で、インサイドヘッドやっぱり娘たちとね。
これもね、コンテンツ界で過去の話してますが、
やっぱディズニーピクサーでズバン抜けて私は好きらしいこのコンセプトが。
もう次回作も本当に楽しみ。
2があるんだっけ?2はもうやったよね?
やったやった。もう終わったよ、2も。
あの3よ。3が作られるのかどうか。
これダメだよ。ないちゃんちゃんとフォローしないと娘たちと話できないよ。
いや、なんでそれをそんなエサにさ。
いいじゃん。分かんないからこそ娘たちにさ、説明してもらうっていう。
確かに確かに。
どういうストーリーだったの?って聞いて。
確かに確かに。そういえばさ、ここで全然話関係ないんだけどさ、
娘たちが多分このコンテンツ界やったら、まだ30も多分出てこないと思うんだけども、
絶対でも名探偵ツダ、水道のね。
絶対出てくるわ。
100回くらい見てるからあれ。
で、この前旅行行ってきたんだけどさ、めっちゃ面白かったのがさ、
私がトイレどこですかってレストランで聞いたのね。
もう分かるんだけど。
もう分かる?
ダウンドホーって言ったもんね。
娘たちが聞いたみたいな。
生のやつ聞けたよとか言って。
超盛り上がって。
そうそうそうそう。
マキはは?って。
私はそれ以外のトイレに行くまで三ツ地の方に集中してたから、
全然そこ聞いてくれてなかったんだけども、
娘たちはもうそれでめっちゃテンションが上がって、
それで大爆笑したっていう話。
よく覚えてるわ、ほんと娘たちは。
ってくらい、もうほんとに全部覚えてるからっていうね。
え、ないちゃんあれのどこが好き?とか言ってさ、
どこっていうか、あそこだよね、犯人が分かるところって言ったら、
娘ちゃんはね、あそこでね、何とかが何とかして何とかするところがすごい好きなのって全然誰も覚えてない。
ほんとにいくらな。変化のとこ言うから。
そうそうそう。
ほんと擦り切れるぐらいね、まじで見てるから。
見てるね。
そうなんですよ。
じゃあラスト2で。
私は、もう最近よ、今よ。
2つの曲なんだけど、1つは、私の昔のバイト先の子が歌手になってんのよ。
あー、TSUTAYAでバイトしたときの?
そうそうそう、大平瑞希ちゃんっていう子なんだけど、
その子の曲がめっちゃいい。
私その子の曲をほんとにずーっと聞いてて、
最初は歌手、歌手、歌手wannabeみたいな感じだったからTSUTAYAの時は。
で、結構私もほら尖ってて綺麗なナイフだったじゃないですか。
学生時代に。
その時は実際聞いてなかったの。
あーそうなんだ。
まあなんか結局、愛子っぽい曲でしょみたいな感じでね。
みたいな、ほんとに申し訳ない。
だけどなんか最初に、なんかのタイミングで聞いてみようかなって聞いたときに、
その子でしかない曲なのよ。
もう僕、こんな曲聞いたことないみたいな。
へーそうなんだ。
そう、っていう曲で、すごい私はめちゃくちゃ好きで、
未だに出たら買ってる、全部。
えーすごーい。繋がってるの?その子ともう未だに。
繋がってる。インスタとかで繋がってるから。
それこそ私が一般書出した時にさ、自分の個人のインスタでさ、やったじゃん。
宣伝とかしたんだけど、その時も大平さんが、
なんかめっちゃ面白そうみたいな。
みたいなリアクションをくれたりとか、
私がこうなんかインスタライブとか時々見に行ったりすると、
まあなんか、大平さんお久しぶりですみたいな感じのことをファンさせてくれるからさ。
そうなんだ。ちゃんとじゃあ活動してるんだね、その子。今でも音楽続けて。
あ、してるしてるしてる。
すごいね。大変だね、その業界でやっていくには。
そうなんですよ。
なるほどね。
はい、それかな?
なるほどね。どうしよう、マジでね。悩ましいんだけれども。
ここから、まあでも私もそろそろそのポッドキャストというか、
耳コンテンツですね。
にハマったきっかけとしては、やっぱり、ないちゃんと同じようにね、
孤独を作ってくれた、わーまま春ラジオですね。
あー、ボイシーのね。
そう、ボイシーね。
めっちゃ言ってたよね、それね。
そうそうそう、私はやっぱり育児の時に、なんかやっぱり大人とあんまり会話がする機会が減るからさ、
とか、あとその、わーままの子、身近な例があんまり周りにいなくて、
それで、今は大石春さんっていう名前で、もう活動をしっかり実名でやられてるんだけれども、
その人がまだ当時働きながら、特命でやってたラジオに、
結構、そうそう、いろいろ情報も含めて、
ハックみたいな内容が多かったから、助けられたのと、
あとは、
めっちゃ話してた。
そうそうそうそう、でそれ繋がりで、それと同じ横列でいくと、
Our Homeのえみさんね。
本のえみさんね。
これは、えみさん今でこそやってるけども、ポッドキャスト。
昔はやってなくて、
えみさんは本とか、あとOur Homeっていう西宮でお店を経営されてて、
なんかそれが、私そこのグッズとかもたくさん持ってるんだけれども、
その、なんか無理がない感じで、そのライフスタイルとかがね、
あと考え方とかがすごく好きで、この人もわーままだしみたいな感じで、
めっちゃフォローして、家作りの参考にさせてもらったりとかね、
いろいろしてたっていうので、
この2人には、この2人のコンテンツにはすごく影響を受けましたね。
というのが、
なるほどね。
はい、29です。
はい、じゃあラスト、30。
えー、いやこれラストにしちゃったかと思ったけど、それをほんと。
いや私もなんだけど、いろいろあるんだけど。
私は、えっとね、Amy Winehouseっていう女性の、女性の歌手ね。
えー歌手か。
そのBack to Blackっていうアルバムがあって、
うん。
これはめっちゃくちゃ聞いた。
いつ?
というのも、あのね、博論開示した時に、
あ、そこ?そこ?
そう、もうなんか、あの、例えば1章書いて2章書いて、積み上げ型でやってくんだけど、
時に3章の部分をさどこに出してて、それが戻ってきてとか、
今4章やってたんだけど、3章に戻んなきゃいけないとかっていう時もあるのよ。
はいはいはい。
で、次2章のちょっと構成してとか、
結構並列で何章かがブルドーザー式に動いてる時があったんだよね。
へー。
その時に、なんか気分を変えたかったの。
うんうんうん。
だから、なんか章ごとにアルバムを決めてて、私。
へー、すごい。
それね、一番苦労した章があって、5章なんだけど、
その5章がこのAmy Winehouseの曲だったっけ?
あー、そうだったんだ。そういうの、そういうことはひも付くよね、やっぱり歌って。
そう。それで、その中でRehabって曲があって、
They won't make me go to rehab. I say no, no, no.って曲があんの。
それは、彼らは私をリハビリテーション施設に入れようとするとき、私は行きたくないっていう、
要は薬物患者なんだよね、Amy Winehouseが。
はぁはぁはぁ。ダークだった。
I say no, no, no.ってこのフレーズが、すっごい耳障りがよくて、
しかも戦ってる感じがね、私からするとしてさ、その曲に。
すごくエネルギーをくれる曲だったから、
いまだに集中して論文書くときとか、そのアルバムに戻ったりとかして、
いまだにその白論のときに使ってたアルバムをまだ聞いてるのよ。
あ、そうなんだ。
ここは、あのね、サカナクションのドキュメンタリーっていう曲。
あの、バッハの、
バッハのパラララ 旋律を
キュッて聞いたせいです こんな心
って知らない?
知らないの私、あんまりね。
たぶんそれがたぶんね、サカナクションが一番初めにドカンっていったときとか、
あと、星野源のやつもあったし、恋が入ってる。
おーいいね。
あと、僕のリリックの棒読みとかね、
僕リリって言われる人の曲とか、
だからとにかくなんかね、そういうのを一生一曲って決めて動かしてて、
いいね、なんか気分を変えられて。
その中でも一番長く、
いや、でもね、だけどもう聞きすぎて早く次のアルバムに行きたいと思うわけ。
それでもモチベーションになるじゃん、いい。
そうそうそう、だからもう覚えたよ、この次はこの曲でしょみたいな思いながら、
このエイミーワインハウスの曲は聞いてたなっていう記憶がありますね。
はい、これで私は30終わりです。
それ全然今言ってなくない?
え?
今とかじゃなくていいんだ。
今とかじゃなくて、うん、いいかなって。
そっかそっか。
いや、私は最後さ、めっちゃ最新だからっていうか、今って感じなんですけども、
あの、もうまとめると、
今の私のYouTubeフォロワーです。
はい。
で、これもね、前出てきてると思うんだけども、
あの、リリエリチャンネルっていう、
リリエリチャンネル、絶対出てくると思った。
読まれてる。
すごくない?
あと、ミクさん。
ミクさんね。
ミクさんね、ミクさん。
で、あとは、たまにこれもね、見たくなる。
さくらんちゃんねる。
さくらんちゃんねる?
そう、これ知らないでしょ?
これ、ないちゃんたぶん知らないと思う。
で、リリエリとミクさん、もういいですか?
知ってるからね。
もういいです。
さくらんちゃんねるは、
さくらちゃんと、らんちゃんかな?っていう双子の姉妹が、
2人とも客室乗務員なんですよ。
外資系の。
はい、ニューヨークかなんかに住んでることでしょ?
そう、ニューヨークに住んでる。
あー、はいはいはい。
この2人がね、めちゃくちゃ明るいんですよ。
かわいいよね。
かわいい、かわいいし明るいし、
もちろん、しかも、客室乗務員だから、いろんなところに海外を含めて行くから、
そこで行った時の、なんかこう、その街の様子とかね、
そういう動きもめちゃくちゃあるから、
だから、なんかその、モチベーションが下がったりとかね、アメリカ暮らしでとか、
なんかした時に、この2人の動画を見るとめちゃくちゃ元気づけられるというか、
すっごい明るくて、ポジティブで、
しかもアメリカに住んでるっていうところで、
たまにね、アメリカ要素もありつつ、みたいな感じで、
そう、元気になれるっていうので、たまに見てるっていう、
この3台、私のフォローコンテンツ、番組です。
それ見て、フィニッシュ。
フィニッシュです。